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スピーカー 2
どうもこんにちは、Okuです。 どうもこんにちは、Koyanoです。
お便りが届いております。 西木メガネさんからですね。いつもありがとうございます。
スピーカー 1
いつも更新を楽しみにしています。さて第296回の冒頭でメガネの話をしていましたが、今度メガネを作る際は聴光レンズを検討してみてください。
紫外線が当たるとレンズに色がつく、屋外ではサングラス、屋内ではメガネを変えることなく、一本で使い分けることができます。
僕自身聴光レンズのメガネを1年ほど愛用していますが、室内と室外の明るさのバランスが取れていて、とても快適に暮らすことができています。
美術館に出かける時も室内ではレンズが透明になるので、干渉の邪魔にもなりません。おすすめです。とのことです。
これは私が前に作ったことがあるんですよ。大昔。
スピーカー 2
便利なの?
スピーカー 1
結構黒い時間が多いなっていうのが私の印象。
スピーカー 2
黒い時間ってどっち?サングラス?
スピーカー 1
サングラス状態になっている時間が多いっていうのが印象と、私の風貌的にいかつさが倍々になるみたいな感じ。
スピーカー 2
まあ確かにね。
サングラスって結構人を選ぶよね。
スピーカー 1
そう選ぶし、サングラスだった場合はサングラスか裸眼かみたいな、まあそういうので選べるじゃないですか。
聴光レンズって便利な反面外では必ず黒いみたいになるわけよ。
だからそこがまあなんかデメリットっちゃデメリットではあるが、まあ便利っちゃ便利でもあった。
だからサングラスやがいだけどなってほしくない時もあるぞと。
スピーカー 2
こっちの見え方だけじゃなくて外からの見え方も変わるってこと?
スピーカー 1
外からってのは?
スピーカー 2
サングラスは周りから見ても黒いじゃない?
スピーカー 1
黒くなるよ。ちゃんと黒くなるし、なんか本当にどういう仕組みなんだか未だにわかんないけど。
まあ便利っちゃ便利なんだよ。やっぱり何も考えずにやっぱり紫外線が出るところは黒くなってほしいでしょ?
だから黒くするよみたいなのがオートで行われてるからさ簡単に。
スピーカー 2
まあ確かにね。
スピーカー 1
便利っちゃ便利であるが、まあ見た目をまあ選ぶというかと、
あとそこのね、こう透明であってほしい外もあるでしょうにっていうところがまあ難しい点であるよねって話。
だからそこを私は撮れなかったので聴光レンズをもう作ってないけれども、
スピーカー 1
まあカレコレ何年前だ?マジで10年近く前に1回作ったんだよね。
スピーカー 2
うーん、そういうレンズを選べんだね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。便利じゃんって思ったもんその時はやっぱり。
これでもなんかさ、もうそのオートじゃなくてさマニュアルで切り替えられたらいいのにね。
スピーカー 1
そうね。それはとてもいいと思う。
スピーカー 2
まあそんなことができるのか知らんけど。
スピーカー 1
なんかできそうだけどねどうなんだろうね。
まあそこまでしてサングラスにしたいのかっていう点と、じゃあさもうつけちゃえばいいじゃんってなるけどねその。
今私の眼鏡はここにマグネットっていうかここが鉄なのでつけられるんですよマグネットで。
スピーカー 2
うーん、あ、かぶせるってこと?
スピーカー 1
そうそうだからそれもあるので車運転するときに眩しかったらそれをするようにしてるんですね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そっちの方がまあ便利っちゃ便利でしょ。
まあただ荷物が1個増えるっていうのがネックというかなんかしょうがないですよ。
結局サングラスにしたいけどみたいな話は何かしらデメリットがつきものなんですよね。
スピーカー 2
まあねサングラスってまあ俺は普段眼鏡はかけないコンタクトだけど、なんかこうアウトドア用とかでさ、折りたたみのサングラスとかってさ、あれはすげえいいなって思う。
ね、じゃあわかるよ。
スピーカー 2
スペース問題あるね。なんやかんや眼鏡ケースとかやると結構場所取るもんね。
スピーカー 1
そうなんだよねちょっとちょっと大きいじゃないちょっと大きいというかなんかやっぱね隙間に入る大きさではないからさ。
スピーカー 2
まあ車とかでも車用で大きっぱならいいけど、ちょっとね引き回すのはめんどくさいかな。
スピーカー 1
なんで聴光レンズは便利ですがまあそういうデメリットもありますよというかまあ外にいることが少なかったらあんまりそれはデメリットにならないかもしれないけどね。
スピーカー 2
ということでいきなりカレーの雑談72%
スピーカー 1
この番組はひねくれてる人おくとひねくれてない人小屋野が雑談7割議論3割で話すポッドキャストです。
まあ言うとりますけども大変ご無沙汰しておりまして。
スピーカー 2
久しぶりですね。
スピーカー 1
本当よあの1ヶ月以上ぶりですね小屋野とこうやって会うの。
スピーカー 2
1ヶ月ぶりですか1ヶ月ぶりか。
スピーカー 1
あんまないわけよここ5年以上一週に1回ぐらい小屋野と顔合わせてるのに1ヶ月以上小屋野を見なかったのが多分これが本当久しぶりなんじゃないかな。
こないだ前に1ヶ月さ収録を飛ばしたことはあれど。
スピーカー 2
あああまったねまあそれ以来。
スピーカー 1
まあ多分あれは1ヶ月以内に撮ってるから。
スピーカー 2
まああとさ一応試みようとはしたしね。
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 2
この日撮れるのではいや撮れないわ。
スピーカー 1
今回はもうなんか私はもうしばらく無理って言って。
温馴染普通っぽくなり小屋野から今週どうって言われてああまあそろそろいけそうだなみたいな感じだったわけですよ。
スピーカー 2
これやっぱりそうですかあの第二子の生後1ヶ月ぐらいのこの生活がもう大変と。
まああのねまあ育休撮ってるって言うから最初はねいや楽っしょって思ってたわけよ。
スピーカー 1
けどその問題はね第二子じゃないわけよ第一子が問題なわけよ。
はいはいはい。
スピーカー 1
第一子がなんかイヤイヤ期まあうちの子は割とその大人しめであるがイヤイヤ期とかママママってなるわけですよ。
ってなった場合パパで抑えきれなくなるわけですよね。
スピーカー 2
それやっぱママが取られちゃうみたいなのあるわけ?
まあそれもあるしまあなんていうんだろうなまあその生まれる前とかもやっぱりそのママママが若干多かった。
スピーカー 1
パパとママを比べたらやっぱママでしょみたいな。
スピーカー 2
そういう時期だったね。
スピーカー 1
そうそうそうまあ時期というかやっぱみんなそうだと思うんですよね。
でそれで寝る時もママがいいみたいな。
ママ隣にいてよみたいな。
そっからこう引き離す作業が2週間くらいあったりもある。
だからもうパパと寝るんだぞみたいな。
スピーカー 2
今はもう全然それが大丈夫になってリズムを作るのが結構大変だったそれのまずね。
スピーカー 1
とか朝起きてとかもそうだし保育園に多少行かなくなったりして私がその面倒を見る。
だから育休って第二子のために取ってるよりは第一子のために取ってるみたいな節があるわけですよ。
スピーカー 2
まあだって2レーンというかね2人同時に見なきゃいけないから大変だな。
スピーカー 1
マンツーマンディフェンスなんですね。
マンツーマンディフェンスかつ家事をしなきゃいけないからどっかで一人二役にならなきゃいけないわけですよね。
そうすると無理が生じるみたいな感じでもう収録なんてしてらんないしパソコンすら触れないみたいな感じなわけですよ。
スピーカー 2
まあまあまあそうなるか。
スピーカー 1
で夜はもう8時ぐらいには布団に入れて9時までには寝させる。
まあだからその1時間で本読んだりとかまあ音楽聴いて寝たいしてるからそのそれの時間なわけですよ大体。
そうするとそれはいいんだけど自分も寝ちゃう可能性があるわけじゃないですか。
結構それもあるのでだからそこで寝ちゃって朝起きたら5時だとか。
まあ6時だみたいな感じでまあ大変だなっていう時がまあかなりある。
まあ最近もね、ないかな落ち着いてきたりしたかなって感じですね。
そこです。あのうん。一時、あのね。一時の日じゃないぐらい大変ですねこれは。
スピーカー 2
まあそうだよね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそこです。だからけど別にそのリズムがつかめてきたので別に週1ぐらいはできるし。
収録も昼間、収録じゃない編集も昼間でやればまあいいかなっていう感じ。
スピーカー 1
まあ保育園行ってる間とか。
スピーカー 2
ああなるほどね。はいはいはい。
収録昼間か昼間か。
編集昼間。
スピーカー 1
収録昼間だとめっちゃ楽だけど私としては。
スピーカー 2
まあまあ別にやろうと思えばできるかもしれないけどな。
まああと朝とかもね。
スピーカー 1
朝はね朝で逆にね大変なんですよ。
スピーカー 2
まあ子供も起きるか。
スピーカー 1
まあっていうのが最近の私ですね。
スピーカー 2
まあなんかでも確かに珍しいというかかね相当ドタバタしてるんだろうなと思いましたね。
スピーカー 1
ドタバタしてました本当に。何だろうなんか最初の頃はまずだから生まれる日があるわけじゃないですか。
その日にだからまず病院、うちから病院ってすぐそばなの。もう車で5分10分行ったら病院なわけですよ。
スピーカー 2
めっちゃ近いね。
スピーカー 1
だから連れてって、それはだって子供置いてくわけにいかないから乗せて、夜の9時ぐらいだったけど一緒に行って帰ってきて。
そしたらだからママどこっていうかその帰ってくるの、明日帰ってくるでしょみたいなこと言ってくるわけよ。
そんなわけないじゃないですか。
産むんだから。
スピーカー 1
でそこから産んだ日をゼロ日として5日間入院だから6日後くらいに退院なわけですよ大体ね。
なるとそこから最初の我々はもうママはいつ帰ってくるんだみたいな。
一応カレンダーを見せて今日この日でみたいな、この日に帰ってくるよみたいな感じで1週間やると。
その時はまだ育休入ってないから朝行って、保育園連れてってから仕事して迎えに行ってみたいな、時短みたいな生活をするわけですよね。
で帰ってきてからはどうだったんだろうな、一緒に寝たいって最初やっぱりなるわけですよ。
だって多分ね、全部の工程の中で多分睡眠が一番大変で、大変というかだから向こうも、向こうというか子供も機嫌が悪くなるんですね、目に見えて眠くなるとね。
スピーカー 1
だからママがいい、抱っこしてとか、構ってオーラを出すわけ、けどすぐにミルクをあげなきゃいけない、子供が泣くからそっちを対応しなきゃいけないって起こるみたいな、そういうスパイラルに入ると。
けど向こうの理解が早かったか、一緒に寝ると赤ちゃんが泣いて自分が起きるから嫌だみたいな、それを理解したっぽくて。
スピーカー 2
そういう学習の仕方なんですね。
スピーカー 1
理解したというか何なのか分かんないけど、だからパパと上で寝るって言ってくれているので、今ではもうそれが普通になっている。
たまに下で、下っていうか、下で妻と赤ちゃんは寝てるので下で寝るみたいなこと言うけど、それ以外はほぼ毎日上で二人で寝てると。そういう感じですね。
スピーカー 2
やっぱね、一番被害が及ぶとね、一番もう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そっから赤ちゃんを守るというかね、そういう優しく方向に行ったりするかもしれないけど、まだ都市的にはまず。
スピーカー 1
けどね、結構ね、攻撃することは一切ないね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
だから、ちょっと効くのはやっぱ攻撃、殴っちゃったりとかさ、やっぱり取られちゃうみたいな。
スピーカー 2
あーそういうのあるかもね。
スピーカー 1
ぶっちゃうとかそういうのはあるけど、割とそういうのはなくて、結構その、抱っこしたりとか、なでなでしたりとか結構するし、泣いてたらあやそうとするので。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そこら辺はうまくできたかなという感じはしますけどね。
ちょっとね、甘く見てましたね。育休、育休育休じゃないとかじゃなく、普通にそのやっぱ寝る時間とか、あと遊ぶことに対してその、ママからまずその話すという作業がスーパー大変であるということですね。
スピーカー 2
はいはいはい。まあ一旦ちょっと落ち着いてきたと。
スピーカー 1
そうね、まあ大人側のリズムができた感じはするよね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。まあこっちも慣れてくるかな。
スピーカー 1
なんで週一にたぶん戻せる気はしますがという感じですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあなんでいつ収録してもいいわけですよ、私としては。
スピーカー 2
まあ確かに。
スピーカー 1
親の次第なところはありますけど、に戻りましたね、やっとね。
スピーカー 2
まあ確かに、まあ子育てのあらゆるが、まあ家にはいる確率は高いから。
スピーカー 1
そう、ほぼほぼいる。
スピーカー 2
子供とのその、タイミングさえはまればまあまあできる。
スピーカー 1
そうそうそうそうそう。
スピーカー 1
雑談72%
でこの収録してない期間は、あのあなた何をしてたんですかね。
なんかたまにインスタのストーリーで走ってんなというのを見てましたけど。
スピーカー 2
まず1ヶ月ぐらいだからシルバーウィークバイぐらいですか?あれそうか。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
そうだよね。
でもまあまずはだから走ったよね。
スピーカー 1
普通にそれは何?平坦な道を走ったの?
スピーカー 2
あーまあだからこれ多分、ポッドキャスターも話した白馬のトレーラーという。
まあ白馬国際トレーラーかな、まあまあ要は山を走るやつ。
これ12キロですね、行ったりとか。
あと先週、先々週3連休には新潟のフルマラソンも出ましたし。
スピーカー 1
そう、なんかまたどっか行ってるなと思ったんだよね。
インスタのストーリー見せたら。
スピーカー 2
そうなのよ。走ってるよ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
新潟のフルマラソンに関しては、
ちょっとその、まあ約2,3年前、まあ2年、10ヶ月ぐらい前かな。
に埼玉マラソン、人生初めてのフルマラソン出たんですけど。
その時出た、友人と妻と。
また今度ちょっとなんか出たいねということで。
で、なんか地方のマラソンって、なんか旅行も一緒にできるというか。
それいいなということで、僕は新潟フルマラソンに行ってきました。
スピーカー 1
新潟のどこなの?
スピーカー 2
これ本当に新潟市、新潟駅からタクシーでちょっと行った競技場みたいなとこからスタートしてみたいな感じで。
イメージ3連休、月曜が祝日の3連休の日曜の朝からあって。
スピーカー 2
新潟駅近くのホテルでも朝5時起きぐらいな感じなんで。
まず土曜日に新潟行きますと。
スピーカー 1
まあまあそうね。
軽く観光して、夜ちょっと早めの時間に、せっかくなのに新潟のおいしいご飯屋さんでちょっと食べて飲んで、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
頑張るぞ。
まあでももう7時過ぎ解散ぐらい。
もう早めな感じで解散してゆっくり寝て、次の日朝1でフルマラソン走りますと。
うん。
で、せっかくフルマラソン走ったらもう一泊もするし、観光もしたいなということで。
これまたねそのフルマラソンをした後に、そこから新幹線に乗って、新潟駅から越後湯沢駅というね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
新潟の南の方まで新幹線に移動し、そこでレンタカーを借りて車で1時間移動した温泉地の方のなんかちょっといい宿に泊まりに行くという。
うん。
スピーカー 2
とてもフルマラソンの後にやると思いながらハードスケジュールで。
スピーカー 1
元気すぎない?それ。
スピーカー 2
そこの宿はクラフト酒という、日本酒のちょっとアッシュというか、クラフトビールの日本酒版ではないですけど、そういう酒蔵の横にある併設みたいな宿で、いわゆるオールインクルーシブというか。
スピーカー 1
ああはいはいはい。
スピーカー 2
お酒も、いろんなお酒、新潟の地酒とか飲み放題で温泉もあってみたいな、ご飯もあってみたいな、結構全部いろいろついてゆったりして、もうだらだら、ご飯食べた後もラウンジが結構夜まであって、いろいろお酒楽しめ
るみたいな。
で、なんかちょっとご褒美感があるから。
スピーカー 1
うんうんうん。
フルマラソンの後にそこに行こうみたいな。
スピーカー 2
うんうん。
ちょっと値段も普通のとこよりちょっとするけど、まあでもなんかフルマラソンの後ならいいでしょうみたいな。
ただやっぱそういう宿ってさ、まあ基本的になるべく早めの時間に入ってゆったりしてさ、なんかそのリラックスしながらって感じじゃない?
スピーカー 1
いやそうよ、だって全部入ってるんだったら全部食べたいし飲みたいでしょ。
スピーカー 2
だからこの非常発というか、やっぱ早く行けば行くほどゆったりできる時間があるんだけど、それはまずそのどんだけ全員がフルマラソンを早く走り終えるかにかかってるというすごいスケジュールだよね。
スピーカー 1
しかもその後新幹線に乗って車に乗らなきゃいけないでしょ。
そう、これもね、まあ新潟駅からだとちょっと車遠いんで、じゃあもう一直線まで、まあどっちみち東京側ではありますし行って、まあでもそこからそうね車は1時間、で合計2時間半とか移動してるよね。
スピーカー 1
ああまあけどそうかフルマラソン、いやいやいやいやそうか、誰が運転するの?全員走ってんの?
スピーカー 2
いやここで、友人の奥さんは走んないんだけど、当日ちょっと応援的な感じで、2日目とか合流して、まあその奥さんに運転してもらうって説もあったんだけど、まあそんなに運転すごいめっちゃ慣れてるわけでもない
ので、なかったので、まあ結果その一緒にフルマラソンを走った友人が運転しました、行きは。
スピーカー 1
怖いねそれね。
スピーカー 2
まあなんか俺もその3日目は俺が運転したりしたんだけど、まあ意外と足はいけるというか、まあ足はめっちゃ痛いんだけど、車に座ってアクセルブレーキを踏むっていう作業に関しては別に全然いけたんだけど、まあシ
ンプルに疲れてる山道は危ないよね。
スピーカー 1
いやそりゃそうだね、まあけどいいな、楽しそうだな。
スピーカー 2
いや大変でしたね、あのねまず暑かったのよ、なんか新潟フルマラソン、まあ10月って時期もあって、結構日差し含め暑いのよ、まあ夜とかさ、さすがにちょっと涼しくなって羽織りとか一緒だけど、まあね午前中日中
とか晴れたのもあってめっちゃ暑くて、まあそしてこう土手から海からトンネルからと、結構ねそのアップダウンがあるのよ。
うーん。
スピーカー 1
ふんふんふん。
スピーカー 2
土手トンネルというのがなんか、まああっちだとね、あのすごいその川の下を通るトンネルがあるね。
スピーカー 1
それね、そうあるのね、水曜どうでしょうってやってた。
スピーカー 2
ああ知ってる。
うん。
スピーカー 2
そこをね、往復するのよ、コース途中で。
スピーカー 1
ほーん。
スピーカー 2
片道1.5キロ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で川の下のトンネルなんてすごい下がるのよ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
下がるということは上がるのよ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
こういうなんか地味なアップダウンが結構あったりとか。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
まあコースとしては海が見えるところがあったりとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
すごいあの川?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そういうことはあれは?
品の川とかか?
なんかすごいだからめっちゃでかいさ。
うーん。
広い。
綺麗な、まあそれこそもう日差しも含めてめっちゃ景色はいいんだけどその土手を。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もうなんか10キロぐらい走ったりとか。
うーん。
これあの事前にyoutubeとかでまあ公式語だしなんか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
普通の有志の人がこうコースをね。
こんなコースですみたいな早回してやってる動画とかあったりしてちょっと予習もしたんだけど。
はいはいはいはい。
スピーカー 2
まあコメントに坂もあれだし暑いし記録は狙えない大会です。
ははははははは。
スピーカー 1
ああそうなんだ。
スピーカー 2
いやこれがねまあなるほどなと思いつつやってみたらもう本当にひどかったね。
スピーカー 1
うーんなんかさマラソンってさそのタイムとは別にさなんか難易度みたいのをつけたいよね。
スピーカー 2
いやそう。
スピーカー 1
まっ平らな道をさただ42.1キロぐらい走るのとさそういうとかさくねくねもさそうだけどさちょっとなんかねうまくいくこと標準偏差的なのも出したりとかさしたいよね。
スピーカー 2
あと多分コースの楽しさも絶対あるしね。
スピーカー 1
まあ確かにね気持ち乗るか乗らないかでね足取りも変わるだろうし。
スピーカー 2
究極ね2キロトラックぐるぐる回るよりはさ。
スピーカー 1
いやそうだね。
変化ある方だしそれ絶対東京マラソンとか楽しいだろうなと思うしなんかまず。
スピーカー 1
まあ確かに東京の街並みをね走れるのはすごく。
スピーカー 2
走れるんで。
いやーこいつらかったね。
うーん。
スピーカー 2
あのーですこれ信じられないんだけど。
うん。
まあいわゆる埼玉フルマラソンまあ一応人生初のフルマラソンではあったというか。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
まあ高校時代に50キロマラソンとかを走ってんだけどいわゆるフルマラソン42.195キロ初めてであんまりその時ってそんなになんか練習できてなかったよね。
なんかその今ほどトレランやってとかなんか毎週そのそれこそ荷物持って走るなんかそのなんかキタクランとかねそういう習慣もなかったんで全然もっと走る運動のなんか頻度が少なかったんですけど。
スピーカー 1
うん。
なんか4時間3分とかぐらいだったんだよ。
スピーカー 1
うん。
タイムが。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあいわゆるサブ4というまあ4時間が切れるとすごい一個なんかまあ。
スピーカー 1
うんうんうん。
目標になるんじゃないですか。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
まあだから一応それ超えたいなーと思ったんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
辛すぎても4時間15分ぐらいで。
あー。
スピーカー 2
大速だったりやんけというね。
スピーカー 1
まあまあまあまあまあ。
けどどうなんですか体感前回と比べたらコース難しいから早くなってんじゃねっていう感じはあるんですか。
スピーカー 2
うーんまあもちろんね2.5歳ぐらい年はとってるとはいえ。
スピーカー 1
あーまあそれもな。
スピーカー 2
でも絶対辛かったと思います今回の方が。
あー。
スピーカー 2
まあ逆で前回と違って腕時計アプローチとかね腕時計も手に入れてからそのスペースも。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
見やすいし。
今回いうとそれこそトレラン用の小さいランニングサックみたいな軽めのを背負ってそこに結構あのエイドというまあオックもボランティアとかに誘いますよね。
ボランティアとかスタッフの方がさ水とかさお菓子とかさ出してくれるやつとは別に自分用でも結構栄養補給のゼリーとか軽めのやつと思ったりまあ緊急用の水というか。
結構準備も万端だったんだけどそれでもなんかその結果遅くなってるというね。
てか逆になんで埼玉マラソンであんな走れたんだろう。
スピーカー 1
最初っていうかさその意外とさマラソン選手でもさ初出場で初優勝みたいなこと言ってる人いるじゃん。
なんかやっぱ最初のそのあるんじゃないですかその何もわからない怖さ知らずなっていうところ。
スピーカー 2
いやそうでねあの1個明確に分かったのは今回ちゃんとペースを意識したんですね前回以上に。
前回は結構前半早めサブ4というのは基本1キロ5分40で走り続けなきゃいけない。
で多分前回の時は前半ちょっと5分とか4分50で最初走ってて後半結構疲れて。
でもなんか長尻あって5分平均5分40まあそれちょっと遅くて4時間ちょいみたいな感じだったんですけど。
スピーカー 2
今回結構最初の方から5分40とかまあもうちょっと前半で5分30、20とか結構飛ばしすぎないように意識して走ったね。
あとはペーサーという方がいて4時間。
スピーカー 1
ああはいいますね。
そんなのも前回知らなかったいたんだみたいな感じだったから。
スピーカー 1
ああそうなんだ。
すごい意識して走ったんだけど。
スピーカー 2
まずどんなスピードで走ろうがもう一発ね27、7、8キロぐらいからもうもうしんどいのはただただ。
スピーカー 1
まあ確かにそうだよねそれはそうだね。
スピーカー 2
で普段そのランニングしてるのでその長距離をそんな走ってないから。
6キロとか8キロ走っててもいわゆる月間150キロ走る人とかさ日々のランニングで20キロとか大会の前の週は20キロぐらい走ったけど
毎週そんな走りをやってないからやっぱり単純にその距離に耐性がないというか。
厳密には別に走りきるんだけど普通に疲れるというか。
スピーカー 1
はいまあまあそうね。
スピーカー 2
またやっぱり人間やっぱりその30キロ超えだすともうその中いやこんなのやっぱり人間がやることじゃねえぞに入ってくる。
スピーカー 1
それは誰しもが思ってますよ。
スピーカー 2
思うね。
でもちろん走らない人からしたらいやいや10キロでもハーフでもすごいよって言うけどやっぱりなんかハーフまではなんかね全然イメージが起きます。
やっぱりね30キロぐらいフルってなんかちょうどちょうどよくなんかその人類のちょうどよく異常な距離だと思う。
スピーカー 1
うーんまあうん。
スピーカー 2
100キロマラソンとかはもう本当により異常じゃない?
スピーカー 1
そうですよそれははい。
スピーカー 2
でフルってなんかその多くの人が試みることはできるもののそれでも異常だと思ってしまう。
27キロ地点でちょっとね、いやーこのペースで息切れるかいやーもう解放されたいみたいなしんどいみたいなときにちょっとさすがに水飲みすぎてトイレ行くかつってまあトイレも休憩地点とかあるんですよちゃんとね。
スピーカー 1
はいわかりますよ。
でそこ入って出たとこでちょうど4時間のペースの人たちがトイレに出たことを抜き去っていったのね。
スピーカー 1
はいはいはい。
それを見て、ああもう諦めようと。
スピーカー 2
こんなにこの走り切ってんのにさし、まあ4時間15分もまあまあまあまあ結構頑張ってる方なんですけど。
スピーカー 1
まあまあうん。
スピーカー 2
でもこの明確になんかさ諦めたという、この勝負から降りましたと思わされるのもしんどいですよね。
スピーカー 1
用意しすぎなんじゃないですか。
やっぱ準備をガチガチにやりすぎてると。
スピーカー 1
やっぱだからその1回目はだから準備しなさすぎてなんか頑張ったみたいな話があるじゃないですか。
で2回目はじゃあそこまで辛くないようにしようって準備しすぎた結果、水をちょっと大量に飲んじゃったりとか、まあコースが辛いとかね、暑いのってあるかもしれないけど、
そのやっぱバランスじゃないですか。結局さ、こんなになんていうかそのなんか栄養食食わなくてもいいだろうとか水飲まなくてもいいだろう、むしろ軽くした方がいいでしょみたいな、だんだんなっていくんじゃない
ですかどんどん。
スピーカー 2
いや、おー食わないとやってられないもんな。
スピーカー 2
暑い暑い。いや暑いな、暑さだな。
スピーカー 1
あーやっぱなんか経験ですね、次はそしたら。
スピーカー 2
最多分暑さは2月だったんですよ。
スピーカー 1
2月はね暑くてもね10度でしょ。
スピーカー 2
あと曇り空ね、なんか暑すぎずちょうどいい感じ。
そしたらやっぱ20、26、7度の炎天下の中アップダウンはやっぱ間違ってるね。
いやそうだねー、そりゃそうだと思いますよ。
スピーカー 2
よくよく考えるとそれだわ、コースね。
解説動画みたいな、解説動画の人はもう実際に去年とかカメラつけてから走ってる人の動画みたいので、
そのいわゆるエイドというかさ、この食べ物とかでさ、ご当地のさ、フルーツとかさあったりするじゃない。
でその動画でさ、一切そういう紹介してなかったのに、30キロ地点で桃太郎アイスというね、桃味のガリガリ君みたいなだけね。
それだけ動画で紹介してて、なんでこれだけ紹介するんだよってこうなんかその夫婦でも突っ込んでたんだけど、
マジでもう30キロ地点であの桃太郎アイスが出てきた時にもう最高すぎて。
スピーカー 1
そうね、だってヒートアップしてるからね、頭の中というか体の中というか。
スピーカー 2
あのその桃太郎アイスが出てくる500メートル前ぐらいでキュウちゃん、高橋選手がゲストで来てて、
キュウちゃんが頑張れってみんなハイタッチしてくれるゾーンがあったんだよ。
でもキュウちゃんが頑張りますってやるけど、そうキュウちゃんがハイタッチした後に、
なんかその3、4キロの見えない土手の登りが出てくるからもうなんか絶望。
そこででも桃太郎アイスが渡され、キュウちゃんのことなんて忘れ返す、
あとそのデカいんで歩きながら食うわけですよ、その間だけ歩いてても許されるというか。
スピーカー 1
まあまあそうね。
スピーカー 2
なんか免罪不適だね、走りながら食ってる人もいて異常だなと思ったけど。
スピーカー 1
いやだからやっぱ異常なんですよ、42.195キロって。
またやるんすか?
まあでもちょっとどっかでチャレンジしたいよね、なんか。
スピーカー 2
でも地方のマラソンは楽しいなと思った。
スピーカー 1
ああまあそれは良いと思いますけどね。
スピーカー 2
うーん、なんか旅行気分、旅行気分というか旅行か。
まあただなんかその新潟も新潟駅周辺は初めてだけど、
なんか新潟にじゃあ2泊3日で旅行行くかって言うと絶対行ったら楽しいし、
なんかいい宿とかね場所とかなんか、なんかあればいいけどそういう時の一個にもうマラソンみたいなの入れちゃうみたいなね。
うん。
とかまあまあまあ一個面白いけど、
スピーカー 2
10月のマラソンは危険だね。
スピーカー 1
でしょうねって思いますけどね。
まあ仙台もあのハーフマラソンが確か5月ぐらいにあった気がしますけど。
スピーカー 2
暑いね。
スピーカー 1
暑いね。
スピーカー 2
まあでもねハーフならまだ、まだ何とか、その先ですね本当に。
スピーカー 1
そうねそうだと思うよ。
スピーカー 2
まあでもねゴールして、ゼッケンにあだ名みたいの入れられるんだよ。
あだ名ってか名前を入れられるね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
その番号だけじゃなくなんかそうだから、たとえばオックンだったらオックンみたいなねひらがなとかね。
でまあまあそれをその妻も友人もまあ呼び名というか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
小屋のじゃああれだからまあなんかその大学の時のなんかこう呼ばれてるあだ名みたいな感じとかで入れてみたら。
で意外とそういう文字で書くとさすがに恥ずかしいなとか全然みんな入れてないじゃんこれ辞めればよかったみたいに言ってたんだけど。
道行く人がそれで呼んでくれるのね。
スピーカー 1
うーん。
なんかさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
スタッフとかボランティアとかやってくれてるさ。
スピーカー 1
うん。
中学生とかもさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかそれで呼んでくれるの。
頑張れーとかさ。
なんかただ頑張るよりさ。
うんうん。
すごいその俺に対して言ってくれてる。
スピーカー 1
え、そうね。
スピーカー 2
からなんかすげーが、頑張ろうと言うから。
スピーカー 1
あははははは。
はいはいはいはい。
スピーカー 2
でも小屋のーみたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もうその小屋の頑張れーみたいなさなんかすごいすごい言われるとささすがに頑張らざるを得ない。
スピーカー 1
いやーまあそうだねそうだね。
スピーカー 2
小屋のさん頑張ってーとかさなんかすごい。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかそこはねあれはなんか新しかったよね。
あれなんかあだ名つけた方がやっぱ盛り上がるなと思って。
それをやっぱあれなんじゃないですか。
スピーカー 1
分かってんじゃないですか上側も。
スピーカー 2
いやかもしんない。
でも呼び側もそう呼びやす、やっぱ呼んじゃうね。
なんか。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
頑張れーよりなんかおっくん頑張れーとかさなんかさおっくんとか書いてあったらさ。
なんかとりあえず呼びそうじゃん。
スピーカー 1
まあアマトがある中でね。
わざわざ呼ばれるってなるとね。
気合が入りますよね。
いやそうっすよ。
スピーカー 2
まあなのでちょっとねー。
どっかでまたリベンジャーしたいですが。
まあまあだから走ったね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
走ってる1ヶ月でした。