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#212 フリートーク:やついフェス2026
2026-07-01 52:11

#212 フリートーク:やついフェス2026

本日はフリートークの日!

今回は6月20日~21日の土日2日間で開催された今回で15周年を迎えるエレキコミックのやついいちろう主催の音楽・お笑い・アイドルなど多彩なジャンルが融合した国内最大級のサーキットイベント「やついフェス」に初めて参加したので、その時の様子をしゃべっていこうというフリートーク回です

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感想

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00:04
ZEROから始めるポッドキャスト生活。 仮、仮。
どうも、ロイク坂上です。
このポッドキャストは、我々1.2倍速推奨夫婦が、
サウナや映画、ラーメン、もしくはそれ以外について、
様々なテーマで好き勝手に喋っていこうという番組です。
はい。
はい。始まりました。今回、
はい。
初めて?今回の話題。
今回の話題は初めて。
初めてか。
うん。
初めてです。
今回のテーマはですね、フリートークなんですけれども、
えー、イベントに参加してきました。
という、まあ久々の、
まあ、
イベント出てきましたよっていうお話ですね。
まあ、虫祭りもイベントっちゃイベントなんだけど、
まあフェスじゃん、あるわ。
え、でもこれもフェスじゃん。
フェスだった。
チッ。
フェスだよ。
チッ。
あの、サウナフェスじゃないフェスですね。
サウナフェスよりよっぽどフェスだよ。こっちの方が。
いや、サウナフェスもフェスだから。
フェスだけど、サウナフェス知名度ないから。
そんなことないよ。
え、知名度ないよ。
そんなことやるんですかってすごい言われる。
あ、まあね。
でしょ?
サウナのこと知らない人にとってはね。
うん。
まあでもそんなこと言ったら、その、今回はフェス?
うん。
もう、知名度があるかないかで言ったら怪しいよっていう。
でもすごい数のさ、人出てるよ。知名度のある人も。
そうなんです。今回ですね、我々が初参加したイベントなんですけど。
はい。
えー、今回のイベントはですね、やついフェス2026です。
はい。
はい。
やついフェス。
やついフェス。これは。
あんた知ってましたか?やついフェス。
知ってたよ。
え?いつから?
何年か前ぐらいから。
知ってんだ。
うん。知ってた。
なんで言わないの?
なんかさ、やっぱフェスってさ、いろんなアーティスト出るじゃん。
だから、アーティストがさ、自分の好みのアーティストがあんまりいなくて。
うん。
だから。
いや、あのね、これからちょっと概要とかいろいろ説明しますけど。
うん。
このやついフェスはね、非常に特殊なイベントなんですよ。
うん。
それはなぜか。
はい。
っていうことも含めてなんですけど。
その前に。
うん。
今回のやついフェス2026、我々は参加した。
はい。
初参加ですね。
そのまま概要をまず言いますと。
はい。
今回、2026は2026年の6月20日、21日に開催されて。
03:03
それね、朝から夜遅くまでやってたんですよ。
ね。夜遅くまでやってるイベントって、
まあ、でも野外フェス、地方の野外フェスだったら全然あるか。
フジロックとかね。
うん。
全然あるけど。
でね、その参加者。
はい。
出演者。
出演アーティスト。
アーティストというか出演者なんです。
ほう?
このイベントはそれはなぜか。
はいはい。
その出演者がですね、この2日間合わせて236組。
236組。
236組出るフェスなんてありますか?
2日間じゃないね。なんか1週間ぐらいだったらありそうだね。
1週間でもないですよ。
ギネスものだと思うよ。
そうか。
まあそれは何でかみたいなところも、
じゃあ主な出演者を聞いていくと、
まあ何となくわかるかなと思うんだけど、
例えばこのヤツイフェス。
ヤツイはヤツイ一郎です。
はい。
れんきコミックですね。
ヤツイさん主催のフェスってことですね。
そうなんです。
そのヤツイさんがコンビでも出ますし、
あとはあなたがアーティストって言ってたけど、
歴史。
はいはい。
水曜日のカンパネラ。
大月賢治。
ほう。
伊藤誠子。
うん。
松本いよ。
まあうん。
ピコ太郎。
うん。
井上芳彦。
うん。
井上芳彦だよ。
うん。いのっちだね。
小沢和弘。
うん。
小沢さんです。
小沢さんじゃん。
あまい。
史上派に出れない小沢さんです。
あ、そうなの?
小沢さん、公の場久々じゃないですか。おそらく。
あ、そうなんだ。
そうですよ。
へー、そうなんだ。
スピードワゴンの。
あまーいの方ね。
いつもここから。
うん。
プリンセス転校。
ほう。
真空ジェシカ。
はい。
ね。
これはちょっとアーティストと芸人に絞っちゃったけど、その他様々な芸能人。
芸能人。
うん。
芸能活動をしてる方々が出演するフェス、こんなのないでしょ。
まあないね。
うん。
こんなのはない。まずお笑いと音楽アーティストが一緒の舞台に立つっていうのはないからね。
うん。ね。まあ今、何組か紹介したけど、これ236組、他に全部合わせているわけです。
2日間でね。
うん。で、場所はなんとですね、このやついフェス、渋谷一帯です。
06:05
ね、渋谷一帯だったね。
渋谷のメインとなる会場がスポティファイオーイーストっていろいろネーミングライツで変わるオーイーストですけど、
をはじめとした、周辺の8か所ぐらい、8、9か所ぐらいのライブハウスとか、
大体ライブハウス。
イベントスペース。
ああ、イベントスペースも含むね。
そう。8か所、その辺にあるもので開催されますと。
大規模といえば大規模。
ね。
まあ236組出るんで。そういうフェスなんです。
うん。
で、実はこの開催時期っていうのは毎年6月の第3週の土日に開催され続けてきたわけ。
ああ、毎年この時期なんだね。
同じ第3週土曜日。
うん。
そしてなんと今回は開催15周年を迎えた。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
あのね、私、初めて知りました。
そうですよね。
私もまあ何年か前ぐらいなんで全然ひよこなんですけど。
あのね、さっきも言った通り、ジャンルレスな出演者、ミュージシャンだけじゃない、お笑い芸人だけじゃないアイドル系のグループ、もしくは文化人、怪談師などなど。
とにかく、やつい一郎の幅広い固有関係から集まった多種多様な芸能関係の方々が一同に会すると。
はい。
そんなの知らなかったよ、俺。
でも私も初めて参加したのは。
こんなん聞いたこともないよね。はっきり言って。
イベント的に。
まあね、お笑いが入ってるのはすごいよね。お笑いと文化人。
そんなに何でもやる?みたいな。
ちょっとね、びっくりするよね。出演者が多すぎて。
ていうこともあって、そこそこの知名度の人たちが出るのかって言ったら、現役のビッグなアーティストも出るし、大人気お笑いコンビとかの漫才とかも見れちゃうしみたいな。
ある意味、非常にリーズナブルにエンターテインメントを存分に。
お笑いも音楽もその他なんだりかんだり。
なんだりかんだり。
もう楽しめちゃう1日で。1日よりかは2日間で。
というようなイベントなんです。
そうなんですよ。
まあ俺は今年知ったんで、これは行きたいなと思って普通に行ったんだけど、あなた知ってたくせに行こうとしてなかった。
09:02
私だってさ、ぶっちゃけ言っちゃうとお笑いあんまり興味ない側の人間だからさ。
そうなると、やっぱりアーティスト目的でしか見ないから。
主要な見たいアーティストが出てないと、じゃあいいかってするしなわけ。
そうなんですよ。
で、お笑い好きだったらさ、半分お笑い好きです。
そういう目線だったらさ、このお笑い芸人出るんだ、じゃあ行こうって半分になったかもしれないんだけど、
お笑いあんまりさ、うっといからね。
お笑いは有名な人出てるけど、まあいっか。
まあいっかってなっちゃって。
俺に共有することもなく何年もそのまま過ぎていった。
そうそう。だって私があんまり興味ないなって思ってたから。
でもさ、15年もやっててね。で、俺はこんな人出るんだみたいな感じでさ、
何個かそういうのね、ステージも今回見たわけだからさ、
みんなあの何年ぶりですとか言ってさ、結構出てんだよね、昔から。
ね、それはびっくりした。
なんだよ出てたのかよ。知らなかったよ、15年間。
それは知らなかった。
教えてよ誰かと思ったぐらい。
まあそれぐらい面白いイベントだったっていうのが、一応ネタバレなし。
ネタバレ関係ないけど感想なんで、これからちょっとその日どうだったかみたいな話をしていこうかなと思います。
はい。我々のその日一日どこのステージを見たかですね。
我々はですね、6月20日土曜日のみに参加しました。1日ですね。
参加したのは20日の土曜日だけですね。
これちなみに概要ではなかったんですけど、1日の入場料、チケットですね。
入場チケットは通常だと9500円。
そうね。
プラスまあシステム手数料がかかるんで、まあ1万円ぐらいかかるんですけど。
そうなんですよ、そうなんですよ、手数料がね高くてね。
ちょっと高いんじゃないかなって思った人は、考え直した方がいいぐらい、
このね、やついフェスの公式サイトっていうのは普通に今でもあるんで、
見たことない人に見てもらえば、こんな人もこんな人も出てんの?みたいな。
嘘でしょ?何やんの?この出味みたいな。
出演者の数が本当にえげつなくて、スクロールが終わらない。
出演者一覧のところで。
本当に出んの?この人って。
うん。びっくりする。
さらにサプライズゲストみたいなのも出てきたりするから、そこに載ってないような、
この人も出てくんの?みたいな人も出てきちゃったりとかっていうこともあるんで、
これはですね、実は1万円はね、そんな高くないんですよ。
ね。
で、話を戻しまして20日土曜日の我々の動き。
うん。
我々まずは、最初のねオープニングが開会宣言があるんですね。
うん。
開会宣言。ピコ太郎。
12:00
ピコ太郎さんね。
はい。ピコちゃんの。
我々は去年のコミコンでもね、ピコ太郎のステージを見に来ましたね。
ハローキティとかわいいかわいいでしょ?
謎のDJハローキティとピコ太郎のスペシャルコラボステージを見に行って、
微妙な気持ちになった。
割と最近体験した面白いエピソードがあって。
あとね、ピコ太郎ステージはコミコンの時はさ、
ハローキティコラボと別にカラオケイベント、ゴスプレイみたいなところでも見てるからね。
あちらが盛り上がってた。
やっぱりね、ピコ太郎ステージってもちろんピコ太郎のその楽曲BBAPを始めとした主なものはBBAPなんだけど、
それ以外のやつもやるんだけど、
俺はどちらかというとその間のMCが面白い人だと思ってて、
やっぱり根っからの芸人なんだよ。ピコ太郎っていうのは。
あの楽曲はもうそもそもネタなんだけど、
あれがネタだからね。言っちゃえば。
その区間のおしゃべりがね、非常にピコ太郎の見どころはそこなんで。
そういう意味で言うと、ピコ太郎って動画とかで見ると楽曲をやって歌って踊ってるだけなんだけど、
やっぱりステージで見るとその間のおしゃべりがあるんで、
それを見に行くっていう意味でも、やっぱりステージのピコ太郎を見に行く意義っていうのはすごいあるなと思う。
いいね、それは。
我々ピコ太郎が見終わった後、一旦じゃあ移動しますかってことで移動したんですよね。
移動した先が消灯カフェ。
カフェだね。
これカフェですね。
ただね、このやついフェスは会場というか、渋谷の大イーストを中心とした、半径何メートルみたいな感じの飲食店みたいなところも、
やついフェス的な、いろいろリストバンドをつけてる人に、いろいろな特典があるみたいな感じでやられてて、
この消灯カフェっていうカフェも、その特典がある。やついフェス内のサービスが受けれるようになったんですね。
なんかもうフェス飯みたいな感じで、普通のサマソニーとかだったら、会場の中に食べ物ゾーンとかがあって、屋台とかでご飯食べれたりするんだけど、
今回の渋谷のやつは、サーキット型で街とコラボだから、街のそのあるお店とコラボして、今回のやついフェスメニュー、特別メニューってお店が出してたりとか、
あとは、さっき言ったようにリストバンド見せたら、ちょっと特典でドリンクサービスしますよとか、っていうサービスがあって、
今回行った消灯カフェはですね、ケーキセット500円引きだか300円引きだか。
15:05
そんなに引かれたの?
300円引かな?なんかね、結構引かれた気がする。
500円は言い過ぎじゃない?
500円ちょっと言い過ぎか。300円かな?300円か。
まあ、とにかくちょっと数百円。
そう、300円ぐらい引かれてて、ケーキがね、シフォンケーキのトーストの焼いたようなシフォンケーキにソフトクリームが乗っかって、キャラメルシロップをかけてもらったようなやつと、ドリンクのセット。
ドリンクもね、なんでもいいっていうやつで、それが1500円。
通常1800円とか1750円とかそんな感じだった気がするんだけど、それが1500円で食べれて、かなりお得でした。
このショートカフェね、めっちゃ人気で、すごい並びが出るような、並んで入るような人気のお店なんだけど。
そうなんだよね、たぶん。その日だったらちょっと並んで入ったぐらいだけど、普通の土日とか、もうすごいでしょ、たぶんね。
すごい並ぶと思う。
大人気だと思う。まあすごいね、そのケーキセットもさ、すごい映えがさ、過ぎるというか。
映えが過ぎる。
映えって言ってたもんね、だから女性、レディーが集まるようなとこなんじゃないでしょうか。
まあスイーツ男子も来るでしょうけど。
ね、これは美味しいのでおすすめです。
はい、ショートカフェね。
はい、おすすめでーす。
そんな感じでね、いきなり当初休憩をした我々ですけれども、また本格的にフェスに戻っていこうということですね。
我々はちょっと今回、この6月20日土曜日の方は、ちょっと気にしてたお笑いコンビニがいまして。
うん、気にしてますね。
そのなんだろうな、ここロフトナインっていうのかな、ロフトナインっていうそのトークイベント系の会場。
そうだね。
普段からトークイベントとかやってる会場ですね。
あれ映画館なんだっけ、あそこの映画館。
ユーロスペースね。
ユーロスペース。
ユーロスペース行ってね。
私行ったことあるかな。
あるよ。
あるか。
でもね、一回ぐらいだと思う。
なんかね、やたらこのユーロスペースをあなたね、別の劇場と勘違いしてて、
俺がこれユーロスペースでやってるから行くって聞いた時に、なんかユーロスペースは嫌だとか言い出して、
来なかった。それすら何年か前なんだけど、あったぐらいで。
そう、なんかね、勘違いしたりして行かなかったりもしてた。
そうか。覚えらんないんだよな、渋谷の劇場。
まあ、イニシアター系ですよ。
そうね。
俺もでも行ってない、本当に。
沢尾行ったのいつだっけなぐらい。
うん。
まあでも、過去作家の俺はもう昔から何回も行ってる劇場ではあるんだけど、
18:00
そのユーロスペースと同じ建物にあるロフトナインという1階ですね。
1階のカフェスペースがね、なんかトークイベント劇場、劇場、トークイベントスペンスになってて、
ちょっとこれはですね、お笑いライブだったのかな。
そう。
なんか若手なのか若手じゃないのか含めて、ちょっと地下芸人っぽい人たちがいっぱいいるの。
ライブが。
お笑いライブ。
その時間やっててね、お笑いライブやっててね。
はい。
そこであのポルコという。
はい。コンビがね。
コンビがいまして。
出る出演のね、リストに入ってまして、
これ見なければいけないと思っていたわけですよ。
はい。なぜですか。
これはね、なぜですかというと、
我々月1回朝貝ロフトに通っているわけじゃないですか。
そこもロフトです。
そこもロフトなんですけど、
そこでね、YouTubeでも見ているんですけど、
そこでね、毎月お会いしている方がいまして、
ポルコのモリーさんって言うんですけど、
ポルコのね、金髪の方。
ポルコの。
金髪だったらどうして。
金髪の方です。間違いない。
そうかな。
そのね、相方しか、相方っていうか、
コンビの活動を見たことがなかったんで、
この機会にコンビの活動を見てみたいと思って、
行ったわけですよ。
はい。
行ったわけなんですけれども、
だから順番、ね、手順知らなくて、
そうね。
なんか行ったらもう終わってたっていうね。
まあ消灯カフェでゆっくりしてたのが悪いんだけど。
ちょっとね。
もっと早く行けよって思うんだけど。
ゆっくりしてたんで。
ちょっとゆっくりしてたんですね。
ちょっとね、出番には間に合わなくて、
最後カーテンコールで出てきたモリーさんを見るって。
ね、ライズアップの格好してたね。
格好はしてない。それは冗談だけだから。
ライズアップのビフォーの姿をやってるっていうネタなのかな。
見てないからね。
そういう姿を見たんで、
あ、いた!と思って。
ちゃんとね、一言喋ってたし。
よかったねと思って。
はい。
はい。
もうそっからはですね、
もうそれはタイムテーブルを見た時に、
これは我々もう、
OISTのメインステージに掛かりきりになってしまうんじゃないかと、
いう風に思っていたので、
もう覚悟をしてメインステージに向かったわけです。
そうなんですよね。
これサーキット型のフェスなんで、
他にもライブ会場が渋谷の近くに、
8?8箇所の近くにね、
ライブ会場あるんですけども、
OISTしかいなかった。ほぼ。
ほぼOIST。
で、まあ行く予定もしてたんで、
21:04
もう向かいましたと。
はい。向かいました。
その時にね、始まってたんですけど、
神聖かまってちゃん。
かまってちゃん。始まった。
久々に名前聞いたなっていう神聖かまってちゃん。
そうだね。それを見たね。
俺はもう最初からちょっと意識はしてたんで、
神聖かまってちゃん生で見たことないし、
今回生で見たことない人たちがいっぱい出てくるんで、
その一発目みたいなところで。
で、ノコっていうのは、
俺は割と、それこそさ、
俺神聖かまってちゃんって、
10年以上前の姿のことをよく知ってたから、
もっとすごいパンクな人なのかなと思ってたわけ。
当時はそういうイメージもあって。
なんだったら客に喧嘩を売っていくような、
感じのノリも見えたんだけど、
思いのほか、その日のノコが、
めちゃくちゃ観客を温めてて、
これからもっとすげーアーティスト来るから、
みんなもっと盛り上がっていけ!みたいなさ。
すごい温めるじゃん、ノコ!みたいな。
かっこいいな!みたいな。
自分の役割ちゃんと果たしてるっていう。
そんなちゃんとした人なんだ、この人!みたいな。
そんなこと思ってたんだ。
面白い。
もちろん生で見たの初めてだからさ、
全然昔の姿も、俺配信とかでしか見てないから、
しかもそれはね、キャラを演じてたのかもしれないし、
十数年前だからそういうキャラだったのかもしれないから、
わかんないけど、
なんか意外とちゃんとした人だな、みたいな感じで、
好感度がね、上がりましたね。
もうちょっと最初から見てたかったなって思って。
へー。そうなんだ。いいね。よかったね。
我々はですね、そのままですね、
次の時間、タイムテーブル的に、
大イーストのサブステージというところで、
お笑いライブがやっていると。
それはどこだと思って、
あなたが神手の方だよとか言うから、
そっちの方まで、かまってちゃん終わったら、
人がちょっと吐けるから、
それ以上、実は中に入っていこうと思ってね。
入っていったんですよ。
そしたらサブステージというのは、メインステージ。
本当に、神手。
神手。ただの神手みたい。
そう。真横にね。
隣り合ってる。
びっくりしたね。
袖みたいな場所なんですよ。
そう。完全に神手の袖。
ここなの?みたいな。
でもちゃんとステージっぽくなってるね。
一応サブステージなんだろうけど、
そこでお笑いステージが、
今日ずっと繰り広げられてますよ、
みたいな感じのところを、
24:00
その後見ようというところです。
俺の注目してた、
ねずっちですよ。
あ、ねずっちね。
ねずっち見たいって言ってたもんね。
見たい。
ねずっちです。
生ねずっちは見たいから。
あ、そうなんだ。
見たいよ。
いや、だってさ、
謎かけって、
できる人、天才だと思ってるわけ。
あ、なるほど。
ねずっちって天才だと思ってるわけ。
うん。
ただ、それは生で見たことないから、
どれぐらいすごいのかっていうのは、
やっぱり生で体感したいと。
うんうんうん。
初めてできるなと思ったから楽しみにしてた。
どうだったねずっち。
いや、ほんとにすごいね。
すごすぎる。
そうなんだ。
なんかさ、私は生で見たけど、
同じように隣で見てたけど、
謎かけってさ、
なんかもう、セリフのように、
もうスラスラ出てくるじゃんねずっちは特に。
うん。
だから、なんかもう、
すごいんだろうけど、
すごさが、
なんか、
もう普通に話してるから、
それがすごいことなんだろうけど、
普通すぎて、
普通にやってるから、
なんかわかんなくなっちゃう。
どういうこと?
え?
なんか普通に喋ってるから、
なんか覚えてんのかなみたいな、
じゃないけど、
そういう感覚になっちゃう。
感覚の話ね。
いやだから、
観客にさ、
お題を募るわけじゃん。
うん。
で、初めて何かしら言われるわけでしょ。
言われて、
うん、なるほど、
整いましたって。
1秒だから。
うん。
1秒で整ってんだよ。
うんうん。
すごすぎるでしょ。
なんか、
もうわかんない感覚が。
なんだそれ。
感覚がわかんなすぎて、
すごいとか、
何も感じられなくなっちゃう。
うん。
次はですね、
その、
サブステージ、
メインステージっていうのが、
タイムテーブル上で、
交互に行われるわけ。
そう。
だから、
アーティストのライブが行われます、
メインステージ、
そしてサブステージで、
その後に、
お笑いライブが行われます、
そして、
メインステージへ、
アーティストのライブが行われるっていうことが、
交互に行われていくというですね、
これ、
一度、
その、
サブステージ、
目の前ぐらいに位置してしまうと、
離れることはできないという、
このあり地獄。
こう、
抜けられないです、
完全に。
本当に。
完全にね、
抜けられないんですよ。
うん。
もう、
なんか、
トイレ行きたいとか、
お腹空いたとか、
別のところで何か見に行きたいみたいな、
なんか、
強い動機がないと、
もう離れられない。
完全に、
ここはね、
間。
で、
今回はですね、
その、
ねずっちのステージを見た後に、
行われるメインステージの、
はい。
アーティストがですね、
これはちょっと見たいなと思ってた、
バンドなんですけど、
はい。
なんと、
それがガリレオガリレイっていうバンドなんですね。
はい。
ガリレオガリレイは私が見たかったので、
27:01
これは何としても見たいと言って、
うん。
タイムテーブルに入れました。
私たちの。
うん。
はい。
でね、
あんぱね、
あのガリレオガリレイって、
有名な曲何曲かあるんだけど、
うん。
聴けてよかった。
あ、ほんと?
うん。
知ってる曲あったでしょ?
いや、俺は1曲はもう確実に知ってる。
あの花。
そう、あの花の。
というアニメのね、
うん。
まあ略してあの花なんだけど、
うんうん。
そのオープニングテーマを歌ってたのが、
ガリレオガリレイだったので、
その曲。
めちゃくちゃ曲は歌えるぐらいに知ってるから。
その曲が多分一番ヒットして、
ガリレオガリレイは多分メジャーデビューというか、
ヒットして世に出てきたような感じのバンドなんだけど、
あれ何て言うんだっけ?
青石折っていう曲ですね。
ね。
はい。
印象的なイントロから始まるやつ。
そう。
そう。
俺さ、あの曲しか知らないわけ。
うん。
だからあの声しか知らないわけ。
うん。
もう見たことないから。
あれさ、
根槌のステージをやってる時にも、
あのメインステージでね、
リハーサルみたいなことやってるわけ。
まあそれはね、機材調整するよね。
で、まあそれがスタッフなのか、
ガリレオガリレイのメンバーなのかわからなかったから、
まあ見たこともないし、
スタッフなのかなと思ったら、
普通にガリレオガリレイのメンバーがずーっといたんだよな。
本人がね、やっぱり調整してたね。
ボーカルも含めてみんないたんだよ。
みんないたね。
あ、こういう感じ?と思って。
あれ、ガリレオガリレイってすごいなんかさ、
普通だよね、見た目が。
うん。
ね。
うん。
なんかめっちゃ普段着みたいな服だし。
うん。まあそうだね。
なんかそれが意外だったってこと?
うん。
だってスタッフかと思ってたの。
あ、この人なんだみたいな。
で、まあ確かに声聞けばまあそうだけどみたいな。
うん。
あ、この人なんだみたいな。
これ絶対覚えらんねえなみたいな感じだった。
まあ私もね、顔は見たことなかったから、
意識してなかったから、
ああそうなんだ、イメージと違うなあと思ったけど。
うん。
やっぱね、よかったよ。聞けてよかった。
うん。
意外とで、なんか、
まあ私もそんなにさ、
ガリレオガリレイ見たいって言ったはいいものの、
別にそこまで普段から聞いてるようなバンドじゃなくて、
有名な曲とか売れた曲何曲かは知ってるけど、
そこまで今最新の曲追っかけてるかっていうと知らないから、
うん。
知らない曲も何曲かやってて、
うん。
あ、こんな曲もやってるんだ。
すごいかっこいいじゃんと思って。
うん。
すごいね。
あ、最新の曲かっこいいなあと思って。
ねえ。
うん。
なんか普通にスポティファイとかで聞きたいなあと思ったから、
うん。
良かったと思う。
いや何が良かったって、
うん。
めちゃくちゃ目の前で見てんだよね我々。
30:01
そう。
あのねずっちのさ、ステージを割と目の前で見て、
そのまんま行くと、メインステージのかなり前の方にいるわけよ。
そう。フェスだからで。
ねえ。
もう。
めちゃくちゃ目の前だよねあれ。
入場順関係ないから、前に行ったら行っただけ行けるから。
うん。
もう3列目とかぐらいな感じだよね。
2列目とか。
スタンディングのね。
そう。
ほとんど最前列に近いところ。
うん。真上みたいなもんだよね。
そんなね、そんな機会なかなかないから。
ねえ、全然ないから。
だからこのやついフェスは、だからその一撮りさえできれば、
その貴重なさ、アーティストのステージをかなりすごい場所で見られるっていう、
特典があるわけですよ。
一撮りなんかやろうと思えばできちゃうんで。
うん。
いやー、やっぱフェスってすごいね。
いや、すごいですよ。熱いフェス。
そして、そのままの勢いでやっぱりその、
次ね、ガリオロガリラが終わって、またサブステージでお笑いステージが始まって、
そしてまたアーティストみたいなところになるんだけど、ここでですよ。
出ました。
俺のこう、今回のほぼほぼメインみたいな風に考えてた、
はい。
アーティストステージということでですね、
パフィーのお二人です。
パフィーってさ、見れるんだね。
パフィーってさ、
見れないでしょ。
テレビでしか見れない人達だって思ってたよ。
それね、俺に言わせて。
あのね、パフィーってさ、
パフィーデビューですよ。
デビューしたのなんて、あれは何?
90?
90年代のわけでしょ?
奥田民予プロデュースの二人組デュオですよ。
でも、一世を風靡したわけ。
もう出すシングル、トップ10に入ってくるようなさ、
当時CDめちゃくちゃ売れてた時代に、
俺なんてだって、全てのCDとか、
出版物全部持ってるぐらいの、もう大大大ファンなわけ。
オタクじゃん。
そう。
もうめちゃくちゃ押してるわけ。
パフィーのね、当時テレビ番組とか、
テレビ番組持ってるっていうのはまずすごいんだけど、
そうだね、確かに。
看板番組を持ってて、
パパパパ?
パパパパフィーっていう看板番組持ってたじゃん。
俺はそれを毎週分、全オンエア分を全部、
ビデオに録画したビデオも持ってたりとか、
未だに持ってるし。
ガチオタクじゃん。
そうよ。
ガチオタクじゃん。
もうVHSのPV集とかも全部持ってるし、
写真集とかも全部持ってるし、
出た雑誌、ブーンとか、
ブーンって今あるのか知んないけど、
そういう雑誌とかも、
グラビアとか出てるやつも全部持ってるぐらいの、
大好きなお二人なわけ。
33:00
ガチだった。
パフィーが出てる雑誌とか、
もう雑誌ほど買うしかないから、雑誌買うわけ。
別に普段から購読してないものも含めて。
もう全部買ってたし、
ガチオタク。
全部取ってもあるしね、未だにね。
グッズとかも全部買ってて、
キーホルダーとか。
なんかちっちゃいぬいぐるみみたいな、
網ぐるみみたいなのも、
キャラ化してるやつとかもあったよね。
あるよ。
っていうのを持ってるし、
テレビも全部録画してるし、
どっかで歌番組とか出るやつも
必ずチェックするみたいな、
ぐらいの人たちだったけど、
その当時っていうのは90年代。
俺はまだ田舎に住んでた。
そこからパフィーはさ、
だんだんアーティストとしての活動、
デュオとしての活動、
歌を歌うことをしなくなっていくみたいな。
なっていった時に、
俺は東京に来てたりするから、
基本的にはこの人たちっていうのは、
会えない人たち、見れない人たち。
テレビで見るだけの人だと思ってるわけ。
ずっとね。
20年ぐらいか。
それが見れるってすごいなと思う。
出るんだみたいな。
パフィーってまだっていうか、
音楽活動してたんだっていう驚きもあった。
ね。
もあるし、
してたとしたって見れないでしょみたいな。
ライブはやらないんじゃないかな、
みたいな感じもするしさ。
別に解散してるわけじゃないけど、
色々プライベートも色々あるだろうし、
年齢も重ねてるわけだしさ、
っていうのもあって、
見れないものだと思ってたパフィーが見れるんだったら、
それだけで俺は行くしかねえっていう、
このやついフェスに参加する動機だよね、ほとんど。
ああ、まあそうなるよね。
そのパフィーがね、見れました。
見た。本当に。
本当に歌ってた、アジアの純真とか。
めっちゃ近いとこで見たからね、しかも。
めっちゃ近いとこで、
本当に歌ってたあの二人が。
俺も20年以上のさ、
夢というか、夢のステージ。
そりゃそうだよね。
一生見れないと思ってたから、生でなんて。
だって自分が若い時にさ、
それこそ10代とかの頃に、
めちゃくちゃガチオタクで、
押してた人が目の前に来たらさ、
そりゃ夢のようだよね。
夢だね。感動です。
俺は別にね、東京に来てからの仕事っていうのは、
芸能活動してる人たちとも会うことも多かったから、
その頃にパフィーがまだ活動してたら、
別に会う機会あったかもしれないけども、
活動っていう感じしてなかったってことは、
会えないわけですよ、おそらく。
そうしてライブもやらないでしょうと。
36:01
八重洲に出たことあるらしかったけど、
八重洲知らなかったから、
パフィーって本当に見れるんだもん。
本当に見れる人たちだったんだみたいな。
わかる。
なんかバンドマンはバンドやってるなっていう感じあるけど、
パフィーってバンドじゃないし、
なんかなんだろうな、
コンサート回るっていう感じでもないから、
やっぱりタレントのイメージの方が私も強くて。
別に曲作ってるわけじゃないし。
そうそう。
タレントのイメージの方が強すぎて、
フェスで歌ってるっていう。
びっくりしたね。
生で見れる日が来るなんてっていうね。
実は来月、主催でフェスやるみたいなこと言ってたから、
えーみたいな。
じゃあ結構見れんじゃんって思ったけど、
それにしてもこれやつゆフェスだからこそ、
パフィーを目の前で見るみたいな。
もう触れそうなぐらい。
触れそうな近さだよ。
距離感だったね。
めっちゃ楽しかったね、そしてパフィー。
めっちゃ楽しかった。
もうそれこそ20年経とうが、
パフィーなんだねと思って、あの2人って。
変わってねーみたいな。
すごくない?
変わるでしょ普通に考えると。
変わらないんだと思って。
で、わかったのはパフィーはギャルなんだよ。
ギャルだった。
だからギャルってずっとギャルなんだよ多分。
ギャルってさ、だって子供を産んでもギャルだからさ。
娘もギャルになるじゃん。
あ、そうね。なんかで見たんですよ。
アドマチで見たの。
ひけ袋のギャルでしょ。
そうそうそう。
だからギャルは年齢重ねてもギャルだから。
ギャルって生まれてからもうすぐギャルだし、
死ぬまでギャルなんだっていう筋金入りのパターンの場合は。
ギャルだったね。
めっちゃステージ上でもギャルだった。
普通にさ、MCというかなんか普通に会話しちゃうんだよね。
ステージ上でアミちゃんとユミちゃんが普段会話みたいな。
MCっていうかなんかもう普通のトークじゃんみたいな。
2人で普通におしゃべりしてるだけみたいなのを毎日使ってするんだけど、自然にね。
そう、それなんか楽屋でやってる話じゃない?みたいな話もね、しだすからね。
あれこそギャルだよね。
ギャルだった。空気感がギャルだった。
だからこそパフィーのその当時の、
あの当時のまんまのパフィーがその場で再現されちゃうっていう。
それは感動ですよ。そのまんまだと思って。
俺があの時見たかった、20年以上前に見たかったパフィーが見れたみたいな。
変わらなかったんだね。
39:01
普通変わるからね。
そうだよ。そりゃそうでしょ。
すごいね。
いやすごいなと思って。
これはね、これだけでも1万円以上価値があるという、
もうパフィーを見るだけでお釣りが来ちゃった。
ああ、もう元が取れたというか、お釣り来ちゃったんだ。
来る来る来る。
まあそりゃそうだよね。そこまでのガチオタクだと思ってなかったんだけど、びっくりしちゃった。
やっぱりさ、奥畳みようが好きなわけです。
奥畳みようの女バージョンみたいなことができる人たちなんだよね。
それってすごい才能で、いないんだと思うんだよあんまり。
まあね、奥畳みよう悟ってるからさ。
奥畳みよう悟ってるわけじゃん。
悟りを開いてるよ。
悟ってる奥畳みようの女バージョンができるってある意味悟ってるわけじゃん。
ギャルって悟ってんの?みたいな。
でも多分ね、無意識なわけ。本人たちは。
それができちゃってるっていう、ある意味天才で。
そうだね、ハマったんだろうね。
まあ多分意識してない。だから、自覚があんまない。無自覚。
自覚があったらまた全然変わっちゃうから、無自覚なのがいいんだろうね。
そう。だから自然体なわけ。
たまたまね、私たちちょっと流行っちゃったみたいで申し訳ありません。みたいな。
でも楽しいからいいや、みたいな。そういう感じが好きなんだけど、そのまんまだったね。
まだ20年以上経っても。
ずっとそうだった。ずっとそうなんだね。
すごいなぁ。
今度ちょっと休もうかなと思って、一瞬メイン会場が出たわけですよ。
そして、クラブエイジアっていうライブハウスの方にちょっと行ってみてね。
ドリンクチケットがあるから、その交換、ドリンクと交換するのも、ちょっとそのクラブエイジアの方に行ってやってみようかな、みたいな。
そう、やっぱオーイスト、メインのステージだから人が多くてちょっと混雑してて、
雨も降ってて傘もあって、すごい混雑してるからちょっと人気のないところ、パフィーでめちゃくちゃ楽しくてハッピーで疲れたから
ちょっと休憩しようって言って、人のいなそうなところに行って、それがクラブエイジアでちょっとドリンクを交換して、
それでついでに、ついでじゃないけど、ちょっと気になってた。
気になってるっていうのもあって行ったんだよね。
いろいろな十字架っていう名前のバンドを見に行きました。
いろいろな十字架ですよ。
そして俺は聞いたことなかったけど、聞くところによると、あなたから聞いたところによると、ビジュアル系であると。
そう、ビジュアル系バンド。
俺、ビジュアル系は好きだったというか、世代なんで、ビジュアル全盛期を駆け抜けてきた世代なんで、新しいビジュアル系かな、みたいな。
42:09
どういう感じ?と思って、見たいかもと思って行ったんだね。
そう、ビジュアル系バンドっていう情報は私は知ってて、なんか最近すごい人気があるみたいな。
一部の界隈でね。
すごい人気があるって聞いてたの?
そう、人気があるみたいな話を聞いてたから。
で、なんかツイッターでも一部ちょっとバズったりとかもしてたらしくて、
で、せっかく見に行けるならタドで見れるし、わざわざ見れる機会もないから、ちょっと見に行こうかなって。
ビジュアル系バンド好きじゃん。だからちょっと行こうかなと思って行ってみたんだよね。
で、行ってみたら、行ってみてバンド曲始まるじゃん。びっくりした。こんな感じなんだっていう。
なんか、面白いのと全然違った。
俺は何も思ってなかったから、ビジュアル系なのねっていう感じで見たら、これ何?って感じだった。
あのね、ギャグが結構入ってるんだろうけど、もうわからなすぎて、そのギャグが。
世界観が。
世界観むちゃくちゃなんだけど、とりあえず、あんまりそんな言葉使わないよねっていう言葉を使った歌詞なんだよね。
そんな言葉使うか?っていう。で、わかんないから笑えるわけでもないっていう。
独特な世界観の独創的な世界で。
変なこと言ってるなぁみたいな。
で、それをすごいカッコよくしてるのかといえば、そんなカッコよくないんだよ。実は。
変な歌詞を変なまま歌ってるせいで、変な歌なんだよね。
そう。そうなんだよね。
カッコよくもねえな、別にっていう。
もっとなんだろうな。もっとこれ言っちゃあれだけど、もっといい曲なのかなって思った。
そう。いい曲になってる。歌詞は変だけどいい曲っていうパターンなのかと思いきや、そうでもないんだよね。別にいい曲でもないんだよね。
そう。だから、我々の大好きな中野のThe Lethal Weapons!
そうそう。Lethal Weapons的なやつのビジュアル系バンドバージョンみたいな。
例えばね。そう、例えば。みたいな感じで。
エモい曲だったりするパターンなのかなって思いきや。
ちょっとそこ期待してたんだけど。別にそうでもねえよって。
なんかいい曲でもねえな、これみたいな。
ちょっとついてけない世界観すぎて、ちょっとレベルが高かったわ。
ちょっとね、ハイレベル。
ちょっとハイレベル。かなりのハイレベルだった。
乗れるかって言ったら乗れないかも。
45:00
ちょっとね、勉強が足りなかった。
修行が足りなかった。
すごいバンギャだったらついてけたのかなって。
せめてカッコよく合ってくれって思う。
はい、ということでですね。
そんなに全部は語れないので、いろいろ端折りまして。
いろいろね、この後もね。
超新宿のお笑いライブがあったりとか。
巡磋のライブがあったりとか。
シンクジェシカとか、サンシロウとか。
そういうお笑いライブとかがいろいろ何やかんやあって。
最後。鳥ですね。
大鳥でございます。
ということは我々ずっと大一層にいたわけですけど。
大鳥がですね、歴史です。
我々久々の生歴史ってことですね。
生歴史。もちろん稲穂も持ってきました。
稲穂持ってきましたね。
持参です。
ちゃんと持ってったね。
稲穂持参です。
光らせました、稲穂初めて。
歴史のライブはね、楽しいことが決定してるんですよね。
そう。そして歴史もギャル。
確かに。
ギャルっていうことがね、今回わかりましたからね。
これアーティストだよねっていうぐらい、
お笑いライブみたいな展開になってきてね。
ずっとカニ食べ行こうってね。
カニ食べ行こうって歌わされたと思ったら、
延々に歌わされ続けるっていうね。
もうしんどいレベル。
そんなのがあったりとか。
それにね、やついが出てきて、やついさんが巻き込まれて。
やつい一郎が出てきましてね。
やつい一郎さん、歴史のミュージックビデオにも出てますからね。
出てるしね。歌もコラボして。
歴史の歌をね。
歴史ネーム持ってますからね。
そういう意味でもね、鳥として今回もね。
今回というか、いつぶりなのか知らないけど。
出演してましたけど。
歴史がね、やついフェス1日目を全部持ってくぐらいのね。
ステージを見せてくれて。
全部持ってくんじゃねーよ!って思ったけど。
全部持ってきましたね。ほんとに。楽しかった。
稲穂をね、振って。
ねんぐ。
あ、ねんぐね。
そう、ねんぐ。
ねんぐ、ねんぐってね。
ねんぐコールね。謎の。
謎のねんぐコールがね。
あの、なんか、一芝居も長かったね。
長かった。謎だよね、あれ。
謎の一幕がね。
謎。
謎の一幕というには長すぎる一幕だったけど。
はい。
でもそれがもう、そういうの間々、曲の間に挟みすぎて、
もうめちゃくちゃ押してたよね。
押してた。全体的にね。
もともとスタートから押すけど、
それをさらにね、歴史のステージがさらに押すと。
48:01
ね。多い人ずっと押し続けてたからね。ステージの。
どんどん押しまして、歴史がさらに押すと。
こんな自由に押してていいんだ。ぐらいの感じでね。
フィナーレの時間がもう過ぎちゃってね。
そのまんまシームレスにフィナーレに持ち込むみたいな。
そうそう。
そういうのありなの?みたいな。
もうここまで押してるんだから、好きなだけ押していいよね。
っていう歴史のね。好き勝手なやつもね。
で、やついさんもステージにいるからさ。
フィナーレやついさんなんで。
なんかいいのかな?みたいな感じになっちゃってね。
あんたのDJタイムもうないよ。とか言ってね。
面白かったね、あれね。
もう好き勝手やるのが歴史で面白いよね。
で、最後ね。やっぱりその日のフィナーレなんで。
一応全員というか、出れる人は全部ね。
ステージに登場してカーテンコールみたいなものがありまして。
終了でございましたね。
その時にね、ポルコの森井さんがね。
ステージに出演者の一人として出てきたのに。
我々がね、前の方に居すぎたせいでね。
森井さんに見つかる。
見つかってしまいました。
完全にパンサー受けてしまって。
あー!来てくれたのね!ありがとう!みたいなのがめっちゃ見つかってる。
投げキス頂いてしまいました。
いやー、めちゃくちゃはしょってもこんなにかかっちゃったね。
ね。なんかちょっとね。もう本当に語りたいことがいっぱいありすぎるね。
盛りだくさんでしたね。だからもうね。
だってさ、お笑いステージめっちゃ受けてたね。
めっちゃ受けてた。結構ね。
カモメンタルだったり、三拍子だったり。
超新宿?
超新宿だったり、アイデンティティだったり、七曲がりだったり。
結構新たに好きになったコンビとか。
超新宿とかも見たことなかったから、ステージは。
受けると思って、もうyoutubeとかで見るようになっちゃった。
隣でめっちゃゲラゲラ笑っててさ、すげー受けてると思って。
いや、生のお笑いラブやばい。面白い。
あ、そうなんだ。
動画とは違うね。
まあね、そうだよね。空気感があるからね。
目の前だし。しかも。
真空ジェシカとか降りてきてたからね。
真空ジェシカはやっぱやばい。みんな受けてたし。
なんかもうあれはね、宗教的だった。宗教的だった。
真空ジェシカは世界観作るなーって思った。
もう持ってく、引き込んでくね。すごいね、あれ。
いやー芸人ってすごいわーって思った。初めて。
生で見る価値って本当にあるなーと思うね。お笑いラブは。
その前にさ、一回ロフト9でさ、地下芸人たちのさ、
これは何なんだろうっていう空気を味わった後で、
マジの売れてる芸人のステージ見たからさ、
こんだけ違うんだって思った。
ちょっと失礼だね。
51:03
ね、いろいろね。
いろんな芸人がいてね、場っていうのもあるからさ。
温まってる温まってないとかそういうのもあるから。
確かに確かに。
ネタだけではないんだけどね。
そうなんだーって思って、芸人ってすごいなーって思った。
よかったね。それもちょっとね、今回味わえそうで、
すごいやついフェスいいなーって思ってたんで、
すごい良かったと思います。
はい。良かった。来年も参加ですか?やついフェス。
やついフェス参加したい。6月の第3週に。
いいね。
また別のアーティストとか芸人とか。
まあそうだね。
だと思うから。
毎回ラインナップは変わるだろうから。
変わるからさ。
ね、気になるね。
うん。しかもパワーアップしていくんじゃないの?
うん。だと思うね。それはそうだ。
楽しみです。
はい。
はい。というわけで、また次回もボートキャストお楽しみに!
それではサンキュー&ネクストイベント!
52:11

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