1. 【シン野球トーク】 BaseBallCafe べかふぇ
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#011 【ゆるNPB戦力考察’26:阪神 編】
2026-03-22 16:10

#011 【ゆるNPB戦力考察’26:阪神 編】

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収録日:2026.03.21

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【シン野球トーク】

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②サブポッドキャスト

今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

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③サポートポッドキャスト

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#ミドル巨人くん

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④サポートポッドキャスト

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⑥アーカイブ特集

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⑦Note【zaboのたぶん駄文】

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サマリー

2025年の阪神タイガースは「鼓動を鳴らせ、鼓動を進め」をスローガンに掲げ、85勝54敗でセリーグを制覇しました。クライマックスシリーズでは横浜DeNAベイスターズをスイープしたものの、日本シリーズではホークスに1勝4敗で苦杯をなめました。投手陣では西勇輝、村上頌樹がエース級の活躍を見せ、リリーフでは石井大智が防御率0.17という驚異的な数字を残しましたが、アキレス腱の怪我で2026年シーズンは離脱が予想されます。 打線では近本光司、中野拓夢が上位打線を牽引し、森下翔太は23本塁打、佐藤輝明は40本塁打102打点と中軸として爆発的な成績を残しました。2026年シーズンに向けては、金村コーチや原口選手らの退団があった一方で、日本ハムから伏見寅威選手、西部から元山選手らを獲得。ドラフトでは最注目された立石正広選手を1位指名し、大山、佐藤、森下に続く次世代のスター候補として期待されています。 藤川監督の再任の下、主力選手のメジャー流出を阻止し、盤石な戦いぶりが期待される2026年ですが、石井選手の穴埋めや、ショート(小幡、木浪、熊谷)とレフト(中川)のポジション争いが注目されます。また、怪我から復帰した高橋遥人が年間を通して活躍できるかどうかも鍵となるでしょう。本エピソードでは、阪神タイガースの戦力分析に加え、関連するポッドキャストやYouTubeチャンネルも紹介されています。

導入と2025年シーズン概要
【べかふぇ】この番組は、対話式複数人収録の【シン野球トーク】がベースボールトーク・バラエティ・ポッドキャスト・プログラム。
【べかふぇ】はい、【シン野球トーク】ベースボールカフェ【べかふぇ】zaboでございます。
一人喋り会の【シャープ011】【ゆるNPB戦力考察’26:阪神 タイガース編】でございます。よろしくお願いします。
阪神といえば、【タイガースキャスト】さんですとかが、一番詳しくやっていると思いますので、
ぜひそちらの方、阪神ファンの方は聞いて欲しいかなというふうに思いますけども、
12球弾全部やるぞと言ってしまった手前、阪神からは逃れられないということで、何とぞご容赦くださいまして、【べかふぇ】でございます。
はい、よろしくお願いします。まずは2025年のシーズンを振り返りたいかなというふうに思います。
チームスローガン【鼓動を鳴らせ、鼓動を進め】というスローガンで始まりました。
85勝54敗、4つの引き分け、勝率6割1分2リンでセリーグ1位となりました。
クライマックスファイナルでは横浜DNAベイサーズと当たりまして、4連勝でスウィープ。
日本シリーズではホークスと当たりまして、1勝4敗といった形になりまして、苦渋をなめてしまいました。
ちなみに2026年のスローガンは【ネッパ】【オーザダッカン】というような意味合いかなというふうに思っております。
はい、2025年シーズン開幕前に対談した大野選手をピックアップ、青柳選手がフィリーズへ。
シーズン途中にヤクルト復帰でございました。
秋山選手引退、濵地選手ベイサーズ移籍、カジヤ選手楽天へ移籍。
あと高浜選手が引退したんですよね。
入団した選手ですね、ドラフトで伊原選手、桂沢丸選手などを獲得いたしました。
ゲンドラでは巨人から畑選手加入ですね。
あとは2025年を支えている選手で言うと新学児のデュプルアンティエ選手もこの年入団しまして、
2026年からはベイサーズ移籍でしたよね、確かね。
DNAから楠本選手なんかを獲得いたしましたよと。
あとシーズン中に四国アイランドリーグコーチからドリス選手がまさかの復帰と。
これはびっくりしましたですね。
そんなシーズンでございました。
2025年投手陣の活躍
2025年、セリーグを制覇した阪神タイガース主の選手、まずは当主人からピックアップを見てみたいと思います。
先発陣から最期24試合に投板いたしました。
157イングストーキュー、打者636位に対してヒアーナが123本、
脱三振が122、12勝6敗、防御差1.55と。
エースと言える数字が残りました。
村上将棋、26試合投板。
175敵1イングストーキュー、679位の打者に対しまして
ヒアーナが131本、脱三振が144。
14勝4敗、防御差2.1でと。
こちらも素晴らしい数字。
大竹幸太郎、16試合投板。
98イングストーキューしまして、打者388位に対してヒアーナが87、48脱三振。
9勝4敗、防御差2.85。
リュプランティエ、15試合に投板。
90.2イングストーキュー、打者349位に対してヒアーナが53。
113脱三振を奪うコート。
6勝3敗、防御差1.39は見事な数字ですね。
ルーキー原、28試合に投板。
110イングストーキュー、打者448人に対してヒアーナが95。
81脱三振。
5勝7敗、1ホールド。
防御差2.29。
はい、こちらもいいですよな。
ウキミナノが高橋遥です。
8試合投板、43.1イングストーキュー。
打者174人に対してヒアーナが38。
48脱三振。
3勝1敗、防御差2.28。
はい、2026年は怪我がちな当初なので、
気を使いながらもフル稼働していくんじゃないかなと。
特に巨人、この高橋遥と全く打てません。
どうなっていくのかなというような心配もしてございます。
さあ、リリー・フジ見てみましょう。
黒澤岩崎選手でした。
53試合に投板。
51.1イングストーキューいたしまして、
打者211人に対してヒアーナが49本。
40脱三振、防御差2.10。
1勝3敗、31セーブ、8ホールドと見事な引き消し役立たと思います。
石井大地選手。
53試合に投板。
53イングストーキューいたしまして、
打者199人に対してヒアーナが37。
42脱三振、1勝0敗、9セーブ、36ホールド、0.17という
化け物地味な数字が残りました。
シーズンとして1失点でございます。
ただこの選手、アキレス腱の怪我をしてしまいまして、
なかなか今シーズンは出れそうにないかなというような妄想も立つんですね。
この石井選手の穴、どのように埋めていくのでしょうか。
こちらもご紹介。
及川選手。
66試合に投板。
62イングストーキュー。
打者237人に対して34本のヒアーナ。
66脱三振、6勝3敗、1セーブ、46ホールド、ボルサー0.87。
こちらも化け物地味な数字ですね。
すごい数字。
ただこの66試合投板数はなかなか多い数字でございましてね。
健やかにこの2026年のシーズンが過ごせればいいんですけれども、
疲れが残ってはいやしないだろうかなという心配を老婆死にながらしてしまいます。
はい、桐式選手。
43試合投板。
38イングストーキュー。
打者166人に対して45のヒアーナ。
脱三振が35。
2勝1敗、1セーブ、13ホールド、ボルサー2.84。
こちらも立派。
岩澤選手。
岩澤選手も病気を克服して40試合に投板と。
こちらは見事ですよね。
35.2イングストーキューいたしました。
打者144人に対してヒアーナが26。
27脱三振、ボルサー2.52。
4勝4敗、0セーブ。
22ホールドか。字が汚すぎて。
22ホールドだと思いますね。
これね、僕手書きで書いてるんですよ。
もし数字が間違ってたらごめんなさいね。
2025年野手陣の活躍
今度バッター見てみたいというふうに思います。
打者です。
近本選手。
140試合出場、573打席で160本のヒット。
3本塁打34打点、32投利。
打率は2割7分9リン、OPSは7-0-1。
近本選手におきましては、
先頃、チカブレンド第7回ジャパンポッドキャストアワーズ企画賞受賞。
誠におめでとうございました。
続けていきましょう。
中野拓宗。
143試合出場、531打数、150アンダー。
0本塁打30打点、19投利。
2割8分2リン、OPSは6-6-7。
森下選手。
WBCでも出てました。
143試合出場、549打数、151アンダー。
23本塁打89打点、
打率は2割7分5リン、OPSが8-1-3。
同じく野球系ポッドキャスト番組やってらっしゃいます。
炎のストップウォッチャー。
岐美田紀美雄さん。
しょっちゅうこの森下選手。
気持ちが悪いだとか、
何と表現しているのかわからないだとか、
よく言われます。
それぐらいね、天才地味だというか、
理論で表せないそんな選手ということで、
大変な褒め言葉だと思います。
だから、大さん、長嶋さんでいうところの、
長嶋さんポジションが森下選手だそうですね。
そうなんだというふうに思っています。
佐藤照明選手。
139試合出場、537打数、149アンダー。
40本の本塁打は大変お見事でございました。
102打点、
2割ナブキューリン、
OPSは924。
こちらも化け物地味な数字ですね。
大山選手、141試合出場、
507打数、133アンダー。
13本塁打75打点、
2割ノクビオンリン、
OPS759。
2025年のオフシーズン、
FA権を取った大山選手に、
ややさ直解をかけておりましたけれども、
取れていたらどうなったんだろうな。
まあ、足られればですね。
坂本選手の保守ですね、こちらはね。
117試合出場、
340打数、84アンダー。
本塁打が2本、
打点が27。
打率2割4分ナナリン、
OPSは683と、
いた数字が残りましたですね。
森下佐藤に打たれますと、
チームが活気づいて、
より打線が活性化する、
そんな印象があるんですけれども、
それもこれも、
近本選手が失礼しているからこそね、
大きなものになってくるんですよね。
近本選手と中野選手がね。
上位打線、
今年も厄介かなというふうに、
感じてございます。
2026年シーズンに向けた戦力変動
はい、
いうことでございまして、
セリーグを制覇いたしました。
日本シリーズでは、
敗退といった形になりまして、
パリーグ、
ホークスも強そうですが、
ハムもきっと強いでしょう。
セリーグは、
阪神、京地代が今年も続くのかな、
というような黙算も立つ。
その中でですね、
2025年が終了した時点で、
対談した主な選手なんかをピックアップ。
まずはコーチ。
金村コーチが韓国ロッテ遺跡と。
それから原口選手が引退。
森木選手が自由契約でパドレス参加。
それから楠本選手が引退。
下野選手が伏見トライ選手とのトレードで、
日本ハムで。
デュルプ・ランティエ選手はDNA遺跡。
井上幸太選手がゲンドラでロッテ遺跡といった形。
入団者選手。
日本ハムから逆に伏見トライ選手を獲得。
保守ですね。
保守だから坂本、
それから運命の伏見、
あとは、
えーと、
坂枝っていう保守もいますね。
あと、
先頃育成から支配下になったキャッチャーいましたよね。
左内のキャッチャー。
この台本を作った時には、
まだそんな動きがなかったんですけども。
と、
探しますれば出てきました。
えー、
島村林士郎保守ですか。
島村林士郎保守が、
オープン戦で打撃が好調で、
これが認められまして支配下になりましたよね。
はい。
巨人も育成選手で、
オープン戦一軍でいっぱい出てますけども、
まだ一軍でのその成果で、
育成から支配下になった選手っていうのが、
まだ見当たらんという形になってございます。
さあ、
入団選手他はですね、
西部から自由契約になった元山選手、
加入。
あとは、
ゲンドラで、
スバローズから浜田選手獲得と、
いった形になってます。
進学人はラグズデール、
ルーカス、
モレッタ、
ディベイニーという選手が入ってございます。
で、
ルーカス選手とラグズデール選手は、
非常に高い評価を得ているというふうには聞いてますね。
ドラフトでは、
支配下5名、
育成2名の指名をいたしました。
ドラフト1位は、
最注目されたヤシュ、
タテイシ、
マサヒロ選手を阪神が獲得いたしました。
タテイシ選手のご紹介しておきましょう。
背番号が9番と決まりました。
右投げ右打ちのヤシュです。
高川学園高校から、
創価大学を経てのドラフト1位で入団。
東京新大学リーグで通算、
3割3部丘陵15本の本類打59打点をマーク。
2025年のドラフト、
最注目のパワーヒッターでございました。
阪神、
大山、
佐藤、
森下。
この系譜を担う、
次世代のスター候補生。
という、
触れ込み通りの活躍だそうでございますね、今ね。
2026年シーズンの展望と注目点
はい、
2026年の私の注目したいところは、
藤川監督の再配でございます。
佐藤、森下、
佐伯など、
メジャー志望者が続出中だったですけれども、
2025年の流出はストップ。
誰一人、
メジャーに流出することなく、
2016年を迎えた阪神。
おそらく万弱な戦いぶりを見せるんじゃないかな、
というふうに思うんですけども、
怪我で出れない石井選手の大役は誰でやるのかな、とか。
阪神の中で、
ショート、
レフト、
この辺が、
まだしっかり、
こいつができるな、
というのが決まってないような印象がありますので、
ショート、
誰がになるんでしょうか。
尾端選手でしょうか。
木並選手なんでしょうか。
熊谷選手なんでしょうか。
はたまた、
まだ知らぬ新星が出てくるんでしょうか。
これを楽しみにしたいかなというふうに思いますし、
レフト、
レフトはどうなるんでしょうか。
中川選手が大役交渉だというふうに聞いてますけども、
果たしてどうなんでしょうか。
前述にも申し上げました。
高橋春と、
年間通じて戦うことができると、
どのような数字が残るんでしょうか。
この辺りにぜひ注目したいかなというふうに思いますね。
阪神は注目どころが多いチームでございます。
ということで、
今年もタイガースキャストを楽しみにしたいかなというふうに思いますし、
日刊スポーツさんもね、
トラトララジオっていうポッドキャスト番組を始められまして、
そうだな、
だいたい週に1本ぐらい出てくるのかな。
ちょっとWBCの期間、
更新がなかったので、
あれ終わっちゃったかなというふうに思ってないですけども、
また新作も出てましたしね。
シーズンが始まれば、
結構頻繁にアップしてくるんじゃないかなというふうに思います。
日刊スポーツトラトララジオは、
Appleポッドキャストで聞けないんだよな。
これスポーティファイで聞けるんですよね。
他の媒体もあるんでしょうけども、
僕はスポーティファイで聞いてます。
あとYouTuberでね、
小山翔平さんという方が、
そのYouTubeの動画を音声だけ切り抜いて、
ポッドキャストにほぼ毎日アップされてるんですよ。
小山翔平というチャンネルです。
この人ね、元巨人のXA選手だったんですけれども、
自由契約になって、
今YouTuber頑張ってやってるといった形になってるんですよ。
なので、この小山選手、
ずっと関西弁で、
半身のゲームと巨人のゲーム、
巨人ファンとご自身名乗っていらっしゃいますけども、
この2つのゲームをよく喋られますので、
こちらも注目してみたいかなというふうに思っております。
はい、ということで、
ゆるNPV戦力考察2-26半身大合戦、
このところにしておきたいかなというふうに思います。
エンディング
どうもご清聴ありがとうございました。
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