Vol.408|家族・仕事・台湾で描くこれからの人生|楽天モンキーズ・寺本萌野(4/4)
2026-08-01 1:11:06

Vol.408|家族・仕事・台湾で描くこれからの人生|楽天モンキーズ・寺本萌野(4/4)

spotify youtube

あっという間に過ぎる一週間。なんだか最近新鮮な気分で仕事をしています。今年前半は出張、交通事故、バケーションなどでずーっとバタバタしてたので。落ち着いて集中できる環境に感謝だよほんと。あざす!金曜の板倉です、こんにちは。

「1%の情熱ものがたり」102人目のインタビュー、最終エピソード。
北海道札幌市出身。初孫として愛情をたっぷり注がれ、活発・おてんばに育った少女時代。動物が大好きで一時は獣医を夢見るも、受験のタイミングで母親から受けた「中国語を学んでみたら?」というアドバイスがきっかけとなり、後に台湾の大学への正規留学を決意。振り返ってみれば、それが彼女にとって人生の大きな転換期となりました。大学卒業後も台湾に残る道を選び、日系広告代理店での勤務経験を経て、現在は台湾プロ野球球団「楽天モンキーズ」の営業として活躍中。日・中・英のマルチリンガルとしての武器を活かし、大型スポンサー営業から通訳、さらにはスタジアムでのウグイス嬢まで多岐にわたるフィールドで存在感を放っている。野球の試合と重ねて「最後まで諦めない」という負けず嫌いで粘り強い仕事哲学を胸に、育休中で愛する家族との尊い時間を過ごしながらも常に未来を見据えている姿勢が素敵です。素直にに努力できる生き方。台湾の風を味方につけて走り続ける萌野さんの、たくましさと爽やかさを感じる情熱ものがたり。

今回は、台湾にて将来有望なベイビーちゃんとも一緒に行ったなかなか珍しい収録となりました!萌野さんの家族への想いや仕事、人生に対する素直さと堅実な努力の成果を感じることが出来たとっても素敵な時間でした。

投稿 Vol.408|家族・仕事・台湾で描くこれからの人生|楽天モンキーズ・寺本萌野(4/4)1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「1%の情熱ものがたり」では、台湾で楽天モンキーズの営業として活躍する寺本萌野さんが、自身の人生観や仕事哲学、そしてこれからの人生について語りました。 萌野さんは、家族との時間を何よりも大切にしており、特に日本にいる両親や祖父母との限られた時間を意識して過ごすことの重要性を語りました。また、海外で活躍したいと考える若い世代に向けて、年齢に関係なく何でも挑戦すること、そして日本のパスポートを有効活用して視野を広げることの大切さを訴えました。 仕事においては、自身の強みである語学力を活かし、将来的には通訳や翻訳の分野にも挑戦したいという意欲を示しました。思い出の曲としてはWANIMAの「シグナル」を挙げ、自身の困難な時期を乗り越えるための応援歌として聴いていたエピソードを披露しました。さらに、おすすめの本として栗山監督の著書を、映画としては「トイ・ストーリー」シリーズを挙げ、それぞれの作品から得た学びや感動について語りました。 番組の後半では、ちゅうずまキャリアネット代表の三浦あずささんが、企業の海外進出支援事業について事例を交えながら紹介しました。また、自身の「武器」について問われたあずささんは、国内外に広がる友人ネットワークを挙げ、多様な人々との出会いが自身の強みとなっていることを語りました。一方、パーソナリティの板倉さんは、言葉を大切に生きてきた経験から、言葉の持つ力や使い方について深く考察し、自身の「武器」は言葉にあると述べました。

00:00
1%の情熱物語
海外に住んでいる日本人は、日本人総数のわずかに1%。
この番組では、海外進出や企業を果たしたビジネスオーナーや経営者、また各業界のプロフェッショナルな方々へ、対談形式でインタビューをしていきます。
日本の未来を背負うグローバルなプロフェッショナルたちの仕事哲学と、そこに燃える情熱に迫ります。
こんにちは。
こんにちは、みつです。
はるです。
1%の情熱物語408回です。
みなさん、お元気でしょうか。
元気でしょうか。
7月も終わりですが、花火大会とかいいな。
いいですね。
いいな。
リスナーからのメール紹介と前田慎二さんのエピソード
今日はお便りといいますか、以前にインタビューさせていただいた前田慎二さんという方がおりまして、
ボリューム189から192の4回にわたってインタビューさせていただいているNPOエアロジャパンプロジェクト代表の前田慎二さんのインタビューをさせてもらったんですけど、
そこからお便りというかメールをいただきまして、嬉しかったのでそれを紹介させてください。
ちょっと僕、体調変で喉が変なので、ちょっとはるさんに読んでもらおうと思います。
はい、退読します。
お願いします。
ごぷさたしておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
毎週末、ガーデニングをしながら、秘伝のお話を聞いています。
これ、秘伝であってますか。
秘伝であっていると思います。難しいことですね。
事故にも遭われたということで、大変な日々と過ごしのようですが、元気そうな声を聞いて安心しております。
さて、突然メールした理由は、5年前の今頃、私は世界一周ミッションフライトをど真ん中でスリランカに到着している頃です。
実を言うと、毎年この時期にはミツさんとのインタビューを聞き直し、自分の原点を見つめる時間にしています。
4エピソードということで、自分の人生を客観的に見ることができ、今何が必要なのか、また将来に何が必要なのかを考えるいい時間となっています。
他の出演者の人たちも同じようなことをしている人もいるかもしれませんが、私にとって非常に重要なアーカイブだと思っています。
今後も多くの人たちにインタビューし、世の中に様々な人生の生き方があることをお伝えしていただければと強く願います。
それでは、シアトルに来る時はいつでもご連絡ください。私のような人物にインタビューしていただき、改めてお礼を申し上げます。ありがとうございました。
前田慎二さんですね。ありがとうございます。
前田慎二さんからいただきました。
めっちゃ嬉しいことを言ってくれるなと思って紹介させていただきました。
こちらこそインタビューさせてもらってありがとうございました。
本当にいろんな生き方があるんだよっていうのは伝えたいなっていうのはずっとあるので。
前田さんのやつ聞いてない人ぜひ聞いてください。
僕これ多分唯一インタビュー中に泣いてます。
聞いてみよう。
ヤバいっす。
思い出すと泣けてきます。
たまにひょんなってことは不意に思い出すことがあるんですよね。前田さんの話っていうのは。
それぐらいインパクトがあって僕の人生の中でも一年に一回というわけじゃないけど、
要所要所で思い出すことがあって。
というのが前田さんは片目のパイロットというサブタイトル的なものがあるんですが、
片目失明してらっしゃって日本ではパイロットのライセンスが取れないのに取れないんですよ。
法律上ね。
本当は別に飛べるのに。
だけどアメリカにだったら取れるってことでアメリカに来てパイロットになっている人なんですけど、
コロナ禍とかにもね日本一周をされ、日本一周じゃない世界一周か。
何回もされている方なんですけど日本に入れなかったとかね。
ちょっといろいろそれは日本の法律でとか。
とにかくね、法律大変ですよ。
行きづらく、もちろん法律があってこそこのピースな世界が保たれるわけですけど、
これ不二なものというかねそういうものもあるんじゃないかと思ったりとか。
人生が行きづらくなっちゃう人もいるんだなーって思ったりね。
ただそれを乗り越えていく山枝さんのストーリーはめちゃくちゃ感動するんで、
片目のパイロットぜひ聞いたことない人は189から192ですね。
聞いてもらえたら嬉しいなと思いますが。
ちょっと今はるさんにもね紹介して、写真見てかっこいいよね。
写真がすごいかっこいいですね。
これが自家用車?これで世界を回ったってこと?
そう、クロペラ機ですよ。
いわゆるだから2人乗り、2人乗りかな?
燃料もそれほど詰めないやつで、燃料補給しながらですけど、ほぼ単独飛行ですよね。
すごーい、すごくいい写真。
アメリカと日本の国旗を持って飛行機の上に立って、すごい素敵な笑顔の写真とかね、ありますので。
絶対感動すると思うので皆さん聞いてください。
もしくは前田さんのウェブサイトとか、発信を見てもらってもいいかなと思いますけど。
はい、そんな感じですかね。
本編に行きますか。
毎回1人の方のインタビューを4回に分けてお届けしています。
寺本萌野さんの人生観と家族への想い
1%の情熱物語、今回は楽天モンキーズ永久営業の寺本萌野さんにお話を伺っています。
今回は4回目のエピソードです。
はい、最終回になります。
先週がね、ちょっと仕事の深掘り、姿勢みたいなところを聞いてたんですけど、
今回は未来を意識したお話、そして思い出の曲とエピソードなんか聞いております。
はい、それではお聞きください。
未来を意識してちょっとお話伺いたいんですが、あなたにとって幸せって何ですか。
幸せな時間はやっぱりその台湾のこの今いる家族にしろ、日本の家族にしろ、
やっぱり一緒にいる時間ってすごい幸せだし大切だなっていうふうに思っていて、
特にその日本の家族との時間、
これも私の会社に、私と同じように台湾に住んでいる日本人、
現地採用っていうような形の会社に入った先輩がいて、
その方に言われて私も気づいたんですけど、
私たちってまだ人生半分50歳いってなくて、これから未来のある人間っていうところだと思うんですけど、
やっぱりその日本にいる家族っておじいちゃんおばあちゃんを含めると、
やっぱり70歳80歳、毎年私たちも毎月帰るわけじゃなくて、
1年間に1回2回しか帰らないって中で、
これからどれだけの数この人たちに会えるんだろうっていうふうに考えたとき、
それをその先輩にやっぱり時間大切にした方がいいよねって言われたとき、
やっぱりその日本に帰っておじいちゃんおばあちゃんとか、
やっぱりその普段会えない家族といるときってすごい幸せだなっていうふうに思います。
今29歳です。
すごい大人っすね。
いやいや全然。
いや全く考えてなかった気がするな。
これは先輩に言われてちょっと気づいたところではあったので、
やっぱり80歳のおじいちゃんってふうになると、100歳まで生きて20回しか会えない。
まあ1年1回帰るとしてね。
そうなんです。
例えば10日間帰るとしても10日間毎日一緒に会うってわけではないので、
やっぱり会える機会っていうのは大切にしていこうかなっていうふうに思いました。
なんちゅうできた子ですか。
いやいやいや全然。
そうですか。
ありがとうございます。
海外で活躍するための習慣と将来のビジョン
これは継続して、次の質問は今からね、
ただ今まだ学生とかで、
萌え野さんみたいに海外で活躍したいなみたいな人のヒントになればと思うんですけど、
自分に対して意識して習慣化していることや継続していることがあれば教えてください。
習慣化しているのは朝のニュースを見ること。
台湾であろうと日本であろうと、
特に海外にいれば日本の政治とかって結構うどくなると思うんですよ。
日本国内今じゃあ何が発生してますであったりとか。
なのでそういうところでトピックを逃さないようにしたりはしてますね。
それこそ私も今法人営業をしているので、
日本人の方としゃべる機会が多い中で、
じゃあ今こういう日本の政治があるからじゃあこうだよねっていうトピックがあるときもあるし、
じゃあ今戦争が起きてるから、
じゃあこういうことは貿易の中でじゃあここがこうだから、
じゃあここの価格は高くなるよねとか。
こっちに影響してくるなとかね。
そうですね。やっぱり話のトピックを増やすっていうところでも、
あとは自分の情報量を増やすっていうところでも、
やっぱり1日3分でも2分でも見とけばちょっと変わるかなというふうに思います。
まあね、子育てもしながらね。
今は育休中ですけど、なかなかね大変ですもんね。
そうですか。
じゃあちょっと終盤に入りますけど、
直近の目標や挑戦したいこと、将来的なビジョンでありますか?
そうですね。直近の目標というか将来的に、
今はこうやって会社に勤めてますけど、
やっぱり私も台湾にいる日本人として、
たまにやっぱり家庭教師じゃないですけど、
日本語を教える機会があったりだとか、
自分で通訳お願いできますかって言われて受けるケースもあったりだとか、
やっぱり日中で通訳、翻訳されたりする機会もあったりするので、
そういうのもちょっとメインにやっていければいいなというふうには思ってます。
メインっていうと楽天モンキーズの仕事を辞めてってことですか?
それとも並行して?
それはその時次第かなっていうのはあるんですけど、
やっぱり今の仕事って子供がいて一緒にやるっていうのがちょっと難しかったりとかっていう時もあったりするので、
第二の選択じゃないですけど、
その幅を増やすためにもやっぱりちょっと自分の動きを使って、
ある程度そういったお客さんじゃないですけど、
そういうニーズもちょっと増やしていけたらなというふうに思ってます。
今の時点ではどういうこと?
例えばどこから来るんですか、そういう仕事って。
結構知り合いが紹介してくれてとかっていうのが多くて、
元々スポンサーやってくれてた企業の社長さんが日本語勉強したいからお願いできるっていうふうに言ってくれたケースもありますし、
友達紹介っていうところもありますし、
結構そこのケースの受け方はいろいろありますね。
ちなみにAIが発達しているのもあるし、
自動翻訳もめちゃめちゃ発達してますけど、
まだまだ需要はあるなという。
それとこれとは別みたいな感じですかね。
やっぱり現地ですぐ通訳するっていうところではまだちょっとニーズを感じる部分もありますね。
実際そうですよね。
言葉だけ分かってもニュアンスが全然違うとか。
そうですね。
いろいろありますよね。地理的なもの分かってないと全く分からないとかね。
なるほど。将来的にはもうでも日本に戻るってことはないのかな。どうなんでしょう。
なんかあります?
そうですね。今の時点ではまだ日本に帰って何をしたいっていうようなことは考えてなくて、
割と台湾で生活するビジョンで見てるかなって部分もありますね。
そうですよね。旦那様も家族いらっしゃるわけですもんね。
そうですね。
多言語育児と若い世代へのメッセージ
それってどうですか。気持ち的に日本より台湾人なんだっていう感じになってくるのかな。
だいぶ日本人の感覚を忘れてきてしまいましたね。
たまに日本語、なんて言うんだっけっていう。
そうですね。
なるときもあります。だいぶ台湾の生活に馴染んできてる感じはありますね。
さっきちょっとオフレコでお話出てましたけど、今ベビちゃんがミルクを飲んで落ち着いたところで、
もうトライリンガルに育てるというようなお話がありましたけど、
お母さんが日本語で、お父さんが中国語、台湾語で。
幼稚園とか学校で英語。
イングリッシュですね。
その上、おじいちゃんおばあちゃんが現地の台湾語というものをしゃべるので、
もしかしたら4カ国と言っていいのかわからないけど。
そうですね。4つの言語が。
言語的には4つですよね。しゃべれるようになるかもしれないという有望なベビーがここにいますが。
いっぱいついていけるのかどうかというところが肝になってくるかなと。
楽しいですね。
じゃあ、今後活躍する若い世代、萌え野さんも若いですけど、
若い世代に日本の在住の皆さんにメッセージをいただけると助かります。
そうですね。本当に自分が何歳とかっていうのにかかわらず、物落ちせずに何でも挑戦していった方がいいかなというふうに思いますね。
やっぱり社会人になってからになってしまうと自分の自由な時間、ミータイムって結構限られてくるかなと思うんですけど、
やっぱり大学までって正直授業以外の時間って何をしようとその人次第というか、
どこに行って何をしてもいいですし。
本当そうですよね。なんであの時あんな時間あったんだろうって。
そうなんです。本当にやっぱりこの時間大事だったなって。
社会人になってからなおさら思うので、特に日本の方って日本国内で完結してしまうというか、
もっといろんな海外とかに出向いて自分の視野を広げるのもいいし、
いろんな人と関わって話してみて、自分の価値観増やしてとか、何でも挑戦していった方がいいかなというふうに思いますね。
怖がらないでほしいです。
なるほどね。周りの人どうでしたか?
私、もう周りで留学するっていう人がなかなかいなかったので、
その時は私も自分海外の大学に行くのかっこいいっていう気持ちだったので、
特になんかその怖いとかはなかったんですけど、
逆に私がその台湾の大学に行っていて、
母も妹にも台湾行ってほしいなっていう気持ちがあったみたいなんですけど、
逆に妹は日本で完結したいっていうタイプだったので、
なので私が10年こっちにいても妹はまだ1回も来たことがなくて。
それもなんかすごいね。
そうなんです。両親しか来たことがなくて。
来たいって思うよね、普通お姉ちゃんいたら。
しかも家もあるので遊びにおいでとは言ってるんですけど。
日本大好きなのかな?それともちょっと興味ない?
多分海外に行って何をするのかわからないのかあれなんですけど、
なので日本のパスポートの所持率も結構低いっていうふうに聞くので、
せっかく使いやすいパスポート持ってるなら、
最強ですよね、日本のパスポート。
本当にビザ作らなくていいの。本当に楽なので、
いろんなところもっと行ったほうがいいかなっていうふうに思いますね。
これね、皆さんこのメッセージいただくんですけど、
別に無理矢理行かせなくてもいいんだけど、
伝え方むずいなーって最近思いますね。
確かに。
海外から言うとなんかちょっと上から言ってるように捉えられるのかよくわかんないけど。
言ってしまえば本当にそんな怖いものでもないですし。
確かにね、あと英語喋れないとって準備しがちだけど、
そんなのしないほうがいいしとか思ったりします。
結局日本語でどうにかなってしまいますし。
ジェスターってどうにかなるので。
そうですよね。
しかもみんな日本人っていうふうに言えば結構助けてくれるので。
そう、あと今自動翻訳機器もかなり優秀なので、
普通にコミュニケーション取れるっていうね。
なので本当に時間があるうちにいろんなことに挑戦してほしいです。
ちなみに言語を学ぶときってアプリ使いますか?
ラジオリンゴ的なものとか。
英語は使いましたね。
何をちなみに。
覚えてないから。
覚えてないんですけど、でも携帯のアプリでちょっと隙間時間で単語を覚えたりっていうのはありましたね。
中国語はもう予備校に行ってたので、その1年間で1200時間。
それはもうネイティブの人が授業してくれる。
それは上手になるわね。
あの頃はですよ、本当に。今じゃもう全然できないですね。
思い出の曲、本、映画
じゃあ最後になりますが、思い出の曲とエピソード、もしくはおすすめの本とか映画とかあれば。
思い出の曲は、私結構バンドの曲を聞くのが好きで。
ワニマ。
なんか最近よく聞くわ。
ちょうど多分私が高校生くらいの時に出てきた。
あ、そうなんだ。そんな前なんだ。
そうなんです。ちょっと前の曲とか見ると2016年とかになってるので、ちょうど高校卒業するしないくらいの時。
シグナルって曲があるんですけど、結構彼たちの曲って熱い応援メッセージが隠されてることが多くて。
ワニマのシグナル。
結構中国語を勉強していた時とか台湾に来てちょっとくじけそうな時とかは、そういう曲を聴いて自分をちょっと勇気づけてみたいなことがありましたね。
ちなみにどういうフレーズというか歌詞が入ってるんですか?覚えてますか?
結構その前に進めみたいな、諦めるなみたいな。
あれ、彼ら英語で歌ってましたっけ?
日本語で歌ってて、なので結構刺さるというか。
ちょっとできますわね。
そうですね。
じゃあちょっと聴いてみよう。ここでね、じゃあワニマのシグナル聴いてみましょうって言いたいとこなんですけど、これポッドキャンセルなんでね。
そうですね。
流せないです。
ラジオ番組みたいな。
そうですか。それはちょっとふとした時とかちょっと落ち込んだ時とかに聴いたりしてるんですかね?
そうですね。今でも割と車の中で流すことが多かったり。
そうなんだ。
いや、いいっすよね。なんか曲が、思い出の曲があるっていうのは。
逆にないんですか?
めっちゃありますよ。実は僕もバンドやってたんで。
あ、そうだったんですね。
知るほどありますけど。
それ、やっぱり時と場合によってね。
この時はこういうのよく聴いてたなーっていうのは何個もありますけど。
ただ、色褪せないですよね。もう何歳になっても。
そうですね。私が小学校ぐらいの時って本当に嵐。
本当にやっぱり人気だったからね。最近やっぱりこう活動が終わってしまうっていう風になった時は、
本当に周りの人もその日のためにファンクラブに入って、あの動画を見たりとか。
その最後のニュースを見るために。
最後の、そうですね。とか、日本に行ってジャスティン・ファイブの動画で会ったりとか。
そういうのの最後のインタビューとか見てもちょっと胸に来るものがありましたね。
ちょっとなんか私の青春の一つが終わってしまうような気がして。
そうっすかー。
若いなー。
僕はスマップとか、僕の小学校はヒカル・ゲンジとかですからね。知ってます?
知ってますよ。
スマップがちょうど世界に一つだけの花とかが幼稚園の頃に出てきて。
小学校からはアラシとか、エグザエルとかも流行って大好きでしたね。
ライブとか毎年行ってました。
えー、そっかそっか。
アラシもね、お疲れ様ですっていう感じですけども。
ちなみにおすすめの本とか映画とかはあったりします?
おすすめの本は、それもまたちょっと野球関係になっちゃうんですけど、
栗山監督、もともと日本ハムで監督やってて、
23年、日本が優勝した時のWBCの監督を務めてた方で、
栗山卑紀っていうのがあるんですね。
その本は、栗山さんって実はプロ野球選手としてはそんなに実は成績を持ってる方ではなくて、
監督としてかなり成功された方。
ただやっぱり監督時代のいろんな悩みであったりとか、
実はこの時こう思ってたとか、
そういう人生であったりとか考え方っていうのが、
その本がかなり書かれていて、
自分も人生の先輩としてすごい勉強になるなっていうようなことがたくさん書かれてるので、
ちょっと野球に興味があったりとか、
ちょっと人生観勉強したいっていうような方は、
ちょっと見てみると面白いかもしれないです。
栗山卑紀は秘密の印ですか?
筆?筆記?
筆記ね。
じゃあ野球もそうだけど、人生の勝ち方みたいなのも書いてあるってことですか?
そうですね。
割とその考え方は、なるほどっていうふうに思ったりとか、
自分じゃこの時にこういう考え方はできないなとか。
なるほどね。
確かにプレイヤーよりも監督の方が俯瞰して、
そういう全体を見渡せるみたいな能力が高いですもんね。
そうですね。
なるほどね。
ちょっとチェックしてみます。
興味ある方はチェックしてみてください。
じゃあついでに映画ももしあれば。
映画は、私結構小さい頃からディズニーとかジブリで、
毎月新しいのが出るために祖父が連れてってくれてて。
映画館に?
やっぱり小さい頃から今でも大好きなのがトイストーリー。
そうなんですね。
トイストーリーがもう大好きで、最近もトイストーリー5がもうそろそろ上映されますけど。
そうなんだ。全然知らなかった。5までやってるんだ。
そうなんです。
なので、やっぱりトイストーリーって聞くと子供が見るようなディズニーに聞こえるかもしれないんですけど。
でもピクサーですね。もともとディズニーっていうかピクサーですもんね。
やっぱり小さい頃に見てる面白さっていうのと大人になってから見るピクサーの内容ってまたちょっと違ってくるので。
子供の時には見えてなかった裏側のストーリーみたいなね。
そうなんです。なので時間がある方はちょっと暇だなっていう時に見るとたまに面白いかもしれないです。
そうなんだ。俺1個目はもちろん見たけど、2から4まで全然知らんかった。
そうなんです。結構もともとウッディーとアンディ、もともと子供だったアンディがどんどん大人になって、
じゃあおもちゃを使わなくなった時に、じゃあこのおもちゃをまた違ういとこの子に渡して、
じゃあその子がまた大きくなってとかってちょっと物語がまた変わってるんで。
繋がってるんだね。
そうなんです。なので時間がある方は。
おもちゃ持ってたからね。
私も小さい頃持ってて、今でもリトルグリーンメンって3つ目があるやつのあのキャラクターは結構好きで。
いろんなものが心を支えてくれるというか、元気をくれるというか。
ふとした時に。
エンターテイメントってすげえなと思いますけど。
じゃあそんな感じですかね。
楽天モンキーズと台湾野球の魅力
萌実さんの方から楽天ガールズ含め、宣伝しとくことがあればなんか。
モンキーズの方はもちろん。
台湾の野球って3月末から10月末まで年間1チーム120試合ずつ一軍試合やってるので、
台湾に来る機会がある方はぜひ見てみたら結構日本と違ったりするので。
さっきもねオフレコで話してたけど、普通に観光っていうよりか野球見に来る方もたくさんいらっしゃるみたいで。
そうですね。やっぱりこの私たちの楽天モンキーズがある東円寺っていうのは空港がある場所なので。
めっちゃ近いですよね。
空港から球場までタクシー15分。スーツケース持ってそのまま来れるので。
確かに。
時間がある方はぜひちょっと経験してみるとまた新しい野球が見えるかもしれないです。
まあね、もえなさんに会えるかどうかわかんないけど。
せかせか働いてるかもしれないです。
見えるかもしれないしね。楽天ガールズはおじさんとっては多分目的の一つになると思いますので。
ぜひ見に来てください。
僕もちょっと見に行きたくなりました。
はい、ぜひぜひ。
ありがとうございます。
じゃあちょっと本当の最後の質問で。質問っていうかなんか中国語でなんかメッセージ欲しいなって思ってますけどいいですか。
はい。
抜き打ちですけど。
わかりました。何を言おうかな。
ちょっと僕は多分意味がわからないんで。後で聞きますけど。
ありがとうございます。
じゃあ今日は楽天モンキーズ営業担当の寺本もえのさんにお話を伺いました。もえなさんありがとうございました。
ありがとうございました。
すごく素敵なお話と中国語を聞くことができましたね。
あれさ、なんて言ってんだろうね。
全然私もわかんない。
ちょっと俺よりでもね、はるさんは大学で習ったと言ってたんで、全くわからん?
全く、漢字も出てこないです。想像できない。
俺これでも調べようかなと思ったんだけど、またそのうち中国語喋れる方教えてくださいっていうことで。
確かにぜひ教えていただきたい。
そのうちわかる時が来るのだろうか。
いやー面白かったですね。
あと幸せの定義というか、幸せ家族と過ごせる時間っておっしゃってて、やっぱこう海外に住むというふうに覚悟を決めたからこその幸せな時間っていうのはすごいなと思いますね。
俺もね、先週バケーションから帰ってきて、日本にもね、4日間滞在して家族と、家族旅行に一泊行ってきまして、
家族と両親との4人ですけど、なんか久しぶりに4人でゆっくりした時間を過ごせたなと思って、それはそれでまあやっぱ尊いなと思いますよね。
そう、あと何回できるんだろうなこれって。
萌野さんでもまだ若いから、まだ数多いと思うんですけど、でもその時点ででももうそういうことを話してらっしゃるっていうのはなんか大人だなって思いました。
すごい現実というか、そこをしっかり向き合って考えてらっしゃるんだなと思って。
アルさんは、でもまだアメリカ来て半年だから、まだ日本に帰ってはいないか。
一回帰りまして、嵐のコンサートで。
あ、そうなの?
はい、3月で一回帰りました。
それはその最終のやつじゃなくてってことね。
そうです、全国五大ドーム回ってたんで、その初日のコンサートに行ってきました。
まあこれ岸雲っていうか、春さんの最初のアシスタントの配信になりますけど、北海道とか共通点もあったけど、ここで嵐出てくるかと思って。
萌野さんの話の中にも、嵐の話出てきたけど。
なんか共通点あるなと。
やっぱり聞いてたんだなと思いますね。
まあ年齢近いけどね。
そうですよ、私も小学生だったんで、嵐が流行り始めたときは小学生だし、多分台湾とか中国とか韓国も嵐のファンの方結構いらっしゃるんですよ。
あ、そうなんだね。
そう、私もライブで一回、中国からわざわざライブのために日本に来たってこと、なんか仲良くなったりとか。
国民的アイドルっていうか、世界的にと言ってもいいぐらいなのか。
みんなの青春だったんでしょうね、と思います。
ねえ。
ワニマの話もされてましたね。
ワニマも知ってますか?
ワニマも知ってます。
私が中学生ぐらいのときに出てきたなという印象。
3ピースバンド、3人なんですけど結構、3人とは思えないぐらい結構音がいっぱいあるというか、
確かにそのシンプル、すごくシンプルだけどなんかこう、元気になるというか、背中を押してくれるような曲をいっぱい出してるイメージは確かにありますね。
なんかね、俺も老いっ子がなんか教えてくれたんだよね。
最近いろんなの聞いてんの?みたいな。
まあ老いっ子は20歳ぐらいですけど、ワニマとかたまに聞くよっていろいろ出てきて、ワニマもその中の一つにありましたけど。
なんかポップで力強くてね、熱い感じですよね。
まあなんか面白かったのが、萌野さんもお姉さんで、海外に今5年?あ、違うわ。10年か台湾は。学生時代から入れたら。
いるんだけど妹さんがあんまり興味がなく、一回も来たことないっていう話が。
めっちゃ近いのにとか思ってさ、ちょっとびっくりしたけどね。
すぐ、アメリカより全然行きやすそう。
そこ遊びに行きそうだけどね。なんでだろうね。
でも、確かに興味ない人、全然興味ないですよね。
なんか私も弟が、その嵐で時に帰って、そのまま弟と一緒にこっちに帰ってきたんですよ。
で、弟は春休み、高校の春休みだったんで、春休みの期間。
弟さんは遊びに来たってことね。
そうですそうです。だけど弟も全然来たがってなかったです。
親が行って来いみたいな。
行ってきなさい。
行ってきなさいと。高校のうちに一回海外を見ろと。
そういうので、はいという感じで。
私がいるから、じゃあ行ってもいいよみたいな感じで、ちょっとイヤイヤ来てましたね。
何したの?
あそこ野球見に行ったり、バスケ見に行ったり、あとコカ・コーラミュージアムってあるので。
あ、コカ・コーラの発祥か。
博物館みたいな、そうですそうですとか、あとストーンマウンテンっていう、でかい岩、山みたいなのがあるので、そういうのに登ったりとかしてましたね。
どうだった結果?帰りは。
結果、ずっとうどん食べたいって言ってました。だしを出して食べたいって。
それはそれでなんか大人っていうか、そうなんだね。
でも、行ってよかったとは言ってたんで、やっぱりその、想像できないから嫌だったっていうんですか?
まあそうだね。
最初の一歩はやっぱそこだったんだろうなっていう気がしますね。
それは大きいよね。その知らないっていうことが、嫌いまではいかないけど、興味ないとか、怖いっていうのも、感情も、知らないから来るんだけどさ、たぶん。
知らないだけで、そういうふうに思っちゃうのもったいないなって思うよね。
なので、弟に関しては、ちょっと無理矢理来させて、のはよかったなとは思いますね。
一回行った上で、もういいって言うなら、それはそれでいいじゃないですか。
まあそうだよね。そうそうそう。
そうですか。何しろ知らないよりは知ってるほうがいいよね。選択肢が多いっていうか。
でも確かに、10年もいらっしゃってたら、いつでも行けるかと思って、先延ばしにしちゃいそうだなとも思います。
逆にね、東大元暮らしみたいなやつだね。
いつでも行けるし、お姉ちゃんいるしとは確かになりそうだな。
なるかもね、確かに。
あとは、お子さんがね、ベイビーちゃんの声がたま時々届いていたんだと思いますけども。
将来ポッドキャスターになるんじゃないかという。
それは冗談ですけど。
トライリンガルになるように育てるみたいな話ありましたけど。
お母さんが日本語で、お父さんが台湾、中国語で。
あれ、もう1個だ。英語か。
英語、すごいですよね。
流氓ですよね。
でも、親御さんも大変だろうなとは思いますよね。
お家の中も何語で今しゃべられてるのかわかんないですけど。
自分が、ご自身が三角語しゃべれると、そっちにうつっちゃいそうじゃないですか。そっちのほうが楽っていうか。
だから、日本語を貫くってすごい。
お母さんも大変そうだなって。
そうだよね。できないほうが楽だもんね、そうなると。
できる人のほうが大変だよね。
いやー、頑張ってるよな、ほんとに。
あとはね、将来的なビジョンで、通訳、翻訳の仕事もできるように。
自分の武器を使って、いつでも働ける状況という言葉を使っていましたが、
これも、だから、お子さんが生まれたことはでかいと思うんですよね。
自分1人だったら、別に今の仕事でいいわけで。
だから、お子さんがいると、自分の時間も多分、自由がきかなくなるっていう。
土日も働くときはあるっておっしゃってましたもんね。
そうだよね、そういうのもあるし。
そこで、言語を使った仕事っていうふうに、そっちも見ながら、育てもしながら仕事をやってらっしゃって。
頭が下がりますね。
本当です。
こんなに柔軟に、柔軟に動ける選択肢があることもすごいですよね。そういうふうにできる。
そうね。旦那さんもすごいサポーティブな感じの方のような気もしますけど、
これオフレコで話したっけ?スポーツ選手ということでね。
そうなんですか。
あまり言わない方がいいかもしれないけど。
別に言ってもいいと思うんだけど。
それはそれでやっぱり時間的な大変なところはあると思うけどね。普通のサラリーマンよりは。
そうですね。いろんな時間に働くだろうし、忙しい時期と忙しくない時期というか、そういうのも全然サラリーマンと違いそうですよね。
いやー、頑張ってほしいですね。これからもちょっとこの萌え野さんのこの活躍ぶりを伝えつつも、
おそらく楽天モンキーズ、ガールズに興味を持った人も少なからずいてくれたら嬉しいなと思いますけど。
そうやって多分国をまたいだ交流が何かしら発生することによって、
おそらく世界はより良いものになっていくのではないかと思ったりもしますので、
やっぱそれもさ、知らないっていうところでさ、外国の人知らないと、嫌なものとして見たりしがちじゃない?
外から来た人をね。
だけど知れば、いや、一緒じゃんって思えるから。
何の話でしたっけ?
最後の奥さんの話して。
まあ、そういうことで台湾野球をね、皆さん見に行きましょうということですね。
ぜひ台湾に行った時には。
最後に言ってたけど、空港から球場までめちゃくちゃ近いから、めっちゃ楽だと思いますよ。
日本から何時間だっけ?飛行機。
飛行機、どのくらいだっけ?
3時間とかだよ。
北海道から飛んでも4時間って言ってたから。
うーん。
お湯だよ。
全然行けますね。
日帰りに行けんじゃない?下手したら。
日帰りで野球見に。
楽天カールズ見に。
でもいい休日ですよね。
週末だけでもいい、全然楽しい日かもしれないね。
おいしいものたくさん食べて。
はい。
はい、じゃあそんな感じですかね。
はい。
寺本さんですね、そうですね。
はい、寺本さん今回は貴重なお話ありがとうございました。
ありがとうございました。
企業の海外進出支援事業
世界のちゅうずま、このコーナーでは世界53カ国、1000名以上のネットワークを活用し、キャリアから食文化まで多彩なテーマで世界のちゅうずまのリアルな情報をお届けします。
本日もスピーカーは、ちゅうずまキャリアネット代表の三浦あずささんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あずささん、今日はどんな話になりますかね。
そうですね、先ほど53カ国にいるちゅうずまとおっしゃっていただいたように、ちゅうずまキャリアネットがですね、今企業の海外進出の支援を行っているので、そんな事業について話をしたいなと思っています。
じゃあケーススタディ、事例というやつですね、いわゆる。
はい、そうですね。
どんな事例になりますか。
それこそですね、2020年私代表やってるんですが、近年ですね、依頼件数がすごく増えてきました。
なので結構日本企業も、2020年、21年、コロナはあった時期ですけど、比べると海外進出を考え出した会社が増えてるなって実感が正直あります。
大企業だけじゃなく中小企業とかも含めてですね。
実は僕もそのデータ最近見てて、海外進出志向が増えてるし、プラスアメリカへの進出を考える企業も増えてるというデータを見ました。
今回の話と関係ないかもしれないけど。
いや、でもまさにおっしゃる通り、アメリカに進出したいって会社の依頼がですね、ここ1年で増えてるんですよ、私たちちゅうずまキャリアネットも。
素晴らしいです。
最近で言うと、お菓子屋さんとかですね、私が住んでいる宇都宮なんですが、お菓子屋さんも進出していって、それの調査を以前いただいたりとか、
あとはどんな業界、職種やってるかというと、例えば海外で化粧品を売りたいから、現地での反則について意見が欲しいとか、
あとは既に海外に進出している日本製品をもっと現地で売れるようにするにはどうしたらいいかっていうので、SNSで協力してもらえないかとか、
現地の販売作品で売り場を増やしたいから営業をやってくれないかっていうところもありますし、
あとは海外進出を考えているんだけども、その前段階として、現地ではどんな生活文化をしているのかというものの調査レポートを作ってほしいというので、
それこそ現地で使われているペイペイみたいな決済アプリってどんなやつなのかとか、
あとは現地の小学生、中学生がやっている教育アプリですね。どんなアプリで勉強しているのかというのを調べてほしいという調査など多岐に渡った依頼は来てますね。
なるほどね。それは現地にいる人じゃないと分からないものもあるだろうし、感覚的なものも大きいですよね。現場にいるかいないかっていうのは。
大きいと思います。あとは本当に今、たくさんおっしゃったようにアメリカに進出というところで、
やっぱりアジア系よりアメリカの方が増えているなというのはあるんですけど、板倉さんとかはどんな相談内容を受けます?アメリカに進出したいという会社は。
進出そのもので何していいかよく分かりませんというところから、すでに進出していて、さっきおっしゃるようにソーシャルメディアの運用をやってくれないかとかですかね。
あとこっちにすでにお客さんがいて、その人とのコミュニケーションをどうやって取ればいいのか分からないとか、いろんな方いますけど、あとBtoBの販路をどうやって広げたらいいか分からないとか。
この間は接着剤みたいなのが、日本ではこういう用途で使われているがアメリカで売れませんか?みたいなものとか、めちゃめちゃ幅広い、調べてみないと全然分かりませんというものもありますね。
おっしゃる通り。多分なんですけど、企業するのが昔に比べて企業しやすくなったように、海外進出も以前よりかは情報が多くなったりとか、相談先が増えている実感値があって、
ただいまだに海外進出というと、JトロさんとかJICAさんとかそういうところに相談してというところがあって、ただ行ったことない方とかもいたりする場合のレポートとかで行くと、5年前のレポートが出たりとか職種が違うものが出たりというところがあったりする。
そういうことも協力して、今住んでいる、世界中にいる日本人たちの知見とか文化っていうのを活かせた。調査になると、いろんな人たちがハッピーになるなぁと思って。
確かにね、5年前のデータだともう結構古いって感じちゃいますもんね。
そうなんです。あとアメリカ言うてもロサンゼルスとニューヨークとかダラスとか場所にて全然違うじゃないですか。
そうなんです。気候が違うから、さっきの接着剤にしても用途によってはこっちでは使えるけどこっちでは使えないみたいなのもありましたけどね。
中島キャンネットとしてはターゲット、どんな人たちに売りたいのかとか、どんな売り上げとか、どういう世界観なのかっていうのを聞いて、それに詳しい人たち、全職とかの経験を活かしてフィッティングしてますね。
やっぱ誰というターゲットが分からないまま進出すると、結局はうまくいったのかいってないのかが分からない状態になるので、そこの部分もどんな思い出ってところまで一緒に作りに行くことが増えましたね。
それって具体的に事例としてあげる企業さんで、こういうことしたいんだけどって言われたときに、その1000名以上のネットワーク、そのエリアに住んでる人に声をかけるんですか?それともその業界に詳しい人いますか?みたいな感じで声をかけるんですか?
そうですね。基本的にはそのエリアに住んでいる人が中心ですね。やっぱりその業界に詳しい人と掛け合わせができていったらさらにいいので、そういったところの知見はどんどん増やしてるってところなんですが、今どんどんいただいた依頼を細分化して、業界に詳しくない人でもやれる仕事と、業界に詳しい人じゃないと分からない仕事と分けて、
そうすると、実は地域のスーパーの写真を撮ってほしいとか依頼に細分化すると、それできる人が増えるので、全部を丸っとするとそれできる人とか、結構負担が大きいんですけども、そこは数がいるので、いかにクライアントからもらった仕事をタスク化して細かくして、本当にこれいりますか?みたいなのをしていくと、
意外と住んでいる人なら誰でもやれる仕事になって、それで経験が増えていくと次の仕事、次の仕事ってなっていくので、結構そこは細分化することによってスピーディーに上げれたりとか、期待していた以上の効果をもらえたみたいなところのクライアントとの満足度にはつながってますね。
そうかそうか。じゃあ今日お話しできるのは?
小島 会社名が言えないんですよ。今まだ海外進出の前段階ってところなので。過去にやったものとして、海外進出を逆にやめたって会社さんもあったんですよ。調査した結果。
小島 なのでこういった使い方してほしいということをお伝えするとしたら、おかきを海外進出展開したいって会社さんの依頼があって、その時はどこの会社に進出していいかわからないっていうところだったので、
小島 中島キャンネットは53カ国の中から12カ国の中島たちをピックアップして、そこの国にそれぞれおかきを輸出したんですよ。その本人たちに。
小島 で実際に食べてもらって、同じようなおかきがあるのかどうか。あとはその人たちの友人たちが現地に住む、例えばブラジルだったらブラジル人の友人たち50人食べてもらってですね。
小島 買いたいかどうかってアンケートを集めて、どの国に進出するかって調査レポートをまとめつつ、2時間の商品企画の人と12カ国のメンバーたちが会議をする。その中で意見交換会みたいなのをやったことがあってですね。
小島 なぜ進出するのをやめたかっていうと、2つ理由があって、利益が見込めなかった。やっぱり輸送費に非常にかかるので、だいぶロットを入れないといけないと。2つ目としては、実際に現地に住んでいる人たちが欲しいものは、お菓子じゃなくて調味料とかいう部分の方が手にしたい。
小島 お菓子は結構類似品があったりとか、あとなくてはならないものまで待ってなかったので、正直売上見込みが立たないのがあったので、今の段階で進出しても赤字になっていくだけだってところで進出をやめた。そういった調査も逆にむしろ、行ってから失敗して戻ってくるよりかは、行く前にシミュレーションをして、この国に行ってみたいけどどうだろうみたいな気軽な相談をどんどんいただける。
そっか、じゃあそこはおかき専門店だったんですね。おかき調味料とか作ってるわけじゃなくて。
小島 そうなんですよ。
おかきだけなんだ。そうなんだ。
小島 そういったきたんだき意見を聞けたっていう意味では、感謝されました。
確かにね。
小島 はらはらしましたけどね、一緒に出てる子としては。
おかき、めっちゃ食べたいけどね。おいしいおかき食べたいけどね。
小島 多分おいしいおかきね、多分ブームとかをどうしかけるかっていうのが今だったら、多分あの時が2021年とかだったんで、今ほどインスタグラムとかそういうののマーケティングが分かってなかった時代。
ちなみにでもあれですよ、トレーダージョーズってこっちのLAで全米あるのかな、今800ぐらいあるのかな。
日本の方にも結構人気なトートバッグを売ってたりしますけど、そのトレーダージョーズでもオリジナルブランドとしておかき売ってますよ。
小島 あ、ほんとですか。
だから需要はあるんだけど、おっしゃるようにそれを日本から運んで売って利益が出るのかって話ではなりますけどね。
小島 うんうん、そうそう。なんか海外シンスのあり方もね、変わっていきそうですよね。そういったところに権利じゃないんですけど作り方とか教えたりとか、何かこう日本に居ながらできる形なのかとか。
味はでも絶対に日本の方がうまいですけどね。それをでもわかんないんだよな、たぶん。アメリカの人にその違いはね。そこに需要があるかないかって言ったら厳密にはないってことになっちゃうんですけど。
小島 いやそうなんです。そういったところの確認というか、それをやりつつ現地の人たちに、どっちかというと日本の人たち向けに売るというよりかは海外住む現地の人たちにそういった商品を知ってもらうって観点なので、
そういったことを中妻とか、現地の友人とかがいる人たちに普及活動をすることによって、さっきの日本のおかきと海外で作られたおかきの違いがわかるようになると、日本のこのおかきがいいってなっていくと思うので、たぶんこういうのは地道に続けていくことで。
小島 そうですね。どっかのタイミングで出る時が来るかもしれないしね。
小島 来るかもしれない。それがたぶん今アメリカに結構集中しているので、アメリカからもしかしたらそういう動きが出るんじゃないかっていうのが楽しみでもありますね。
実際に友達、さっき50人だったかな。何人かに食べてもらうっていうことができるのは結構でかいですよね。そこで感想をもらえるっていうのはね。
小島 はい。そんなです。
食べ物だとやりやすいけど。
小島 化粧品とか、物でやっぱり進出したい会社が多いから、結果的にいろんな試すのはできそうですね。アプリで進出したいっていう会社もあったりするし。
なるほどですね。実際になので、世界各国でどこで売れる可能性あるかなみたいなのを調査するにはすごく53カ国のネットワークがあるので。
小島 文化を知りたいとか、生活している中でどれが本当に必要なのかっていうところでいくと、出張ではできない内容になるので、実際そこでどんな生活とか何を使っているのかっていうところとか。
小島 あとは販売促進ですよね。進出したいけども営業先が見つけられないとなかなか厳しいので、そこが営業出身者が中ずむキャリネット多いので、販売促進で、営業支援っていうのもやっております。
分かりました。これを聞いてて、海外進出もし見としている企業さんがあれば、ぜひご相談くださいということで。
次回はどんな話が聞けますかね。
小島 そうですね。次回は世界の中ずまということで、世界で頑張っている中ずまたちに向けてインタビューを今行っているので、その内容をお話ししたいなと思っております。
分かりました。楽しみにしております。今日も中ずまキャリアネット代表のあずささん、ありがとうございます。
小島 ありがとうございます。
自身の「武器」と言葉の重要性
あずさ 質問コーナーです。
質問、もえのさんのお話のあやかってなんですけど、自分の武器っていう単語が出てきたんだけど、あるさんの自分の武器ってなんですか?
あずさ 就活みたいで嫌ですね。
面接されてるみたいですよね。
でもね、俺この質問してるのは、この問いはやっぱ大事だと思うんですよ。
俺も答え考えてないけど、今。自分の武器ってなんだとかね、いろいろ考えて言語化しすることは、おそらくよいことですよ。
あずさ そうですよね。変わっていきますしね、絶対に。絶対一緒じゃない方がいいだろうし。
あずさ なんだろう、今、でもパッと今思いついたのは、日本全国でもアメリカでもいろんなところに友達がいる。海外に出たことなかったのに、いろんなところに友達がいるっていうのは、自分の強みの一つかなとは思いますね。
それ、どうやって作ったの?
あずさ 寮にいる時も、寮にいる人は札幌、住民じゃないので、全国から来てる子がいるので、そういう友達。
中高が札幌の寮、月の学校に行ってたってことね、6年間。
あずさ そうです。
そりゃそうだよな、全国から来るもんね。
あずさ そうですそうです。だから、そういういろんな文化とかカルチャーみたいなのを、一気に6年間の時に出会えたっていうのと、今こっちに来て、いろんな人種の方としゃべって友達になったっていうのは、強みの一つかなとは思いますね。
なるほどね。なんか、めっちゃ方言の話で盛り上がりそうだね。ずっと終わりにはなさそう。
あずさ ということは、愛知県バージョンと関西バージョンと中国とか四国とみたいな。
そうだよね。俺なんか昨日さ、庭で水やりしながらさ、名古屋弁でやろうかなって思ってた、三河弁って言うんだけど、このポッドキャストをね、急に三河弁にしたらどうだろうかってちょっと考えてたんですけどね。
あずさ 愛知って、イントネーションの違いはありつつも、関西弁みたいな、なんとかやねんみたいな、そういうのはあんまりイメージないかもしれないです。
でも三河弁は全然違うと思いますよ。
あずさ そうなんですね。
ドラカワイガヤとか。
あずさ 会話できないかもしれない。
関西弁とも違いますよ、たぶん。
あずさ そうですよね。
最近そういう、なんか俺、三河弁のおかんの役をした、そのインスタでちょっとショート動画を撮ってる人が、おかんあるあるみたいな。
これのってきーんとかって言うんだけど、うちのおかんはね。のってきーんでよくわからんよね。
フロハイリーンとか。
あずさ 聞いたことないですね。
フロハイリーンっていう、かわいいんだけどね。
あずさ うんうん、たしかに。
あずさ 私がよく学生のときに言うのは、目鉢子とかって、あれも方言によって全然名詞が違う。
フロハイリーン はいはいはい。
物もらい。
あずさ 東京は物もらいじゃないですか。
フロハイリーン はいはいはい。
あずさ あとうすぐるとか、おちょくるっていう人がいたりとか。
あずさ おちょくらないで、みたいな。
フロハイリーン あ、それは知らないな。
あずさ 結構いっぱい違いましたね。
フロハイリーン いいっすね、でも寮に行くって、そういうメリットあるんで。
あずさ そうですね。結構いろんな人と。
あずさ 逆にみつさんの知りたい、自分の。
フロハイリーン 自分の武器ですよね。
フロハイリーン 俺は、武器と言えるのかよく分からないけど、
フロハイリーン 言葉を大事にして生きてきたつもりなんですよ。
フロハイリーン っていうのも、最初バンドで、最初ってことはないけど、
フロハイリーン バンドで曲を作る、歌詞を書くときに、
フロハイリーン かっこいいことを書きたいわけですよね。
フロハイリーン 言葉のことを調べたり、最初は英語で書きたいなと思ったりとか、
フロハイリーン 日本語で書くとしても、言葉ってどうやって勉強したらいいのかなって、
フロハイリーン そこから本を読み出したし、むさぼるように本を読んだのに、
フロハイリーン 20歳以降、小中高は全く大嫌いだったけど、
フロハイリーン そういうかっこいい曲書きたいっていうモチベーションがあったから、
フロハイリーン なんか本をすごい読み出したりとか、
フロハイリーン で、ブログをたくさん書き出したりとか、
フロハイリーン ちなみに俺がその頃書いてたブログのタイトルは、
フロハイリーン 始めに言葉ありき、言葉は、
フロハイリーン 神なりき、最後は神なりき、それキリストのあれなんだよね。
フロハイリーン 何だっけ、覚えてない?
フロハイリーン 神なりき。
ちょっと待って、思い出す。始めに言葉ありき、
言葉は神と共にあり、言葉は神なりきかな。
もちろん英語で書かれてるものなんで、
訳したものですけど、
ヨハネと第一師匠のことに書かれた。
フロハイリーン へえ。
っていうタイトルのブログを書いてたんですよね。
フロハイリーン それも言葉を大事にしようっていうか、
フロハイリーン 言葉を大事にしようというか、
フロハイリーン 言葉はそれこそ人を傷つける武器というかにもなるし、
フロハイリーン 人を救う力にもなるんですよね。
フロハイリーン 曲を聴いて励まされるとかもそうだし、
フロハイリーン だけど人に言われた言葉によってめちゃくちゃ傷ついて、
フロハイリーン 下手したら命を落とす人もいるかもしれないしっていう。
フロハイリーン プラス言葉ってただの記号だから、
フロハイリーン 人によって捉え方が全然違うので、
フロハイリーン 意味がない。極端に言うと意味がないっていうか、なんていうんだろうな。
フロハイリーン 言葉を信じすぎてはいけないとか、
フロハイリーン いろいろそういう言葉について考えたことがあって、
フロハイリーン ちょっと話長ぇな。
すごい。
フロハイリーン その言葉の使い方をたくさん、
フロハイリーン 自分なりに上手くなりたいからブログもずっと書いてたし、
フロハイリーン このポッドキャストとインタビューをするときにも、
フロハイリーン 誰かから言われた言葉で自分の腹に落ちると、
フロハイリーン それが自分の人生の糧になると思っているので、
フロハイリーン インタビューをしているっていうのがいるんですけど、
フロハイリーン なので、言葉を使った仕事でも活かされてるんですけど、
フロハイリーン マーケティングするときに言葉って大事なのでね、
フロハイリーン ストーリーを伝えるときとかも大事なんですけど、
フロハイリーン ちょっと話長くなったけど、その辺が動きかなと思ってます。
マーケテーンド 面白い。
マーケテインド そこにすごい、それでブログをずっと書いて、
マーケテインド 今も言葉の仕事にしてるってすごいですね。
フロハイリーン 仕事にしてるというか、言葉を使ってるってことですね。
フロハイリーン そこを強みだと思っているというか、
フロハイリーン それが俺のやりたいことでもあるということなんですけど、
フロハイリーン 言葉によっては自分も救われた部分があるんで、
フロハイリーン 好きだったバンドの歌詞を読んで、
フロハイリーン 長渕剛義のかぶれってなった頃も、
フロハイリーン 歌詞をめっちゃ読んでたしね。
フロハイリーン 今でもそうですよ。好きなバンドとか、新しいバンド出てきても、
フロハイリーン 歌詞は刺さるじゃないですか。
フロハイリーン 歌、斉藤和義って知ってます?
マーケテインド 知ってます知ってます。
フロハイリーン 野さんの歌の歌詞の中で、
フロハイリーン 真実は歌の中にあるみたいなフレーズがあるんですけど、
フロハイリーン 本当に本当だ、そうだよなって思って、
フロハイリーン なんか、もうええな話してますけど。
フロハイリーン 野さんの回なんでね。
フロハイリーン まあそういうことですね。
フロハイリーン 喋りすぎましたね。なんか知らんけど。
マーケテインド 言葉なんですね。
フロハイリーン じゃあ、そんな感じですかね。
番組の感想と今後の展望
フロハイリーン ということで、1ヶ月分の配信が、
フロハイリーン 今日1回で収録してるんで、
フロハイリーン はるさんの初めての収録となりましたが、
フロハイリーン どうでしたか?ちょっと感想を聞いて終わろうか。
マーケテインド まだ緊張してますよ。全然緊張解けてないです。
フロハイリーン 全然緊張してる感はないですけどね。
マーケテインド 本当ですか。
マーケテインド ちょっとこれが流れて、反応いただけたら嬉しいっていうか、
マーケテインド なあと思いますね。
フロハイリーン ぜひ、ちょっと皆さんコメントなり、
フロハイリーン そういえば、スポティファイにコメントが来てた、
フロハイリーン 8ヶ月前に来てたコメントを、
フロハイリーン 俺はなんとか見逃していて、2つぐらい来てたんですけど、
フロハイリーン ちょっとその後に返信しようかと思って。
フロハイリーン なんかそういう、今はあれですよね。
フロハイリーン Twitterはやってないんであれですけど、
フロハイリーン スポティファイとかにコメントできたりとか、
フロハイリーン アップルポッドキャストはちょっとレビューしか書けないけど、
フロハイリーン スポティファイで聞いてる人もいるのかなと思うんですけど、
フロハイリーン そこでコメントしてくれたりしたら嬉しいです。
マーケテインド 嬉しいです。
フロハイリーン あと普通にウェブサイトからメールしてくれても嬉しいです。
フロハイリーン ということでね、ちょっとはるさんの今後の活躍ぶりを期待しつつ、
フロハイリーン 今日はありがとうございました。お疲れ様でした。
マーケテインド はい、ありがとうございます。
マーケテインド 今週も聞いてくださってありがとうございました。
フロハイリーン あれ、その前にもあれだよ。番組のあれを言ってください。
マーケテインド すいません。本編の詳細はブログに掲載しています。
マーケテインド podcast.086.com、podcast.086.com、または1%の情熱物語で検索してみてください。
フロハイリーン 1%の情熱物語は日本を飛び出し世界で挑戦していく人を応援します。
フロハイリーン ご家族、友達、同僚などへのご紹介で歓迎です。
フロハイリーン 番組がちょっとでも面白いと思っていただけたら是非フォローをお願いします。
フロハイリーン リスナーコミュニティー 情熱の部屋は是非覗きに来てください。
マーケテインド 今週も聞いてくださってありがとうございました。
フロハイリーン ありがとうございます。
マーケテインド それではまた来週。
フロハイリーン じゃあね。
01:11:06

コメント

スクロール