子どもをめぐる婚活の不安を事実と感情に分ける
こんばんは、みきです。 いやー、事実と感情の切り分けが大変だなぁと思って
はい、思ったほど今日はその話をしていこうかなと思っています。 まあね、事実と感情、それがごっちゃになって、
うおーって心に来ることって、私は結構多いんですよね。 感情に至っては、基本、現在の感情というよりは、
事実から妄想して、こういう可能性が起きるんじゃないかみたいな、こう言われるんじゃないかとか、過去の、
過去の事実を引っ張ってきてしまって、それの感情が湧き出ているとか、そういうことで陥ってしまうんですよ。
今日に至っては、婚活に至って、どこかで私は子供がね、読めない体質です。でも子供はすごい好きで、
養子とか何か、里親とかは全然できるよ、みたいなことを、お相手にね、話す必要が出てくるんですよ。
うん、ですね、やっぱり自分自身で授業はできているんですが、
まあそれが私の体質だっていうのを思っているんですけどもね。 お相手に言う
ステージになってくると思うと、 やっぱりですね、なんか気持ちが結構ズンってなってしまったんですよ。
不安と怖さに結構ね、
支配されてしまっていました。
いやー多分ね、それで事実と感情を今日は切り分けて、なんか紙に書いてたって感じですね。
事実としては、なんだ、私自身が子供を産めないっていうのは事実。で、子供は好きっていうのも事実。
私が子供を好きね。 で、里親とかを、で、自分が産めないとしても子供を引き取る手段はあるっていうのも事実。
結婚相談所のプロフィールに子供を希望しない っていうのを選択しているのも事実。
で、過去に子供が産めない、私が子供が産めないからっていうことで、 振られたこともあるっていうのも事実なんですよ。
ここらへんが事実って感じですね。
で、その中でまた感情って言うと、これを告げた時に 振られてしまうんじゃないかっていう不安。
で、いい感じになったお相手にお別れを告げ合えてしまうんじゃないかっていう怖さ。
で、また同じように子供が原因で別れを告げ合えるのが フラッシュバックみたいに引き起こされる痛さ、辛さ、怖さ。
そういったものが感情になってくるかなと思います。
で、やっぱり出してみると妄想なんですよね。
こうなってしまうんじゃないか、こう言われるんじゃないか。
で、あとは過去の感情ですよね。
過去に起こったような状態になってしまうんじゃないかっていう状態ですね。
今の状態が楽しいとか順調に進んでいるお相手だったりした時に そこがきっかけでお別れとなってしまう可能性はゼロではないと思うんですよ。
ただ子供が希望しないってプロフィール上には載せているからこそ そういったすり合わせっていうのはどこかで発生するんですけども
でも前提条件、こういう子供が希望しないという気持ちを持っている方なんだなと思ってお申し込みだったり
私が申し込んだ時は申し受けをしてくれていると思っています。
そこが最低限のマナーかなと思っているので、そこはあるかなと思っています。
だからそれを伝えた時に全面拒否されることはないかなと信じたいんですけども
でもやっぱりそこの妄想によって怖さとか寂しさ辛さみたいなのが出てきてしまっていましたね今日は
だからやっぱりね 伝えるのは緊張ちょっとするなぁと思いますね緊張するっていうかなんだろうな
やっぱそれのジャッジされるなって気持ちが強いですね
どういうジャッジがあるんだろうなぁみたいな
そういった思考に寄ってしまっているなって思っています
私もジャッジする側だとは思うんですけども
ただなんだろうな
私はあくまでこういった体質ですこういう性質です
だから私と共にするっていうことは自分の子供は望めないですよみたいな
年齢的にもねもうちょっと高齢出産と呼ばれるような年齢は超えているので
子供を希望しない夫婦子供が望んだけど
迎え入れられなかった夫婦っていうのももちろんいると思うので
そういう可能性として何か残しておきたいのか残しておきた
残せなくてもいいのかというところになってくるかなと思います
私を選んだ場合はもう100%自分の子供を産み込めないというところになってしまうのでね
そこをどんなふうに皆様が判断されるかというところになってくるかなと思います
まあでもそこは仕方ないかなと思うんですよ
私自身が判断される側だと思うし
でもそれでなんかそうなんだねって
そういった選択だった二人で暮らしたいとか
なんかそういった里屋っていうのを考えてみるのもいいよねーなのか
何かペットを買おうかみたいな感じになるかもしれないし
そういったところはね相手に多少委ねる必要はあるのかなと
委ねちゃダメか自分たちで相談していくのが理想だなとは思っています
本当に子供が欲しい人は私に申し込みも申し受けもしないと思うんですけども
どうなんでしょうね
でもやっぱりねそれを伝える怖さはどうしてもありますよ
そこはある
結婚前に伝えたいお金・家族・健康・宗教のこと
他にも私にはちょっと伝えておかなきゃなーっていけないことは多少ありますしね
だから奨学金も残りまだ残ってるし
これはねただ理士が私無理士の奨学金を借りているんですよ
この高金利の時代で物価上昇してる時代賃金も多少上がっているじゃないですか
だから別に今こうやってドカンって一気に返す必要は私はないと思っていたので
ゆっくりゆっくり返してたんですけども
まあでもこれは無理士だし特に賭け圧迫するわけでもないし
私が地道に後返していくよって感じですかね
これは問題ないかと思っています
それ以外を借金と呼べるものは基本ないかな今は
昔はねちょっと事業の構造を取るためにちょっとローンを組んだりとかしてたんですけど
今は全くないですね
ローンもないしあと
あとは家族のことはきちんと伝える必要はあるかなと思っています
でも両親が離婚しているとか兄弟の話とかは多少触れる必要はあるかなと
と言ってもね
まあ原料特に相手に対応してほしいこととかがあるわけでもないし
金銭的な援助が必要なわけでもないし
そこは支障ないかなと個人的には思っています
治病はあとあるわけでもないんだけども
花粉症の時期に薬飲まないといったら咳善息になりまして
それが悪化して今も咳善息の薬飲んでますぐらいかな
今年のっちゃったんですよね
これは本当に自分自身の責任だなと思っているので
伝える必要はあるんですけども
命に別情があるわけではなくしっかりと
吸入してコントロールをしてますって感じですかね
咳とかね
そのくらいでしょうか
あとはですね生活
結婚後の生活
宗教は私自身はないですね
正直あれですね
離婚した
私は離婚した
両親離婚してるんですけども
私は母方というかそっち側ですが
父親は宗教ありましたね
でも母はやってなくて
それも一つの理由みたいな感じで離婚しているので
私自身は宗教興味ないですし
神社仏閣も好きですし
ただ宗教を信仰してたとしても
こっちに押し付けないとか
あと多額に
お金をそこに費用してなければ
いいんじゃないかなっていう思考では多少あります
いろいろうんちくたれたりとか
いろいろ勧誘してきたりとか
すごいお金を使ってたりとかすると
ちょっと私は無理だなと思ったりしますけども
そこも結構勧誘かもしれません
父親を見てたから
そういったところの嫌悪感はありますけども
そこは言うと聞くところですかね
体験してるからこそって感じかもしれないです
生活リズムと家計管理をどう擦り合わせるか
あとなんだろうな
生活リズムとかは
絶対譲れなきゃいけないところって
多少あるんですけど生活用品系かも
洗濯のペースは私は
今一人でも2日に一遍は回しているから
多分2人とかになったら
毎日回すのかなって気がしますし
柔軟剤の香りが結構苦手なので
そことかはなんだろう
こだわりがあるなって感じですね
それ以外あんまこだわりないかな
物もこだわりがある物自分は所有したりしてますけど
それを相手に求めることもないし
そういったところとかはしっかりしてるかもな
そうだね
あと暮らしで何に重要視するんだ
結構擦り合わせで
いろいろ決めたらいいんじゃないかなって思っちゃうんですけど
お金かお金扱い方か
これさ私は
なんか共有財布作ってそこにお金をペンって入れられたら
いいなーって気はするけど
実際どうなんだろうね
全部私が管理してお小遣い制でペットが渡すのは
絶対めんどくさいからやだなって思います
やっぱり仕事で会計とか経理やってるから
自宅の経理関係もやるのも結構しんどいなって思っちゃったりします
お小遣い制とか全然興味ないので
どうしたらそれ
むしろ私お小遣い制でもいいかもしれないぐらいの勢いかもしれない
月3万とかだとちょっと厳しいですけど
お金管理向こうがしたいんだったら
してもらってもいいかなとは思うぐらいですかね
そんなに大きく思ってないです
相手の収入とかもそんな気にしてなくて
でも400くらいは稼いでてほしいかなって
すごいミニマムラインかもしれないですけど
でもそんくらいかもしれないですね
400万円台で
なんで私関東を引っ越してきた頃とか400万円台でしたので
普通に
別にそこでなんとかできるんじゃないで
しかも2人でしょって思ってしまう節はあるかな
でもそういったこととかをやっぱりね
今後話し合う伝えていくみたいな
必要は出てくると思うので
そういったところも事実と感情を一緒にせずにね
ちょっと乗り越えていけたらなって思いました
はいということで
事実と感情と
婚活で話し合わなければいけないことみたいな感じで
今日は話してみました
こうやってね
こっちに出したりとか文章にすることでね
これはちょっと乗っ取られてるなとか
感情にね思ったりするので
そういったことができて
だいぶ心が落ち着いたなと思っています
はいということで
今日も聞いていただきありがとうございました
おやすみなさい