1. 【シン野球トーク】 BaseBallCafe べかふぇ
  2. #006 【ゆるNPB戦力考察’26:..
2026-02-09 15:18

#006 【ゆるNPB戦力考察’26:楽天 編】

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収録日:2026.02.08

 

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サマリー

2025年の東北楽天ゴールデンイーグルスの成績や選手の状況が振り返られ、特に宗山瑠衣選手や前田健太選手などの注目選手について語られています。また、2026年の戦力についての予想やドラフトの結果など、来シーズンへの期待が述べられています。2026年の東北楽天ゴールデンイーグルスにおける選手の変化や新球場の影響が論じられており、クローザーや小郷選手の復活、YG安田選手の活躍が特に期待されています。

2025年シーズンの振り返り
はい、どうも。べかふぇ、zaboでございます。
2月の9日、シャープロックひたりしゃべり会 【ゆるNPB戦力考察2026楽天編】でございます。
お付き合いの方、よろしくお願いします。
さあ、今回も東北楽天ゴールデンイーグルス特集でございまして、
まずは昨年からいきましょうか。
昨年の振り返り、
2025年は、スローガン【旗】を掲げて開幕を迎えました。
戦績としましては、67勝74敗、2つの引き分け。
勝率は4割7分5輪の第4位でございましたですね。
この前年、2024年、今井監督が1年で退任。
5年ぶりに三木監督が就任いたしました。
引き続き、二次政権の1年目といった形になります。
2024年の秋、ドラフトで最注目の宗山瑠衣選手をドラフト1で獲得しました。
また2024年のオフシーズンには、田中雅宏選手、模木英吾郎選手と、
長年楽天を支えた2人が多球団への移籍といった、そんなシーズンのスタートとなりましたですね。
ざざっと、打者の方を確認してみました。
キャッチャーとして出た選手で出場数が多かったのが、大田光選手と堀内選手。
大田選手は111試合、堀内選手は76試合のマスクでしたね。
いずれも打撃は、いささか不満かなと。
一塁手を見ますと、浅村選手、鈴木大地選手が多くそのポジションを守りました。
セカンドは、小深田選手、黒川選手。この辺りが多く守ったと言えると思います。
3塁に目を移しますと、村林選手が大活躍。
144アンダは、この年、2025年のパリーグの最多アンダ賞を獲得しました。
打率は2割8分1リングを誇りました。
ショートは、先ほど申し上げました最注目ルーキー、宗山選手が122試合の出場をいたしまして、
112アンダ2割6分と、まずまずといった筋と言えるんじゃないでしょうかですね。
外野を見ますと、辰巳選手が114試合、中島大輔選手が124試合などなど、
この辺りがレギュラー格だったのかなというふうに思いますけども、
辰巳数字と言えば、途中加入の坊井戸選手が67試合出場、これDHも含むかな。
29アンダ13ホーンルイダー、39打点のジャスト3割という打率が残りましたですね。
チーム打率が2割4分4リング、これがパリーグの4位といった数字でございました。
東主陣に目を移します。東主陣、だいたい先発浪手こんな感じかなという選手をピックアップしてございます。
投手陣の分析
岸19試合に投板、6勝6敗、防御差4.38。小谷19試合に投板いたしました、7勝7敗、防御差3.70。
松治13試合に投板しました、4勝4敗、防御差3.07。滝中15試合に投板いたしました、4勝9敗、防御差3.44。
早川12試合に投板しまして、2勝8敗、防御差4.35。富士22試合に投板しまして、6勝7敗、防御差3.20と。
2桁勝利ができなかったですね。残念ですね。
リリーフを見てみましょう。バパッと発推してございます。
梶谷連54試合に投板しまして、2勝1敗、1セーブ、18ホールド、防御差3.50。
今野43?42?42試合に投板いたしまして、1勝2敗、0セーブ、5ホールド、防御差3.61。
鈴木空46試合に投板いたしまして、2勝4敗、5セーブ、19ホールド、防御差2.36。この辺は立派な数字だと言えると思いますね。
西垣63試合に投板いたしまして、7勝1敗、0セーブ、14ホールド、1.96という防御率。大変立派ですね。
西口投手52試合に投板いたしまして、3勝1敗、1セーブ、1ホールド、防御差1.07。西口選手も立派な数字と言えると思います。
野里本56試合に投板いたしまして、3勝4敗、16セーブ、10ホールド、防御差3.05といった数値。野里本選手は2026年からは巨人の選手になります。
藤平62試合に投板いたしまして、2勝2敗、12セーブ、21ホールド、防御差2.11。こちらも大変立派な数字だと思います。
2026年への期待
2024年、僕の番組、ミドル巨人君ブラニューでは楽天のゲームを振り替えた年がありました。
渡辺翔太選手にその時は注目してたんですけども、渡辺翔太選手の2025年は26試合に投板いたしまして、1勝0敗、1セーブ、7ホールド、防御差3.86と、伸び悩みといったように移りますですね。
チーム防御差3.37、こちらもパリーグで4位という結果となりまして、これがオリックスと同率だそうですね。
はい、ということで先発に比べてリリーフは非常にフル稼働であった。そんなシーズンだったのかなというふうに思いますけど、さあ、クローザーを務めた野里本選手は抜けることになります。
検索サイトで2026年の楽天のクローザーは誰だというようなふうに調べたんですけども、鈴木そら選手の名前が挙がってたり、西垣選手の名前が挙がってたり、藤平選手の名前が挙がってたり、いろんな名前が挙がりますがまだ未定なのかな、どうなんですかね。
イメージとしては藤平は7回8回ぐらいがハマっているようには感じるんだよな。鈴木そら、西垣この辺りが、あるいは西口この辺りがどうなるかというところですよね。注目点ですよね。
2025年のシーズンが終わりまして、一部の対談選手をご紹介しておきますか。岡島武郎選手が引退、島内選手も引退、それから湯気選手、小孫選手、山田遥選手、この辺りが引退ですね。
安倍智希、中日ドラゴンズに復帰ですね。マスターですね。中日に移ってどこで使われるんだろうな。これも注目ですよね。中日時代はセカンドが多かったような印象もあるけれども、辰波監督になって外野に回された。辰波政権中に楽天に移籍した。
それと中で安倍選手が帰ってくる。外野なのかな、どうなのかな。それから辰巳光之助選手が現役ドラフトで広島に移籍と、あとは野里本選手、ハワード選手、この辺りが巨人に移籍という、2025年のオフの対談選手、この辺りがだいたいメインどころかと思います。
2025年のオフシーズンに入団した選手、外国人、コントレラス、マッカ、スカー、ウレンヤ、この辺りが外国人の新入団選手。この辺はちゃんとやってみることには分からないような印象。
卓球団からの移籍を見てみますと、伊藤光選手が横浜DNAベースサーズからFAで加入といった形ですね。伊藤光側だから久しぶりにパリーグ復帰となりました。それからMLBから前田健太投手が復帰と。カープではなく楽天を選んでの入団となりましたね。
どのような投球を見せるんでしょうね。前田健太、いわゆる反価値世代といわれた選手。2024年まで楽天にいた田中雅博選手とも同期生ですね。さあどんなピッチに進んでしょうね。それから、野里本選手の人的保障としまして、強靭から田中智春選手が入団となっています。
右の速球派リーバーではございますが、佐渡のような楽天の戦力になれたらいいんですけどね。現役ドラフトで佐藤直樹選手をソフトバンクから加入という形にもなってますね。
だから楽天外野、とりあえず辰巳亮介選手が遺跡が敵わず楽天ザーンといった形になったでしょう。だから、小郷も復活を期すところもあるでしょう。昨年ブレイクした中島大輔選手も、そのレギュラーポジションの定着も狙っていることでしょう。この佐藤直樹選手が割って入ることができるのでしょうか。いただくんですね。
ドラフトいきましょう。ドラフト、2025年の秋のドラフトは楽天は支配下7名、育成5名を指名いたしました。ドラフト1は藤原壮太、投手ですね。177cm、75kg、右投げ、右打ち。155kgというスピードがMAXというようなデータを見ました。
2026年の楽天の展望
球種はスライダー、カブチ、エンジャップ、スプリットとあるそうでございまして、高校時代にショートからピッチャーに転向ということもあったそうでございます。177cm、75kg、細身ですよね。細身の先発ピッチャーといえば楽天の先輩、岸井選手ですよね。いいお手本がいますね。ぜひぜひ見習って戦力になったらいいですよね。
一応メモってあるのでご紹介しておきましょう。2025年の楽天は浅村選手がメモリアルイヤーになりました。4月22日には通算本類は300本、5月20日には1346試合連続出場がストップいたしまして、この記録がパリの最長の連続試合出場だそうでございます。
5月24日には2000本アンダー達成、6月5日には2000試合出場、9月26日には350ツーベスヒットなどなど多くの記録を樹立いたしました。記録ついでにもう一個、ガイア州中島大輔選手が4試合連続の3ルイダー、長島重雄さん以来の2人目というような珍しい記録も出たそうでございます。4試合連続3ルイダーか。
これも楽天のガイアは非常に広い球場だったんですけれども、今年2026年はなんとなんとガイアフェンスが最大6メートル前出るそうでございますね。こちらもバンテリンドームと同じく球場を狭くする、そのような施策を打って出るといった形になっています。どのように影響が出るのでしょうか。
辰巳亮介選手の売りといえば広い守備範囲、これが広大なガイアを誇る楽天モバイル球場では生きたのですが、どうなんだろうね。ちなみに2026年楽天モバイル球場の名前が変更になります。楽天モバイル最強パーク宮城と名称変更となります。加えてガイアフェンスが約最大6メートル前に出てくるそうでございます。
ということで、2026年東北楽天ゴールデンイーグルスは強わし革命でいいのかな。革新。強わし革新でいいのかな。強襲革命なのかな。強いわし改革の会に新しいと書きます。強襲革命でいいのかしら。強く生まれ変わるよといったような意味合いじゃなかろうかなと思いますね。
僕は注目、2026年の東北楽天ゴールデンイーグルスの注目はクローザーはどうなるのか。先ほど申し上げました。鈴木そら、西垣、西口、藤平などの候補はおりますが、多分まだ決まってないんじゃないかな。楽天のニュースがあまり僕の耳に入ってこないもんですからね。どうなるのかわかりませんけど。さあどれに白羽の矢を立てるのか。注目ですね。
それから、昨年は不審を極めたと言えると思います。小郷選手。小郷選手は90試合出場。30アンダー。日本ルイダー12打点。1割7分3リン。トリプルスリーが狙える選手だと僕は思ってたんですけど、大きくその調子を落としてしまいました。復活となるのでしょうか。
あとこのフランチャイズ球場の縮小化。どのような影響が出るのでしょうか。あと長年注目されていらっしゃいます。安田雄馬選手だったっけ。キャッチャーの安田選手ね。期待の安田雄馬選手は名前を改めます。YG安田。YGといえば読売ジャイアンスだと思いますけれども。YG安田選手と名前を改めます。
とりあえず出場ですよね、彼はね。毛がなく出場。本来であればマスクにこだわることなくですね。DHでもファーストでもいいので、もし出れたら。その打撃を見せてほしいんだよな、安田選手にはな。パワフルな打撃が売りですのでね、この安田選手も注目したい。
ということで、2026年は3点。フローザはどうなる。オゴーは復活するのか。安田は退党するのか。球場が狭くなってどうなるのか。4点か。4点に注目してみたいかなというふうに思いますということですね。
実は現在、新野球東京ベースボールカフェベカフェの方では、楽天ファンのとある方にオファーをかけております。ご出演の前向きなお返事も頂戴しております。あとはスケジュールといったところで、今、文言のやり取りをしております。
2月になるのか3月になるのかは分かりませんけども、近いうちに楽天特集をゲストさんを迎えてやってみたいというふうに思っておりますので、ぜひお楽しみなさっていただけたらというふうに思います。ということでございまして、2月9日、シャープ6ゆるNPB戦略考察2026楽天編をお届けいたしました。ありがとうございました。
今夜は回しなしで。この番組はポッドキャスターとしての通りな大回しです。
今夜は回しなしで。この番組はポッドキャスターとしての通りな大回しです。
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