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2024-07-10 30:30

第201回目、「1週間基本に立ち戻った」な雑談

ホテルの予約に不満があるオクと訳が分かんなくなって熱が下がったコヤノの雑談

お便りはここまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Googleフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠: https://forms.gle/H7H4zr7VCdAGFzSc7 メールアドレス:ikinari.curry.tokyo@gmail.com SNS Twitter:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/zatsudan_72⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ インスタ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/ikinari_curry⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 公式グッズ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://suzuri.jp/zatudan_72⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 楽曲提供 Pixta:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://pixta.jp

Summary

東京でのバーベキューや部屋予約の面倒さについて話し合われます。 ホテルの予約の迷路会計について話し合われます。また、ダンジョン飯の漫画やバイオハザードシリーズについての感想が共有されます。 二重スパイや裏切り者が登場するメタルギアソリッドとバイオハザードの話題について雑談されます。人形画のリアルさやボスの巨大化についても触れられます。

バーベキューの計画
Speaker 2
どうもこんにちは、おくでーす。
Speaker 1
どうもこんにちは、こやどです。
先日は、東京で久しぶりに、この大学のクラスの友達と会ってバーベキューしましたね。
Speaker 2
しましたよ。
Speaker 1
あなたたちは。
Speaker 2
そうそう、あなたいなかったですけどね。
本当にね、本当に行きたかったね。
いやー、あのー、あれね、なんか、大体の人が結婚をして、半分ぐらいが子供がいてみたいなね、回でしたけど。
Speaker 1
なんすか、あれは年一の人生の進捗を共有する会ですか?
Speaker 2
そうそうそうそう。
人生進捗報告会をしようって、私がそのグループラインにポンってやったら、誰かしらが年に一回バーベキューをするっていうのを開いてくれるようになりまして。
Speaker 1
確かに、なんかあれは毎回別に同じ人が企画してないよね。
Speaker 2
うん、違う人ですね。
Speaker 1
誰かしらがオーナーシップを毎年持ってくれてるよね。
Speaker 2
うん、暑かった。豊洲のオシャレなさ、海沿いのバーベキュー場でやりましたけど、暑かった。もう本当に暑かった。
Speaker 1
まあ、海沿い言うても、めちゃくちゃターマンに囲まれてるところだね。
Speaker 2
まあ、そうね。風もあんまりさ、やっぱ、まあ吹かないし、影がないんだよね。
Speaker 1
え、でもさ、なんか屋根とかはある?
Speaker 2
一応ね、テントはあるけど、テントっていうのかな、なんていうんだあれは。まあ屋根みたいのがあるところではありますけど、まあやっぱさ、時間ともに日がずれるから影もずれてみたいな感じだし、まあね、大人が暑いんだからもう赤子はもっと暑いわけですよ。
いや、そうよね。
そうそう。でも一人、一人がね、車で来てたから、一人がっていうか一組が車で来てて、その人たちがもうエアコンをガンガンにつけててくれたので、我々はその子供を順番になんていうんですか、こう入れてね、こう機嫌が悪くなったら。
Speaker 1
あ、そういう車はじゃない、すぐ近くに置いてあったんだ。
Speaker 2
そう、車ね、隣に置いてあったんですよ。
ああ、そっか、あそこは駐車場が別じゃなくて隣に置けるプラみたいな。
Speaker 1
そう、車が入れるから、そうそうそうそう。
まあ荷物とかもすぐ持ち込めるみたいなね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
今からチームですね。
うちもだから子供、妻は冷房が効いた車の中でこう喋りながら、お腹空いたみたいなことを聞いて、お腹空いたって言ったら出てきて、で、子供もその時は元気になってるから食べて、で、またすると機嫌が悪くなるから車の中連れてってみたいなことをずっとしてましたね。
Speaker 1
すごいね。バーベキューのテントの横を来るまでそこをなんか冷蔵ルームとして、冷房ルーム使うわ。
そうそうそうそう。
めっちゃ面白いな。
Speaker 2
いやけどね、本当にね、あれはちょっと舐めてました。6月の半ばでしたけどやったのは。ちょっと暑すぎましたね、あれは。
Speaker 1
普通に気温的にも暑い日だったもんね、たぶんね、もう。
Speaker 2
いやでもね、そんなにびっくりすることじゃなかった気がするんだよね。30度くらいとかだった気がするんだけど。なんだろうね、東京は暑い、仙台そんなじゃないもんやっぱり。
Speaker 1
まあまあ、東北に比べたらね。
うん。
いやでも俺も暑かったよ、本当に。
Speaker 2
なんで熱なんで出したの、あんた。
Speaker 1
いや本当わかんないんだけど、なんか朝若干ちょっとおかんがするなみたいな。まあでもなんか、なんかわかんない時あるじゃん。やな予感するけど確定してないみたいな。
Speaker 2
ああ、まあそうね。
Speaker 1
でまあ、子供もいますしさ、人も集まるから別に無理して行くではないけど、実は大丈夫な可能性もあるじゃない。ちょっとまだわかんないから、まあいったん。
Speaker 2
なんかお酒飲んでたら大丈夫になっちゃったみたいな時とかね、あるしね。
Speaker 1
そうそうそう。あと2日酔いかとかね、例えばね。
Speaker 2
ああ、そうね。
Speaker 1
普通にこう、準備して飯食ってみたいになったけど、ちょっとこれどっちだみたいな。
うん。
で軽く熱測って、まあ熱でもないなみたいな。まあ熱がなきゃねみたいな。
まあ喉が痛いのはちょっとクーラーで。
Speaker 2
まあまあね、はい。
Speaker 1
だんだん7度2分とか3分なってきて。
うん。
なんかおやおやみたいな。
うん。
Speaker 2
でも7度2分ならまあ暑いしねみたいな、そもそも。
Speaker 1
なんですが、まあ1回ちょっと7度5分とか上がってきた気がして。
ああ。
これ来るんじゃないかなと思って。
ああああ。
まあもうやめときましょうと。
ああ。
さすがに。でちょっと原熱剤飲んで、単熱をまあ抑えつつ医者に行って。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんかいつもの行く発熱ガイラインとかもうなんかいっぱいですみたいな感じだったから。
うん。
Speaker 2
なんか他の初めて行くところ、なんかすごいブラックジャックみたいな先生ですごい。
Speaker 1
ブラックジャックみたいだなと思いながら。
ああ。
もう着いた瞬間、気づいたら5秒後にはなんかコロナの検査用の鼻に入れるやつ入れましたよ。
なんかえ、え、もう入ってるの鼻に?と思いながら。
ああ。
まあ結果コロナでもなく。
ああ。
なんかインフルとかでもないねみたいな。
まあまあお薬もらって。
なんか今も咳止めの薬も全然ないんだよみたいな。
Speaker 2
へえ。
Speaker 1
日本中でも減っちゃう、なんか結構なくなってた。
Speaker 2
まあまあよく聞くよね、薬がないっていうのは。
Speaker 1
でも目の前の薬局ならあるんだから、出すよって言われて。
Speaker 2
なんかすごい、なんかそういう闇医者みたいな感じだった。
Speaker 1
でも薬もらって、飯食って家帰って。
うん。
あ、やっぱちょっとまた上がってきたなみたいな。
うんうん。
まあ軽く寝てとかしてたら、まあ暑いんで、やっぱ39度8分とか言ってて気づいた。
Speaker 2
えええ。
Speaker 1
俺もびっくりしたわ。
えええってなって。
暑って。
バーベキュー場所の検討
Speaker 2
薬飲んでそれだ。
Speaker 1
薬飲んでそれ、暑って思ったよ。
Speaker 2
大変じゃん。
Speaker 1
38度9分分かるよ、39度8分って思って。
Speaker 2
あんまないよね。
Speaker 1
でも40度近くね。
いやあんま、結構インフルとかでも相当の時じゃん。
Speaker 2
いやそうそうそうそう、全然ない、全然ないっすねそんなの。
Speaker 1
いやーだからびっくりしたわ。
Speaker 2
それ何なの?何だったの?分かんないの?
風邪です風邪。
いやなんかさ、何でもない風邪ってさそんなに上がらないじゃん大体。
Speaker 1
なんかびっくりした、何でもない風邪でしたね。
だから本当行かなくてよかったってかその、行って、行って途中からおやおやってなるパターンじゃなくてよかったと思う。
Speaker 2
そうね、それはそうだよね。なんか映るか映らないか全然分かんないけどさ、それが辛いよね。
Speaker 1
いやだってそんな灼熱の場所でさ、30ね、8度何分でも出てたらしんどいじゃん。
そうよ。
行き帰りもしんどいし。
Speaker 2
そうそうそう電車に乗るとかね、遠いしネットですね。
Speaker 1
まあでも2日後にはけろっと回復して朝から働いてたね。
Speaker 2
じゃあ、じゃあまあまあって感じですかね。
Speaker 1
だからマジで風邪。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
これはマジのただの風邪だったっぽいね。
Speaker 2
だからあれじゃないですか、秋頃にこやのくんがオーナーシップ持ってやれなかった。
Speaker 1
そんな、そんな好頻度に行ける?
Speaker 2
行けるけど別に半年に1回ぐらいだったらいいんじゃない?
Speaker 1
確かにね。あ、でもなんか豊洲のバーベキューじゃなくてちょっとまた変えてもいいかもね、だとしたらね。
まあちょっと車組とかね、子供連れのいい場所かは分かんない、なんかどこがあるか分かんないですが。
Speaker 2
どこなんだろうね、何がいいんだろうね。
バーベキューは外だし騒いでも来られないし、食べる量が調整できるし、楽なんですよね。
ただ場所がちょっとめんどくさいっていうか、行くのにめんどくさかったら集まりづらいので、豊洲は高いけどいいわけですよ。
Speaker 1
そうね。よくね、毎年行く系だと奥多摩とかね、秋。川沿いとかあるけど、まあまあちょっと赤ちゃんとかいるとね、ちょっと。
まあでも子供ね、ちょっと大きくなってれば楽しいだろうけどね。
Speaker 2
そうね、奥多摩は遠いな。
Speaker 1
電車でって感じだね。
Speaker 2
電車だね、そうだね。
Speaker 1
仙台から来る場合は遠いでしょうね。
Speaker 2
もうちょっと、なんか相模湖とかさ。
Speaker 1
あーでもいいんじゃない、相模湖とか。
Speaker 2
まあそうね、そういうとこがいいかな。
Speaker 1
まあちょっと分かんないですけど、いいかもしれないですね、秋の進捗もね。子供の成長早いですから。
Speaker 2
秋、そうだね、だからゴールデンウィークぐらいの時か、秋がいいですね。もう6月とか7月は死んじゃうので。
Speaker 1
ああ、もうやめましょうと。
Speaker 2
そうそう、そんな時にバーベキューはしてはいけません。
Speaker 1
今回の得た新たな知見ということですね。
Speaker 2
そうそうね、毎年やって楽しく過ごすためにはそれですね。
ということで、第202回目、いきなりカレーの。
雑談72%
Speaker 1
雑、雑、雑談72%
Speaker 2
この番組はひねくれてる人とひねくれてない人とやるのが、雑談7割議論3割で話すポッドキャストです。
これ私また常々思ってるシリーズなんですけど。
Speaker 1
いっぱいあるですね。
ホテル予約の難しさ
Speaker 2
ホテルの予約って見づらくないですか。
Speaker 1
予約とは?
Speaker 2
なんかさ、ホテルってさ、まず部屋っていうものが存在するじゃん。
Speaker 1
部屋ってものが存在するね。
Speaker 2
でさ、プラスしてさ、プランってものが存在するじゃん。
Speaker 1
その部屋に対してどんなプランで泊まるか。
Speaker 2
そうですね。
だし、その、例えばね、お部屋でお食事改善プランみたいのがあったとするじゃん。
Speaker 1
あるね。
Speaker 2
それが、例えば、本館、別館、特別室みたいな感じになったりするわけじゃん。
うん、あるね。
そうすると、プランっていうものが各部屋に紐づいてたりするし、
だからプランから見ればこの部屋に紐づいてますよ。
で、部屋から見た場合、このプラン、このプラン、このプラン、このプランってなるわけじゃないですか。
Speaker 1
あるね。
Speaker 2
そうすると、マトリックスになってるけど、予約ってさ、なんていうんだろう、なんかそのさ、
まず日付を選びます、条件を選びます、出ました、みたいになったときに、
プランで出て、値段はいくらからってなって押すと、部屋がいっぱい出てくるみたいな。
なんかすごい、もっとなんかなんとかならんのかねって思ってるんですけど。
Speaker 1
予約しづらいってことね。予約探すときに面倒。
Speaker 2
そう、予約しづらいし、あと、なんかさ、例えば、すどまりがあります。
Speaker 1
すどまりプランとかあるね。
Speaker 2
で、朝食付きあります、夕食付きあります。でさ、値段が例えば5,000円ずつぐらい違うとするじゃん。
そしたらさ、次に出てくるのがさ、なんか早割りみたいなさ。
Speaker 1
あるね。
Speaker 2
すると値段がさ、なんかそこでぐちゃぐちゃになるわけ、なんか自分の中で。
あれ、これ安いじゃん、みたいな。夕食だけ付けたい、朝食だけ付けたいとか、
ってときに早割りがあると、値段がよくわかんない格段、超早割りがあると、またよくわかんない格段みたいになるわけ。
なんかその揺さぶりをかけてくるのがちょっと困るわけ。
だし、なんかたまにさ、なんでこのプランはこんなに安くなるのっていうのが表示されるときがある。
なんていうんだろう、なんか、例えば会員限定とか。
会員限定になると、普通に予約するより、なんか1万円ぐらい安かったりするとか。
Speaker 1
めっちゃ安くなる。
Speaker 2
なんでそんなさ、なんか変わるの?みたいな。だから不安になるわけ、それだと。
で、ただ会員になって予約すればいいだけなんだけど、そこまで安くされると、理屈に合ってないわけ、自分の中で。
Speaker 1
なんかあるんじゃないかって思っちゃう。
Speaker 2
そうそうとか、もっとなんか予約できないなんかがあるんじゃないかとか。
今日予約できるわけ。なんとかならんのかって。
なんかもうちょっとなんか、なんていうの、シンプルにできないのかお前らって思うわけです、毎回。
Speaker 1
はいはいはい。
ホテルの予約迷路会計
Speaker 2
例えば、部屋はいくらで、例えば個別になんか夕食をつけるとかにしてくれた方が、なんか私たちはわかりやすいというか。
Speaker 1
ベースの金額があって、そこにこうアドされたりとか。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
アーリーなんちゃらだとマイナスに去ってとか。
Speaker 2
だとかそうそうそう、ロングステイだといくらプラスみたいなさ。
Speaker 1
いやーわかるよ、わかるよ、わかるけど、それは多分きっとマイノリティの方なんだろうね。
Speaker 2
奥がマイノリティ。
Speaker 1
いやなんかそのパーツ、パーツみたいなことでしょ?ベースがあってカスタマイズでプラスマイナスみたいな。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
なんかそっちはそっちでわからんってなる人とかもいるんだろうね、絶対。
だったらもうプランでみたいな。
Speaker 2
だけどプランってさ、何がついてるかわかんなくない?って思うわけ。
Speaker 1
いやわかんないよ、ほんとに。
Speaker 2
だったらベースまず、すどまりがベースに必ずあって。
はいはいはい。
つけるものはこちらからやる。
で、例えばだからまあ2つつけたらいくら割引とかは勝手にそっちが設定してくれって思うわけ。
Speaker 1
はいはい。
で、まずじゃあなんかクイーンズベッドの、わかんない、二人用の部屋がベースであって。
うん。
で、それが結構いい界の景色がいいとこすか?
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
ここはここまでベースの値段?
いや、ベースに対してどっからベース?シングルベッドからベース?
Speaker 2
いや部屋、部屋、部屋でいいよ。部屋単位でいいよ。
部屋単位でいい?
だから例えば別にそのAランクベッドが何とかっていうのはさ、それもマトリックスできるじゃん多分。
Speaker 1
あーできるできる。
Speaker 2
5階から10階とか10階から15階で、それぞれさ、多分ベッドがつくけど、まあそれは別にいいですよ、そちらが決めてくださいみたいな。
Speaker 1
でもいろんな部屋があるんで、まず当館はまずベース1000円です。
あーはいはい。
Speaker 2
安いですね。
Speaker 1
えーと、3畳、3畳、布団なんですけど、追加料金、追加料金の8000円くらい払っていただくと、まあそこそこの部屋、けどシングルベッド2つになっちゃうんで。
あーはいはい。
さらに4000円でクイーンズベッドできます。
はいはいはい。
プラス2000円で階が1個、2000円ずつ1個あげられます。
あー。
5000円で窓、外、見えますね。
Speaker 2
5000円払わないと窓の外が見れないですか。
Speaker 1
窓の外が見れないです。
Speaker 2
いやけど、そういう、まあそれはやりすぎかもしれないけど、その、まあ少なくともなんかさ、ご飯とかなんか、たぶんルームサービスでなんかつくとかさ。
はいはいはい。
いや結局そのさ、わかるよ。ごちゃごちゃさせて、いくら払ってるかわからなくするみたいなさ、戦法。わかるんですけど。
Speaker 1
不明瞭会計ですかね。
Speaker 2
ずっと嫌いだわって毎回思うんですよ。予約するたんびに。
Speaker 1
明瞭にしたいわけね。
例えばじゃああの、夕飯朝食つきますと。
はいはい。
それでまあ夕飯だと、たぶんまあいい、じゃあ5000円。朝食2000円くらいつくんですよ。
まあそうそうね。
7000円つきますと。
で、でもアーリー予約、アーリープランだと3000円安くなります。
Speaker 2
はいはいはい、そうですね。
Speaker 1
あとあれですね、2泊するときの、なんか掃除をスキップする場合はマイナス1000円。
はいはいはい。
いただきます。
あとあの、冷蔵庫。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
だいたい電源ボタン入れるの忘れて入れて朝、あ、電源ボタンコンセント入れてなくて、ぬるいままだったってなることがたまにあると思うんですけど。
はい。
コンセントも入れて冷やしておきます。
Speaker 2
ああ、嬉しいですね。
Speaker 1
これ500円。
Speaker 2
ああ、500円か、まあまあまあまあ。
Speaker 1
あとあの、ルームカードキーなくても常に部屋のあの、電気のとこ差し込む別のカード入れてくんで、常に電気つけ放題。
それは嬉しいかもしれない。
800円、800円。
Speaker 2
ああ、800円くらいつけますね、じゃあね。
Speaker 1
あとあの、大浴場の券が1000円。
Speaker 2
ああ、まあまあまあまあ。
Speaker 1
あと会員入っていただくと、あの、2万匹です。
Speaker 2
ただになった状態?
Speaker 1
みたいなね。
Speaker 2
ああ、そうそうそうそう。
Speaker 1
迷路会計であってほしいと。
Speaker 2
まあ、迷路会計であってほしいけどさ、なんか今思ったけどさ、大浴場で1000円か、ちょっと思っちゃうよね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんか、なんとも言えない。
Speaker 1
そう、バラされるとね。
Speaker 2
そう、ベースに含まれてほしいなってちょっと思っちゃったから、迷路すぎる迷路会計じゃなくていいと思う。
Speaker 1
大浴場もベースではい、もう基本的には剥がせないものというか。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
その上で、だからお得ですみたいにさせるべきで。
この値段で大浴場も入れちゃうの?みたいな。
Speaker 2
うん、そうね。
Speaker 1
引きすぎ、引き算しすぎるとなんかすごい。
Speaker 2
そうね、だからそうよね。
無駄にお金を払わせるに対してはサービスをちょっとつけておくと、あれお得かもしれないっていう気持ちになれるしね。
Speaker 1
そうそう、なんか危険なダニーみたいのがいるかもしれないリスクがあるんで、マイナス5万円ですと。
Speaker 2
やだな、それは。
っていうのを毎回だから思うわけですよ。
私は基本的に公式から必ず予約するようにしてるんで。
Speaker 1
OTAを使わないですね。
Speaker 2
OTAを使わないでですね、やってるんですよ。
Speaker 1
意外だね、なんか結構ポイントとかをちゃんと貯めるために同じサイト。
でもその公式サイト側の方のポイントを貯めるのか。
Speaker 2
公式サイト側、ポイントがなくても得点つけてくれるし、海外行ったときはずっとExpediaでやってたのね。
海外はめんどくさいから。
国内は基本的にもう公式から予約するというか、いいじゃん楽天のポイントとか貯めなくてもって思うわけですよ。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
けど、今仕事でそのOTAとかのこともしてるからわかるけど、結局公式が作ったプランを楽天とかジャランとかに流すわけだから、
結局公式がその認識を変えないと楽天とかも変わらないわけで。
Speaker 1
データの元作ってるのはね。
Speaker 2
公式なのでどうにもならんのね、この問題は。
私はずっと見づらいって言いながら、なんでこのプランは安いんだ意味わからんって言いながら多分予約するしかないんだろうね。
そうだね。
悲しいよ。
Speaker 1
ちょっと作ってください。
新しい計算方法の予約サービスを。
Speaker 2
OTA頑張ります。
Speaker 1
ホテル側も大変そうだね。
そうだよね。
Speaker 2
お金をいかに取ろうとしてね、そうやって複雑なプランにしてね、よくわかんないこれでいいやみたいなことしてるからね。
Speaker 1
まあでもね、だからもうパソコンとかじゃないと予約できない。
スマホだと大変で。
本当にそう。
タブを3つ以上開く必要もある。
Speaker 2
もう本当にそう、並べて並べて並べまくるよ本当に。
何だろうね、同じさ、部屋っていうか同じホテルでそういうことしなきゃいけない。
比較のためにさ、あっちのホテルとこっちのホテルじゃないんだよね。
あっちのホテルでタブをいっぱい開いて比較してってするからさ、幸せになれないよね、どっちも。
Speaker 1
宿命ですね。
Speaker 2
雑談72%
Speaker 1
そんなね、僕は東京のバーベキュー来るためにホテルの予約をしてたでしょうけど、
僕は家で寝込んでましたから、なんか暇だなってなって、ダンジョン飯ですね。
アニメがワンクール、ワンクールというかツークールブレスレットの第1期みたいなのが終わりまして、
アニメの続きがなくなっちゃったんですよ。
一応第2期、制作発表だから放送発表みたいな。
Speaker 2
変えましたね。
Speaker 1
全然待てねえなって思って。
Speaker 2
そうね、そうね。
Speaker 1
そういえば、自分の持ってるタブレットにDMMBookの100冊本セールみたいなのを昔買った。
昔も3年前、4年前みたいに買ったやつに、ダンジョン飯が10冊ぐらいあるなと思って。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
1冊も読んだことなかったんだけど。
見たら、だいたいアニメが7巻ぐらいまででしたね。
で、知らなかったけどダンジョン飯、完結してるのは知ってたけど、14巻までだった。
ちょうど半分ぐらい。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
持ってないのが11巻から14巻までだったから、全然読めんじゃんと思って。
急遽そっから7巻以降読んで、結末までだから漫画で行っちゃった。
Speaker 2
おお、いいですね。どうでしたか?
Speaker 1
まあまあ、なんか面白かったというか、いい終わり方だったよね。
Speaker 2
うちの妻も同じことしてました、小屋さんと。
ダンジョン飯の漫画
Speaker 1
アニメからの?
Speaker 2
アニメからの、マテンから、私は全部買ってあるよって言ったから、読ませろって読ませて、素晴らしい漫画だったって言ってましたね。
Speaker 1
全然、結構アニメの中途半端な状態だけどさ、全然キリはついてないわけじゃん。話は。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
一区切りとかでもないから、そのまま読んでしまいまして、そっからなんかすごい寝込んでいてもちょっと熱下がってきてさ、まだだるいな、寝るのもしんどいなってなってくるとさ、
なんかすごいその影響がよくわかんないけど、なんか気になっちゃって、バイオハザードシリーズ、ゲームあるじゃないですか、
Speaker 2
あれ1個もプレイしたことないんだけど、あれの全体のストーリーはどうなってんだろうって気になっちゃって。
Speaker 1
今バイオハザード8とかも出てるのかな?
よく動画とか見たことある、プレイ動画とかさ、なんかボス戦とかさ。
アリヨシーとかテレビとかでもちょっと見たことあるんだけど、そもそもどういうストーリーであいつらはどういう敵なんだろうって気になっちゃって、
急遽その全ストーリーをさらう動画みたいのをYouTube見つけてみて、あ、こういう伏線回収があったんだ。
Speaker 2
伏線回収あるの?
いやなんかあるのよ。実は1の時に出てきた、1は妖艦が舞台なんだけど、妖艦に描いてあるあのエンブレムは、8で出てくる、あれのみたいな。
Speaker 1
しかもそもそもバイオハザードで言うと、一応ネタバレになってしまいますけど、そもそもそのウイルスの最初のTウイルスっていう、
ゾンビのウイルスを作った博士みたいな。がウイルスを作るきっかけとなった、なんかその研究のアイディアを思いつくにあたった研究者になるまで出会ってて、
そのある人が実は8のラスボスみたいな。
Speaker 2
8のラスボス?
Speaker 1
バイオハザード8のラスボスが実は1の一番悪いやつになる前に実はそこが出会ってたみたいな。
後付けからもあるんだけど、結構壮大な物語になってて、めっちゃ面白いじゃんってなって。
そこからすごいゾンビを倒す動画を謎に見まくる。
もはやバイオハザードも全然知らなかったけど、後半ゾンビとかじゃないんだよね。
Speaker 2
なんかさ、変なでっかい手とかさ、巨大なものと戦わない?
Speaker 1
そう、なんか最初はゾンビだったんだけど、どんどん寄生虫とかになってて。
もはや菌なの、菌。
Speaker 2
あ、菌なんだ。
Speaker 1
なんとか菌とか。菌類みたいな。
でもゾンビではないんだよね、もはや。
ウイルスより菌になってて。
とか、ゾンビ化してないけど人が悪いやつが人間の体を拡張して下手者とか化け物とか。
そっちにいってて。
っていうのをひたすら見まくりまして。
そうするとどんどん気になってきちゃってさ、メタルギアシリーズで最後あれだかどういう物語だったんだっけみたいな。
次はメタルギアに行ったの?
メタルギアはね、ワン、ツー、スリーはやってたんだよ。
メタルギアソリッドと三重スパイ
Speaker 1
それ以降やってなくて、完結したのは知ってんだけど、結果あれ何?
誰がどういうっていうか、あれどういうストーリーだったっけみたいなとか。
Speaker 2
もう私は全然知らないけどね。
Speaker 1
いいえ、また動画を見始めて。
ああ、なるほどねみたいな。
ワンのボスが元々自分のチームの上司が実はワンでラスボスだったんだみたいな。
敵の組織のみたいな。
自分の上官だったと思ってた人が実は。
Speaker 2
やばいじゃん。
Speaker 1
倒して。
ツーでは倒したと思った。
ワンで倒したと思ったあのボスがもう一回復活してて。
ツーでも倒して。
後々わかるんだけど、ワンで倒したボスとツーで倒したボスは同じ人だと思ったけど、実は違う人物で。
次に倒したボスが自分のクローンの行き分かれの兄弟で。
過去に戻ると主人公はワンとツーで倒されてるボスが実は主人公の方で。
ややこしいんです。
Speaker 2
何で過去に戻ったんですか?
Speaker 1
それはスターウォーズと同じパターン。
途中の作品が過去になってるやつね。
メタルギアソリッド。
メタルギアシリーズもメタルギアとメタルギアソリッドって別であるんですけど。
Speaker 2
メタルギアとメタルギアソリッドって違う話なの?
Speaker 1
同じ話なんだけど、メタルギアはスーファミとかなんだよ。
プレステからのメタルギアソリッドは。
Speaker 2
ソリッドは知ってるっていうか、よく聞くというか。
Speaker 1
メタルギアソリッド3が一番昔の話。
過去みたい。
だからメタルギア1とか2で出てくるオセロットというシリーズ当初のライバルみたいなやつがいるんだけど。
そいつがもっと若い姿でメタルギア3が出てくるんだよ。
過去の時だから。
そいつと戦ってボス戦で、そいつが倒れて気絶してるところをそのまま無視して進むところがあるんだけど。
その倒れて気絶してるそいつを銃で撃って殺すこともできるの。
殺すと未来がおかしくなっちゃうんで、過去の成功性がとにかくなっちゃうんで、タイムパラドックスってゲームオーバーになる。
Speaker 2
殺そうなの?殺したくなるけどね。
Speaker 1
殺したら過去作品の1,2の方で出てきたボスが死んでることになっちゃうから話が通じなくなるんで。
Speaker 2
お前らの都合だろってなるけどさ。
Speaker 1
あとはなんとかスネークがいっぱい出てくるから。
ネキッドスネーク、リキッドスネーク、ライデン、リキッド、いっぱいあって。
実はあいつはこっちのスパイでと思ったけどこっちのスパイで。
こっちのスパイだと思ったけど二重スパイと思ったけど三重スパイでとかそういうのが多すぎて。
Speaker 2
なんで?
Speaker 1
最終的に分かんなくなっちゃって。
そんなスパイにスパイを重ねた話だから。
ちょっとなんかその辺でもうよく分かんねえなって思って熱が下がりました。
Speaker 2
メタルギアはよく分かんなくなったのね。
Speaker 1
最後ね。
Speaker 2
バイオハザードは面白そうだと思ったわけですか?
Speaker 1
バイオハザードは裏の裏とかあんまないから。
Speaker 2
確かにそうだね。なんかよく分かんない巨悪と戦うっていうか。
Speaker 1
実はあいつがこっちのスパイだったはあるんだけど、それまだ分かるじゃん。
バイオハザードもそうだよ。ワンの上司だと思った人がラスボスだからね。
結局同じパターンなんだけど、一裏切りは分かりやすいの。
なんとかジョークワンみたいな。
そもそもその野望のためにこの組織に紛れ込んでたのかみたいな。
三重スパイはむずすぎる。
Speaker 2
あとワンは本柄があるしね。
Speaker 1
CIAの所属してるけど、実はKGBのロシアのスパイで、っていう体で中国側に所属してる実はスパイでしたよ。
という体で実はCIAが本柄に所属してる三重スパイですみたいのがオセロットですから。
ちょっと分かんなかった今。
分かんないくて。
Speaker 2
面白くなさそうな話だなって思っちゃったけどね。
Speaker 1
難しくて。
これだけは今日は覚えておいてください。
三重スパイはもう分かんない。
Speaker 2
三重スパイは分からない。
Speaker 1
せめて二重。
バイオハザードと巨大化のボス
Speaker 2
それはそうだと思いますね。
Speaker 1
裏切り者と思ったけど実はいろんな事情で裏切り者じゃなかったまでじゃない。
許せるのはね。
と思ったらやっぱり裏切り者はもうドッキリのドッキリみたいな。
ドッキリドッキリドッキリドッキリみたいな。
Speaker 2
ドンドンじゃん。ドッキリドッキリドンドンじゃん。
ドッキリドッキリドンドンじゃん。
Speaker 1
水曜日のダウンタウンみたいになっちゃうから。
もう何も信じられない。
Speaker 2
で、熱が下がったでしょ。
Speaker 1
熱下がりました。もういいやってなって。
Speaker 2
じゃあじゃあ良かったんじゃないですか。
Speaker 1
メタルギアソリッド3もリメイク作品が出るそうですし、
バイオハザードも新作の発表というか話が出てるらしいんで。
もし興味あったらどちらもやってみてください。
Speaker 2
ちょっとやらないと思いますけどね。
他のはやらないでしょ。
Speaker 1
やらない。
バイオハザードなんかね。
うわーってなっちゃうじゃん。
Speaker 2
それが楽しいんじゃないの。
Speaker 1
でも最新のやつとかリアルで怖いよ。
Speaker 2
いやわかりますよ。
しかもあれがあるじゃん。VRでやるやつあるでしょ。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
超怖いと思うけど。
Speaker 1
まあさ、化け物なら多分いいんだけどさ。
結構リアルなさ、人形画とかさ。
そういうボスもいますから。
結構ね、ドキドキしちゃう。
Speaker 2
ホラーゲームはいいです。人生の無駄な気がする。
ということで、雑談72%では便りを募集しております。
ぜひね、感想とかXでつぶやいていただきたいし、
配信サイトで評価もしていただきたいです。
Speaker 1
バイオハザードがちょっと、プレイ動画見るのでも楽しいけどね。
Speaker 2
まあそうね。カノエコをやってるよね。
Speaker 1
カノエコが常に奇跡を起こしまくってる。
Speaker 2
そうそう。しかもヘタウマみたいな感じじゃん。
たまにすごいちゃんとする。
Speaker 1
でもいろんな作品、作品というか見て思ったら、
最後みんな巨大化してく。結局。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
やっぱりフリーザとか魔人ブーみたいなのってすごいんだなって。
Speaker 2
魔人ブーって。
Speaker 1
最後シュッとするもんね。
Speaker 2
シュッとしてくからね。
Speaker 1
でかいだけじゃなくてね、最後シュッとするね。
ドクターワイリーもそうだね。
ドクターワイリー。
スーパーロックマン8のドクターワイリーってことだね。
最終形態シュッとしてるから。
わかんないんで。
ちょっとロックマンも置いたいな、ストーリー全部ね。
ちょっとこれは気になってきちゃうな。
Speaker 2
ということで、また来週。
30:30

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