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2026-01-04 11:32

ひろゆきと語る夜の感想 / 自分自身に投資は費用対効果が高い 他

今回のテーマ:
ひろゆきと語る夜の感想 / 自分自身に投資は費用対効果が高い / 会社を潰しても経営者視点で出世

元動画:
https://www.youtube.com/watch?v=kJA_F3-icqY

サマリー

このエピソードでは、自己投資の重要性とそれに伴う費用対効果の高さについて話しています。特に、ITエンジニアとしてのスキル向上やインフラエンジニアとしてのキャリアの重要性が強調されています。また、副業や起業の経験が将来的にどれほど価値があるかを具体的な例を交えて説明しています。

一新党の配信の印象
一新党の配信、熊切さんのロビーコツとお兄横山さんに無茶ぶりが笑いました。
とりあえずキャスティングされた意義が分かりました。
福田さんの仕上がりが良くて、お疲れ気味の吉村さんもフォローもしているので、なんだかんだ言って一新党の最高を期待しています。
最高?最高って誰が最高?
まあでも、あのメンバーのバランスが良かったですね。
あの、横山みどりさんも、あの、もともと立川市議会議員としての政治家の教授を発揮していただいて、
あの、なかなか興味深いお話をしていただいて、
で、あの、無職のおじさんも、もともとは政治家だった、国会議員だったりするので、
太田さんも、そんなに良い話をしていただいて、
で、あの、まあ、その、一新の代表の吉村さんと内田さんが話をしているので、
その反対意見っていうのはどういうの?っていうのを、あの、ちゃんと拾って出すっていうのを、
太田さんがやっていただいたので、そういうか、あの、僕がね、全然出番がなかったんで、すごい楽でした。
やっぱりその、一新の人が話をしたら、じゃあ反対側はこういう意見がありますよ、
こういう論理がありますよっていうのは、やっぱり誰かが言わないといけないので、
その、なんか、一新のなんか、あの、広報宣伝番組になってしまうと面白くないので、
で、そこを、あの、元一新の政治家の人にやらせるっていうので、丸投げしてうまくまったので、
で、あの、のりちゃんはのりちゃんで、やっぱりあの、一般人的な感覚でこう突っ込んでいただいてっていうのができたので、
そういう意味ではすごい、あの、なんか、あの、うまい配置で、あの、バランス良かったなと思います。
本当は、あのね、あの、近畿合同だった宮坂さんも、あの、お願いしてたんですけど、
なんか、宮坂さんが、あの、ご予定があったみたいに聞いてあげなかったんですけど、
まあ、残念だったなと思うんですけどね、はい。
リスキリングに関する考察
つい先日までリスキリングという単語をリスク対策のことを無駄に仕切った会計、
カタカタにしているのを勘違いしました。スキル、最終的なことなんですね。
まあ、そうなんですけど、たぶんね、リスキリングっていう言葉はそのうちされるので、覚える必要ないなと思います。
石川範之さんっていう人で、もともと名古屋の人で、
ニコニコ街会議の名古屋のイベントの時に、おにぎりのぬいぐるみをかぶって、
壇上に上がって、その時に絡んだっていうのが僕は一番最初で、たぶん15年以上前かな。
で、そこから配信者としてずっとやってるっていう人ですね。
やっぱあの、反射神経がいいから、話がすごい、あの、パッと二人の返しが早いですよね。
アベマの不動産投資の会で、若い時は株式投資より自己投資とより良くされていました。
私はインフルエンジニアとして、AWSやCCNP等の資格を持っていますが、
今の仕事では全く使わず、時間もお金も回収できていません。
カバースキルみたいに職場や仕事内に再立されている流動性もあって、稼ぎにくい点もあるので、
若いうちは自己投資をすべきと断定するのではなく、株営の土地も並行すべきや、天秤にかけた国のようである。
そのAWSやCCNPの資格を持ってるかどうかとはあんまり関係なく、
今インフラエンジニアができているというのは、
インフラを勉強するというのをやった結果だと思うんですよね。
AWSの資格を持っていたとしても、AWSがどういうもので、
どういうツールをAWSが提供していて、
AWSを使わなかったとしても、このツールを使えば同じようなことができますよね。
オンプレでもAWSと同じような冗長性を確保することができますよね。
監視のネットワークを作れますよね。
その結果、今のポジションがあると思うんですよ。
自分自身に登場するほうが費用対効果が高いんですよね。
自己投資の重要性
ニーサ株さんがインフラの知識を全く得ない状態で、
30歳くらいの人でITエンジニアすらなれませんでした。
という状態で、ニーサにぶち込んでどうするの?
ニーサ株さんは、
自分自身が稼げるスキルをある程度、
お金両方踏んでいってますよ、というのをやった結果、
ある程度あぶくぜりがあるので、ニーサに入れられるよねってなるんですけど、
ただ、僕だったらまだ投資に使えるものはあるかなと思うんですよ。
何かというと、僕だったら自分で会社を作ります。
要するに、ニーサというのは、
誰かの会社の株を買うことなんですよ。
その誰かの会社よりも、
そのお金をもっと効率的に使えると思うのであれば、
自分でやったほうがいいんですよ。
僕は多分、30代近くになるまで株ほとんど買わなかったんですよね。
他人に任せるより、
僕がそのお金を使ったほうが絶対効率よく使えるよねって思ってたので、
その効率よく使うというのは、
別に利回りとかではなくて、
僕自身が海外でこういう仕事ができるようになったほうがいいよねとか、
このタイミングでこういうことをやったほうがいいよねっていう、
自由を買うというのもお金を使うなんですよ。
会社員の人で年収600万円ですと。
年収600万円でずっと働き続けて600万円入るよね。
お金があるときに、会社員というのを辞めてみよう。
1年間、会社員のときと同じ仕事をするっていうのをやって、
取引先を見つけてお金をもらえて、
それが500万円になったとして、
これが2年目600万円、3年目700万円ってなったら、
そっちのほうがよくねっていう、
お金があることによって会社員をやらなくてもよい。
生活費というのを、3年くらいは会社員みたいな給料をもらったりしても、
なんとかなるよねってなったら、
会社員でインフラエンジニアとして働いてて、
その会社というのは自社じゃなくて、
他社にインフラの運用を受け持ちますよっていうのと、
その会社がインフラとして1500万円くらい受けて、
インフラエンジニアに600万円で丸投げする、
みたいなことをやったりするんですよ。
もちろんサーバー代とかネットワーク費とかかかりますけど、
全部自分でもらえるよね。
でも会社員でい続けないと、家賃払えないよねって人はできないんですよ。
別にお金貯めてるから、家賃も払えるし、
食費とかも払えるし、
自分で会社立ち上げますっていうのも投資なんですよ。
僕はITエンジニアは基本的に自分に投資したほうがいいと思ってるのは、
ITって利益率めちゃくちゃ高いんですよね。
アプリ1個当てるだけでも、アプリを会社にして売りました、
条件ありました、みたいなこと言ってる人いるし、
一般の人が全然知らないようなアプリでもコツコツやってて、
毎月毎月30万円くらい売り上げがあって、
これが10年以上続いて回すみたいな人とかもいたりするので、
総額で言ったら3000万とかになってんじゃんみたいな。
自由な時間というのを、ちゃんと自分の会社であるとか、
自分の副業であるっていうのに投資すると、
その結果のリターンっていうのは、チャリンチャリンと落ちる状態になるんですよ。
でも会社員というのは、働かなかった瞬間、
給食とかですね、働かなかった瞬間に収入がゼロになってしまうんですよ。
自分への投資の重要性
なのでそのチャリンチャリン落ちるような仕組みというのをどう作るかというのに、
時間をかけられる、お金をかけられるというのが投資なんですよ。
なのでそう考えると、僕は若いうちは、
副業をしてみるだったり経営をしてみるだったりとか、
友達の会社に参加してみるだったりとかっていうチャレンジをするという投資もやっといた方がいいと思っているので、
なので兄さんに入れるくらいだったら、自分にかけた方がいいんじゃないっていう。
例えば友達と会社を作って失敗することっていうのは、
金額ベース、例えばじゃあ友達と500万円ずつ、
300万円ずつ、333万円ずつ、
3人で出して1000万円の会社を作りました。
3人で潰しました。金額ベースで言ったら、
333万円得しました。会社員だったら年収500万ぐらいもらえらずのものが、
結局手弁当でやったから、
2年目で潰れたから、会社員だったらもらえた500万×2の1000万を失いました。
さらに333万円もなくなりました。
これが損失だと考えるかどうかなんですけど、
実際に2年間会社をちゃんと運営したという経験を
その後にめちゃめちゃ重要になるんですよ。
その後に会社潰れた後、他の会社に戻ったとしても、
経営者の視点でものが見れるようになるんですよね。
研究開発機でこれを落とした方がいいのか、
それとも単純にこれは経費としての消耗品で落とした方がいいのかっていう
判断基準っていうのを経営者になると持てるんですよ。
経費で落とした場合は、その年の損金の値については、
研究開発費でいくと資産になる。
中小企業の場合は資産になるとかどうでもよくて、
全部損金で落とした方がいいんですけど、上小企業とかの場合は
その研究資産という形でバランスシートを載せると
お金が減ったことにならないので、
IR的な株価対策としては研究費に落とした方がいいみたいな
そういうバランスとかっていうのを会社員のワーカーでありながら
判断ができるようになるんですよね。また、税金関係だと
これ節税になるよねとか、これ節税にならないよねとかっていうのもわかるので、
そういう人がいると、やっぱり出世しやすくなるんですよ。
結局、経営者指定を持ってるので、現場の下っ端やらせるより
課長やらせた方がいいよねとか、部長やらせた方がいいよねとか、
会社の中で出世していくっていうのは、結局、執行役員になるとか
取締役になるっていうのは、経営者になるっていうことなんですよ。
株主、要は会社を自分で作るっていうのは
経営者もやるし、株主もやるんですよ。
要は経営の能力っていうのは、基本会社員って手に入らないんですよ。
なんとなく出世して部長になって、部長の視点が手に入って、
専務になって専務の視点が手に入るんですけど、
自分で会社を作ると、経営者の感覚、経営者の判断の仕方っていうのが
最初に身につくんですよね。その2年間で1300円前
損してると思うんだけど。
その1300万円を損してるという結果、楽天に入りましたって言って
楽天の役員とかになったら、全然お得ですよ。
1300万円ぐらい払って楽天の役員になれるんだったら、全然納得だがいいよねみたいな。
っていう感じで、視点を持つっていうのができるのも
それも投資なんですよ。なので、兄さんでそこを
NVIDIAに投資しましたって言って、5%分増えましたって言って
儲かったから良かったよね。例えば1000万円兄さんにぶち込んで
5%ついて50万円増えて、良かったよね。
でもこれは老人になったらできるんですよ。
それよりも自分の能力を伸ばしていって、年収500万円の人なのか
年収1000万円のプレイになるのか、もしくは
会社の経営者側になって、儲かったら1億円入るし、儲かんないとしたら
200万円みたいなので、3回1億円もらえるとかだったら
もう引退でいいじゃんみたいな、っていう感じの生活もできるんですよ。
なのでその選択肢っていうのを考えると、割と僕は自分に
投資をする、もちろん英語もそうだしね。英語を喋るようにするとかの方が
よっぽど自立支援にとっては得なんじゃないかなって思いますけどね。
経営者の視点を持つこと
お!
11:32

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