オープニングと今日のテーマ紹介
さあ皆様、こんばんは。学びの音声図書館パーソナリティーのゆうきです。 さあ皆様、今日はどんな1日を過ごしだったでしょうか。
私はですね、今日夕方ですね、人と会っておりまして、 電車で10分ちょっとぐらいのところなんですが、吉祥寺というとこですね、行っておりまして、そこでお会いした方がですね、
もともと知っている方でね、サウナ仲間の方なんですけれども、授業とかもされていらっしゃる方でですね、非常に有意義なお時間をですね、長い時間ではなかったんですけどね、
させていただいたというところでね、皆様はどんな1日、今日を過ごしだったでしょうか。 さあこのチャンネルでは、やりたいことに挑戦できる個人を増やす、
をコンセプトとした、毎日をですね、幸せにするためのヒントをお届けしています。 さあ今日はですね、どんなテーマでお伝えをしていこうかなというところなんですが、今日はですね、少し子育てに寄った話というところにつきましてですね、
なぜ私たちのね、まあ人間のですね、赤ちゃんですね、幼児、乳幼児というのはですね、未熟で生まれてくるのかっていうところをですね、少し紐解いていきたいかなと思いますので、ぜひぜひ今日も最後までお付き合いください。
結論:バイオロジカルモーション
とはいえ皆様も貴重なお時間を使ってお聞きいただいているということも重々承知しておりますので、いつも通り今日も結論から行きましょう。今日の結論はこちらです。
バイオロジカルモーション知っていますか?これが今日の結論ですね。バイオロジカルモーション知っていますか?じゃあ中身の方触れていきましょう。
なぜ赤ちゃんは未熟で生まれるのか?
今日のテーマはですね、この小さい赤ちゃんですね。特に人の人間のね、赤ちゃんってですね、すごいね、未熟な状態で生まれてくるのってね、実はね、これって理由があるものなんですね。
結構動物とか好きな方とかだったらご存知だと思うんですけれども、例えば鹿とか馬とか、結構大きめの動物っていうのってですね、生まれてからすぐに立てるようになってすぐ歩き回る、数時間もしたらすぐに走り回るようなね、要はですね、成熟した状態で生まれてくるっていうのをね、知ってる方多いと思うんですよね。
逆に小さい動物、例えばハムスターであったりとか、もちろん猫とかもね、そうではあるんだけれども、生まれた段階ではね、まだまだ自分一人では何もできなくて、親から餌をもらう、ご飯をもらうみたいな形とかっていうのはね、よく見られる光景っていうのもご存知だと思います。
じゃあ、その中で人ってどういう分類になるのっていうと、人ってやっぱり珍しいんですよ。どういうことかっていうと、どちらかというと大型な動物に分類されるというのに、成熟した形でね、やっぱり私たちって生まれないんですよね。これ理由があるんですよ。
いろんな理由があるんだけれども、まず一番大きく知っておかなきゃいけないことって何かっていうと、未熟だからこそ周りからいろんなことを吸収して何者にもなれるっていうことなんですよ。可能性がすごく残されているっていうような捉え方ですね。
人の赤ちゃんっていうのは未熟で生まれるがゆえに、それゆえに生まれてから周りからいろんなことを刺激として受け取り、それによって私たちって成長していく、脳が発達していくっていうところなんですね。なので、未熟で生まれるっていうのはそれだけ、自分自身をいろいろな多方面の可能性を持った状態で生まれてくるっていうことにつながっていくんです。
バイオロジカルモーションとは
今日の結論でバイオロジカルモーションっていう話を少し入れたんですけど、これ何かっていうと、光の点の集まりなんですね。光の点の集まり。
このバイオロジカルモーションっていうのはどういうものかっていうと、例えば体の関節とか頭の部分とかそういったところに光の点、いわゆる光るものですね。
取り付けた状態で、それを動いたものっていうのを記録する。その光の動きっていうのを記録するってものですね。暗い中でその光の点をつけて動いたら、いわゆるその光の球の動きだけが見えるっていうような状態になるんですね。
その時にランダムで動いた光の点と、人間がつけて、そして動いたであろう光の点っていうのって、実は私たちってすっごい見分けてつくんですよ。
ただの光の点が集まって動いているだけだと、それってただの何もないものとしか認識できないんだけども、それが人らしい動きをしていると、私たちってこれ人間の動きだっていうのを、いわゆる人として認識することができるんですね。
これ実は大人じゃなくて、子供、特に小さい赤ちゃんでもそれの傾向ってあるんですよ。
どれぐらい早くから、その認識ができるかっていうと、生まれて4日目の新生児の子でも、そのバイオロジカルモーションと呼ばれる人らしい光点の動きっていうね、人らしい動きを見たら反応を示すっていうような実験結果も出てるんですね。
つまりどういうことかっていうと、私たちやっぱり人間というのは言葉として発する前に、もう原始的な部分で認知っていうの認識しているっていうことなんです。
それだけ小さい頃から周りからの刺激を多く受け取るので、いろんな可能性を成長することができる。
子育てにおける刺激の重要性
逆に言えば、それだけ小さい頃からいろんな刺激を受け取って成長していくのであれば、幼少期からどんな刺激を子供たちが自分で受け取っていくかっていうのもものすごく大事な要素になってくるよっていうのを今日は伝えたくてですね。
今日はですね、そんな新生児、子供がどうして未熟な状態で生まれてくるのっていうところからひも付いたね、子育てのベースになる部分をお伝えさせていただきました。
小さいうちからですね、子供はですね、大人の特にですね、自分の親、特に母親ですね、の表情とか言葉とかっていうのはですね、結構ですね、まだ言葉を話せないから伝わってないだろうなって思っていても、意外と子供には伝わっているところもあるんですよということになりますので、ぜひ皆様子供により良い刺激を与えてくださいませ。
リスナーコメントの紹介
ということで今日の配信はここまで。ではですね、昨日までの配信のコメントをご紹介させていただきましょう。まずはですね、おとといの配信ですね、おとといのもんじゃ焼きのお店で学びがありましたという配信のテーマでですね、新しくコメントいただきました。
順山さんと増美さんですね、聞いたようなスタンプでね、押していただきました。ニコニコキラキラということでね、はい、いつも聞いていただきありがとうございます。さあ続きまして昨日の配信ですね、昨日はですね、体は慣れている方に最適化されるというテーマでね、お伝えさせていただきました。こちらの配信のコメントをご紹介させていただきましょう。まずはですね、増美さんですね、いつもありがとうございます。
ユキンさんおはようございます。おはようございます。私もウォーキング嫌いだったけど毎日続けるようになったらできるようになりました。素晴らしいですね。始めは短い距離からそれも何時間続けてだんだん距離を伸ばしていく。時間もこの時間で決めるとやりやすいのかなって思います。
今日もみんな放送ありがとうございました。ということでね、素晴らしいですね。ウォーキング苦手だった部分から毎日続けられるように。継続力と習慣の成果ですね。この増美さんのコメントの中でさすがだなって思うところがですね、この時間も決めるっていうところってね、本当大事なんですよね。習慣化とか継続の意味で。
私たちの脳みそはね、いつもと同じが大好きなので、いつもと同じに近づけるためにこの時間を固定するっていうね、いつもと同じ時間にやるっていうのってね、ものすごく大事なことを増美さんも実践しておりました。増美さんいつもコメントありがとうございます。
続きまして双子のママあつ子さんのコメントですね。ご紹介いたします。ゆきりぃさん皆様こんばんは。こんばんは。今日の東京は曇り空で涼しかったですね。私の毎日続けていること、玄関の水拭きです。
以前あゆみさんのスタイフで聞いてから真似して始めましたが、とても気持ちがいいです。素晴らしいですね。そのまま廊下と洗面所の床を拭き、トイレを掃除すると朝からすっきりします。そしてやりたいと思っていることは断捨離です。お部屋も頭の中もすっきりさせたい。今日も素敵なお話ありがとうございます。ということでね。
この掃除のお話、素敵ですね。確かに以前、奈美子しあゆみさんもスタイフの配信の中で拭き掃除のことで流れでやっていくみたいな形の話をしていたのを思い出した。水掃除ですね。あつ子さんもそれを実践しているっていうのは素晴らしいですね。
そしてやりたいと思っていることが断捨離ということで、物を少なくするっていうのはお部屋の中もそうだし、物理的にも心理的にもスペースを広げるっていうのがものすごくいいことなので、私ももう一年経つのか去年の夏に捨てかつ体験してたっぷり捨てた記憶があるので、ちょっと私もそろそろ部屋の掃除をしないとななと感じております。あつ子さんいつもありがとうございます。
さあそしてですね、ひみさんコメント間に合いました。聞いたようなスタンプをしていただきました。ニコニコキラキラということでね。
今後の予定とエンディング
はい、ひみさんもコメントありがとうございます。ということで今日の配信はここまで。さあ2026年、もうね6月も前半で、あと半月ちょっとしたらもう折り返しになっちゃいますからね。
さあ2026年、まあされど半年というところなので、もし今年の目標、1月1日に立てた目標を思い出して残りの半年もやっていきましょう。
また後半はいろいろと動いていく予定なので、その前にまず来週末はスイカマラソンがあるので、それも頑張っていきますよ。
さあそして2027年は1月16日、17日、土曜日、日曜日で沖縄合宿イベントやるかもというところなのでね。
はい、これちょっとね情報続報お待ちくださいませ。またね、改めて何かしら何かやるかもというところをね決めていきますので、1月16日、17日、2027年の1月16日、17日は皆様予定を空けておいてくださいませ。
ということで今日の配信はここまで。また明日の配信でお会いしましょう。じゃあねー。