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2024-01-14 32:43

#10 RSGT 2024

Regional Scrum Gathering Tokyo (RSGT 2024) に参加した話をしました。以下のような内容を話しました。



エピソード中に名前を挙げなかった人がたくさんいるのですが、他にもめちゃくちゃ印象に残っている方がいました。全員を挙げきれないのが残念ですね。

00:00
はい、kameiです。 yykamei's Podcast やっていきます。 今回のトピックは
RSGT 2024 です。
2024年1月10日から3日間 RSGT Regional Scrum Gathering Tokyo が開催されました。
で、今回それに参加しまして、 その話をしていきたいなと思います。
RSGT 参加するのは初めてでして、どんなものなのかなっていうのが
いまいち分からなかったんですけど、 なんとなく分かりました。そもそもこれ何なのかっていうと
ちょっと 内容を読んでみますかね。
RSGT 2024 は東京で行われるリージョナルギャザリングとして13回目になります。
運営母体である一般社団法人スクラムギャザリング東京実行委員会は、 スクラムを実践する人が集い、
垣根を超えて語り合う場を提供するという目的によりコミットしています。
だそうです。
要はアジャイルとか好きな人が
集まるカンファレンスなんですよね。
ただ、運営の人たちとかが、
運営の人や、あとはいろんな運営じゃない方も含めて言ってるんですけど、 RSGT っていうのはあくまでもギャザリングだと、
カンファレンスじゃないというようなことを言っていて、 そのあたりめちゃくちゃ強調して言っていました。
なので、
なんでしょうね。 ギャザリングなんですよ。
カンファレンスっていうか、ギャザリングですと。
これまで、少ないながらも、
今まで技術系のカンファレンスみたいなものには 参加をしてきたことがあるんですけど、
ちょっと特徴的ですよね。 やっぱりギャザリングですって言い切っちゃうあたりとかであるがゆえに、
本当に参加者同士で何かやろうよっていうのをとても重視しているものになります。
なので、一般的なカンファレンスは登壇者が喋って、
それをみんなが聞いて、 ちょっと大きめの休憩時間があって、スポンサーブースに行って、
そこでスポンサーの人と喋って、
だいたいそういうのを喋ると、 リクリーティングというか、今採用中なんですよみたいな声をかけられたりみたいな。
03:04
終わった後は、
場合によっては、 アフターパーティーみたいなのがあったりして、参加して、
コミュ力がないとなかなか上に入れなくて、 みたいな、そういうオチが待ってるんですけど、
もちろん知り合いがいるっていうのであれば全然参加するべきだと思いますけど、
一人で参加するとそういうことになるんですよ。 なんですけど、RS-GTは
1月10日から始まるって言ったんですけど、 1月9日になんかデイゼロみたいなのがあって、
知り合いを作ろうみたいな、そういうのをやって、 結構その、
なんでしょうね、 ワークショップじゃないんですけど、計画的に知り合いを作ろうぜみたいな
仕掛けが施されてたんですよね。 そこに参加すると、もうなんかそこで
参加して、なんて言ったらいいんでしょうね、
70人かな、わかんないですけど、それぐらい参加して、それがこう 6、7人ぐらいのグループに分かれて、
そのグループが一つのチームっぽい感じになっていって、 3日間通して
そこのチームの人たちで喋ったり、
例えば初日とかに集まって、昨日喋ったんですよね、みたいな感じで喋るという感じで、
話を広げていくような、そんな感じのことをしていました。 とにかく言いたいのはギャザリングに重きを置いているっていうことでして、
これすごいなと。 なので、
アフターパーティーとかいう公式のパーティーはないので、 各自みんなイケイケみたいな感じで飲み会に行くわけですよ。
まあ金が飛ぶ。 金銭的な負の面を言ってしまったんですけど、それは
些細な問題と言っても過言ではないかなというのも、とにかくいろんな人と喋れと。 いろんな人と喋って、今持っている悩みとかがあるんだったらそれを打ち明けろと。
でまぁ、悩みとかなくても他の人が何に悩んでるんだろうっていうのを聞いたりして、 まさにこう、例えばスクラムとかアジャイルとかそういったものの実践を聞くという。
非常によい場ですね。 あのまあ金をかけるだけの価値は
あるかなという気はします。 そんなのをやってきたんですけど、
なんとですね、私あの登壇をするチャンスも得られまして、 デイツー、つまり1月11日ですかね、に登壇をさせていただきました。
どんな 内容だった
06:00
かというと、これか。 困っていることはありませんは、物事の見方を変えるチャンスというタイトルでやらせていただきました。
登壇ですね。 まあ
あんまり大きい声で言わない方がいいと思うんですけど、あの
もちろんその、採択されたら本気で喋るつもりの内容ではあるんですが、あの
まあ記念受験みたいな感じで、プロポーザル取るかな、取らないかなみたいなぐらいに、 とはいえ本気でプロポーザルを書いてみたという感じで
通していただきました。ありがとうございます。 でこれ、そうですね
後で youtube 公開されるんで見てくださいっていう風にするのもいいんですが、 まあこのポッドキャスト視聴者っていうのは本当に少ないので、これを言ったところで何のお得かもないかもしれませんが、
ちょっと裏話をしてみようかなと思います。
そうですね、まず裏話としては この
あ、そうそうそう。 私はイルマ市在住なんですよね。
で、イルマ市っていうのはですね、あの
埼玉県にあるんですよ。 で、あの
居住地合いがそれなりにあるので、イルマ市の宣伝も兼ねて、イルマ市の茶畑の写真を撮って、それをちょっとネタにして喋ると。
ただ本筋からは外れないようにして、その中ではそのスコープを調節した問いかけみたいなことを言ってたんですけど、
それのメタファーとして、あのイルマ市の茶畑を置いて、イルマ市の茶畑の中に私のプロフィール画像が入っているよっていう、でみんな分かるかな。
で、こういう範囲にやってみたら分かるかなっていうのをやってみました。 で、この写真を撮影したのが12月か。
12月の上旬ですね。 私ぶっちゃけるとですね、あの茶畑というかあの
埼玉茶についてあんまり詳しくはなくて、ただうまいと、あの 静岡茶とかに比べるとちょっと甘みが強いんですよ。
甘い感じがするんですよね。別に砂糖とか入ってないんですけど。 もう味が本当に好きで、もう
まあ静岡茶じゃねえなと、埼玉茶だなと言うぐらい埼玉茶ラブなんですけど、 ただどういうふうに作られているか全然わかんなくて、12月に撮影するためにわざわざ車繰り出して、
あのイルマ市の中央にあるカネコっていう地域があるんですけど、その部分までわざわざ行って、
茶畑、えっと適当なところに車止めて、本当に茶畑のど真ん中のところまで歩くっていうことをやってみました。
まあ、あの時寒かったですね。あの風が吹いてて。 茶畑ってあれなんですね。あの全然普通に、なんでしょう、
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12月でも普通に葉っぱがあるんですね。なんていうんですか、それあれ。 常緑樹みたいな、そんな感じなんですか。まあ細かいことはわかんないんですけど、
とにかくまあ茶畑なわけですよ。 いい経験をさせてもらいました。
ちょっとそれなりに、あ、そうですね、RSGTとかそういうイベントっていうのはだいたいそのディスコード、ディスコードっていうあのサービスですね。
スラックみたいなサービスを使って、で、えっと、なんでしょう、その、
まあスピーカーの登壇を見ながら、あの思っていることを書いたり、なんかこう盛り上げたりしてくれるんですけど、結構参加者がみんなこうわいわい盛り上げてくれるわけですね。
非常に温かい場でして、で、茶畑を見せた時も、なんだこれみたいな感じで反応してくれたので、まあ狙い通りであったかなと思っています。
で、えっと、もう一つ裏話を言うと、
このそうですね、困っていることはありませんが、物事の見方を変えるチャンスっていうそのセッション、プロポーザルを出したんですけど、そのプロポーザルがそのまま、
こういう登壇ですよっていう風にして、え、なんでしょう、登壇のサマリーが出てくるんですよね。
プロポーザルがオープンプロポーザルっていう風になってて、要はその実行委員会だけじゃない全員にも見れる状態なんですね。
で、それがそのまま登壇の概要として書かれてて、非常にいい文化ですよね。
まあそれは置いといて、そのプロポーザルの部分に目次というかアウトラインを書くようになっていて、
書いてあります。私もちゃんと一応書きました。
abstract, instruction, methods, results, discussion, conclusion となっていて、
これで気づく方はなかなかすごいなと思うんですけど、これ実は科学論文のセクションのやつなんですよね。
IMLATS っていうらしいです。
Introduction, Methods, Results, and Discussion で IMLATS。
これ、この用語が出てきたのは、なぜ科学はストーリーを必要としているのかっていう本でして、
そうなんですよね。実はこのセッションは、私は実験という試みでやっているので、
科学論文の書き方に沿ってセッションを組み立てていましたという裏話があります。
Discord ではさすがにこれに気づいている方はいないようでして、まあいないよねということで、
12:03
ただこれ言いたくてしょうがなかったので、Podcast で言ってみました。
はい。
で、セッションの作り方というか、
登壇資料の作り方も、実は結構このなぜ科学はストーリーを必要としているのかを参考にしているんですよね。
この本で言っているのは、And, But, Therefore っていう、ABT っていうことを言っているんですけど、ABT テンプレートですか。
ABT テンプレートっていうのは、本当に強力で単純なんですよね。
何があって、そして何があって、しかし何々がある。だからこそ何々なのだと。
その、要は4つの組み立てを、ABT, And, But, Therefore で組み合わせると、だいたいストーリーっていい感じになるよねみたいなことを
とつとつと語っているというような本になります。 ちょっとですね、癖が、個人的には癖がある文体でして、
あの文体というか何でしょうね、その 頭に入ってきづらいんですよね、この本。ただ最後まで読んでみると、
まあなるほどなっていう感じで非常に面白いです。 多分途中でやめる人も全然いるだろうなとは思うんですけど、
ぜひとも、もし買ったことがある方は、読んだことある方は、 なぜ科学はストーリーを必要としているのか
読んでみるといいかなと思います。 本当にですね、
なんて言ったらいいんだろうな、この本は。 言ってしまえば、さっき見たらABT テンプレートっていいよねぐらいの雑なやつになりそうな気はするんですけど、
それをいろいろなこう、 ケーススタディとかを踏まえながら
やっていくんですよね。説得力を持たせる感じで。 で、個人的にはそういったものが実は結構大事だと思っていて、
まあどの本も、あのだいたいなんか200ページだな、300ページだなとかってあるわけじゃないですか。
でも言いたいことなんて、まあ一つや二つ、 まああるいはもっとあるかもしれないんですけど、
まあその本の本とテイストにはよるんですけど、
そういったものを肉付けというか、ちゃんと論拠となるようなものをやって、 本としてのテイストを整えていると思っていて、
これなんてまさにそんな感じなんですよね。 それが、
まあ 結構いいなとは思っています。
はい、私の登壇の裏話でした。
まあ内容については、内容の裏話は特になくて、もう本当に内容と実際そうあったことっていうのはそのままです。
15:03
で、まあ登壇の話はこれぐらいにして、 参加してみてそうですね、本当に
最初に言ったんですけど、素人で素人というか初めてでも結構 楽しくて、あとあの登壇する人はスピーカーズディナーっていうのにその
招待というか入ることができて、それでも喋ることが できました。
まあちょっとその時は行ってみたんですけど、めちゃくちゃガチガチで、特に登壇者って RSGT の登壇者って
結構熟練の人が多いから、熟練の人同士で喋っている感じはあって、
ちょっとあれだなぁと、
入りづらいなぁみたいなことはあったりはしたんですけど、そこは 私が頑張らないといけないよねと
いう感じかなぁ。 いろんな人と
喋りましたね。 そうですね、私もあのそういえば、最初に言った、あの知り合いを作ろうっていうやつで
喋って
多分これ全部だよな、杉田さん、森竹さん、メープルさん、ヤナさん、小泉さんと
まあちょっと仲良くなりました。小泉さんは結構 去年あたりからこうコミュニティ活動
グイグイやってて、すごく なんでしょうね
あのクレバーかつなんかフレンドリーな方で、
で、やっぱり喋ってみるとそんな感じで、良かったですね。 杉田さんは
非常になんかこうエネルギッシュな感じで、なんかもうすげーなんか喋るとどんどんどんどんこう
悩みがいっぱい出てきて良かったですね。 森竹さんは、まあなんかそこまで喋る人じゃないのかなって思ったけど、なんかこう
day2とかでもやっぱりこう喋って、飲み会とかして、なんか 意外にこういろいろあるんだなと。
メープルさんはあのちょっとしか喋れなかったんですよね、その ただまあなんかその
ITっていうかエンジニアとかまあスクラムマスターとかアジャイルコーチじゃない人にこう いったものを分かってもらうのにどうすればいいのかねみたいなことを言っていたのが
素敵だなぁと思いました。 花さんはそうですね
あの一人そのなんでしょう そもそも何か会社的にあんまりこうアジャイルって感じじゃないっぽいんですけど、まあアジャイルを
やってる現場もあると。で えっと
そんな中すごく頑張ってるっていうのが話が聞けましたね。 あとその後輩の方を連れてきてて、その後輩の方っていうのは完全にウォーターフォールの世界で
18:09
やってるエンジニアらしいんですけどでもなんか興味を持ってくれてという感じで 来てくれたそうです
いやいいですねと。こういう話が聞けるのがいいですね。なんか私あのこの知り合いをまあ そうですねたまたまなんですけど結構波長が合う方たちとこう一緒になれて非常に良かったなって
思っています デイワンではですねあの
そうですね私の 上司というか
直接の上司というかさらに上の上司にあたる 国本さん
であとは元同僚のタイトさん そしてなんとあの有名人の架け橋のシーバさん
と 飲みに行くという
非常に光栄な会でしたね あのまあその4人ってみんなの今の私の所属会社
まあ上司と私だけが今も働いてるんですけどそのタイトさんとシーバさんも元社員 ということで
そうですね非常に面白い話ができましたね特にシーバさんなんですけど 私シーバさんやっぱり
シーバさんの多分知らない人はいないしいないぐらいですし あの
なんでしょうね1回そういうこうしたらすごく素敵な方だなって思うんですよ
で私も礼に漏れずそう思ってたんですけどその まあ
その元上司がその同級元女じゃないえっと今のその上司の上司が 国本さんが
同級生というかぐらいほぼ同期なのかなわかんないですけど まあ結構裏裏のいろいろな面白い話をしてくれてはい
ますますシーバさんの魅力が増しましたね あとですねデイワンでその例の有名な秋山さんにお会いすることができて
めちゃくちゃテンション上がりましたね 秋山さん
本当に 本当にブログ書いてるんですねあんなになんか
自分の言ったことをマジで覚えてすごいなって 思いました
なんかしかも 簡単に入っていくんですよね簡単に入っていくなんて言ったらいいんだろうな
結構多分やっぱりすごく 人付きは上手なんかな上手だと思うんですよね
だからこそこういろんな人の話をちゃんと聞いてであこの時こう喋ってたなっていうのを ちゃんとこう
思い出しながら ブログに書ける
すげーなーって 思っています
21:01
はい
2日目はまあ登壇をしてたねっていうのもあるし 結構やっぱりいろいろ喋ったなぁ
ああ そうだ3日目
に私の同僚の金龍さんが 来てくれたんですよねあのもともとオンサイトのチケットを買ってたんですけど
あのまあちょっといろいろ過程の事情があって 最初の2日間オンラインに切り替えた後
で ようやく会って非常に
まあ なんでしょうねこう安心感のある
ようやくようやく来てくれたねみたいな感じでしたね ああそうそうそうで3日目はOSTがメインなんですけど
えーととりあえず最初のOSTの説明を聞く段で 座ったところの隣の隣具合に
ハイジさんていうあのキーノートの最初のキーノートスピーカーの方が 座っててでなんだろうなその
まあその隣に金龍さんがハーイとか言ってて あっおぉと思ってでなんか私がウェアユーフロムみたいなこと言っちゃったんですけど
これハイジさんだよって言って あっそうなんだみたいな感じでちょっとほんと人の顔と名前を覚えられないの良くないなと思って
でもあの私が聞きたかったことをメモしてたので
そのメモを使いながら ハイジさんに聞けて非常に
良い体験ができましたね 3日目はそうなんですよOSTを結構やったんですけど
なんかOSTがすごくテーマ出しがテーマの数が多すぎて そしてテーマ出した後のあのテーブルが11個ぐらいあったんですけど
どのテーブルも本当に盛り上がっててなんかこう入る予定なくて あまりどこかのテーブルにこうどっしり構えて
過ごすみたいなことはしなかったですね 本当はちょっとしたかったんですけどなんかちょっと遠慮しちゃって
まあでもそれはそれでいい経験だったなって 思ってます
はい あっそうそうで3日目にあれですね
あの品川ジャイルのシールをもらいに行ったんですよね 品川ジャイルって多分知ってる人は知ってるけど知らない人は知らないんですけど
まあいいや えっとそうそうそう
day22日目の昼間に何でも宣伝とかアピールして ok みたいなランチタイムにそういう会があって
その中で最後の方にボソッと品川ジャイルも来てくれたらシールくれるんでって言ってたんで
24:01
じゃあそれをきっかけに喋りができるんじゃないかって思って 行こうと思ってたんですけど
もうday3になっちゃってどうしようかなって思ってたら たまたまその事故委員の多分中心的な一人の川口さんに会って
どうもって感じで 品川ジャイルのシールってまだありますかね
まだありますあると思いますよって言ってたんで じゃあっていうことで
もらいに行きました でもらいに行ったらあのトミーさんがですね
来てくれてで 私トミーさん好きなんであの初めてお会いしてめちゃくちゃテンション上がりましたね
で トミーさんと写真を撮るという貴重な機会をいただきました
いやーめっちゃ良かった本当に良かったでそしたらその品川ジャイルがその ラジオブースみたいにしてなんかいろいろやってるんですけど
まあだからトミーさんはそのあたりにこういたわけですよね でそのラジオブースっぽいエリアの近くで
ワークショップがいくつかやっててそれがどうも終わったらしいとで終わったところから なんか林さんが出てきたんですよ
で林さんっていうのはそのまあご存知だと思うんですけどトミーさんと一緒に品川ジャイルラジオの パーソナリティをやってくれている方で
林さんに会えたらめちゃくちゃ嬉しいですね 林さんともこう喋ることができて
いやー良かった で あの
Day3で なんか私もちょっとテーマ出し知ったんですけどちょっとあんまりこう
なんでしょうねチームトプロジーズの話をしたいみたいに言って まあちょっとあんまり
何でしょうどこのテーブルとマージさせていいか分からなかったからこう なんとなく
なんかポツンとしてた感じなんですよねそしたら声かけてくれた方がいて で
あのあっ ルビー会議の時にあったんですけどあ
須貝さんじゃないですかみたいな感じでそうあのやる気ない fm であのマークさんと一緒に やることがある
須貝さんですね が来てくれてまぁテンション上がりましたねいや須貝さんとあんなにたくさん喋る
喋喋れると思わなくて いやもう
記憶ないっすよ喋れてよかったなぁ
まあなんか本当に結構須貝さんとはがバーチのバチバチの子 業務というか仕事の話
そうさ須貝さんの所属先ので今こういうふうにやってるんだよねみたいなことを聞いて をなるほどねーみたいなのを聞けました
レイスリー その後はまあキーノート
カノさんあの先生のやつがあって まあそれについては
27:04
いや多分いろんな人があの
なんでしょうね参加レポート書いていると思うのでいいとして で終わった後に
1次会 2次会3次会みたいな感じでいろんな人でまた喋る機会がありました
そこはちょっと端折りますが2次会というか2人だったんですけど あの家具の小糸さんと
ワンオンワンをする機会がありました最低ですね まあワンワン8
まあぶっちゃけるとちょっと そろそろ転職活動中なんですよねみたいなことをいろんな人に言ってて小糸さんが
あの家具はやっぱり家具っていうのは kdd アジャイル開発センター開発グループだけな 忘れましたけどまぁ
漏れなあのやっぱり例に漏れず採用中らしいんですけどで そういういつでもこうカジュアル面談をできる体制をどうもしているらしく
その私とにカジュアル面談をしてくれつつ ワンワンをしてくれるという非常に
非常に貴重な経験をさせてもらいました いやーなんかなんか去年あたりから小糸さん
高校 がっつりは喋ってないですけどなんかなんとなくお互い知っててみたいな感じでで何かのイベントで
なんか会うとなんか小糸さんから結構喋りかけてくれるんですよね めちゃくちゃいい人なんですよほんと小糸さんって話してみるとその何でしょう
あそう印象的になっな小糸さんの一言で言うとやっぱりこう 場の中で喋ってない人気になっちゃうんですよねってこと言って
うわスクランマスターだなぁと思いましたね いやほんと素敵だなぁと思ってます
いやでそうその小糸さんをもうなんだろうな 長時間拘束させてもらっていや贅沢だなっていう感じで
過ごさせていただきました 今回はちょっと rsgt 参加してめちゃくちゃテンション上がってもう取り留めもなく喋って
いるわけですよ まあこんな感じでもし聞いてる人がいるんだったらすごく嬉しいんですけどまぁわかるかも
しれないですけどめちゃくちゃテンションが上がっている状態ですと 特にこう
いつも台本なくやってるんですけど今日は特に台本もないですし あの
まあちょっと話が前後しちゃってるかもしれないですけど そうじて
楽しかったということですねなんかもうこれスクラムだ何だのとかいう話じゃないんだよ なぁやっぱギャザリングなんだよなぁ rsgt って
あの
そう ギャザリングなんですよ
ぶっちゃけなんかスクラムとかアジャイルとかどうでもいいと思ってて今みんな何 やってるのどういう考えでやってるのっていうのを喋ると
30:02
そういうの喋んなくてもまぁ こうなんでしょうね
今普段こういうことやってんだよねとか あのちょっと家族とこういうふうに過ごしてんだよねとか喋ってもいいし
なんとなく何でもいいけどとにかく 言語化できない謎のエネルギーが注入される感じはあります
はい rsgt 22t4 非常に良かったという話で
そうですね なんか噂によるとだいたいみんな rsgt ってあの1月の最初に始まるから
これが終わってようやく年が明けたとみんな明けましておめでとうございますみたいなことを 参加レポートに書いてるみたいですね
なのかな多分そうだと思うんですけどね あとですねあのまぁちょっと悔やまれるのはちょっとビビってあのこの界隈の有名人に
ちょっと話しかけられなかったなと まあ
言い訳を一つ言うと えっとやっぱ有名人であるが故にだいたいなんか喋ってる他の人と喋ってるとか
そして がありますかねはい
そこは残念だなぁそういうところグイグイいける何かっていうのはやっぱ 必要だろうなって思っています
次回 なんかいろいろまた今年も
あるあるらしいしそうですねあの同じ多分
rsgt の実行委員会のスクラムギャザリング東京実行委員会のまあ何でしょうね 系列で
スクラムフェススクフェスっていうのが各地域でやってたりするので ねお金にね余裕があればね行きたいですよね
なんならの現地にも行きたいなとは思っています特に地域スクフェスって rsgt ほど当然そのキャパがないが故にですね
あの そういう有名人が来ていれば結構長くしゃべるそうな気がするんですよね
いやー今回の rsgt なもうちょっとなほんと有名人の人とにアタックできればよかったなと 思うんですけど
まあやっぱビビリですね そのあたり
エッジを超えていかないといけないんだろうなぁ という感じでただ
エネルギーが注入されたということで終わろうと思います ありがとうございます
32:43

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