ポッドキャストの目標
就活、ゆるっとラジオ〜
この番組は、しんどい就活を乗り越えるための息抜きの場を目指しています。
この番組を聞くだけでも立派なリラックス就活中です。
こんにちは、のあです。
こんにちは、ののかです。
第5回目ですね、もう。
はい、やっと5回まで来ましたね。
もう、どうなることかと思いましたけれども。
ヘタレヘタレの瞬間がありましたけど、
ポッドキャスト企画から、
ポッドキャストね、のあ氏が今進めてくれてるんですけど、
ポッドキャストの企画からアップロードまで、5回分を一旦目標としてまして、
彼女、これによってビールが解禁されます。
BMSGにはまるきっかけ
はい、これは私が入社してからなので、
6月から、もう夏、ビール飲まないでやってきたんですけど、
もう、やっとここまで来ました。
忘年会はビールということで。
はい、よかったね。
間に合うよ、滑り込めた。
もう、ギリギリ年内。
でもちょっと私、簡単な、あの、
簡単な、あのね、コ゚ールにしちゃったんで。
まあまあまあ、いいんですよ。
ののかさん、何でしたっけ?
私はYouTube登録者数1000人です。
今が?
100。ほぼ100。
あと10倍ですもんね。
はい。
いやまあ、1から100、0から100のほうが一番でも大変かなと思ってるんで。
本当ですか?それ。
え?え、そうじゃない?でもさすがに。
そうか。
100から1000のほうが、ねえ、
まあ、のほうがって言ったらあれだけど、
まあまあまあ。
自信になりますから、100いったっていう。
そうですね。
頑張っていきましょうね。
目標。
自信なさげですか?
でも長くて3年ですもんね。
あ、そうそう。私はその、はい、
そのくらいを見越した上での目標設定を勝手にしてたので、
なんならのあ氏とかは、あの、あれですよ、巻き込まれて、
いや、なんか嫌だけど決めたみたいな感じかな。
そうですね。
いつでしたっけ?8、8月、9月ぐらいに。
路線変更したんだよね。
路線変更っていうか、本当にやる意味あんのっていうのを。
みんな同じ目標立ててて、YouTube。
はい。
いや、これ違くてもよくないかって。
そう。
なったんだよね。
なりましたね。
そう、そっから、それぞれの目標を持っていて、
のあ氏はポッドキャストアップ5本。
で、あの、ほたる氏、前回出演してるほたる氏はまた別の目標があって、
ゴールしたらから揚げ解禁っていう。
そうです。から揚げもきつそうですよね。
から揚げとビールなんてもうさ、社会人のエネルギーガソリンだろみたいな。
みんな好き。
頑張りましょう本当に。
はい。私はまあ、長く見積もって3年を見てますので。
2028年まで。
はい。皆様、ぜひぜひこちらご聴きの方はYouTubeの登録もお願いします。
はい、お願いします。
合わせてお願いいたします。
最初は今日はののかさんのフリートークから始まるんですけれども。
はいはい。
そうですよ。今回。
そうなんですよ。で私たちちょっとあの、
これ同じ趣味最近あるよねっていうとこ話したくて。
そうなんですよ。
これまさか、まさかまさかなんですけど、
MAZZEL?
MAZZEL?
MAZZEL。
まあどちらでもMAZZEL。
MAZELにはまってまして、
MAZZELっていうのはあの、
BMSGのSKY-HIさんのね、
社長の事務所のアーティストってことなんですけど。
そうなんですよ。いや逆に、
私はちょっと後で話せたらいいかなと思うんですけど、
のあ氏がハマったきっかけ、1個目って何?っていう。
え、でもののかさんがめっちゃ好きっていうのをずっと言われてたから、
ちょっと意識してたんですよ。
そのBMSGって出てくると、あ、BMSGだって。
包囲網張ってたんだ。網はあったよね。
そう今までは全く見てないというか、
BEFIRSTの事務所みたいなイメージで、
で最近HANAがちょっと話題になって、
でHANAもBMSGっていうのは知ってて、
でその読み方分かんない人がその間にいるなと思ってたんですよ。
あ、Mから始まる名前分かんないのいるな。
ZZってどうやって読むんだろうみたいな感じで、
で夏、新しい子たちが生まれたみたいなので、
ののかさんがちょっと見てたのも見たし、
たまたま流れてきたし、かっこよかったしでちょっと興味持ってて、
で本当に最近たまたまTwitterじゃない、TikTokにYouTubeの切り抜き流れてきて、
面白すぎてテンポが。
でちょうど多分私も暇の時期というか、
よく見れた時期だったんで、
もう何この人たちと思って、
あBMSGだって。
しかもあの名前の分かんない奴らだって。
そう、たまたま名前分かんない人たちで、
でもテンポおもろ、関西弁おもろって思って、
アーティストとその価値観
そうですよ。
でそのTikTokの切り抜きをずっと見てたんですけど、
でその後ちょっとダンスも見てみようっていうので、
いったんからYouTubeの企画の方を見てたんだよね。
そうです。
YouTubeの切り抜きを見てたんですよ。
そっからダンス見て、
でYouTubeの切り抜きだけだったら直谷くんがNAOYAくんかっこよかったと思って、
でダンス見たらNAOYAくんダンスめっちゃかっこよかったっていうので、
一気に。
グン。
グン。え、やばって。
で最初はNAOYAくんだけ見てました。
だんだんと視野広がっちゃうんですね。
視野広がっちゃって。
本当に。
所属アーティストグループの中で一番多いんですよ、人数。
そうですよね、8人。
いやびっくりだよね。
そっち、でも本当にそっちから本業というかダンスボーカル見て、
え、こんなちゃんとできる人たちなのっていう話題沸騰中っていう感じなんですよ。
そうなんですよ。
もうふざけるの楽しすぎて、
昨日もYouTube上がってたんですけど、
バラエティー講座みたいな。
彼らのチームのみ行われているという。
あれ本当にあるんですか?
え、あるんじゃない?
MAZZELだけがやってるみたいな話があったから、
昨日はせいちゃんだけがやってたけど、
あーそうなんだ。
ってことなのかなって、
わかんない。社長の冗談かな。
まあでもやっててもおかしくはないという。
みんな面白いですもんね。
うん、思ってますよ。
ののかさん、MAZZEL以外の(だけではない)BMSG全体。
好きなのよ。
イメージあって。
それはなんでかとかあるんですか?
あるある。
あるし、ちょっと私きっかけ喋ると、
母からなんですよ。
母がBEFIRSTのオーディション見てまして、
絶対ハマるぞって言われて、
見て、
なんでBEFISRSTが決まってから後応援してて、
そっからもうずっとオンタイムで全チーム見てたり、
今に至るんですよ。
そうなんですか、BEFIRSTは。
オンタイムじゃないの。
決まってから見てって言われて見て、
っていう形なので。
でも、BEFIRSTって1個オーディションね。
1個目のオーディションがあって、
それの最後に、
なんですかね、卒業式じゃないけど、
みんな落ちたっていうか、
その時デビューしなかった子たちも出るっていう、
ファイナルがあったんですよ。
オフラインの。
発表の時は番組で、
もちろんテレビでは見れるけど、
誰か観客がいたとかじゃない。
最後にファイナルでみんなが、
MMぴあアリーナでやりますって。
やつは行ってたの。
だから、そこまでに見切って行ったわけ。
ちょっとずれたくらいに。
1月とか冬くらいに行って。
11月デビューだから。
そうなんですね。
多分。
そのくらいに行ってるという。
デビュー違うから。
そんな感じで行っておりまして、
っていう感じでハマってるんですけど、
でもなんでこんなそうだよね。
事務所を好きなんだいっていう。
事務所ごと好きって結構珍しいイメージあります。
珍しいと思う。
私別のavex好きなアーティストいますけど、
別にavexの全員アーティストが好きっていうのはないから。
ちょっと大きすぎますしね。規模が。
そうそうそうそう。
そうなのよ。
BMSGが好きっていうのは、
話すと結構難しいんですけど、
映画とかドラマでも、
こういうのが好きだなっていう、
統一感ちょっと見つけて、
それがBMSGにも関わるなっていう、
双方からのアプローチで見つけてるのよ。
クリエイティブなもの、
芸術とされるものとか、
娯楽とされるものの好みとBMSGっていうのが、
リンクする、だからかって勝手に納得してる。
ありますよね、きっと。
そうそうそうそう。
がありまして、
ぜひ聞かせてください。
まずね、
映画、ドラマみたいな、
フィクションが好きなんですよ、もちろん。
ファンタジーとか想像するの大好き。
日常では味わえない経験とか、
感情みたいな感動、
体験できるって最高って思ってるんですけど、
その分ね、
現実に戻ってきた時の振り幅えぐないっていう。
入り込んじゃうからこそ。
確かに。
待って、現実だって。
こんなにワクワク楽しいのって、
あそこの中だけなんだって。
プツって切れた時に、
すっごいノイローゼになっちゃうの。
ロスみたいな。
ロスがすごい。
それがちょっと嫌で、
なんかこう、っていうのがあるのよ。
はまりきったりとか、一瞬のこの映画の時間内だけで、
楽しいのもそうなんだけど、終わっちゃったっていう気分もあるから、
ここがなかったら一番嬉しい、私は。
この楽しいを続けれるじゃん。
って思った時に、
BMSGって創立して、
5年経ってるけど、それより前、
それぞれの所属アーティスト、それぞれの人生あるから、
この設立前から続くストーリーがあるじゃん。
人生の、それぞれの。
こういう経験してきて、ああいうとこで何かダンス練習してきて、みたいな。
全部のストーリーがある。
けど、それを大事にしてる事務所。
だからその、本人たちの個性とか、生きてきた人生とか、
そういうのを全部含めて認めてるというか、
それを尊重してるみたいな。
っていう大前提があるんですよ。
あんまりその感じなくない?
所属したそこからのこの子のストーリーというか。
たしかに隠そうとしますよね。
そうそうそう。
特に触れないみたいな感じはあるかなと思ってて。
これがすごい、彼らにとって、所属してる彼ら、彼女らにとって、
すごい大切な価値観っていうものがあるじゃん。きっと。
今までこうやって頑張ってきたとか、
ああいうところでこうしてきたみたいな。
その価値観をブレさせずに、変えずに積み重ねていくっていうのが、
最高に好きなんですよ。
たしかに。
自分が所属することはないですけど、
その中にいたら幸せではありますよね。
そう。
設立してからの歴史でもいいんですけど、
しましたってなった後の歴史の中でも、
今3個目のボーイズグループがデビューしましたけど、
その子たちって別に、そこからスタートじゃなくて、
それより前のBEFIRSTの時とか、
MAZZELの結成の時とか、
いろんなタイミングでその子たちは事務所と関わるタイミングがあって、
でもデビューは3個目のグループみたいな感じで、
歴史がその5年の中にもある。
ってなった時に、
このアーティストのライブにいると、物語の中にいるのよ私が。
歴史が続いてるわけじゃん。
そういうことか。
BMSGへの愛と影響
歴史が続いてる中で、一緒にその場にいれるので、
モブキャラみたいな感じで常にいるみたいな。
なるほどなるほど。
ドラマとか映画の常にモブキャラとして、
入れるというこのありがたさ。
ストーリーの中に。
過去の経験とか思いとか全部歌詞になってるから、
それを聴けるってその中にいるみたいな。
確かに。
一緒に紡いでいるみたいな。
続いていくしそのストーリー。
それが終わらないっていうのが感動なわけよ。
なるほど。
例えばグループがちょっと休止しますとか、
何かそのタイミングがあったとしても、
その子の人生が終わるわけじゃないから、
追い続ければ応援したくなるし。
応援し続けられる。
っていうその、そうなんですよ。
めっちゃすごい、なんかすごいよ。
すごいよ。
結構頭使いますけど。
でもなんか伝わるかな。
ずっとそれどういう意味だろうと思ってたんですよ。
インスタ見て、物語の中にいるって。
でも5年目がすごく節目すぎて。
何かのスローガンみたいな感じの。
違うのよ。
コピーライトみたいな感じが。
私の感情なのこれ。
そういうことか。
そうなんです。
私ってすごい感化されて泣きやすいんだけど、
他人のことで、もちろん私以外みんな他人だけど、
他人のことで心から泣けるって、泣けるのよ。
ライブ行ったら。
でもそれって相当その人の人間的魅力があるからだと思うの。
共感したり感情移入できるって。
確かに。
っていう子たちの集まりだから、
それはもうありがとうだし。
多分そこが果てなんだけど、
分かってもらえたら嬉しいですね。
分かります。
なんか確かに、
え、なんだろう?
転職した人みたいな人いるじゃないですか。
アーティストの中に。
うんうん。
タクト(MAZZEL)みたいな。
うんうん。
私たちみたいな、
なんて言うんだろう。
前の人生、社会人としての前の人生みたいなのがある。
キャリアがあるのよ。別な。
ダンサーですとか、俳優ですとか、
もともとのキャリアがあって、
それを変えてここに来ててっていう。
それをそこに重なるっていう概念は、
めちゃくちゃ自分は嬉しいって分かりやすいから、
応援しやすいし、
そういう人たちを。
そうなの、そうなの。
そういう歴史もあるから、
リンクする部分が多いんだよ。
これも言うと思ってて、
みんなを見てるとのあ氏が言ったみたいに、
自分の過去が報われる瞬間があるのよ。
うんうんうん。
で、全部ではない、もちろん。
経験してる子たちが。
でも絶対何かしらリンクするものとか、
あの子たちが経験を経て歌ってて、
それ全部当て書きしてるから、
っていうのを自分も聞いた時に、
あ、同じ言葉で励まされてるみたいっていう報われる歌詞が絶対にあるの。
あー。
こんだけ曲出してたら。
確かに。
で、それが楽にしてくれる心をね。
うんうんうん。
っていうのでマジでライブ、現場第一主義だし、
最後にはそのモチベまで上げてくれるわけよ。報われた上に。
ってことで、私このBMSG好きな理由はこれだし、
曲とか、なんだろうな、
そういう作品において好きって思うのは、
明るい楽しいけど、なぜか涙出ちゃうみたいな。励まされて出ちゃうみたいな。
あーうんうんうん。
ポップだけど歌詞刺さる。
感動自分に刺さるみたいな映画とか歌が大好き。
歴史と成長
あー分かるー。それは分かります。めっちゃ。
そうなんですよ。
めっちゃ分かる。
励ます曲大好き。
大好き。でもそのいけ!!じゃなくて、
なんか、みんな悩むよね、だけど、なんか大丈夫みたいな曲が好きです。
うん。
なんか、分かりますか?
いや、分かるよ。なんか、なんだろうな、その勢いで行くやつじゃなくて、
その楽しさ、つらさを明るさでカバーできるくらいの感じのやつが好きです。
ちょっとまだ浅れてないので、曲までは。
全然ありますよ。
ちょっと後で聞くと思います。おすすめを。
そうなんです。それがあるから、
もうね、だから応援してて後悔しないもん。それで言うと。
すごい。
だからその決断決断で全部、
でもそうだよねって納得できるし、よかったねってすごい心から思えるし、
これどうかな、具体例を言う。
今回のフェスがそうなんだよ、だから。5年目だから。
あれは特にすごかったんですか?
いや、もう全部の曲伏線回収になってる。5年分の。
えー。
だから、えーやばい。
どういうこと?
もう全部具体例出すと分かりづらいかな。
例えば。
例えば何がいいかな、伏線回収。
超分かりやすいやつで言ったら、
STARGROW3つ目のグループの男の子って、
5人いるうちの2人がBEFIRSTのオーディションから出てる。
へー、そうなんですか。
そう、参加してて。でも最終審査まで行かなくて、若いっていうのもあったし、
まだ精神的な成長が伴ってないから、
トレーニーとして、練習生として、ちょっとそこの成長しながらデビューに向けてみたいな感じでいて、
でも所属はしてるし、社長のソロのアーティスト活動のコラボとして、
フューチャリングで入ったりとかはあったの。
そういうソロ活動というか、個々の活動をしたりしてて、
当時14歳なのよ、その子たちって。
若っ。
14歳で所属してる子が3人いて、15とかで。
その14歳の子3人と社長で曲出したの。
で、その曲が歌詞で1人、STARGROWでデビューした男の子が、
当時、3、4年前に歌詞の中で、デビューはできた?って聞く歌詞があるの。
自分はまだトレーニーだから、その当時は。
未来に向けて。
未来に向けてだいたいみんな歌詞書いてるんだけど、
14歳の子は、社長は14歳の自分にとか、いろんな視点で書くんだけど、
そういうところを今年デビューした年に歌う時は、デビューができたとか。
全部歌詞変えて、その今のタイミングに。
なるほど。
だからそこなんていうの?みたいなのとか、
作った曲、別な曲だったけど、作った曲の時に目指し始めて何年とか。
7年とか。
その時に毎年8年、9年、10年って変えていくっていう。
なるほど。
だから毎回そのポイントがある、全曲に。
全部あるんですね。
全部当て書きしてるから。
当て書きしてる。
当て書きっていうか、その子が歌うって分かってて書いてるし、
自分で書いてる歌詞ももちろんたくさんあるから。
なるほど。
そういうエモさ。
そう。デビューしたから、本当だったら一緒に歌うはずがないメンバーだけど、
こういう時にグループの垣根を越えてやる。
とか、もう見ることはできないと思ってた人たちが一緒にやるみたいな。
全曲選回収。
楽しそう。
そう。概念好きなやつ、みんな大好きだと思う。
楽しそう。なかなかないですよ、そういうの。
そうなの。だから事務所で推した方がマジ得だと思ってる、これは。
確かに。
そのグループ外の交流ってあっても、そこまでじゃないですか?
そう。エモさはたぶん特にないじゃん。
あったとしても、ちょっと前に一緒に練習生してたねとか。
デビュー前にやってた曲やるよとかぐらいですもんね。
XGとかってケプランのヒカルちゃんが、一緒に舞台袖で、
エモいとかはあるけど、実際曲歌うとか、なかなかそこまではならない。
そうですね。ちょっと私もまだまだなので、調べてみたいと思います。
就活の挑戦
ぜひ聴いてください。これどこまで作るかな?
そんなアウトじゃないですよ。
大丈夫?
うん。
次は就活に混ぜたコーナー。
就活って今までなかなかやってきてないっていう、
経験してないことを自分で追い込んでやっていかないといけないイベントということで、
自己分析だったりとか、ES作成とか、
軽くアルバイトの面接でやったよとかはあるかもしれないですけど、
そこまで、正解も別に学校で教えてくれるわけでもないし、
っていうのがあるので、
どうです?
どうです?
確かにな。なかなか踏み出すのにね。
だるいな、めんどいなって思っちゃうことはあるか。
ですよね。
なのでちょっとそれは関連する?
これ挑戦してみてよかったっていうことについて聞きたいんですけど、
どうですか?
ありますあります。
本当にプライベートであるのと、
ちょっと思い出そうと思って、就活の頃の話もあるので、
まず最近のプライベートで思った、始めてよかったこと。
お願いします。
カラコン。
カラコン。
この二人が、のあ氏とほたる氏がカラコンを勧めてくれたんですけど、
何でいいかって、それ可愛くなるからじゃねって思うじゃん。
違います違います。そんなことは一言も言いません今日。
そうなんですか。
よかったこと。一つ目。
私、光に弱いんです目が。
茶目だよね。
茶目だから。
多分これって紫外線もあるし、水泳やってて結構塩素強めで入っちゃって、
それもあるのかなってのはあるんですけど、茶目で光に弱いんですよ。
外国の方って色素薄いとメガネ、サングラスかけて光防止するじゃないですか。
それと一緒で、茶目で結構日光とかに弱くって、
でも、カラコンしてたら気にならないことはないんですけど、
ちょっとだけ楽になる。
わかる。これコンタクト。
コンタクトなのあれ。
で、外したらもう痛くて仕方ない。太陽の光が。
これカラコンのあの縁だ。
ありがとう!って思って。
それもあるかも。吸収してくれるから。
吸収してるの。
そこそこ。
それがあって、あ、そんなこんな便利なものなんで使わなかったのと思って、
私めっちゃ目いいから度無しでいいんですけど、光の問題でこれ夏つけたほうがいいなっていう。
わかります。
カラコンだからか。
コンタクトだから。
でもコンタクトも普通にそもそも風を防ぐと思うんですよ。
それはそうだと思う。
でもね、違った。光。
野球選手がここに黒くするやん。目の下。
それと一緒。
一緒。目の中でやってるの。
そうそうそうそう。
マジで茶目で、太陽の光。
外で目開けて写真撮れないみたいな。
ちょっとやってみてほしい。
やってみてほしい。
カラコン盛れますからね。
盛れるし、光吸収してくれて、自論かもだけどちょっと縁のあるやつとか、ちょっと濃いめの。
水系のカラコンはちょっとどうかわかんないけど、普通の自然にナチュラルになるやつはやってほしいっていうのと、
ちょっとカラコン繋げてどうしても見たいことあって、
みんなiPhoneの人ってカメラのとこ後ろにレンズ割れないように貼らない?
貼ってる人いますね。
私貼ってるんだけど、あれマジカラコンみたいな感じやない?
わかる?
めっちゃカラコンじゃない?
カラコン。
っていう衝撃。
めっっっちゃカラコンだって。
違う、これ貼ってんの。
これが黒丸でカメラこう。
そういうことか。
そう。
これね、映像ないと伝わらないからカットしてもらってもいいです。
ちょっと変な話なんですけどこれね。
そう。
カラコンだ。
でしょ?
これカラコンこう貼ってるみたいな。
確かに。
思っちゃったっていう。
これはもうカットしてください。
おもろ。
でしょ?
これはどうしても言いたくて、何ならセットで言いたかった。
絶対使います。大丈夫です。
ありがとう。
写真とかもしかしたらどうしても知りたい人はね。
それをアイコンにしますよ。
急に?
ちょっと書いてもらっていいですか?
目のアイコンにします。
フリーメイソンみたいに。
写真じゃなくてね。
写真じゃなくて。
頑張ります。
じゃあこれ見てみんなアイコン。
かのあ氏のXであげて。
分かりました。どっちもあげますよ。
よっしゃ。
就職活動の経験
っていうとこですよ。プライベート。
で、生活に関してやってよかったこと。
はい。
これねマジでよかったんだけど。
はいはいはい。
私内定もらいましたと。
大学生の頃。
私たち、私たぶん遅い普通の人?
うん。
3月くらいから始めるタイプの本当に人。
普通の人。
普通の。
あの頃早期就活やってる人なんてマジ大拍手。
うんうんうん。
え、やば、すご。みたいな。
やっぱ急に来たんですね。
急に来た。
かも私が疎かったのかな。
いやでも、でも全然普通でしたよ。
っていう中で、夏くらいに迷ってて。
わーここかな、そこかな、どこかな、みたいな。
ってなってて、全部地元の会社?企業と事務所の何個かで迷ってたんですけど。
その頭、私大学の先生、教授の部屋じゃなくて、卒業生が就職していてくる準備室っていう。
大学生と教授の間に立って、いろいろ準備とか授業を進める上において、何か取り締まりをやってくれるとか、集めるとか。
就活の相談とかあったら行くみたいな場所があって、キャリアセンターとは別に各学科にあったんですよ。
その準備室っていうところに先輩が就職された、大学に就職されたうちの学科の先輩がいて、相談しに行こうと思って行ったら、
今日たまたまその人の同級生が結婚報告に来るんだよねって言われて、あ、そうなんですねって。
で、その人同じだよ出身地って言って。
えーじゃあ新潟なんですねってなって。
しかも多分泣内定もらってるところの先輩だよって。
え?
就職してる。
で、今何年?〇〇年?何年目かな?5年?6年目?とかだよって言って。
え?ってなるじゃん。
え?会えます?って。
あ、うん会えると思うよって言って、会えて。
で、そこで私新潟の会社3社持ってたから、全部知ってたのよ、その先輩。
あ、あそこねここの事務所ねって分かってて、フラットに自分の会社のことも他の会社のことも教えてくれて、
っていうのがもうだから急なOB訪問みたいなのができて、やってなかったの、その全部の会社私。
タイミングなくて、で先輩もあんまりいると思ってなくて、あんまり調べずに先行しちゃったから、
っていうところで、たまたま会えて、たまたま準備室に行こうと思ったら就活相談してみようかな人にっていう、
挑戦というかやってみたらこんななっちゃって。
人生そうですよね。
新しい挑戦の楽しさ
人生というかその最初の就職先をきっかけに決めたっていう。
なんかやっぱり動いてみてびっくりみたいなことって結構あるじゃないですか。
あるあるある。
そんなことばっかりなんで、最近は結構フットワーク軽めに生きてます。
だからフットワーク軽くしたらいいと思いますよ皆さんも。
結構準備しなきゃやだよ不安だよってなったらもう準備一回めっちゃして大集中でして、
よし一旦行ってみようって思ってほしい。できてるから君だいたいそれで言うと。
なんか不安になってる人ってできてるんですよね。テスト前とかもそうですけど。
行けるっしょみたいな人って別に詰まってないし、できてないところも分かってないみたいなことがあるじゃないですか。
だから不安になる。本当にできてるのかなって不安になってる方が、
動いてる証拠も。
あなたはちゃんとやってますっていう。
そういうことですよ本当に。
フットワーク軽く行こうよ大学生ぐらいっていう感じですね。
そうだよ本当に。
いいんじゃない?
いいかも。時間も。
はい。今回もありがとうございました本当に。
ありがとうございました本当に。
本当にあんなにBMSGで、もっと語れちゃうんだけど。
ちょっと今日は早くプライベートでやります。
お願いします。
何回かやってきましたけど、ポッドキャスト収録慣れてきましたか?
慣れました慣れました。
よかった。
もう本当に楽しすぎて、だからみんななんかこうやってみると慣れちゃうのよ。
そう。
慣れるしなんか気づいたら楽しくなってんだよ。
そうこれめっちゃ言えますね。私本当にこれ嫌で。
言っちゃった?
本当にポッドキャストやで。
もう毎回すっごい嫌だった。YouTube撮影もそうですけど、本当に嫌だったんですよ最初。
なんで嫌だっていろいろ理由あるけど。
なんで嫌だは、面倒くさい。できるか分かんない。
慣れてない。
慣れてない。自信ない。続けられるかも自信ない。
聞かれるとか恥ずかしいみたいな感じで結構いろんな理由があったんですけど、
やってみたら、やっていくうちに自分の中で反省点ができてこうしてみよう、次こうしてみようみたいな感じで試行錯誤していくっていう過程も楽しいし、
自分の成長をすごく感じられることが多い。
やってみる。新しいこと始めると、新しいからゼロから始めてるから1とか2とかにすごく気づきやすいんですよね。
それがめっちゃ楽しくて、毎回新しいこと始めるときすごい嫌でメソメソしてるんですけど、皆さんもちょっとやってみてほしい。本当に。
私は今はTikTokを始めるっていうことがすごく億劫で、すごい嫌だなと思ってるんですけど、たぶん来月くらいには楽しくなってるはずなので、
皆さんもなんかいろいろ嫌だなと思ってるけど、これ続けてたら来月くらいに楽しいかもって思って頑張ってみてください。
もう饒舌(笑)こんなんじゃなかったんだから。本当に。マジでそうだから。
あと、何らかんだ人間って楽しくなきゃ続けられないから楽しくしようっていう切り替えなんだよね。続けてた。
最近の結構これ合言葉っていうか、楽しくなきゃやってられないですからってよく私言ってます。いろんな人に。
BMSGの魅力
なので皆さんも就活きついけど、何かしら楽しいこと作って、それこそBMSG見てみてください。面白いんで。
マジでそう。これだけ言いたいのは、物語の渦中に入れることがこんなにも幸せなんだって思えるし、何でもいい夢中になることがあって、
それと今頑張ってる自分リンクさせてほしい。偉い偉いってなんの?本当に。
客観的に見てほしい。偉いから。偉いのをちゃんと実感してほしいって思います。
本当に一緒よ。夢中になってるアーティスト、私と君も一緒。
それだけ頑張ってるし、失敗もあるよみんなって。
失敗ありますよそれは。立て直すのも成長ですからね。楽しんでいきましょう。
本当にそうしていきたい。来年もみんな頑張っていこうねっていう。
そうだ。もう。
良いお年をか。
良いお年をかもしれない。もう1本やるかわかんないですね。
保険で言っとこう。
はい。良いお年を。
お迎えください。
はい。来年は絶対に良い年にしようね。
運勢いいでしょ。
私マジ運勢、ゲッターズさんの運勢めっちゃいいんで。
やった。期待大だぞ。
本買いましたから。買いましたよそんな。
やばいな。
持ってきますね今度。
やった。見よう。
はい。では今回はですね、前回とちょっと色違ったんですけど、いかがでしたでしょうか。
面白かった?大丈夫か。
大丈夫かな。前回のちょっと短いんですけど、まだ聞いてない方はちょっとほたる回なので、ぜひ聞いてみてください。
聞いてみてね。
はい。また来年かもしれないお会いしましょう。
はい。
まだまだレベルアップして戻ってまいりますので。
爆誕お願いします。
爆誕しますのでよろしくお願いいたします。
バイバイ。
バイバイ。みんなあったかくして、年越して。
寒いです。バイバイ。