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木梨憲武の車動画の真偽とAI偽造問題 / 佐藤沙織議員の議員職撤回 他
2026-09-29 09:40

木梨憲武の車動画の真偽とAI偽造問題 / 佐藤沙織議員の議員職撤回 他

今回のテーマ:
木梨憲武の車動画の真偽とAI偽造問題 / 佐藤沙織議員の議員職撤回 / AI生成コンテンツの信頼性と真偽判断の難しさ / AIの回答の正確性への過信への警鐘 / ひろゆきがラトビアに渡った経緯と離れた経緯 / ラトビアの永住権取得とビザ制度 / フランスへの移住と長期滞在権取得 / ラトビアの経済成長と街の変化

元動画:
https://www.youtube.com/watch?v=O0YEy2NB3os

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佐藤さんは議員職を撤回したみたいですね。何だったんだろうね。話題にしただけ、損したというか、話題になりたいタレントの人が、人の話題になるたびに過激なことを言うというのに、見事僕は引っかかったという感じですかね。
【佐藤】木梨さんのベンチは壊れそうで炎上していますが、どんな位置にしたら可愛いレベルでしょうね。 元の動画というのが今出回っていて、実は車の持ち主が、木梨さん後ろの交互座席に乗ってみてくださいよって言って、え、いいの?って言って乗って、その後上の方が上がった方がかっこいいですよって言われて、あ、そうなの?みたいなのが上の方が上がって、ここら辺ちょっとへこみそうだけど気を付けるわみたいなのがあって、
実は木梨さんは自分からノリノリで言ったわけじゃなくて、ススメで乗ったんじゃないか動画っていうのが出回ってるんですよ。ただこの動画がAIなのか本物なのか僕は区別がつかないんですよ。
今までの歴史だとこういう動画があるよね。その動画ではその人はこのように話してるよね。であればまあ信じてやると信じて良い時代だったと思うんですけど、今の時代って編集が入ってるかもしれないしAIかもしれないから、本物であれば木梨さんは別にその相手の人の車を壊そうという意志は全くなくて、むしろ気を使ってたっていうことになると思うんですけど。
いやーでもね動画が本物かどうかちょっとね見極め難しいんですよ。その相手の方は僕見たことがないので、あの知ってる人の顔をAIにするとなんか違うよねって違和感は感じるんですけど、知らない人だとAIでもわかんないですよね。
で僕の知ってる木梨さんって昭和の時代のテレビで見て木梨さんで最近の木梨さんの顔知らないんで、なのでなんかAIに騙される可能性があるので断言はしないようにしています。
さとさるさんが議員職を先ほど撤回したと動画を上げてました。身近な職に暴行や禁制の影響などがあったそうです。冒頭しか見たような詳しくはありませんが、政治家の世界って今でもそんなことあるんですかね。
そんなことっていうのが特にそういう事象はないけどもなんかあの騒ぐとあのページビュー増えるよねみたいなことを政治の世界今でもあるかっていうとあるんじゃないですかね。
いやーだから昔のその2000年代のインターネットは嘘か嘘であるは見抜きやすかったんですけど、昔はだからその音声が出てきたら結構信用できるよねっていう時代があったんですけど10年前ぐらいから音声も割と合成できるAIの前にも音声は合成できちゃうよねっていうので割と音声だけだと信用できないよねっていう時代があったんですけどただ映像は信用できるだったんですよ。
まあカット割とかの編集は別にしてまあその素材そのものは本物だろう。ただ今のねAIの時代になるとね素材そのものも信じられないんで。なので何を持って本物とみなすかっていうのが結構難しいんですよ。
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最近えっと自民党の候補者を応援してるポスターがキモいっていうのであのツイッターでこう騒いでた人がいてでそのキモいっていうのを騒ぐためにお前が作ったんじゃないかっていうので責められた人がいたんですけど。
であのグロックとかAIに聞くとあの書室はその今騒いでる人ですとかになってほらAIもそう言ってるんだからそうじゃないかみたいなのでその騒いでた人が責められたんだけどよくよくちゃんと調べるとあのその候補者を支援している人がいてその人が作ったんだけどその人はアカウントをかぎやかにして見えなくしてこんなキモいポスターで騒いでるぞっていうので言ったっていう人なので。
自民党の候補者を支持してる人が作ったポスターであるというのは正しかったんですよっていうのもあったりしてなんでそのAIが必ず正しいことを言うかっていうとそうでもないっていうのがあるのでなんでこうまずAIが動画を出動する場合もあるしAIに聞いたとしてもAIって結構嘘つくよねっていう。
そうそうAIがねAI見抜いてって言ってるんですけどAIが見抜けないってのもあったりするのでなんでそういうなんかAIに聞けば必ず真実にたどり着くかっていうと結構そうでもなくてAIね嘘つくんですよ。
グログが現在持っている情報を元にするというところでグログを判断してるので情報が増えたらまた変わるよねっていうだけでなのでAIだけで正しいっていうふうには思わないほうがいいんじゃないかなと思います。
なのである程度AI8割が立ってるけども本当にこれそうなのかなっていうのはきちんと一致操作に当たるっていう癖があったほうが騙されづらいんじゃないかなと思いますけどまぁいちいち操作に当たるのはめんどくさいですからね。
こんにちはひろきさんがラトビアを渡った経緯から離れた経緯までお越しいただけると幸いです。思い出に残っていることや気づいたことがありましたら教えてください。
ラトビアに渡った経緯はそもそもEUの永住権あった方がいいよねって思い始めたのが2010年ぐらいかな。
日本にしか永住権がない状態だと日本に何かあった時に行き先なくなるんですよね。なのでマレーシアの長期滞在ビザとかアメリカの長期滞在ビザとかあとヨーロッパの長期滞在ビザが欲しいなっていうのでラトビアがその当時5万…違うなクラッツだったな。
ラトビアの通貨がその当時クラッツっていう文化で今もユーロになったんですけどだいたい500万円分ぐらいのクラッツを買うと銀行預金を作ると滞在ビザをくれるよっていうのがあるんですけど。
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で、多くのヨーロッパの国が出す滞在ビザっていうのはその地域に滞在しないと更新できないという滞在ビザなんですよ。これ滞在ビザだから当然なんだけど、滞在しなくても更新できるっていう謎ビザだったんですよ。
例えばフランスの滞在ビザって更新するときに、あなたはフランスにいましたかっていうフランスに滞在した証明を毎年出して更新しなきゃいけないんですよ。当然だよね。滞在してるから更新したいんだけど、ラトビアは滞在しなくていいっすっていう謎ビザなんですよ。住所は必要なんだけど滞在に必要はないっていう謎ビザで。
なので、まず申請をして、その後に自民許可証が出ました、ビザが出ましたっていうときにそのビザを取りに行く。で、次の年はまた更新の申請をする。できたら取りに行くっていうので、年に2回ラトビアに通うっていうのをやってたんですよ。
で、それをやってて、4年目ぐらいに気づいちゃったんですよね。ラトビアで永住権、5年間滞在ビザを更新すると、ラトビアは永住権の申請ができるようになるんですよ。で、僕は元々ヨーロッパに長期滞在できるビザがある方がいいよねっていうので、永住権を申請しようとして、いろいろ調べたら、正解はこちら。
ラトビア語の試験があるって気づき、ラトビア語の試験は100%無理だわと思って、ラトビア語を覚えるぐらいだったらもうちょっと役に立つ言語を覚えた方がいいんじゃないということを思いつき、じゃあちょっとヨーロッパは別の国にしようかってことで、今はフランスにいて、そのフランス語で覚えて、一応フランスの永住権を申請する。
で、その時にフランス語のそれなりに喋れるかっていう資格を持ってるかどうかっていうのの書類も出さなきゃいけないんですけど、フランス語はラトビア語よりは喋れるので、結果として資格を出して、じゃあ永住権出していいです。永住権というか10年滞在ビザなんですけど、出していいですということになり、今僕はフランスは長期滞在可能な状態になってるっていうところで、なのでラトビア自体はね、国としてはすごく面白くて、
あの経済、そのEUに入ったばっかりで、ラッツっていう謎の通貨だったのもあるんですけど、そこからEUに入ってユーロに変わってっていうので、なので経済成長がすごかったんですよね。
年にね、GDPの経済成長率、実質成長率でいくと、日本で0.4%とか0.5%とか、あとはマイナス4%とかで、1いかないぐらい、もしくはマイナスみたいな、ほぼほぼ成長しないっていうのがずっときてるんですけど、ラトビアって年間のGDP成長率8%とかあったからんですよ。
8%、8%、8%みたいな、3年後に20%大きくなったバスみたいなのがあって、なのでその街中で結構工事が起きてて、で、その中でこういろんな建物ができて、で、そのボロボロだったバスとかがいきなりきれいになったりとか、で、そのなんか、あの全然言葉が通れなかったところがみんな英語喋るようになったりとか、1年ごとにね、行くごとに進化していくんですよ。
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で、その進化の速度早いなーみたいに思って見てたら、日本は全く進化してないっていう、っていうところで、こうラトビア懐かしいなーって感じでありますね。
まあ年に2回行ってたんで、そういう意味であの、なんか定期的にチェックしてたっていうところであるので、なんだかなんかこうラトビアの進化が見れてよかったなーと思ってます。
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