転職するオクと女の子をチェンジしようとしたコヤノの雑談
お便りはここまで
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編集され後記:note
楽曲提供
サマリー
奥さんはリステンという文字起こしサイトを使ってポッドキャストの内容を勝手に文字起こししてくれると話しています。また、転職やガールズバーでの出来事についても語られています。カホン奏者としての話から始まり、ネットコミュニティの盛り上がりやガールズバーでの経験、そしてワインバルでの音楽演奏に関するさまざまなエピソードが語られました。中心的な話題はカホンについてで、カホン奏者としての転身をしなかったことに関するエピソードでした。
文字起こしサイトの活用
どうもこんにちは、奥です。
どうもこんにちは、こやのです。
あの、こやのくんに言ってなかったことがいくつかありまして。
はい。
まず1個ね。
まず1個。いくつかね。
なんか、リステンって読むのかわかんないんだけど、文字起こしを勝手にしてくれるサイトに登録しまして。
リステン。
うん。
ほうほうほう。
で、そこに登録されているので、勝手に文字起こしされるようになりました。
ほう。なんですか、この内容がってことですか?
そうそうそう。ポッドキャストの内容が勝手に文字起こししてくれるし、
かつ、なんかね、なんていうんだろう、我々の喋ったところ、再生がそこで簡単にしてくれるんだよね。
ああ、音と同期されてるの?
そうそう。文字と音が同期されてて、やりたかったことがやってくれるサイトがあったんで、登録しました。
そういうサービスがあるの?
うん。今チャットに送りましたけど、木字も勝手に作ってくれるので。
ほう。おお、すごいね。これすごいね。
なんか、めちゃくちゃ喋った内容がスクリプトになってて、そこをクリックすると、おお、すごい。クリックするとそこの音声が流れるわ。
そうそうそう。すごくない?
すご!へえ、これなに、そういう無料でできるの?これは。
なんか今んとこ無料なんだけど、金取られたらやめると思いますが。
これなに文字、公開されてんの?もう。
うん、されてて、なんかそのBotcastのRSSリーダーを使ってなんか情報は取得してくれるらしいんだけど、なんかそれで連携をしましてやりました。
なんかいざ、すごいね、ここまでセキュララに文字起こしと再生がされると、それはそれちょっと、なんか不思議な感じというか。
そうだよね。
さすがにどっちが言ってるかは見上げてくれないんだ。
なんかね、ちょっとできるっぽいんだけど、そこまではやってないですね。一応なんかそのパーソナリティ、喋ってる人を登録はできるっぽい。
転職話
へえ、すごいサービスだ。これなんかちょっと文字にされると難しさがあるね。
っていうのが一個と、最近TwitterとかInstagram見ましたか?
見てる時もあるけど、あんまちゃんと見てないかもね。
私、転職するんですけど。
え?
なんで今、あれなんですよ。有給消化中なんですよ。
あら、転職。2回目のですか?
そうですね。最長の2年いましたよ。
最長の2年っていうか、最短が3ヶ月と最長が2年で、その間がないから。
そうね。
最長と言われてもね、ですけど。
転職!あら、おめでとうございます。
ありがとうございます。なんで、今は有給消化期間で、これが放送される頃にはまた新しい会社で働いております。
また同じような職種なんですか?
そうですね。同じような職種ですね。
リモートで?
リモートですね。
なるほど。
それぐらいの情報なんですけど。
こういうのはやっぱりPodcastで言うとね、小谷のくんの反応がいいので楽しいわけですよ。
いいえ、だって知らないからね。
一応だからTwitterにも昨日とかをちょっと言ったし、インスタにもそのストーリーには載っけたんだけど、多分こいつは見てないんだろうなって思って。
通知が来ないと。重要な投稿をしてますという。
通知ね。
通知が来ないと。
だけど別に転職することなんて重要ではないからさ。
まあまあ、2回目だしね。
そうそうそうそう。
よくあることだから。
っていう感じです。
なんか小谷のくんも言ってないこととかありますか?
重要な通知?
もう今の会社も7年目に卒業しましたって感じですかね。
ずいぶん古株の部類に入るよね。
最長ですね、僕の中。僕の中で最長というか一社しかいないんであれですけど。
飽きずにやってますね。
どっかでね、転職する機会が来たらね、ここでオープニングでさらっと伝えましょう。
そうそう、それぐらいがいいっすよ。
ということで、第152回目、いきなりカレーの雑談72%
この番組はひねってくれてる人多くとひねってくれてない人小屋のが、雑談7割議論3割で話すポッドキャストです。
ガールズバーの出来事
最近さ、たまたまガールズバーに関する話題を見ることが多くて。
見ることが多くて。
まあまあ、仲良くさせてもらったおやさんのやつは300円までポッドキャストで、ちょうど富山のガールズバーの話をしてまして。
してましたね。
富山旅行の話面白いなあと思いながら聞いたんですけど、ちょっとその方々、たまたまツイッターで、
誰かのブログで、ガールズバーに行ったら友達の上級生の妹に会ったっていうブログがあって。
それは大取の若林がガールズバーに通ってたって言ってましたね。
その人見知りを直すならばガールズバーに行くしかない。
そのブログもそこの一節から始まるというか。
人見知りを直す、人見知りというか女の子と話せるようになるために、ガールズバーに30後半とか40代だかわかんないけど、人が行く。
そこでめちゃくちゃいい感じに話せて、なんか楽しいなあみたいな女の子が、偶然出身地が一緒で、なんなら学校も一緒で。
同級生の妹で、昔に会ったこともあったみたいな。
ちっちゃい頃だし、年も離れてるの気づかなかったけど。
最終的に全然遠くに離れて住んでる同級生ともLINE電話というかテレビ電話で話すことになって、男同士で何やってんだよみたいな話をして、5000円だか8000円取られて2時間終わった。
なんかあれだね、ずいぶん年が離れてるねそれは。
だって30後半でしょ?
年齢ちゃんと見てるけどイメージよ、勝手に。
なんかガールズバーにいる人ってなんか、もうちょっと若そうなというか、大学生ぐらいの子を勝手に想像しちゃうけどそうじゃないんだね。
そうじゃない、男が。
女の人?
女でもっと若いんじゃない?
わかんない。
20ぐらいじゃない?知らんけど。
一回りくらい離れてるってことでしょ?
あるぐらいじゃない?ちょっとその詳細はわかんないけど、今イメージよ。若い場合はそのぐらいじゃない?言ってると。
そうそうそうそう。
みたいのがあって、ガールズバーって行ったことある?
ガールズバーはね、ないかな?
なんかバニーガールがいる。
バニーガール?
あれは何のお店だったっけ、あの時は。
なんかバニーガールがいる焼き鳥屋みたいな。
バニーガールがいる焼き鳥屋?
そう。
ウサギの肉でも出てくるの?なんなん?
いや普通にご飯は美味しいし。
美味しいんだ。
ビールもね、わりと小江戸とかちょっと変わったビールっていうかなんていうの?
キリンとかアサヒじゃないようなタイプのビール?
ちょっといいやつというか。
が出てくる、社長の堂楽でやってるような店があったわけですよ。
堂楽も堂楽だね。
そこは行ったことある。だから別にガールズバー、バニーガールがいたからあれはガールズバーなのかな?みたいな感じ。
すごい。
あとキャバクラには行ったことがあるかな。
キャバクラか。逆にキャバクラがないわ。
ガールズバー、だってガールズバー基本行かないよ。
基本行かないよ。でもちょっと1回だけ釣れられてというか、行ったことがあって。
それもなんかすごい苦い思い出じゃないけど、すげえなんか酔っ払って最後結構楽しくなかったんだけど。
楽しくなかったんだ。
途中までは楽しかったかな?わかんないけど。
近所のよく行ってたバーが昔の家の時にあって、そこで行った時に他のお客さんとかがいた時に、
たぶんなんとなくガールズバー行ったことあるのかみたいなちょっと若いバーテンのピュアそうな人にお客さんが言うみたいな。
いや行ったことないっすみたいな。今度行くかみたいな。そういうよくあるやつあるじゃないですか。
ありますね。
で俺もなんかそのあるみたいに言われて、いやないっすねみたいな。と言ったら、
そこにいたお客さんの俺よりも一回り上のお兄さん、デザイナーのお兄さんで、イニシャル的にはKさんというか。
Kさんの人が、全然よく行くと駅の向こう側にあるから行こうよみたいな。
って言われて、いいっすかみたいに、全然全然みたいなこと、会話をするじゃない。よくあるというか。
だいたいさ、その場のノリでじゃあとかさ。そんなそっから本を行きで、連絡先をして今度に行って合わせると言われるほども行かないしさ。
そうね。
だけど、なんかその日はKさんが、よしじゃあ行こうみたいな。本当に行くんすかみたいな。
いやそうじゃなきゃいかないよね。
いやそうそう。でも確かに行ったこともないし、今後人生で行くこともないだろうから。
まあまあ一回確かに行ってみるのも面白いかなと思って。
その人が、途中のコンビニでKさんが、ちょっと待っててみたいな。コンビニに入って。
なんだろうなと思って。なんか飲むからちょっと酔い止めみたいなのでも買うのかなと思ったら、
銀行のATMで、よし20万掘ろしたみたいな。え?みたいな。そんな使うの?
20万か。
え?みたいな。でもなんか、一応ねみたいな。
一応?
いやまあ、覚悟を出していくみたいな。お前連れてってやるから出すからって言われて。
なんか思ってたのと違うなみたいな。あんまカジュアルじゃないのかな。
ガールズバーってなんか、スナックじゃないけどね。1時間5千円とかはわかんないよ。
いやいや。
見放題何千円とかのイメージじゃん。
いやそう、ガールズバーでだってお金使うってなんか、飲み物をおごるのもあんのかな。
それでなんか、その人がよくたまに顔を出すというか、よく行く店に入れてもらって。
カウンターで、ほんとよくドラマとかで見るやつかな。そんなドラマでもさ、ガールズバーないけど。
女の子がみんな携帯じって待機してるやつ。でもなんかの映画とかなんかで見たことがあるシーンじゃん。
そこに入りまして。
全然そのシステムが店によって違うのかもしれないけど。
30分ごとに女の子がついて、30分ごとになんか家変わるか違う。
同じ子にするか違う子に変わってもらうかみたいなことを選べる。
で、バラの花みたいのがありますと。増加のなんだけど。
それをその子にまだいてほしかったら目の前のグラスにそれを入れることが同じ人でお願いしますみたいな。
で、これを入れんだよみたいな。
そうなんすねみたいなって。
なんかまあまあ言いながら、ケイさんは知り合いも常連だから。
知ってる人も多いから。話すのは楽じゃないですか。紹介もしてもらえる。
僕も初めてこの人と会ってみたいな。
じゃあ30分経ったんでどうしますかみたいに言われて。
そこまでの会話の流れとか的に、とりあえずまあいろんな人と話したいんでこうチェンジでみたいな。
僕がウケるのかなってすごい思っちゃって。
どうしますかって言われて。
あ、じゃあチェンジでって言ったら、すごい惹かれたというか全員からだいぶ。
なんかあれだよね。すごい思い切った行動をたまにするよね。
なんかえ、お前何こんな話して。それはさすがにひどすぎるだろみたいな。
お前そんなやつなのかってすごい言われて。
話は盛り上がってたの?
話は盛り上がってたよ。
盛り上がってたけどでもやっぱなんか楽しくないカラオケみたいな。
盛り上がってはいるけど、そんな長居もしたくないなみたいな。
だからチェンジの方がまあ、なんかじゃあ2時間ぐらいで書いたらチェンジした方が面白いのかなと思って。
チェンジ出したらもう今日ザメみたいな。
え?なんで?
それはないよみたいな。
なんで?ひどくない?みたいな。
え、でもチェンジがあるシステム、でもチェンジしたらダメなのかみたいな。
なんかそのどっちがフリか分かんなくなっちゃって。
そうね。え、だって目の前にいるんでしょ?
目の前に。
お酒飲ましつとか訳じゃないでしょ?
まあまあでもその人がもうゴッド飲みたいな飲みなよみたいな。
あー、ケイさんがなんか女の子の分も出してみたいな。
そうそうそう。まあ俺の分も出してくれる。
30分でチェンジと言って引かれた。
なんかすごい引かれちゃって。
分かんない。なんかそんな引かれるもんじゃなくない?なんだろうね。
カホン奏者としてチェンジされなかった
いいやまだもっと話すでしょみたいに言われて。
うん。
なんかムズーと思って。もうその定番の流れが分かんないから。
うん。
チェンジと言いつつチェンジしないのがなんか分かんない。
おさほなのかもしんないし。
いやーどうなんだろうね。そんなんじゃないんじゃないかな。
思ってたフリと違うなみたいな。
うん。
チェンジしないでくださいよからのするやつかと思ったら本当に。
うん。
ひどい人ですねみたいなあんなに盛り上がってみたいな。
へー。
もうムズーって思って。
結局チェンジしたんでしょ?
うん。まあまあ多分チェンジはしなかったと思う。
あ、そうだろう。
慌てて軌道は修正したよ。だからそんなに引かれてるから。
うん。
いやまあいつもねさすがにこれはギャグですけどみたいな感じじゃないと乗り越えられなかったよ。あの怖い空気は。
その後その人とまた喋んなきゃいけないのつらくない?
つらいよ。
ははははは。
本当にだからつらいイメージがあるよね。
あー。
そうよね。何時間いたんすかそこには。
なんかねその後多分20万下した意味が分かったじゃん。
でもその人がだからボトルというかさ。
うん。
だから多分開けるのよなんか。
うん。
開けて全員飲みましょうとかさ。
うん。
テキーラショットをみんなみたいにどんどん出し始めて。
うん。
あ、こうやって兼ねて使っていくんだろうって。
そうね。それはその人の使い方が激しいだけな気がするけどね。
いや激しいよね。
20万ガールズバー。
20万は使ってないだろうけど。
いやいやまぁそうだけど。
なんかキャバクラとか行った方がいいんじゃない?
なんか分かんないけど。
本当にテキーラをみんなにっていう人いるんだね。
ねー本当にいて。
まぁまぁ飲むしかないからその時は。
まして。
でなんかやっぱそこの店のトップの人気の子ですみたいなのがいるわけよ。
うんうん。
っていうとやっぱトップっぽいなっていう振る舞いをするのね。
へー。
なんかそのアイドルの握手会の人気アイドルみたいな。
俺も握手会に行ったことがないから分かんないんだけど。
なんかそのそういうのが上手いというか。
とにかくなんか可愛げ?見た目とかだけじゃなくて振る舞い。
そうね。
すごい。だるさが一切ないのかな。
あーはいはいはい。
見ててなんか気持ちのいい人というか。
ネットコミュニティとガールズバーの経験
そうそうそうそうそう。
まぁ思わずお金を使いたくなるようなというか。
気持ちよくさせるような多分人で。
あっさすがこれがトップかみたいな。
やっぱ人もいて。
まぁまぁでも結構それで朝方までじゃないけど、
いや多分何時間か飲んでたんだよね。
うん。
3時間4時間くらい飲んで。
結構だから酔っ払ってそのせいでケイさんと店を出て帰りまして。
途中そのケイさんをその彼女さんが迎えに来てて。
彼女が迎えに来た。
彼女さんが合流して。
あっじゃあもうごちそうさまです。ありがとうございます。
二つも解散した。
あー。
あんまそのガールズバーを彼女が迎えに来るんだっていうのが新鮮だったし。
新鮮すぎるね。
もうそれ以降ね、ケイさんとも会ってないし。
あーそうなんだ。
え、それはさ、女の子はもう一人しかつかなかったの?
まぁなんか最初は一人に行った人一人。
二人並んでるから二人つくみたいな感じなんだけど、
最終的にはそのボトルとかでさみんな飲もうに出すともう。
あーはいはいはい。
暇な子たちは全員みたいな。
すげーそうなるんだ。
まぁ暇な子たちといってもなんか小さな店だったから。
まぁ四五人?だけど。
じゃあ四五人が前にいて、なんかケイさんが喋ってて、
こういうのはそれを見て盛り上がってんなって思ってるだけで。
盛り上がってるなーっていうのちょっともう飲みたくないなーみたいな。
でも俺から先にちょっと帰りますもうこれは言えねーなーと思って。
そうね。
まぁだいぶこの昔の話だから、
全然あれなんだけどなんかふとね、そのガールズバーの話題を見て、
いやなんかあれしんどかったなーみんなちょっと思い出して。
どうすんの?今行ったら変わるかな?
いやーしんどいんじゃない?なんだけど。
なんすかその焼き鳥のバニラの店は。
しんどいとかないか。焼き鳥屋だからいいのか。
まぁなんかそのだからあれよ、中野のさ、
ワインバルでの音楽演奏
あの知り合いの社長さんがいるじゃん。
あの人が、あの人が行くからって言ってるだけで。
まぁ別にだからそうね、なんか女の人がその目の前にいて、
なんかゲームするとか多分あったんだろうけど、
別に全然やらずに普通に普通の居酒屋みたいな感じで使ってたし。
だからなんにもしないね。ガールズバーっぽい使い方を一切しなかったから。
焼き鳥屋として使ってた。
まぁ焼き鳥だったかなんだったかは覚えてないんだけど、なんかそういう感じだった。
普通になんか鳥皮ポン酢みたいなの食べたりとか。
まぁ普通の。
鳥皮ポン酢の思い出しかない。鳥皮ポン酢がうまかったな。
あとビールがいろんな小枝とか、なんかその水曜日の猫みたいなのとかがあったなってことしか覚えてなくて。
あとは普通にその連れてってくれた人と喋ってたなって思い出しかないわけよ。
そこに女の人は介在しないというか。
あんまそういう店でそのビールの思い出って珍しいけどね。
キャバクラとかもその人に連れてってもらったみたいな。
そうね、キャバクラもそうね。
もう中野でしか飲んでないから中野のキャバクラなんだけど、それがどうなるか分からないしさ、他と比べて。
別になんか何してたかな、なんか喋ってたけど何喋ってたか覚えてないんだよね。
その頃ってさ、結局俺と同い年くらいの人がつくからさ、同級生と喋ってるような感じなわけ。
だから別に楽しさはないよね。
だって同級生と同い年なんだから別に女の子と喋ればいいじゃんみたいな気持ちになるじゃん。
大学に同級生がいるか。
そうそう。年だって22、23とかだったから、その時は。
サークルの人とかはさ、普通に卒業して社会人やってたとしても似たような境遇というかさ。
自分もそのぐらいの話しかできないわけじゃん。
なんか変な話をしたいとかもさ、なんか羞恥心が勝っちゃうからそんなんしないじゃん、多分キャバクラ行って羽目を外すみたいなこと。
大手を振って研究の話をね、してる。
絶対つまんないじゃん、そんなの。
論文がサーとかさ。
大学院生ですとは言った気がするけどな、そんぐらいしか覚えてないな。
まあ話なんて覚えてないわ、確かに。
そうそう、覚えてない。名刺をもらった気がするぐらい。
そういうのあんのか。
キャバクラだから、ガールズバーはちょっとわかんない、違うかもしれないけど。
ただただそのチェンジですを怒られて、怖かった記憶しかないから。
雑談72%。
まあでもなんかそんな、こう、近所の入った店でいきなり出会いみたいなもんも。
引っ越してからは、ちょっとね、全然行く店も変わりまして、まずバーとかには行かないし、もうあんまり。
まあ前住んでたところが結構あれだよね、すごい都心というかさ。
そうね、だったから、まあまあそんなこともないんだけど。
最近近所のワインバルというか、ワインバルなのかな、まあまあフレンチというか、
ワインがメインの、昔からやってるいい感じのご飯屋さんがありまして、
ずっとなんか気になってはいたんだけど、通りの交差点沿いにあって、
まあちょっといつも常連のこう、ちょっと自分より年上の層のこう、夫婦とかこういろんな人たちが楽しそうだなーみたいのは見えつつも、
なんかあんま行くタイミングがなかったんだけど、まあこの前ちょっとふと、ちょうどこの日良さそうだなと思って、
フラッと入ってみたら、店にこう花本があったのよ。
まずそこなの?
椅子の上に花本があったから。
基本座って叩くもんだから。
そうね。
花本が高い位置にあるなと思って。
あんまり椅子の上、椅子オン花本というか、花本オン椅子か。
まあどっちでもいいんだけど、椅子の上に椅子ってあんまないから。
あるなと思ったら、ちょうど店の常連の一人のおじさんというかおじいさんかな。
ヤッサンって人がいて。
ヤッサンっぽそうだね。
ヤッサンが、今日なんかギター弾いてるよみたいな。
え?と思ったら、まあ俺が入った時いなかったらちょっと外でタバコ吸ってた。
そのヤッサンが入ってきて、
まあなんかその人が気の向くままにギターとか弾いて歌ったりするみたいな。
なんかそういう日で、その日は。
でも別に誰々のライブですという日でもなくて、
本当にただ常連のおじさんが店にかかってるギターがあるのよ。
クラシックギター、あとはアコースティックギター、ウクレレとかな。
まああるじゃない。店にちょっと壁にかけてある感じの店。
ありますね。
あれを使って気ままに好きな歌を弾いて歌ってみたいな。
はいはい。
みんなそれを聴いたり聴かなかったりで、
なんかまあ美味しいワインを楽しむみたいな。
そんな感じのお店でして、
でなんかそれを、まあ歌本ですねみたいな話になった時に、
なんか叩けんの?みたいに言われたから、
叩けなくはないですけど、
まあドラムをやってましたみたいな。
まあだからちゃんと歌本は全然叩けないんだけど、
まあまあなんか雰囲気ならね、
叩けますみたいな話をしたら、
じゃあ演奏しようよみたいになって。
おお。
もうその一杯目を飲む前からヤスさんが曲を弾き始めて、
結構ねでも昔の有名な洋楽だったっぽいんだけど、
知らない曲でちょっと残念ながら。
でもなんか知らないけどまあその場のノリで叩けるじゃない。
まあ。
叩くものはノリでいけるから。
まあそれをやったらすごい他のお客さんから、
あんたこの曲知ってるのねみたいな。
えいえい全然知らないですよ。
えーみたいな。
知らないの?
でも知らないのにそんなにできるの?みたいな。
これね言われがちだけど、
ドラムとかパーカッションはノリでできるから。
音階とかないからさ。
というかなんかもうその演奏に合わせるだけだから。
曲がどうかもより。
なんとなくここで決めだなとかさ、
お互いにやって。
ここでブレイク止まるなとか。
最後ジャラーンって言ったら
ダカダカダカダカダカー
ドン!みたいなこうよくあるね。
はいはいはい。
演奏の終わりみたいなのをやったりしたら、
まあヤスさんも喜んでくれて。
でちょっと、
まあじゃあ、
若者に曲合わせるかみたいな感じで、
スピッツのチェリーとかね。
その辺のポップスの曲も弾いてくれたりして。
そういうのもヤスさんは弾けるんですね。
まあコードは見ながらよ。
コード譜はもちろん携帯で見ながらだけど。
でもなんかすごい、
なんだろうね、
あのー、
イカエリアチョウスケみたいな人ではないんだけどさ。
なんかその辺の感じの人だよねヤスさんは。
結構年だね。
結構年で。
おじいさんがかぶってる帽子あるじゃない。
ハンチング帽みたいな。
なんかそういうのをかぶったりして。
でタバコも吸いながら、
まあ外で吸いながら。
でそのチェリーも結構ね、
すごく、
もう、
玉木小縛りのためというか、
癖を入れながらのチェリーで。
はいはいはい。
めっちゃいいなと思いながら。
スピッツ大好きなんで。
おーなんかここでスピッツ弾いてくれるの嬉しいなと思いつつも、
カホン奏者としての経験
一緒に歌おうとしても、
もうリズムが独特すぎてもうついてくるのがすごい大変だったんですよ。
歌えはしないんだ。
ちょっとね、
あのー、
タメがね、
独特すぎてね。
まあそんな感じで一緒に演奏しまして、
最後はねヤスさんがね、
よしちょっとまた、
また一緒にやろうよって言って握手なんかして。
早速帰ってったんだけど。
ヤスさんだなーと思ってね。
ヤスさんっぽい。
見た目もヤスさんって感じなのよ。
伝えられないけど。
まあそんな人とね、
ちょっと仲良くなりつつ、
まあお店のワインとか飯も美味しくて。
なんかやっぱ、
パーカッションとかドラムとかね、
リズムできてると、
こういうとこに入った時に、
曲わかんなくてもシュッと、
なんか参戦できるのはすごい良いなと思った。
良かったじゃん。
結構ね、
たまにあるのよね。
カホンがある店。
そうなんだ。
たまにある。
へー。
カホンをカホンと認識できない気もするけどね。
知らない人からしたらね。
だってあれなんか、
木の箱じゃん見た目。
木の箱だよ。
なんか座ってたらカホンなんだよ。
うん。
座ってないと、
木の箱だからさ。
椅子の上にだから木の箱があったから。
そうそう。
だから、
あれがカホンですかねと、
俺は言えないねって思って。
椅子としてカホンを置いてる店もあるしね、
普通に。
あーはいはい。
それはね。
そうすると叩いちゃうじゃん。
カホンだなと思って。
カホンですねと言っちゃうし。
あれカホン知ってるどみたいな。
うん。
あーまあまあドラムとかやってましたよ。
ちょっと演奏してみてよみたいな、
そういう下りは多いよね。
そんなことないけどな。
マジないけどな。
そうなんだ。
ちょっと意識を向けてみて。
カホンが。
この店の椅子、
カホンかもしれないなと思って。
いろんな店見てみて。
意外とカホンの店あると思う。
いやそんな、
ないだろ。
そんな、
そんなオシャレな店に
いかないけどな。
たまにあるよ。
本当に?
何軒かあるね。
何軒あるのよ。
何軒そんな店に当たったことあるのよ。
何軒かあるよ。
いっぱいとは言わないけど、
何軒かあるよ。
何軒かあるよ。
叩かないしな。
これカホンなんです。
カホンって何だろう?
木の箱じゃないの?
楽器だよ楽器。
いや分かるんだけどさ、その。
木の箱のような楽器というか、
座りながらやるからね。
結果箱にはなる。
これはカホンでしょうか、
木の箱でしょうか、
ゲームとかやったら難しいってことでしょ?
オシャレな木の箱で
カホンではないとかあるかもね。
そうだよね。
叩いてみないと分かんないかもね、
究極。
ちょっと今カホンの画像を見てますけど、
穴が開いてるかもしれないね、まずね。
穴は開いてるね。
じゃあまず穴が開いてたらカホンですね。
中に鈴じゃないけどさ、
鳴るやつがある。
そうなの?
木だけを叩いてるわけじゃなくて、
木を叩いて反動する鳴るやつが入ってる。
鳴るやつって何?
弦みたいのが入れるけどね。
弦ではないんだよ。
みたいな。
鈴のシャカシャカじゃないけど、
ああいうのが入ってる。
そっちの面を叩くと、
そういうちょっと高音というか。
あ、そうなんだ。
ポンポン鳴らしてるイメージしかないんだけど。
板だけで構成されてるというより、
中に入ってるものがある。
じゃあ明確に違うんだね。
全然だから木の箱が違う。
いやーそうねけど、
これは普通にあの、
なんていうんだろう、
なんか児童館とかでさ、
木の箱みたいなおもちゃが。
ありそうだね。
この中にさ、
おもちゃ突っ込んでても、
別にそういう使い方ですが何が?
みたいなものじゃん。
究極木の箱でも叩けるしね、別に。
まあそうね。
なんかそういう時もあったよ。
多分過去のどっかで。
花本ではないけども、
別に机すら叩けるし。
まあそうね。
すごい何でもいろんなもので奏でる人ほど
上手くはないけど、
音を出すことはできる。
音を出すことで乗っかるということはできるよね。
そうね、確かに。
ガールズバーでの演奏
まあけど花本だったら。
なお良しだね。
えっとそうね、
花本のある店も行かなくていいかな。
連れられて行ってみてよ、
花本のある店。
それはもうあなたに連れられるしかないし。
まあやっさんはね、
ちょっと会わせたいな。
まあ会わせなくても全然いいし、
別に会うことも今後あるか知らんけど。
そうね。
あれじゃないですか、だから。
最近飲みに行ってないから、
飲みに行こうつって。
花本こういうのが叩いてないと、
俺何しようかな。
花本だけじゃ成り立たないしね。
その演奏は必要よ。
花本だけつまんないしね、めちゃくちゃ。
ジングルにしたりとかさ。
ああまあジングルぐらいだったらいけるかもね、
知れないけど。
こっちは良い思い出だったんですね。
こっちは良い思い出だった。
なんか楽しかった。
良かったね。
じゃあ花本のあるガールズバーに行ったらどうなるか。
ああええ。
盛り上がるのかな、すごいね。
でもそれはシンガーソングライターがちょっと
バイトしてますみたいな子がいて、
演奏がないと成立ないよね。
花本だけじゃ成立しないから。
そこで普段は曲作って弾いてますみたいな人がいたら、
花本で乗っかれるかもしれないけど。
で、すげえ、なんかその場のノリで合わせて、
曲いい感じにこっちも合わせて、
めっちゃ盛り上がって、
チェンジでって言ったら、
めちゃくちゃもうブーイングなんだろうね。
あんなに楽しくセッションしたのにみたいな。
それはブーイングだろうね。
そういうルールだと思ってました。
もう怖くていけないです、もう。
はい、ということで、
雑談72%では新たな
ガールズバーの思い出とか募集してます。
あればね。
なんかね、ほんとたまにね、
ツイッターとかで感想をね、見るんですけど、
靴ひもを履かないって決めてる人とかいましたよ。
えー、もう靴ひもついた靴を履かないと。
この人は職業柄の安全靴を履くそうで。
あー、仕事だとね、そういうのあるかもね。
そうそう、会社支給はひもありだからね、
なんかどうだかなーみたいなこと言ってましたね。
安全靴でもひもがあるのとないのが。
そうだし、会社から支給されるのはひもありだから、
ちょっと自分では履いたくないなーみたいなことをね、
言ってましたね。
確かになーと思って。
いいねー、その知らない悩みだわ。
その会社支給の靴がひもがあってやだわ。
なんかすごい興味そそられるね。
ねー、そうだよね。
そういう感想が我々の励みになっております。
ということで、また来週。
31:46
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