はい。
帰ってまいりました。
えーと、後編ですけども。
あのー、前編とね。
はい。
だいぶ、あのー、音質が変わってるかなと思いますが。
収録環境が、元に戻りました。
雑談からね、出まして。
はい。
家に帰ってきましたので。
はい。
いつも通り、マイクとかない状態で撮っております。
ゆるっとしております。
で、まあ、とはいえ、続きのお話ということで。
そうですね。
あのー、前編がね、中途半端なところで終わってしまったと思うんですけれども。
うん。
そこから続きを興奮としてやっていきたいかなと思っております。
えーと、どこだっけ?
あれじゃない?えーと、竹コーヒー。
竹コーヒー行きまして。
はい。
竹コーヒーが、まあ、空いてて。ゆっくりと。
そう。
いろいろ、あのー、質問とかできるみたいな感じだったわけじゃない?
そう。
一回でね、我々ね、コーヒーというか茶をしばいてたんですけど。
うん。
そしたら、ね、そんな中でね、その店主さんといろいろね。
うん。
何?7割休業ってどういう意味ですか?って話をしたりとかね。
全然関係ない話ね。
うん。
で、まあ、情報とかね。聞いたりとかね。呪いって何ですか?とかって話とかね。
ああ、だからちゃんとした質問をしてとか。
そうそうそうそう。ちゃんとした質問もしたりとか。
してるうちに、あの一組お客さん入ってきて。
次にね。
そう。で、お客さんがね、親子だったわけですよ。
おお。
お母さんと娘さん。
うん。
仲良し親子。
うん。
で、その人たちが注文して、で、そんな中で、
あの、あ、もうここお店1かしかないのに座るとこないんだみたいな話してたから、
あ、2階ありますよってなんか差し出がましく言って、私がね。
うん。
あのスリッパ履き替えれば上行けますよみたいなことをね。
店員的なね、動きをしてね。
うん。
してたら、向こうのそのお母さんの方から、
情報何か持ってますか?みたいな話しかけられて、
いや、あの私たちなんかまだ2か所しか行ってなくて、
全然情報提供できないんですけどみたいな。
全然回れてなくてって話をしたら、
私たちいっぱい持ってるんで、情報持ってるんで、
良ければ情報共有しましょう。渡しますよって言ってくれて。
あの、情報は持ってるけど、頭が回ってないから、
それを整理しに来たんで、情報は提供できるんで一緒に考えましょうみたいな。
そう。ありがたいお誘いをしてもらい、
うん。
もうそれはさ、乗るしかないじゃん。
まあ我々もね、なんだかんだね、時間も結構気にしてたし、
まあ手っ取り早くなんか、もらえるんだったら、
もらえる情報もらっといた方がいいかなみたいなのがあったからね。
もらえるものはもらっとくかというかね。
うん。
まあね、ご縁だしって言ってくださって、
ね。
我々としてもすごいご縁だったから、
じゃあ是非是非って言って、
我々1階に座ってたんだけど、そのまま2階に移動して、
うん。
4人でね、お話を。
そう。
お話というか、一方的に情報をもらっただけなんだね。
言ってしまうから。
あのー、最初の方。
そう。
あとはね、関係ない厚着の話とか。
ははは。
あのー、厚着の親子だったんだね。
そう。本厚着からわざわざ来たっていうね。
すごいよね。
ね。
1時間半かかったって言ってた。
我々は厚着は好きですよみたいな話もしてね。
で、厚着の何が好きなんですかみたいな。
いろいろね、こういうのがあったりこういうのがあったりみたいなね。
いろいろラーメンとかサウナとかね。
ね。
の話で盛り上がったんですけど。
うん。
かな子いいですよって話をしてね。
うん。
サウナって何がいいか分からないって話とかね。
脱線した話をいっぱいして。
そう。
めっちゃ面白かったんだけど。
ははは。
すごい楽しかった、あの会話。
うん。
あのね、いい出会いだった本当に。
うん。
完全にね、今回のハイライトですよ。
あそこ。
そう。めっちゃ楽しかった。
結構いいんだね。
うん。いろんな話してめっちゃ楽しかった。
しかもね、そのー、あの親子のさ。
うん。
このね、イベント自体をいかに早く終わらせて帰るかみたいなのを考えてたらしくて。
うん。
もう始まった時からさ、どんどんいろんな店に行って、いっぱい話を聞きながら。
うん。
さらに、その他の場所に行った人から他の場所の情報もさ、いっぱい仕入れてきて。
ね。
ほぼ全ての情報が揃った状態みたいなのが、その時にあったんだよね。
そう。一箇所だけ行けてない、情報入手できてないところがあるけど、もうそれ以外は全部揃ってるみたいな状況で。
うん。
すごかったよね。
我々なんてもう何も知らないからさ、ほとんど。
ね。しかもその親子さ、初回で初めての参加だよ。
うん。
初めての参加でそこまでの動きできるのすごくない?
ね。
我々さ、初回の時になってグダグダってしてさ、なんだかわかんないままにさ。
うん。
なんかわかんないなーって思ってる間に。
ボケーとしてたよね。
ね。なんか終わっちゃったみたいなさ、まあ面白かったからいいんだけど。
うん。
で、今年2回目じゃん。
うん。
2回目、気合いを入れて1時間前に、去年と比べてね、1時間前に参加しました。
うん。
でも2箇所しか回れてないっていうね。
ほんとに。
この手たらくですよ。
だってゆざかへ行ってるから。
全然関係ない。隅で行ってるから。
何をやってんの?
ははは。
特技あんのかっていう。
おぷちゃんにね関係ない情報をアップしたりとかね。
そうそうそう。やる気あんのかっていう。
状態で、あのまま行ったら情報もほとんど集められないまま終わったんじゃないかというところだったのに、
たまたまその親子に出会って、もうほとんどいろんな所のさあらゆる情報をその場でほぼ全部得ると。
俺ら全然回ってないのにね。
そう。回ってないんですよ。はっきり言って。
回ってないのに、ね、ちゃんと足で稼いでたのにさ、その親子は。
我々全然グダグダってしてもいないのにさ、全部集めてきたやつを横からね。
そう。
もらってくるっていうね。
さらにその娘さんの方は結構考察も進んでて。独自のね。
うん。
でね、まあ今からもう解決戦の方にこうどんどん進んでいくんだけど、
あのね、その娘さんの方の考察を聞いてたら、結構これは確信に迫ってるぞみたいな感じが俺は感じられて、
これ結構成果に近いんじゃないかなみたいなことを考察を聞いちゃったことによって、
だいぶね、近づいてしまった感はあります。
ね、でもまあこれは一意見、一個人の見解で呪いですからって言ってたからね。
うん。
ね。
なのでそういった雑談も含めていっぱいお話をした。
で、それによって情報も、考察からのその真相みたいなところにもうすごく近づくというようなことを、
こんなね、3件目ぐらいのところでたまたまであった人たちから聞くことになった。
ね。本当に。
なので、かなり時短になってしまったんで、そこで。
もうそこでね、我々去年と打って変わってもうだいぶ確信に近づいたわけですよ。
もうね、余裕だなと思って俺は。
おう。
もうあんまりいろいろ行かなくてもいいんじゃないかなみたいな感じになったから、
うん。
そこで、じゃあ行ってきますねとかって、次行きますみたいな感じでさ。
分かれたね。
分かれたじゃん。
うん。
分かれたと思ったらその後1回に行って、また新たな情報、別の人と情報交換めちゃくちゃし始めてて。
あ、交換会がまた下でも行われてたのね。
そう。まあそれをね、聞きに行ってもよかったんだけど、
まあ俺的にはもう十分かなみたいな、あとは自分たちで探せばいいかなみたいになったので、
そこでね、例えばその教会で得られる動画とかの情報、
あとは暗号とかさ、自分たちで解いてないものっていうのをゆっくり解いたりとかさ、
動画見たりとかさすればいいんじゃないかなみたいな感じで、
さらにその竹コーヒーの2階で長くこう過ごしてた。
暗号がね、ほんとなかなか解けないなと思って。
暗号が全然解けない、あれ。
あなたなんか変なツール使ってて解けてなかったね。
結局解けなかった。結局最後まで解けてないです、暗号は。
本当に。
まあ俺は速攻で解いたんで。
あ、そうなんだ。知らなかった。
その情報だけを聞いたことによって、
その2つ暗号の解き方があるっていうのが引っかかってて、
その2つ目はね、解けなかったんで、
もういいやと、次に行こうということで、
次に行く場所も決まってます。
ほう。
次に行く場所はですね、小兎亭なんです。
ほう。決まってた。
なんでかというと、その親子は唯一行けなかった場所なんだよ。
あ、そうか。小兎亭だけ行ってないって言ってたんだっけ。
知らないで行ったの。
うん。
だから行ったんだよ、俺は。
なるほど。
うん。
小兎亭行きましたね。
うん。
小兎亭もね、去年行ったけど、いいよね、ここ。お店が。
ね。
いいお店。
うん。
めっちゃいい。
でね、ここはね、もうね、歌いスタイルというかさ、
うん。
お店、飲み物とご飯、お通しみたいな提供が終わったら、
はい、じゃあ質問タイムでーす。質問したい方どうぞーみたいな感じでさ、
そう。
やってくれるのがね、面白いんだよね。
面白いし、基本的には持ってる情報を全部出しますよっていうスタンスだから、
ありがたいというか、楽なんだよね。
教育やったスタイル。
そう。で、いちいち全員に問い合わせ、同じこと聞かれるのもあれだから、
もう、ステージ型というかさ、
もうね、お客さん全員に向かってそれをやるっていうね。
そうそう。
それがいいよね。
その人数制限をして、入ってるお客さんにまず飲み物とかを全部出した後に、
そうそう。入れ替え制だから。
そう。質問タイムを設けて、質問タイムと言いつつヒントを与えてくれるタイムなんだけど、
それをやって、全部ヒント出して、
うちから出せるものこれだけですって言って終わるみたいな感じなんだよね。
まあ、ああしてくれた方がこのイベント的には結構楽というか、
ね、いいよね。合ってるよね。
うん。
でさ、飲み物、基本的にあそこはさ、飲み物好きなの選んでいいよって。
で、ご飯お通しみたいなのは、おつまみはもう全部フルセットで同じやつって決まってるから、
回転もいいしさ、
そうね。
いいよね。効率いいよね。
そう。そのスタイルをとってて、今年もやってたんで、
うん。
で、それを得たと。
うん。そしたらもう全部の情報が得られたって話だよね。
ある意味揃ったんで、
ただ、
ただ?
その時間はですね、もう20時40分を過ぎてると。
そうだね。で、これ9時に、21時に解決編の動画が公開されるんですけど、
うん。
だからみんなもうね、解決編の動画待ちというか。
もうだからイベント終了なんですよ。
で、これは一応その、答えが分かったら、
うん。
あの、送って、
そう。
で、正解者にはなんか、何かしらがあるみたいな。
あ、素敵なプレゼントを送り出します。
そのね、締め切りがそもそも20時45分くらいなんですよ。
そうそうそう。
だからもう、間に合わない。
そう。
そもそも、我々はとっくに間に合わない状況になってると。
うん。
もう考えもまとまってないし。
うん。
ということで、まあただ単に、どうなるんだろうねみたいな話を、
なんかどっか違う店にしに行くっていうだけで、移動するんだけど、
去年も、あの最後に、
なんかあの、情報交換みたいなことをした、
スリーっていう。
そう、スリー。
お店にね。
ラーメン屋ね。
そう。
ラーメン屋。
うん。
まあラーメン食って、そこで最後どうでしたみたいな話をして、
終わろうかなと思って、スリーに向かった。
そう。締めのラーメンを食べにね。
ね、そしたらね、えーと満席で。
そう。
まあそんなに席もないんで。
10人も入れないもんね、あそこは。
あーそっかーみたいな。前回もうちょっと早めに行ってたんで。
前回は結構早かったね。
だめかーと。
うん。
なりまして、どうするーってなって。
うん。
最後。
もうだから、本当にあれはもう20時50分を過ぎてたんで。
そう、50分ぐらい。
もう解決編に入るみたいな直前なんで、別にどこでもいいっていうか。
その後もやってるお店に行って終わりみたいな感じなんですけど。
うん。
我々はその後ね、雑談での収録の時間がもう決まっちゃってるから。
うん。
まあ長いするつもりはないんだけど。
うん。
まあどっか入ろうかなっていうので。
そう。
今回ですね、前回はいろいろ満席とかで入れなかったバーフールに行ってみようかな。
まあスリーと近いんで。
隣の隣ぐらいな感じのお店だし、あそこ地下だからさ、ちょっと雰囲気入りづらいんだよね。
そうか。
そういうのもあってさ、なんかスルーしがちなんだけど。
うん。
今回見つけちゃったから。
うん。
あと雑談にさ、行かなきゃいけなかったじゃん、我々。
うん。
だからあんまり離れたくなかった。
ああ、まあそうね。
っていうのはある。
うん。
あともう一個、金券が大量に余ってた。
ははは。
なぜなら我々住入れに行ってたから。
ね、亀井店で飲み食いしてない生ってね、いっぱいあったんだよね。
だから使わなきゃっていうのもあって。
そうそうそうそう。
一応ね、この金券はね、イベント終了後1週間は亀井店で金券として使えるっていうことは分かってたんだけど、東中野行かなきゃいけないしみたいなことがいろいろあるじゃん。
まあ我々別にね、そんな厚木ほど遠いところにはいないからさ、全然来れる距離ではあるんだけど。
うん。
でもやっぱりね、使い切っちゃいたいっていうか、使えるならね、1週間っていう期間も決まってるし。
そう。
金券だからさ。
うん。
ちゃんと使っておきたいよね。
ね。
うん。
し、まだあと5分くらいはイベント中だからみたいなのもあったんで、近くにあったバーフールに入ったんだよね、初めて。
そしたらね、バーだけど、カウンター以外にもテーブル席もあったりみたいな感じで、結構広くて結構人が入れるバーだったんだけど、
で、しかもカウンターの席も空いてると。
そうそうそう。あそこさ、多分15人くらい入るよね、余裕でね。
結構入ると思う。
うん。詰めればもうちょっと入りそうだしね。
で、やっと集まって。
うん。
まあやっと集まって、終了まで5分切ってるんだけど。
そうそうそうそう。
とりあえず座れるし、注文もできるからっていうので、入りまして。
入りました。
はい。
もうね、最後解決戦どうするっていう雰囲気じゃなくて、もうみんな終わるのをただ待ってるみたいな、まったりした感じになってました。
そう、みんな待ちの状態だった。ドリンクも結構飲み干してて。
うん。でね、なんでそのまったりしてるんだろうと思ってたら、店内にね、モニターがあって。
うん、でっかいやつね。
それで、これあの、最後解決戦の動画見れんの?みたいな話をしてて。
うん。
見れんじゃない?だって去年も見てたよとか言ってて。
うん。
あ、なるほどみたいな。ここで最後解決戦の動画をみんなで見るんだみたいな。
ね。
我々が去年やらなかった体験。
これはね、面白いですよ。
面白かった。
なので、我々はその、雑談でこの後収録をするのは決まってたんだけど、解決編をバーフールでみんなで見るっていうのは面白そうだから、ちょっと滞在しようと。
うん。
で、もうね、回答なんて締め切ってたら間に合わないし、もう考察も間に合わないから、もういいやと分かんねえと。
まあね。
うん。
なので、えっと、本当は収録の時に考察して、その考えを言って、で、回答編を見て、で、その後また収録再開みたいな風にしようと思ったんだけど、できない。
これは回答編を見ようと。
うん。
でも、全部見る時間はない。
このね、毎年そうなんですけど、この解決編の動画、めちゃくちゃ長い。
長いのは分かってた。
30分以上あんの。
めっちゃある。
めっちゃある。
毎年っていうか、去年からしかやってないけど。
去年からしか参加してないけど。
去年の解決編動画が長かったから、長いんだろうなと思って、やっぱ長いと。
うん。
だから、もう収録に間に合わないから、途中で出るのは決まってたんだけど、こうやってみんなで解決編を見るのはやりたいなと思ったのに、ちょっと滞在して。
面白かった。
飲み物も来たし、みたいな感じでね。
あれは面白かったね。
あれ面白かった。
来年はあれを前提にしたい。
なんかもうパブリックビューイングみたいな感じでさ、めっちゃ面白かったよね。
ね。
みんなでさ、ツッコミつつさ、
ね。
なんやねんみたいな、やかましいわみたいなさ、ツッコんでるの面白かったよね。
ね。
あーなるほどーみたいなのがあったりとかね。
これはね、すごく時間に余裕のある人にはめっちゃおすすめが、
そうね。
エンディングの過ごし方は、バーフールに最後行って、みんなで解決編を店内のモニターで見ると。
そう。
これはね、やっとしてた。
我々はね、もうあの途中で、すいませんつってなんか、
あの、21時直前に来たのに、
そう。
誰よりも早く店を出るみたいな。
解決編まだやってるけど、この人たち出てくるの?みたいな。
何しに来たみたいな。
変な客っていうか。
いやでもあの、収録の時間があるんだよ。
そうなんだよね。
予約しちゃってるからね。
予約しちゃってるからね。しょうがない。
ということで。
ということで。
えー、ここまでがですね、ざっと。
ざっと。
今回のなぞきバルブ巡りツアーの、
ツアー?
違う。
東中野なぞきバル巡りの、
えー、1日の流れなんですけど。
そうね。あの、前編でね、
あの、バー雑談に行って、
収録したところから始まってるので、
そこに繋がる感じですね。
はい。
はい。
でですね。
はい。
我々は、あの、一応解決編の動画は、
途中まで見ましたけど。
まだ最後まで見てないんですよね。
途中で出てるんで。
はい。
なので、
うん。
こっからです。
解決編見ますか。
我々は考察を披露して、
披露対応なんだね。
はい。
えー、ちゃんと解決編の最後まで見て、
うん。
まあ、それが合ってた。
答え合わせっていうのを、
前回同様、去年同様に、
うん。
やっていこうかなと。
あー、やるのね。
はい。
OK。
では、
はい。
あなたからいきますか。
そうね。
そうね。