高見知英さんの感想
← プロフィールに戻るNotebookLMいつもたとえ話で変な話をするけど珍しく的確すぎる例え。
1:03
「ブラックコーヒーに1滴だけミルクを入れたらそれはもうカフェオレと呼ぶべきなのか」
よくわからないものに対する向き合い方って、ゲームやその他フィクションを経ることによって鍛えられる気がします。フィクションで見聞きするものの中にはよくわからないものや理解不能なものがたくさんあるので。
22:23
「そうです。よくわからないものに対しての向き合い方っていう部分が、僕は今聞いてる感じでそこは大事なのかなと思いましたってところです。」
(互換は五感の誤変換)毎度よく言われるけどそれは、人による。
オンラインゲームでつながってほとんど合ったことないのに心が通じ合ってるYouTuberさんもいるし、わたしだってたった1時間のリモート収録で、再会したとき「高見さんお久しぶりです!」と言われるまでいった。ただ唯一オフラインのつながりと違うのは、双方のオンラインの相性がかなり高くないとつながりは生まれない ということだろうか と。
24:46
「信頼関係を築くたびには互換を共有しなきゃいけないっていうのを言い切って、その互換っていうのは触ったりとか」
「学ぶのは楽しい」というのはかなり大人目線の感覚な気がする。
学校の勉強なり遊びの中での学びなりから「あ、学ぶことって結構楽しいのかも」という結論にたどり着くのって案外時間がかかるものだとおもうので、初手で「楽しい」と思う人って意外と多くない気がする。
なのでこれを前提に物事を考えていくのって子どもとのすれ違いを生みかねないのかなあと。
0:43
「学ぶって基本楽しいわけじゃないですか。」
中高生向けのアントレプレナーシップ講座などはひと昔ほど前あたりから横須賀でやってるのを何度か見た記憶がある。
12:17
「いわゆる起業家精神、アントレプレナーシップっていうのがあって、それを養うことによって働くことに対しての意識づけをしていこうっていうのを最近よくやってるらしいんですよね」
ここ最近だとCities: Skylinesもいいかも。ひとりの人間をずっと追いかけて生活を見るみたいなモードもあるので。
49:06
「いや、でもほんとシムシティって町づくりのゲームなんですよね、あれ。」
わたしも横浜に長く住んでるので山がないところは苦手。東京も埋め立て地エリアにいるとそわそわする。
8:57
「私東京に住んでた時にすごく落ち着かなかったのが、山が見えない。」