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おはようございます、ゆうかです。今日は4月5日、日曜日ですね。
皆さんお花見とかされましたか? 私は一昨日からですね、娘と
行ったりとか、娘の保育園のママ友達と行ったりとか、結構連続でお花見をしたり、
昨日は夫の同僚とバーベキューをしたりと、結構イベント続きだったので、今日は家族でゆっくり過ごしたいなと思っております。
今日お話しようと思ったのが、私がママスタ1期ですね、あっこさんが主催のママスタ1期に入ることにしましたっていう話をしたいなと思います。
で、その私がゼロ期ですね、の時にも入ってたんですよ、実は。
で、だけどあんまり、ほとんど幽霊部員状態だったので、そんな私が入ることにした理由なども含めながらお話できたらいいなと思います。
よければ聞いてください。
で、私がゼロ期ですね、まず幽霊部員になってしまった最初の理由みたいなところをお話しすると、
ちょうど11月ぐらいから始まったと思うんですけれども、そのタイミングで、
なんか急遽動画編集のパートのお仕事を、週4日の1日6時間勤務なんですけれども、それで働きだしたんですよ。
で、それまでは結構クラウドワークスでお仕事もらったりするっていうのをしようとしていて、
でもなんか1個継続案件が終わったタイミングで、どうしようかっていう考えた時に、
ちょっとクラウドワークスで毎回撮っていくのがちょっと難しく感じたので、
で、ふと他の求人サイトで探してみようかなと思ったら、意外に自分の条件に合っているところがあったので、
そう応募していたら、もう淡々とトントン拍子ですぐに働くってことになったので、
それでそれが3年半ぶりぐらいの、出産後私が働いてなかったので、
3年半ぶりぐらいのお仕事だったんですよね。
なので結構、なんか久しぶりの仕事で肩に力が入ってたりとか、
結構私がシングルタスクの人間なので、他のことはあまりできないなってちょっと思ってたんですよね。
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なので案の定、Discordっていうコミュニティでのコミュニケーションを取るツールは開かなくなっていたんですよね。
そういうことがあって、マスターゼロ期っていうのは50人以上いるので、
結構活発にDiscordでコミュニケーションが取られるので、全然ちょっとついていけなくなってしまったっていうのがありました。
出勤、最初の使用期間が2ヶ月ぐらいあって、そのうちにリモートが始まったんですけれども、
そのタイミングではちょっと、もう何だろう、今更感というか、なんとなく乗り遅れてしまったので、
ちょっとスタンプをつけるぐらいはするんですけれども、
あまりコメントとかはできてなかったなっていうのがゼロ期でした。
1回ぐらいはっていう気持ちで交流会に参加したりとか、Zoomの交流会に参加したりとか、
あとはユカリンのストレングスのZoomとかは、私はストレングスがすごく好きなので、
そういうのには参加できたりとか、
まあそういうタイミングもあったんですけれども、
全くではないんですけれども、そんな感じで私はゼロ期はU11で過ごしてたんですよね。
で、そんな私が一期に入ったの、入った理由なんですけれども、
それが一期は全然テーマが違ったっていうところがやっぱり大きくて、
競争していくっていうところなんですけれども、
その競争が、「共に」っていう字と作るっていうので競争ですね。
なのでお互いを高め合っていきながら、
アウトプットを実験しながら進んでいくっていう、
まさに今の私の、私に必要な場所なんだなっていうのを感じたんですよね。
なんかゼロ期でU11だったのに、ちょっと入っていいのかなっていう気持ちがあったんですけれども、
でもやっぱりそういう環境を作らないとやらないよなっていうのはわかっていたので、
私もなんか去年結構、去年から自己投資を始めて、
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講座に入ったりとかコミュニティに入ったりして、
そうした結果、私にはこういう伴奏型のコミュニティとかが合ってるなっていうのを感じて、
あともう一つが、私は何回か配信してるんですけれども、
学習していくことじゃなくて、アウトプットしていく体質にしていきたいっていうのが大きかったので、
そのためにはアウトプットをしていく、実験していくっていう、
ママスター一機がすごくいいタイミングで環境を提供してくれるっていうのがすごく嬉しかったです。
ちょうど、ストレングスの基礎講座に私が入っていたんですけれども、
そちらでご一緒していたあやこさんや、主催者のゆかりんもママスターに入っているっていうのも、
ちょうどストレングス基礎講座が終わって、ちょっと寂しいなと思ってたタイミングで、
2人とも、普段は違かったりもするんですけれども、ご一緒できるので、それもすごく嬉しかったです。
まだ具体的にこういうのをしていこうっていう構想はないんですけれども、
実験的にアウトプットしていったことを、こちらでもシェアしていけたらいいなと思っているので、
また良ければ聞きに来てください。最後まで聞いてくださってありがとうございます。