1. yykamei's Podcast
  2. #65 人生がときめく片づけの魔..
2025-05-11 11:26

#65 人生がときめく片づけの魔法を読みました

前半は私が最近 Netflix でみた作品(新幹線大爆破アドレセンスザ・リクルート)についてしゃべり、後半は人生がときめく片づけの魔法を読んだ感想をしゃべってみました。

00:00
はい、kameiです。 yykamei's Podcast やっていきます。今回のトピックは、人生がときめく片づけの魔法を読みました、です。
最近いろいろネットフリックスを見ていて、いろいろ最近ですね、面白い作品いろいろありましたね。
新幹線大爆破っていう映画がありますね。これは日本の映画ですよね。
そうですね、結構面白いと思うんですけどね。 IMDB ではあまり高めの評価じゃなかったんですけど、
あの例えばですね、あの日本版スピードだみたいなのが書かれてたりして、スピードってあれですよね、あのキアヌル・イーヴィスがやってたスピードですよね。
あの一定速度以下になると、なんかバスが爆発するみたいなやつでしたよね。 でまぁそれとほぼ同じコンセプトなのは確かなんですけど、
新幹線大爆破っていうのは、詳しくわかんないですけど、1975年のリメイクだみたいなことが書かれているんですよ。
ということは、スピードって確か90年代、まあ80年代ちょっと忘れたんですけど、
まあそんなに、いや70年代ではなかったと思うんですよね。
ということは、なんか日本版スピードだっていうのは、なかなかこう乱暴な言い方だなというか、あの時間的にはむしろこっちの方がオリジナルな気がするんでね。
まあそれのリメイクということで、で結構やっぱりいいですよね。あのネットフリックスオリジナルっていうのもあるし、
あの俳優さんがね、くすなぎさんとか、あとはのんさんとかが出ていてね。 皆さん本当にね、あの演技力が素晴らしくいいですよね。
で何よりもですね、あのイーゴ系早草ですよ。 あれがもう頭の先から終わりまでね、もうずっとねイーゴ系がね出てくるんですよね。
しかもイーゴ系の内部。 どうもなんかイーゴ系の中でね、あの撮影をして、本当にしてたらしくってね、
何でしょうね、その実際走ってる新幹線でなんか撮影したとかいうのをなんかチラ見したんですけど、なのであの
その一回ちょっとカットを失敗してすると、あの外の景色が変わっちゃうから撮り直しに苦労するみたいなエピソードとかをあのヤフーニュースかなんかで見ましたね。
そんな感じで結構苦労もあったようなんですけど、本当にその分だけあって非常にいいですよね。
JR東日本が全面協力したということで、本当にあのいろいろなというかね、新幹線がすごいのと新幹線に関わる人の働きっていうのが
垣間見えて非常にいい作品だなって思ってますね。 あともう一つ見たので言うと、あのアドレセンスっていうね、
あのネットフリックスオリジナルがあるんですけど、これあの最近見終わったんですけどね、非常にたまげましたね。
03:07
ミニシリーズですね。エピソード4つしかないやつですね。で、イギリスが舞台の作品ですね。アドレセンスって
えっと日本語だと思春期とかですかね、意味的には。まあその、はい、思春期のアレですよ。
で、そうですね、なんかもうどこまで言っていいかわかんないんですけど、あの見て欲しいと。カメラワークというか、そうですね、あの
エピソードごとにもうとにかくカメラ途切れないんですよね。カメラ止めないんですよ、マジで。
で、えっと演技力も本当に素晴らしい
素晴らしいとしか言えない。内容をこれ以上言うとやばいので、あのまあ控えておきますが。
IMDBとかでも、REDDITとかでも結構あの評判が良かったんでね、これはあの本当自信持ってあの見たほうがいいと言える作品かなとは思いますね。
イギリスのそうですね、あの思春期中学生とかそのあたりの
リアルなんですかね、なんか結構リアルっぽいみたいなことを書いている人もいたので本当にそうなのかもしれないですね。
まあちょっとあの日本人なので、私あのあんまりイギリスの状況とか知らないんですけど、なるほどこういうもんなのかみたいな。
多分あの日本のその思春期の中学生とかにも通じるところが少なからずあるんじゃないかなとは思うんですよね。
文化的な違いはあると思うんですけど、まあそれだけじゃなくね、本当あの
その思春期を取り巻く人々のねもう内面をぐさぐさとね、描いている素晴らしい作品でしたね。
あとまああの、ザ・リクルートっていうのをあのシーズン2を見たんですけどね、あのこれはねシーズン1が最高に良かったんで
であの今年だと思うんですよねシーズン、今年かな?まあ最近ですねシーズン2がようやくこう発表されるということで
まあ見てみたわけですけど、そうですねシーズン2に関しては
まあシーズン1ほどのあれではないなっていうのが私の評価ですね。あの面白いっちゃ面白いし、あのそのちゃんとねシーズン1の頃からの雰囲気を
出していると。どういうものかというとですねあの
CIAに
入ったばかりの、まあ入社って言い方なのかわかんないですけど
人なんですよ。でどういう役割でCIAに入ったかというと弁護士なんですよね。 だからそのCIAものって言うと大体あのこう
ドンパチしそうな感じじゃないですかという感じなんですけど、あの実はのその役割的には弁護士なんですよ。
そこがあのなんでしょうね非常に面白いんですけど、面白いんですけどなんかシーズン2になって
06:03
ちょっとドンパチ多めになって、それはそれで普通に面白いんですけど冷静に考えてみるとこいつ弁護士ではない
みたいな感じでちょっとねなんかアレなんですよね。まあでもあの
まあシーズン1見た人はあの1回あのちらっと見てもいいかなと思います。そんなにエピソード数がねなかったんでねシーズン2は
まあサクッと見てあなるほどねっていう感じで終えるのもいいかもしれないですね。 ということで今日は前振りが長くなりましたが
人生がときめく片付けの魔法を読みましたということでやっていこうと思います。 人生がときめく片付けの魔法っていうのはですね
あのスパークジョイですよ。コンマリさんが書かれた本ですよね。これがいつ頃書かれたんですかね
初版が2011年ですね。なるほど結構もう古いんですね。 14年前とかですよね
あの なんでしょうね結構いい本だなって思いました。科学的に
あのこうあるべきみたいなそういうものではないんですよ。なんかだんだんスピリチュアルな
あのその記述とかも見受けられるんですけどまぁそこはそことしておいておいて
結構だいたいいいこと言ってるなって言ってるんですよね。あの最初の方のページにですね 片付けはマインドが9割って言ってて
なるほどなとこういうところから攻めるんだなと。つまりあのハウツー本じゃないんですよね片付けの
哲学的な哲学というかその考え方みたいなそういうところがあって
あのそういうのを結構私大好物なんでおって思ってこれはあの読む価値あるぞと思わせてそれであのどんどん進んでいくと
いう感じでしたね
いろいろありましたよ例えばそうですね 片付けは祭りです片付けを毎日してはいけませんみたいなことを言ってますね
でなんかこまりさんその コンサルタントみたいな立ち位置ですよね
でクライアントの方が何回かいらっしゃってでじゃあ片付けやりましょうって言ってそのお宅訪問してでやる
いざやるっていう時にあのもう一気に片付けるみたいなことはあの結構最初の方から常々言ってるんですよね
まあ1日が半日から1日がかりみたいなそんな感じで で
その一気にやらないといけない理由も一応書いてはあるんですけど なるほどなぁという感じではい
まあそこは個人的にはそうですねあの ビッグ版リリースだなと思うんでそんなにあの参考にはしようとは思ってないんですけど
まあそんなことは書いてますと あとはそうですね物を捨てる前に理想の暮らしを考える
ってことを言ってますね あのこれもすごくいいと思ってるんですよ片付けっていうのはあくまでも手段であって
09:06
その先の何かを見据えているっていうところ これはのもうプロダクト開発に通じますよね
ビジョンを考えるっていうところそこは本当に共感できるなと思っています あとはですね
あの 片付けをするにあたって場所別に片付けるのはダメだと
物別に片付けようみたいなことを言ってますね このあたりちょっとまあ難しい
概念だなと思っていて場所別物別つまりこのこのものはここに送っても一箇所に決める らしいんですよ
物っていうのはそのまあジャンルとかカテゴリーとかそういうやつですよね このこの場所だから
この場所のこのここに本があるよね こっちの場所にも手に取りやすいようにこの本があるよね
ではなくて本はここにあるんだっていうふうにするということを言ってるんですよね なんかこのあたりもそうですね
考え方によるんですけどソフトウェア開発に通じるところがあるかもしれないですよね なんでしょうねその例えばルビオンレールズでいうところのモデルごとに
整理するんじゃなくてドメインごとに整理すると良いみたいなそういうところに なるんですかね
まあここは完全に工事付けなんでわかんないですけど まあとにかくですねあの人生がときめく片付けの魔法
割とねあの 読んでいいなと思ったんですよねでなんでこれを思うかって思ったかというと
あのやっぱケントベックが最近出したあのタイディファーストですよね あれを読んでやっぱタイディっていうと片付けで片付けって言うとやっぱ困りっていうのはある
じゃないですか なんでちょっとまあ一度その
片付けの原点とも言える人生がときめく片付けの魔法読んでみようかなって読んでみて なるほどなっていう感じであのこれで私もあの
こんまりを私の頭の中にインストールすることができたかなと思いますね 結構そうですね
書き方的にすごくやっぱスピリチュアルな部分があるからなのかわかんないですけど これやったら確かにあの人生変わるかもしれないなぁみたいに思わせるところがあって
あの中毒性のある本だなと思いました ということで今回は
人生がときめく片付けの魔法を読みましたです それではまた
11:26

コメント

スクロール