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  2. #107|深夜ラジオを語る60min ..
2026-01-16 1:01:18

#107|深夜ラジオを語る60min 〜 Guest: ヤマモトユウト / ヤマモトユウトのラジ推し!〈LIVE: Taproom #30〉


from 雑談【LIVE】では、雑談で不定期、あるいは定期で開催する「公開収録イベント」の模様をお届けします。〈収録:2025.12.19〉

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[GUEST]───────────────────

■ヤマモトユウト / ヤマモトユウトのラジ推し!

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■津田顕輝(こじらせ平成夜話)
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■やまぐち(真夜中、コンビニの駐車場で。
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サマリー

このエピソードでは、ゲストのヤマモトユウトさんが深夜ラジオの魅力や自身の経験について語ります。特に、彼がオールナイトニッポンとの出会いのきっかけや、関連するエピソードが紹介され、リスナーとの繋がりの重要性が強調されます。深夜ラジオの進化とZ世代について議論し、ヤマモトさんと共に現在のラジオの楽しみ方やリスニングスタイルについて掘り下げます。また、ポムポムプリンのオールナイトニッポンの魅力や、エンタメとしてのラジオの役割が話されます。 ヤマモトユウトさんは、深夜ラジオとポッドキャストの違いや、リスナーとのコミュニケーションの重要性について語ります。特に、ハガキ職人の存在や彼らの影響力についての考察が展開されます。深夜ラジオの文化やリスナーとの関わりについて考察し、声優としての経験を交えながら、リスナーの不安や期待についても語ります。さらに、ポッドキャストにおける作家の必要性や、視聴者とのインタラクションの重要性が取り上げられています。 深夜ラジオとポッドキャストの違いについて深く掘り下げ、特にリスナーからのフィードバックの重要性や概要欄の活用法についても語られ、効果的なコンテンツ作成のヒントが共有されます。ポッドキャストと深夜ラジオの違いや、飲み会を通じたアドバイスの重要性についても議論されています。また、ヤマモトユウトさんのラジオが取り上げられ、おすすめのエンタメ作品についても触れられます。

ゲストの紹介と交流
Taproom
東京は、東中野にあるクラフトビールバー付きボッドキャストスタジオ
雑談からライブでお届けするトークイベントTaproom
Taproomでは、毎回ゲストの方にお持ち寄りいただいた
今、個人的に最も旬なものを軸にトークをお届けします。
こじらせ平成夜話という番組をやっております津田と
普段NHKのドキュメント72時間という番組について話しております山口と申します。
そして本日のゲストはこの方です。
ヤマモトユウトのラジ推しを配信しております。
ヤマモトユウトです。よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
はい、ということで今回呼ばせていただいたんですけど
初めてお会いしたのがこの間のジャッケ劇ですよね。僕とは。
ちゃんとお互いを認識したのはそこ。
そうですね。
番組同士はXでフォローし合ってたみたいな。
なんとなく存在は知ってたみたいな。
俺あれだったんですよ。今ここだから言えるんですけど
ちょっとライバルだなと思ってて。
なんでかっていうと
喋ってるジャンルが近いんですよ。
すごくお互い特撮も好きだし。
で、バリバリ平成生まれで
平成のコンテンツで盛り上がってる。
で、向こうはお二人で喋ってるんですけど
こっちは一人で喋ってて。
でも熱量が近いなっていうか。
僕も言わせてもらうと
うちの番組始める前に
めっちゃ山本さんの番組を意識して
聞いてました。
これと被ってはならぬという感じで。
これあれですか。最後勝敗を僕が決めるやつ。
今日、くしくもそういう回になったわけ?
ってことですか?もしかして。
仲良くやっていきたいですよ。
いや、ほんとほんと。でもそれめっちゃ嬉しいですね。
あんま言われないんですよ。
他のポッドキャスターが。
自分で言うのもあれですけど
ポッドキャスト界隈での尊敬度が低くて。
尊敬されたいですね。
尊敬されたい。俺は尊敬されたい。
この人に聞けばいいなとか。
ポッドキャスター始めるの?
じゃあ〇〇さんみたいになろうよみたいになりたいんですけど。
本当なくて。
でも結構長いことされてますよね。
もう何年くらい。
5年くらいやってて。
リニューアルリニューアルしながら
なんとか生き延びて。
首の皮一枚ずっと。
ヤマグチさんとは。
はじめまして。
じゃあ今日の出会いに乾杯しますか。
そうですね。
今日の出会いに乾杯っていうのがいいかどうか分からないですね。
二人の出会いに乾杯しますか。
なんとかそのセリフで負けてますよ。
頑張れ原液声優。
いやいや僕は競ってないですからね。
仲良くしたいんで。
最後ね。
元声優っていう言い方で合ってます?
もちろん間違いないです。元声優です。
深夜ラジオへの情熱
原液声優。
ちょっと待って。そこだけちょっといい声入れると。
発が怖いよ。
僕は気づいてたんですよ。
最初の読み上げのナレーションすごい気持ち入れて読んでるなと思って。
こいついつもこんなに気持ち入れて読んでないぞと思いながら
僕は最初の3行ぐらいを聞いてたんですよ。
だって緊張するじゃないですか。
いやまあまあ。
ということで始めていきましょう。
乾杯。
はいみなさんもサロンです。
サロンです。
最高だ。
ということでタップルームでは毎回ゲストの方に
今個人的に最も旬なコンテンツを持参いただいております。
それでは山本さん本日のタップをご紹介お願いします。
本日私が持ってきたのは深夜ラジオです。
タップルーム。
深夜ラジオ結構聞いてらっしゃるんですか?
いやというかそもそもそれこそこのポッドキャストみたいな音声の
界隈に来る一番のきっかけが
僕はオールナイトニッポンなんですよ。
なので高校生の時に
それこそ受験勉強をしながら
オールナイトニッポンに出会うっていう
深夜ラジオに出会うっていう一番このベタな
王道のパターンですね。
そこから15年ですか6年ですか
でここまで来たっていう感じですね。
オールナイトニッポン。
ちなみに何のオールナイトニッポンを聞いたんですか?
本当に一番最初にちゃんと聞いたのは
福山雅治さんのオールナイトニッポン。
福山雅治のオールナイトニッポン
サタデースペシャル魂のラジオ
通称タマラジっていうのがあって
これは自慢なんですけど
今深夜ラジオといえば多分王道はオードリーの
オールナイトニッポンだと思うんですけど
俺は実は初回から聞いてて
そのちょうど福山さんが終わった次がオードリーだったんですよ。
その流れからきて
今だとラジコでいっぱい聞けるじゃないですか
なんでTBSのジャンクとか
あとオールナイトニッポン前曜日とか
あとはRPのラジオとか
色々聞いて今に至るっていう感じです。
今も結構聞いてるんですか?
めっちゃ聞いてますね。
今日もそれこそここに来るまでに
ラジコだと1日前のやつをだいたい聞いてる
1週間ぐらいしか聞けない
だから昨日やってたマジカルラブリーの
オールナイトニッポンゼロを聞きながらここまで来ました。
めっちゃ好きじゃないですか
めっちゃ好きよ正直
このテーマ与えられたときに
本当に1時間で足りるかっていう
深夜ラジオ愛というか
ふざさんどうですか?
僕はオールナイトニッポン的な
地上派的な深夜ラジオってあんまり聞いてなくて
声優ラジオなんですよ聞いてたのやっぱり
でもそれ文化放送じゃない?
そうですね文化放送で
超A&Gプラスっていうデジタルの
うわー懐かしい
聞いてた聞いてた
聞いてました?
ありましたよね
今もう多分なくなっちゃったんですかね
あれ当時聞いてて
一応地上派もやってた番組
コメチャットカウントダウンとかアニメスパとか
懐かしい
急に今懐かしい
コメチャットカウントダウンって
いつぶりに言った今そのイメージ
結構久しぶりですね僕口に出すの
初めて口に出した
初めて聞いたかもしれない
あの辺も聞いてたりとか
でも基本はそのデジタルオンリーの番組とかが
メインでしたね
って感じでした
文化放送系が多かったですねでも
山口さんは?
共同体験と成長
僕はでもそれこそ日曜の夜は
大体そのもう他の曲があんまりやってないから
文化放送とかは聞いてたんですよ
だからそれこそなんだろうな
宮野守のポケ声ファイトとか
聞いてましたね
今もう引き出しからどんどん掘り出してますけど
とかは聞いてたし
でも僕は日本放送は逆に通ってなくて
僕は多分聞いてたのは
僕らがその中高生ぐらい
勝手に同世代ぐらいと勝手に話しますけど
中高生ぐらいの時って
ラジコとかいう便利なものは存在しないじゃないですか
なんで本当に部屋に電波が入るかみたいなことが
割と視覚問題だったじゃん
で僕の部屋は
AMがほぼ入らない
文化放送は入る
けどあと僕は神奈川に住んでたんで
FM横浜は入る
で東京FMは
なんかいろんなことをすると頑張ると入るみたいな
アンテナをめっちゃ伸ばすとかあれじゃないですか
高いところにこうやって伸ばして拾うみたいな
違法とかじゃなくて
物理的にアンテナを伸ばすみたいな
そういう物理の世界ですね
だから僕が聞けたのが
あとあれか
FM、NHKか
あとその3つと文化放送しか
我が部屋の環境では聞けなかったので
だから深夜じゃないんですけど
東京FMの
スクールオブロックとかはずっと聞いてた
なんかすごい懐かしい単語が飛んでくる
ずっと聞いてて
東京FMはずっと聞いてたし
大学に入ってそれこそ別の場所に移るんで
やっとその電波も入るようになるし
ラジオも入るようになるし
なると大学生の時は
大体昼夜逆転してるじゃないですか
僕はそうだったんですけど
分かりますめっちゃ分かります
8時間時差日本都みたいなことを
部屋で生きてたんですけど
新アニメとか見てね
部屋標準時で生きてたんですね
ずっと
ただそうなってくると
なんていうんですかね
ずっとラジオが部屋でかかってるみたいなことなので
深夜それこそ日本放送とかも聞いてましたし
そういうのも聞いてたんですけど
結局それは
回り回って今もそうなんですけど
JWAVEとかをとりあえず流しておくみたいな
聞くではなく流しておくみたいな
ことになんか今なってるっていう感じですね
っていう変歴ですよ
一通り多分通ってるとは思いますね
多分色々聞いてると
確かに俺この世代だから
同じ世代やと固定して聞いてみたいんですけど
なんかネットラジオ
すごい多い時代じゃなかったですか
温泉とか
アニメとか音の泉とか
あとそれこそ声優とか
アニメのラジオめちゃめちゃ聞いてた
聞いてた世代じゃないですか
俺はめっちゃそうやったんですけど
それこそアニメ
深夜アニメみたいな
そういうネーミングをされて
概念が誕生したみたいなのが
多分僕らぐらい世代で
もともともちろんあったんですけど
深夜アニメっていう概念はなくて
それが多分深夜なんだけど
ニコ生とかニコニコが出てきて
普通のいつでも見れるようになってみたいな
ということで多分アニメの裾野が広がった時期だと思うんですよね
だから多分そういう声優ラジオ聞くみたいなこともあったんですけど
でもなんか僕文化放送とか結構よくそれこそ日曜日
それこそ9時
9時から1時ぐらいまで
25時とかぐらいまで
聞いてたんですけど
でもなんかアニメとかを知らないで聞いてたっていう時期もありましたね
単に声優ラジオだけを聞いてるみたいな
ミアノマモルが何の声をやってるかも知らない
マクロミはさすがに知ってるけどみたいな
そういうぐらいのアニメ編幸のことを聞いていたみたいな
時はありましたね
俺あれですね
ラジオビッグバンって聞いてて
僕その時住んでたのは福井だったんですけど
福井も山口さんと一緒で
まあ入んないんですよテンパが
なんならお隣の国の韓国の曲とかが流れてたりするような
頑張ってチューニングのギアみたいなやつをギリギリやりながら合わせて
ラジオビッグバン聞いて
その時もメインが一応関友和さんだったんですよ
関さんはさすがに知ってるけど
相手が確か長沢美希さんで
長沢美希さんが何の声をされてるかは知らなかったんですよね
だけどその人らのことを聞きたいから
頑張って部屋でアンテナ探しの舞をしながら聞いてたっていうのがあります
いやアンテナ探しの舞やりますよね
僕結構遅かったんですよラジオ聞き始めたのが
なのでそれやってないんですよ
大学ぐらいから
そういうラジオ環境がある程度整った段階
結構ネットで聞ける段階から聞き始めた感じなんですよ
スタートはどっちかっつーとネットラジオスタートって感じですか?
そっちの方が近いですね
でも学生時代になんで聞いてたかって言われると
やっぱさっきそれこそオールナイト聞いたときに
おっしゃってましたけど
勉強しながら聞いたみたいな人じゃないですか
してるかしないか
してないじゃないですか
福山沢さんのマシャの下ネタを聞きたくて
勉強そっちの上でやってましたけど
そうなんですよ
でもなんかそういう勉強をしてる振りをするための
口実として聞いてたっていうのは僕もそうっすね
それはめっちゃありますね
めっちゃあります
あれを流しておけば
3時まで起きてられるみたいな
全然漫画読んでたりしたし
机に座ってるっていう行為の言い訳でしたよね
そうですね
そうなんだよな
そうなんですよ
そんな中津田さんは真面目に勉強してたってことですか
そうです
僕はもう家で普通に何も無音の状態で机に向かってました
そんな修行みたいな状態
たぶんこの今山本さんと話してると
やっぱ聞き流しに近いじゃないですか
その体験が
垂れ流しですね
垂れ流しじゃないですか
津田さんは違うってこと
割と目的を持って聞いてるみたいな
深夜ラジオの魅力
いやでも聞き始めてからは結構垂れ流し系ではありました
なんかゲームしながらずっと横で流してるみたいな
わかるわかる
ゲームとかはかどりますよね
編集とか
作業プラスこのラジオっていうのが非常にはかどるというか
なんか耳だけは空いてるみたいな時間に
結構ずっと流してるみたいな感じですね
そうなんですよね
だから昔それこそ僕らのギリギリダイヤル合わせて
アンテナの舞いをしてた時代でいうと
なんか同じ位置に置いてんのに
急に音聞こえなくなったりするじゃないですか
ジャジャーンみたいな
でも今でいうとラジコで
しかもエリアフリーとかだったら
永遠に流してられるじゃないですか
最高の音質で全くノイズなしで
あれは超画期的ですよね
俺もっと知られていいと思うんですよ
ラジコの凄さっていうのは
もう知ってるんじゃないですか
知らないのかな
あんま俺Z世代って言葉好きじゃないんですけど
Z世代は多分ラジコでラジオ通ってると思うんですよ
まあまあそうですね
ラジオイコールラジコですね
ラジコみたいな
アプリで聞けるんでしょみたいな
俺たちってギリギリやって
北朝鮮の曲とかできてるから
間違えてね
マシャの下ネタを聞くみたいな時代だったから
ラジコの凄さにもうほんとビビるというか
電子レンジが電波干渉するとか知らないですかね
そうなんだよ
そうなんだよ
このあるある
めっちゃわかる
このあるあるがやっぱ伝わるかどうかですよ
なんかあのうちのばあちゃんが
それこそラジオ垂れ流しなんですよ
昼の地方のローカルのラジオとか流してるんですけど
ばあちゃんが冷食をチンしようもんなら
もう急に妨害電波入るんですよ
メタルギアみたいになりますよ
ほんとにラジオが
そうなんですよ
そうなんだよ
それね電波があるっていうことやっぱ感じますよね
いや感じるマジで
深夜ラジオは
今だとそんなことないと思うんですけど
やっぱあの電池で動くタイプのラジオとか
ラジカセ的なやつだとやっぱ諸に干渉するというか
でもなんかだからこそ
ポムポムプリンの特異性
僕はほんと最近そうなんですけど
タイムフリーで聞くっていうことが
僕ほぼないんですよ
ほんとにその好きなアーティストが出てるとか
なんかこれは聞かなきゃいけない
聞いた方がいいみたいなやつは聞くんですけど
ほぼ聞かなくて
僕は今でもそうなんですけど
リアルタイムしか聞かないですよほぼほぼ
熱い
熱いな
ほぼほぼそう
それはでも毎週聞いてるラジオみたいなのがないっていうのもあると思うんですけどね
じゃあもうほんとにその時流れてるやつを
とりあえず再生してまさに垂れ流しにしておく
かっこいいな
っていう感じなんですけど
でも聞くんですよね
聞きます聞きます全然聞きます
割と好きその人を目当てで聞いてるって感じですよね
なんかルーティーンみたいになりつつあって
例えばその何だろう
月曜日はそれこそポッドキャスト聞いて
火曜日はこの人の聞いてみたいな
で水曜日になったらじゃあアルコールドピースのDCガレージってのが
火曜日の夜だからじゃあ次の日の水曜日聞くとか
木曜日になったら佐久間信之さんのオールナイトニッポンゼロ聞いてみたいな
で金曜日は街ラブの聞いて
土曜日は下振り聞いて
日曜日は踊り聞いてみたいな
ルーティーンになってて全部
逆に僕はもうほぼエリアタイムフリーでしか聞かないんですよ今だと
よっぽどの時だけは
なんか企画でジャンクとかで山里亮太の不毛な議論とか
あと下振り明星のオールナイトニッポンとかで
リアルタイムでリスナーがネタ出してバトルするみたいな企画があったりする
そういう時は余裕がある時は結構リアタイしたりとか
意外と熱いんですよリスナーの誰が勝つかみたいなのが
予想のなんかキャンペーンとかもXでやってたりするんで
そういう時はそれこそエリアフリーで聞くんですけど
でも起きてらんなくて悲しい話
俺も33だからもう全然起きてらんないもう本当に
つらい話ですよね
いやつらい話ですよ
よく起きてたな俺学生の時って思いますもんマジで
そうかいやでもな確かにね
結構そのラジオとかあとポッドキャストの話しする時に
スタック型フロー型みたいな話ありますけど
結構山口さんはそのフロー型の聞き方というか
本当に流れてく感じで聞くんですね
山本さんがなんかいいところというか中間ぐらいの聞き方の印象を今受けて
結構スタック型で聞くかと思いきや
聞きたいやつは結構リアルタイムで聞くみたいな
あとはもう私もベタなちょっとゴシップ好きみたいなところがあって
例えばなんかこう誰々が結婚したとか
あとはなんだろうラジオでリアル発表とか
あとじゃあM1で誰が勝ったとかってなってくると
やっぱ生で芸人さんの声聞きたい
お笑いラジオばっかり聞いてるんで
芸人の熱いトークみたいなの生で聞きたいみたいなのがあるんで
その時はエイリアフリーみたいな
でも基本はタイムフリー起きてらんないから
だって本当に直近でその一番最新この今
この収録時点ですけど
今僕が最新で聞いたタイムフリー
ポムポムプリンのオールナイトニッポンですからね
凄いんだよ
ポムポムプリンのオールナイトニッポンやってんすか
オールナイトニッポン強かった
あれが一番ヤバいから
一番ヤバい
キラーコンテンツですよあれ
あれはね日本放送の企画の価値ですよ
どんなこと喋ってるんですか
ポムポムプリンがね広いスタジオを駆け回ったりするんだよ
駆け回るんですか?ラジオなのに
そうラジオなのに
なんだけどマイクからだんだん遠ざかって近づいてくるっていう
四体音響のように分かれている
恐ろしいコンテンツがあるんですけど
いや俺はあのなんか深夜ラジオとかの特有の
前のパーソナリティをねぎらう流れあるじゃないですか
オードリーの若林さんかすがさん
お疲れ様でしたって
ポムポムプリンが喋り始めた時点で
あの俺はもうこの派遣コンテンツ価値だなと思いました
すげえそんなことやってたんですね
あれはすごいんですよポムポムプリンのやつは
ポムポムプリンの話をするのはあれなんですけど
結局かかる曲かかる曲が三流の判憲の曲なわけですよ
三流の判憲の曲ってスポティファイで公開されてないんですよね
YouTubeとかは出てるんですけど
それもそのパレードを取った人のYouTubeとか
あんま公式のも出てるやつ出てないやつがあって
でもポムポムプリンとか三流になると
すごいアーティストの人がガチガチに作ってるわけですよ曲とかを
そういう曲がなぜかポムポムプリンのバキバキの曲が
ポムポムプリンの歌で流れるっていう不思議な状態がずっと
2時間ぐらいか
そう2時間ぐらい
っていう朝5時かぐらいまで
そうそう3時から5時でポムポムプリンが喋ってるんですよ
エンタメとしてのラジオ
その時点でどうかしてるコンテンツなんですけど
そんな時間に喋ってるんですよ
オールナイトとかは
あの枠で冒険をしようみたいなのがあるじゃないですか
それがやっぱここ
でもコロナ前ぐらいからか
コロナ明け前ぐらいかな
からちょっとそういう冒険をして広げていこうみたいなのはありますよね
そうですね
俺が覚えてるのが僕が大学生ぐらい20歳ぐらいの時に
オールナイト日本の月曜の2部
今でいうゼロのパーソナリティを
オーディションで決めようみたいな
一般の人でもOKみたいなのがあって
勝ったのが一般の大学生2人やったんですよ
だから本当にマジで芸能とかしてない大学生2人が
オールナイト日本ゼロやってた時期があって
俺はあの時のカオス感が結構好きやったんですけど
なんかそれが今のポムポムプリンじゃないですけど
何でもぶち込んでやれみたいな
それが戻ってきてるのがちょっと嬉しい
そんな熱さがある
それありますよね
ある
いやーやっぱねこう
AM的なその面白さで言うとなんか
ガチャガチャしてる感じっていうか
結局そのなんていうんだろうな
あんまりそのコーナーとかはもちろんあるけれども
進行がそこまで明確にバチバチFMほど決まってない
曲も多分そんなに別に明確にここでみたいなのも
そうなんですよね
そこまで多分ないじゃないですか
もちろんあるはありますよ最低限はね
だけどそこのやっぱ違いはありますよね
ある
でもなんかそれがあるから
僕は聞き流しでラジオを聞く派だったんで
僕はこれはちょっと変わってるんですけど
自分で聞くやつはそのポンポンプリンとか
変なの別に聞いたりするんですけど
その聞き流しで聞く側としては
すごい変な話するんですけど
ラジオって面白すぎちゃいけないと思うんですよ
あー
作業するから
はいはいはい
って僕は思ってて
ポンポンプリンのやつは仕事中に聞いてたんですけど
もう全然仕事にならない
面白すぎる
面白すぎる
だからそういうことがあるわけですよ
なんでラジオは面白すぎちゃいけないと僕は思ってる
ちょっとわかる
っていうのは結構ね
過激派として思ってるところですね
俺それと同じ理由で
一時期もう深夜ラジオ聞き尽くして
ナイナイさんとかオードリーさんみたいにずっとやってる人らとかやと
異常にずっと面白いんだけど
ただやっぱりまんねり化してくると聞いてると
やっぱ同じくだりもあるし
ってなった時に新規開拓したいなって時に
あんま面白くないラジオを探そうと思って
一時期めちゃくちゃアイドルのラジオを聞いた時期があって
本当にアイドルのファンには申し訳ないんだけど
でもあのぐらいの温度感が正直作業で一番ちょうどいいっていうか
わかります
なんでヤスシのグループには
某ヤスシのグループには非常に感謝しているというか
これ言うとやばいけど
作業がはかどった
作業が非常にはかどった
でもラジオの役割ってそれだと思うんですよね
本当にそうで
それこそスクールオブロックで
これ別に言っていいと思うんですけど
共闘をやってたヤシロさんっていう
ヤシロヒルキっていう人がいて
それが今スカイロケットカンパニーっていう
7時から20時までの3時間の役をやってるんですよね
芸人だから面白いことはできるんだけど
17時から20時までの役って
面白いことが求められてないって言うんですよ
そこは仕事をまだしてる人もいるし
だから7時代から19時代まではあんまりふざけない
19時代から20時代まではふざける
時間で分けてるんだ
そうそうそう
それは確かにそうだなと思って
でFMは本当にその時間によって聞いてる人が
そういうふうにリアルタイムで聞いてる人もいるし
オフィスでかかってるとかっていう人がいるから
オフィスでかかってるラジオが
面白すぎると仕事にならない
あるっていうのは言ってて
いや確かにそうだなと思って
それは本当になんか
だから深夜ラジオって今の聞き方
昔は本当に勉強をサボるための工実みたいな
いかにも面白くてよかったんだけど
今はなんか逆になってて
いつでも聞けるからこそ
リアルタイムじゃないからこそ
逆に面白くなきゃいけないっていう
あーなんかその目的として聞くからこそ
絶対にエンタメとして
面白くないとあかんって
っていうことになってる気がしますね
変わってきてる
だからなんかゆるラジオが
逆になくなってきてる気がする
その夜深夜ラジオにめっちゃゆるいやつが
バキバキに面白いか滑ってるかしかない気がする
あーでもちょっと分かるなそれ
でもさっきの山本さんの
普段はタイムフリーで聞くけど
ここぞというときは
リアルタイムで聞くっていうことじゃないですか
それってやっぱそのなんだろうな
その時間を共有したいって感じなんですかね
そう共有したい
特に僕は基本はやっぱり
何度も言うんですけどタイムフリーなんですよ
深夜ラジオの魅力
アーカイブ的に聞いてくるんですけど
それこそさっきの下振り明星の
リスナーの大喜利とネタの選手権を
やるんですよ彼らは
まあ3ヶ月に1回ぐらい
そしたら大体予告してくれるんですよね
来週はリスナーで更新やりますみたいな
そしたらその時の熱量は
なんかすごく共有したいみたいな
で僕がそれこそ聞き始めた時で言うと
やっぱ部屋に1人と
そのパーソナリティみたいな感じがあるんですよね
一日のなんか
じゃあ福山マサールともう1人で
総口昭久さんっていう相手のアナウンサーさん
と俺みたいな
でオードリーの2人と俺みたいな
感じやったんですけど
その今だとSNSがあるおかげで
例えば下振り明星の甲子園なんかは
そのやっぱ実況が見れるんですよね
タッシュタグとかで
そうそうでなんかそれが
野球実況を見てる厚さみたいな
スポーツ見てるみたいなところがあって
それを求めて
ちょっと未だに無理してエリアフリーやろっかな
っていうところがあって
それはねなんか
なんかポッドキャストとかには出せない
熱量だなって自分で配信
ポッドキャストの配信してる側としても
そう思うというか
はいはいはいはい
なんかラジオのその良さって
多分そこだと僕思ってたんですけど
今山口さんのその
面白くなくていいみたいな話があって
なんかそういうなんかフローの楽しみ方って
2つあるんだなっていうのが今
知ったというか
結構僕やっぱ目的があって聞いて
双側だったんで
なんかそこが新しい発見というか
でもねこれあれなんですよ
ポッドキャストに
なぜハガキ職人がいないのか
っていう話だと思うんですよ
それよ
これが今日話すべき一番重要なことであり
ポッドキャストと深夜ラジオの
最も端的な違いだと思うんですよね
ポッドキャストの現状
いや俺ねよく今切り込んでくださったと思って
俺もねずっと思ってる
自分の番組でちょっとすごい手前味噌なんですけど
あの来るんすよお便りが
熱心なリスナーが
でやっぱりその
読む方がいい意味で同じというか
やっぱじゃあお便り紹介しますよ
ラジオネームまるまるさん
まぁ先月も読んだみたいな
なんすけど
あの大爆笑をかっさらうほどの
もうなんていうの話しかさんみたいな方は
もちろんいない
でそれでいいと思うんですよ
ポッドキャストは
でもラジオっているじゃないですか
なんかその
じゃあラジオネームまるまるさんって
言った時のワクワク感とか
じゃあこの人じゃあ下振りのラジオにも出してたけど
あっマジラブのラジオにも来たぞみたいな
この熱さみたいな
あれはマジでラジオにしかない熱さですよね
いやそうなんですよね
ラジオネームからしてね
戦いが始まって
いや俺ほんとね
藤原元スマブラ参戦については語りたくて
いやそうねそういうことですよね
そうそうそうそう
あれはなんでなんですかね
僕はこれこいつで答えを持ち合わせて
言ってるわけじゃなくて
この話を今日むしろメインでしたかったんですよ
はいはいはいはい
なんでなんでしょうね
なんでなんでしょうね
まあ一つ思うのは
今は多分少なくなったと思うんですけど
やっぱ葉書職人から放送作家になっていく方がいるじゃないですか
そうなんか昔オードリーのラジオで
本当一人で家に引きこもってたけど
葉書を送りまくって
本当にネタ職人から作家になった方っていうのもいたりなんかして
そこっていうのもあるし
あとたまに聞く話だと
普通に芸人さんが送ってて
まあそれもありますよね
そうそう実は読まれてたみたいな
ママタルトとかはそうなんですけど
実はM-1で決勝に残ったメンバーに
ラジオのネタ職人が3人くらいいたみたいなのがあったりだとか
じゃないんですかね
ポッドキャストでやっぱりネタ職人目指さないじゃないですか
正直
それでもネタ職人って
でもなんかゴールを目指してるわけじゃなくないですか
なんか作家になるとかっていう
明確なゴールを目指すんだとしたら
葉書職人って遠回りすぎるだろうと思わないですか
めちゃめちゃ遠回り
専門学校行った方がいい
確かに
絶対になんか別に
それが悪いとかじゃなくて
その方向を目指すんだとしたら
なんか間違った努力の方向だと思うんですよね
でも彼らはそれはそれ面白くやってるわけじゃないですか
そうそう
そのなんか魅力が
なんでポッドキャストで出ないんだろうなって思うんですよ
まあ確かにな
でもこれは
まあポッドキャストいろいろありますけど
あの芸人さんがやってるポッドキャストだったら
例えば俺がすごい好きなのが
真空ジェシカのラジオトーチ
真空ジェシカなんて
もう一時期の笑い飯ぐらい
M1に毎回決勝出てるような
スーパー売れっ子芸人ですけど
やっぱ彼らの元には
ちゃんと葉書職人来るんですね
でも俺は気づいてるんですよ
その葉書職人たち
深夜ラジオでも読まれてる
他流れてきてるんですか
そうそう
あとそれこそマユリカのウナゲロリンとか
他の芸人のラジオでも出てくる
つまり
その本域で言うと
たぶん深夜ラジオの人が
ポッドキャストまで出張してきてる
みたいな感じだと思うんですよね
なるほど
それはあれですね
SNSで世論を作ってるのは
なんか3%みたいな
そういう話をしてますね
世の中を動かしている葉書職人は
実は数人みたいな
選ばれた100人が動かしてる
みたいな可能性あるってことですよね
あるある
だからさっきの
誰々さんがこの番組にも来てるんだ
で言うと
すごい最近それを感じる
あるんですね
ポッドキャストで
普段地上波の深夜ラジオで流してる
有名な職人が
真空自主観のポッドキャストまで
来ちゃったぞみたいな
その熱さはある
出張出張
ついにここまで来た
ちゃんとそれを思うってことは
名前残して
ネタを残して帰ってくるじゃないですか
彼らは
でも
ラジオの延長なんですよね
彼らからしたら
だからポッドキャストだけではないんですよ
そこは確かに
俺もすごい疑問というか
ポッドキャストオンリーで
おもろい
おもろいネタ職人はいない
コミュニケーションの障壁
言い切っちゃうけど
そうなんですよ
それは
なんか僕
別に僕の番組は
全くお便りを募集してないんで
そういうスタイルではないんですけど
えっと
なんかね
余白の作り方な気がするんですよね
余白
例えばそのラジオとうちゃんで言うと
えっと
グランプリみたいなやるじゃないですか
高速選手権ですよ
僕がついちょっと前に聞いたやつで
高速選手権
学校の高速で一番やばいやつを
あ、そうそうそうそう
そういうお題で
奥義的な
僕の母校が優勝したんですけれども
へー
母校だったんだ
名前は出さずにオッケーよ
奥義というか実際にあるやつを募集したんですか
そうです
25歳の男作りというやつがですね
優勝しまして
確かにやばいと僕も思ってたんで
在学中から
本当にやばいと
25歳
まさかここでOBにあるとは思わないよ
OB
それを聞いて僕は聞いたんですよ
ラジオとうちゃの
久々に
っていう話があるんですけど
それって
そのコーナーをやるってことは
えっと
ある意味
その葉書職人も含めて
リスナーも含めて
その
その人たちに委ねるっていう
行為じゃないですか
あー
一件も来なかったらとか
まあもちろん作家書いたりするんですよ
一定するだろうけど
でもそれだけだと回んないみたいになってきて
結局やるじゃないですか
そこのなんか
余白作りっていうか
それはなんか
ポッドキャストをやるみたいな人が
やっぱ自分で
これは僕も含めて
次回も含めてなんですけど
やっぱ自分で発信したいから
したいしたいになっちゃって
受け入れる側の
なんかコミュニケーションを
実は
そもそも求めてない
はい
うーん
だからなんか
ラジオはつながっている感じがするが
ポッドキャストは実は
一方方向なんじゃないかって思ってるんですよね
それはね
多分この3人とも耳が痛い話
痛いっすね
それはでもね
僕はやってて思うけど
僕はそれを振り切って
だから一切募集しないで
完全に一方方向のやつをやってるんですよ
はいはいはい
それは別に
そう思ってるからってよりも
僕の番組構成上そうならないから
ってだけなんですけど
うんうん
でもポッドキャストはね
そうな気がする
今やりたいの気持ちが強すぎて
受けの気持ちがないから
相互のコミュニケーションができるものはラジオ
できないのがポッドキャストっていうね
あー
違い
確かに
ポッドキャストでそれができるようになると
ラジオ職人が出るかもしれない
ただ
ラジオとポッドキャストのもう一つ大きな違いは
電波法に守られているかいないかの話で
それはめっちゃそう
母数が違いすぎ
だから
1万人聴いていて
ハガキ職人が1人の可能性
例えばあるわけじゃないですか
あるある
そうするとポッドキャストでは
いつまでもその1万人には達しないみたいな
その1人を見つけられきれないから
だからこそ
なんか実らない告白のように
ずっと告白し続けるみたいな
辛い気持ちになるっていう
はいはいはい
事がね真実だと思ってますよ僕は
まあ確かにな
じゃあ俺ほんと覚えがあるんですけど
うちは逆にお便りを結構頻繁に読むタイプなんです
じゃあ来週お便り会やるから
お便りくださいって呼びかけるんですけど
でも自分でも正直そう呼びかけながら
虫のいい話だなと思っていて
なんか普段あんまり積極的に読まないのに
なんかいざお便り会やる時だけ
こいつ来るって言うやんみたいな
それはめっちゃ分かります
でステッカーあげる
俺ステッカー送ってるんですよリスナーに
サイン付きで
ステッカーあげるよっつっても
来る人はみんなステッカーを10枚20枚持ってる人で
常連みたいな
めっちゃありがたいんだけど
新規のコミュニケーションはないんですよ
でもラジオはあるじゃないですかぶっちゃけ
まあでもそれもなんかちょっとずつだと思いますけどね
そのちょっとずつが多分ボスが多いからあるって話ですよね
いやー強い
だから結構それこそ
俺の話聞いてくれ聞いてくれが強すぎて
まあ多分成立しないんだろうなっていう
さっきの余白作りの話というか
うちの番組もお便り募集してるんですけど
まあその母数の話にもかかってくるんですけど
やっぱその地上波のラジオとかほどはやっぱりリスナーいないわけですよ
ってなるとやっぱこっちも
お便り募集したが来ない前提で台本作りとかをしてるんですようちの番組は
来なくても成立するように
そこの気持ちがやっぱり余白作れないようになってるっていう
まあ気づきましたね今の話でかなり
それはでもどうしたらいいんですか
どうしたらいい
どうしたらいいというか
いや熱狂的な一人でもいいと思うんですよ
葉書職人を生み出すためにはみたいなことだと思うんですよね
ポッドキャストみたいな
それが結構難しい話だなとは思ってて
まあお便りくれっていう時に
常にお便りを募集し続けるみたいなのも
まあそれもあるんだけどどうなんだろうみたいなことは思うわけですよね
深夜ラジオのリスナー文化
でもなんかこれは僕の番組だけかもしれないですけど
昔ラジオトークってとこで配信してて
その時はインスタのあのインスタライブみたいに
生配信みたいなできたんですよ
その時はなんか例えば
僕その時は現役の声優だったんで
喋ってほしいセリフ送ってくれとか
コメントで書いてくれって言うと
結構来るっちゃ来るんですよね
そのラジオトークのコメントはリアルタイムのやつ?
リアルタイムのやつ
あとは事前に募集したセリフを
じゃあ私が演じますみたいなのもあったりして
意外と来てたんですよ
でもただまあその
自分で言うのもあれですけど
声優としての人気でお便りが来てる感じだったので
そのネタ職人が来るって感じじゃないんですよね
でもネタ職人が来ないと
ラジオ的な流れは難しいんじゃないですかぶっちゃけ
でもちょっとさ違いますよね属性が
そういう生配信のコメントと
はがき職人のはがきって
ちょっと違うじゃないですか
かなり違う
かなり違うじゃないですか
そのなんかはがき職人は
この比喩が正しいかわからないけれども
銃弾に弾丸を込めるみたいな
丁寧さがあるっていうか
急にこうスマホでポンって押すってよりも
ちゃんとそのなんか磨いて
弾を込めて
一回銃をばらしてみたいな
ここをこうしたらみたいな
準備が入念ですよね
準備入念じゃないですか
そこのなんか一発に込める弾丸力みたいなことが
ちょっと違う気がするんですよね
分かる分かる
生配信とそれで言うと
分かります分かります
あとはがき職人が来る来ないみたいな話ですけど
はがき職人って
僕あんまりオールナイトニッポンとか
聞いてないんですけど
あれって来るものなんですか
それとも育っていくものなんですか
その番組の中で
そういうパターンもあったりするんですか
これは僕の深夜ラジオ歴で言うと
両方あって
でもよく言えるのが
最初はやっぱり育つパターンが多いんですよ
初期から支えてらっしゃって
芸人さん自体も
そのはがき職人のクレイジーさを
毎回楽しみにしてるというか
こいつ毎回しょうがねえなって言いながら
でもリスナーも
そのしょうがなさを結構求めているみたいな
である程度その芸人さんが
普通に売れるようになってくると
今度ねやってくるんですよ
ペリーたちが
外からね
優秀なペリーがいっぱい来るんですよ
結果これ悲しいんだけど
初期からいる人たちは
結構いなくなっちゃうというか
ペリーが強い
黒船が来ちゃうから
黒船がバリ強くて
だからそれこそ
この人がラジオネーム
そんなとこも出してんだが
強すぎちゃって
っていうのもあるんで
育ってくれた人が
残ってる番組は強い気がする
オードリーのラジオはそれなんですよ
ずっとこの人
ミルクノートさんって
本当10年前も聞いたな
みたいなのがあったりするんで
なんで両パターンあります
ポッドキャストも
ちょっと偉そうですけど
育てる気持ちっていうのは
もしかしたらいるのかもしれない
こちらから余白を
あえて作って送ってください
で送ってくれたやつを
ここはこうだなみたいな
ちゃんと反応して
イスナを育てていく
みたいな姿勢もしかしたら
いるのかもしれないですね
そこまで信じきれるか
っていう問題ありますけどね
ポッドキャストと作家の役割
いなくなるんじゃないか
その母数問題
なんかその葉書職人的なことを
僕はもう一回考えた方がいいと思ってるのは
今のそういう
スパチャとか
そういうのとは
ちょっと違う
推し勝つだと思うんですよね
推し勝つって言葉が正しいか分からないけれども
そういう方法だと思って
要は1万円スパチャします
その瞬間の快楽
もちろんその後もありますよ
ですけどそういう
それはもう金額金に物を言わせれば
みたいなスパチャで言うとね
コメントのあれもあるけど
でもなんか葉書職人とかはやっぱ
取り上げられないみたいな
初手からずっと取り上げられるみたいなのは
よっぽどその
じゃあ作家なれよみたいな人なわけじゃないですか
たまにいるレジェンドたち
たまにいるレジェンドはありますよ
でもそういう人じゃないとやっぱ取り上げられないという
なんか
試験結果が分からない試験を
永遠と受けさせられてるみたいな感じがする
だって恐ろしいじゃないですか
語比がその
読まれないっていうだけで
それが良くなかったのか
全く分からないですよ
そういうなんか
推し勝つに不安さが足りないんだと思うんですよ
僕は
届いてるか分からない不安さ
それが葉書職人にはあって
その不安さこそが
実は推し勝つというか
葉書職人的な
本当のその
推し勝つフォロワーみたいなのを
作ることに繋がる気がするんですよね
なるほど
そうすると面白いな
なんかポッドキャストとかと
相性が良いと僕は思ってるんですよ
そういうそのいわゆるスパチャしてとか
そういうファンももちろん
必要だとは思いますし
言っていて良いとは思うんですけど
もっと深いところのファンっていうのは
実はそういう葉書職人的にコミットしてくれる
でもそれはやっぱ
須田さんがさっき言ったみたいに
リスナーとの共犯関係みたいな
ことを
こちら側発信者側ってあえて言いますけど
が耐えられるか
共犯である状態が
信じきれるか
っていうのが
って言いながら怖いから
僕はお便り募集しないですけど
ずるいな
これ喋ってる人がお便り募集してないから
ずるいよ
怖いんでね
って思ってますよ
確かにな
お便り結構怖い部分もあって
僕は
自分で言うんですけどやっぱ
皆さんあると思うんですよ
番組が急に軌道に乗るタイミングって
どうしてもある
うちも
ラジオトークでやった時に
2,3年目ぐらいで急に2年目かな
跳ねた時があって
その時の方向性が
当たるんだなと思って今も続いてはいるんですけど
やっぱり跳ねた時って
いいお客さんも来れば悪いお客さんも
すごい来る時があって
当時俺は
お便りを質問箱ってところで集めてたんですよ
マシュマロとかと違って
あれダイレクトに来るんですよね
はいはいはい
ものすごい毎日毒針が飛んできた時があって
あれはやっぱちょっと怖い
でやっぱり
言うても僕らって素人
あえて素人と言いますが素人じゃないですか
毒針が怖いから
お便りやめようかなって思った時も
すげーあるっていうか
作家フィルターが必要ってことですよね
そうなんすよ見てくれる人がマジで欲しい
そしたらなんかさっきおっしゃってた
より推し勝つというか
より良いじゃあこの人の
はがきはいいから採用して
でリスナーが聞いても面白いし
ラジオネーム○○さん
面白そうだなってなるし
僕ら的にも喋りやすいみたいな
それを育てられると思うんですけど
要するに俺作家がいればいいと思うんですよ
それは結構答えに近いんじゃないですか
ポッドキャストにやっぱ
作家がいた方がいいってことじゃないですか
そしたらはがき職人が育つみたいな
収録時も横で笑ってもらってとか
そうだなぁ
差し込んでもらって途中で
結構それありますよね
なんかそれがわからないですよ
実際に作家を雇うほどの
マネタイズみたいなポッドキャストではできない
というかもちろんなかなかしにくい部分はある
いや難しい
何かそのAIなのか
何かしらのツールでやるとかっていう方向はあるかもしれないけども
ただ作家的な役割が
必要であることは間違いない
いや間違いない欲しいっていうか
俺特に一人喋りなんでうちは
本当に
ずっと言うけど俺
全配信回数1300回とか超えてるんですよ
一時期毎日配信した
でも
1300回一人で喋ってるんですよ
イカれてるじゃないですかどう考えても
相当ヤバい
今はある程度
ありがたいことに
勝手に番組が大きくなってくれたんで
これは言っちゃダメだなとか
これはリスナーまずいな
下ネタは控えようとかあるんですけど
ヤバい時とかあって
まじで作家がいない弊害なんですよそれは
だから作家が欲しい
これでもあるんじゃないですか
その作家をやるっていう職業
新しい
ポッドキャストの作家業
システムでも代替できそうだし
別にね
でもなんかあれですよね
レンタルスタジオとかで
ポッドキャストに特化したところも
ぼちぼち都内に増えてたり
僕もちょっとお知り合いになった
ニーヤさんっていう放送作家さんが
やってたりするんですけど
ニーヤさんプロの放送作家さん
アイドルとかもやってて
入るサービスもあるんですよ
金額出せば
もちろん毎回金額出して
収録するのはむずいとは思うんですけど
そういうのもやってけば
リスナーも育つし
パーソナリティも入ってないよりかは
いいような気がするんですよね
作家がいた方がやっぱり
映像コンテンツとポッドキャストの未来
いやーそうですよね
確かにな
確かにポッドキャストの
作家って今空いてるかもしれないですね
ディレクターとかはもう
結構いるじゃないですか
作家は今
空いてますねぼっかり空いてますね
確かに
なんかそうなんですね
作家ってこの場合で言うと
ちょっと広いからもうちょっと狭めますけど
台本を書くとかではないんですよね
台本を書くのは
台本を書くのはできるんですよ
今俺めっちゃ言おうと思った
台本は書かれたくないんでどっちかって
俺が喋るから
そこが結構違いますよね
違う違う
ラジオほど公共性を帯びていないから
別に好きなことを言いたい
言いたい
でもワンフィルターかましたい
そのワンフィルターとしての作家っていう
わがままな存在ですよね
コンプラを調べてくれる人みたいなのが
欲しいというか
そうですよね
それこそトゲトゲしたお便りを排除してくれる人とか
そういうことですよね
そうなんですよ
代わりにお便りを見て排除して
逆にこのお便りいいよっつって
じゃあこれで30分喋るねみたいな人が欲しい正直
あとはあれだと思うんですよね
そのポッドキャストに
結構その今
ポッドキャストにあるのって
えっと
参加日だと思ってて
これは全てのものにおいて当然のことのように
思えるんだけども
アドバイスみたいなのは存在しないですよ
まずされたくないっていうのもあるし
しにくいっていうのもめっちゃあるじゃないですか
人のポッドキャストにアドバイスするって
できないできない
でも作家ってそういう役割じゃないですか
そうそう
それがあるから
作家って育つし演者って育つと僕は思ってるんですよ
だけど
ポッドキャストって
これはyoutubeとかでも同じことが言えるんだけれども
再生数市場主義になっていて
再生数を取れたものが
いいものになっている
だから売れたものが正義みたいな
深夜ラジオとポッドキャストの違い
世界観なわけですよ
youtubeも含めて
それはもちろんそれが大衆の今の雰囲気と
あってうまくいってることもある
けれども
それだけではなくて
ちゃんと批判してくれる人
批評してくれる人みたいなのが
実は必要なんじゃないかなって思ってるのも
ありますね
ただ言われたくないし
めっちゃ怖い
俺ね
雑談さんでやってるんで
言っちゃうんですけど
夜の農家の山本光平さんって
光平さんって僕は読ませていただいてるんですけど
勝手に友人だと思ってるんですが
彼はめちゃめちゃ熱くて
ちゃんとうちのポッドキャストに
ダメ出ししてきます
ありがたいですよね
ありがたいですよマジで
僕は結構
アワードに取り憑かれてる部分がある
絶対に受賞したい
みたいな
でもアワードを狙いすぎて
クリエイティブするのも違うと思ってる
めんどくさいところがあって
その時に光平さんはこうしたほうがいい
明日ほうがいいみたいな
本人もアワードに取り憑かれてるのに
そういう存在は
俺は大事にせなあかんなと思いました
それがなんか
リスナーから来るっていうのよりも
発信者同士が
したほうがいいんじゃないか
それは
雑談でやってる
番組だからこその話もあるんですけど
いや間違いない
別にお前の番組つまんないよとかじゃないじゃないですか
コクコクしたらいいみたいな話を
言えばいいだけじゃないですか
めっちゃわかる
それをめっちゃ言い出しにくいし
っていうのが
こういうクラフトビールバー付きの
ポッドキャストスタジオだから
できる強みなんじゃないかなって僕はずっと
思ってるんですよね
雑談の宣伝であり
ポッドキャスターはもっと飲み会をしたほうがいい
そうそうそう作家としてね
ポッドキャストの作家を
害虫するのは不可だが他の
ポッドキャスターにやってもらうのは可かもしれない
っていう
っていうのは意外とある気がするし
誰も気づいていないことかもしれないな
って思うんですよね
自分の番組のアドバイス
というか結構欲しくないですか
欲しいです
相方がいるんやったら
例えば相方と
じゃあ今回は課長が悪いなとか
なんか相方があんま乗り気じゃないな
じゃあ喋って良くしていこうがあると思うんですけど
マジ一人やとやばないですか
俺ほんと畳か壁にしか喋ってない
マジで
畳と壁に喋るしかない
すごいんですよそれで1000回以上やってたらすごい
自分でもおかしいと思う
頭がおかしいと思うこんなの
いやすごいですよ
それがやっぱできないというか
フィードバックがなさすぎて
折れるんですよ普通は
そうなんですよね
それがすごいなと思いますけどね
これは正直思い込みの部分も結構あって
俺のトークは世界一
面白いって思いながら喋んないと
やってない
だから
自分のトークで爆笑するし
自分のトークでちょっと今つまんないこと
言っちゃいましたけどとか言っちゃう
このマインドがないと
1200回も出せないです
一人喋りの人が身につける
自分の話で笑うやつ
ありますよね
あれね2年くらいやると身につくんですよ
そうなんですね
自分の話が面白くなってきちゃって
2年耐える期間が必要ってことですか
2年耐える期間が必要
自分で聞いても最初の方
ういういしいですもんね
喋りも早いし
だんだん落ち着いて爆笑できるようになりますから
一番おかしくなってる
すごい話っすそれも
そうか
確かにね
その話戻りますけど
深夜ラジオと
僕は今回の深夜ラジオ
っていう話をやるにあたって
やっぱ思ったのは
まず一番最初導入として
当然のように話し始めましたが
深夜ラジオとホットキャストは違う
っていうことですよね
全然違う
でもこのなんか違い
あんまり分からないじゃないですか
それ結構
フィードバックの重要性
難しいというか
やってるから分かるんですかね
聞いてる側はあんま分かんないですかね
なんか
3人とも配信者だからすごい分かると思うんですけど
3人とも今ラジオを通ってきてる
って話じゃないですか
多分最初の頃って
結構ラジオのノリで始めた部分
あると思うんですけど
なんか噛み合わなさが
噛み合わない中出てくるじゃないですか
なんかどうやら
なんか媒体が違うらしいぞみたいな
なんかフリートークしすぎて
始めるの意味分かんないらしいぞとかちょっと分かってくる
ジングルここじゃないぞ
ジングルここじゃないぞみたいな
オープニングやたら長いやつとか
なになになになに
はいどうもがあんまり
歓迎されないぞとか
そこで人はやめるぞみたいな
やめるぞみたいな
なんか何て言うんすかね聴取率みたいなやつあるじゃないですか
何分まで聞いてるみたいな
あれがラジオの真似してるとめちゃ低くて
ポッドキャストに順応していくと
非常に上がるみたいな
分かります僕も最初あの
お便りメールアドレス読み上げてましたもん
分かる
やってた
何々アットマーク
あれやりてえって思ってて
いや分かるわ
やってたやってた
でももう今やってないですもんあれ
概要欄のフォームから送ってください
グーグルフォームからお願いしますになってます
めっちゃ俺もそれ
見りゃ分かるって話だもんね
あのスワイプして
下行けばあるから
概要欄にすぐ書いてあるだろうみたいなね
概要欄ってラジオじゃ聞かないですよね
言わないですよね
それもおっきいかもしれないですね
概要欄の存在っていうのが意外とね
じゃあ今のことに感謝すいません概要欄にまとまってますんでみたいな
一回も聞いたことない
オールナイトニッポンで概要欄
どこにあるんだ概要欄
TBSでも聞いたことない概要欄
確かに
概要欄もおっきい違いですね
大きい違い
説明できるのは結構ポッドキャストの強みかもしれない
初見の人に優しい
じゃあ今回はサッカーの話をしますみたいな
じゃあサッカー好きな人は
聞いたことなくても触ってくれるかもしれないし
やっぱあの
今それこそオールナイトニッポンの
ポッドキャスト版とかが結構
spotifyでも落ちてますけど
やっぱあんまり詳しく中身説明してないですもんね
しもふり名所のオールナイトニッポンの
何月何日の回ですとしか書いてなくて
でもうちらは
アップするときにめちゃくちゃ細かく
トピック使ってるじゃないですか
タイトルと概要欄何書こうっていうのは
作品名入れたら検索したときに
引っかかるかなとか考えるじゃないですか
あれも結構ラジオとの違い
ですよねだから
そうか
なんか最近まで
あんまり概要欄大して書いてなかったんですよ
僕らの番組って
えっと
なんかそれは
えっと今の話
で言うと
概要欄に書いてありますんで
っていうことを僕は
言ったことがないんですよ
ほぼないほぼない1回もないかな
まあでもなんかお便りもちろん
募集してますみたいなのを
あの100回
記念ぐらいのときに1回だけやったのかな
お便り募集他多分もうやったことない
今200何時間ぐらいやってるんですけど
ほぼやったことないんですけど
そういうとき以外は全くやったことなくて
だから
概要欄を書く
人がなんで書くんだろうって
思ってたんですよ
書いてるじゃないですかトピックとか
それは僕の理解では
これが合ってるかを聞きたいっていう話なんですけど
あれは検索に
引っかかるためだと思ってるんですけど
僕はそうです
それとなんとなく内容を
わかってもらえるかなぐらいな
それは聞く側として
概要欄を
見てから聞くっていうことを
想定してるんですか
そういう人ももしかしたらいるかもしれない
うちの番組初見の人どういう番組なんだろう
って思ってくれて概要欄をチラッと見て
興味ありそうだななさそうだな
お二人の番組って
わかりやすくコンテンツがあるじゃないですか
一個明確に
そのものが好きな
僕もそれこそ講義で言うとそうですよ
ドキュメント72時間っていうNHKの番組がある
だからその番組が好きな人は
聞いてくれるから別に概要欄
なくてもいいんじゃないかなって思ってたんですけど
そんなこともないですか
うちの番組はコンテンツの紹介
なんでそのコンテンツ
見てない人も一応対象にしてるんで
なんかその中で
作品扱ってはいるものの
何かその中のメッセージ性
みたいなところで引っかかる部分
みたいなところがあれば聞いてくれるかなっていうところ
そこから作品を知ってもらって
実際にその作品に触れてもらう
っていうところを結構大事にしてるんで
そういう感じにしてますね
概要欄ちゃんと書いてるっていう
俺逆で知ってる人が
入ってきたらいいなと思ってて
結構感想会をよくやるんですよ
うちらで言うと
演劇の話をよくするんで
2.5次元とかで
やっぱり僕もオタクなんですごい分かるんですけど
見た後の映画、ゲーム、アニメ
演劇の感想をやっぱ
知りたいじゃないですか
分かります分かります それこそパブさというか
の時にうちの番組が引っかかってくれて
そこで聞きに来てくれる
方が結構多いんで
その意味でちゃんと書いてる
というか
いや面白いなぁ
でも僕の思考はヤマモトさんに近いっすね
近い
知ってる人が
最近ちゃんと概要欄を書こうと思ったんですよ
っていう
たまに書いてないですけどめんどくさくて
あそこすごい手間
マジで すごい手間地味にね
手間だったりするんで書いてないんですけど
でもまあ確かに
そういう人が入ってきてくれるんだったら
と思うかもしれないですね
意外にあのなんか
グーグルスポティファイか
のフォーポッドキャスターで
どうやってうちの番組まで
来てくれたかがグラフで見れるじゃないですか
案外検索多いんですよね
だから
うちでいうとヒプノシスマイクの舞台の話は
すごいするんですけど
概要欄の活用法
ヒプノシスマイクで例えばスポティファイで検索した人が
多分曲とかの間に
うちの番組が入るんですよエピソードが
なんかあんなみたいな
聞いてみたら舞台の感想やってんだ
聞いてみようみたいなのが多いので
意外と意味はある気がします
手間の分の意味は
これが
あれとともにラジオとスポティファイの違いで
やっぱ検索して聞くっていうのが
ラジオないじゃないですか
中身の検索して聞くっていう概念
ないじゃないですかラジオに
わかんないもんな
でもタイムフリーでもそうじゃないですか
このニュース版
アフターシックジャンクションとかは別ですよ
それは例えばトピックで
これをやっているから聞くとか
っていうのは存在するけれども
でもそれも映画作品のタイトルもあるじゃないですか
ポッドキャストと深夜ラジオの違い
映画作品で
これを言ってるから聞くまでの
中身に対しての解像度を持って
ラジオに接することってほぼないじゃないですか
ポッドキャストは割とある
気はしてて
そこの事前に中身を
どんだけ知ってるかみたいなのも
ちょい違う気がしますね
ポッドキャストと深夜ラジオ
深夜ラジオに限らずラジオっていう媒体に
しますけど
じゃあポッドキャストは
概要欄をちゃんと書いて作家をつけろ
というのが今日の学び
もっと飲み会しろっていう
ポッドキャスターの人も飲み会しろっていう
飲み会とあと喧嘩しない程度にね
アドバイスをし合うっていうね
アドバイスをした方がいい
山本優斗のラジオ紹介
それはでもマジでそうだと思う
あとはもう聞いてる人たちは頑張って
葉書職になろうっていう
まあまあそうかもしれない
まずねラジオネーム考えるとこから
ですからね
そこからが勝負ですからね
ラジオネームでおもろい人マジでいますからね
じゃあ
そろそろお時間となりますが
タップルーム本日いかがでしたでしょうか
いやもうめちゃくちゃ楽しくて
公開収録も初めてですし
普段が一人喋りになって
そもそもこれを聞くうちのリスナーが
僕が誰かと喋ってるところが
あんまり聞いたことない人も多いと思う
かつこの雑談っていう
ある種ポットゲーさんの聖地と
言わせてもらいますがで喋れたのは
めっちゃよかったです
ゲスト会とかはやってるんですか
たまーにやるんですけど
ほんとに漫画760の
さじまさんしか呼ばない
一番友達だから呼びやすいっていう
ちょっと広げてきましょうよ
いやいやほんとにねもうちょっと
だからゲスト結構呼んでくださいが
結構多いんだけど
大物ばっか書いてあるから
これ簡単にはいかない
楽しかったあとこの手話のマイクの
音質の良さで
最高です雑談ありがとうございます
ありがとうございます
告知とか番組のお知らせとかありますか
そうですね
これはもう3人とも言えることだと思うんですけど
やっぱ今ジャパンポッドキャストアワード
というものをやっておりますから
ぜひ山本優斗のラジオ誌
エンタメココン搭載と書いて
投票していただきたいなっていうか
実はここにね
山本優斗は3番組まで書けますから
今聞いてくださってる方は
3つ我々の番組
入れていただいて
平等に投票勝ち上がっていこうという
そういう感じですね
そもそもご自身の番組の宣伝も
まずして
そこから
いい人だけになりますね
投票を促す人になります
自己委員みたいな感じ
みんなで選挙やるだけで
終わっちゃうね
山本優斗のラジオ誌
エンタメココン搭載という
番組は演劇とか映画とか
ゲームとか書籍とか
ココン搭載のエンタメを
私が勝手な視点で熱く語っていく
番組でして
毎週火曜日配信しております
最近は結構
初見の方も聞きやすいように
色々工夫はしているんですけど
やっぱりその作品とかを
知ってる方が聞くとより楽しめるんじゃないかな
と思うので
まずは山本優斗のラジオ誌で検索して
知ってる作品
喋ってたらそこから再生して
聴いていただければ
会うか会って会わないかが極端に違うので
ぜひ
聴いていただければなと思います
ありがとうございます
毎月雑談にて開催中
公開収録イベントタップルーム
次回はぜひ直接雑談へ足をお運びください
ここまでのお相手は
津田と山口と
山本優斗でした
ありがとうございました
この番組は
東中野にある
クラフトビアバー
雑談で収録しています
厳選されたクラフトビールと
こだわりのスパイスカレーを楽しみながら
夜な夜な繰り広げられる
雑談に参加したい方は
概要欄をチェック
では
次回の更新をお楽しみに
さようなら
01:01:18

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