マンガ制作の楽しさ
おはようございます、ずっきーです。楽しんでたらなんとかなった、理系3児パパの頭の中ラジオを、今日もやっていきたいと思います。
今日お話する内容は、マンガを作るイベントをします、っていうお話ですね。
はい、マンガを作るイベントをします。ちょっと楽しみですね。
今、生成愛の、特にジェミニカでよくマンガを作ってて、それで、通勤の時間とかにですね、短編小説とかを、まずAIさんキャッチボールして、いい感じに紙砕いてもらって、そのプロンプトをジェミニさんにマンガにしてもらうみたいなことをして、いくつか短編小説をマンガ化してます。
小川美名さんの野原家とか、芥川龍之介さんの羅生門の後にとか、あとがきですね。
宮沢賢治さんのやつとかも、ちょっと遊び楽しいですね、これ。
どこをマンガにするかとか、絵をどういう絵にするかとかは、絵がそのまま出したものだとイマイチだったりするので、ちょっと手直ししたりやり取りが必要かもしれないですけど、
やっぱね、いきなり成果物というか、マンガができたっていうのは楽しいですね。
っていうので、ちょっとハマってます。
で、先知り合いの方ですね、唐揚げさんって方が、大晦日か、大晦日にマンガ1個書きましたよって書かれてて、おーすげー。
結構面白い、26ページのマンガですね。ん?26ページわかんないや。
商品が書かれてて、あー面白いって思って、あ、一緒にちょっとせいせいでマンガ作ろうってイベントやりません?って。
たまたま共通項としては、ナノバナナっていうやつ使ってるの一緒なんですね、私と。
唐揚げさんパソコンでやって、私はスマホだけですね、基本やってるところで。
私サインもあるので。
でね、やっぱマンガ作れると楽しいですね。
なんですかね、やっぱり読みやすいし、あとよく見てくれますね。
コメントとかもつきますし。
日常か、あ、まあ読んだ本のハイライトとかを抽出してマンガにしてもらったりとか、いろんな使い方できるんですよね。
というので、何でやるんだろうイベント。
PTXか、まあなんか金取るか取らないかとか、中身はまだ決まってないですけど、唐揚げさんに出身して一緒にやりましょう。
唐揚げさんに出身して一緒にやりましょうって言ってくれたので、日時まずフィックスして、どこでやろっかなって感じですね。
金取るか取らないかとかちょっと中身は詰めなくちゃいけないですけど、メンツが2人はもう私と唐揚げさんが決まったんで、あとは中身詰めるだけなんで、楽なもんだなって感じですね。
ということで、マンガを作るイベントをします。
楽しみですってお話です。
結びの挨拶
今日はこんなところですね。お聞きいただきどうもありがとうございました。良い一日を。