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#224 謎解き:謎解き×バル巡りイベントin東中野「ハロウィンの道化師」(後編)
2026-11-05 47:13

#224 謎解き:謎解き×バル巡りイベントin東中野「ハロウィンの道化師」(後編)

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本日は謎解きの日!

今回は前編に引き続き年に一度の東中野周辺の謎解きイベントに参加してきた話をしていく後編なんですけど、前編の方は「Studio&Bar 雑談」で収録した内容で、ただ収録時間内でイベントの様子は全部しゃべり切ることができなかったのでそのまま続きをしゃべって、その後に我々それぞれの謎解きの解答を発表し合って、最後に解決編の動画を見て答え合わせをやるという構成になっています

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サマリー

東中野の謎解き×バル巡りイベント後編として、竹コーヒーで出会った親子から各店舗の情報や考察を共有してもらい、二人の捜索が大幅に進んだ経緯を振り返る。小兎亭では一斉の質問タイムでヒントを得たが、解答締切には間に合わず、バーフールで参加者と解決編動画を視聴する流れになった。二人はスマトラの大ネズミの正体や、和木先生・愛さんの関与、東中野の都市開発への抵抗という真相をそれぞれ推理し、実際の解決編と答え合わせをする。真相は想像力を要求しすぎるとして、協力者が参加者自身だったことも含めて難度を批評した。最後に、店舗の混雑や売り切れを課題として、協力店舗や施設を増やし、リアル体験型ゲームとしてイベントの規模を広げてほしいと話している。

竹コーヒーで出会った親子との情報交換
はい。
帰ってまいりました。
えーと、後編ですけども。
あのー、前編とね。
はい。
だいぶ、あのー、音質が変わってるかなと思いますが。
収録環境が、元に戻りました。
雑談からね、出まして。
はい。
家に帰ってきましたので。
はい。
いつも通り、マイクとかない状態で撮っております。
ゆるっとしております。
で、まあ、とはいえ、続きのお話ということで。
そうですね。
あのー、前編がね、中途半端なところで終わってしまったと思うんですけれども。
うん。
そこから続きを興奮としてやっていきたいかなと思っております。
えーと、どこだっけ?
あれじゃない?えーと、竹コーヒー。
竹コーヒー行きまして。
はい。
竹コーヒーが、まあ、空いてて。ゆっくりと。
そう。
いろいろ、あのー、質問とかできるみたいな感じだったわけじゃない?
そう。
一回でね、我々ね、コーヒーというか茶をしばいてたんですけど。
うん。
そしたら、ね、そんな中でね、その店主さんといろいろね。
うん。
何?7割休業ってどういう意味ですか?って話をしたりとかね。
全然関係ない話ね。
うん。
で、まあ、情報とかね。聞いたりとかね。呪いって何ですか?とかって話とかね。
ああ、だからちゃんとした質問をしてとか。
そうそうそうそう。ちゃんとした質問もしたりとか。
してるうちに、あの一組お客さん入ってきて。
次にね。
そう。で、お客さんがね、親子だったわけですよ。
おお。
お母さんと娘さん。
うん。
仲良し親子。
うん。
で、その人たちが注文して、で、そんな中で、
あの、あ、もうここお店1かしかないのに座るとこないんだみたいな話してたから、
あ、2階ありますよってなんか差し出がましく言って、私がね。
うん。
あのスリッパ履き替えれば上行けますよみたいなことをね。
店員的なね、動きをしてね。
うん。
してたら、向こうのそのお母さんの方から、
情報何か持ってますか?みたいな話しかけられて、
いや、あの私たちなんかまだ2か所しか行ってなくて、
全然情報提供できないんですけどみたいな。
全然回れてなくてって話をしたら、
私たちいっぱい持ってるんで、情報持ってるんで、
良ければ情報共有しましょう。渡しますよって言ってくれて。
あの、情報は持ってるけど、頭が回ってないから、
それを整理しに来たんで、情報は提供できるんで一緒に考えましょうみたいな。
そう。ありがたいお誘いをしてもらい、
うん。
もうそれはさ、乗るしかないじゃん。
まあ我々もね、なんだかんだね、時間も結構気にしてたし、
まあ手っ取り早くなんか、もらえるんだったら、
もらえる情報もらっといた方がいいかなみたいなのがあったからね。
もらえるものはもらっとくかというかね。
うん。
まあね、ご縁だしって言ってくださって、
ね。
我々としてもすごいご縁だったから、
じゃあ是非是非って言って、
我々1階に座ってたんだけど、そのまま2階に移動して、
うん。
4人でね、お話を。
そう。
お話というか、一方的に情報をもらっただけなんだね。
言ってしまうから。
あのー、最初の方。
そう。
あとはね、関係ない厚着の話とか。
ははは。
あのー、厚着の親子だったんだね。
そう。本厚着からわざわざ来たっていうね。
すごいよね。
ね。
1時間半かかったって言ってた。
我々は厚着は好きですよみたいな話もしてね。
で、厚着の何が好きなんですかみたいな。
いろいろね、こういうのがあったりこういうのがあったりみたいなね。
いろいろラーメンとかサウナとかね。
ね。
の話で盛り上がったんですけど。
うん。
かな子いいですよって話をしてね。
うん。
サウナって何がいいか分からないって話とかね。
脱線した話をいっぱいして。
そう。
めっちゃ面白かったんだけど。
ははは。
すごい楽しかった、あの会話。
うん。
あのね、いい出会いだった本当に。
うん。
完全にね、今回のハイライトですよ。
あそこ。
そう。めっちゃ楽しかった。
結構いいんだね。
うん。いろんな話してめっちゃ楽しかった。
しかもね、そのー、あの親子のさ。
うん。
このね、イベント自体をいかに早く終わらせて帰るかみたいなのを考えてたらしくて。
うん。
もう始まった時からさ、どんどんいろんな店に行って、いっぱい話を聞きながら。
うん。
さらに、その他の場所に行った人から他の場所の情報もさ、いっぱい仕入れてきて。
ね。
ほぼ全ての情報が揃った状態みたいなのが、その時にあったんだよね。
そう。一箇所だけ行けてない、情報入手できてないところがあるけど、もうそれ以外は全部揃ってるみたいな状況で。
うん。
すごかったよね。
我々なんてもう何も知らないからさ、ほとんど。
ね。しかもその親子さ、初回で初めての参加だよ。
うん。
初めての参加でそこまでの動きできるのすごくない?
ね。
我々さ、初回の時になってグダグダってしてさ、なんだかわかんないままにさ。
うん。
なんかわかんないなーって思ってる間に。
ボケーとしてたよね。
ね。なんか終わっちゃったみたいなさ、まあ面白かったからいいんだけど。
うん。
で、今年2回目じゃん。
うん。
2回目、気合いを入れて1時間前に、去年と比べてね、1時間前に参加しました。
うん。
でも2箇所しか回れてないっていうね。
ほんとに。
この手たらくですよ。
だってゆざかへ行ってるから。
全然関係ない。隅で行ってるから。
何をやってんの?
ははは。
特技あんのかっていう。
おぷちゃんにね関係ない情報をアップしたりとかね。
そうそうそう。やる気あんのかっていう。
状態で、あのまま行ったら情報もほとんど集められないまま終わったんじゃないかというところだったのに、
たまたまその親子に出会って、もうほとんどいろんな所のさあらゆる情報をその場でほぼ全部得ると。
俺ら全然回ってないのにね。
そう。回ってないんですよ。はっきり言って。
回ってないのに、ね、ちゃんと足で稼いでたのにさ、その親子は。
我々全然グダグダってしてもいないのにさ、全部集めてきたやつを横からね。
そう。
もらってくるっていうね。
さらにその娘さんの方は結構考察も進んでて。独自のね。
うん。
でね、まあ今からもう解決戦の方にこうどんどん進んでいくんだけど、
あのね、その娘さんの方の考察を聞いてたら、結構これは確信に迫ってるぞみたいな感じが俺は感じられて、
これ結構成果に近いんじゃないかなみたいなことを考察を聞いちゃったことによって、
だいぶね、近づいてしまった感はあります。
ね、でもまあこれは一意見、一個人の見解で呪いですからって言ってたからね。
うん。
ね。
なのでそういった雑談も含めていっぱいお話をした。
で、それによって情報も、考察からのその真相みたいなところにもうすごく近づくというようなことを、
こんなね、3件目ぐらいのところでたまたまであった人たちから聞くことになった。
ね。本当に。
なので、かなり時短になってしまったんで、そこで。
もうそこでね、我々去年と打って変わってもうだいぶ確信に近づいたわけですよ。
もうね、余裕だなと思って俺は。
おう。
もうあんまりいろいろ行かなくてもいいんじゃないかなみたいな感じになったから、
うん。
そこで、じゃあ行ってきますねとかって、次行きますみたいな感じでさ。
分かれたね。
分かれたじゃん。
うん。
小兎亭で得た最後のヒント
分かれたと思ったらその後1回に行って、また新たな情報、別の人と情報交換めちゃくちゃし始めてて。
あ、交換会がまた下でも行われてたのね。
そう。まあそれをね、聞きに行ってもよかったんだけど、
まあ俺的にはもう十分かなみたいな、あとは自分たちで探せばいいかなみたいになったので、
そこでね、例えばその教会で得られる動画とかの情報、
あとは暗号とかさ、自分たちで解いてないものっていうのをゆっくり解いたりとかさ、
動画見たりとかさすればいいんじゃないかなみたいな感じで、
さらにその竹コーヒーの2階で長くこう過ごしてた。
暗号がね、ほんとなかなか解けないなと思って。
暗号が全然解けない、あれ。
あなたなんか変なツール使ってて解けてなかったね。
結局解けなかった。結局最後まで解けてないです、暗号は。
本当に。
まあ俺は速攻で解いたんで。
あ、そうなんだ。知らなかった。
その情報だけを聞いたことによって、
その2つ暗号の解き方があるっていうのが引っかかってて、
その2つ目はね、解けなかったんで、
もういいやと、次に行こうということで、
次に行く場所も決まってます。
ほう。
次に行く場所はですね、小兎亭なんです。
ほう。決まってた。
なんでかというと、その親子は唯一行けなかった場所なんだよ。
あ、そうか。小兎亭だけ行ってないって言ってたんだっけ。
知らないで行ったの。
うん。
だから行ったんだよ、俺は。
なるほど。
うん。
小兎亭行きましたね。
うん。
小兎亭もね、去年行ったけど、いいよね、ここ。お店が。
ね。
いいお店。
うん。
めっちゃいい。
でね、ここはね、もうね、歌いスタイルというかさ、
うん。
お店、飲み物とご飯、お通しみたいな提供が終わったら、
はい、じゃあ質問タイムでーす。質問したい方どうぞーみたいな感じでさ、
そう。
やってくれるのがね、面白いんだよね。
面白いし、基本的には持ってる情報を全部出しますよっていうスタンスだから、
ありがたいというか、楽なんだよね。
教育やったスタイル。
そう。で、いちいち全員に問い合わせ、同じこと聞かれるのもあれだから、
もう、ステージ型というかさ、
もうね、お客さん全員に向かってそれをやるっていうね。
そうそう。
それがいいよね。
その人数制限をして、入ってるお客さんにまず飲み物とかを全部出した後に、
そうそう。入れ替え制だから。
そう。質問タイムを設けて、質問タイムと言いつつヒントを与えてくれるタイムなんだけど、
それをやって、全部ヒント出して、
うちから出せるものこれだけですって言って終わるみたいな感じなんだよね。
まあ、ああしてくれた方がこのイベント的には結構楽というか、
ね、いいよね。合ってるよね。
うん。
でさ、飲み物、基本的にあそこはさ、飲み物好きなの選んでいいよって。
で、ご飯お通しみたいなのは、おつまみはもう全部フルセットで同じやつって決まってるから、
回転もいいしさ、
そうね。
いいよね。効率いいよね。
そう。そのスタイルをとってて、今年もやってたんで、
うん。
で、それを得たと。
うん。そしたらもう全部の情報が得られたって話だよね。
ある意味揃ったんで、
ただ、
ただ?
バーフールで解決編を待つ
その時間はですね、もう20時40分を過ぎてると。
そうだね。で、これ9時に、21時に解決編の動画が公開されるんですけど、
うん。
だからみんなもうね、解決編の動画待ちというか。
もうだからイベント終了なんですよ。
で、これは一応その、答えが分かったら、
うん。
あの、送って、
そう。
で、正解者にはなんか、何かしらがあるみたいな。
あ、素敵なプレゼントを送り出します。
そのね、締め切りがそもそも20時45分くらいなんですよ。
そうそうそう。
だからもう、間に合わない。
そう。
そもそも、我々はとっくに間に合わない状況になってると。
うん。
もう考えもまとまってないし。
うん。
ということで、まあただ単に、どうなるんだろうねみたいな話を、
なんかどっか違う店にしに行くっていうだけで、移動するんだけど、
去年も、あの最後に、
なんかあの、情報交換みたいなことをした、
スリーっていう。
そう、スリー。
お店にね。
ラーメン屋ね。
そう。
ラーメン屋。
うん。
まあラーメン食って、そこで最後どうでしたみたいな話をして、
終わろうかなと思って、スリーに向かった。
そう。締めのラーメンを食べにね。
ね、そしたらね、えーと満席で。
そう。
まあそんなに席もないんで。
10人も入れないもんね、あそこは。
あーそっかーみたいな。前回もうちょっと早めに行ってたんで。
前回は結構早かったね。
だめかーと。
うん。
なりまして、どうするーってなって。
うん。
最後。
もうだから、本当にあれはもう20時50分を過ぎてたんで。
そう、50分ぐらい。
もう解決編に入るみたいな直前なんで、別にどこでもいいっていうか。
その後もやってるお店に行って終わりみたいな感じなんですけど。
うん。
我々はその後ね、雑談での収録の時間がもう決まっちゃってるから。
うん。
まあ長いするつもりはないんだけど。
うん。
まあどっか入ろうかなっていうので。
そう。
今回ですね、前回はいろいろ満席とかで入れなかったバーフールに行ってみようかな。
まあスリーと近いんで。
隣の隣ぐらいな感じのお店だし、あそこ地下だからさ、ちょっと雰囲気入りづらいんだよね。
そうか。
そういうのもあってさ、なんかスルーしがちなんだけど。
うん。
今回見つけちゃったから。
うん。
あと雑談にさ、行かなきゃいけなかったじゃん、我々。
うん。
だからあんまり離れたくなかった。
ああ、まあそうね。
っていうのはある。
うん。
あともう一個、金券が大量に余ってた。
ははは。
なぜなら我々住入れに行ってたから。
ね、亀井店で飲み食いしてない生ってね、いっぱいあったんだよね。
だから使わなきゃっていうのもあって。
そうそうそうそう。
一応ね、この金券はね、イベント終了後1週間は亀井店で金券として使えるっていうことは分かってたんだけど、東中野行かなきゃいけないしみたいなことがいろいろあるじゃん。
まあ我々別にね、そんな厚木ほど遠いところにはいないからさ、全然来れる距離ではあるんだけど。
うん。
でもやっぱりね、使い切っちゃいたいっていうか、使えるならね、1週間っていう期間も決まってるし。
そう。
金券だからさ。
うん。
ちゃんと使っておきたいよね。
ね。
うん。
し、まだあと5分くらいはイベント中だからみたいなのもあったんで、近くにあったバーフールに入ったんだよね、初めて。
そしたらね、バーだけど、カウンター以外にもテーブル席もあったりみたいな感じで、結構広くて結構人が入れるバーだったんだけど、
で、しかもカウンターの席も空いてると。
そうそうそう。あそこさ、多分15人くらい入るよね、余裕でね。
結構入ると思う。
うん。詰めればもうちょっと入りそうだしね。
で、やっと集まって。
うん。
まあやっと集まって、終了まで5分切ってるんだけど。
そうそうそうそう。
とりあえず座れるし、注文もできるからっていうので、入りまして。
入りました。
はい。
もうね、最後解決戦どうするっていう雰囲気じゃなくて、もうみんな終わるのをただ待ってるみたいな、まったりした感じになってました。
そう、みんな待ちの状態だった。ドリンクも結構飲み干してて。
うん。でね、なんでそのまったりしてるんだろうと思ってたら、店内にね、モニターがあって。
うん、でっかいやつね。
それで、これあの、最後解決戦の動画見れんの?みたいな話をしてて。
うん。
見れんじゃない?だって去年も見てたよとか言ってて。
うん。
あ、なるほどみたいな。ここで最後解決戦の動画をみんなで見るんだみたいな。
ね。
我々が去年やらなかった体験。
これはね、面白いですよ。
面白かった。
なので、我々はその、雑談でこの後収録をするのは決まってたんだけど、解決編をバーフールでみんなで見るっていうのは面白そうだから、ちょっと滞在しようと。
うん。
で、もうね、回答なんて締め切ってたら間に合わないし、もう考察も間に合わないから、もういいやと分かんねえと。
まあね。
うん。
なので、えっと、本当は収録の時に考察して、その考えを言って、で、回答編を見て、で、その後また収録再開みたいな風にしようと思ったんだけど、できない。
これは回答編を見ようと。
うん。
でも、全部見る時間はない。
このね、毎年そうなんですけど、この解決編の動画、めちゃくちゃ長い。
長いのは分かってた。
30分以上あんの。
めっちゃある。
めっちゃある。
毎年っていうか、去年からしかやってないけど。
去年からしか参加してないけど。
去年の解決編動画が長かったから、長いんだろうなと思って、やっぱ長いと。
うん。
だから、もう収録に間に合わないから、途中で出るのは決まってたんだけど、こうやってみんなで解決編を見るのはやりたいなと思ったのに、ちょっと滞在して。
面白かった。
飲み物も来たし、みたいな感じでね。
あれは面白かったね。
あれ面白かった。
来年はあれを前提にしたい。
なんかもうパブリックビューイングみたいな感じでさ、めっちゃ面白かったよね。
ね。
みんなでさ、ツッコミつつさ、
ね。
なんやねんみたいな、やかましいわみたいなさ、ツッコんでるの面白かったよね。
ね。
あーなるほどーみたいなのがあったりとかね。
これはね、すごく時間に余裕のある人にはめっちゃおすすめが、
そうね。
エンディングの過ごし方は、バーフールに最後行って、みんなで解決編を店内のモニターで見ると。
そう。
これはね、やっとしてた。
我々はね、もうあの途中で、すいませんつってなんか、
あの、21時直前に来たのに、
そう。
誰よりも早く店を出るみたいな。
解決編まだやってるけど、この人たち出てくるの?みたいな。
何しに来たみたいな。
変な客っていうか。
いやでもあの、収録の時間があるんだよ。
そうなんだよね。
予約しちゃってるからね。
予約しちゃってるからね。しょうがない。
ということで。
ということで。
えー、ここまでがですね、ざっと。
ざっと。
今回のなぞきバルブ巡りツアーの、
ツアー?
違う。
東中野なぞきバル巡りの、
えー、1日の流れなんですけど。
そうね。あの、前編でね、
あの、バー雑談に行って、
収録したところから始まってるので、
そこに繋がる感じですね。
はい。
はい。
でですね。
はい。
我々は、あの、一応解決編の動画は、
途中まで見ましたけど。
まだ最後まで見てないんですよね。
途中で出てるんで。
はい。
なので、
うん。
こっからです。
解決編見ますか。
我々は考察を披露して、
披露対応なんだね。
はい。
えー、ちゃんと解決編の最後まで見て、
うん。
まあ、それが合ってた。
答え合わせっていうのを、
前回同様、去年同様に、
うん。
やっていこうかなと。
あー、やるのね。
はい。
OK。
では、
はい。
あなたからいきますか。
そうね。
そうね。
二人の推理:スマトラの大ネズミの正体
私はね、暗号は全く解けてないんですけど、
はい。
暗号のところは、
結構その、バーフルで見ちゃったので、
解決編というか、回答編。
へー、っていう感じ。
うん。
だったんだけど、
あれだよね。
だからその、予想というか、
9、1、9、2、9、3、
3つの質問が和木先生から、
考えてって言われてたけど、
その予想というか、
回答ってことだよね。
うん。
私の。
えー、まず一つ目が、
スマトラの大ネズミの正体とは誰か。
うん。
なぜ呪いをかけることができるのか。
うん。
これに関してはですね、
てかあのその、
1、2、3の回答なんですけど、
割とさ、一瞬にさ、
いろいろ聞いたじゃん。
考察も。
うん。
竹コーヒーで。
うん。
だから、
ま、同じ感じになるんじゃないかな、
と思ってるんだけど、
ま、私の回答としては、
スマトラの大ネズミの正体は、
もう和木先生ですよ。
ほう。
で、なぜ呪いをかけることができるのかっていうのは、
その噂話で。
うん。
パンデミックを利用して、
みたいな感じ。
うん。
で、二つ目。
その人物が企んでいたことは一体何か。
協力者は誰かいるのか。
で、
これは、
和木先生が企んでいたことは何かってことだと思うんだけど、
ま、えっと、
なんだっけ、
ムーンロード。
うん。
ムーンロードにタワーマンが立つみたいな、
その辺にタワーマンがいっぱい立つことを危惧していて、
うん。
個人店もなくなっちゃうみたいなのを心配してたから、
ま、その辺のことを、
なんか解決できるように動いてたみたいな。
何、なんか解決できるように。
そこは具体化しないといけないでしょ。
で、ま、協力者としては、
まさか今年も出ると思ってなかった愛さんね。
うん。
愛さんはもう話聞いた途端びっくりしたんだけど、
愛さん出てくんだ!みたいな。
めっちゃびっくりした。
ま、依頼者が愛さんだったからね。
まあね、でもあんま顔写ってないじゃん。
うん。
最初のムービーで。
だから、
愛さんなのか別の設定の依頼者?
愛さんかどうかは分かんないじゃん。
あれ、あの動画の中では名前言ってないし。
役者は同じかもしれないけど、
うん。
違う設定でその役をやってるって可能性もあるじゃん。
うん。
だから分かんなかったわけ。
だから、愛さんの名前出てきてびっくりして、
あれ、愛さんだったんだ!みたいな。
あれさ、我々そんなに店回ってないからさ、
し、なんだったらあんま質問してないからさ、
あの、ちゃんと愛さんを炙り出してないんだけど、
愛さんってちゃんとした形で炙り出せたのかなぐらいの感じが疑問に残ってて、
うん。
だから、初めて参加した人大丈夫なんていう、
ねえ、去年の話がめちゃくちゃ出てきててさ、
え、でも去年の話はね、そんなに出てない。
あ、そうか。
ただ、登場人物としては愛さんだったし、
役者も同じっていうのだけはあってるから、
うん。
でも、あの顔を見て愛さんって思うのは、
去年を見てる人だから、
うん。
ちゃんと話題に出ないといけないからさ、
ね。
それで大丈夫なのかなとは思った。
まあ、そんなことで私の回答としては、
その、和木先生が企んでたのはそういう感じで、
うん。
協力者は愛さん。
うん。
で、3つ目の回答、3つ目のは、
えっと、あなたが推理するこの事件の真相とその根拠。
うん。
これさ、この質問さ、ちょっとざっくりしすぎてない?
まあね、だからまあ、
このざっくりの質問に対する明確な回答があってこその本当の正解になるってことなんじゃない?
だから超むずいと思う。
そうね。
そうだね。
これさ、なんか、あの、なんだっけ、えっと、
スマトラの大ネズミ。
うん。
かな?
まあ、いろんなところでさ、目撃証言があったじゃん。
うん。
和木先生がキミンチ、バーキミンチで見たとか、
うん。
小ウサギ体で愛さんが見たとか、
うん。
いろんな目撃情報があると思うんだけど、
うん。
多分ね、最初はアディーだったのかもしれない。
うん。
最初はアディーだったのかもしれないけど、
なんかそれを引き継ぐ形で和木先生と愛さんが、
それぞれスマトラの大ネズミをやっていて、
うん。
もうね、いろんな大ネズミがめっちゃいる。
うん。
いるから、それが答えだと思う。
本当っすね。
うん。
根拠は?
根拠?
うん。
2人同時にいるところに現れてない。
うん。
それぞれがなんか見てるみたいな。
うん。
アリバイが、アリバイを作ろうとしてる感がすごい。
うん。
から、かな?そんな感じ?
そんな感じ?
全然具体的じゃねえの。
うん。
これだってさ、なんかざっくりしてるからさ質問が難しいよ。
推理するって言っても。
うん、まあね。
なんか相変わらず、教会のさ、証言はさ、
牧師か。
牧師、犯人?
これ犯人牧師なの?
牧師はね、全然犯人じゃないし、
なんかあんまり関係ない話してるよな、今回も。
うん、ずっと関係ない話してる。
長ぇなと思って。
うん。
うん。
牧師の動画1個目見てない。
ははは。
1個目見てないんだ。
見たよ、俺。
うん。
長かったよ。
長かったよね。だって5分とか3分とかあるもんね。
長い割に、別に関係なさそう。
ああ、そうなんだ、やっぱり。
なんか呪いと祝福は同じことみたいな、そういう感じ?
え、上昇付加ってこと?
そう。
ああ。
そうじゃん、アビスってこと?
うん、みたいな話をしてて、
そういう誤解があるから、
俺の中ではそういう話をしてて、
で、それとこれとは関係ない。
これっていうのは今回の謎解きの話だけど、
なんかその、キリスト教の話をしてるだけなんじゃないの?
みたいな感じだったんで、
それにしてはなんか長いな、みたいな。
うん。
なんか見させられてる感じはあった。
ああ、なるほどね。あるよね、そういうの。
関係ないね、なくね、みたいなさ。
じゃあ、俺の推理というかね。
大抵近いですよ。
まあ、そうなるよね。
まあ、我々が出会ってお話した親子の娘さんの考察がなかなかまとえてたんで、
結構そっちにもしかして引っ張られてるかもしれないけど、
都市開発への抵抗という真相
でもね、まとえてると思うんだよ。
なので、まあ結構そっちの考えになっていくんだけど、
俺はそれを俺なりにまとめました。
スマトラの大ネズミの正体。
これはアディとカズキ先生とアイさん。
まあ、3人。
要するにスマトラの大ネズミ自体は、
まあ、もともとアディだったんだけど、
別に格好は、格好、ビエロの格好。
だから同化しの格好をして、
マスクつけたらそうなっちゃうんで、
まあ、3人でやったと。
で、なぜ呪いをかけることができるのか。
まあ、かけれてるかどうかは別として、
この呪い、そしてその呪いイコールパンデミックみたいな解釈をするんであれば、
しかもさらにそのパンデミックイコール、
その話とかが伝播していくものとするんであれば、
ただまあ、なんか怖い噂を流して、
それが伝播していくことをパンデミックと呼んでるだけ。
ね。噂話ってだけだよね。
それを呪いとする、
そこの原点に立ち変わって呪いとするっていうことにしてるだけなんじゃないかなと思うんで、
噂話が伝播していってる話のことを呪いとしていると。
はい。
そしてその人物が企んでいることは一体何か。
企んでいたことは何か。
うん。
まあ、和木先生が今はスマトラの大ネズミの親玉みたいなものなわけで、
そういう意味ではそうか。
和木先生がスマトラの大ネズミってあなたが言った通り、
そうなんだけど、
首謀者だからね。
首謀者はそうなんだよね。
この和木先生が東中野周辺、
引いては日本全体なのかもしれないけど、
ちょっと資本主義的なものに、
あとはもうその時代の流れで、
開発が無駄に進んでいること、
そしてその東中野が変わっていくことっていうのに、
なんか警鐘を鳴らしたいみたいな。
ね。危機感を抱いてるっていうね。
なのでその一端になればいいんじゃないかっていうことで、
そのアディが元々やってたような格好の真似を通して、
そうやって噂を広めて、
なんかその恐怖感みたいなのを伝播させていく噂で、
そういった活動だったんじゃないかと。
うん。
で、それはよくわかんないけど、
よくわかんないけど、
それで怖がらせるっていうことを企んでる。
うん。よくわかんないけどね。
怖がらせたからどうなるのかわかんないけど、
例えばそうやって、
ターマンを無駄に建てることは本当に無駄なことなんだよみたいな、
いう風な訴えをしてたのかもしれない。
そうね。
だからといってそもそも住む人いるのかなっていう疑問があるじゃん。
うん。
確かにそうだし、
あんまり意味ないんじゃないかなと思うけど、
もしかしたらあれかも、今思ったのが、
じゃあ住む人は実はいるんですよ。
それは何かって言ったら、
例えば外人、中国人とかがマンションを買うわけですけど、
それを防ぐっていうようなことなのかなと。
でもそれ防いだからどうなるかって、
俺はそれを防ぐことにそんなに意味があるのかってわかんないけど、
それをやってたんじゃないかなと。
協力者はもちろん愛衣さん。
なんでかって言ったら、友達なんで。
まあそうね。
協力してほしいって。
依頼者みたいな感じでさ、
ビデオでね、依頼動画の中で相談してるっていうのもあるの。やらせで。
まあね、去年もそうだったし。
去年はやらせじゃないわ。
そんな感じだったもん、去年も。
で、今話したことがほとんどがこの事件の真相ですよ。
で、根拠は身長の差。
まあ人の見た目ではあるけど、
150センチとか170センチとか2メートルっていう目撃証言があるわけ。
2メートルとか170センチとか150センチって、
もう20センチ30センチ差がある時点でかなり違うんで、
これは明らかに別人物であるとしてもいいんじゃないかと思うんで、
これが根拠。
なるほどね。
3人はいると。3人いるし。
で、アディの身長のサイズ感。
和木先生の身長のサイズ感。
愛さんの身長のサイズ感も各所で語られている。
これが根拠です。
だから3人いると。3人いるし、アディは。
で、今アディは日本にいないらしいからね。
っていうのも分かったし。
なのでもうこれは間違いないという根拠です。
これは俺の推理。
解決編への感想と難易度への疑問
はい。じゃあ解決編見ますか。
見ていきましょう。
いやー終わりましたね、今年も。
解決編、お疲れ様でした。
解決編見ましたけど。
見ましたよね。
どうでした?
いやーなんか、そっかーって感じ。
ほんと?
俺はね、こんなの解けるわけねえだろって。
無理だよこんなん。
どれだけ想像力をさ、こじらせなきゃいけないの。
こじらせだね。
無理でしょ、こんな細かいの。
ほんとにね。
だし、俺は、あなたもだいぶ近いことを言ってて。
で、俺がさらに細かく言って。
ほとんど同じ話をして。
で、この真相を見ましたけど。
まあ、その延長線上に確かにある。
あるけど、この活動、このスマトラの大ネズミの活動を
かずき先生がやったことによって
都市開発に反対するみたいな。
抵抗する。
都市開発に抵抗することを目的としたって言うけど
なるか?って言う。
ならなくね?
なんでスマトラの大ネズミが出現するから
都市開発を考え直そうって
誰がなんの、そんなこと。
ほんとにね。
で、なんかわかんないけど、さらにエンディングの後の方にさ
まあでも、チェーン店はチェーン店でいいよねみたいな。
どっちやねんみたいな。
何がしたかったん?
さらに衝撃は
独自にかずき先生がスマトラの大ネズミ活動をしてたのを
同棲してるらしき愛さんが
それに独自に気づいて勝手に後を引き継ぐって
そんなことさ、わかるわけないじゃん。
そんな情報どこからも出てないよ。
出てないんだよ。
それ推理にはならないでしょ。
妄想だよね、完全に。
謎の妄想を発展させない限りこの真実には行き着かないから
謎の妄想は無理だし。
すごいよね。
出来ないでしょ、こんなの。
面白いね。
ただね、協力者が誰かについて
それは今回の謎解きにチャレンジしてくれた探偵たち
つまり我々のことだっていうのは
上手いこと言うなとは思ったけど
その結論を出せた人もさすがにいない。
今回、前回もそうだったかも
前々回かな。正解者ゼロみたいな。
前回もしかしたらいたかもしれないけど
今回は本当にゼロかも。
この結論に完璧に行き着いた人は
さすがにいないと思うよ。
これね、細かすぎるよね、回答が。
最終的なとこもそうだし
協力者が我々っていうのはちょっと無理じゃない?
ちょっと引っ掛けだったね。
引っ掛けすぎない?
ここまで細かい推理に行き着いた人なんているわけないけど
いたとするとやっと
てことは?みたいな感じで
じゃあ協力者って実は我々かな?みたいなことになるかもしれないけど
その前に真相に行き着かないから
ならないでしょ?
ならない。無理。
これはね、正解者ゼロです。絶対に。
ゼロです。
いやー面白いですね。
いやー毎年面白いですね。
本当にありがたい。
さあエンドロールがまたしてもさ
またかよって思ったのが
またね中野ひかわ神社っていうね
同じシチュエーションっていうね
またここでエンドロールなの?みたいな
まあだからこの東中野の夏時イベントにとっては
靖国みたいなもんなんだよ。
恒例のね。
参拝しないといけないんですよ。
多分来年もエンディングでは参拝するんだよ。
そうね。
靖国なんで。
東中野のね。
夏時イベントのね。
これ行ったらもしかしたらなんかあったのかな。
ひかわ神社?絶対ないでしょ。
そうか。さすがにないか。
だってたどり着けないじゃん。
誰も。
そう。
仕込めないわそんなの。
イベントの演出と役者の裏話
いやーまあ今年もねやりましたね本当に。
いやー面白いね。
これはですねちょっと謎解き好きも
参加はちょっと推奨はしないんだけど
なんかその謎解きやったことない人とか
ちょっと変わった謎解きに参加したいとか
なんかそういう物好きな人はぜひ
このね多分日本全国他にない謎解きだと思うんだよ。
今足部的なね。
解けないし。
あとねこれちょっと裏話。
あのねこの役者とするとすると
和木先生の人を演じてた人とか
藍さんを演じてた人が現場にいるんですよ実は。
あ、いるいる。すれ違った。
我々はね藍さんとかもねあったしね。
それ違った。
和木先生なんかその舞台となるお店。
仮名店のねお店の店員さんやってたりしたりするんで。
てるてるでねバイトしてるみたいなね。
串焼き屋てるてるでね仕事してて
もうあれ和木先生って言うと
あ今違うんですみたいな。
今ちょっと違くてみたいな。
ただヒント出しますよみたいな。
どういうことみたいな。
それ混乱するからやめた方がいいでしょうっていう。
ちゃんと和木先生は和木先生のままで一貫性を持ってる。
すごい現実に近しいようなシチュエーションを作ってるくせに
まさか役者の人が別役でいるっていう。
仮名店で働いちゃダメでしょみたいな。
面白いね。
いやーまあそういうところとか含めて
こんななずときイベントは絶対に他にない。
ね、エンドロールでもね俺受けてたもんね。
ギラギラ受けてたね。
どこが面白ポイントだったの?
言い間違いとか言葉に詰まったりとか
勘題とかしてもうそのまま続けるところ。
あとあれでしょカメラワークでしょ。
最後のエンディングね。
あのねやっぱりオープニング同様に
あいさんやっぱりねカンペ読むのよ。
あいさんがカンペ読んでる間カメラはあいさんを向かないっていうね。
でも今回はかずき先生すごい。
勘弁読まないでセリフ言うから
基本かずき先生がセリフ読んでる時に
かずき先生にカメラが行くじゃん。
その間にあいさんが必死にカンペ読む。
あいさんの方のセリフの時にあいさんに行った時は
ちゃんと勘弁読んだばっかりだから
一応喋れる。
でかずき先生にまたカメラが行く。
そういう感じ。
ただね、かずき先生の方にカメラが行く直前に
あいさんがカンペに目を落とすところが
映っちゃってる。
あいさんカンペを見る目線がもう見えちゃってるから
もっと早くパンしないと。
もっと早くパンしてほしいっていう感じ。
あとあいさん速攻で目を落としすぎて
心配だからね、セリフがね。
すぐさ、次の出番が来ちゃうからさ。
面白いね。
いやー、これはですね、あなたが今回
俺がね、オープニングの映像を見るためだけというか
見るのが一番の目的みたいなこと言ったけど
そんなことない。エンディングもです。
エンディングもありましたね。
このオープニングとエンディングの面白い映像を見るために
この夏時イベントに参加してると言っても過言ではない。
ね、本当にね。
それはありますね。
はい。今回もね、面白かったですね。
混雑対策と来年への期待
いやー、これ、でも来年の予告が入ってなかったね、今回。
いや、まだなんじゃない?
次いつやるんだろうね。楽しみだね。
ね。
もっと加盟店増やしてほしい。
ね。それアンケートに書けばいいんだよね。
アンケートあるんだっけ?
あるでしょ。
あるか。
うん。
ね、加盟店をもっと増やしてほしいね。
ちょっとね、今回渋滞しまくっちゃってたんで
うん。
それもね、多分正解しては絶対ゼロだと思うんだけど
その理由もやっぱりちょっとその、渋滞しちゃったみたいな。
そうね、だって門屋とかさ、途中で売り切れちゃって
もうヒント提供できませんってなってたからね。
散々並んだ人がいっぱいいた中で
売り切れまで発生しちゃうとか
参加者に対してキャパが足りてない
っていうことが起きたかなと思いましたんで。
もうちょっとね、頑張ってほしい、その辺は。
なんか、なんとかできる気はするよね。
ね。
例えばね、我々が今回収録もした雑談とか
そう。
あそこも加盟してもらうとかね、協力ね。
正確に言うと協力してもらうとか
うん。
他にもね、ムーンロードだと他の店もあるわけでさ
うん。
まあ、チェーン店というかね、そういう大型店だって
別にさ、今回のストーリーとは関係なくすればさ
協力してもらうわけじゃん。
そうね、あると思うし
他にもね、なんか協力してくれそうなとこいっぱいあるのにね
個人店なんてさ、銀座通り、東中野の銀座通りいっぱいあるじゃん。
ある。
ね。
いっぱいある。
それこそさ、去年のクリスマスのマーケットで売ってた
フランス菓子屋さんとかさ
うん。
いっぱいあるのにね。
いっぱいある。
うん。
ね。そういうのも含めてで
もうちょっとスタートを早くするとか
遅くするとかさ
そう、あのね、営業店舗のね
うん。
人数増えるとそれだけヒントいっぱい仕込まなきゃいけないから
大変なのかもしれないけど
そう。
そこはさ、全然関係ない情報をいっぱい入れてもいいもんね。
うん。
ね。
なんか、ここ関係ない情報かい!みたいなところとかもね
ね。
入ってても面白いから
じゃあどこが重要な情報なの?みたいな。
うん。
で、全部集めなきゃいけないっていうのもちょっと大変すぎるから
うん。
だからその辺もうまくね、調整してね、できたらいいよね。
本当にあの、夏オキイベントとかの需要はすごく高まり続けているので
で、今回初参加の人もいっぱいいたように
そうそうそうそう。
絶対ね、来年もね、増えるんで
うん。
それを見越した上で、ちょっと協力店舗とか施設とか増やしていったりして
もっとキャパをね、増やしてもらって
スケジュールとかも調整してもらって、もうちょっといっぱい受けられるように
してもらえた方がいいんじゃないかなと思います。
確実に来年もっと増えるんで
ね。
今年こんだけ増えたってことは来年もっと増えるし
増えますよ。もう本当に謎解き界隈
うん。
あとはさ、謎解きというかそういうこうなんていうの
異変探しとかも含めてさ
あ、そうそうそうそう。
あとはもうマダミスとかも含めて
すごいそういうゲーム、リアル体験ゲームっていうのが流行ってるんで
この東中松岳もね、拡大してもらえるといいんじゃないでしょうか。
はい。そして毎年の恒例になってほしいですね。
はい。
はい。
そんな感じで。
はい。ではまた来年よろしくお願いします。
また来年!
来年!
ハッピーハロウィーン!
ハッピーハロウィーン!終わってるけど。
47:13

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