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#番外編#【ゆるラクゴはつくりません】第1席~第10席をふりかえったり再生回数500回を祝ったりミノケンの30歳バースデーを祝ったり
2022-08-13 48:32

#番外編#【ゆるラクゴはつくりません】第1席~第10席をふりかえったり再生回数500回を祝ったりミノケンの30歳バースデーを祝ったり

#毎週土曜17時に最新話更新予定#


本日は番外編!!!ということでゆるラクゴはつくりません!!!

第1席~第10席の思い出をざっくりと振り返ります。

初めて聴くよって方にも、今まで全部聴いてるよって方にも、全部は聴いてないよって方にも

すべての方が楽しめる内容になっています。

さてさて、俺たちのゆるラクゴはこれからだ!!!


#番組の概要#

あなたの衝動や日々のモヤモヤを表現するひとつの手法として気軽にラクゴのフォーマットを使えるようにしてはどうか?

という考えの元、 ゆるいラクゴ、すなわち「ゆるラクゴ」という概念を提唱しているイエモトと、

かきあげ団団員の顔を持つミノケンによる文化創造ポッドキャストです。


Q.ゆるラクゴってなに?

A.まだ決まってません!


それは、今お聴きのあなたと一緒に作り上げていきたい!

最終的には、本当にラクゴをやったことも聴いたこともないようなあなたでも、絵を描くように、歌を歌うように、ダンスをするように、、、

「ゆるラクゴ」という表現手法を当たり前のように使ってくれるような、そんな未来が来るといいなって思っています!

この番組では、ミノケンとイエモトが創作落語ほぼ素人ながら、自由な発想で「ゆるラクゴ」を1回1席つくっていきます!

その制作過程を垂れ流していきますので、自分だったらこういう筋書きにするな、自分だったらこういうオチにするかな!

など 想像力を膨らませながら聴いていただけると幸いです!

さあ、あなたも一緒に「#ゆるラクゴ」をつくってみませんか?


番組の感想、ゲストで出たい!などなど メッセージはこちらまでお寄せください!!!

・メール

sudachitei.lime@gmail.com

・Googleフォーム

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link

感想

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00:10
さあ、というわけで始まりました、ハッシュタグ【ゆるラクゴのつくりかた番外編】でございます。
お願いいたします。
この番組を初めて聞く方がいらっしゃるかもしれないので、改めてご説明ですけれども、
この番組は、あなたの衝動や日々のモヤモヤを表現する一つの手法として、
気軽にラクゴのフォーマットを使えるようにしてはどうかという考えのもとゆるいラクゴ、
すなわちゆるラクゴという概念を世の中に定着させる、いわば文化創造ポッドキャストということで紹介させていただいております。
私がパーソナリティを務めさせていただいております。
この番組では家元と言っています。お願いします。
そして、僕がミノケンと申します。よろしくお願いします。
ミノケンさんはもともと書き上げ団という劇団ですか?
宗教団体です。
宗教団体ですか?今ちょっとセンシティブなあれですけれども、
コントだったり演劇を実際作っているというところで、
お呼びして、その作り方をラクゴに落とし込んでみんな作れるようにしたらいいんじゃないかというようなところでお呼びしたんですけれども、
もともと第1回に関しては創作活動をもうあんまりしていないと。
スランプにハマっていると。
だから作り方とかよくわからないということをいただいて、
じゃあどうやったらゆるラクゴというものを作れるかというのを一から一緒に考えていきましょうというようなところから始まっておりますけれども、
結果として実際ほぼほぼミノケンさんがゆるラクゴを作っていただいているわけなんですけれども。
結果的にスランプが嘘みたいに毎週毎週ほぼほぼ作らせていただくということで、
だからありがたいですね。スランプが抜け出すきっかけになったのもあるので。
そうですね。過去10回やってますけれども、そのうち9個ですかね、ミノケンさんが作っていただいて、
僕が1個だけ作ったというようなところですけれども、せっかく10回放送したという記念もありまして、
03:02
そして今日が収録している日がミノケンさんの誕生日ということで。
ありがとうございます。
30歳になりました。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
記念じゃないですけれども、品質向上も含めてプレゼントとしてすごく高いマイクを作らせていただきまして、
ただちょっと高性能すぎてですね、なんか音が小さいみたいな感じでどうしたらいいんだっていうふうに今なってますけれども。
こちらからはたまに家元の声がパフュームみたいになるっていう謎の現象も起きておりまして、高性能ゆえにね。
そうなんですかね。僕聞いた限りではなってないので、ちょっと皆さんの方で聞いてパフュームみたいになってたら僕の責任なので、
ちょっと教えて欲しいなとは思いますけども。
はい。
っていう記念もね、ありつつ。で、あと総再生回数500回を超えてということでね。
本当にありがたい限りという、いろんな記念が重なったので、今回ちょっと総集編みたいな番外編みたいなことで、
ちょっと過去10回をね、振り返ってみようよと。ほんと簡単にね、振り返ろうよという回をちょっと休憩を取らせていただいておりますというところでございます。
楽しみですね。
もう始まったのが6月4日とかですね。
いや、そんなもんなんですね。まだ2ヶ月くらいしか。
いやもう本当に習慣になってるんで。
そうですよね。
ユルラクゴが、もう今や。
信じられないですね。まだ。
第1回が6月4日で、僕の方でつけたタイトルがこちらが、初めてユルラクゴを作ってみたらベトナム人技能実習生の闇を暴くことになったよと。
いやー、そうでしたね。
まあ、初回にしてこう結構社会派な内容になったっていう感じですかね。
ユルラクゴだって言ってんのに、いきなりちょっと重めのテーマを切り込んでしまいましたが。
でもこう結果的にというか、まあ2ヶ月経った今現在ですね、ちょうどその技能実習制度を見直そうじゃないかという社会が動いているんで、
多分政治家の方がユルラクゴを聞いてくださったんじゃないかな。
まあでしょう、まあ間違いないでしょうね。
間違いないですね、タイミング的に。
できすぎてますからね。
できすぎてる。
06:02
だからもうすごいやっぱ伝説の回になったっていう感じですかね。
伝説って作れるもんなんですね。
作れるもんなんですね。
驚きました。
なんか覚えてます?これ作った時とか。
ちょうどそのユルラクゴ始まった時とですね、私がそのホテルの部屋の部屋に人がいる痕跡を消す仕事を始めた時期がほぼ同じなので、
ホテルの仕事もまだ言ってそんなに2、3ヶ月しか経ってないんだみたいな感じなんですけど、
ちなみにほぼノンフィクションで作らせていただきまして、
ユルラクゴに登場していただいた登場人物の方、モデルの方が4、5人いらっしゃるんですけど、
今全員辞めてます。
すごいですけど逆に。2ヶ月で。
誰一人残ってない。社員さんすら。
ギャル社員さんもお辞めになっておりますので。
ベトナム人はいるんですか?
例えば一人は妹の結婚式に出席するって言って一旦ベトナムに帰ってそのまま帰ってこなくなったりとかですね、
あとはそのIT企業の就職したいということで辞めた方もいらっしゃいますし、
あともう本当にシフト入っててあれ来ないなと思って電話したら今ベトナムにいますって言ってそれっきりみたいな方もいらっしゃって、
それはもう日本の企業側のいろいろ問題があったんで、
それはもう強引にやって帰るしか、向こうも方法なかったわけです。しょうがない。
でもそうですよね。そうなる仕組みでしたもんね。それをまさに暴露していただいてるんですよね。
しかもそれくらい人手不足というか、だから社員さんは社員さんで、
休みなく20連勤30連勤とか、それを新卒で入ったばっかりの20歳の方が全部管理させられてたから、
それはもうやんじゃって辞めてしまった。
その闇がまだ続いてはいるんです。
あの第1回の揺る落がまだ終わってないんですね。
これからだと。俺たちの揺る落はこれからだと。
序章に過ぎないと。
すごいやっぱり。何回も聞かれるべくできた揺る落ですね、これはね。
というのがちょっと記念すべき第1回だと。
気になる方はぜひね、これから全部紹介していきますけれども、
全部気になる回あったら聞いていただければなと思いますけれども。
というのが1回目で、2回目ですね。
その前に、1個1個みのけんさんの方にタイトルつけていただいてるんですよ。
09:05
そういうのありますね。
最後この揺る落のタイトルは教えていただいて終わりたいと思います。
終わり方なんですね。
僕なんとなく1回目に聞いたんですけど、それを続けていってるだけなんですけど。
これタイトル覚えてますか?
えーっと、何ですかね。
タイトルクイズにしますか。
分かりました。
タイトル当てクイズ。僕全部メモってるんで。
やっぱりベトナムの光と闇みたいな、そんな感じじゃないですか。
僕がつけた方のタイトルはそんな感じですけどね。
みのけんさん最後に言っていただいたのは、じゃあそれでいいですか。
光と闇と。
クローズアップ現代です。
なぜそんなことになったんですかね。
オチがクローズアップ現代で終わったからじゃないですかね。
あーそうだった。
ちょっとこれ聞き直さないとわからないですね。
こればっかりは。
みなさんも今聞いたよって方、1回聞いてるよって方も多分今あれってなってると思うんで。
なんでそんな細いタイトルになったんだって。
全く関係なかったからね、さっきの話ね。
クローズアップ現代に一切出てこなかったですからね。
もう1回そういう方も聞いていただければと思います。
というのが第1回目でございました。
そして第2世紀、2世紀目ですね。
ゆるクラクを作ってみたら、島崎若子とヨシイクゾとベニリックとカンバーバッジが共演することになったよと。
というタイトルをつけさせていただきましたけども。
これは一応好きなものを題材に、ゆるクラクを作ってみようみたいな感じで作っていただいたわけですけど。
これが今後につながってくるというか。
あれですね、島崎若子さんの主演、演劇、芸能生活50周年記念、ヨシイクゾ特別公演の話ですよね。
もう8割その話をしてましたよね。
そうですね。
もう早いね。
見に行く前でしたので。
そうですね、テンション上がっている時。
楽しみでしょうからね。
で、それを想像もまだわからなかったので、演劇の内容を想像で私が作らせていただいたという回ですね。
そうですね。
でもやっぱりこの回改めて聞くと生き生きしている。
やっぱり好きなものを、一番好きなものを題材にゆるラクを作るっていうのが、どんどんアイデアも出てきていましたし。
12:01
そこはやっぱり創作というか、皆さんがゆるラクを作る時にも大事にしていただきたい部分でありますね。
そうですね。もしかしたらこういう好きなものを題材にするっていうのが一番作りやすいのかもしれないなと思わされた。
プラス、ちょっとあれだったんですか。
アベンジャーじゃないや、ドクターストレンジ見たんですかね。
これはね、恐ろしいことに見てないんですよね。
見てなくてですからね。
見てなくて。
見たいなと思ってたんですよ。
ただその前のスパイダーマン見そびれたんで、これ多分マーベルもあるあるで、
1個前見てないと結局ついていけなくなっちゃうから、
ドクターストレンジ見たいのに、公開してるから見たいのに、スパイダーマンが配信とかで解禁されるまで待たなきゃいけないっていうことで、
でもその点ゆるらく1個聞き逃しても、どっから聞いてもいけるっていうのも今お伝えしておきたいなと思いますね。
いまだに見てないですか、そしたら。
いまだに見てないです。
そうですね。
そうです。スパイダーマンも見てないです。
そういうこともありつつですけども、
しっかりね、アベンチャーズ要素も。
アベンチャーズはでもその前までは見てるんですもんね。
そうです。スパイダーマンの前のやつ。
前のところまでは見てる。好きは好きなんですもんね。
好きは好きですよ。キュンキュンしちゃいましたから。
キュンキュンするっけ。
主人公のスパイダーマンと、それこそ東南アジア系の女性が恋に落ちてくるのが、
私身近に東南アジア系の先輩がいるんでやっぱり親近感が湧くね。
キュンキュンしちゃいました。
キュンキュンしちゃったと。
これのタイトル覚えてますか?
いやこれは考えるまでもなくて、
だってテーマにしたのがヨシイクドウさんの講演だから、
それは当然、親はがっかり子はしっかりですよ。
ファイナルアンサー?
ファイナルアンサー。
残念。
嘘だ。
いや、途中まで合ってます。
本当ですか?
親はがっかり子はしっかり、マルチバースオブマッドネスって言ってます。
なるほど。
だからドクターステレンジ見たのかなと思って。
見てないですよね。
見てないけど、サブタイトルは入れちゃったんだ。
その時は親がっかり子はしっかりも見てないですから。
そっか。
見てない同士で入れちゃった。
見てない同士で組み合わせたんですね。
15:00
なるほど。
このクイズ難しいね。
そうなんですよ。惜しかったですね。
惜しかったですね。
というのが2回目でございました。
では、第3席目ですね。
3席目。
3席目が、ゆるーく楽を作ってみたら、ヒロポンってまあまあいいネーミングだよねって感じたよと。
ということで、ロックがないな。
ヒロポンは別に題材にしてないって。
ああ、そうかそうか。
攻めた回だなと思いましたけど。
最近あった些細な出来事を落語にしてみようっていうところで、サウナに行った話ですね。
はいはいはいはい。
サウナの回ですね。
なるほど。
はいはい思い出しました。
いろんなサウナ。
はいはいはいはい。
まあサウナ、もともとあれか。
何だっけ、塩だったっけ?
塩サウナですね。
塩塗り込んだらめちゃくちゃ汗出たみたいな。
はいはいはい。
もう疲れが一気に取れてみたいな。
ヒロポン方だったみたいな。
そう思った。
そうですよ。
そうです。
こっちにヒロポンって名前つけるべきだっていう主張をした時ですよね。
まあそうそうそう。
覚醒剤の方でヒロポンっていうネーミング使っちゃったから使えないけど、本来こっちだよって。
そうそうそう。
サウナに。
まあ横道だったんだけどね、本題に戻ったけど。
まあその日に、その撮ってる日に確かなんかドン・ブラザーズの映画に赤子が出るっていうのが発表されて、
まあちょっと心ここにあらずみたいな感じで。
だからちゃんと覚えてないですね、あんまり。
大ニュースですからね。
撮ってない、そうです、なんですけど、まあだからあれだよね、内容的には。
なんかいろんなサウナ。
サウナ入って最終的に、そう、なんか逃げ込んできたんだったよね。
あ、そうですそうです。
罪を犯した。
あ、そうだ。
星新一のショートドラマを見たばっかりやったんですね、それ。
小夢大夫さんが出てて、出てる回が影響されて。
そのパクリ。
パクリというかもうまんまですね。
まんま。
まんま、はい。
導入としてやってたんですけど、まあ最終的にはまあまあちょっとネタバレになっちゃうか。
まあまあまあまあ、いいですねっていう。
そこはまあ。
っていう回だったんですけども、どうかな、これのタイトル。
これをつけたタイトル覚えてますか?
サウナの話ですから、これはまあちょっとね、それこそパクリというかまんまになっちゃいますけど、
茶道じゃないですかね、カタカナの三道で茶道だと思います。
え?
はい。
茶道?
サウナの話ですもんね、これ。
あーなるほどね。
茶道。
あーそっかそっか。
原田大蔵さんが主演のドラマもありましたから。
18:00
え、当てにいってる?
いってますよ。
ほんとに?
はい。
ほんとに覚えてないんですか?
え、違う、違うんですか?
え、違いますよ。
え?
だって、はいはい、正解なんですか?
正解は、え、星真一です。
あーなるほど。
でもなんか、あの、分かりました。
傾向が分かってきました。
また自分のタイトルをつけていく。
なるほど。
あの、横道に反れやすいですね、私は。
言ってたんだからさっき。
なるほど。
それを指摘されたのかな。
なるほどなるほど。
あー、このクイズむずいですね。
いや自分でつけてますからね、自分で。
なるほどなるほど。
うん。
なるほど、分かりました。
次から当たるような気がします。
次難しいなー。
はい、第4世紀目ですね。
第4世紀目。
第4世紀目。
第4世紀目、僕覚えてます。
覚えてます?
あの、大事件ですよね。
大事件起きた時ですよね。
そう、一応タイトルを言うと、
ゆるくらくを作ってみたら、
ケイツイツイカンバンヘルニアになったよと。
はい。
いやこれは本当に、あの、ゆるくらくを史上最大の事件というか、
ゆるくらくを史上というか、まあ僕のですけど。
私生活ね。
私生活で。
まだリハビリ通ってますか。
あの、本当あの、芸人さんが罰ゲームで、低周波治療器で電流流されて、
痛い痛いってやってるじゃないですか。
あの、あの電流を僕が10分間、
頭に、体ビクビクっていう状態で、
普通だったら芸人さんが痛い痛いって言って、
終わりのやつを僕10分間やってるわけですから。
すごいね。
そんな治療なんですか?
そうですよ。
えー。
あとその、なんかあの、
巨大なマッサージシェアみたいな巨大な椅子に座らされて、
それがこうゆっくり自動で、その起き上がるというか。
へー。
で、自動でなんか、ジェットコースターの安全バーみたいなのを持ってきて、
で、自動で腰のあたりベルトを。
で、自動でですね、その、背骨を引っ張っていく。
あー。
っていうのの2つを毎週やってる。
なんかそれは、引っ張るのはなんかありそうだんですけど。
はい。
電流を流す。
電流を腰に流す。
すごいな。面白いからやられてんじゃないですか?
いや、あの、いやまあ正直あの、最初は、最初の痛気持ちくらいのところで止めてくれるんですよ。
止めてくれって言ってて、で、この間止めてくれてたんですよ。
うんうん。
そしたらなんか、途中でなんかなんかうまく貼れてなかったのか、
貼り直しに来てくれたんですね、その、もう一回。
で、貼り直したついでになんか電流を上げて、
で、その、電流を上げて、で、大丈夫ですかって言われて、
その、まさか僕電流を上げてると思ってなかったから、
その、貼り直したことに対してだと思って、
ああ、大丈夫です、ありがとうございますって言ったら、そっからもう、
21:01
痛い痛い痛い痛い痛いみたいな、びくーみたいな、
ほんとに体が勝手にびくーって動く、
ちょっとやられて、え、やばいやばいってなって、
でもそのまま放置されて、10分間。
でも、でもそれやると、確かに今までより全然あの、腰の軽さが違うもんね。
ちゃんと治療になっている。
へー。
まあいいのかじゃあ。
そっか。
まあその、そう、いまだに引きずっているという、
ケイツイツイガンバンヘルニャになった。
はい。
っていうことを話題にしていましたね。
まあ人生観が変わったということで。
いやそれは変わりますよ。
うん。
はい。
でまあ、そのフリートークがまあ面白かったんで、
まあそのままじゃあフリートークみたいなゆるラク語にしてみなよっていうので、
まあ一番なんかでも見えたって言ってた回ですよね多分ね。
いや、ほんとにもう、あのー、
ね、ほんとにだからゆるラク語を作る人に向けても、
なんかほんとにもう起こったことをただ言えばいいんだよっていう。
うん。
もうなんか、ハードルを下げることができたかなと。
そうですね、まあなんですけど、
作ってみたら、ちょっと言い訳させてくださいみたいな感じから入ってきてたような気がする回ですね。
あ、ほんとですか。
あら。
あのー、めっちゃ早口で。
あー、なるほど。
長くなったんですか確か。
そうですね。
言いたいことがもうありすぎて、でこのままだとほんとに30分とかになっちゃうから、
映画ソーシャルネットワーク公式で早口にするという、
デビット・リンチと同じ方法でやらせていただいて。
それを何回か言ってらっしゃるソーシャルネットワーク。
まあでもそうですね、そんな形の回でしたけども、
このタイトル当てられるのが一番難しいと思う。
いや、分かりました。
ソーシャルネットワークです。
違うでしょ。
違う。
いや、今まで傾向だったらそうですね。
はい、そうですよね。
今まで傾向だったらそうなんですけど。
いや、これ難しいだろうな。
ピントも来ないと思いますよ。
あんこ食べ太郎。
もうちょっと待って、傾向と体操が変わっちゃった。
あれせっかく勉強したのに。
室内傾向変わっちゃったからちょっと、お手上げですけど。
なんかまあ、あんこが出てる、あんこみたいなのが。
あ、ケイツイから。
ケイツイから出てて。
なるほど、体の中のあんこ食べ太郎みたいなやつが食べてくれるシステムのことですね。
なるほど。
をなんかタイトルにしてました。
24:01
ひねってきたな。
このクイズ激ムズですね、本当に。
でも当てたいな。
いや、でも当たる回あると思います。
そうですよね。
いや、絶対当たる。
次は当たる。
じゃあ、第5席目ですね。
ゆるーく楽譜を作ってみたら、七夕の真実にたどり着いたよと。
アダルト回ですね。
アダルト回ですね。
たまにはないといけないね、そういうのも。
これは、落ちからゆる楽を作ってみようよということで。
大事な回だ。
何落ちかも忘れましたけど、ダジャレにしてね。
最後ダジャレでかけて終わるみたいなかっこいいじゃないと。
ということで、これが一番楽譜を体系的に説明してるみたいなね。
研究してる。
研究してるみたいな回だったかなと思うんですけど。
その中で、確かダジャレを見つければいいんだって言って、
ダジャレを見つけるのに1時間くらい。
僕の記憶正しければですね、2時間くらい。
2時間くらい言ってましたっけ。
本当に収録に3時間くらいかかってた記憶があります。
大半ダジャレを探すっていう。
そうですそうです。
もうあれですよね、ダジャレを自動でAIが作ってくれるサイトで、
それにもうガンガン単語打ち込んではダジャレをAIに作らせて。
全く使えなかったですね。
全くダジャレになってないやつ。
あれがいらない時間でしたね。
あれ全カットしてますからね。
そうですね。
打ち込んでるやつ。
もうされるべくして。
されてますからね。
なんでもいいんですけど楽譜。
ダジャレなんかなんでもよかったんですけど。
棚端と棚ボタンをかけたのに結局落ち着いて、
じゃあ棚端だったら棚端の物語がいいっていう中で、
棚端の伝説を調べたら織姫と彦星って、
2人でイチャイチャしすぎて、
仕事しなくなっちゃって、
性行為ばっかりしたっていう表現ではなかったですけど。
神様にキレられて、
1年に1回しか会えなくされちゃったみたいな、
そんな話だったんだみたいなところから、
そこを教訓として、
1年に1回しか性行為をしないカップルみたいな、
夫婦みたいなのを登場させた話にしてましたよね。
27:05
そこからダジャレにつなげていくというのを考えていたという回だったかなと思うんですけども、
これに関しては作りやすかったって言ってましたよね。
やっぱ本当にこれはオチが決まるとスーッといけるんで、
これ本当にユルラク語、何ならユルラク語に限らず、
いろんな何かしら作品とか作る人も参考にしていただきたいですね。
そうですね。
前から考えるみたいなね。
という回でしたけども、これは…
タイトルですね。
さっき質問題結構変わっちゃったんだよな。
また変わってると思いますよ。
またですか?
はい。
いやでもさっき、結局、
さっきの変わってるからさっきの話しちゃダメですね。
えー難しいな。
でも意外とシンプルかもしれないですね。
棚ボタ。
棚ボタ。
はい。
なるほど。
いいですか?正解言って。
はい。
幅0.03ミリの天の川。
僕がめちゃくちゃ上手いの思いついたやつですね。
めちゃくちゃ上手いの思いついたじゃんってガッツポーズされちゃった時ですね。
思いついた時に。
何が上手いんですかこれ。何?
コンドームですね。
コンドームの厚さと、厚さくらいの結局天の川っていうと、
果てしないものだと思われがち。
ていうか逆ですね。
コンドームのだったら0.03ミリと天の川の果てしない、
どれくらいか知らないですけど、長さ。
全然違うものかと思われがちですけど、
結局同じものなんですよという深いタイトルですよね。
上手そうだけど、よく考えたら何言ってるかわかんないみたいな、
言葉を考える特技ができたって言ってましたけどね。
それも言ってましたね。
思い出しました。
僕今説明しながら何言ってるんだろうと思ってましたから、
あれ?って思って、
でも何であんなに特技にそういえばあの頃言ってたんだろうと思ったら、
そっち側で特技やったんですよね。
そうです。
そうだそうだ。
上手いことはないね。
そうですね。
深いなとか上手いなって一瞬思わせるんだけど、
いや待って待って上手くない上手くない、
で思わせる言葉を作れる特技ができましたって豪語したんですよね、
29歳の私は。
30歳になってますから。
私も30歳になったんで若気のいたりです。
30:00
もうしません。
もう二度としません。
残念だな。
ここまで正解なしと。
ここから4連勝すればいいですよね。
そうですね。
で次は6世紀目なんですけど、
ゆるく落語を作ってみたらもはや女子高生といっても過言ではない心持ちになったよということで、
これは妹が。
そうですね初めて僕がゆるく落語を作った回ですね。
しかもこの回でちょっと重大な事実が判明した。
最初に統計情報をお伝えしたんですけど、
女性が12%しか聞いてなかったと。
もう戦慄が走りました。
で若いリスナーも20代もほぼ聞いてなかったんですよね。
ましてや10代なんか誰も聞いてないと。
急遽女性リスナー聞いてもらうための強化月間が始まった。
7月はもう女性リスナーに向けたゆるく落語を作るということで、
第一弾として僕が。
家元に。
女子中高生ってまずどんなことが好きなんだっけっていうところを
家庭教師の仕事をしている美濃健さんから色々聞き出していったわけですけど、
そこでちょっと準レギュラーですかね。
関口。
関口が美濃健さんの生徒なんですよね。
生徒の女の子、過少ですけども。
関口の話を受けて。
初登場。
そこ初登場で、それをもとにちょっと脚色して
僕がゆる楽を作らせていただいたという回になっておりましたと。
これに関して、僕ちょっとタイトル知っちゃってるんで。
僕が発表したタイトルなんですけども。
逆に人が言ったタイトルのほうが覚えてるのかな。
これ多分合ってるんじゃないですかね。
関口。
残念。
こちらですね。
タイトル、あちこち大鳥。
しかー。
これに関して言うと、
これ家元のほうがひどくないですか。
今までの流れだから考えて。
僕一応話に関連するやつで言ってますけど、
それあれですよね。
間奏付箋で僕が言った言葉を言ってるから、
本編と関係ないですよね。
ゆる楽を。
でもトータル、あちこち大鳥だなってことですよ。
作者の方がそう言うなら、それはしょうがないですけど。
そっか、なるほど。
33:06
家元っていう立場、立場って別にないんですけど、
先輩みたいな感じの人が作ったものを褒めちぎると
よいしょしてるみたいになると。
それはもうあちこち大鳥みたいになるってことで、
っていう話をちょっとしたんですよね。
間奏付箋で。
それがタイトルになっちゃって。
むずいですよ。
そんなもんですよ、楽譜のタイトルもね。
クイズのタイトルは東大王ですよ。
これきついな。
残り4問になっちゃいましたからね。
やばいな。
第10席目は今日だから大丈夫だと思います。
今日じゃないか。
先週か。
でも配信されたのは昨日ですからね。
そうですね。
それは大丈夫ですけど。
そこは大丈夫だとして、
あと3席は当てたいですね。
当てたい。
ということで7席目ですけども、
ゆるグラグを作ってみたら、
暴力のない平和な世の中を切に願うことになったよと。
これね。
悲しい回というか、
いろいろあった回です。
本編とはあんまり違うんですけど、
違う方法でいろいろあった回なんですけど。
テーマとしてはね、
ディズニーランドと現実世界の狭間で聞きたいゆるグラグ語と。
女子はみんなディズニー好きですから。
ディズニーキャラクターがどんどん出てくるっていう、
すごいハートフルなゆるグラグ語で。
本当にハートフルなものを作ったんですけど、
現実世界でいろいろあったせいで、
初コンプラですね。
初P音が入ることになった回です。
ちょっと気にしすぎだったかもしれないですけどね。
本当にタイミングがタイミングでしょ。
ちょっとね、
入れといたほうがいいかなみたいなね。
1年後とか聞いたら何でもちゃって思いますけど、
ちょっと本当にタイムリーだったんで。
そうなんですよね。
昨日の今日くらいの練習だったんだよね。
バイオレンスな方向で行くのは、
まあ20代だったんで。
そうですね。
よけんさんも。
僕もそうです。
だから学びましたとか、
すぐちょっとそういう刺激の強いワードとか、
何か入れとけばいいだろうみたいな、
ちょっと悪い癖が出ちゃって、
それが結果的に現実世界で何かあると、
すぐ引っかかるぞっていうことが、
何があるかわかんないよっていうこともちょっと学びました。
ですね。
という形の、
まあでもこれすごく、
本当にでもハートフルな感じで、
はい。
いけたので、
内容的にはね、
36:00
女子人気もありそうだなっていう感じでしたけど、
じゃあこのタイトルは何だったでしょうか。
わかるかも。
本当に正解しますよ。
世界から暴力がなくなりますように。
正解!
やった!
よかった。
やっと。
だって今、
今わかりました?
うん。
その話の、
作って聞いた後の自分の気持ちをちゃんと思い出せば、
自ずと同じものが出てくるんですよね。
確かにね。
そうですね。
まあもうこれに尽きたっていう感じでしたからね。
今全く同じことを思った、
今思ったことを言っただけですから。
ですよね。
そうだそうだそうだ。
ついに正解と。
よかった。
ということで、
この調子で。
はい。
残り3席でございます。
じゃあ全部当てていきます。
8席ですね。
ゆるグラフを作ってみたら、
森本レオとトーマスと、
そしてパーシーが出てくる階段話ができたよと。
はいはいはいはい。
ということで、
これも女子強化欠陥の一環として、
階段好きですからね。
そうですね。
階段大好きですから。
関口。
はい。
最下位面上ですね。
関口。
そこ見るとスパン早いですね。
出てくるスパン。
一周開けてすぐ出てきました。
関口。
まあここで、
その、
ヨシイクゾウのトモコっていう曲が怖いっていう話を従ってたんですけど、
なんか、
僕は聞いてなかったんで。
そうですよね。
まだ予習が、
まだだったんで、
じゃあちょっと、
まだできないぞって。
そう。
代わりに関口から聞いた、
怖い実体験を、
まあ教えてくれたんですけど、
それがちょっとぶっ飛びすぎたんで、
じゃあそのまま有楽園できるじゃないかと。
だからもう、
これはある意味落語と同じで、
伝承というか。
そうですね。
口伝えでね。
そうですそうです。
受け継いだ、
物語というか、
作品。
作品というか、
作ったっていうよりも、
そのまんま、
伝えた感じですね。
それをちょっと伝えやすいように、
ちょっとホラー要素を強めにしてみたいな、
演出はちょっと加えましたけど。
はい。
という感じで、
まあちょっと、
ここから、
まあ、
有楽語の、
なんていうんですかね、
落ちというか、
はい。
そこをちょっと、
まあ揺るがす、
はい。
揺るがす。
うん。
という感じにはなりましたけれども。
オールマイティができた感じですね。
もう、
全部、
全部これで落ちよう。
ここの落ちにすればもう、
いや、
全部いけるっていう。
マジでちょっと、
自分で作るときも余儀入りますもんね。
これ、
入れちゃおうかなみたいな。
はい。
39:01
本当、
皆さんもね、
作るときも、
どう終わらせたらいいんだろうと思ったときも、
これ、
この終わらせ方にしちゃえば。
これもういけちゃうんだよね。
そうなんです。
なんでもいけちゃうんです。
はい。
まあ、
ちょっと怖いものができたなっていう。
違う意味でね、
怖いものができたなっていう。
パンドラの箱を置いてしまったかもしれないですね。
まあぜひ、
はい。
ね、
ポンキッキズ版のトーマスを見返していただければなと思うんですけども。
はい。
はい。
で、
この、
じゃあタイトル、
ですね。
そして、
パーシーでした。
あ、
正解でございます。
はい、
ありがとうございます。
いやもう。
まあやっぱり最近だからかな。
そうですね。
いやもうさすがに。
記憶が残ってますからね。
はい。
まああと、
僕ももう自分で、
僕がつけるタイトルももうだいぶそっちに寄ってきてますからね。
そうですね。
いやこれはもうほんとクイズ。
こっからクイズ王のターン来ましたよ。
そうですね。
2問連続正解ということで。
いやもうこれは。
2世紀ですけど。
たぶん余裕です余裕です。
はい。
第9世紀目。
もう、
もう。
最近です。
まあ7月の最終週か。
はい。
ついこの間。
ついこの間ですね。
ゆるクラクを作ってみたら、
新時代の疑似恋愛シミュレーションサービスが爆誕したよと。
ああ。
そんな作りましたね。
問題作ですね。
問題作ですか?
これ。
あれ。
結構忠実に作った回ですね。
まあこれはもう持ち込み企画じゃないですけど。
ああはい。
女性リスナー。
やっぱりムネキュンが好き。
9ヶ月間の最後ということで。
ムネキュンが好きと。
で、イケメンが好きっていうことですね。
そうですね。
で、音声だけという利点を活かしてリスナーが思い描くイケメンと疑似恋愛ができるような。
はい。
そんな、
まあゆるアコというかもう、
なんかそういうサービスみたいな。
恋愛シミュレーション。
恋愛シミュレーションゲームみたいな。
なんかそういうのを作りたいって言い出したんですね。
はい。
言いました。
で、そこ、
まあそれでまあちょっと作って、
まあ僕がツイッターで読んだ漫画のアイディアを、
まあじゃあそれをちょっとそういうふうな、
えーと、
まあ、
疑似恋愛とか。
疑似恋愛のね、
主観。
ものにしてみようよと。
主観動画みたいな。
主観動画にしてみようよということでやっていただきましたと。
はい。
これはどこで撮ったんですか?
家で撮ったんですか?
家で多分撮ってますね。
大丈夫でした?
親とかに。
全然誰もいないときは。
誰もいないときだからって。
やりましたけどね。
はい。
とうとうおかしくなったかっていう。
いや、
あの、
本当に、
あの、
自信作ですよ。
もう、
9回もやってるとこんなにもやっぱクオリティー上がっていくんだなって言われながら。
42:01
そうですね。
でもまさに集大成みたいな感じでもありましたしね。
そうですね。
自分が今まで習ってきたことを全て詰め込んだみたいな感じにもなったかなと思いますけども。
これは、
もう最近で2問連続当ててますから。
タイトル。
え、タイトル?
タイトルつけました?僕これ。
つけてますよ。
えー、なんだろうこれは。
えー、あれタイトル。
今、
そしてパーシーでした。
2。
このオチそれしてないです。
あーそうか。
あれしてるっけ。
してないです。
珍しくこれ使わなかったのか。
わかんないですけど。
オチだってもう無理だもん。
もう無理。
あ、もう無理。
じゃあもう無理ですね。
多分。
いや、正解はですね。
頼り頼られありがとう。
あーそっか。
あー分かった分かった分かった。
あ、見た?直後の。
いやこれやってるじゃんだから。
あ、そうだそうだ。
これはもう関係ないのやってるじゃないですか。
あ、そっか。
全カットされてから忘れてたけど。
そうだ。
その前、感想戦の時に、
ヨシイクゾウさんの公演見に行った感想をずっと言ってたの。
そうそうそう。
そういう時ですね。
ずっと言ってたの。
あー。
全カットしてた。
そっかそっか。
あー。
引っ掛けだ。
引っ掛け問題だこれ。
これは引っ掛けですよ。
全く関係ないですからね。
タイトル。
これは引っ掛け問題だ。
惜しかった。
惜しくはないですね。
惜しくはないです。
惜しかった。
はい。
ということで、
じゃあラストですね。
はい。
もう、もう皆さんにはもうすぐもう、もう。
先週も先週聞いていただいたばっかりと。
はい。
第10世紀目ですね、記念作。
はい。
はい。
タイトル。
ゆるーく落語を作ってみたら、解釈によっては歌詞が怖いヨシイクゾウの名曲ともこう誤解のないようにリメイクできたよと。
はい。
できましたね。
できましたね、これね。
これも一番自信作ですね。
時代事業でしたね。
本当に。
ちょっと自信作すぎて80分になっちゃいましたけども。
しかもこれが1時間切ってですかね。
1時間は切ってるね。
1時間カットした結果80分っていうか。
はい。
そうなんですよ。
いやー、まあでもね、それくらい力を入れた回ですからね。
そうですね。
まあ皆さんにも3週くらい引っ張りましたし。
はい。
実際。
締めに。
そうですね、締めにふさわしいですし。
実際こう、やっぱ解釈ちゃんとしてあげるべき曲かなっていうね。
45:02
いや本当にいい曲だからこそ、ちゃんとその誤解を招かないと。
アップデートというか補足を入れなきゃ。
カット入れた部分で、みのけんさんの解釈を語る場面があったんですけど。
ちょっと怖すぎたんで。
はい。
僕もそのなんか、最後ソフトな感じになってるなとは思ったんですけども。
なんか暗くなっちゃうなと思って全カットしてみたんですけども。
大正解ですね。
はい。
もうさすが10回編集されてるからどんどん技術も上がってますからね。
素晴らしい。
明るいところからね、解釈し直すっていうところからね、聞いていただいてますけども。
実際でも僕も聞いてみて奥深い曲だなと思いましたし。
やっぱこのトモコ、トモコって曲を皆さんに知っていただきたいですし、
このゆるラクゴールを聞いた後にまたその感じ方が変わっていただけたらいいなと。
思いますね。
ということで、これは直近ですからね。
分かってると思いますけど一応聞いてみたいなと思います。
このタイトル何だったでしょうか。
しんてんじょうてんてんてん。
え?
しんてんじょうてんてんてん。
しんてんじょう?
てんてんてん。
じょうって何ですか?
しんじょうの間にてんってじょう。
なるほどね。
3点リーダー。
確かにそうなりそうですよね。
正解はですね、
きかんしゃトモコ。
あ、そっか。あ、そうだ。
使ったんだオールマイティカード。
そうだそうだ。
あ、そっか。そりゃそうだ。
あ、そうだそうだ。
オチがね。
あ、オチ、そうですね。
オチがちょっと関連してるんですけど。
なるほど。
あ、そっか。複線だ。
なるほど。複線回収のやつですね。
はいはいはい。
ということで、
結果10問中2問ですかね。
正解ということで。
いや、これは。
でもその今多分、
初めて聞く方はそういう話があったんだと思うんですけど。
今まで聞いてくださってた方は、
一緒にクイズに答えてくださったと思うんで。
どうですか。勝てましたか私に。
どうでしょうか。
勝てたっていう方はぜひね、
ハッシュタグイルラグボでつびあいていただきたいなと。
ぜひぜひ。
思います。ということで。
勝った負けた。
48:00
勝った負けたと。
この回が面白かったとかね。
いただければなと思います。
引き続きどんどん毎週土曜日17時から更新していきますので。
よろしくお願いいたします。
今回は番外編で振り返りということでございました。
ということでありがとうございました。
ありがとうございました。
48:32

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