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こんにちは、ゆうかです。今日は2回目の収録になるんですけれども、 バートナーシップについてちょっと配信したいなと思ったので、
撮ってみます。 えっとですね、
我が家は、 最近ですね、私がコミュニティ関係で
遠方に 一人で行くっていう予定を入れていて、それが6月ですね、あるんですけれども、
それと、また6月にもう1個、東京の方にも参加しようってしていて、 それは
実家に帰るっていう名目で、 まだ夫にしばらく言えてなかったんですよね。
ちょっと、なんかタイミングを見計らっていて、やっぱりそういう
タイミングを見計らっている時点で、夫に対してちょっと遠慮がまだ抜けてないなっていうのはすごく感じました。
で、 まあよく、いざ言ってしまえば夫は結構
案外すんなり行っておいでって言われたりするケースもあるかと思うんですけれども、 我が家の場合はまだそういう段階になくて、
案の定、 あるタイミングで言うことになったんですけれども、正直に
伝えたら、
もうなんか、なんて言うんですかね、 心配された。
オブラートに包んで言うと、心配されて、
なので、まだまだこれからそういう機会があった時には、 その都度ちょっと話していかないといけないかなっていう段階です。
で、 なんですけれども、
まあまあ今回の場合は、 それで一回、
まあとりあえず行きますっていう感じだったので、
特に大丈夫というか、終わったんですけれども、
私の遠回りの作戦としては、 夫にも外のコミュニティ活動をして欲しいなというふうに思っていて、
そうすることによって夫の考えも、 結構固執していると思うんですよね。
私たちは転勤族として7年間結婚生活をしていたので、
やっぱり週末は家族で過ごすっていうのが当たり前になっていて、 週末だけじゃないんですけれども、
多分私が関東で結構20代後半まで生活してたんですけれども、 週末は必ずと言っていいほど友人と会ってたんですよね。
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なので向こうで残って結婚してたら、 多分当たり前に友達と出かけてくるって言って、
旅行とかも行ってたんじゃないかなと思うんですけれども、
結構疎遠には全然なってないんですけれども、 一部の人しか会えてはいないんですが、
向こうに帰省した時としか会えてないんですよね。
なので、週末はべったり家族で過ごすみたいな流れができていて、
子供を預けて、お互いどちらかに預けてとかはあるんですけれども、
外のコミュニティに属することが全くなかったんですよね。 お互いに大きな趣味がなくて、
家族でできるようなキャンプとかサウナとか、 そういうのをしてたので、
なんか、 考えがかなり固執されてたんじゃないかなと思ってて、
私の場合も夫の考え方が結構移ってきてたし、 夫も、
例えば会社の人と実家の家族と私ぐらいしか会わなかったので、 なんかそれって結構怖いなぁと思ったんですよね。
で、 私は、
それを変えていきたいなぁと思っていて、 私も、
去年からコミュニティに所属するようになって、いろんな世界を知って、
私自身はよく友人には、 寄生した時には会ったりするんですけれども、
で、あとは今住んでいる地域では、 たまたま今の保育園では仲良くなれた、
娘の友達のママたちがいるんですよね。 なので、だいぶいろんな人と会う機会が増えてきて、
夫にも、押し付けてはいけないんですけれども、 夫にもそういうふうに、
外の世界に触れてほしいなっていうのを思っています。 なので旅行を一つにしても、
家族、なんか私は夫に遠慮してて、 友人とはなんとなく、なんか行きづらいなぁって思ったりとか、
実家の家族と旅行に行くにも、 自然と夫に許可を得ようとするって思ってて、
でも冷静に考えると、私娘と行くので、 なんか夫に許可を得る必要ってないなぁと、
なんだよ許可を取ろうとしちゃうんだろうというふうに思って、 なんか家を開けることっていうのはまあ問題ないと思うんですけれども、
なんか夫が多分私が楽しんでいることに対して、 なんかちょっと嫉妬するタイプだと思うんですよね。
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自分と行きたいみたいな。 だから、
だからかなぁ、だからちょっと遠慮してしまうのかなぁって思うんですけれども、
でもまぁ娘を預けるわけでもないし、 私で楽しみたいことには、
夫にも遠慮することなく伝えていきたいし、
夫に対しても、そういう楽しみをもっと持ってほしいなぁというふうに最近思いました。
来週ですね、夫が今有給消化中なので、 来週、
友人とというわけではないんですけれども、 なんか
せっかくだからどっか行ってくればということで、 夫も一人で札幌に行くって言ってたので、
なんかそういうふうに、 なんかちょっとずつ背中を押して、
お互いの時間を、家族の時間も大切だけど、それぞれで過ごした、
各々で過ごした時間で、得た時間を、 得た良いことを、また家族で還元されるような関係になっていけたらいいなぁっていうふうに思ったので、
ちょっと今日はそういう話を収録してみました。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。