女性俳優のアクション演技
あと、いろはさんっていう女性の役者の方がいて、日本の映画アクションとかで僕があんまり好きじゃないのが、動けない女性を動ける役にしちゃうんですよ。
ゆみかおりさんとかね。忍者役とかあるんですけど、女の人って走るときにドタドタ走るじゃないですか。
あとなんかこういう走り方するのね。なんか手が良くない。ゆみかおりさんとかもやるんだけど、普通に運動できない人だよねってやっぱ分かるんですよ。
で、走ってってちょっと高いところにジャンプして乗りますっていう時も、なんかよっこいしょって乗り方するんですよ。
脚力がそんなになくて、体重がある人って、自分の重心を動かすっていうのが、自分の重心のすべてを動かすために一回足を溜めてっていうのをやるので、やっぱ遅いんですよ。
男性とかアクションやってる人っていうのは、その重心をそのまま一回よっこいで下がらなくて、重心高いままひょって乗れるんですよ。
今日からさ、それやるんですよ。
Wikipediaを見たら、もともとダンサーだったので、たぶんそういう動きができるんだと思うんですけど、これがね、安藤さくらさんでも見たんですよね。
安藤さくらさんが、ヤンキーでオレオレ作業をやる犯罪者役をやってるんですけど、その時に階段を降りてそのまま走り去る。
階段を降りて着地してそのまま走るみたいなシーンがあるんですけど、体が重い人って着地した後にすぐ動けないんですよ。
要は着地のエネルギーで足で支え切れなくて、グッて止まってそっから動き出すんですけど、ちゃんと動ける人って着地した瞬間すぐに飛べるんですよ。
安藤さくらもそうなんだけど、清原さんっていう人も普通にそれやるんですよね。だから、すげえいい役者入れてるなと思って。
日本のドラマとかだと有名なアイドル系の人とか入れがちなところに、ちゃんと自然な動きができる人っていうのは、一応忍者的な役割なんだけど、
こういう忍者的な人だったらこれぐらいの動きをするよねっていうのが、ちゃんとできる人を配置してるっていうのが。
日本でジャックっていうジャパンアクションクラブ、アクションができる男性っていうのは結構いっぱいいるから、女性でできる人ってよく見つけてきたなと思って。
清原かやさんっていうのかな?っていう感じの、そこらの役者の配置がすごいよく考えられてて。
演技のウサン臭さ
ネットフリックス、お金もあるし頭いいなっていう。
あと東根正弘さんっていう、いわゆる動物殺して食ってる役者さんがいるんですけど、すごいウサン臭いんですよ。
忍者的な役なんですけど、東根正弘さんって、まず本人ウサン臭いじゃないですか。
何の仕事してるかわかんないみたいな、動物殺すの大好きみたいな人で。
そもそも喋り方とかも、ぼくとつとして丁寧な喋り方をするけど、本気でそう思ってんの?みたいな。
何言ってても、信用できない感じがあるんですよ。
さらに忍者なんだけど、超でかいんですよ。190とかあるから。
日本家屋なんですよね。
ふすまとか障子とかで話してて立ち上がると、欄管とかに頭の上行っちゃってて顔映んねえとか。
でかすぎじゃねえみたいな。
作詞ですよ。忍者ですよなんだけど、でかすぎてキモみたいな。
でさらにね、中途半端な大阪弁。
もちろん努力はされてると思うんですけど、大阪弁ちゃんと喋れてるとこもあるんだけど、たまにね、やっぱり標準語になっちゃうんですよ。
そこのスパイで頭がいい役なんだけど、中途半端な大阪弁を喋るっていう、そのウサン臭さが倍増するんだよね。
いやこれ演技でやってますよね、その大阪弁みたいな。多分大阪の人より感じると思うんだけど。
そのウサン臭さがより配役にあってるんですよ。
これネタバレになってしまうかもしれないですけど、味方っぽい動きをして、一緒に主人公岡田純二さんと行くんだけど、途中で敵人的な動きをするんですよ。
いやいや、それやらちゃうんですか?みたいな。なのでシーズン1終わりの時にも、この人味方なの?敵なの?っていうわかんないようなところが、あのウサン臭さが最初からウサン臭い。
二宮和也とAdoの魅力
だから説得力があるんだよね。やっぱりこいつ、信用できないやつだよなっていうのが。
あとね、二宮さんはね、僕は八番出口っていう映画を先々月くらい見て、すげえハマり役だったんですよね。
八番出口っていう、ただ同じ通路を辿ってるんだけど、ずっと同じところをぐるぐる回ってしまうっていうので、なんかおかしなホラー映画みたいなやつがあるんですけど。
二宮さんって言ってあるんですけど、すげえ普通なんですよね。
岡田純二さんってやっぱ顔濃いじゃないですか。東栄さんとかデカいじゃないですか。
二宮さんそんな身長高くないと思うし、めちゃめちゃイケメンってわけでもなくて、すっごい普通だから、マジで気味悪いんですよ。
あのすごい普通な人が、すごい丁寧な喋り方をして、物事を説明してるんだけど、なんかね、いやいやあなた絶対普通じゃないでしょっていう気味の悪さがあるんですよ。
他の人たちってみんななんかね、ちょっと一癖も二癖もありそうな人たちなんで、山田孝行さんとかが警察官役やってたりとかで、いややっぱもうきつい顔してるやんみたいな。
安倍博士さんとかも、いやいや悪者の顔してるやんみたいな。みんなね、やっぱ男性濃いんですよ。伊藤秀明さんとか。すげえ濃い中に一般男性が混じってんですよ。
で、その一般男性の、でもなんかその喋り方とかの、そのなんかね異常な礼儀正しさとかが、やっぱ気味悪いんですよ。
普通のおじさんが普通にいる気味の悪さっていう。一応そのあの孤独というゲームの運営側なんだけど、やっぱねそこらへんのなんかね敗役がねおもろい。
この能力がある人をここに配置してるっていうのは、やっぱり意味があってキャスティングしてるよねっていう、そのなんかねキャスティングの理由がわかるんですよね。
いやそうそうだからね、あの嵐だからオーラがあるはずなんだけど、まじでね一般人っぽいんだよね。
もちろんねあの歌って踊ってたらすげえ二宮さんになると思うんだけど、あの普通に制服をして、であの他の人たち性高いんだからね、そんなに性高くなくて、あのなんか丁寧に物事を説明する、そのサラリーマン的な役人的な立ち振る舞いをするんだけど、
そこのねなんかねあの目線とか表情とか、あとねこの口のね筋肉の使い方とかがね、目が全然動かないんで口だけで喋るんですよね。
そこらへんのね、あのその普通の人って僕もそうなんだけど、やっぱ喋ると目とか鼻とか口とか頬とかいろんな筋肉が一緒に動いちゃうんですよ。
でもなんかね目線変わらないで口だけで喋るみたいなことをね二宮さんやるからね。やっぱね気に悪いんですよ。
だからそこのなんかね、あ、そうフリーザっぽいんだよね。なんかね感情が見えてこないんだよね。そこらへん。
あの優秀な役者というのは、そのなんでそれをしてるかわかんないし、自分がなんでそう思ったかわからないけど、その伝わってくるものがあるんですよ。
そのイケメンが出ましたかっこいいですとか美人が出ましたかわいいですわかるんだけど、その相手の見てる人に不安を催してくださいって言ったときに、
不安を催せる喋り方とか声質とか声のトーンとかっていうのがやっぱあるんだと思うんですよね。
全然関係ないですけどたまたまのこうyoutubeであのショートが流れているときにあのアドさんがあのアイドルの人に歌い方を指導している動画っていうのがたまたまあったんですよ。
そのアイドルさん結構歌のうまい人なんだけど、であのこういう歌詞でこういうので歌ってっていうのを立てて、その後にアドさんが指導するんだけど、
そのあのブレスの息の容量をこういう感じで多くしてもらって、でここをちょっとあのなんかあの普通に喋るかの言ってもらった方が、よりその中で不安とかが伝わりますみたいなことを言ってて、
あのアドさんねAD用のアドさんね。
これがあのねすごい指摘が的確で、ブレス量を多くしてとかって言うんだとか、あとここでこうなんかちょっとずつ普通っぽく喋ってとかで、
こういう風な指摘をすることであのこういう風に人が思うんだっていうのと、あと教え方もやっぱり自分が普通こうだけどこうだよみたいなのをちゃんと自分でできちゃうんだよね。
すげーなーと思って、あのちゃんじゃないアドさんの方でさ、あのちゃんじゃないアドさんの方でさ、アドさんなの?
あのアドさんって水森アドさんみたいじゃん、だから僕はアドさんって呼んでるんですけど、うっせーわな人ですね。
いやだからねそういうのでやっぱあのそのプロの人が本当にそのプロとしての能力っていうのを出すと、
なんかそのやっぱり見てる側にこういう感情を生むよねみたいな、ここらへんがねやっぱりよくできてる。
であとね岡田純一さんがね覚醒するときにねヨダレ垂らしてるんですよね。
でもすごい、あの要はヨダレ垂らさなくていいんですよ。かっこいい人じゃないですか。
で別になんかかっこよくあの覚醒してもいいんだけど、あのその怒りとか不安とかその体が動かないことっていうので、
いろいろな中と戦ってるときにその声を出しながらだんだんヨダレ出てるんだよね。
でこれ撮り直せばいいのにヨダレ出っ放しですか?みたいな。っていうのがすげーなーと思って。
っていうね、なんかあのやっぱこう役者としてあのここまでやります?みたいなところで、
あの一個一個のシーンがねやっぱなんか説得力あるんだよね。
で僕ね、澄谷さんはねほんと相撲の人のイメージしかなくて、あのサンクチャリでしょうもない相撲の人だったんですけど、
あのすごくかっこいいアイヌの人っていうのを演じてて、
でそのアイヌの人ってあの当時はやっぱりそんなにこうあの東京に出てくることもなかったので、
北海道の奥の方の別の民族で別の言葉、もちろんアイヌの人って文字も打たないので、
っていう感じでそのあのシーン、なんかそのどっちかというとミステリアスな感じのあの役柄というのを演じてらっしゃって、
でね、あのね、澄谷さんはね瞬き少ないのとあの目線動かないんですよね。
あ、澄谷さんって読むの?僕はあのすいません、あの日本語の読み方はもう分からない。
で、その戦ってる時とかも目線全然動かないままこう弓打つんですよ。
だから、だから要するにそのあの弓を打つという行為をやってくださいって言ってやっぱりこう目線でこう弓を張ってこう見てこうなって話すんだけど、
これを全くこうどこ見てるのか分かんないままやるんですよ。
で、お、すげーなーと思って、そこらへんのそのなんかあの違和感というか、やっぱなんか普通の人間じゃない感みたいな、
その離れ技やってる感みたいなのをやっぱあの出すんですよね。だからこれはおもろいわーみたいな、
っていう感じで、やっぱそのああいうの人って特殊だよねーみたいな、で、あの弓の人でさえ、
っていうところがやっぱりそのなんかすげー練習したんだと思うんだよね。
で、あのアクションの話に戻るんですけど、あのアクションのね、あのカット割りめっちゃ長いんですよ。
要するにあのアクションってあの失敗をする可能性もあるので、
じゃあこう3回パンパンパンってやったら1回止めてカット変えて、でまたこうパンパンパンみたいな撮りますよってやるんですけど、
あのワンシーンでね30秒くらい続いてるのあったかな。
要するにあの1人が途中で間違えたら最初からやり直しみたいなのをすげー長さでやるんですよ。
だからこれよく練習持ったなーと思って、
要するにあの5秒間この動きをしますとかっていうのをつなげて、
じゃあ30秒内で6回撮り直しますであれば1回成功しました、次5秒で終わります、
で次成功しましたってつなげればいいんだけど、30秒でやると誰かが失敗したら撮り直しなんですよ。
でこれをねめちゃめちゃ大勢のシーンでやるのよ。
あの家の中で襲われますみたいな大勢いるシーンとかでも長撮りでやってて、
これすげーなーと思ってて、で長撮りで岡田純一さんが戦っていて、
で屋上に東江さんとかでその1人1人アクションやってるのね。
要するにあのアクションってこうやったらこう避けますとか、こう避けたのにこう殴りますとかっていうのがあって、
その役者さん同士がちゃんと行き合わないと当たってないように見えちゃうとか、
あとこう当たっちゃって怪我するとかがあって、で1人1人結構大変なんだよね。
でこれをいろんなところでいろんな人が同時にやりますっていうので撮影してて、
だからすげーなこれ何回NGやったんだろうみたいなのが結構あるので。
であとね、あのさくらっていう名前の中村半二郎さんの役の人と岡田純一さんがやるんだけど、
であの刀で打ち合いをやるんだけど、すげー速さで打ち合いやるんだよね。
共演者の魅力
であの打ち合いというのはこの角度でこの強さでやるっていうのがお互い分かってないと弱すぎると反発しないから押し込んじゃうし、
で強すぎると今度はの相手がこうなんか腕こっちがなってがこう当たっちゃうとかあって、
この強さで当てるよねっていうのがお互いにすべての動きで分かってないと怪我につながるんですよ。
強すぎたらあの相手がこう曲がっちゃってこうバーンって当たっちゃう。
木をこう持ってて相手が強すぎるとこうなっちゃうじゃん。
でならないようにお互いの強さっていうのをちゃんと分かってて、
でさらにこうやって打つからこの時はこっち側から回してこれを受け止めますよっていうのを練習して、
で基本的に自体撃っていうのはスローで取るんですよ。危ないからね。
要はスローで取ってこうやってお互いにこうこうこうこうって5回やりますっていうのを取って、
でこれを2分の1の速度で取って2倍で再生するっていうのをやるのでなんかすごい剣撃ってなるんですけど、
これやるとね人の表情とか動きとか呼吸とか喉の動きとかっていうのが違うのよ。
要するに人間って早く動いてる時って目線もすごく早く動くし、
でその息の速度っていうのもやっぱりゆっくりやってるとゆっくりになっちゃう。
でもその呼吸をする時の喉の動きとかっていうのも低めて全部ちゃんとやろうとするとやっぱりねスローと実速って違うんだよね。
でこれをね実速でね20回ぐらい当ててんのかな。
なんかすごい速さでバシバシ当てててこれどういうことみたいな。
CGでやってますって言われたら最近のCGすげえなってなるんだけど、
だからリアルやってるっぽいんだよね。
昔のカンフー映画これ。
あの昔のブルースリーの映画とかあとあの松林寺木人犬とかっていうジャッキーチェーンが若い頃にやってるカンフー映画ってこれなんですよ。
あのものすごい速さで当てててでこれ何回撮ったんだろうとかこれ絶対怪我してるよねみたいな。
プロジェクトAとかでもあのジャッキーチェーンめっちゃ怪我してるんだけど。
っていう感じであのこれ怪我しないと無理だよねっていうこの速度でよくやれたよねっていうので、
見終わった後に草紙おもろーと思ってなんか色々調べてたら、
伊藤秀明さんの件で岡田純二さん瞼切れてましたっていうのがあって。
瞼切れるってどういうことかっていうと、
ここが切れるだからあと数ミリとか1センチいってたら目に刀入ってんすよ。
下手したら失明だよ。
っていう現場でギリギリでやっててその危なっていうシーンOKになりましたって言ってて。
だから僕らが見てるそのシーンはマジで瞼切れてるシーンがそのまま使われてるんですよ。
頭おかしいでしょ。
失明するぐらいという時点でもうこれアクションプランナーとしては間違いですよ。
でもこれが岡田純二さんが自分でOK出して自分でやってるからいいんですよ。
でもこれを他の役者さんを雇ってアクションプランナーがこれやったらもう多分訴訟沙汰ですよ下手したら。
その役者としての仕事をして怪我させるわけにはいかないよね。
で盾の人っていうのがこういう動きをしますって言ってちゃんと準備してやりましたって言って怪我したら、
それはアクション監督の問題だし、
それはじゃあシーテは監督の問題だしプロデューサーの問題ってなっちゃうんですよ。
だって例えばじゃあそう怪我したらその撮影終わった後の仕事が入ってたりとか、
例えばそれで失明したらって言ったらもうとんでもないことになっちゃうからCMの料金どうするみたいな。
ところが今回プロデューサーとアクションプランナー岡田純一なんですよ。
岡田純一さんが瞼切れるような演技をしろって言って自分の瞼切ってるから誰も怒らないんですよ。
二宮和也の役
だからすげーなーと思って。
だからプロデューサー兼アクションプランナーが映画を作るとこんなことができるんだと思って。
これがね今までにこんなのなかったなと思って。
そういう意味で本当に珍しい。
これがねよく作れたなっていう。
Netflixと岡田純一さんじゃないと作れないっていう。
本当にアクションプランナーをやれてプロデューサーもできる能力のある人が自分で役者をやってるからこのシーンが撮れたわけね。
他だったら絶対安全作撮って、
ダブルと言われる別の人が配役をやるとか、
CGにするとか、
もうちょっと当たらないようなところでゆっくり振るみたいな。
時代劇だいたいそうなんだけど。
っていう風になるはずなんだけど、
これがねやっぱね、ならないのはすごい面白い。
なので皆さんちょっといくさが見てください。
いやーだからやっぱね、
いい映画を作ろうと思ってやってる人たちが集まってるよねって感じはしましたね。
やっぱそうなんだ。
PRの岡田純一さん。
僕も言いました。伊藤さんが個人事務所であることを確認してから。
だからこれ大手事務所が通じたら絶対できないんですよ。
あのね、燃えるシーン、言っていいかわかんないけど、
あの役者さんが燃えるシーンがあるんだけど、
これああこれCEか、スタントの人かと思ってたら、
燃えたまま演技してるからいや本人じゃんみたいな。
えっこれ何役者がやってんのみたいな。
マジで頭狂ってるなーと思ってて。
映画でさ人が燃えるシーンってあるじゃないですか。
主人公とか役者が燃えるシーンとか。
でこれ必ずね、人の顔映んないようにやるんですよ。
スタントの人がやっててとか、あとこれCGにしてとかなんだけど、
あのね燃えたまま2人やっとるやんっていうのが、
うわっと思って。
だからそこでああこれ燃えるのねはいはいはいと思って、
でこうゴロゴロして川とか行って、
ああこれで消えるのねみたいになるんだけど、
川に入る前のこっち側のカメラで顔映ってたら本人やんみたいな。
いや本当ね個人事務所じゃなかったらこんな許されるわけないよね。
Adoの音楽
でなんかねいろいろなそのなんかの、
伊藤さん個人事務所であるとか岡田さんが大手事務所でなくなったとか、
で東栄さんって人も個人事務所であるとか、
だからねこういろんな条件が重なって、
いろんな命の削り合いの結果できたっていう。
いやーほんとねなかなか作れない。
ヒント映画をほねるところにスタント使ってないというか、
怪我人出たシーンっていうの、
あのむとう踊れも恥じらいっていうのの騎馬戦のシーンがあるんですけど、
であれがすげえって話を前にもしたこともあると思うんですけど、
あのその騎馬戦があって馬車を牛が馬が引っ張ってくるんだけど、
でこれが人間にぶつかってポーンって跳ねるんですよ。
人間ぶつかってるんですよ。
だからこれ大げ化してねみたいなのがあって、
で多分ねなんかもうちょっと緩い当たり方する撮り方をしたはずなんだけど、
すげえ当たっちゃったみたいだと思うんですけど、
っていうのでなんかやっぱインド映画って人の命安いからすげえなみたいなのあったんですけども、
さらに遊びに行くと、
あのメインのキャラクター役者さんが、
あのスタントマンを作らない使わないっていう、
あのひどいリスクのもとにやってるっていう、
やっぱね頭が詰まってる映画だなっていうので、
なのでハーフバリーとかトリプラリーとか結構面白いんで、
あのインド映画もそういう面白さがあるんですけど、
はいやった話が変わったすいません、
あの戦神イゾっていうのを伝えかったんですけど、
Netflixの人は無料なんで。