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AIに思考回路があるのか?
計算式で数値の最適値を出す。
グラフは数式で出せる。
数字があって数式で出せる。
で持ち列っていうのもそのこんにちはのはとかもじゃあ アスキーコードで行くと何番だよねみたいなのがあって実はそのすべて計算上で計算可能になるんですよ
でじゃあその画像というのもその えっとじゃあ8かける8の64ドットのアイコンだったとしてこの左上がじゃあその8
例えば白白白白白でここが赤赤赤白白白白白白赤赤赤ってなると
まあ多分日本の国旗だよねってなるとここが白白だったら次はまた赤が続くよねみたいので
っていうところでその旗っていうものを書くのにも次は赤だよね次は白だよねっていうその画像の予測もできるようになるんですよ
でなると日本の国旗を出してくださいって言われるとじゃあこういう感じの出せば正解って言われるよねみたいので
なのでそのAIは画像も作れるようになったんですよ
でさらにじゃあそのえっとこういう動きの動画がありますってなった時にじゃあ次にどうなるでしょうってやっぱりこの指がこうなるって想像するじゃないですか
それが正解ですっていうので今度は動画も生成できるようになったんですよねっていう感じである程度そのAIというのはその数字の予測から動画の生成までできるようになっちゃったんですよ
であのまあそのえっとまあノイズをこうどうやって除去するかみたいなところからあのこうなんかあの
なんとかディフュージョンってやつでもともとあのえっとじゃあこうピースをしている写真があってこれにいろんなノイズが入っているとしますと
なんかあの汚いのであの埃とかゴミとかついているとでピースってだいたいこうだよねってなるとこの埃とかっていうのを除くと
だいたいピースになるよねっていうのでここにじゃあ赤いもなんかポッチとか黒のポッチとかあったらこれは外しましょうきっとノイズでしょう
という形でそのノイズをどんどん外していくっていうのをやったんですよ でそれでこう綺麗になるよねっていうのがあったんですけど
ステーブルディフュージョンで逆にそのノイズだらけのものを渡すことによってこれをそのピースっぽくするっていうことを始めたんですよね
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要するにそのノイズを外すことができるのであればそのノイズだらけのものの中からそのピースのようなものっていうのを逆に作り出すことができるよねっていう
邪魔なものを排除するということは邪魔なものじゃないものというのを集めていったらその作りたいものになるよね
ノイズというのは邪魔なんだから邪魔なものが排除するとピースになるんだったらピースってこういう色の配置をしていったらピースになるよねみたいので
画像が作られるみたいなところからその画像生成みたいなことも可能になっちゃうよねみたいになって
なのでその数字の予想からグラフの予想になって画像生成もできて動画が作られて動画も予想のまま作られているのでいろんなものがAIでできるようになってしまったよねっていうのが
AIめちゃくちゃ頭いいよねのものなんですけどでもじゃあ何をやってるかっていうとその2,4,6,8,12の時に10が入るよねっていう予想をやり続けてるっていう根本的なところは変わらないんですよ
ただひたすら数式で計算し続けるよねって変わらないのでただこれを莫大な量とんでもない量ととんでもないデータ量の中でやってるので
その結果としてこうなったけどこれがどのような計算の結果こうなったっていうのを調べるにはあまりにデータが多すぎて調べられないよねって話なんですよ
大量の行列計算をするんですけどでさらにね一個一個ね間違ってもいいんですよ
あの cpu あの cpu の場合はすべての計算は正しくあってないとダメなんですけど
その gpu は多少間違ってもいいよねとりあえずでも大量に横に並列に並べて大量の計算を一気にやったほうがいいよねっていう形の作り方をしてるので
なのであのその cpu のものと gpu のもので割とそのあの絶対的に間違っちゃいけないよ1たす1は絶対になるよねとかで
2たす2は絶対4になるよねなんですけどこれがその gpu とかになるとその1たす2
1たす31たす4とかまあっていうのでこれをなんか10万個20万個やりますとなると多少何個か間違ってたとしても結果として出てくる結果はだいたいあってるんですよ
ではその画像を作る時にじゃあその日の丸の赤のサイズが多少ちっちゃいとか多少大きいとか じゃあその赤みが強いのかちょっとピンクみがかかっているのかとかで多少ずれてもまあ
ok になるんですよね なのでその厳密さよりもむしろ大量計算を大量に処理するっていうところで
そのグラフィックボードの方の雨 nvidia が使ってる作ってる gpu とかを使うようにしてそこの計算をやるっていうことになったので
なのでその正解が完全な正解を求めないというのもあるが故に逆に適当なのでどうなってるか よくわかんないっていう
だから多少の子間違いがあったとしてもその間違いを許容したままあの計算を進めてしまうっていうのがあるので なのでよりその ai が何を考えているのかどうしてその結果になったのかっていうのが
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よりわかりづらくなるっていう アジア高い戦車原発さんがまた言うことが誰かに電通塞だからいや多分その最終的なトップだと思うん
ブーバーしないですけどあのトップの人がこれ間違ったら殺すぞ っていう圧力をかければそれは現場ちゃんとやるんですよ
やっぱりある程度その現場仕事っていうのはそこらへんのそのあのなんか ワークライフバランスとか言わない奴で回さないと回らないってなると思うんですよね
なんかそのなんか世間的にはワークライフバランスとか正しいよねーとかってなると思うん ですけど
でも例えばじゃあその8アジア大会ですこれからバスケットボールの選手を会場に連れて かなければいけません
でも僕の勤務時間は7時間50分です なので10分働いてああ8時間経ったんでもうバス降りるすって言ったらそのバスケットボールの
選手会場に行けないじゃないですか なのでここはそのワークライフバランス知らんからって言って残業してでもちゃんと選手を現場に送り
届けるっていう ある種そのプロフェッショナリズムが必要だと思うんですよ
そのまあこれをプロフェッショナリズムと呼ぶのかどうかで人によって評価分かれるかもしれないんです けど
でもその本来与えられた業務で8時間以内にやれといったものをでも何かトラブルがあったら これは9時間10時間働きますよとか
その自分が業務だと言われてなかったものに対してもちゃんとやるかどうか 例えばの日本でスーパーでじゃあその中の子
子供がそこなんか醤油の棚触って醤油の瓶が折ればちゃんって割れましたっていう時に あのなんか定員さんに言うと定員さんがこうバタバタときて掃除を始めるじゃないですか
でフランスでこれやるとレジの人はそれ私の仕事じゃないからって言って何にもしないですよ レジの人はレジをするというのが仕事で床を掃除は私の仕事ではないからやらない
になるんですよでも日本の場合ってなんかのレジの人とかでもあわあわあってなってなんか 掃除用具をどっかから持ってきたりしてやろうとするじゃないですか
ていうのでその自分がそのミッションとして与えられたもの以上のことをやるかどうかっていう のがある種のプロフェッショナリズムと思うんですけど
この臨機応変さっていうのがワークライフバランス的なものっていうのは逆にそこを失われて 失わせてしまうんですよね
酔ってるなぁ 言葉が出てこないっていうところがあったりするのでなのであのアジア大カスのプロの人たちがやっぱり
そのあのプロフェッショナリズムに足りてないのか あのまあその根性根性論で仕切る現場の人たちのマネージャーが多くないのかっていうことなん
じゃないかなぁと思うんですけど