1. 「学びの音声図書館」/配信者はちすゆうき
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2026-02-13 10:03

一気に成長した自分になる魔法の技


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さあ皆様こんばんは、「学びの音声図書館パーソナリティー」のゆうきです。 さあ皆様今日はどんな一日をお過ごしだったでしょうか。
今日はですね、私は3つ離れた駅のところでですね、高校の先生たちがお集まりになってですね、
ルーパーショーにですね、いわゆる新年会ですね。 ちょっと呼ばれておりましたので、そちら参加をしてきました。
ありがたいことにですね、いろんな方とちょっとお話しさせていただいて、 いろいろな話が聞けたかなというところでございます。皆様はいかがお過ごしだったでしょうか。
さあ今日はですね、どんなテーマでお伝えをしていこうかなというところなんですが、 まあ今日はですね、とあるイベントもありですね、
お伝えしたいこともね、結構あったんですけれども、その中でですね、 私たちが成長するために必要となっている一つの要素っていうのはね、
すごくね学びになることがあったので、今日はそんなテーマでお伝えしていこうと思いますので、 是非最後までお付き合いください。
とはいえ皆様も貴重なお時間を使ってお聞きいただいているということを重々承知しておりますので、 いつも通り今日も結論からいきましょう。今日の結論はこちらです。
最近聞く機会が減ってきたかも。はいこれ今日の結論ですね。最近聞く機会が減ってきたかも。
じゃあ中身の方触れていきましょう。
今日はですね、そんな成長するために必要な一つの要素っていうところなんですけれども、 もちろんね、いろんな成長の要素ってあると思うんですよ。
私が普段よく言っているこの挑戦であったりとかもそうだし、あとは工夫実験記録。 これビジネスマスタリーキャンプっていうね、ベストセラー作家の星渡る先生が主催しておりますビジネスマスタリーキャンプっていうね、
ビジネス講座に参加された方とかですね、よく聞いたかもしれないこの工夫実験記録とかですね、これも成長の一つの要素です。
世の中にはいろいろな成長の要素はあるんだけれども、その中で特にここ最近、最近といっても10年単位にはなっちゃうかな。
というところなんですけれども、減ってきてるものってあるなっていうのがあるんですよ。
それが何かっていうと、周りの人から見た時のフィードバックなんですね。
結構このフィードバックって実はめっちゃ大事な要素の一つで、周りの人が自分のことを見て言ってくれることなんですね。
今日、学生の生徒たちなんですけれども、モデル役としてウォーキングの練習とかっていうのをしてたんですね。
それに対して一通り終わった後に、それを見ていた人たちからの軽いフィードバックっていうのがあって、
それをフィードバックを受けることによって、すぐに自分のより良くするための方法をすぐ気が付くことができるっていうのがこのフィードバックの良いところなんですね。
03:11
フィードバックも受け取り方によっては、ネガティブな方に受け取ってしまうとどうしても成長っていうのはちょっと薄れてしまうんですけど、
ポジティブなフィードバックっていうのを受け取ると、やっぱり私たちってもっとこうやってみようっていうような気持ちがなるんですよね。
なので、フィードバックのやり方も大事だし、フィードバックを受けるっていうこともすごく大事。
特に最近って、やっぱりフィードバックって受けられる環境って減ってきてるなって結構身をもっても実感するんですよ。
なぜかというとハラスメントという言葉がすごい多いから。
今日もね、これってハラスメントかなみたいな形の話題とかっていうのを聞いたりしたので。
やっぱりハラスメントっていうのを意識してしまうとフィードバックって減ってきてしまうなと。
なので、今日はですね、そんなフィードバックを受けるっていうのもすごく大事なんだけど、
フィードバックのなんかすごくシンプルなんだけども大事なことっていうのをね、一つ伝えたいなと思います。
それが何かというと、ポジティブなフィードバックとネガティブなフィードバックをもう一度ポジティブなフィードバック。
つまりこれサンドイッチ法って呼ばれるものですね。
ネガティブをポジティブで挟むということをぜひ日常でもね、意識しないとなかなかこれってできない場合が多いかな。
どうしてもなんかここ直してほしいなっていうところを直接的に言いたくなってしまうのが人間なので。
私たちって間違ってるものを直したいって思っちゃうんですよ。
思っちゃうんですよ。思わず。
だからこそ一度ポジティブなものを挟むっていうのを口癖というかね、これもシナプス意識のかけ方になっちゃうんだけれども。
だからこそポジティブなフィードバックっていうのを優先的に話すっていうのをぜひねやってほしいな。
つまりよくできているところをまずは伝えてあげようというところですね。
今回ですねその成長に関わる一つの要素としてフィードバックっていうのを話してきました。
フィードバックのやり方もいいフィードバック、ポジティブなフィードバックとネガティブなフィードバックがあるのでネガティブなフィードバックを直してほしいよっていうところはぜひポジティブな言葉で挟みましょうというのが今日の内容でございました。
フィードバックを受けた後ですねやっぱりウォーキングとかもね一気に変わるんですよ。
周りから見てても一気に変わったなって感じるのでやっぱり成長っていろんなところからあるんだなというところを実感した1日でございました。
ということで今日の配信はここまで。
ではですね昨日の配信のコメントご紹介させていただきましょう。
昨日はですね結果を出す人の考え方を地で行く人に合いましたというテーマでね。
インタビューをしましたっていうようなね内容をお伝えしたところだったんですね。
そちらの配信コメントしていただいた方ご紹介させていただきます。
06:00
まずはですね純山さんコメントいただいております。いつもありがとうございます。
ゆきりぃさんこんにちは。
こんにちは。
20歳の方にインタビューして大谷翔平さんのような回答が出てきたら感動しますね。
自分が20歳の時にそのような回答ができたか疑問です。
まだ見の放送ありがとうございました。
次の放送も楽しみにしております。
ということでですね純山さんコメントいただきました。
昨日ですね配信の中でお伝えしてたのがインタビューした人がですね回答がすごかったんですよ。
特にですね印象に残ってるのが周りの他人と比較はしなくてもいいと。
じゃなくて過去の自分と比較することによって自分の成長っていうのを実感することができるっていうのでね話をしていて。
この歳でさすがだなって思ったことが昨日の配信内容だったんですね。
そのテーマにですね純山さんも言語化をしていただいてコメント残していただいてます。
これって本当に考え方言葉一つですごくやっぱ出てくるものって違うんだなっていうのを感じたね。
すごい素敵なインタビューの時間でした。
純山さんいつもコメントありがとうございます。
続いて増美さんもコメントいただいております。
いつもありがとうございます。
ゆきりぃさんこんばんは。
こんばんは。
他人と比べるのではなく過去の自分と比べる。
二十歳の子がすごいです。
素敵な方ですね。
私は他人と比べてばっかりだったと思います。
今週一週間あっという間に過ぎてしまいました。
本当頑張った一週間。
土日はゆっくり休みます。
今日も学びの放送ありがとうございました。
とても大変な充実した一週間だったなというところ。
増美さんのコメントから伝わってきます。
インタビューも増美さんが言葉にしている通り。
二十歳の子がすごいです。素敵な方ですね。
本当に素敵な雰囲気を持たれてて。
将来もなりたい自分の姿っていうのもすごい明確で。
それに向かって努力できるっていうのを肌で感じる。
すごい素敵な方でした。
貴重な機会をもらえたなというところで。
増美さんも一週間頑張りましたので。
土日はゆっくりお休みくださいませ。
ということで。
増美さんいつもコメントありがとうございます。
ということで今日の配信はここまで。
2026年私はみんなに会いに行く一年にしていきますので。
来週の金曜日ですよ。
2月20日の金曜日は
政権不明さんの池袋の新年会オフ会でございますので。
皆さま是非ハイタッチしましょうね。
そして来月です。
3月7日の土曜日迫ってきました。
横浜で奈美越谷さんのリアル150人イベントでございます。
そちら私行きますので是非皆さま。
この放送を聴いているあなたも是非一緒にハイタッチしていきましょうね。
09:03
通知音取ろうね。
そして4月19日の日曜日は。
私が主催するですね。
バーベキューイベントでございます。
牛の前足を一本仕入れて。
お塩肉みんなで食べましょうの会を開きますので。
是非是非皆さま。
お塩肉食べに来てね。
そしてですね。
それ以外にもですね。
ここ2年ほど学ばせていただいている大森武先生のですね。
講座のRTO。
ロードトゥアウトスタンディングのですね。
以前のチームメンバーの方ですね。
ちょっとご飯に行きたいなと私感じておりまして。
今ですね連絡を取って山梨のチームメンバーに。
今声をかけているところになります。
その時またお話のね。
こともですね。
また配信でお伝えできればと思いますので。
是非是非楽しみにお待ちくださいませ。
ということで今日の配信はここまで。
また明日の配信でお会いしましょう。
じゃあね。
10:03

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