コーヒーの味の評価
🐴みたいな叩き笑い声
🌵️ はいはい、というわけでね。 ざんじばるってなんだったっけ?
🌵️ちょっと聞き直せば分かるんだけど 信じるとざんじばるに言葉を分けましょうっていう話に
なってくる, そういう話だったっけ?
そう。で、もう死ぬまで信じるとか、心から信じる場合はもう信じる、使っていいけど、
そうでもないなっていう時は全部、暫時バルに変えましょうって言ってたのよ。
おー。
うん。
それ、暫時は暫定みたいなこと?
そうそうそうそう。
うん。
まあ、暫定して信じるみたいな感じ。
あー、暫じる。
うん。
ほうほう。
え、スマッシュヒットの回よ、それ。
使ってないとすぐ忘れるね。
使っていこう。もっと使っていこう。
瞬間忘れてた、俺。
えー。
あ、じゃあ今日は、すごく暫時バルにが使いやすい話題だと思うんだけど。
へー。
たぶん一概には言えない話ばっかりすると思うんだよね。
おー、なるほどね。
うん。
それは暫時バルより他ないね。
他ないんですよ。
うん。
じゃあまずいくよ。
はい。
こういうことがありました。
コーヒーの話をしていましたと。
うん。
で、じーくんとかは、なんだっけ?
なんて言ってたんだっけ?
あのスティックタイプの、なんか甘い、ブレンディーだ、ブレンディー。
ブレンディーのあの安いやつ。
安い甘いやつ。
30本入りとかのやつ。
うん。
それを聞いて俺は、よくあんなまずいもん飲めるねって言ったわけよ。
言った。言っちゃった、お前は。
これは良くないんですか?
良くないね。
良くない。
うん。
まあたぶん良くないポイントも俺は分かってて。
おー。どうぞ。
それを聞いたじーくんは、
うん。
初めてそこでこれはまずいんだということに気が付くっていうものだよね。
まあ、うすうすは気が付いてるんだけどね。
そんなことは。
例えば子供だったりしたら、初めて気が付く。
うん。
ってことが起こるわけよ。
え?
もし気が付かなければ、
しかもそれが尊敬する兄の言葉とかでもなければ気が付かないわけだよね。
気が付かないね。
ケイン。
ケインみたいな人が、
ケインね。
ケイン尊敬する兄みたいなのが、
よくそんなまずいものが飲めるね。
ていうの聞いちゃったーみたいな話?
はー。
言っちゃったね。
うん。
せっかく良かったんだよね、それで。その人はその世界観で。
相対的な価値観
そうなんだよ。
うん。
何も問題はなかったんだよ。
なのに、
うん。
ダメだよって言っちゃった。
相対的に、
相対理論的に、
うまいコーヒーとまずいコーヒーというものがあって、
そう。
俺のコーヒーは、
そんな難しい言い方しなくていいじゃん。
なになになに。
いや、お前がマウントを取ったんですよ、ついね。
うん。
お前が一番日頃から文句言ってるやつですよ。
何?
人にアドバイスするなとか。
ああ。
不幸にするだけだろ、相手を、みたいな。
あれをやっちゃったわけよ、お前は。
ああ。
いや、俺の意味は全然違うよね。
いや、一緒一緒。
いや、違うんだ。
ほんの違うんだ、言って。
いや、別にアドバイスしたわけじゃなくて、マウントを取っただけだよ。
アドバイスにはなってるよね。
間接的に?
飲むのやめて、あなたも。
こっちへ来ないかと。
じゃあ。
おいしいぞと。
実はマウントって、おすすめと同じなのかも。
ああ、そうかもね。
つながってることはあるよね、結局は。
そうなの。
なるほどね。
お前も高い金払えと。
でも今そういうことを言ってるんじゃなくて、
物事は相対的なんだなっていうことが今日のメインなんだね。
はい、わかりました。そっちに行こう。
どういうことですか?
だって、知らなければないのと一緒だったのが、
相対的に高いと思われる、
下手したらこれもう概念でしかないわけよ。
そうなんだよ。
うまいという概念。
概念を食べてるんですよ、俺らは。
関係性を食べてるんじゃないですか。
そういう人のマウントだったり、おすすめだったりがあり、
それを実際に食すと。
食す。
そしてその相対的な味の違いを内部化するんじゃない?
うん。
する。
これはまずいね。
まずいことに気がついた?
うん。
でもよくあるじゃん、この自己承認欲求だとか、
他個承認だとか、いろいろ、承認系?
うん。
あれは全部何かと比べて苦しんでるんだよね、下手したら。
まあ、相対的に。
相対的に。
これと同じことを俺は軸にしてしまったってことだ。
そういうことです。
まずくね?
まずいっす。
まずいけど、日常じゃね?
そう、それが俺が言いたかった。
そんなことは、もう、普通です。
普通なんだよね。
それしかないと言ってもいいぐらい普通なことなんですよ、これは。
で、結局俺も、もっと上手いコーヒーに出会う可能性があるわけだよね。
あるね。
今の世界では俺がマウント取ったけども、
何か言われる時が来るかもね。
ネズミが、ネズミみたいな動物がコーヒー豆食ってうんこしたと。
ああ、出た。
そのうんこで作った高いコーヒーがあると。
いくらそういうものを知ってもよ、
俺はネスプレッソでいいと。
うん。
いう風に残地張るんじゃないの、人は。
そうだね。
自己承認の欲求
だから結局、じい君も、
ブレンディーで残地張るんじゃないの。
そうだね。
じゃあいいじゃん。
いいよ。問題ない。
ただ、わざわざ言わなくていいって話なんですよ。
そうなの?
言ってもいいけどね。
だよね。
でもわざわざ言わなくてもいいじゃん。
そうだね。
なんで言ったん?
心が弱くなった時に。
そういうことよ。
いや、間違いなくそういうことなんですよ。
間違いないの?
回復しようとしたんですよ、心を。
そんな間違いなくって言ったらちょっと怪しいよ。
それ以外に動機ある?ないよね?
え?
それ以外に動機がありますか?
自分がおいしいコーヒーを飲んでるということをわざわざ言う。
それはそれ以外の動機が考えられないんですけど。
動機と言うのはタイミングよ。
今こういうネスプレッソが我が家に来ましたと。
来ましたタイミング。
だから嬉しい。この嬉しさを伝えたい。
なるほど。じゃあ嬉しいって言えばいいじゃん。
言えばいいのに。
まだまだ飲んでるのとか、よく飲めるねとか。
言わなくていいじゃん。したりしなくていいじゃん。
確かにね。
自分は気分がいいでしょ?むしろ。
確かに。
気分の良さを倍増させたんだよ、お前は。
相対的に?
少しでも。
これは弱ってますよね。
弱ってると自覚したほうがいいね、これは。
そうなんだね。
自覚が大事だと思いますよ。
じゃあ世の中でマウント取ってる人みんな弱ってるってこと?
弱ってるというか回復したい。
弱ってるってはっきり言ったらちょっと言葉が強すぎる気がします。
盛り上がりたいってことね。
そうそうそう、そういうこと。
常に狙ってるんですよ、人間は。
三角円の上位を。
自己承認を。
欲求を。
逆にどんなにまずいものにも上手いっていう人いるよね。
いるね、確かに。
G君とかそうだよ。
そうなんだ。
どれでもいい、同じだよって言うよ。
強がってんのかな?
分かんないんだよね。
本当で言ってるのか強がってんのか分かんないよね。
逆マウントだよね。
下へ下へ行くって。
怪しくない?
怪しい。
逆マウントもあるから話がややこしいね。
めんどくせえな人間。
やめろや、全部。
全部やめよう。逆も、順も。
なるほど。
間で見ていたMokkinさん的には、
観測者、上へ下へと騒がしいなっていうことよね。
そういうことよ。
なるほどね。
またかと。人間よ。
そういうことか。
じゃあターンAガンダムはどう?
ターンAガンダム。
急に?どういうこと?
かっこいいかどうかよ。
相対的にね。
あれはどう見ても絶対的にかっこ悪いと俺は思ったんだけど。
ざんじばるの探求
そんなこと言うの?
そんなこと言っていい?
ダメなんだけど。どうしてもあれは悪いと思っちゃうんだよね。
相対的なのはもちろんわかってるよ。
ただこれを見て、通常のガンダムよりかっこいいっていう人も世の中にはいるわけよ。
絶対いる。
洗練されてると。
絶対いるよ。むしろ一定数いるよ。
むしろプラモデルにしたときがかっこいいみたいな。
Aよりもね。
確かにいると思うよ。
特に足丈見たときなんて思ったもん。これも。
かっこいいと。
その絶対的な感情あるじゃん。かっこいいっていうか。
ザンジバルトは対極の絶対的な感覚ね。
逆逆。
そのときふっとかっこいいと思った。
ザンジバってない?
なるほど。
全然基準とかなく、そのときパッとそれだけを見て何かと比べたわけでもなく。
瞬間的だからね。
比べてないじゃん。
でも実は比べてるんだよな。
そう?
世の中に絶対なんてないんだよ。
全ては相対なんだよ。
でもまあ、そういうザンジバル心があれば、量子的には。
ザンジバル心があれば、わざわざ他のガンダムと比べたりしないよね。
そこから延々と。
それはそうだよね。
かっこいいって思って終わりと。
そこで相手が、えーみたいな。
こっちのガンダム見てよ、みたいな。
そういう延々と話を続けるのは、もうなんていうの。
不毛だしね。
かっこよさなんて、語るものでもないよね。
そうなんだね。
いや、かっこよさ語るよね、普通。
ああ、語るか。
それぐらいしかやることないよ、人類は。
かっこよさを語るぐらいしかやることがない。
まあ、それも一理はあるよ。
だから、そういう世界でマウント取るなっていう方が難しいんじゃない?
そうだよね。
だって、それしかやることないんだから。
極論。
無理というか不可能だよね。
そういう世界でマウント取らないなっていうのは。
だよね。
じゃあ、いいんじゃない?コーヒーも。
まあ、いいか。
ついついやっちまったんよ。
ただ、そういう世界を変えてみたくはないですか?
え?
いい加減もう。
変えたいね。
革命を起こしたくはないですか?
いや、革命ってなんか、いやらしい。
革命は意外になんか悟りみたいな感じ。
うん。
仏教でいうところ。
でも、昔から言われてるじゃん。
比べるなって。
そう、比べることから地獄が始まるんだみたいなことは昔から言われるよね。
いつまで言い続ける?
直らん。
達成されるまでだけど。
直らんから。
達成されないよね。
直らんからよね。
まあ、無理でしょ。
いくら人生に関係なくても、
関係ないなら関係ないで比べるよね。
そうだね。関係ないからこそ心置きなく比べるっていうのはガンダムとかだよね。
そうだよ。
比較が本体とか言ってなかったっけ?
まあ、昔言ってたね。
むしろ三角よりも比較が本体だみたいなこと言ってたよね。
まあ、あれは極論すぎると思う。
まあ、それがとりあえずコーヒー論争ということでいいのかなと。
きゅうりに対する熱意
なるほどね。
今度、量子力学について語る会みたいなのがあるらしいじゃん。
そうなのよ。
あれは参加するんですか?
いやー、できん可能性があるんだよね。
時間的にね。
日曜の9時とかなんだよ。
Nさんがいるのか。
できたらするつもり?
できたらしたいね。
面白そうだね。
でもなんでさ、人間って勝手に熱作れるのかね。
勝手に熱を作るってどういうこと?
例えばターンエーガンダムを見て、本当はそんなでもないのにすごいっていうことできるじゃん。
できるね。
自分も興奮し、周りも興奮させ、伝染していったりしてね。
ゆくゆくはもうターンエーコミュニティが出来上がり、熱が作れるじゃん。
作れる。確かに。
なんで熱作ってんの勝手に。
それはあったかいからだよ。
いや、いとも簡単に作れるのはまずくない?
あー、まあね。ちょっと興奮するだけでいいんだよ。
確かに。
そりゃもう結局、何の根拠もないと思う。全部。
それが推しってことですよ。
誰か根拠ある人いるのかね。
失礼すぎる。
でもそれを、ざんじばってるって言ってるならまだマシなんだけど。
今はそのざんじばるで人生を謳歌してる。
ちょっと温まってるって言うならいいけど、信じてるじゃん。
確かに。
ターンエーを崇めてるじゃん。
神。
みんな帰ってこーいって言ってるよ。
知らんよそれ。
熱を生もうとしてもダメよそんなの。
根拠がなさすぎる。
これ全部根拠なかったらほんとすごいよねみんな。
すごいね。
ファーってなんかさ。
ファーって飛ぶじゃん。
わかるよ。
で、めちゃくちゃ強いってことになってるから。
見てる方もファーってなるよね。
なるよね。
そういう感じか。
生命力みたいなことよ。
よくわかんないけど。
何だっていいんだよね。
領域展開!
みたいな。
熱い。
あと、カメハメハ!
ホットですね。
何でもいいんだね。
分かったよ。
声が出せればいい。
分かった分かった。
あるんだよ根拠。
根拠あってもなくてもいいよ。
ざんじばってくれとれば何でもいいような気がしてきた今俺。
そういう遊びだねって。
それはじゃあ大事。
だよね。
なんか当たり前のこと言ってるな。
ざんじばっていただければいいってことで。
熱量がちょっと下がるんじゃない?ざんじばったら。
そうよね。
あのきゅうりを好きって言ったよねって言ったときに。
母の。
お母さんの熱量がすごい嫌だったよね。
熱量あったよねやっぱりあれは。
そうなんよ。
なんかちょっと強情な感じだよね。こっちがいくら否定しても。
そうなんよ。
3回ぐらい言わないとわかんなかったその後。
なんかざんじばって欲しかったんよ。
そういう気持ちを歌にしました。
はい聞いてください。
きゅうり。
ざんじばんじゃないんだ。
きゅうりなんだ。
きゅうり好きって言ったよねって不機嫌になる君。
僕がきゅうり好きだって信じてたんだね。
ラララララざんじばって欲しかった。
ざんじばって欲しかった。
ラララララざんじばって欲しかった。
ざんじばって欲しかった。
ざんじばって欲しかった。