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2026-08-07 2:23:46

「主婦にAIは無理」vs「ママこそAI」真逆のお便りバトル(ep.93)

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「主婦に生成AIは難しい」と「ママこそAIの最高のパートナー」。真逆のお便りが、同じ回に届きました。

IT企業で働いていた主婦の方からは、台所で濡れた手ではスマホすら触れない、だから主婦本人に勧めるより「主婦の周りの人」に届ける形もあるのでは、という反論。一方で別の方からは、本当にしんどいのは手を動かすことより「今日のご飯どうしよう」から始まる小さな選択を延々と繰り返すことで、そこにAIを使っていた、という声。

たまったお便りを一気に返していく特別回。小学校の先生から届いた学校現場のリアル、AIの電力消費に対する疑問、そして「妻が育児の自動化を拒んだ理由」まで。AIの番組でありながら、結果的に「AIが届かない領域」を名指しすることになった回です。

【目次】

オープニング/Sakana AI「Fugu」はスイミー理論だ

小学校の先生から 教師だけがGeminiを使える現実

子どもの学びに特化したAIは作れるのか

青森から山口まで走る男さんからのお便り

「主婦に生成AIは難しい」IT企業で働く主婦からの反論

イギリス人は残業しない 帰国して1週間で元に戻った話

「家族は大事でしょ」が呪いになるとき

AIの電力問題 大きいモデルで戦わない日本の戦略

妻が育児の自動化を拒んだ理由は「愛着形成」だった

答え合わせ AIは家事ではなく「選択」に使う

エンディング


【今回の放送回に関連するリンク】

倉橋岳さんを深掘りした回(名古屋魅力探検ラジオ ep.42)

https://open.spotify.com/episode/4UX92f84CDKbHMpLyXftZo?si=1b5aab43413b4907


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【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】※お便りはこちら

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【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【総合演出 / サウンドディレクター】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

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Reviews 1

あとでおたよりする。 個人的には今中学校でプログラミングの講師などもやってたりしてますが、結構今の子供たちはしっかり状況を理解してやっているようです。実際授業の後半のほうになると、皆さん結構AIで何かものを作ってたりしてますが、+ α自身で実装しているとのこと。その他にもこちらは自分Gemini Notebookで調べて出てきた内容なので、新規は不明ですが、最近の子供たちはAIに答えを教わるのではなく、答えにつながり得るヒントを得るように指導されているケースも多いようで、このままどういう風にしたらヒントが出やすいかとか、物事の本質を調べると言う方法に話が進んでいるようです。 もちろんすべての学校がそうと言うわけではないと思いますし、そうでない学校の方がむしろ多いんだとは思いますが、結構この辺については今の子供の環境は恵まれているのではないかとすら思うことがあります。 むしろこの辺について必要なのは、周りの大人がそこについていくだけの知識を身に付けることなのかなと。学校の先生だけじゃなく、親御さんや地域の公共施設等を管理する人々。 そんなところで、気軽にAIの話とかできる状況じゃないと、結局どんなに知識を持っても生かせないですからね。
6:28
「学校教育にAIが導入されると、 授業に活用できることが広がりそうで、 期待感が高まる一方、たくさんの心配事があります。 この間も教育とか子供に使わせるにはどうだこうだって話したね。」

Summary

このエピソードでは、リスナーから寄せられた多岐にわたるお便りをもとに、AIと社会の様々な側面について深く掘り下げています。特に注目されたのは、「主婦に生成AIは難しい」という意見と「ママこそAIの最高のパートナー」という真逆の視点からの議論です。前者は、台所での作業中にスマホを触れないといった物理的な制約を挙げ、主婦本人よりもその周囲の人々へのAI活用を提案しました。 一方、後者は、家事の肉体労働よりも「今日のご飯どうしよう」といった日々の小さな選択の繰り返しが脳に大きな負担をかけるとし、AIが思考の整理や意思決定のサポートに役立つと強調しました。また、小学校の教諭からは、学校現場でのAI(Gemini)導入におけるICT環境の未整備や教師のリテラシー格差、子ども向けのAIの必要性といった具体的な課題が提起されました。 さらに、AIの電力消費問題についても議論され、大規模モデルでの競争ではなく、日本が専門分野に特化した小規模モデルの開発を進める戦略が紹介されました。これは、効率性向上とコスト削減に繋がる可能性が指摘されています。育児におけるAIの活用については、「愛着形成」の重要性から妻が自動化を拒んだ事例が語られ、AIが届かない人間の感情や絆の領域についても考察が深まりました。全体として、AIの技術的な側面だけでなく、それが人々の生活や社会、そして感情にどう影響するかを多角的に探る回となりました。

オープニングとお便り紹介:Sakana AI「Fugu」と教育現場のAI導入
Speaker 1
おちつきAI
おちつきAI
Speaker 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
AI素人のかねりんです。この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく番組です。
Speaker 1
はい、ということで始まりました。おちつきAIラジオ、本日は深掘り回となっておりますけども。
はい、今日のテーマはこちら。
たまったお便りを返していこう!のコーナーでございます。
Speaker 2
手抜き回。
Speaker 1
そう言わない。
笑い
手抜き回ではない。
Speaker 2
手抜き回ではない。
Speaker 1
サービス回でございます。
Speaker 2
アートですからね。
Speaker 1
アート、アート、アートですから、はい。
そうよ、大事よ大事。
Speaker 2
大事。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
そうそうそうそう。やっぱたまってきちゃうとね。
Speaker 1
そう、返しね。たまってきちゃうのに、番組の最後に返そうと思っても、2時間ぐらい喋ってるから。
コメント返ししたら3時間番組になっちゃうんで。
そうだね。
Speaker 1
しょうがないです。いたしかたがないと。でもやっぱコメントいただいてるから、やっぱりレスポンスはね、いるでしょ。
Speaker 2
いる。
Speaker 1
いるよね。
Speaker 2
今ね、20個ぐらいたまってるよ、これ今。
Speaker 1
そんなたまってる?
はい。
全部は返せないんですけど、ちょっとピックして返していきますんで。
Speaker 2
そうですね。
はい。
Speaker 2
全部見ますが、全部番組内で取り上げるかは別問題っていう感覚でね。ラジオと一緒ですか?
Speaker 1
うん、もうね。
いいですか?そんな偉そうなこと言ってて。
Speaker 1
でも番組の中で返せなかったものは、SNSとかでコメントで返したりとかするみたいな話もあったりなかったり。
そうですね。独断と偏見で公開するものは選ばせていただきます。
Speaker 1
うん。ということで、ありがとうございます。でもお便りは全部読んでいますんで。
Speaker 2
読んでます、読んでます。
Speaker 1
はい、よろしく。ありがとうございます、本当に。
Speaker 2
それでは1個目いきますかね。
はーい。
どれにしようかな。
Speaker 1
決めてから楽しみなさい。
Speaker 2
みんな長いのよ。
Speaker 1
長いの大事よ。
Speaker 2
読むだけで20分ぐらいかかるみたいな。
そんな長いの。盛りすぎ、盛りすぎ。盛りすぎだよ。1万文字ぐらいあるじゃん、それ。
Speaker 2
えっと、じゃあ1個いきましょう。
はい。
みっこさん。
みっこさん。ありがとうございます。
Speaker 2
6月23日にいただいてますね。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
いつも楽しく拝聴しております。
Speaker 1
ありがとうございます。
この番組を知ったのは、マナベルポッドキャストポディーです。
Speaker 1
あ、ポディーか。
Speaker 2
何ですか、それは。
Speaker 1
ポディーは、ケンスーさんが作ってるサービスのアプリですね。
Speaker 2
ああ、すごい。そこから知ってくれたんだ。
主にここからお二人の会話を拝聴しております。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ちょっと意味わからなかったけど、はい。
ここからってなんだ。
本日、6月23日、速報回。
Speaker 2
興味深く聞いておりました。魚AIの話だ。
Speaker 1
ああ、はいはいはい。
Speaker 2
すごいなと思いながら聞く一方で、
魚AIフグというものが、どのようなものなのか調べながら拝聴しておりました。
魚AIフグの発想には単体の強さを競うだけでなく、
Speaker 2
複数の異なる強みを見取り、関係づけ、
全体として高い知性を生み出そうとする思想があるところが素敵だな。
睡眠だよね。
Speaker 1
うん、そう、睡眠理論ね。
Speaker 2
意味的な、その点において共同、調和、場の設計を重んじる日本発らしさが伝わってくる。
このような印象を持ちましたと。
そういう感じなんだよね、これね。
Speaker 1
そうだね、フグ自体はオーケストレーションといって、
いろんなところのいいものをピックアップしながら選んでいくというところが非常に強みとしてある。
それによってフェイブルソートを実現しているというモデルですからね。
Speaker 2
あんまり話題にならんかったね、これね。
Speaker 1
話題にならんかったこともないんじゃない?
Speaker 2
一瞬バーンってなってさ、シューンみたいな。
Speaker 1
シューンはないと思うよ、定量的に使うみたいな。
フェイブルは戻ってきちゃったからね。
フェイブルの代替として期待されてたけど、本人の登場みたいな感じで。
Speaker 2
用ないぜみたいな感じなのかな、みんな。
Speaker 1
用ないぜはないから。
Speaker 2
そんなことではない。
Speaker 1
結構ポジティブに受け止められてるよ。
Speaker 2
ああ、そうなんだ。
割と本質的なちゃんとした感じなんだね。
Speaker 1
ちゃんとした感じ。
私はやっぱり日本でAI、モデル構築って大事だよねっていう、
あのフェイブルショックがあったからさ、その気持ちはずっとあるから。
Speaker 2
なるほど、まあそうだよね、またあるもんね。
Speaker 1
ここに課金していきましょうみたいな人たちも多いね。
Speaker 2
なるほど。
そして、私自身のことを申し上げますけれどもと。
私はとある地方の公立小学校の教諭です。
Speaker 1
先生なんですね。
先生ですと。
Speaker 2
今年度、子どもたちの学習ツールの一つとして、
AI、ジェミニが導入される予定です。
Speaker 2
ジェミニなんだね。
私の勤務する自治体の学校では早くて、
今年の夏休み明けだということが管理職より知らされております。
Speaker 1
もうすぐじゃん。
もう今夏休み中ですからね。
公立なのにあるんだね、そんなのね。
Speaker 2
もっと遅そうだけどね。
教師もAIを使った学習に対応できるように、
校内でジェミニ研修やるんだって。
教育委員会主催だって。
Speaker 1
夏休みの研修。
Speaker 2
そんなんあんだね。
夏休みの研修に予定されております。
夏休みに先生方はそんなん受けるんだ。
Speaker 1
夏休みって先生別に学校にいるじゃん。
Speaker 2
先生方は休みじゃないんだ。
Speaker 1
休みじゃないよね。
学校に来ていろいろな仕事してる。
Speaker 2
学校教育にAIが導入されると、
授業に活用できることが広がりそうで、
期待感が高まる一方、たくさんの心配事があります。
この間も教育とか子供に使わせるにはどうだこうだって話したね。
話したね。
Speaker 2
ここで一つ一つ書き続くことはできませんが、
一番の不安は、
AIを使う以前の情報リテラシーや、
教育や勤務校のICT環境って何?
ICT出てきたじゃん。
何だっけ?横文字やめて。
Speaker 1
コミュニケーションテクノロジーじゃなかったっけ?
Speaker 2
何なのそれ。
Speaker 1
多分。
Speaker 2
聞いてもわからんし。
ちょっとよくわかりませんけれども、
ICT環境が十分ではない中、
Speaker 1
スマホとかタブレットとか、
Wi-Fiとかそういう話や。
Speaker 2
そういう話ね。
そういうのもままならんのに、
授業で子供たちにAI活用させて本当にいいのだろうか。
集中みたいなこと言っとんね。
やっぱね、教育者も悩んでるんですよ。
Speaker 2
なんか一段飛ばしじゃないの?みたいな感じなのかな。
そういうことだよね。
Speaker 1
先生の不安は。
Speaker 2
ということは若干不安ですと。
私が勤務する学校では、
昨年度より教師だけ、
学校タブレット、パソコンでジェミニが使えるようになりました。
それ以前は教師それぞれが個人で所有するパソコンで、
それぞれのAIを仕事に活用していたという実態があります。
Speaker 1
使っていいんだよね。
ガバガバだね。
Speaker 2
これ何だっけ?なんとかAIって言うんだっけ?
シャドー。
Speaker 1
シャドーAI的な。
Speaker 2
個人用のやつで仕事やっちゃうみたいな。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
上がるんじゃないの?それ。
Speaker 1
結構あれだね。ガバガバガバだね。
Speaker 2
ガバガバだね。
ガバガバだね。
Speaker 2
でもそんなのが問題視されて使えるようにしたのかな。
Speaker 1
ジェミニに統一されたみたいな感じなのかな。
ジェミニなんだね。
Speaker 1
俺もなんかジェミニなんだった。
でもね、Google Classroomとか、
授業で使う資料とか配るみたいな、
それが正しく書かれてない、そういう仕組みがあるのよ。
ダイレクトとか使われてる。
Speaker 2
Google学校用?みたいな?
Speaker 1
学校用なのかな。でもなんか資料を開封したりとか、
なんかそう、学校で使えるような仕組みがあって。
Speaker 2
えー、Google。
Speaker 1
それね、結構その宿題の提出とかで小学校で使ってる実際もあるみたいよ。
Speaker 2
なるほどね。
そういう流れなのかな。
意外とGoogleさん、
そうだよね、なんかでも、そうだよね。
Speaker 2
ちょっともう言ってるけど、なんかドライブとかあるし。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
いろいろあるから。
その流れなのかな。
チャットGPTとかクロードとかだともう新規だもんね。
Speaker 1
あ、そうだね。
だからもうすでにGoogleでインフラ作ってたらジェミニしようってなるよね。
ジェミニの作戦勝ちかもしれない、ここら辺は。
Speaker 2
最近はなんか全然震わないジェミニ。
Speaker 1
震わないけどね。
Speaker 2
で、そういう実態がありまして、いまだに同僚でもAIを活用していると、
そうでない人がまばらにいるという状態です、現状です。
まあそうだよね。
使ってない人の方が多いんでしょ、絶対。
Speaker 1
多いと思うよ、こういう。
先生。
どうなんだろう、半々くらいなのかな、今だと。
Speaker 2
半分半分くらい。
先生でもまあでも使ってると言ってもさ、
GPT無料でちょっと触ったことありますぐらいの人が多いんでしょ。
Speaker 1
多いと思う。
Speaker 2
課金してる人なんてまれでしょ。
Speaker 1
まれだと思うよ。
Speaker 2
その状態で。
クロードとかね。
Speaker 2
子供に教えるみたいな、なんか不安があるよね。
私の勤務している自治体の学校では、ICT環境も近隣校と比べてまだ遅く、
学校で情報教育やICTに長けた方がいるかいないかで、学校現場の情報教育はかなり下がります。
あ、そんなもんなんだね。
Speaker 2
じゃあほんと、ちょっとマニアックでそういうのが好きで、詳しい若い子とかいると。
Speaker 1
一気に進むんだろうね。
Speaker 2
進むんだ。
旗振る人がいないとやっぱ結構きついんじゃない。
めちゃめちゃ個人のパワーに左右される。
Speaker 1
そうだと思うよ。
Speaker 2
そういう専門の人いないんだね。
Speaker 1
地方とかだと地域おこし協力隊の人とかが、結構田舎というか地方のICT教育をやるんだって言って。
エンジニアの人がさ、相手エンジニアの人が地域おこし協力隊入って、俺の知り合いの友達もそれやってんだけど。
中野とかに行ってさ。
Speaker 2
地域おこし協力隊で。
Speaker 1
そう、そこに住んで地域のICT教育をやるみたいなことをやってたりしてる人は知ってるよ。
そういう連携はあるんだ。
そういうふうにやっぱ、そういう専門家を入れないとなかなか進まないよねっていう現状はあるんじゃないかな。
Speaker 2
なるほどね。専門家もうまく見つけらんないと大変だ。
Speaker 1
大変だと思う。
Speaker 2
そんな仲良くで、ジェミニーやれるようになったね。
ね、それ結構すごいね。
Speaker 2
合腕で。
Speaker 1
でも結構一気にトップダウンなんじゃない?
Speaker 2
とにかくやれみたいな。
Speaker 1
最近さ、だって数学と理科、数学科なんかを減らしてAIを学ばせろみたいな通達があったでしょ。
Speaker 2
え、何それ。
Speaker 1
国から。
Speaker 2
AIを学ばせろ?
Speaker 1
AIを学習に取り入れましょうみたいな。AI活用を学習に取り入れるために。
でももう枠パンパンだからさ、数学ちょっと減らしましょうみたいな。
数学を減らしてAIを学ばせるって超矛盾してるよねみたいな。
AIって数学なんですけどみたいな話ですごく炎上してた。SNSで。
Speaker 2
なるほどね。基礎をすっ飛ばして応用やらせましょうみたいな話。
Speaker 1
そうそうそうそう。
数学、AIって数学でしかないのに。
Speaker 2
AIは数学なんだ。あんまそういうイメージないな。
Speaker 1
G限定やらないといけないね。
Speaker 2
勉強してないのが諸晴れになる。
Speaker 1
でもだからあれだよね、中身知らなくても使い方をやるのが大事。
その話は多分使い方っていう文脈だと思うけどね。
教育とAIの活用みたいなので結構揺れる感じがあったよ、そのSNSって。
Speaker 2
なるほどね。教育文脈、支部長もいろいろ思うところがありそうだからね。
Speaker 1
いろいろ話を聞いたりとかもするし。難しいんだろうな、教育現場でのAIはって思う。
なるほどね。
まさにこの方が悩んでるそこだよね。
Speaker 2
そうね、私もズームの素人の一人ですって言っておられますね。
子どもたちに活用させるAIはジェミニを予定しているそうです。
Speaker 2
おそらく子どもが学習できるような仕様になっていると思いますが、どうなんだろうね。
別にそんな特別なジェミニっていうのもないでしょ、別にね。
多分ジェミニだと思う、いきなり。
Speaker 2
本当にジェミニポーンみたいな。
本当に使い方でどうやって教えるのみたいな。
Speaker 1
教える方よね。
変な、よりこう、多分ガードレール固いって思うけどね、なんかね。
Speaker 2
なんで、それって詳しくない先生が多い現状なんで、
子ども向けの子どもたちの学びに特化した独自のAIみたいなものがあったらいいなと。
そういうことを思っておりますと。
例を一つ挙げると、対話型AIでも子どもとの対話が学習の目的からずれるとずれてますよと指摘したり、
教師を呼ぶ仕組みがあったりするといいなと思いますと。
ありそうですけど。
Speaker 1
まあ、システムプロンプトで何とでもなりそうな感じはするけどね。
Speaker 2
表の部分でしょ?
ラッパーだとラッパーっていうのが何かしてないけど。
それ以前に、もうシステムプロンプトっていわゆる裏に入れる。
Speaker 1
あなたはこういう役割ですみたいな。
なので、この教科に対してずれてたら自分で判断して正しく導いてくださいぐらい裏に入れとけば、
なんか別にできる気がするけどね。
Speaker 2
専用アプリがなくても別にいけそう。
Speaker 1
できると思うけどね。
Speaker 2
だそうです。
Speaker 1
ジェムでそうしとけばいいからね。
Speaker 2
ジェムで。
毎回読み込みに行くやつね。
Speaker 1
指示をね。
Speaker 2
はいはいはいはい。
このような仕組みが一つあるだけでも教師はとても助かります。
なぜなら教師、特に小学校の教師は一つの教室に基本一人で子供の学びを見取らないといけないからです。
あ、そうかそうか。
その担任の先生が全部教えるんだっけ、小学校って。
教科の先生じゃなくて。
Speaker 1
基本担任の先生じゃない?
Speaker 2
すごいなそれ。
なんかめちゃめちゃ、だからみんなAIある程度底上げしないとすげえ偏り出るってことか。
そうだね、リテラシーを。
Speaker 2
そうだよね。
好きな人はめっちゃ触ってて好きだし。
触ったことない人は何みたいな感じになっちゃうな。
Speaker 1
そうだよね。
これは難しいかも確かに。
Speaker 2
はい、なるほどね。
またこれまでICTを活用した授業実践を振り返ってみると、
タブレットを活用した学習では子の活動が把握しにくくなったり、
個人の学びに任せっぱなしになったりすることが多くしてあった。
何やってるかわからんだろうな。
なんかそんなのもシステムないんだね、先生のほうで全部見れるんだよ。
どうなんだろう、でもね、なさそうだったな授業参加いったら。
Speaker 2
本当に個別の端末で個別にやってるだけみたいな。
Speaker 1
一応なんか提出機能みたいなやつがあって、ガーって返って提出みたいなやつと、
なんか前の大きい画面にピューンっていくみたいな仕組みがあったんだけど、
うちの子は全然提出してなくて、結局先生がうちの子のとこ来て、こうやって押して押してみたいな。
結局個別にさ、そういうの全部やりに行くから。
Speaker 1
なんか効率化されてるようで、効率化されてないなと思いながら見てたね。
先生大変そうだなと思ってたわ。
うちの子全然言うこと聞いてねえみたいな。
Speaker 2
アプリをこう使ってんだね独自。
Speaker 1
みんなiPadで何かやって、教科書を見せながらiPadでそこで何か書くみたいな。
丸を囲ってこの人何してますよみたいな書くみたいなやつで、
で、前にピューンってやるとこの成果物がポーンって出て、
それで発表させるみたいな感じだったんだけど。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
でも難しそうだなと思ったね。
Speaker 2
統一されたものが国から降りてくるわけでもないんだね。
Speaker 1
ある程度は降りてきてると思うけど、降りてくるものあんまりろくなものではない気がするからね。
Speaker 2
なんかあるあるの、国が作ったあるあるのなんか変なやつみたいな。
なんでああなっちゃうんだろうねあれね。
仕組みの問題がいろいろありそうだけど。
Speaker 1
ハードも悪いみたいなね。
iPadとかあったけどなんか変なタブレットみたいな。
Speaker 2
変な独自開発の。2年前ぐらいのみたいな。
Speaker 1
独自開発もあるし、なんか故障率が高いみたいな。
Speaker 2
なんで素直にApple使わないんですかみたいな。
Speaker 1
でもAppleも使っても結構壊れるんだよ。
でなぜかっていうと、話しを逸れるけど。
机の大きさがタブレットに対応してないの。
Speaker 2
机の大きさ?量度?
Speaker 1
教科書置くでしょ。タブレット置くでしょ。
で一応筆箱も置くじゃない。
Speaker 1
机の大きさ自体が今までと一緒なんで。
ちっちゃい量度?
そうちっちゃいの。タブレットっていう新たなガジェットが追加されて、
Speaker 1
意外とその机に置くもの減ってなくて、落とすんだよみんなタブレット。
で壊れちゃうのね。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
で異常に学校のタブレットの故障率高いみたいな問題があって、
それはなんでかって言ったら机の大きさが足りない。
Speaker 2
カバーつけてないの?
Speaker 1
カバーつけてんだよ。
Speaker 2
リタリーカバーつけりゃいいな。
Speaker 1
落としても大丈夫みたいなゴツゴツのね。
Speaker 2
砂漠で使えるみたいなやつ。
よくあるじゃん。砂漠とか氷の中とかに変な映像。
Speaker 1
Gショックみたいなやつでした?
Gショックのスマホ版みたいなやつね。
Speaker 2
ミリタリーなんとか企画みたいな。
Speaker 1
俺ガラケーのところからあれ好きだったんだよな。
ゴツゴツしたやつ。あったよねガラケーの時も落としても大丈夫みたいな。
Speaker 2
ガラケーでもあった?
Speaker 1
タフみたいなやつあったよ。
Speaker 2
ガラケーでケースとかあった?
Speaker 1
ケースはないけどもうすでにその形になってた。
Speaker 2
ゴツゴツ携帯みたいな。
Speaker 1
ゴツゴツ携帯みたいな。あれ好きだったね。
Speaker 2
そういうの好きなんだね。
Speaker 1
好きだった。ゴツいやんみたいな。
Speaker 2
スマホのケースもじゃあミリタリー?
Speaker 1
ミリタリーではないけど、
Speaker 2
緑。
Speaker 1
あれよ、緑はそうだけど、あれよ、ちゃんとそのほら、分かる?ここが見えるかな。
ここのさ、この、分かる?
角がね。
Speaker 1
角がショックを受けるような、
強いやつだ。
Speaker 1
強いやつになってる。
Speaker 2
わざわざしてんだそういうの。
Speaker 1
そう、わざわざしてる。落としてる。
吸収するように。
Speaker 2
すごいかさばりそう。
かさばるよ。
Speaker 2
落とした時の吸収が気になるんだね。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
そういうのつけろって話やね。
Speaker 1
そう、こういうのつけ、つければいいけど落とす前提でケースも設計されてないし、
めっちゃ机狭いことが原因でめっちゃタブレット壊れるみたいなニュースがあって。
Speaker 2
机狭いんだ。
Speaker 1
そういうレベルでICTに対応してないのよ、学校って。
Speaker 2
机の大きさから変えなきゃいけないんだ、本当は。
Speaker 1
本当はやり方変えたりガジェット増やしたりしたら、根本的に机の大きさ広げたりとかしなきゃいけないんだけど、
それが既存のままやってるから、それは物理的な話なんだけど。
Speaker 2
昭和の時代からの大きさだよね、たぶんね。
Speaker 1
そう、あの時代からのあのさ、たぶん先人たちの開けた穴みたいなやつが開いてんのよ。
Speaker 2
兵隊さんありがとうの頃からだ。
Speaker 1
それはだいぶ古いけど。
でもそうだよね。
Speaker 2
大きさ変わってないそうだよね。
Speaker 1
変わってない変わってない。
Speaker 2
机なんでね。
Speaker 1
謎に削られてたりするから、なんか名前掘られてたりとか。
ああいうので。
Speaker 2
あんなの机を全国のやつ変えるなんていうの無理だもんね。
Speaker 1
無理。
ああいうのでこうやって、公立校だと特にさ、そういうのでやっちゃうから、
そういうレベル感でもうICTが入ってないのにっていう感覚がたぶんこの、今回お便りくれた方にはあると思う、たぶん。
Speaker 2
そもそも論多すぎみたいな。
Speaker 1
そこにゼミなんて入ろうものなら、どうすりゃいいんやろうなみたいな感じじゃないかなって推察します。
Speaker 2
なるほどね。
なるほどな。
Speaker 1
どこで言うんだっけ。
Speaker 2
AIを使った学習を通して、AIを活用する初歩的な練習ができる、そのような子どもの学びに合ったAIが開発されて、
学校現場で広く活用されることを望んでいますと。
使いやすいアプリ誰か作ってちょうってことやね。
番組の終盤近くで支部長さんと金井さんの二人が何か作りたいとお話されてて、
いてもたってもいられない気持ちになってメッセージを綴りましたと。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
作れってことやねこれね。
Speaker 2
作りたいなら作れよこういうものっていうことでございました。
Speaker 1
そういうことね。
Speaker 2
でもこういうの何作ってさ、誰が作ってんのってね。
どうやって売り込みをかけてるんですかね。
Speaker 1
国に?
Speaker 2
国なんすかこれ。
公立校だからこれ。
Speaker 1
公立校だから国じゃない。
県の教育委員会とかでしょ。
Speaker 2
委員会とかに誰かが、の業者が作ってアプリ作ってんだよね。
Speaker 1
多分そうだと思う。
それじゃコンペみたいなやつあるでしょ多分。
Speaker 2
あるんだ。
アプリ問題以前ですねみたいな話になっちゃったけど。
Speaker 1
多分入札があると思うよ。
Speaker 2
じゃあ割とアプリ自体はちゃんとしたものが来るもんなんですか。
Speaker 1
来ないでしょ。
Speaker 2
来ないんだ。
支部長のほうがよっぽどいいですか。
Speaker 1
多分インフラが終わってるというか、
ネットがめっちゃ遅かったりとか、
めっちゃゴリゴリに制限されていて、
ここしかアクセスできませんみたいな。
学校のICT環境あるあるでさ、
当然YouTube見れなくて、
これもアクセスできない、これもアクセスできないみたいな、
めっちゃ制限されて、できることめっちゃ少ないみたいな。
Speaker 2
なるほど。あるあるなんだ。しょうがないですね。
でもソフト作る側もどうしようもないってこと?
Speaker 1
そう、どうしようもないみたいな。
使いやすいというのをあまり聞いたことがないね、学校系のシステムで。
ちょっとリテラシー高い生徒が、
ハッキングしてぶち壊すみたいな穴を作って、
そっからYouTube見るぜこうすればみたいなやつを開発するみたいなやつはよく聞く。
面白いね。それこそ学びですねみたいな。
Speaker 2
みんなでハッキングしようみたいな。
Speaker 1
そう、そういうのはよく聞くね。
Speaker 2
なんかもう、教育とか深すぎて何とも言えませんけどね。
そういう実践的な学びみたいな機会の方が良さそうな気はしますけど、
大人が作った檻の中で何かやった感を出すより。
Speaker 1
そうね、確かに。これは目的がわかんないけど、
とにかく生成AIっていうものを子供たちに使わせる、
リテラシーと触りだけで学ばせた方がいいんじゃないかみたいな感じで、
ジェミニーが入ることになったんじゃないかなと思うんだけど、
そうね、難しいね。
ジェミニー以外にも相当いっぱい壁というか、
うまくいってない部分があるんだと思うね。
Speaker 2
ちょっと手を出したくない領域だね。
Speaker 1
これはでも、学校の先生でちょっとステップでやっていくしかないんじゃないかなと思うね。
Speaker 2
中の先生たちがリテラシー上げて頑張ってちょって感じ。
Speaker 1
先生たちのリテラシーを上げるための協力であれば別にできるからさ。
Speaker 2
先生たちに対するアプローチだよな。
Speaker 1
アプローチはいいと思う。
Speaker 2
俺たち外の人ってできることって。
Speaker 1
やっぱね、そうらしい。
支部長のあだ名とイギリスでの働き方:家族と仕事の価値観
Speaker 1
大学の先生とか高校の先生とか高校の先生と話す機会もあるんだよ結構。
学校にセミナー行ったり公演行ったりするからさ、大学とかね。
そこで先生たちと話したりするんだけど、やっぱりすごい悩まれてるのね。
Speaker 2
何に?
Speaker 1
それは何かっていうと、AIをどう教えるべきかみたいな話。
やっぱりみんな悩んでるのね、大学の先生も高校の先生も。
Speaker 1
生徒にね。
そう、生徒に。
Speaker 1
俺も自分の番組の中でも結構話した話なんだけど、
学校ってさ、基本的に普遍的なことを学ばせるのね。
普遍的なこと。
Speaker 1
時間が経っても錆びつかないというか、ずっと大事になること。
Speaker 2
初期期限長いことだ。
Speaker 1
長いというかもう切れないことだよね。足し算とか引き算とかもそうじゃん。
基本的に生活で使うような知識とか、普遍的なこと、進歩がしないことを知識として教えるんだけど。
Speaker 2
本来この落ち着きAIのコンセプトもそんなとこだったけどね。
Speaker 1
まあそれはね、どうしてもね、速報界という。
速報界ね。
Speaker 1
速報界ね。
Speaker 2
深掘り界は割とちょっと長めのやつ。
そう、その長めのやつ。
Speaker 2
初期期限。
Speaker 1
そうね、バランス取ってやってますけども。
教育はね、バランス取らずにもうそっち全振り、深掘り界全振りみたいな感じになる。
Speaker 2
なるほどなるほど。超深掘り界ね、毎回やってるんだ。
そう、毎回深掘り界。必ずこうずっと使えるような、っていうかまあ進歩化しない知識っていう形で教えるんだけど。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
AIって、AIの活用ってもう進歩化もいいとこというか。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
賞味期限超短い知識だね。
ハウツーみたいなことでしょ。
そう、超ハウツーじゃん。
Speaker 2
もう1ヶ月で使えなくなるよね。プロンプトエンジニアリングとか言っちゃって。
Speaker 1
プロンプト今やってるんすねーみたいになっちゃうじゃん。
シャープでこうなんかね、あなたは何とかですみたいな。まだ書くんすねそれみたいなね。
Speaker 2
教えれば教えるほど間違いになってくみたいな感じだよね。
Speaker 1
そう、1年前教えてたことを同じように教えたら、この人やべえなってなるじゃん。
っていうぐらいの賞味期限は短いことなんだけど、じゃあ教えなくていいのかって言われたら、すごいなんかまずいことのようにも感じるらしくてさ。
Speaker 2
教えない方がいいみたいなことはあるような感じ。
Speaker 1
いやでも例えば、俺が話聞いたのは大学の先生とか高校の先生だから、その後直結で社会に出てく可能性がある子たちを指導してる人なんだね。
じゃあその子たちにAIの使い方を全く教えなくていいのかっていう葛藤はやっぱあるのよ。
社会に居たときに使うから、し、その子たちのなんか調べ物とか、生活の中の。
Speaker 2
社会に出て全くAI使ったことないですみたいな人、社会に輩出していいのだろうかみたいな。
そうそうそうそう。こんだけやっぱすごいパワーを持ってる技術とか、いろいろ汎用性高く使えて、自分の可能性を伸ばせる方にも使えるような技術をちゃんと教えなくていいのだろうかみたいな葛藤もあって。
Speaker 1
ただ先生たちが教えようと思っても先生たちも忙しすぎてキャッチアップできてないね、全然。
Speaker 2
先生たち自身が。
Speaker 1
自身が。だから教えられない、そもそもね。
じゃあそれを教えるためにまた一時勉強ができるかって言ったら、当然自分の教えなきゃいけない専門教科もあるから、そんなもういっぱいいっぱいすぎてできないみたいな。
本来そういう教員が一人いないとダメぐらいの話だよね。
そうそうそうそう。
Speaker 2
担当の、AI担当みたいな。
Speaker 1
だからそういうことを喋れる人とかを外部から呼んでやってもらうっていうのは結構大事になってきていて。
Speaker 2
そういう動きしてんの今、学校とか?
Speaker 1
学校とかそうだね、そういう動きをしたいとか悩んでるみたいな、別に必ずしも教えなきゃいけないっていう状況にはなかったのに。
大学とかは当然ないし、ないからなんか別にどうしようか、でも教えないっていうのは本当にいいのだろうかみたいなことですごく悩まれてる先生多くてさ。
Speaker 2
なるほどな。で、どうしての悩んだ結果?
Speaker 1
悩んだ結果外部から人を招き入れてやってる人もいるし、結局ね、その確定した授業、授業の枠には収まらない。もうパンパンだから。
なんだけど、例えば夏休みに生成AIセミナーみたいなやつで、有志だけ集めてできるようなこのセミナーをやったりみたいな。
先生向け?生徒向け?
Speaker 2
歩行みたいな、特別歩行。
Speaker 1
そう、歩行みたいな感じで、AI使いたい人来て、みたいな。
Speaker 2
そういう風にやるしかないんだね。
意外と来ない。
Speaker 2
来ないんだ。
Speaker 1
みんな遊び行っちゃうから。
AI学びたいですっていうさ、いないじゃん、なんか。
Speaker 2
それって学習指導要領的な問題だよね?ではない?
指導要領というか、それはもうあくまでも付随というか、別に単位もないし。
Speaker 2
そもそも必須科目じゃないから。
そう。
それぞれの学校の考え次第。
Speaker 1
考え次第ね。そこに手小入れして、国がなんかこうAIを入れましょうみたいなこと言ってるっていう話はなんか出てたけど。
Speaker 2
何かを削らないと入んねえよって話。
そもそも何かを削らないと入んないから、その削るのが数学になったみたいな話でわじゃわじゃしてたっていう。
Speaker 2
同じ範疇だから泣いてくれみたいな話。国語は削れねえよみたいな。
Speaker 1
国語は削れないけど。
Speaker 2
怒られるみたいな。
Speaker 1
理系、理系だからこれはいいだろうみたいなね。わかんないけど。
Speaker 2
どれかを削らんとか思うな。
Speaker 1
結構ね、教育者もすごく悩んでるとか、特に高校生とかでも、小学生の方が難しいと思うね、その問題に関してはね。
Speaker 2
学校で教えるようなことじゃないのかもしんないですよね。
Speaker 1
なんか今でも総合学習とかあんのかな。総合というかなんかあるじゃん。自由研究するみたいなやつ。
Speaker 2
今なんか探究学習っていうのはよく聞くけどね。
Speaker 1
探究っていうんだ。
Speaker 2
それこそ俺の落ち着き地方創生で一緒にやってる社団法人の活動でよくその探究学習で高校生地域に行って、そこで地域の課題見つけてビジネスを作って発表するみたいななんか。
それも総合学習の一環で、外から我々みたいなのが入ってサポートするっていうような動きをしてますけど。
Speaker 2
先生たちからしたら余分な仕事なんで、学校ごとに全然熱量違うっていう。
Speaker 1
総合学習っていうか探究学習は探究学習でやらなきゃいけないものなんじゃないの?そうじゃないの?
やらなきゃいけないけどやればいいんで、ただなんかちょっとそれっぽい授業して終わりみたいなとこもあるし。
Speaker 1
そっか、そこに必須がないから、これやらなきゃいけないってのがないから、ボリュームをどんだけ持たせるから自由なのか。
Speaker 2
だからすごい熱量の高い先生がいない限り、そんな外部から人招いてそんな本格的なことはやってる学校は少ないっていう現状ですね。
先生たちにとってもね、プラスアルファの労働だもんね。ほぼ多分そんなに給料変わらずプラス働かなきゃいけないみたいな。
だいぶな労働環境だと思うけどね、先生たちね。
Speaker 2
ボランタリーというかね、分かんないけど大変だなって。
だからAIもそうだよね、そういうことに問題意識抱えてさ、やろうって思う人たちじゃないと、そもそも別にまあいいじゃんで済んでっちゃうんでしょ。
Speaker 1
済んじゃっちゃうし、多分上もジェミニを使うようになれば、使える環境があればできるっしょみたいな感じでぶん投げられてる可能性もあるよね、この文章を見る限り。
入れたんだから、あと頼むよって。
Speaker 1
あと頼むよみたいな。これはね、もうちょっとジェミニを使いこなしてください。
まずやっぱ、ジェミニを。
Speaker 2
ジェミニをね。
Speaker 1
おっしゃった。何をなんか結論出してくださいみたいな感じなのかなと思ったら。
ジェミニを使いこなしましょう。
Speaker 2
ということで。
Speaker 1
まずはね、やっぱ自分からというところで。意外と多分その言われていることはAIのほんと簡単な仕組みで実現できると思うんで。
なんか具体で悩んでることがあったらですね、落ち着きAIに相談していただいて、私DMいただいてもいいんで別に。
こんな感じのことできますよってお話はできるんで、そこでオプション落ち着きで落ち着いていただければと。
Speaker 2
オプション落ち着き。そういったご相談もねってことだね。
Speaker 1
全然いいですよ。
Speaker 2
そういったご相談がまさにこのでもお便りで来てるってことじゃないですかこれ。
Speaker 1
お便りで来てるけど、もうちょっと多分込み入った具体ができると思うのね。
今これで困ってるんですよみたいな。
Speaker 2
具体的なね。
Speaker 1
あんまり具体すぎるとお便りで取り上げるの難しくなっちゃうから。
Speaker 2
そうね。それはそれで返信するってことですか?具体的なお悩みは。
Speaker 1
具体的なお悩み来てたら、名乗しで来てたら返信しますよ別に。
お便りでもいいと。
Speaker 1
お便りでもDMでも。
Speaker 2
DMでもね。
Speaker 1
DMでもめっちゃ来るしね。
Speaker 2
めっちゃ来る。
落ち着きAIの文脈わかんないけど、これどうすればいいですかみたいな。
Speaker 1
すごいね。
返してるよちゃんと。
Speaker 2
俺にDMなんて誰からも来んっす。
Speaker 1
怖いもんだって。
Speaker 2
怖いとかいう問題なの。寂しいっす。
そんな来るんだ事務所すごい。
でも物づくりの文脈もあるから。
Speaker 1
学生からこの企業どう思いますかみたいな。シャンって。
Speaker 2
知らんっつって。
Speaker 1
知らんけど調べたらこんな感じだったから。
こういうとここういうとこ見た方がいいよみたいな。
意外と返してるよ。
Speaker 2
親切だね。
Speaker 1
うん。すごく親切。
Speaker 2
知らねえよ。
Speaker 1
そういう人たちがね、ちょっといやらしい話してるけど、ある日こう、あの日助けていただいたなんとかですみたいな。
現れるかもしれないじゃん。
Speaker 2
そういう下心。
Speaker 1
俺がもうなんかこうボロボロになってた道端に転げ落ちてる時にさ。
Speaker 2
道端にね。
Speaker 1
もうなんか絞りカスみたいになってる時にさ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
支部長さんですかみたいな。
Speaker 2
よくショート動画で流れてくるストーリーだ。
Speaker 1
韓国映画みたいなのね。流れてくるけどよくね。
Speaker 2
なんかナレーターが喋ってるわね。
Speaker 1
そうそうそうそう。後ろでうちゃうちゃナレーターがね喋ってるあのAIで作ったね。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
ショート動画みたいなやつ。
はいまあ全然お困りでしたらお相談乗れますんで。
Speaker 2
そうかそういう文脈でもお便りに来るのね。
Speaker 1
はいお便りでもDMでも全然いいんで。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
チャレンジャーはかなりにDMしてください。
Speaker 2
はい一応ねあれだよね、公式ウェブサイトにね、それぞれあるんすよ。
その番組のお便りと別でさ、問い合わせフォームがあるんだよ。
うん。
そっちにはね誰からも来てませんからね。
具体的なご相談とかなんかコラボ依頼とかさ。
Speaker 1
別の問い合わせフォームがあるんだ。
Speaker 2
そうですよ。あったよね?うそ?これ設計がおかしいかこれ。
Speaker 1
わかんないごめん俺ホームページ関わってないからかなりに任せてるからもう全面的に信頼してるんで大丈夫です。
Speaker 2
ちょっとなんか設計を見直しておきます。
Speaker 1
はいわかりました。あのいっぱい来てるけど実は見れてないとかやめてね。
あの。
Speaker 2
また二の舞。
Speaker 1
そうなんかいっぱいこう案件来てたけど全部返しなかったみたいな。
Speaker 2
この後確認してますちょっと。
Speaker 1
はいまあそういうことないと思うけど。
はいということでありがとうございます。
すごいね、かなりの予言通り。
こんなの読んでたら20分経っちゃうよと思ったらもう20分経っちゃったね。
Speaker 2
サクサク行きますよ次ね。
Speaker 1
はい行きましょう。
Speaker 2
青森から山口まで走る男さんからです。
Speaker 1
はいありがとうございます。
Speaker 2
毎回放送楽しみにしてます。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
6月26日の1周年イベントの企画かと思いきや2人の内面に迫るBL界で燃えました。
全然覚えてないけど何言ってたか全然覚えてねーよ。
Speaker 2
多分なんかBLっぽいことやったのかな。
1周年記念やりますの放送かな。
Speaker 1
あれじゃないカネミが泣く泣かないみたいな話してたやつやね。
Speaker 2
支部長泣いたことないみたいなやつ。
Speaker 1
その回じゃなかったかな多分。
多分そうだと思う。
Speaker 2
なかなか自意識は厄介ですね。
支部長さんの名前の由来はてっきり何かのコミュニティの支部長かと思ってたので逆に気になりました。
もし差し支えなかったら教えてください。
これは過去どっかで喋ってますね。
Speaker 1
あそうね。
Speaker 2
支部長の名前の由来。
Speaker 1
小学校の頃からのあだ名です。
Speaker 2
そんだけの話でした。
Speaker 1
仲のいい友達がすごい顔が老けていて
なんかコンビニの店長っぽい顔してたから店長っていうあだ名で
仲良かったから何とか長がいいねって支部長になったっていう。
Speaker 2
店長から。
Speaker 1
店長から支部長。
隣は店長で。
Speaker 2
隣店長。
Speaker 1
で店長の上とか近隣の役職がいいねってなったんだけど
思いついたのが支店長だったんだけど
Speaker 1
店長と支店長だとややこしいのよね。
Speaker 2
そうだね。
師しか変わらないから。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
でもう一個ねエリアマネージャーっていう概念が知ってたんだけど
なんか横文字すぎてあだ名としてはあんまり適さなかったから。
Speaker 2
エリマネーとかね。
エリマネーとか。難しいね小学生にはちょっと。
Speaker 1
支部長ってほぼエリアマネージャーなんだけど意味としては。
日本語版のエリアマネージャー支部長だから。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
じゃあ支部長でいいかなって。
一応なんかこの支部の長で支部長というところなんだけど
その時たぶん漢字にはしなかったね。ひらがなにしちゃった。
Speaker 2
ひらがなでね。そっからずっと支部長。
Speaker 1
そっからもう小学4年生ぐらいから支部長名乗ってるね。
全てのハンドルネーム支部長です。
Speaker 2
同窓会あっても支部長なの?
Speaker 1
同窓会でも支部長店長で言い合ってたのはその友達と俺の仲なのねほぼほぼ。
Speaker 2
その2人?
うん。
Speaker 1
その子は今でも友達?
ん?
Speaker 2
その子は今でも友達?
Speaker 1
いやあ、どっか行っちゃったね。
Speaker 2
どっか行っちゃった?店長?
全然連絡取ってない。店長とは。
Speaker 2
店長よ逃げじゃん。
Speaker 1
店長はね変わったやつだったよ。
Speaker 2
変わったんだ。
Speaker 1
めちゃくちゃ変わったね。変わり者の極みだったよ。
Speaker 2
そんな感じが良かったんだ。
Speaker 1
いやもう尖りすぎちゃったさ中学校のところ。ついて行けなかったもん。
Speaker 2
どういう尖り方したの?
Speaker 1
いや良くない尖り方をしとったよ。
Speaker 2
良くない?悪ガキみたいな?
Speaker 1
良くない尖り方をしとった。学校にナイフとか持ってくるみたいな。
悪ガキだ。
Speaker 1
良くないなって。
Speaker 2
いやいやいや。
Speaker 1
バタフライナイフさ、別に誰かを傷つけようっていう感じじゃなくて、ちょっとこじらすぎてるのね。
バタフライナイフってさ、折りたたみのやつパチパチパチパチパチパチパチみたいな。
あれをさ、靴箱でやってたのそいつは。
そしたらさ、生活指導先生それを見つかったのね。
でそのナイフ持ってる奴は一番ダメじゃん。
Speaker 2
アウト。
Speaker 1
で、もうおい、お前何持ってんやみたいな。
いや何も持ってないです。みたいな感じで、バーって逃げて。
校庭二周ぐらいさ追いかけっこしてたこうやって。
みんなさその窓からさ、学校の窓から見てて、なんか追いかけられてるみたいな。
俺もさ見て、あ、店長、え、あいつ何やってんのみたいな。
Speaker 2
店長。
Speaker 1
そのまま逃げ切ってさ、家帰ってってさ、なんか。
でなんか、途中の帰り道の橋の上からナイフ投げ捨てて、なんか。
え、何のことっすかみたいな、めっちゃとぼけちゃって。
3人来たって言った先生が家に。
Speaker 2
いやーナイフはね。
Speaker 1
ナイフはよくないよね。
Speaker 2
で、支部長もその一味だったってことだよね。
Speaker 1
いや一味だと思われなかったから。
Speaker 2
呼ばれなかった。
Speaker 1
だんだんこう、だんだんこうその縁が薄くなっていったよね。
尖りすぎちゃってたから。
Speaker 2
そっかー。
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
ちょっと方向性がね。
Speaker 1
走行性がね、ちょっと良くない方向に尖ってんなーっていう。
Speaker 2
悪になっちゃったんだよね。
Speaker 1
社会人になってから1回あったけどね。
Speaker 2
あ、もうちょっと入ってた?こんな感じで。
Speaker 1
いや大丈夫だった、あの構成してた。
自分の会社を立ち上げとったよ。
Speaker 2
あらららら。
うん。
着替えそうじゃないの。
Speaker 1
なんかすごいクリエイティブなやつだからさ。
元々なんか、途中様子がおかしかったけど。
Speaker 2
ちょっとこじらした方がね。
大人としては魅力が。
Speaker 1
大人として。
生きてるのは奇跡的だったけどね、バイクでもだいぶ暴走しとったし。
Speaker 2
あー、いろいろやって。
Speaker 1
いろいろやらかしてるやつだけど、っていう店長がいての支部長ですから。
なるほどね。
Speaker 1
僕は反面教師としてまともに育ちましたんで。
Speaker 2
ということでした。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
初めて出たな、そのエピソードは。
Speaker 1
うん、初めて言ったわ。懐かしい。
Speaker 2
で、続きがありますよ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
あと緑のアフロはこだわりがあるようなんですが、緑の唇も再現されるのでしょうか?
どうなのこれ。もしやるとしたら。
Speaker 1
あー、緑のアフロにするのであればね。
Speaker 2
リアルでね。
Speaker 1
緑の唇をちゃんと。
Speaker 2
やるの?って。
やるの?って。
いや、やらないです。
Speaker 2
やらないみたいですね。
Speaker 1
やらないです。
Speaker 2
唇はね。
Speaker 1
はい、アフロまでしときます。
唇までやるとめんどくさいんで毎回。
Speaker 2
めんどくさいからなんだ。
Speaker 1
めんどくさいですね。
Speaker 2
気持ち悪いとかじゃないんだね。
Speaker 1
めんどくさいですね。
Speaker 2
めんどくさい。
1周年イベント参加させていただきますと。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
で、この後なんかちょっと個人的なお便り、ご相談が続いてますね。
Speaker 1
ここはあんまり名前が入ってるんで。
これじゃあ見ときましょう、後でね。
Speaker 1
うん。ありがとうございます。会場を使いませんか?みたいな話だよね。
Speaker 2
すごいちゃんとそんなこと言ってくれてるのに。
返してないと。
Speaker 2
返してないと。
Speaker 1
でも会場まだ決まってないからさ。
そうだね。
ありがたいお話としてちょっと見ておきましょう。
Speaker 2
やるかどうかもちょっとみたいなね。
Speaker 1
やるって。
なんでその、なんでやらない方向にちょっと振ってるのちょっとさっきから。
リアルイベント重いもん。
Speaker 1
やろうよ。
やろう。
大丈夫大丈夫。
Speaker 2
誰も来ないじゃん。
Speaker 1
来る来る来る。大丈夫大丈夫。
来るんだって。来る来る。
見たあれ。
俺何回も言ってるから大丈夫。来るよ。
Speaker 2
Spotifyアンケート見た?
1人だけだよ、絶対行くって回答してくれてたの。
3人でやんの?
同窓会じゃん。
同窓会でもやろうよ。
Speaker 1
やろうよやろうよ。
その、それも芸術よやっぱ。
Speaker 2
芸術って言われなんでもいいと思ってる。
Speaker 1
便利な言葉それ使ったら馬鹿にしてるみたいな感じになっちゃうからよくないなお前ね。
これも芸術芸術でウェーって。
Speaker 2
でもそれも芸術だと思いますね。
すごいね。冒涜じゃないんだねそれはね。
まあまあ、ちゃんと今来るか来ないかを答えられないのは何するか分かんないからだと思う。
Speaker 2
何するか分かってからしか動けないのは芸術じゃない。
Speaker 1
ほら出た出た。
芸術を使うんじゃないぞこんな便利に。便利に使うもんじゃない。
Speaker 2
はい、ちょっとまあ、頑張ります。
コミュニティのね方々がちょっとね、少し協力してくれだしたので。
ちょっと心を奮い立たせて頑張ろうと思います。
Speaker 1
そうしましょう。
ありがとうございます。ちょっとねまたこの場所に関しては読ませていただきます。
Speaker 2
はいはいはい。どの方にしましょうかね。
ささべさん。
Speaker 1
ささべさん。
Speaker 2
あざす。
Speaker 1
あざす。
Speaker 2
事務所参加人さんいつも楽しく聞かせていただいております。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
6月30日速報会ループエンジニアリングとは。
の回聞かせていただきました。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
自分がIT企業で働いている主婦ですので。
Speaker 1
はい。
IT企業で働いている主婦。
Speaker 2
主婦は。
Speaker 1
それは主婦なのか。
Speaker 2
主婦じゃないでしょ働いてるんだから。
主婦ってなんすか。
よく分かんないですけど。
Speaker 1
よく分かんなくなってきたな。
Speaker 2
主婦の立場で主婦と生成AIについて意見させていただきました。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
いや、主婦じゃないですあなたは。
働いてるんで。
Speaker 1
働いて、あ、そうね。
Speaker 2
はい。バリキャリです。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
子供が生まれる前まではPCの前から離れない人間でしたが、
子供が高校生まで育った今でもまだまだ主婦の立場では無理です。
え?
Speaker 1
ん?どういうこと?
同じ。
Speaker 2
ちょっと。
Speaker 1
どういうこと?うーんと。
飛ばしてないよね。
Speaker 1
えっと、主婦の方。
子供が。
あ、なんか、この、なんだろう、この回で話したことに繋がってんのかな。
あー。
Speaker 2
この回でなんかこんなこと言ってたけど、まだ主婦では無理ですと。
あー。
股モデル。
日本語股モデル。
Speaker 1
あれじゃない?カネリンがさ、主婦AI使うべきだよねみたいな話したじゃん。
Speaker 2
あー。
クロードコードその話じゃない?
Speaker 2
主婦、主婦で使い始めたらすごいねみたいな話かな。
Speaker 1
主婦の立場、主婦と生成AIについて、なんか主婦こそクロードコード使うべきだよみたいなこと言ってなかった?カネリン。
Speaker 2
なんかそんなこと言った気もするね。
Speaker 1
言ったよね。
Speaker 2
で、それに対する反対意見ということですね。
そう。
Speaker 2
主婦の立場では無理ですと。
はい。なぜなぜなぜなぜ。
ワーカーホリック時代に、いろんなタスク管理ツール使いましたが、
台所作業、洗濯をしている濡れた手ではスマホの操作すらできていません。
Speaker 2
うん。
なるほど。
もしひねり出すとしたら、子供から、子供がもらってきた保育園学校からのプリントをスマホのカメラで撮影すると必要な持ち物や予定がわかるようなものなら作りたくなるかもしれません。
特殊アプリ作れみたいな話ね。
あーそうね。言ってた言ってた。
Speaker 2
PCやスマホの操作は得意でなくても、先生たちとたくさんお話をして、子供たちが生きやすく環境を整えてくださる方ともたくさん会いました。
主婦に勧めるより、主婦の周りの人に主婦の作業が楽になるようなものを提供するという形もいいのかなと考えてます。
私は家事をしながら、夫が触れた生成AIを含む最新技術の実行結果を聞かせてもらって勉強したりもしています。
めっちゃITな。
Speaker 2
ITの夫なんですね。
Speaker 1
ITな一家だね。
Speaker 2
そうだね。主婦主婦言ってるけど、あなた主婦じゃないでしょ。
Speaker 1
働いていたかもしれないね、これ。
Speaker 2
なのかな。
Speaker 1
働いていた主婦ですので、だったら文明家みたいなね。
元IT企業で。
Speaker 1
働いている主婦だとちょっとなんか、働いていたかもしれない。
Speaker 2
いたかもしれないですね。
ご意見になってしまいましたが、普段は支部長さんとカネリーさんのお話をなるほどと思いながら聞かせていただいております。楽しみにしておりますと。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
カネリーさん、主婦と生成AIは難しいという話ですよ。
Speaker 2
主婦の周りのやつが主婦のために働けるということでした。
Speaker 1
そんなことは言ってないだろうけど。
Speaker 2
でもまあ、そうだろう。でもさ、主婦の気持ちは主婦にしかわからんと思うよ。
Speaker 1
いや、そうだね。
Speaker 2
主婦の周りの人って、ね、夫とかで一心でもわからんもんね。
Speaker 1
夫はね、やっぱね、そうだね。結構わからないことによるトラブルが8割ぐらいの。
支部長家もトラブってますか?
Speaker 1
支部長家はね、支部長さんが非常に気を使ってるから大丈夫。
Speaker 2
愛妻家だよね。
Speaker 1
うん、支部長さん身をこにして。でも多分思うことあると思うよ、すごい。
Speaker 2
あー、奥さん?
奥さんは。
Speaker 2
こんなに身をこにしてあれしてんのに。
Speaker 1
こいつ毎夜毎夜何を喋ってんだと思ってると。
Speaker 2
それは、そうだね。言ってないんでしょ、だってね。
Speaker 1
言ってないから。
Speaker 2
落ち着きAIのステッカーとか貼っといたら?なんか冷蔵庫とかに。
Speaker 1
急にね。
Speaker 2
何これみたいな。
アフロのことも知らないですか?
Speaker 1
アフロのことも知らないけど、でもなんか子供たちは知ってる。
Speaker 2
えー、なんでなんで?
Speaker 1
わかんない。このアイコンがお父ちゃんだっていうのなんか知ってるみたいで。
Speaker 2
なんで知ってんのそれ。
Speaker 1
なんか俺の部屋にいっぱいあるから。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
アフログッズが。
Speaker 2
子供はそこ立ち入りあるんだ。
そう、なんか3Dプリンタ使わせるときにさ、もうアフロのメダル、アホほど印刷してたりするのね、このイベントで配るような。
キャラクターがね。
Speaker 1
そう、アフロのキャラクター見ると、お父ちゃんだみたいなことは言うけど。
だからそれが何のために作ってるのかも妻は知らないし。
聞かないし。
何のイベントに出てるかも聞かないしみたいな。
Speaker 2
聞いたら答えるの?
Speaker 1
聞かれたら答えるけど聞かれたことないね。
Speaker 2
何これみたいな。聞かれたことないんだ。なんかそこには何かがあるんすか?
触れてはいけない。
触れてはいけない何かっていうか線引きがあるんだと思う。
Speaker 2
そうだと?
Speaker 1
わかんないけど。
Speaker 2
あんまりプライベート干渉しない夫婦って感じ?
Speaker 1
そんな感じだね。
お互いに?
お互いに。
だけどまぁその、主婦業はサポートするし、困ってることがあったら後で助けるし、比較的逆的に手伝うしみたいな。
料理も一応最近は土日は作るしみたいな。
Speaker 2
ブロッコリーばっか入れるの?
Speaker 1
ちゃんと作るよ。
しょっぱすぎて食えないって言われるけど。
味がね、どうでもいいからさ。
料理作る?
多めに多めにって。
砂糖入れた分は塩で打ち消せるみたいなさ。
Speaker 1
そういう理論で作っていっちゃうからさ。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
どうでも食えるものじゃないものができたりとかするけど。
Speaker 2
何が得意なの?料理は。
Speaker 1
何も得意ではないけど。
パスタはね。
クリームパスタ得意っすよ。
Speaker 2
得意?
Speaker 1
クリームパスタ得意。
なんでクリームパスタなの?
Speaker 2
ブロッコリーないじゃん。
半年間イギリスにいたことがあるんだけど。
Speaker 2
初情報だね。
Speaker 1
半年間イギリスで暮らしていたんだが、
その時に先輩に振る舞ってたのよ。
クリームパスタをずっと。
こうやって作れって言われて。
はいっつって。
で、その時に得意になった。
Speaker 2
クリームパスタをもう先輩に仕込まれたってこと?
Speaker 1
仕込まれた。
だから持ち回りでね。
結局半年行くんだけど、
先輩と同じ家に住むのよ。
同居すんのね。
Speaker 2
先輩って何?大学?
Speaker 1
いや違う、もう会社の。
Speaker 2
会社の。
Speaker 1
一緒に行って、その人と出張で半年間。
同期もいたんだけど、3人。
Speaker 1
3人で一軒家みたいなクラスのね。
Speaker 2
すごいね、ルームシェアみたいな。
Speaker 1
ルームシェアというかもうね、
Speaker 2
ホームステイじゃないんだね。
Speaker 1
同居みたいな。
Speaker 2
同居。
うん。
すごいな、それ。
でも先輩だから、
結構料理を作ったりするんだけど、後輩が。
できましてございますみたいな。
Speaker 1
できましてございますみたいな。
お納めくださいみたいな。
いろいろ作って。
その中でやっぱクリームパスタ一番早く作れるし、
パパッと作れたから得意になった。
Speaker 2
美味しいんだ、じゃあ。
あ、そう。仕込まれたのね。
Speaker 2
いいね、得意料理あるね。
Speaker 1
得意料理、クリームパスタでございます。
それはね、妻にも受けるから美味しいって言って。
本当に得意なんだと思う。
Speaker 2
やっぱり慣れれば何でもいけんだね。
Speaker 1
慣れればいけます。
Speaker 2
初めての情報がいっぱい出てきますね、今日は。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
これ。
Speaker 1
実はそうだよ、英語喋れないけど半年間はイギリスで仕事してたのよ。
Speaker 2
すごいね。
Speaker 1
現地人と一緒に。
Speaker 2
じゃあある程度喋れるようにはなったんじゃない?
Speaker 1
全然。日本人いっぱいいたから。
あ、そっか。
Speaker 1
でも一人でウースターっていうね、ウースターソースの発祥の地に会社があって、そこに住んでたんだけど。
そっからさ、ロンドンまで一人で旅したこともあったよ。
ロンドン?
ロンドン。
Speaker 2
一人で?
Speaker 1
ロンドン。3時間くらい、2時間ちょっとかかるんだね、新幹線みたいなのって。
新幹線のチケット買って乗り換えてみたいなやつを、一人でやってみようと思って。
Speaker 2
一人旅だ。
Speaker 1
むずいよ、一人旅。どこで何買えばいいかわからんから。英語も喋れんし。
Speaker 2
デカイングリッシュで頑張ったの?
なんとかした。
Speaker 1
でもね、イギリス人とは喋れないんだけど、店員さんとは喋れんの、結構。
Speaker 2
店員さんもイギリス人?
Speaker 1
店員さんイギリス人じゃなかったりするわけ。
Speaker 2
アジアの人みたいな。
Speaker 1
そう、なんかそう、デカセキで生きてたりとか、英語が母国語じゃない人は英語がわかりやすい、結構。
Speaker 2
流暢すぎないからみたいな。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
みんなデカイ。
Speaker 1
みんな同じぐらいのレベル感で。
もう、現地のマックとか、地元のマックみたいなとこが一番わけわかんなくて。
現地の兄ちゃんたちが、イギリス人の兄ちゃんたちがバイトしてるみたいなとこは、マジで意味わかんない。
早口すぎて。
Speaker 2
ネイティブすぎて?
ネイティブすぎて全然。
Speaker 1
バイトの、第2外国語で英語やりましたみたいな人たちが働いてるとこの方が、英語喋れてる感が出るよね。
Speaker 2
教科書的な発音だったりするんだ。
Speaker 1
そう、しかもこっちは伝わってやっても、英語喋り慣れてないやつに慣れてんだよ。
だからなんか伝わる。
Speaker 2
同じような感じだからね、自分とね。
そう、イギリス一人旅はしたけど結構楽しかったですね。
Speaker 1
っていう話がそれだけど。
Speaker 2
海外スキルがあったとはね。
Speaker 1
いいよ、やっぱね、海外はやっぱね、世界観は広がってはいないけどそんなに。
Speaker 2
良かった?そこの半年は。
Speaker 1
良かったね。価値観は確かに変わるなと思ったね。
Speaker 2
変わった?
Speaker 1
変わった。
Speaker 2
どう変わったの?それ。
Speaker 1
働くのってあんまり偉くないんだなって思った。
Speaker 2
偉くないそれ、偉くないって。
Speaker 1
2015年ぐらいだよね、その時ね。
Speaker 2
10年前ぐらい。
Speaker 1
そう、俺入社2012年だから、入社3年目か4年目ぐらいで行ったんだけど、
その時はもう残業こそが正義みたいな感じだった。感覚的に。
Speaker 2
企業戦士。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
そんな時代だっけ?
Speaker 1
マックスまで、マックスまで残業を使うことがお国のためになりますみたいな感じで、ずっと働いてたんだよね。
お金もらえるしね。
だけどイギリスでそれは当たり前だったし、なんかそれが正しいというか評価される働き方だと思ってたんだけど、
イギリス人ってさ、やっぱ全然違う、残業全くしないのね。
Speaker 2
あ、やっぱそうなんだ。
Speaker 1
そう。なんならフライングしてるぐらい帰る時。
チャイムが鳴って席立って帰るんじゃなくて、チャイムが鳴った瞬間にはもう着替え終わっていて会社を出るみたいなね。
Speaker 1
そのぐらいちょっとフライングしてるんだよ。
Speaker 2
みんなそんな感じなの?
Speaker 1
そう。みんなそんな感じで、残業してく人なんていなくて、
もう定時終わったら日本の会社になるみたいな。
日本人が全員残ってダラダラ生活残業してるみたいな空間になるのね。
Speaker 2
面白いねそれ。
で、それをなんか現地の人たちはちょっと笑ってるみたいな。
Speaker 1
やってるよみたいな。
やってるよまたみたいな。会議とかも、
日本人あいつらすぐ集まってる、好きだね喋るのみたいな感じで言ってるみたいな。
俺日本のスタイルなんだなと思いながら。
イギリス人はなんかこう、価値観としては家族との時間をいかにこう長く大事に過ごせるかってところに、
すごく人生の価値観を置いていて。
Speaker 2
家族な。
そうそう。だからそのお金を持ってる人は田舎、より田舎で大きい家を買ってゆっくり過ごすのね。
Speaker 2
都会じゃなくて田舎なんだ。
Speaker 1
都会じゃない。都会は本当にお金のない人たちが集まる場所なの。
だからすごい治安が悪くなるんだよ、ロンドンの周辺とかって。
Speaker 2
都会の方が土地も安いの?
土地も安い。
Speaker 1
日本土地安いの。
狭いし、だからこっち日本の価値観と逆だって言ったときは、東京ってさやっぱ土地が高くてさ、お金持ちが住んでるイメージじゃん。
全く逆なんだよね。田舎でゆっくり暮らすってことが贅沢、家族と一緒。
で、この青い芝、バーって広がって、すごい広い土地で過ごすのが、やっぱそれが幸せの形だよねっていう、なんかそういう価値観が一個あって。
Speaker 2
じゃあ地方の方が高いの?土地も。
多分高いんじゃないかな。
Speaker 2
日本来ればいいよね、安い二足三門の家とかね、いっぱいあるよね。
Speaker 1
そう、だから逆、逆なのよ全然。
Speaker 2
はぁ。
Speaker 1
だから、休み時間とかも働いてんの、逆に。早く帰るために仕事終わらして。
Speaker 2
逆にね。
Speaker 1
うん。すごい仕事の効率が密度が高いんだよ。で、早く帰って家族と過ごすっていう働き方をしていて。
日本人はもう、もう何だろう、限界までどうせ働くからっていう前提でダラダラやるのね、結局。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
うん。だから全然そこの密度が違うというか、働き方が違うなってのがあって。
Speaker 2
帰る時間早いとやってないみたいな。遅ければやってるみたいなね。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
よく言われるやつだ。
Speaker 1
で、それに合わせてさ、やっぱ国もさ、もう17時以降店何もやってないの、イギリスって。みんな帰るから。
そういう店にすら行かないんだ。
店もほとんどパブっていうね、イギリスの飲み屋みたいなやつはやってるけど結構早いね、閉まるのも。土日は全くやってなかったりするから。
Speaker 2
でも本当に家にいるんだ、みんな。
本当に家にいる。
Speaker 2
へぇ。
ドイツの方が県中だけどね。
Speaker 2
みんな家にいるの。
Speaker 1
ドイツはもう本当に土日どこも空いてない。
土日も家にいる。
家にいるみんな。
家族とどっか出かけないんですか、逆に。
Speaker 1
家族と出かけるのは、長い休みを取るのすごい。バケーションみたいな。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
1ヶ月みたいな。そこで遠くに出かける。
Speaker 2
1ヶ月。1ヶ月休み取ってどっか行くみたいな。
そう。
Speaker 2
それこそ日本来るみたいな、そういうこと?
Speaker 1
そうそう。3週間とか4週間とか一気に休み取って、そこで出かけるのね。
普段この土日にちょこちょこちょこちょこあんまり出かける感じではない。
Speaker 1
ゆっくり過ごすっていうのがやっぱり豊かだよっていう価値観でみんな。
何してんの家でね。
Speaker 1
ゆっくり過ごしてるんですよ。
Speaker 2
ゆっくりみんな部屋に引きこもって。
Speaker 1
クリケットとか見てんじゃない?クリケット。わけわかんないけどな、スポーツね。俺いまいち理解できないけど。
本当に家族とできる何かをやってんのかね。
Speaker 2
俺みたいに引きこもってパソコンやってますとかじゃないんだ。
Speaker 1
そんな感じじゃない。
Speaker 2
AIエージェント。
Speaker 1
その時はもうAIのN字もねえからさ、何をやってたんだろうね。
Speaker 2
今はみんな都合が違ってきてんのかな、今はみんな。
Speaker 1
でもフットサルやったりとか、俺連れてってもらったのはカート。俺は車好きだったからさ、カートのレース場連れてってもらったりとか。
あとなんかペイントボールってさ、なんかわかる?銃で撃ち合うみたいなペイントボール。
ああいうのやってる人。
Speaker 2
サバゲーみたいなやつ?
Speaker 1
そうそうそうそう。やってる人はいたね。
Speaker 2
そういうのはある。
そういうアクティビティみたいなやつはある。
Speaker 2
なんか全く違うんだよね。
Speaker 1
そう、だから全然違うなと思って。で、そこに感化されてさ、もうこれは残業は良くないわって思ったのよ、その半年間で。
で、日本に帰ったらこの働き方を俺もするんだと思ったけど、日本来て1週間で元の感覚に戻ったわ。
もう誰も帰んないもん、だって。誰も帰んない。
Speaker 2
サボってる人みたいになっちゃうんだよね。
そう、効率いかに高めたらね、よく全然評価されないみたいな。
Speaker 1
マックスで使うのがいいよねみたいな感じになっちゃうから。
Speaker 2
評価基準が違うっていう。
違う。国が違うとこんなその働き方が違うんだなっていう、いい勉強になったね、あれはね。
Speaker 2
そうやってなんか外に研修行かせてそういうのを学ばせたくて言ってんじゃないの?
Speaker 1
あ、そう、まあそうなのね。それは一応研修っていう目的ではいったけど、価値観学んでこいよっていうよりは技術学んでこいよって感じの方が強いから。
Speaker 2
まあ日本は日本のやり方だだなっていう感じ。
Speaker 1
そうそうそうそう、そんな感じは。
Speaker 2
でもやっぱもの珍しいからそういう風がいいなって思うけど、日本にそれだけ持ち込んでも合わなかったりするんかね?
Speaker 1
合わないと思うよ。仕組みが合わないと思うから多分。
根本的な。
Speaker 1
根本的な。多分年報制なんだよイギリスって。だから残業しようがしまいが変わらない。
Speaker 2
まあそう、だからしないな。日本は残業代が出ちゃうから。
Speaker 1
残業代出ちゃう。だから早く帰る方が得なんだわ。
だってもう年報で決まってんのね。その1年の給料、もらえる給料はもう全部1年の始めどっかに決まって、あとはそれを順位で割った数字がもらえるだけだから。
Speaker 2
じゃあほんとやったも負けみたいな感じだね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
ああまあそういうことか。金もらえるなら彼らもね、残業するかもしれない。
Speaker 1
まあその管理職の方はね、ちょっと残業してたけど若干。
やっぱその仕組みがそもそもそうなってるなってことね。
Speaker 2
なるほどね。だから支部長もちょっと家族を大事にする価値観になってると。
Speaker 1
まあ家族はね、やっぱ大事しないと。という価値観にはなって。
まあそこは影響してるのかどうかはあれだけど、なんかそういう価値観もちゃんとあるなっていうのは、
あんまワーカーホリックでもよくねえなっていうのはすごく思ったね、その時に。
Speaker 2
いいとこ通りですか?
Speaker 1
いいとこ通り。やっぱバランス大事っすよ。
Speaker 2
バランスなんだ。
Speaker 1
今のはだいぶワーカーホリックやけどね正直。
Speaker 2
バランスとか言ってる、俺ね全くそういう感覚よくわかりませんけどね。
Speaker 1
家族大事にみたいな?
Speaker 2
何言ってんのか全く理解できないみたいな感じっす。
ほほほほって言っちゃったよ。
Speaker 2
いややりたいこと思いっきりやるのが人生でしょみたいな。
Speaker 1
そりゃそうだよね。
Speaker 2
バランスとかねちょっとよくわかんなくてね。
Speaker 1
ライフワークバランスわかんない。
Speaker 2
もう一気にぶち壊れるまでずっとやるみたいなさ。
あーやばいやばいやばいやばい。
それぐらいで壊れるならもう壊れていいですみたいな感覚ですね。
Speaker 1
あーいいね。尖ってるね。
でもまあそれはそれであると思う。
もう行き着くとこまで行けるかどうかも才能の一つだと思うね。
Speaker 1
一番ダセーのは家族を理由にやらないことだけど。
Speaker 2
まあそうねそうね。ちょっと家族側とか嫁側みたいなこと言うよねみんなね。
Speaker 1
まあ価値観は人それぞれという感じではございますけども。
まあそういう国でなんでこの話になったか忘れちゃったけど。
Speaker 2
なんでだったかな。
Speaker 1
なんでだったかな。
そうなんかとにかく価値観いっぱいありますよという話で。
Speaker 1
あっ思い出した。
本当に主婦の気持ちがわかるのかみたいな話から派生してたわ。
Speaker 2
おー着地した。
Speaker 1
着地したのか。
Speaker 2
わかんないよね。
Speaker 1
連座してない今。ぐきって音が聞こえたけどね。
Speaker 2
最近はでもそういうこと言う人増えてんのかな。
俺の周りだけかななんか。
やたら家族大事みたいなこと言う人。
Speaker 1
家族は大事でしょ。
Speaker 2
家族は大事でしょ笑いみたいな感覚俺も本当わかんないから。
Speaker 1
マジで?
Speaker 2
何を言ってんのかなみたいな。
なんでそこをコンセンサスあぐりみたいな感じで話してんのかがわかんないから。
道徳大事ですねみたいなこと唱えてるみたいなのと同じ感覚だからさ。
Speaker 1
道徳大事じゃない?
Speaker 2
ある種呪いという側面があると思っているので。
家族っていう血縁って。
そういう面で俺忌避するものでもあると思ってるから。
そっちにバイアス取られるというか。
Speaker 1
家が繋がってることにより大事にしなきゃいけないよねっていう。
Speaker 2
いけないよねバイアス。
別に興味もないのに。
興味はないのに親族というだけで付き合わなきゃいけない時間とか。
親族というだけで大切にしなければいけないバイアスとか。
それよりも大事な自分のものがあるしみたいなのとか。
家族というだけで俺の人生に食い込む度合いが強すぎるので。
意図的に弾いていかないと自分の人生守れないなみたいな感覚があったりとか。
僕はあるんだけど。
Speaker 2
結構なんかそういうこと言っちゃいけないタブーみたいな世の中の感覚があるからさ。
家族大事でしょ。大切にすべきでしょみたいな。
いや俺別にそうは思わないです。
逆に呪いなんで弾かなければいけませんみたいな。
ちょっと逆に触れてそんなようなことも。でも実際は思ったりもするし。
良縮はあるかなと。大事なのもあるけど呪い的な側面あるから。
なんかその中で自分をどう保っていくのかなみたいなさ。
葛藤があります。
Speaker 1
いやいい。でもそれ大丈夫?お父さん泣かない?大丈夫それ。
お父さん聞いてますけどこの番組。
Speaker 2
今さらね。
Speaker 1
呪いなのか俺は。
Speaker 2
今さらっすもう。そんなもう。
Speaker 1
いやでもそれはいろいろ多分過ごしてきた環境とかも気にするんだろうなと思ってて。
俺は家族に縛られたことがそんなにないからさ。
Speaker 2
自分がね。
Speaker 1
自分なんかここにこれをやれとかこれをしろって言われたことがないんだよね。家族にはね。
妻には縛られてる感じはするけど若干ね。
そこはまあまあそこは置いといて。
それもまた心地よい縛りなんですね。
Speaker 1
心地良い縛りもあるし、まあまあそこはねいろいろ旦那さん同士で思うことはあるとは思うが。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
っていう感じはあるね。かなりそういう価値観なんだね。
逆に触れるみたいなのはあるかもしれないね。
Speaker 1
でも呪いはね、でも言わんとすることはね、俺もわかるわ。
なんかそんな本が一時期流行ったよね。誰かが書いた本で。家族という呪いっていう本がね。読んだことあるけど。
へえ。
Speaker 2
まあそうだよな。家族っていうものに対するイメージって人によって真逆だったりするよね。
そうだね。どの環境で育ったかみたいな。
Speaker 2
うちの家庭環境がものすごく悪いみたいな感じになっちゃうけど、そうでもないし、別にそう。
割とやりたいことやらしてくれてたしねとは思うんだけど。やっぱり無言の圧力みたいなの多分いろいろ感じてたんだろうし。
家族とか親から受ける影響って子供めちゃくちゃあるじゃないですか。
Speaker 1
ある。
Speaker 2
何かされたわけじゃなくても。そういうのは多分無意識にずっと浴びつつ、固い組織で反省を過ごして結果はじけちゃったみたいな。
Speaker 1
ああそこに繋がってくるんか。
Speaker 2
ちょっとひねくれてる部分はそういうのなんだろうなって思ったりしてますね。
Speaker 1
ああなるほどね。
Speaker 2
また逆の揺り戻しあると思うけどね。なんか分かんないけど。
急に大事か。
Speaker 2
自分が例えばなんか家族持って子供持って孫いてみたいな感じになったら、全然違う感じ方に逆に揺り戻ってくのかもしれないし。
Speaker 1
そうね子供はもう逃れられないよね。やっぱ本能からは。子供が大事って本能からはね。
AIの電力消費問題と日本のアプローチ
Speaker 2
ああなるほどな。
それはもう本能的なものだから。
Speaker 2
子供を守らなきゃいけない。
Speaker 1
いけない。そうそうそう。子供は大事だっていう。子供が好きだみたいなね。
Speaker 2
その本能に抗っていきたいと思います。
Speaker 1
抗えないよね。なかなかね。
Speaker 2
子供は大事じゃないみたいな。
Speaker 1
それはちょっと危険すぎる。危険しそうかすぎるからやめてほしいだが。
Speaker 2
でもなんかさ、黒橋岳の名古屋魅力探検ラジオのね、昔僕番組やってましたけど、黒橋岳さん深掘り界でちょっと喋ってたけど、彼の父親はなんかその可愛い子を崖から突き落とすみたいな育て方をね。
Speaker 1
ああね、めっちゃ命の危険を感じてたよね、なんか岳さんね。
山から突き落とすみたいな。なんかそれも相あっての行動になるかもしれないけど。
Speaker 1
なんかすごいトラウマ級の現体験になってたよね。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
命のこれ落ちたら死ぬみたいなところに連れてかれていいみたいな話だったよね確かね。
あの是非とも皆さん、5時間ぐらいのポッドキャストが確かあったよね。
Speaker 2
5時間かやったか。
Speaker 1
5時間ぐらいのポッドキャストがあったので。
Speaker 2
はい、チャプターにリンク貼っときますけど。だからなんか、下手したら死んでただろうし。
親の愛情のかけ方っていろいろあるんだなって思うよね。
だから本当に親の心をこしらずとか言うけど、
まあ多分死んでもわかんないのかもしれないなって。
自分に子供ができたらわかるのかもわかんないよね。
Speaker 1
いやわかんないね。親の心はね、わからんね。
特に親父の心はわからんな俺は。
Speaker 2
ああそうなの。
Speaker 1
母親はなんかなんとなくこう、わかる感じはするけど。
Speaker 2
やっぱ親父はあれですか、あんまり喋んない。
喋んないというかあんまり関わってこなかったから。
ああそうなんだ。寡黙なタイプ?
Speaker 1
寡黙なっていうかいなかったんだよね、半分ぐらい。離婚してるからうち両親が。
Speaker 2
ああ、でお父ちゃんはあんまり一緒に暮らしてない?
Speaker 1
そう。思春期というかもう小学校越えてから一緒に暮らしてなくて。
あんまりその先の父親像みたいなやつが正直ないから。
Speaker 2
なるほどね。もうそれからはほぼ関わりない?
関わりはあるよ。あってはいるし、今も実家に帰ると。
Speaker 1
実家はもう消滅したというかあるんだけど、なんか不思議な感じなのよそこ。
離婚してるけどめっちゃ近くに住んでるみたいな。隣の家に住んでるのよ、父親と母親。近すぎるんだけどさ。
Speaker 1
実家に母親が住んでて、父親は違う人と再婚してその隣の家に住んでるっていうなんか絶妙な、もうわけわかんない状態なんだよ、うちの実家。
Speaker 2
すごいなそれ。
Speaker 1
そう、なんかカオスだって。だから子供連れて帰るとさ、おばあちゃん、おじいちゃん、おじいちゃんの奥さんっていうなんかその3点セットを子供に見せて、あの人は誰なんだろうみたいな感じになってるんだけど。
Speaker 2
面白。
Speaker 1
そう、そういうセットが当たり前みたいな感じになってるから子供的には何も違和感を感じないんだけど。
そう、ばあちゃん、おじいちゃん、おじいちゃんの奥さんっていうその3点セットが実家にいるみたいな。ちょっと離れたところに。
Speaker 2
なんかそういうステレオタイプじゃない形の実家に帰る孫って、なんか孫の人生に良さそうだけどね。
Speaker 1
そう、なんかね、特殊なね。そうそう、すごく特殊な感じで。
特殊環境だなそれも。
Speaker 1
特殊環境だよ、もう気使うよめっちゃ。
Speaker 2
気使うんだ。
Speaker 1
気使うよだって、離婚した原因の人がそこに住んでるってことかな、だからね。浮気で再婚してみたいな。
Speaker 2
そういう事情で浮気とかで離婚したのに隣に住むんだ。
Speaker 1
そう、こことここはね、ちょっと合わせられないんだけど、めっちゃ隣同士に住んでるけどみたいな。
Speaker 2
お母ちゃん結構嫌だね。
Speaker 1
そう、お母ちゃん嫌だね、ちょっとね。そんなになんかバチャバチャ言わないんだけど、2人同時に召喚はできないから、なんかそのバランスを取りながらこうあっち行ったりとか。
Speaker 2
そこはバッティングできないんだ。
Speaker 1
バッティングできないみたいな。
Speaker 2
めっちゃ仲良いとかじゃないんだ。
Speaker 1
そう、仲良くないね。話してるの見たことないけど、話さないよね普通にね。
Speaker 2
そこはそうなんだ。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
同じ人を愛した仲みたいな感じではないんだ。
じゃあそんな感じじゃないよね。
Speaker 1
ああ。
そのタイミングではなかなかいなかった。父親像みたいなやつがちょうど思春期の時からスパンって抜けてるから。
Speaker 2
思春期の父親像大事なんかね。
Speaker 1
大事なんじゃないやっぱね。なんかここで一個自分の進路を決めるというかさ。
Speaker 2
なるほどな。
あるじゃん。そういうなんかあるのかな。ある、ある、あるんだろうなって勝手に思ってるけど。
Speaker 2
うん、ありそう、ありそう。父親の役割ってね、物心ついてからの方が重要らしいね。
Speaker 1
あ、そうなの。なんか背中見せるみたいな。
Speaker 2
記憶のない時なんてどっちかっていうと父親の役割はあんまりいなくても影響あんまないみたいな。
Speaker 1
まあそうね。
Speaker 2
母親の方が影響あって。父親が出馬って頑張るんだったら物心ついてからの方がコスパいいよみたいな。
Speaker 1
コスパで考える。そこでコスパが出てきちゃダメだって。言葉として。
Speaker 2
どっちかって言うとね、もう幼稚園ぐらいまでも父親サボっててもそんなに子供に影響ありませんが。
Speaker 1
子供には影響ないけどね、妻のヘイトが溜まっていくからね。愛情曲線の話だよ。
Speaker 2
愛情曲線、前も言ってたね。
Speaker 1
そう、前も言ってた。ここはね、やっぱりここ。
Speaker 2
力説するな。
Speaker 1
愛情曲線、これは学術的にある話だからちゃんと。この愛情曲線を高めるために、ちょっとまとめると、このお便りまとめると、
Speaker 2
お便りの話だったね。
Speaker 1
性性愛の活用をですね、夫側がサポートしてあげると愛情曲線がギュッと高まってですね、数年後にはラブラブ夫婦になれるかもしれないですよ。
Speaker 2
そうみたいですね。
Speaker 1
はい。全く興味がないようですけど。
Speaker 2
家族のお涙ちょうだい話はもうええので、次行きましょう。
Speaker 1
次行きましょう。はいはい。
高見さんからです。
ああ、高見さんね、はいはい。お会いしたよね。
え?いつ?
Speaker 1
ポッドキャスト、ウィークエンドで。
Speaker 2
あ、来てくださった方ですか。
Speaker 1
うん、高見さん。ポッドキャストの人よ。
Speaker 2
そうですか。いつも楽しく聞かせていただいてます。
ありがとうございます。
Speaker 2
ここ最近自分が気になっているのはAIのエネルギー利用。
Speaker 1
ああ。
Speaker 2
ちょこちょこいろんなところで言われとるように、やはりAIが使う電力や水などのリソースはかなりのものだと思います。
Speaker 1
うん。
それでも他のデータセンターのエネルギー消費に比べれば、そこまで突出して高いものではないとも聞きます。
Speaker 2
だからといって無視していいものではないと。
以前、有料版限定だったAIモデルが無料版でも使えるようになったり、有料版でも利用回数の制限が緩和されたりと、
そのたびによりエネルギー消費の少ないAIの運用技術ができたのかなと思ってたんですが、
最近AIのエネルギー問題について調査している人の話を聞く限りそうでもないようで。
どんどんどんどん使う量が増えとるってことかな。
Speaker 1
そうなのかな。まあ効率は良くなったのは確かだと思うけどね。
ほうほうほう。でもフェイブルみたいなのがさ、解禁されてきたらもう、それ電力やばいでしょ。
Speaker 1
やばいでしょうね。
Speaker 2
おはようございますフェイブル、ブワーって関連放射器みたいな。
Speaker 1
イメージとしてはそうだね。
Speaker 2
よくショート動画で流れてくるやつ。
そうそう。
最初は買えばいいじゃない。
AIが水を使うなら効率の良い冷却技術を探せばいいじゃない。
という取り組みもそこここで聞きますが。
Speaker 1
そんなAI時代のマリア・アントワネットラッシュみたいな。
Speaker 2
ねえ、思ったよ。なんだっけ?パンがないならクッキー食べればいいじゃないだっけ。
なんかそんなようなね。
Speaker 1
パンがないなら、
Speaker 2
ケーキ食べなさいみたいな。
ケーキだね。たぶん。
Speaker 2
政治家ね、なんかイギリスかとか。
Speaker 1
言ってない説あるけどね。
言ってない説あんだ。とんだ汚名を着させられてんだな。
そうではなくそもそもAI自体が使用するエネルギー消費を抑えようという方向の取り組みは全くないのかと疑問に思うところがありますと。
Speaker 2
ローカルLLM規模の小規模な言語モデルでもできることが増えてきた今、
なんでもかんでもパラメータ数の多いクラウドLLMで処理すればなんでも完璧としてしまっていいのかどうか。
もう少しタスクに合わせて小規模なモデルを使うことも考えていいのでは。
その辺は本当に進んでないのかと思うと落ち着いてAIの状況を見てていいのかとここ最近考えてます。
もちろん私が調べられてない範囲にもっともっといろんな工夫や実例があるかもしれませんが一度このような内容についても触れられるといいなと思ったりしてますといただいております。
Speaker 1
はいありがとうございます。
AIかける消費電力みたいな話ね。
Speaker 2
なんか似たような話せんかった?
Speaker 1
なんかね過去何回かちょくちょく触れてはいるとは思うけど、
そのローカルLLMみたいなものが大きいモデルでなんかいろんなタスクをなすとやっぱちょっと効率悪いよねって話で。
Speaker 2
言ってたよね。
Speaker 1
どんどんファインチューニングしたりとか。
Speaker 2
専門の使うやつを。
Speaker 1
そうそうそうそう。
ってやつねなんか。
Speaker 1
チューニングして使った方が効率がいいよねって話は出てきているし、
そういう方向にどんどん触れていくんじゃないのかな。
Speaker 1
特に日本の戦略とかはそっちだよね。
大きいモデルで戦うんじゃなくて、
専業とかの医療だったり医療分野とかしたみたいなものをちょっと生み出して、
それを使っていきましょうみたいな。
Speaker 2
それそういう流れになってるのは何でなの?
省エネだからなの?
もう勝てないから。
Speaker 1
勝てないからも一個あると思うし、
本当にタスク特化させるんだったらそっちの方が効率がいいからだと思う。
Speaker 2
あ、そうっすか。
Speaker 1
PCをやっぱそもそもちっちゃくできるし。
Speaker 2
電力効率みたいなこと?
Speaker 1
電力効率もそうだし。
コスト。
それこそ一時したら他のところにあるデータセンターとかパソコンの中にあるLLMをAPI経由で持ってくるより、
ローカルで使えた方がいいよねっていうのは当然あるし、
Speaker 1
自分たちが抱えているところでね。
ってなるとやっぱりモデルはちっちゃい方がハードウェアのお金も収まるから、
なるべくそれしかやんないんだったらちっちゃいモデルでやった方がいいという考え方もあるから、
そういうところで専業とかのものを作ろうみたいな流れはだいぶ進んできているとは思う。
Speaker 2
そんなちっちゃいモデルでそれこそローカルで動くようなちっこいので何とかなるものなの?
そんなちっこくなフェイブルファイブみたいなのが相当なのが。
Speaker 1
それはどこまでそいつにやらせるタスクを小さくできるかっていう話だとは思う。
Speaker 2
めっちゃ専門一点特化みたいな。
この医療のこの分野の回答をしてくれるようなLLMですよみたいなのとか。
ちっちゃいのをいっぱいガーって置いておくわけね。
そうね。
Speaker 2
結局大きくなるのそれ。
Speaker 1
ん?
Speaker 2
結局同じことではないんだ。
Speaker 1
同じことではないね。
やっぱそのなんか大きいモデルも結局中でどういうふうに動いているかわからないよねっていうのはあって。
Speaker 2
わかんないんだ。
Speaker 1
ブラックボックス。
そうブラックボックスなのよ。
でそのLLMの中の挙動を研究する研究分野もあって。
それはなんか生物学に似てるって言ってるのね研究者は。
生き物の動きを観察して調べるようなそういう取り組みになるわけ。
Speaker 2
観察してっていうそういうアプローチが生物学っぽいんだ。
Speaker 1
そう脳みその動きを見るみたいなとほぼ一緒だからさ。
こういう言葉が入っているときはどこが活性化してるかなみたいなやつを見ていくのね。
Speaker 2
なんか自分らで作ったものなのにわからんってのは面白い。
Speaker 1
わからないそうそう。
何がどう動いているのかもうパラメータ数が多すぎてわからないから。
すでになんかもうじゃあわからない未知のものなんだね。
未知のもの。
Speaker 1
それだけやっぱ無駄はあるよね。
最近だとMOEって言ってそのなんか
あまりその全部を使わずに
なんかこう統括したやつがいて
こうエージェント的に振っていくみたいな動きをさせるんだけど
そうすると実質の実行のパラメータ数が減るから
使う電力が減るよねっていう形で
Speaker 1
動かすんだけどLLMって。
Speaker 2
オーケストレーションってやつですか。
Speaker 1
そうそれに近い。
オーケストレーションっていうといろんなモデルを
コントロールするか指揮者みたいなやつがやる
それを一個のLLMの脳の中でやってたりするのね。
Speaker 1
そういう技術があるんだけど
そうすると実際の全部の総パラメータ数に関して
対して一個のタスクで使うパラメータ数を減らせるから
結構エコだよねみたいなそういう技術があったりして
そういうのもあるし
Speaker 1
そもそもモデル自体をちっちゃくする
知識浄流って言ってね
エッセンスだけこうやってモデルをちっちゃくするみたいな技術もあるから
Speaker 2
どんどんちっちゃくなっていく方向性
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
デカいのはデカいのでクロードとかGPTがバンバンいくと
Speaker 1
もうあんまり頭良くしすぎても
なんかもうよくわかんないっていう風になってきそうじゃない
Speaker 2
どういうこと
Speaker 1
実際になってるじゃんもうフェイブル5フェイブル6出てきました
フェイブル5の2倍の性能ですって言われても
多分よくわかんないね我々には
Speaker 2
そうだね何が起きてるのか
Speaker 1
わかんないし本当に頭が良くなったのかも
なんかもうソムリエ的な感じでベンチマークがめっちゃすごいけど
Speaker 1
うーんっていうなんかだんだん使いこなせるようになってきそうな感じするじゃん
だったら多分フェイブルフェイブル相当の
なんかモデルがなんと半分のパラメーターで実現できましたよみたいな
ちっちゃくなる方向にいくんじゃねえかなと思うね
Speaker 2
それってなんか6とかってこうレベルが上がってくと
上がって初めてそれができるの
なんかちっちゃくできましたみたいな
Speaker 1
いやそうかちょっとねあんまりわかんないな正直
Speaker 2
両方同時の系譜なのかな
先にやっぱ上に行くものがあって
全然アプローチとしては別だと思うよ
Speaker 2
別なんだうん
じゃあそういうアプローチじゃなくてこの縮小アプローチに行くんじゃないかってことね
Speaker 1
そうそれこそあのディープシークが取った戦略と一緒やねだから
Speaker 2
ディープシークって何
どういう戦略ディープシーク
Speaker 1
知識上流とかね
Speaker 2
知識上流
うん
Speaker 1
カッキーモデルから勝手にってのもあるけど
Speaker 2
あそっかそっかそっかなんかJAT GPTのやつを勝手に
知識上流ってのして
めっちゃ低コストで動く
同等のモデルできましたみたいな
Speaker 1
そうGPUをいいの提供してもらえなかったから
アメリカから
Speaker 1
だからしょぼいやつでしょぼくはないけど
小っちゃいやつでも同じ性能が動くように小さいモデルを開発しなきゃいけないと
そういう環境にいたから知識上流して
この小っちゃいやつでも動く同じ性能の小っちゃいモデルを作ったみたいな
Speaker 2
なるほどなそういう環境がなかったらもう上競争だったかもしれない
Speaker 1
そうそうでもちっちゃくするって方向の技術だってのは
大きくするってアプローチが取れない人たちも取れたわけだから
全くその技術としては分かれてるよねっていうのは
そこからは言えるんじゃねえかなとは思うね
ただ正直今最新のそのトレンドを追えてるわけではないので
AIと電力消費みたいな話はちょっと調べて
他方理解に打ち込もうかなと思いました
Speaker 2
深いテーマだね
Speaker 1
でもこれは結構ずっとつきまとうと思う
イーランマスクとかが本当に宇宙に
なんかソラパネルとか打ち上げまくってくれない限りは
Speaker 2
ずっと増え続けてんでしょ今
Speaker 1
いや増え続けてると思うよ
Speaker 2
エネルギーは無限じゃないから
どっかで頭打ちになるよね
Speaker 1
頭打ちになると思うね
Speaker 2
どんどんどんどんAIが高くなっていく
Speaker 1
そう高くなってはいくけど
前もちょっとチラッと話したけどそれでも10%ちょいみたいなね
データセンター全体で言うと
Speaker 2
AIも関係ない全体
Speaker 1
どんどん上がっていくけど
じゃあネットフリの方が使ってるよねみたいな話とかさ
なんか前チラッと言ったけど
Speaker 2
言ってたね意外とAIばっか言ってるけど
Speaker 1
AIばっか言ってるけど
Speaker 2
そもそもネットフリが良い
Speaker 1
ネットフリとかそういうのも結構使ってってみたいな
Speaker 2
ネットフリってそんな使ってんの
Speaker 1
相当使ってるYouTubeとかもそうだけど
相当使ってると思うよ
みんなショート動画だってみんな多分AI使うよりショート動画見てるもんね
Speaker 2
ショート動画見るのに何電気使うってこと?
Speaker 1
電気使うでしょそれはだって
Speaker 2
データセンターのってこと?
サーバーのデータですか?
Speaker 1
サーバーのデータですから
Speaker 2
そんな使うんだサーバーって
Speaker 1
みんな生成AIで作ったショート動画いっぱい投稿してるじゃん
生成AIで切り抜いた
Podcastのショート動画も投稿してるじゃないですか
Speaker 2
増えてますね
Speaker 1
増えてきますよね
落ち着きAIのショート動画増えていってるわけじゃないですか
Speaker 2
増えてますよ
Speaker 1
あれもね投稿はただでやってますけど
データセンターのリソース食ってるわけですから
Speaker 2
そうだね地球環境はね僕らのショートで汚染されているということで
Speaker 1
汚染されれば汚染玉ではないけど
使ってるわけでね
何らかのリソースを使ってるじゃん
AIと付随してなんかアウトプット増えてるんだろうねきっと人間のね
Speaker 2
消耗したアウトプット
Speaker 1
俺は前も言ったじゃん音楽をさ
10万曲ぐらい作ってアップロードしたやついるとかって
Speaker 2
機械的に作って機械的にアップして
Speaker 1
どれぐらい当たればOKだよねみたいな
あと一個数円でもなんか数打ち当たるでみたいな
Speaker 2
数打ち当たるビジネス
渋谷長は虚しいって言ってたやつね
Speaker 1
そう
Speaker 2
そんなものはアートじゃないから
Speaker 1
アートじゃないねそれはね
でも数という自己表現もあるかもしれないもしかしたら
Speaker 2
それもアートだって主張してくるわけか
Speaker 1
そう俺は100万曲世の中にばらまいてた
俺が聴いてないけど
俺が作った曲もあると
これもアートだと
そういうなんか魚の卵じゃないけど
1回の出産で何万匹産むみたいな
Speaker 2
偶然の産物を
Speaker 1
これは生命を表してるんだみたいな人がいるかもしれない
Speaker 2
モノはいいよみたいな感じ
Speaker 1
芸術は良くないよ
芸術という文脈を軽々しく使うと
そっちによっていってしまうからね
Speaker 2
ちゃんとやっぱり勉強して
ちゃんとどういうふうだから
我々の番組はアートであり
どういうふうだから
あなたのこれはアートじゃないって言えるようにしたい
Speaker 1
いいね
Speaker 2
じゃないとね
無限生成AI博打ビジネスと
一緒になっちゃうからね
お前らのやってることも一緒じゃねえかってね
Speaker 1
なんならあれだよ
驚き屋さんもね
いやいやこれはもうアートなんだよみたいな
アートって言えば何でもいいって言っちゃうよね
Speaker 1
驚きという名の表現ですからみたいな
感情表現をこうやって
共有してるというアートですからね
これを伝播することが
社会的なああだこうだみたいなことを言われちゃったら
Speaker 2
はーってね
Speaker 1
はーってならないと思うけど
はー何言ってんのってなると思うけど
なると思うけど
明確に否定することはできないっていうのもやっぱ
良くない
Speaker 2
何言ってんのとはーの違いはどこにあるのかってね
Speaker 1
そうそうそうそう
Speaker 2
やっぱり何
肩書きなんすかね
芸大出身ですって人がそういうこと言ってたら
はーってなりそうだよね
めっちゃなるなそれ
Speaker 1
東京芸大ですって
Speaker 2
芸術主義だよな
Speaker 1
東京芸大来てさ
いやこれはアートじゃないよ
やっぱそうっすよねーみたいな
なんか芸大の教授とかが言ったらね
Speaker 1
あーもうそう
Speaker 2
はー
あなたのはアートですって言ったら
おーいってね
Speaker 1
これはアートですって言われるみたいな
なるよね
Speaker 2
なんかそういうのも気になるよね
Speaker 1
アートというのは誰が決める
言わんと思うけどねそんな偉い人がね
これはアートなアートじゃないとか
Speaker 2
でもだから
アートって何でも言ったもん勝ちみたいな感じはやなのよ
うん
なのでしっかり
アートであるという主張できるこの
ものを
Speaker 1
我々として信じるアートみたいなものを
持っとくってことだよねだからね
正解はないわけじゃんだから
Speaker 2
はい
Speaker 1
言ったもん勝ちでは結局あるわけじゃない
はいはい
Speaker 1
ロックとかもそうだけどさこれはロックだぜみたいなさ
あれも言ったもん勝ちの世界だけど
うんうん
Speaker 2
なぜアートなのか
Speaker 1
なぜアートなのか
何がアートなのか
Speaker 2
言語化したい
その辺の言語化はちょっと落ち着き
クラシックでこう
まとめていくものですね
Speaker 1
いいねなんかその落ち着きシリーズを
カネリンが横断することによって
うんうん
Speaker 1
いろんな分野の落ち着きと
そうなんです
新しいエッセンスが混ざっていく感じが
Speaker 2
混ざり合うんすよ
Speaker 1
混ざり合いますな
Speaker 2
この落ち着きAIで学んだことを
みんなにこう
クラウドコードいいよみたいな
Speaker 1
AIの知識がなんか電波して
すごいね
Speaker 2
そうそうそう
これもまた
Speaker 2
良き感じだね
化学反応起きていく
Speaker 1
何て言うんだっけこれ
水田だったかな
Speaker 2
水田
Speaker 1
技術水田みたいなやつあったよな
水田っていう
水田って水の田んぼ
Speaker 1
いや水田だねそれね水田
Speaker 2
水田
Speaker 1
水田じゃないなんだっけ
ちょっと待って水蓮じゃないかも
Speaker 2
水蓮の花だね
水蓮は
Speaker 1
言葉が出てこないということは
Speaker 2
あでも技術水蓮
あるよ
技術水蓮という言葉は
主にアートのデジタル復元技術や
最新の展示技術
Speaker 1
違うなそうじゃないそっちじゃないな
Speaker 2
違う
水蓮の花の水蓮でした
難しい言葉をいろいろ知っとんね
Speaker 1
言い間違えてる俺
Speaker 2
間違えちゃった
間違えちゃったな
Speaker 1
待ってね
Speaker 2
こういう時にリアルタイム文字起こし
リサーチAIが走ってたら
Speaker 1
作ってないのまだ
Speaker 2
なんかね上手いこと走んねえのよ
Speaker 1
おお
Speaker 2
ざっけんだよと思って
後回しになってんだよこの子
そんなものは
でもやっぱそうだな
なんかそんなに作りたいって
気持ちにならないってことは
アートじゃないんだ
Speaker 1
全部アートに集約させるじゃん
それ
Speaker 2
なんかちょっと違うんだろうな
それは
それはだってその時
そこの
画面になんか答えを
探しちゃうじゃん
そっちを向かなくてやっぱ脳みそ
中向かなきゃいけないから
そんなものはやっぱり
違うんだろうな
Speaker 2
ファクトチェックとかじゃねえんだよ
ファクトはお前がファクトと思えばファクトなんだよ
Speaker 1
みたいなそういう話で
Speaker 2
間違えも
セレンディピティな
アートだよねっていうことだと思う
Speaker 1
思い出した修練だ修練
Speaker 2
技術修練
Speaker 1
技術修練
Speaker 2
どういう意味ですかねそれはね
Speaker 1
別々だった技術や機器が
進化の過程で一つにまとまっていく
現象
Speaker 2
難しい時だよね修練
Speaker 1
修練するっていう中で
Speaker 2
統合されていくと
いろんなものがね
Speaker 1
だからカネリンの
落ち着きシリーズを横断することによって
だんだん修練していくみたいな
修練が出なかった
Speaker 2
そうなんすよね
だから多分人それぞれ
かじる割合も
違えば感じることも
違うじゃん
それぞれいろんな
違う感じ方をして
Speaker 2
それぞれの人生に変容
行動変容を起こして
心の
気持ちが変わる
それはもう
一人一人のアートよな
Speaker 1
アート言いたいだけだし
ちゃう?大丈夫?
Speaker 2
浅いな
Speaker 1
今のアートはね浅さを感じたよ
浅さを感じたちょっと
Speaker 1
まだアートになってないその後は
Speaker 2
それはやっぱり
みんな俺を侮ってるかな
と思うよ
これで俺が東京芸大出身っていう
肩書があったら全然多分
違うと思う
はーって多分聞いてると思う
それは違うよ
Speaker 1
カネリンはアーティストだと思ってるよ
ありがとう
Speaker 1
かなり自己表現
行動の全てが
何かを表現したい
みたいなところに繋がってるな
と思う
言葉とかも結構
そんな感じがするね
歯に絹着せぬ
みたいなところもあるじゃん
そうね絹着せ
Speaker 2
着せたら濁るみたいなのもあるよね
Speaker 1
そうやっぱ濁らせたりとかさ
強い言葉を使うべきところは
やっぱ使わなきゃ
偽物だわ
っていう感じ
Speaker 2
あるね
Speaker 1
それはやっぱり自己表現みたいなさ
Speaker 2
なんかさ
後付けで理論を考えてるな
と思ったのよ
その前の
速報会の時にも
喋ったけどさ
意味なんてねーから
いちいち意味とか考えんじゃねーよみたいな
アーティストの言葉を聞いたときにさ
意味考えなくていいんだ
って思ったもんね
なんかいろいろ後付けで理屈って
つけるものだと思ってて
気持ちがあって何かがあって
Speaker 2
それを正当化するために
なんかいろんなごちゃごちゃ考えるんだけど
そんなことしなくて
いいのかなってちょっと気が楽になったね
Speaker 1
でも
それはそう思うね
前もちらっと俺も話したけど
Speaker 1
過去を語る
現体験をあんまり語らない方がいいよね
みたいな話してた
あれも結局理由付けだよね
後付けのね
自分の決定を
より強固にするために
自分の過去から
都合のいいものをピックアップしていく
作業になりがちだよねみたいな
意味も多分それに近いよね
Speaker 2
あれショート動画に切り取って
エックスで出して
Speaker 2
現体験ドリブンの著者に
メンションしましたよ
Speaker 1
ちょっとやめてよ
やめてくれって
何をやってるんや
そんなことしてたんか
Speaker 2
でちゃんとリプついたよ
Speaker 1
リプついたんだ
Speaker 2
近池さんっていう
現体験ドリブンの著者ですけどね
リプついたから
怒られるって書いて
確か支部長をメンションして
怒られるよって書いたんだけど
支部長の反応で
Speaker 2
大丈夫ですよって書いて
近池さんから
Speaker 1
ちょっとやめて
俺の知らないところで
何かをやるのやめてくれ
Speaker 2
知らないところでってそんな
あれ支部長反応ないな
やっぱこういうことには
参加してくれないんだな
Speaker 1
俺さ
リプ返さないのよほとんど
最近エックスの
今だって思うときは
Speaker 1
上から返してるけど
追いつかないから
基本的にリプ返が
つきまくって
結構つくやつはつくのね
ガーッつって
次のさ毎朝
版出してるから
そっち優先だからさ
Speaker 1
なかなか反応する時間がなくて
ほんと出すだけのマシンみたいになってるんだけど
ある意味一番
SNSの健全な使い方をしてるかもしれないんだけど
Speaker 2
そうだねみんな見ないでね
Speaker 1
カネリンメンションだけなんか
スーパーメンションみたいな
ピュアーってくるようにならないかな
Speaker 2
通知オンにしときゃいいんじゃない
Speaker 1
あーね
なんか
この人のやつだけ
通知オンとかできんの
Speaker 2
通知オンってか普通に
Speaker 1
プッシュ通知オンみたいなあるじゃん
あーでもそろそろ埋もれちゃう
結局多いから
Speaker 2
通知オンにしてる人が
Speaker 1
カネリンだけ
プッシュ通知オンできるの
Speaker 2
アカウント通知
通知
オンにしてる人が
俺一人だったら
俺だけ通知くるね
そうなんだ
Speaker 1
初めて知った
ちょっと見て調べてみます
Speaker 2
いやーもう俺はもうね
1日1個ぐらいリプついたらいい方なんでね
Speaker 1
Speaker 2
ついたってすぐわかるから
バーって書いて
Speaker 1
あれもう機械だから
SNS更新する機械として
書かしてるから
Speaker 2
すごいエンゲージメントが高いですね
Speaker 1
あんま気にしたことないけどね
Speaker 2
ちゃんとあれだよね
広告収益化できてますねそれ
一応できてるよ
Speaker 2
すごい
Speaker 1
最低やっぱさ
高いじゃん6万ぐらい払ってるし年間
Speaker 2
高いよ
Speaker 1
あれは稼がないとやっぱ
回収しないと
Speaker 2
そうだよね
Speaker 1
ギリギリ回収できてないけどね
Speaker 2
あ漏れちゃってる
朝晩
朝晩
だけあとはなし
Speaker 1
1日2回
Speaker 2
ショート動画とか出す
Speaker 1
ショート
かなり頑張ってるからさ
俺も物作りの話を出そうかなと思ったけど
まだ手をつけられていない
Speaker 2
なんかあれも出し先どうしようかな
とかも考えようがあるよね
って思って
いいやつ
支部長のアカウントから出すとか
Speaker 2
なのか
Speaker 1
落ち着きAIのショートみたいな
Speaker 2
そうそうそう渡してさ
支部長のやつの方が見られる
プラス文脈的にも
いいかなってでも物作りの文脈も
あるから
どうかなとも思うけどね
Speaker 1
AIの発信もしてるから全然いいっちゃいいんだけど
なんか別に
落ち着きAIの
アカウントで投稿してリポストすると
変わるんかな
変わらないんかな変わる?
Speaker 2
どうだろうね
Speaker 1
変容リポストしてみたいな
あんまり変わんない気がするんだったら
Speaker 2
別に公式で
Speaker 1
公式から出しておいてリポスト作成の方が
いいんかなと思ったけど
Speaker 2
俺が出したやつリポストより
公式で出してリポストの方が
いいわね
Speaker 1
どっちでもいいでも誰かが出して
公式アカウントと
そのもう一方のアカウントで
リポストすればいいから
Speaker 2
じゃあ公式アカウントからも出すかね
ちょっとAIっぽい
文脈のやつ
Speaker 1
そうねそれはありだと思う
Speaker 2
それ支部長も
リツイートしてくれや
AIフォローしてる人に
届くわな
Speaker 1
あんまりSNS
ちょっとちゃんとできてないけど
やります
Speaker 2
公式からのポスト
はこっちでやります
Speaker 1
ショート動画?
お願いします
Speaker 2
支部長の
生コメントは
引用リポストでつけばいいもんね
Speaker 1
そうそう
Speaker 2
無難な感じで
あれしますね
Speaker 1
はい
公式リポストはね
Speaker 1
お願いします
Speaker 2
今俺がやってるようなやつ
Speaker 1
問題ないっす
シストのやつ
はい
Speaker 2
もう一個ぐらいいきます?最後
Speaker 1
もう一個ぐらいいっとくか
ラスト
ラストいきますか
もう2時間確定ですけどね
「主婦にAIは無理」vs「ママこそAI」:育児とAIの可能性
Speaker 2
最後いきます
Speaker 1
どれを選ぶかだよな
支部長選んだら最後
Speaker 1
そうね
えーっと
じゃあ
Speaker 1
どうしよっかな
まぁ一個気になるやつが一個あったんだよな
ちょっと待ってね
あーちょっと
これまぁ内容が
結構
Speaker 2
骨太
Speaker 1
骨太というか
さっきのやつと被る部分があるけど
そうだせっかくだから被らせていこう
はい
えーっと
7月14日に頂いたお便りですね
なにわの虹のママ
マリーさんですね
俺が読む?カネリが読む?
Speaker 2
あ、支部長行こうか
Speaker 1
はい
よく言われますが
しっかり抱っこして
目を合わせて笑い合う
あの瞬間は
赤ちゃんの心に一生ものの
安心感を育てる
愛着形成の大切な一時で
子供の成長にとって
すごく大きな意味があるそうですと
奥さんが児童化を拒んだのは
落語する罪悪感からではなく
子供にとって何が最善かを
真ん中に置いて考えられたからだ
と思いました
支部長さんが
妻に寄り添うことが大切と
気づかれたのも素敵ですが
ママとしては大変な作業を
一緒に耐えること以上に
子供にとって大切な価値観を
シェアして一緒に親の目線を
合わせてもらえることが一番嬉しかったりします
Speaker 1
支部長さんもぜひ
今だけのかけがえない時間を
全力で楽しんでくださいね
そして
以前放送会で
主婦とAIは結びつき
つきにくいというお話、つながってるね
以前ってさっきのやつだね
というお話があったと
思うのですが
Speaker 1
私はママかっこ主婦はこそ
AIの最高のパートナーと思っています
また別の意見ですね
これはねさっきの
本当に大変なのは
手を動かすこと以上に
ワンオペの中で今日のご飯どうしよう
から始まり
いちいち何回も小さな選択を繰り返して
脳みそがパンパンになっちゃうことと
あーなるほどね
Speaker 1
私は
夫の単身不妊中
Speaker 1
AIにこの
孤独な思考の整理を手伝ってもらって
救われましたと
Speaker 1
最近は宮崎マリさんの
AI×カジという本を
読んだのですが、こんな本あるんだね
AI×カジ
これ面白いテーマだな
取り上げたいですね、落ち着きAIでも
Speaker 2
そうね
書けるんじゃない本がね
Speaker 1
もう出てるんだけどね
AI×カジ
ママの頭の中を
AIでスキーさせるヒントが
たくさんありました
AI初心者にとっても取り付けやすい本だと思いますので
渋ジョフさんぜひワンオペで頑張る奥さんに
この本をプレゼントして
最高のAIコンサル兼パパになって
あげてください
この番組がもっともっとたくさんの人に届いてほしいなと
いつも応援しています
これからも頑張ってくださいということで
ありがとうございます
Speaker 2
いいね
ほっこりですわ
Speaker 1
赤ちゃん
愛着形成の話
聞いたことあるんだけど
そうなんやね
Speaker 1
赤ちゃんが安心するよみたいな
抱いてると
Speaker 2
記憶がないもんで
何やっても一緒でしょって
じゃないんだ
じゃないと思います
論理的に考えてしまうとそうなってしまうんですけど
Speaker 2
男は
男は割とそれがちなんだ
Speaker 1
そうなんだよね
男は割と現実路線というか
現実路線じゃないな
Speaker 2
分かんないからそう言ってね
理屈で言ってんだね
Speaker 1
女性は男性は分けるとあれだけど
目の前の問題
一個一個に向き合っている感じ
男は先を見過ぎて
Speaker 2
自分事じゃないってことかね
育児があんまり
Speaker 1
そうね
Speaker 2
自分が産んだ訳じゃないし
なんか気づいたらおったなぐらいの
Speaker 1
そんな人はいないけど
そんなやつはいないけどね
Speaker 2
でもなんかそういうことでしょ
でもなんか
自分が腹痛めて産んだ訳でもねえから
結局最終男が育てる専門で
裁判では母親優位なんでしょ
なんか
Speaker 1
まあまあそうだねよっぽどなことはない限り
母親は優位なんだけど
まあ
お母さんは
だいぶ早いもんね
お母さんになる瞬間って
子供がお腹に宿った瞬間だから
お父さんがお父さんになるのって
生まれた後だからさ
一年ぐらい
とつき十日のブランクがある状態で
始めていく訳だから
ブランクというか気持ち的なね
Speaker 1
助走がつかないまま
いきなり優位ドーンっていって
環境がガラッと変わるからさ
Speaker 2
なんかいるがやなんだが
知らんまにんみたいなね
子供
なんやこれほんとにそっちの子なんかこれ
ほんと俺の子かーとか言っちゃったりしてね
大丈夫?
Speaker 2
知らんけど
でもでもでも
そういうことだよなと思ってるんだけど
その裁判でも
親近争いで母親が取っていくのはさ
っていう傾向にあるのは
Speaker 2
結局
自分事かっていって
自分事じゃないよね
自分の子供じゃないかもしれないし
本能的にも
Speaker 1
本能的に
まあそうね
Speaker 2
母親はもう絶対自分の子じゃん
本能的に我が子
っていう感覚が
全然違うような気はするよね
どうなんだろうな
Speaker 2
そんなことないですか
Speaker 1
我が子感はめっちゃあるよ
Speaker 2
どういうところにそんなのあるの
Speaker 1
顔がめっちゃ俺じゃんみたいな
いやもう別に
逆に他人の子供だとしても
我が子としてもう認識してしまってるから
Speaker 2
うんうん
というか養子取っても同じみたいな
Speaker 2
でも自分の子だと思ってない
Speaker 1
養子取ったらまたちょっと違うんかな
Speaker 2
自分の子だと思い込んでるから
そうだってことか
Speaker 2
養子だと違う
Speaker 1
自分の子だって思ってるから
もう自分の子じゃないよって言われたとしても
Speaker 2
もう手遅れ
Speaker 1
元には戻れんよね
Speaker 2
どの辺でそうなるのかな
最初の1年とか
いやでも
Speaker 1
分かんないもう覚えてないわ
Speaker 2
そういう
Speaker 1
生まれた瞬間から自分の子だったから
なんだこいつは
Speaker 2
こいつ全然俺と顔ちげえじゃん
とかじゃないんだ
Speaker 1
最初は猿だからね人間でもねえからね
猿だーみたいな
可愛いみたいな
Speaker 2
顔変わるんだね
Speaker 1
顔変わる変わるって本当に
ガッツ石松しか見えないわ最初はね
Speaker 1
ガッツ石松さ
大体ガッツ石松で生まれてくる
Speaker 2
赤ちゃん
Speaker 1
赤ちゃん
ガッツ石松はじゃあ赤ちゃん顔なんだ
Speaker 1
赤ちゃん顔めっちゃガッツ石松
おじさんちっちゃいおじさんだーみたいな
Speaker 2
大丈夫かなうちの子みたいな
Speaker 1
それは思う
え?おじさんすぎない?みたいな
のはみんな多分思うの
剥げてるし
Speaker 2
言えない
Speaker 1
髪の毛生えてくるのかなーみたいなさ
Speaker 2
夫が言っちゃって
響きが入るみたいな感じ
Speaker 1
剥げてるとか
おっさん側は多分奥さんも思ってるから
全然大丈夫
かまってあげてる
ってのは大事だと思う
子供にかまってるし
抱っこしてるよみたいな
Speaker 2
うん
Speaker 1
そこが
触れてるのが大事だよね
感覚のずれがやっぱあるから
Speaker 2
なるほどな
かなり今ね全然
Speaker 1
全然この真から
理解できてない感じがする
へーみたいな
そんなのもあるんだねみたいな
Speaker 2
分かった気分には
なりたくないなみたいな
Speaker 1
そうねやっぱその当事者になって
なんかこう
これかーとか違うなーみたいな
当事者になっても分かる気はしないけど
Speaker 1
それはまあ
人それぞれですな
人それぞれ
Speaker 2
そういうしかないよね
Speaker 1
ただねこのコメントいただいてるのは
間違いなくて
Speaker 2
なんかすごく子供が
っていう話題になるね
この番組最近ね
Speaker 1
あーまあそうね
なんだろうね
なんか引っ張られてるね子供にね
Speaker 2
多いからなのかな子供
子連れの人が
Speaker 1
多いしまあ俺自身もやっぱ
子育てもしてるし子供もいるから
しまあ子供向けの
コンテンツも割とやって
いるからだからそのおもちゃとか
作ろうとしてるからっていうのもあるし
Speaker 2
自分よりやっぱ子供が
とか子供が大きくなったときに
とか考えるわけ
なのかね
Speaker 1
でも自分の人生とひも
付いているし
まあやっぱ
人生なんか
まあ
Speaker 1
自分の人生より大きくなっちゃってる部分も
あるよねその子供を
いかに幸せに暮らせる家族が
幸せに暮らせるかみたいな
Speaker 2
そっち行くんだ
Speaker 1
そっちには行くねやっぱね
Speaker 2
てめえら勝手に育っちゃいいがや
って俺は俺だじゃないんだね
Speaker 1
俺は俺はでいいんだけど
じゃあその義務として金は稼いで来いや
みたいな話になるから
それはねそれでありだと思う
そういう人もいるしなんか俺は
なんか
Speaker 1
ひとりぼしかていだみたいなこと言ってる
おじさんもいたし
Speaker 2
ひとりぼしかていってどゆこと
Speaker 1
おー育児には関与しないみたいな
金だけ俺は稼ぐんだ
あー
おうちはぼしかていだから
離婚はしないけど
育児しねえよ宣言
Speaker 2
金はもう稼いできます
Speaker 1
金は稼ぐぜみたいな
昭和のね古き
Speaker 2
昭和そうか
昭和みんなそうなんだ
今そんなことやってたらもう
はいはい
Speaker 1
時代ですよ時代
時代ね
Speaker 2
ちょっと時代がよくわかんないな
Speaker 1
確かにねその
ギャップあると思う
今だけみたいなねやっぱ
のもあるからさ子供と過ごせるのは
今だけみたいな
小学校とだんだんだんだんやっぱさ
子供も一緒に出かけてくれなくなるから
Speaker 2
なるほどね
なんか前ちょっと言ってた
ポスターのね
Speaker 2
小学生の夏は6回しかない
Speaker 1
みたいな あーよく覚えてるね
Speaker 2
覚えてるよ結構やっぱねすごいね
キャッチコピーってね
Speaker 1
入ってくるでしょやっぱね
AIの細かい用語は全然覚えてないのに
そういうキャッチコピー覚えてる
Speaker 2
そうだよね
やっぱ感情とかと結びつくからなのかな
Speaker 2
はっみたいな
Speaker 1
はっってねやっぱね
そうそれがキャッチコピーのすごさなんですね
やっぱね気づきみたいなやつを与えた
瞬間のなんかこのアハ体験
みたいなやつもあるしね
あーそうだなみたいな
Speaker 2
アハ体験ね
Speaker 1
確かにそうだなみたいな気づかさ
Speaker 2
気づき
Speaker 1
気づき
まあそうですね
Speaker 2
みなさん大切にお子さん育ててください
Speaker 1
あらいなまとめがもう
何の感情もそこに持ってないな
Speaker 2
違うそんなことない
それは先入観でしょ
Speaker 1
本当になんか
Speaker 2
感情こもってないなんてことないんだよ
Speaker 1
ない
いつもなんかさ俺言われんのよ
Speaker 2
棒読みみたいな
なんかちゃんとよしみたいなときで
喋ってるときに限って
今の棒読みとかなんか言われたりして
あー
Speaker 1
今めっちゃ気持ち乗ってたのにみたいな
Speaker 2
先入観っす
Speaker 1
いやでも
話の文脈からしても
今の一言は
気持ち乗りようがなかったと思うけどね
Speaker 2
まあそうだね
Speaker 1
はいはいみたいな感じ
急にこんな感情こめて
子供はやっぱ大切に育てていきましょうね
みたいな
ならないならない今のは
流れとしても
Speaker 2
もうどうでもよくなってるみたいな
Speaker 1
文章で並べたとしてもね
そういう感情乗ってないから今ね
AIでも文字起こしたらエラー
まあここは感情乗らないよねみたいな感じに
LLAも判断しますんで
Speaker 2
そうか
事務長のまとめを聞こう
Speaker 1
いやはい
子供をやっぱ触れるのは大事ですよね
という話と
こっちのほうがちょっといいなと思って
AIと主婦の結びつき
のやつね
さっきの
2コマ前3コマ前ぐらいの
コメントだとやっぱなかなかAI
主婦使うの難しいよねみたいな
話だったけど
やっぱこの具体の
舵に使うんじゃなくて
やっぱちっちゃい
Speaker 1
選択を繰り返して
脳みそパンパンになることを
回避するために
思考の整理とか判断に使うみたいな
これ確かにね
Speaker 2
壁打ちみたいなこと
Speaker 1
壁打ちもそうだし
プライオリティつけてもらうとかもそうだと思う
優先順位
Speaker 2
プライオリティシート
Speaker 1
優先順位
だから最初にこれやってみたいな
ちょっと今舵こんだけたまってんだけどさ
何か手をつけようみたいなやつをさ
ぴょっと言ったら最初にこれやってこれやったほうが
効率的ですよみたいなこと言われたら
あとは体を動かすだけ
意外と順番決めるのとか
混んだって決めるの
めっちゃめんどくさいから
Speaker 2
そう決めてもらっていいんですか
いいんじゃないそれは
決めてもらっちゃえば楽ってことか
Speaker 1
決めてもらっちゃえば楽でしょ
Speaker 2
決めることが疲れるのか人間はね
Speaker 1
いや疲れるよ
それが嫌だから同じものしか食ってない
Speaker 2
何食ってんの
プロテイン
Speaker 1
朝はプロテイン
昼はゆで卵
Speaker 1
夜は蒸し野菜
Speaker 2
そんな食生活なの
元々完全栄養食が昼に入ってたんだけど
Speaker 1
毎日同じもの食っても
俺は生きていけるから
食にそんなに関心がないので
Speaker 2
マジで朝プロテイン
ゆで卵ブロッコリー
Speaker 1
ブロッコリーは
蒸し野菜
Speaker 2
蒸し野菜
Speaker 1
最近はちょっとね
Speaker 2
米食ってないじゃん
Speaker 1
米食わないよ俺
あれがないじゃん糖質がないじゃん
でもねオートミールを食べる時はある
タイミング
オートミールは夕飯食べるね
蒸し野菜オートミールっていう
Speaker 1
組み合わせだったり
Speaker 2
味ないやつだよね
Speaker 1
オートミールは味あるパターンで
食べる時もあるね
和風かゆいにしてる
Speaker 2
そんな感じなんだ事務所
Speaker 1
そうそうそう
ご飯を食べる
Speaker 1
ご飯を選ぶ必要がないから
何を食べようみたいな
Speaker 2
コンビニで
弁当みたいなのですらないんだ
Speaker 1
コンビニ弁高いじゃん
Speaker 2
節約も兼ねてって感じ
節約も兼ねて
Speaker 2
ゆで卵自分でゆでるの
Speaker 1
ゆで卵はレンジでチンする
Speaker 2
レンチンでできる
Speaker 1
ゆで卵ゆで器みたいな
レンチンのやつがあるから
3個一気にね
Speaker 1
7分でできます
Speaker 2
そう
いいねそれ
Speaker 1
あるよ
Speaker 2
それいいじゃん
俺もずっと
Speaker 1
昔からご飯を考えるのが嫌だから
Speaker 2
昔から
パスタじゃないんだ
Speaker 1
パスタは作ってた方
パスタは作ってた方だけど
本当に土日に
1週間分の料理を一気に
生産しあと冷凍して
Speaker 1
蒸し野菜いっぱい蒸しといて
冷凍して
Speaker 2
外食も行かない
イベント行ったりばっかりで
外食は行かないんだ
Speaker 1
外食
別に人と食べるときは食べるよ
Speaker 2
ちょっと自分蒸し野菜
Speaker 1
捨てしますみたいな感じじゃない
そんな安じゃないよ大丈夫
そこまで空気は読めなくないから
食べに行くときは
ちゃんと食べる
Speaker 2
行かないときはそうなんだ
Speaker 1
行かないときは行かないしめっちゃ会社の飲み会とか
断りまくるけど
Speaker 2
なるほどね
Speaker 1
思考の回数を減らすってのは大事ですよ
Speaker 2
そういうのに
AI使える
Speaker 1
そこは主婦の味方になると思う
それだったら
Speaker 1
家事しながらでも
使える部分は
あるんだろうなと思うね
決めてもらう
Speaker 2
今日朝起きて
俺何すればいいかなって
聞くみたいなことだよね
行く先は
大丈夫
大丈夫
Speaker 1
そんな決まってないときある
何もしないくていい日みたいな
Speaker 2
常に
そんな感じ
朝起きて何をしようから考えて
Speaker 1
それはもう実況やってる人だからさ
Speaker 2
でもなんかそんな感じになってくる
なんかね
この間何かのAIプロダクトの
Speaker 2
なんかYouTubeで
リアルアバリューでね
例の喋ってるの見てたけど
うん
AIに聞けば
全部教えてくれますみたいな
Speaker 2
仕事で何やるか
何やらなきゃいけないか
全部AIが管理して
それをもうAIの言う通りに
みんな動けばOKみたいな
そんなんやってたけど
それもなんか似たようなとこ
あんのかもな
決めるのも考えるのも
めんどくさくて無駄で
Speaker 1
AIの通りに動け人間みたいな
あると思う
ちっちゃい
そうね
Speaker 2
そうなっていくのかな
人生も仕事も
今日何すればいい
Speaker 1
今日はじゃあ
美術館に行って
Speaker 2
この美術館
行ってください
なんか
Speaker 2
大丈夫って感じじゃない
Speaker 1
主婦の
思考回数って結構多いと思うんだよね
名もなき家事
みたいなさ
Speaker 2
よく言うけど
なんか
それじゃあ
男は外の仕事
行ってる時の思考回数とそんなに違う?
って
Speaker 1
なんか思うんですけどね
仕事
行ってる時の
思考回数と
違う
Speaker 1
仕事に
よりきりかな
とは思うけど
Speaker 2
なんか主婦は主婦で
いろいろ仕事あって大変
なのは分かるけど
外働きに行ってる
夫は夫で同じくらい大変
なのかもしれない中で
Speaker 2
なんで最近は
主婦が主婦が主婦がみたいな話になってんの
突っ込むね
おもねってんのそれ
そこ触れちゃいけない感じ
あるでしょ
触れちゃいけない感じではない
Speaker 2
お前は大変だろうけど別に
俺も大変ですけどねっていう
Speaker 1
それはね俺もすごく
考えたことあって
理不尽じゃねみたいな
男しいたげられてねえ
と思ったんだけど
分かんない正解分かんないけど
なんか主婦の
その辛さってさ
タスクの
負荷じゃなくて
結構その
なんだろうな
社会的に
認められないというか
Speaker 2
誰も評価してくれない
Speaker 1
そうやることが
当たり前なんだよね
Speaker 1
だからなんかある種の孤独みたいなものが
すごくあって
この専業主婦の仕事って
社会ってさ確かに
すげえ厳しい世界じゃん男の
男も女もそうだけど
社会に出て働くのってやっぱ
すごく厳しい世界で
競争もあるし
アウトプット求められるしめっちゃ
バリバリに
やらなきゃいけなかったりとか
超頑張って勉強しなきゃいけないときも
いっぱいあるじゃない
それってさ結局自分の成果とかさ
成長とか承認に結びついてるんだよね
あれって
頑張った分だけ
報酬を得たりとか
成果があったり認められたりするっていうチャンスがあって
Speaker 1
それがある種報酬として
帰ってくるんだけど
Speaker 2
欲求が満たされるものがあると
そう
Speaker 1
主婦って結構やっぱタスクとしては
すごく大変な部分が多いんだけど
表に出てなかったりとか
結局無限に
繰り返さなければならないとかね
なるほどね 社会と接続してる
タイミングが少ないとか
孤独を増長するタイミングが
すごく多くて
終わりなきトンネルみたいな
Speaker 1
そうやって当たり前なんだしかも
Speaker 2
感謝もされないし 俺も言われないし
Speaker 1
そうで報酬もらえるわけでもないみたいな
それを無限に
20年とか子供が食べ立つまでやらなきゃいけないみたいな
当たり前にそれを求められてるみたいな
感謝もなくっていう状態が続くとやっぱ
おかしくなると思う
それは その孤独があかんのか
Speaker 1
そこに寄り添ってくれる
気を使って寄り添ってくれる旦那さんみたいな
人がいれば
たぶん救われるんだけど
それは当たり前だと思ってると
たぶんそこにすごくヘイトが溜まり
それをこじらせると守護が大きくなった人たちが
現れるとは思うんだけど
守護が大きくなったって
男は
Speaker 1
ダメだみたいな
厄介な主婦みたいなのが生まれてくると思うんだけど
SNSで
Speaker 1
はびこる人たちみたいな
だけど根本はね
孤独感みたいなところが
なんか一個ポイントかな
と思ってるから
だから俺はもうありがとうとかってすごい大事な言葉だと思って
よく言うようにはしてるし
Speaker 2
はいはい
ちゃんと感謝を伝える
Speaker 1
何が良かったかとかね
すごくこれがいいとか
ちゃんと一人になれる時間を作ってあげるとか
子供の面倒を見て
子供をつけて出かけるとかね
っていうのはやっぱ意識的に
そういう時間を作ってあげないといけないなとは
いう風には思う
Speaker 2
めちゃくちゃいい夫じゃない
Speaker 1
好感度上げにきてるから
Speaker 2
めっちゃ有料物件じゃん
皆さんどうぞ
Speaker 1
もう人住んでるんだよこの物件
開いてないんでちょっと
Speaker 2
なかなかしかもそれを実行してる
っていうことは
Speaker 2
珍しい
じゃない
Speaker 2
有料物件
Speaker 1
その代わり夜なんか一人で喋ってるけど
Speaker 2
別にね迷惑かけてないからいいか
Speaker 1
迷惑かけてないからいいと思うけど
Speaker 2
寝不足でもやることやってくれるし
Speaker 1
まあその孤独感が
ポイントだなってすごく思う
Speaker 2
なるほどね
孤独にしちゃいけない
孤独の解消みたいなもんにも
なんか意外と使われてますよね
Speaker 1
そうね
Speaker 2
その使い方いいんだろうかみたいな話
前してたっけ
Speaker 1
孤独の解消もいいけど
Speaker 2
もう多分
Speaker 1
ちゃんと旦那さんが話聞いてあげた方がいい
気がするけどそこはね
時間作ってでも
AIじゃなくて
Speaker 2
そういう使い方もありだよね
だからねチャッピーの話聞いてもらって
それで
Speaker 2
割と救われてる人も
多いのかな
Speaker 1
多いと思うよ
コメント下さった
マリさん
何話の虹
マリさんも
Speaker 1
単身不妊中の夫の
孤独な
夫の単身不妊中AIにこの
孤独な思考の整理を手伝ってもらったとか
って書いてあるから
Speaker 2
単身不妊中でね
Speaker 1
夫が話を聞いてくれないよとか
聞けない時にやっぱそうやって
いろいろこう
手伝ってもらうっていうのは
Speaker 2
話を聞くっていうだけでも
夫としては役割を果たしてることになるんだね
Speaker 1
そう
Speaker 2
だって
Speaker 1
そう話を聞くんです大事なのは
Speaker 2
話を聞くことです 聞くだけでもいいんだ
Speaker 1
聞くだけでいい聞かなきゃいけない
意見は言うなって 意見は言わないといけない
意見はねだめです
求められてないんで
共感です求められてるのは
Speaker 2
聞いてほしいだけっていうことなんだ
Speaker 1
対策とか言っちゃいけないから
なぜなぜ分析とか一番しちゃいけないから
技術者落ち入りがちなんだけど本当に
原因は何なのみたいな
それどうやって対策するのみたいな
なんか一緒に改善していこうぜみたいな
現場ムーブ
なんかその
製造業ムーブかますとね
みんなそれで揉めてる
技術者は
Speaker 2
いいこと言ったな俺みたいな感じになるんだろうね
Speaker 1
改善してやろうっていうね
意識がすごく働く
仕事モード入っちゃって
聞いてあげましょう
聞くだけでいいみたいな 聞くだけでいい
うちの妻も言ってた
Speaker 2
チャピを見習えってことだね多分
大変だったね
ぐらいの
Speaker 1
今だとGPT
ライブを一番見習った方がいいね
中身がないなあんまりね
Speaker 2
そっかそっか
Speaker 1
面白さは言わないけど
Speaker 2
GPTライブの方がいいんだろうな
多分奥さん的に
Speaker 1
GPTライブそういう意味ではあれかもしれないね
Speaker 2
そうだよね
表面すごいいいもんね
Speaker 1
表面面がすごいいいから
話聞いてくれるからねめっちゃね
Speaker 2
そうだね
エンディングと番組の展望
Speaker 2
今だったらじゃあ奥さん
お使いくださいだな
Speaker 1
GPTライブいいかもしれない
見せかねりんボイスで聞けるからね今ね
Speaker 2
最近なんか
支部長めっちゃ好感度上がるなあ
いい夫ですね
Speaker 1
ありがとうございます
この好感度ちょっとお金に変えていきましょう何度か
Speaker 2
奥さんに見せてあげたいっす
Speaker 1
見せてあげたいっすか
Speaker 2
あなたの夫こんな感じっすって
誇りですって
なんか
Speaker 1
いやそんな言うほどでもないけどみたいな
こと言われたらやだな
ちょっと持ってんなちょっと見せてんねみたいな
Speaker 2
ちょっと言い辛しすぎでしょ
Speaker 1
ちょっと言い辛しすぎじゃないみたいなね
あーだいぶ持ってますねみたいな
Speaker 2
いつかご出演いただきたいですね
Speaker 1
いやだいぶ先の話だろうな
まずポッドキャストは何かをね
伝えるところから
Speaker 2
こういうこと言ってましたけど
Speaker 1
言ってましたけどみたいな
はい
はいそんな感じで好感度爆上げしたところで
今日はこのぐらいかな
もう2時間
Speaker 2
だいぶいった
Speaker 1
いったね
Speaker 2
いやもうお便りだいぶいきましたけどもね
まだまだ
Speaker 1
あそうね
Speaker 2
でもだいぶいったね
今日頑張って
Speaker 1
あとはなんか深堀会とか
速報会で
毎回1件2件ぐらい消費していけば
消費ってあるよね
読んでいけば
Speaker 2
いやみんなほんと
こんな長いこと書いてくれるのな
Speaker 1
ありがとうございます本当に
Speaker 2
うーん
なんでなんか個別の
具体のお相談とか
ご依頼みたいなのは
公式ページのフォームで
Speaker 2
そういうカテゴリーで送ってください
Speaker 1
ぜひ
Speaker 2
そっちのルートで届きますんで
お願いします
よろしくお願いします
Speaker 1
はい
というわけで
Speaker 2
はい
Speaker 1
はいこんな感じで
ございますね
Speaker 1
あのね深堀会の方が
いつもたぶん元気がないと思うんだね
Speaker 2
翔丁の顔がどんどん
死んでいく
Speaker 1
いややっぱ彼にも結構
疲労は溜まってると思う絶対
それはある
Speaker 1
それはあるね
Speaker 2
ちょっとこの締め付けが痛くなってきたね
Speaker 1
だってそこも来るし
Speaker 2
痛いなーって思いながらさっきから
体動かしてみたりね
Speaker 1
だんだん俺もね上下に動く
腰の痛みみたいなやつがさ
5時間座ってる
Speaker 2
それ座ってんだ
立ってんのかと思ってたいつもスタンディングで
Speaker 1
じゃあじゃあじゃあ
スタンディングでこっちだから
Speaker 2
スタンドすればいいんじゃない支部長は
Speaker 1
スタンドするとさカメラの位置が合わなくなるんだよ
Speaker 2
ああそうか
Speaker 1
ちょっとそこら辺はねうまく仕組みを作ろうかなとは
思ってはいるんですけどちょっと後ろもダサいしね
Speaker 2
バランスボール乗るとかね
Speaker 1
バランスボールかなんか一瞬で
なんか画面から消えそうだな
ガーンつって
運動神経あんま良くねえからな
Speaker 2
一回言ってたね運動神経悪いって
一回俺やったけど
なんか落ち着かなくてやめたんだよね
座る時はちゃんと座りたいみたいな
Speaker 1
腰痛める人めっちゃ多いらしいよ
バランスボール
Speaker 2
良くないの?
Speaker 1
良くないらしい
なんだよユーチューバーに騙された
Speaker 1
そうユーチューブで
Speaker 2
落ち着きなんか健康情報落ち着き
シリーズも欲しいよね
Speaker 1
落ち着きシリーズいっぱい
あらゆるものがラインナップされてきます
Speaker 2
ほんと落ち着けないものが多いよね
って思ってる
Speaker 1
そういう意味で落ち着きってバックめっちゃいいよな
Speaker 2
いやほんとだよね
広がりがすごいよな
Speaker 2
何でも落ち着きだなって思う
良いテーマを見つけましたな
Speaker 2
ほんと良い番組これ
ここが
こけたら全部こけるからね
Speaker 1
そうそうね
Speaker 2
アートの軸
Speaker 1
アートの軸がね
こっから始まったからね
Speaker 2
そうね
Speaker 1
成功させていきましょうということで
今回深堀会というか
今回ちょっと特別会でしたけども
お便り返信会やりましたけど
いつもは一つのAIトピックについて深堀という会をやっております
そして火曜日毎週ですね火曜日はですね
速報会といって一週間のトピックを
スピーディーに
2時間ぐらいかけて振り返るという会を
毎週毎週やっておりますけども
そんな2本立て週に
お送りしてます落ち着きAIラジオでございます
よろしくお願いします
ハッシュタグはシャープ落ち着きAI
ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです
Speaker 2
番組の感想はXなどのSNSで
ハッシュタグをつけて書き込んでください
今回の話良かったな
落ち着いたなという人は
スポティファーやアップルで
星5レビューをお願いいたします
アップルはレビューのコメントも
是非一言二言
書いていただけると嬉しいです
そしてそして
落ち着きAIコミュニティも
やっておりますので
月額980円ですが
是非入ってきてください
Speaker 2
10月3日は
昼過ぎから
Speaker 2
1周年記念イベントを
東京でやります
Speaker 2
今計画中で
頑張っておりますので
来てください
またご案内するんでね
Speaker 2
ちょこちょこお便りでも
参加したい表明どこでするねん
っていただくんですけど
また
Speaker 2
案内しますんで
いよいよとなったら
聞き逃さないようにお願いいたします
Speaker 1
もう早く箱決めないとね
あーもうあれだ
Speaker 1
うわーってなってる顔してるわ
Speaker 2
ちょっと
リアル系ちょっと
苦手なんで
Speaker 1
やるからやるから
あと
Speaker 2
スポンサーも
最近募集しておりますので
1ヶ月
2ヶ月3ヶ月
1回限定とか
いろいろなんでも
用意するのでね
ご提案いただければ
検討いたしますので
お声掛けお願いします
Speaker 2
1周年迎えて
スポンサーついてなかったら
もう終わりですか
Speaker 1
そこで変なプレッシャーをさ
かけなくてもいいんじゃないかなと
思うが
Speaker 1
1年やって
週2でねどんだけ
時間をかけてきたかって話もあるし
そろそろちょっとね
そこ向けてやってきたよね
Speaker 2
はいそうですね
こんなやり方したらいいんじゃないみたいな
Speaker 1
お知恵もいただけたら嬉しいですね
うちの会社にスポンサーつけますよ
みたいなそれが一番手っ取り早いからね
Speaker 2
それはもう泣いちゃう
Speaker 1
お願いします
Speaker 2
それではまた1週間
落ち着いて過ごしていきましょう
さよなら
Speaker 1
よっしゃ
なんかさ
Speaker 1
落ち着きスリープの方だったっけ
なんか最後に決め
ゼリフみたいになかった
終わる時落ち着きスリープだった
Speaker 2
グッスリープみたいな
Speaker 1
そうそうそう
あれなんだ
え?あれなんかアドリブ
アドリブなんだ
Speaker 1
うちも欲しいと思っていつもさよならって
やってるけど
Speaker 2
グッスリープってさ
かけてんのよ親父ギャグで
先生の親父ギャグでさ
グッスリと
グッとスリープをかけてるらしいわ
Speaker 1
そういうことなんだ
なんかいいなと思って
最後の決めゼリフ
なんか俺これだけ気に入ってないの
さよならだけ
90回やってきて申し訳ないんだけど
早く言って
普通すぎるなと思って
Speaker 2
なんか支部長いつも
こんな敬礼みたいなことしてさ
Speaker 1
かねりんがこうやるからなんかやろうと思って
やるんだけど普通だなと思ってて
でこの前落ち着きスリープ
聞いた時グッスリープ
Speaker 2
おしゃれと思って
そういうのないかしらみたいなこと思ったんだけど
作りたいね
そう作りましょう
一周年を
Speaker 1
一周年かけて
最後の言葉やっと決まるみたいなね
うんうん
Speaker 1
いいねちょっと考えた
Speaker 2
ご意見くださいねみなさん
Speaker 1
ご意見くださいこれね
Speaker 2
決めゼリフとかあるもんなのそんなの
Speaker 1
えでもそう
他のポッドキャストもあるよサイエントークさんとかもね
なんか最後に必ず言ってるし
Speaker 2
そういう決めゼリフがね
Speaker 1
決めゼリフがね
Speaker 2
じゃないんだ
Speaker 1
さよならをなんか
全然さそのなんか
AIかかってないしなんか
落ち着きもかかってないじゃん
Speaker 1
なんなんみたいな
そうねそうね
Speaker 1
せめてなんかさ
Speaker 2
なんか関連のある
お茶どうぞみたいな
Speaker 1
落ち着きにかけるか
AIにかけるかをしたほうが
締まりがあると思うんだよ
じゃあ今んとこお茶どうぞになるんだけど
今んとこお茶どうぞでもいいよ
AI系だと何がある
Speaker 1
いやもうごめん
今の脳の回転では
とてもじゃないけど多分出てこない
えいえいあい
Speaker 2
えいえい
あい
Speaker 1
夜のテンションのほうが出るかもしれないもしかしたら
AI
悪くない
Speaker 2
悪くない
Speaker 1
好きだけど終わりじゃないよね
そうだね
Speaker 2
今から始まりそう
Speaker 1
始まりそうだよね
そうか
AI
えいえいあいいいかもしれない
ちょっと発散しようかね
Speaker 1
発散していきましょう
Speaker 2
しばらく発散しながら
毎回プレッシャーかかるなこれ終わりに
何言うんだろうみたいな
Speaker 1
そうね
すばらしい
Speaker 2
支部長行ってみたらいいじゃん
交互に
Speaker 1
確かに交互に
今日はこれでいきますみたいな
Speaker 2
交互に何が来るかなって
速報会は支部長が何回先に言って
Speaker 1
うん
深掘りから俺がえいえいあい
Speaker 1
えいえいおこていか
Speaker 2
なんか毎回のインスピレーションで
Speaker 1
いいね
でちょっと100回ぐらいまでそれをやって
Speaker 2
ちょっと固めていく
アートだよアートだよ
Speaker 1
ああいいね
あと名古屋魅力探検ラジオもさ
なんか終わりさちゃんとやってたやん
Speaker 2
やってたっけ
どうやってやってたっけ
最後なんか
Speaker 1
なんか
ああそれじゃあよ
Speaker 2
またおみやー
Speaker 1
ああそうそうそう
Speaker 2
ごぶれします
名古屋のさよならごぶれします
Speaker 1
ちゃんとさやってるじゃん
しかもその前になんかガクさんのなんか
なんとか行けみたいなやつもあって
Speaker 2
行け
Speaker 1
そう行けなんとかえみたいなさ
あってなんかごぶれしますまでの流れ
あれすごい綺麗だなって思ってさ終わり
Speaker 2
終わりね
Speaker 1
クロージングしてるねみたいな
Speaker 2
三丁目の夕日っぽいなんか夕焼けなのよ俺のイメージ
あの番組
Speaker 1
それじゃあよまたおみやー
Speaker 2
みたいなそのBGMとタイミング
めっちゃきっちり合わせて毎回
Speaker 1
2秒タイミング
そうそう
あれ綺麗だな
ああいう感じにしたいっす
なんかなんか欲しい
Speaker 1
なんか欲しいね
考えましょう
Speaker 2
ちょっとなんか考えよう毎回クリアしていこう
Speaker 1
クリアしていきましょう
じゃあありがとう
Speaker 1
ありがとうございます
つかれー
02:23:46

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