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2026-01-30 06:32

人間とは人によって態度を変える

今回のテーマ:
人間とは人によって態度を変える

元動画:
https://www.youtube.com/watch?v=ISHh67atXTI

サマリー

このエピソードでは、子供の行動や感情の変化に対して、親や周囲の人々との関係がどのように影響するかについて語られています。特に、態度を変えることがストレス解消の一つの方法として機能する可能性が考察されています。

人の態度の変化
【コメント】数ヶ月前に、発達障害の子のワンオーペ辛い子育ての力の行き方がわからないとお話ししたものです。その後、夫が勤務時間を変更し、ワンオーペ育児が解消。月収は減りましたが、メンタル安定し、私自身も時短パートを始めることができました。しかし、ワンオーペ育児中、夫は子供に甘くせしいたかっこ怒りに慣れていないので、夫に対してだけ感触がひどく戸惑っています。逆に私のような感触のおさまみで、アドバイスがありましたらよろしくお願いします。
【コメント】この人に感触を起こしていいよね?この人は起こしてはいけないよね?
【佐藤】人間というのは、後輩に対しては先輩面するし、先輩に対しては後輩面するし、人によって態度を変える生き物なんですよ。
親の前では子供としてはなるし、子供の前では親として振る舞うし、みたいな。なので、お母さんに対しては感触を起こしてはいけない。でも、お父さんに対しては感触を起こしていい。
それも、その子にとってストレスを溜めない方法の一つかもしれないんですよ。
夫はサンドバックとして、こいつには何やってもいいんだってブチ切れてボコボコになるみたいな。男の子って父親を殴ったり蹴ったりする人結構多いんですよ。
女の子って父親を殴ったり蹴ったりしないし、母親を殴ったり蹴ったりしないんですけど、男の子は結構父親を殴ったり蹴ったりするんですよ。
なので、女の人にやってはいけない。でも、男というのはそういう生き物だよねってなって、これが自分が大きくなった時に耐えるということにつながるんですよ。
要するに、子供の頃にお父さんを殴ってました。お父さんを蹴ってましたっていうのが、8歳とか9歳とかになって、5、6歳の男の子が殴ってきたり叩いてきた時に、自分はこれを我慢しなければいけないんだっていう認識になるんですよ。
要するに、5歳に殴られたからキレる男の子っていうのじゃなくて、年上というのは、要はお父さん殴ってたけどお父さんも痛かったんだって気づいて、じゃあ我慢しなきゃいけないんだっていうので、年下に対して優しく扱うとか、いやいや殴るのは良くないよっていうのを覚えるっていうのがあって、なので全員が全員同じルールでやる必要はないと思うんですよね。
例えば宿題をやりなさいっていう母親と、宿題やらなくていいよってお父さんがいる。宿題やらなくていいというお父さんというのは方針が一貫しないから良くないっていうので、わりと怒る方とかいらっしゃると思うんですけど、方針なんか一貫しなくていいんですよ。世の中そうなんだから。
例えば帰国をした時に怒る人もいれば怒らない人もいる。で、ハゲをバカにした時に怒る人がいれば別に笑って許してくれる人もいるし、という感じで、世の中いろんな人がいるよね。で、いろんな基準があるよねっていうのを理解して、相手の顔色をうかがう技術っていうのがあった方が、わりと社会はそれなりにうまく回りやすくなるんですよ。
要はその相手を見てどこまでやってよいかっていう感覚を決めるがないと、この人は許したはずだからこの人も許すはずであるみたいな、要は傍若無人なことをやってしまうパターンっていうのがあったりするんですよね。
なので、この人はここまでやっていいけどこの人はやっちゃいけないよねっていうのをちゃんと人を見て判断するっていう意味でいくと、子供って結構人を見て動いてるので、なので基準というのは統一しなくてもいいんじゃないかなと思いますけどね。
人間関係の理解
人の顔色をうかがうスキルはマジで持ってた方がいいですよ。結局、人の顔色をうかがうっていうのは、人は何が好きだとか何が嫌いだとか、人と仲良くなるためのスキルでもあるんですよ。
権力がある人はペコペコしましょうね。逆に権力がある人って、歯向かった方が仲良くなる場合もあったりするんですよね。
パパが感触を起こされても、パパ自体がそんなに気になってない人だったら別にいいと思うんですよね。パパが感触を起こされて辛いよとかって言うんだったら、じゃあこうやったら感触を起こされないよって教えればいいわけね。
そこの感触では、泣き叫ぶというのはね、感情を爆発させて泣き叫ぶというのは子供は必要なんですよ。
もともと赤ちゃんってよく泣くじゃないですか。子供もよく泣くんですよ。要するに耐久力はそんなに高くないので、無理して我慢をしてしまって色々なものを貯めてしまうより、そこでストレス発散で泣き叫ぶ喚く、物投げるとか殴ってくるとかっていうので、そこの感情をトロするっていうのも、それはそれで必要なストレス発散だったりするんですよね。
なので、子供は子供らしくということで。お父さんのお父さんのやり方で、お母さんお母さんのやり方でっていうので全然いいんじゃないかなと思いますけどね。
まあ発達障害の度合いによるかもしれないですけど、僕どちらかというと発達障害気味だったので。パパが叩かれたまま怒ったほうがいい。うーん、これだからその過程によるんですよね。別になんかあのパパかわいそうだよねぐらいで、でもパパが別になんかそれを許容してるんだったらまあいいんじゃねみたいな。
うーん、なんかそのなんだろうな、あの誰かがここまでやっていいかどうかというのは党人同士が決めることで、その党人たちが許容してるのであれば別にそれは良いよねっていう価値観ってあったほうが多分得だと思うんですよ。
要するにあのルールというのはあのまあ法律というルールは守らなきゃいけないんだけど感覚って人によって違うんですよね。なので例えばその辛いものを食べれる人と辛いものを食べれない人っていうのがいるわけじゃないですか。でもうちは辛いものを食べれるんだから辛いものを食べれない。お前はおかしいみたいになっちゃったりするので。
なので基本的にはこうあの人それぞれだよねーというか、パパ喜んでる前もあるけどね。という感じであのお父さんが大丈夫ならそのままあのお父さんに任せればいいんじゃないかなと思います。というわけで夕飯を作りに戻りたいと思います。戻る?はい。夕飯を作る予定です。はい。今日はクツクツにする予定です。はい。というわけでお疲れ様でした。
06:32

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