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S2-番外編⑥【ゆるラクゴつくってません】雑談系ポッドキャストの日Vol2!人生グラフでそれぞれの人生を振り返ってみたよ。
2025-02-21 1:06:17

S2-番外編⑥【ゆるラクゴつくってません】雑談系ポッドキャストの日Vol2!人生グラフでそれぞれの人生を振り返ってみたよ。

雑談系ポッドキャストの日!

テーマは「番組紹介」!

ということで、まずは我々二人のことをちゃんとしってもらおうと、イエモト・ミノケンが就活とかでよくやる人生グラフ(モチベーショングラフ)を使ってそれぞれの人生を振り返ってみました!

さあて、どんな心の闇が掘り起こされるかな!?


▼ミノケンがメインキャスターの「週刊!和歌子NEWS」はこちらから!

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▽番組へのメッセージはこちらから!

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〇「ゆるラクゴ」のタネ

あなたの日々のもやもやを「ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。

あなたの「ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?!

そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです!

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00:07
雑談をね、しないといけないんですけど。
そんなことってあるんですか?
雑談をしないと番組が消されちゃうんで。
雑談って僕、一番苦手なことですよ。
今日、教習所で他の教習生の方と一緒に運転するみたいなやつあったんですけど、
始まるまでちょっとなんか教官が、ちょっと待っててくださいねって言って、3人放置されたときに、
雑談とかしたほうがいいんだろうなと思いつつも、
一点を見つめて黙ってしまいました。
してないんだ。
してないんです。一切してない。
で、向こうから来たりしなかったんですか?
向こうもして。だって、向こう、基本的にみんな大学生くらいの10代20代の方々で、
1人、32の坊主頭がいて、
といつが率先的に本来喋らないと怖い。絶対怖いんですよ。
で、一点見つめて黙り始めちゃったから、もう怯えながら、
ヤンキーの方と女子大生っぽい人は一緒だったんですけど、
ヤンキーの方ももう怯えちゃって。
ヤンキーの方を怯えさす坊主、32歳。
そうです。
すごいな。
いや、本当にめっちゃ気遣わせました。
誰が最初に乗るのかみたいになって、
それも評判が、誰が乗り順番決めちゃってくださいって言って、どっか行っちゃって、
どうしようってなったら、ヤンキーの方がじゃんけんにしますか、みたいな。
じゃんけんに勝った順にしますか、みたいになって。
僕も声がちっちゃいから、声ちっちゃいのに耳もちゃんと聞き取りづらいから、
うまく、よくわかんない、ただただグーをずっと出し続ける人間みたいになって、
それでヤンキーの人がゆっくり、はい、じゃーんけんってちゃんと合わせてくれて、
もうめっちゃ介護されてました、ずっと。
ヤンキーの方はヤンキーじゃないでしょ、別に。
いや、ヤンキーの方ですね。
キーは確定なの?
合わせたい、合わせたい、本当に。
合わせたらすぐ、ヤンキーの方ですねってなるんですけど、めっちゃ優しかったです。
海外の方ですねぐらいの感じ。
そのレベル、そのレベル。
そのレベルでヤンキーの方なんですね。
そうです、ヤンキーの方だったんです。ゴリヤンキーの方だったんですけど。
でも優しいじゃない、じゃんけんしましょうかみたいな。
じゃーんけんって合わせてくれてちゃうんですかね。
合わせてくれて。
そうそうそう、優しかったですね。
いやー、よかったね、坊主で。
まあそういうある意味。
ある意味ね。
でもやっぱその、本来で雑談をこっちから行かなきゃいけなかったなっていう反省はすごいあるんですよね。
いやまあそういう方だって思われちゃってるからね、坊主で。
まあそうですね、なんかこう。
32歳だし。
なんか怖いなみたいな。
なんか喋んないし。
喋んないし。
なんか一点を見つめてるし。
急に察してくるタイプの人だみたいな、多分そういう空気が流れてたと思うんですよね。
まあちょっとそれぐらいまあね、雑談はね、苦手ということですけどね、大事ですよね、でもね。
03:07
できるようになりたいです。
できるようにならないといけないですけども。
まあでも、いやしないとヤバいんですよ、だから。
でも俺できないですよ。
いやいやでもしないと。
いやもう今日諦めたんですよ、もう。
あの状況で俺できなかったら俺もう一生できねえよと思ってもう諦めた。
もう一応こっちからエントリーさせていただいてますんで。
今回、雑談系ポッドキャスターの日ということでね、
はい。
まいこーさん。
出たまいこーさん。
まいこーさん主催の企画に乗らせていただいてるんですけども。
ポッドキャスト界のもうボスですよ、まいこーさんが。
全員、ポッドキャスター全員とつながってんだからまいこーさん。
そうですよ、いやマジですからね。
マジで。
これマジですからね。
本当に、またまたみたいな、万が一そういう人がいたらマジなんですよ。
マジでね。
本当に。
だいたいだって、あれどこで我々知り合ったんで、
最初あれ何きっかけでしたっけっていう話だいたいポッドキャスターさんとさせてもらうこと多いですけども、
だいたいあのまいこーさん、あ、まいこーさんのねっていう話を何百回としてる。
そうですよもうなんか、愚問だなと思いながらもういつもそのやり取り。
もう絶対まいこーさんじゃんって思いながらいつも。
たどればね。
どうせまいこーさんでしょって。
そうそうそうそう。
もっとたどればもう。
結局まいこーさんでしょって。
まいこーさんにたどり着くんだから絶対。
そうですよ。
そのまいこーさんの企画に乗らせていただいてるんです、雑談系ポッドキャスターの日ということでね。
まあそうですね、だから雑談しなきゃいけないんですよね。
雑談しなきゃいけないんですよ。
困ったもんだ。
まあ雑談系ポッドキャストとしてね。
はい。
今までやらせていただきました2年ちょっとぐらいですか?
2年半ぐらいやってる?
はい、2年半ぐらいやってますね。
ちょっと、いまだにみのけんさんと雑談したことないですもんね。
雑談系ポッドキャストとしてやらせていただいてますけど。
そうですね、今まで全部台本読んでました。
そうだね。
僕ら。
これも台本ですしね。
そうですよ。
イルラクゴ作るよりこっちの台本作る方が時間かかってますから。
僕はもうちゃんとGPTに全部どういう開始したらいいですかっていうのを聞いてるんで、毎回。
3時間ぐらい収録かかっちゃった時も3時間分台本作ってますからね。
脱線してないからね、一切。
脱線とかじゃなくて、最初から台本に全部入って、
今日は3時間かけるぞって言って。
いやー、本当によく頑張ってきたなと思いますよ。
お疲れ様ですとしか言えませんよ、私は。
でも今回はまいこーさんお優しい方なので、
テーマを設けていただいてるんですよ、その雑談系ポッドキャストの日。
助かります。
ボリューム2のテーマ。
自己紹介、まあ番組紹介か。
番組紹介。
番組紹介っていうテーマ。
なるほど、いいじゃないですか。
番組紹介っていうことで雑談をすればいい。
06:00
だったらだいぶハードルは下がってきますね。
いける?
あ、もうできますよ、簡単な話。
最近はね、若干番組の形態変えてきまして、コメンテーターの方がいて、
違います。
元々はニュース、その週にあった島崎和夫さんのニュースを報道するというジャーナリズム番組なんですね。
あなたがやってるもう一つの番組ですね。
最近情報ワイドショー、ワイドショーみたいになってきちゃって。
最近もう更新が止まってるでおなじみの。
違います、先週だけですよ。
先週、先週が今週か。
先々週、最終回で迎えたでおなじみの。
先週はたまたま人類史上初のことで、人類の歴史上初めてのことでした。
今週は島崎の和夫さんのニュースが一個もなかったんです、たまたま。
島崎の和夫さんの。
島崎の和夫さんのニュースがたまたまその週はなかったからお休みしただけで、別に全然次からありますから。
島崎和夫さんが好きってことですね、みのけんさんはね。
好きです。
気持ち悪いな。
島崎和夫さんのことが好きです。
どの角度の告白なんですか、それは。
ちょっとやっぱ、今収録段階だとまだバレンタイン前なんでね。
やっぱちょっと恋心がまた芽生えてきてるんですよね。
よくわかんないですけど、バレンタインに芽生えるんですか。
いつも当たり前に思って、だんだん意識とかがしなくなってきちゃうじゃないですか、ずっと好きだなと思ってると。
でもバレンタインとかそういう節目節目で、あれ、俺やっぱ和夫さんのこと好きって思い出す瞬間ってあるじゃないですか。
和夫さんじゃなければね、人によってね。
そういうことです。
そういうことです。
それが今来てるよっていうことですね。和夫さんへの恋の。
たぶん初めての方がね、聞くと思いますんで今回ね。
のけんさんはだから、異常に島崎和夫さんのことが好きな人っていうことでいいですね。
いやごめんなさい、にわかファンですよ全然。
いやもうややこしくなるから。
僕なんて全然。僕がすごい好きって言っちゃうと、やっぱガチの和夫さんファンが新しく聞いたときに、え、あいつなんだ生意気だなみたいになるから、そこはちゃんと言っとかないといけないです。
ネットとかでね、SNSとかで島崎和夫って調べていただいたらだいたいみのけんさんがヒットすると思いますんで。
これこれ本当に時代が間違ってるだけの話であって、本来はそんなことは起きちゃいけないことなんですけど、しょうがないです。
だからまあ我々、私家元って言うんですけども。
あ、そうですねそうだ。
あの、我々大学時代の落語研究会の先輩後輩で、僕が先輩でね、みのけんさんが2つしたり。
09:05
後輩の後輩。
後輩として入ってきて、まあそれで卒業後、まあ落語のポッドキャストを一緒にやってるっていう感じですけども。
はい。
まあ落語って言うとね、ハードルね、今高いなって思いながら聞いていただいてると思うんですけども、
まあ落語のハードルを極限まで下げる作業をするっていうポッドキャストなんですけども。
いやーすごいですね。改めて考えると。
ハードルをもうなくしてやろうということでゆる落語って言ってるんですが、
でまあどっちかっていうと干渉というよりは作る方をメインでね。
みんなもできるようになったらいいじゃんと。
作っちゃえばいいじゃん、落語。
作っちゃえばいいじゃん、もう見るのだるいって言うんだったらっていうことで、
作る、毎週一作ゆるい落語ゆる落語作るという過程を聞いてもらうね。
そうですね。
番組をやってるんですけども。
まあテーマ何でもいいんですよね。
まあ何でもいいですよ。
なんかもやもやしたこととか。
最近だったら落語のオチから作ってみようっていうその作り方から考えてみたりとかね。
日々のなんか面白かったこととか何でもいいんですけど、
まあそういうような何でもゆる落語っていう形で作れるよ。
一つのショートショートみたいなの作れるよっていうところをお見せしてるという内容のポッドキャストになっていますけども。
その主に作ってる美濃健さんが島崎若子さんが好きっていう。
大事なとこですね。
ああ、いらないな。
いやいや。
いらないな。島崎若子の情報ほんといらんかったな。
いやあの、もしかしたらですけど、落語作るってとこいらなかったかもしれないですね。
いやいやいやいやいや。
根底から覆さないでこの番組を。
まあ美濃健さんだからもう全然コンセプトに関係ないけれども、島崎若子さんが好きすぎるんで、
まあこういうテイストになってるっていうね、
ことですのでご了承いただければと思いますけれども。
まあこういうコンセプトの番組ですということ以外、我々これを広げて雑談できる技量もないですし、
まあ別に落語が好きな人が聞いてもらっても我々も庭川落語ファンみたいな感じなんですし、
まあ他の回聞いてもらえばわかりますけど、こんな緩くていいんだっていう感じになっちゃってるんで、
まあ落語好きの方が本当に聞かれたら怒られるぐらいの内容になってますから、
まあどっちかっていうと落語のついて学びたいというよりは、
まあこういう二人が喋ってるんだっていうのを聞いてもらうっていうテンションの方がありがたいのかなっていうことで、
お前らどういう奴らなんだっていうのをすればあんまりね、それぞれの自己紹介的なのしてないなと思ったんで。
確かに改めてはしてないですね。
2年ちょっと経ってますけど初めて。
だからちょっと今回はね、モチベーショングラフっていうね、
モチベーショングラフっていうのかな、人生グラフって言い方することもある。
12:03
僕人生グラフって言われました。
人生グラフかな。
僕人生グラフってやったことある。
はい、就職カウンセラーの人に。
そうそう就職カウンセラーとか就活とかね、転職活動とかのなんか自己分析みたいな感じでよく使われる手法なんですけども、
一回ちょっとそれぞれモチベーショングラフを作ってみたんでね、それを紹介するっていう時間をちょっとずらしていただいて、
こういう2人が喋ってるんだというのを把握していただければいいのかなと思っております。
モチベーショングラフって一応説明すると、
過去の出来事とか体験とかを時系列でモチベーションの上がり下がりみたいなのをグラフで表すみたいな感じの、
それをこう見て、何でこれ上がったんだっけっていうのを、何で何でっていうのを突き詰めて考えることによって自分の価値観とか、
そういうのは把握するみたいなね、そういうもんなんですけども、そこまで別に、
みのけんさんの価値観とかそこまで深く知ったところでなので、
今回は別にそこまで深掘りをしない。こういうことがあったんだよっていうところをね、聞いていければいいのかなと思うんですけども。
まあ、00歳から今までの時系列で何歳の頃のモチベーションが何パーセントだったよみたいな感じで、
で、何でこういうパーセンテージになってるかっていうのを出来事をちょっと紹介していくみたいな感じでやっていければと思うんですけども。
どっちからいきます?
じゃあ、家元からいきます?
ポッドキャストなんで、グラフを見せながらしゃべれるわけではないので、何歳の時何パーセントみたいな感じでね。
あー、そうっすね。分かりやすい。
えーと、そしたらですね、00歳から僕今、今年30、10月36になるんですけども。
はい。
35まででとりあえず、2024年まで作っていますけども。
はい。
1989年に生まれました。
ここでね、20パーぐらいですかね。
生まれたんすよね。
とりあえず20パーにしといて。
最初だからね。
最初ね。
基準点として、低めにつけておく。
20パー低め?
20パーですよね。
20パー低め。
低めですよね。
一応100パーからマイナス100まででつけてます。
あー、なるほどなるほど。
確かにね、産声でテンションが上がるとは思うんですけど。
僕、鷹子で生まれてますし。
あー、なるほどなるほど。
首にへそのほうが巻きついた状態で誕生してるんで。
やばいやばいやばい。
産声までちょっと時間あったんで。
あー、なるほどなるほど。
一泊置いて産声上げてますんで、僕は。
裏ハクだ。
裏ハクで。
裏ハクで。
あと息できてなかったから。
あー、やばいやばい。
息できてねえだろおいみたいな感じの産声だったと思う。
その20パー。
プレイムから入ってる。
普通にね、鷹子じゃなかったら、まあ50ぐらいいってもよかったんだけど。
15:02
それでも50なの?
100じゃないですか、誕生した。
いや100はちょっと。
あ、そうなんすか。
やっぱトップバッターな。
トップバッター100はすげえな。
あ、そっかそっかそっか。
低めにつけたら。
100だったら満点だもん。
あ、そっかそっか。
あとの組がちょっと困って。
そうそうそうそう。
もっとだって、生まれた瞬間が一番高いって嫌な人生じゃない?
あ、そっかそっか確かに。
言われてみたら確かにそうですね。
だから20にしてます。
しかも産声で息できてない。
あー、じゃあしょうがないですね。
生まれたくなかったんでしょうね。
あー、なるほど。
戻りたかったんじゃない?
あ、居心地が良かったんですね。
居心地が良かったんですね。
体内が。
体内が。
っていう感じで生まれました。
で、みんなどうなんか分かんないけど、
まあ4歳5歳ぐらいまで記憶ないじゃないですか。
そうだよな、いい気がしますね。
うん、だからまあここら辺はとりあえずゼロに戻してます。
はい。
モチベーションゼロパー。
あ、まあまあまあまあまあまあしょうがないか。
やっぱり動声の方がテンション高いからそこと比べるとゼロパー。
なるほどなるほど、確かに確かに。
まあ記憶ないからしょうがないですもんね。
で、5歳6歳ぐらいかな。
5歳6歳ぐらいで、僕団地に住んでたんですけど、
団地の同年代の5歳6歳ぐらいの子どもたちがいる家庭と関わりを持ち始めるんですけども、
はいはい。
なんかそこに、まあ多分親が仕事を、母親も仕事パートとか始めたりとかしてたのかな。
はい。
で、なんか一人になっちゃうから関わりがある人たちの家に預けられたりとか。
はいはい。
昼間だけね。
はい。
で、まあ親戚の家に預けられたりとかっていう他者との関わりみたいなのが発生し始める。
なるほど、そこから。
そこから。
だからそれによりめちゃくちゃ人見知りだってことに気づくと。
あ、自分で自覚が。
そうか今まで家族の中でしか交流みたいな。
そうそうそうそう。
してなかったのが、だから気づかなかった。
そう。あとなんだろう、いまだにそうなんだけど。
はい。
なんかもう出来上がってるコミュニティに入るみたいなのが。
まあ嫌ですよね、本当に。
うん。めちゃくちゃ嫌だなっていう、そのイガラシさんちとか。
知らないですね。
イガラシさんちのなんか、まだお父さんとか朝ごはん食べてるときに、
お邪魔しますって言って、耳まで食べるの偉いなみたいなイガラシくんが言われてるのを、
どういう感じで見てたらいいかわかんない。
こっちもわかんないですよ、イガラシさん知らないから俺。
そういうなんか居心地の悪さっていうの。
あーまあまあ。
それ強烈に覚えてるのよ、5歳ぐらいの。
でもなんか最初の記憶じゃないですか。
そうそうそう。
それくらいの。
いやーイガラシ家だいぶ甘やかされてますよね。
耳食べたらそんな褒められるんですか。
男の子だもんなーみたいな。
よくわからんけども。
うわーイガラシさん今どうしてんだろう。
でもそのイガラシくんがそれを褒められてくから、
18:01
なんかその褒められたままのテンションで接してくるし。
あーなんか嫌ですよね。
俺耳食べて偉いんだけどみたいな、言葉に値段すんねーけど。
態度がちょっと。
俺は耳を食べる男だ。
そうそうそう。
だからまあそういうのがあったりとか、あと年長から幼稚園通うんですよ僕。
なんか団地の時はそういう感じでてんてんと預けられてたんですけど、
団地から引っ越すんですよね年長くらいの6歳くらいの時に。
そこで年長からその引っ越した先の幼稚園に通うんですけど、
それもまたさすでにできてるコミュニティーに入ってるじゃない。
みんな年長くらいからさ一緒じゃん。
年長からで確かに。
ないよねなかなかね。
珍しいですよね。
しかもまあなんか通園バスみたいなのもあったんだけど、
通園バスにも乗せてもらえなくて、乗せてもらうというか、
まあ親が奥に向かいしまったっていう。
あーなるほどなるほど。
まあ通園バスもお金かかるし。
はいはいはいはいはい。
だからそこでやっぱ通園バスで育まれる何かもあるわけじゃない。
なるほどなるほど。
あそっかそういうのもある。
そこでの。
なるほどなるほど。
仲良くなるタイム。
だからそこの一日の始まりが通園バスで一回温められて、
はいはいはいはい。
なるほどなるほど。
というかそこに行かないといけないから、
楽屋通さずにもう何か舞台立っちゃってるみたいな。
でも楽屋でもう何か空気できやがっちゃってるから。
そういうノリできちゃってるから、それに入っていけないじゃん。
楽屋でできた何かノリみたいなやつを折っ張ってやられて、
どうしたっけ知らないみたいな。
で帰りも通園バスでみんな帰ってくわいしょ。
あーなんか嫌ですね確かに。
別に親が悪くはないけども。
もちろんもちろんね。
そういう何かね入りにくさ居心地の悪さっていうのを常に感じてたかな、
この5歳6歳ぐらいの時はね。
パーセンテージで言うとマイナスにしてる。
その5歳6歳。
まあまあ話聞いてると確かに産声よりしたいですね。
マイナス50ぐらいにしてますね。
あー結構ですね。結構なことですね。
小学校に入るんですけども、
小学校に入ったらまあ小1の時はマイナス50、
小3ぐらいまでマイナス50からマイナス30ぐらいおすい。
まだマイナスですね。
小3の時は遠田先生がめちゃくちゃ怖かったんで。
知らない人なんですね。
遠田先生。
遠田先生にめちゃくちゃなんか給食票落としたっていうのをめっちゃ詰められるっていうのは分かってるんですけど。
いやですね詰めてくる先生ではですね小3に。
小4、小5、小6ぐらいからまあ結構ね、
友達も、まあ仲いい友達もできて、
遠田先生からも解放されてるし。
あーなるほどなるほど。
なんか普通に遊んでました。
秘密基地とか使ったりとか。
あーいいですね。
普通の小学生を生活を送ってるんで、
まあ30%ぐらいに回復してますね。
21:02
あーよかったよかった。
11、12歳ぐらい。
産声越えましたね。
産声越えましたやっと。
よかったよかった。
でね、まあ小学ぐらいの時はね、
まあどっちかっていうと頭いいキャラとして、
はい。
食いつないではいたね。
食いつなぐ。
はい。
あのー開始面白くないけど、
まああいつ勉強できるしなみたいな。
で、食いつないで。
なるほどなるほど。
食いつないでた。
なるほどなるほど。
遠田先生からもまあ勉強はできるしなこいつ。
あ、なるほどそこも遠田先生相手でもそこがやっぱ生きてきたんです。
なるほどなるほど。
できながら、勉強できてなかったらもうもっと詰められてたと思うね。
あー怖いですね。
給食費盗んだだろぐらいまで言われてたと思うね多分。
めっちゃ怖いですね本当に。
嫌な時代ですよね本当に。
っていう小学校時代だったんですけど、
まあ基本だから産声越え以降低空飛行ですね僕は。
今のところそうですね。
最高30%ですかね。
最高30%ですもんね。
だいぶ低い。
で中学校に入るんですけど、中1の時に60%に上がります。
え、すごい。一気に。
この時にね野球部に急に入るんですね。
それは少年野球とかやってたわけじゃないですか。
いや全くやってないです。
えーすげえ。
ただうろうろして給食費を落としてただけだから。
あと習字教室通ってるぐらい。
字が上手い人。
ただの字が上手い人。
あとちょっと勉強できるぐらい。
勉強できる字が上手い人。
急に野球部。
急に野球部です。急にスポーツガリにして。
えーすごい。
ここでちょっとやっぱなんか変えようと思ったんじゃないですか。
あー中学デビュー的な。
野球は見るの好きだったし。
あーそっかそっか。もともと。
入るんですけど、
14歳ぐらいの時30%って書いてますね。
あらまた下がっちゃった。
15歳の時0%って書いてますね。
え、なんで?
野球部についていけない。
それまでそんなにスポーツやってなかったんですか。
だいたい小学校ぐらいからやってるじゃん。
いやそうっすよね。
野球ってみんな。
やってますよね。
そいつらにまず勝てねえなってことに気がついて、
でもまあ頭良かったですから、
スコアラーとしての地位は確立します。
あ、なるほどなるほど。
なんかスコアつける人ですね。
スコアつけて監督とかにデータにしてみたいな。
大事大事ですよね。
野球は下手だけどあいつスコアラーとしては頑張ってるしな、
みたいな感じで認めてもらってます。
野球も好きだしそもそも。
野球も好きだし。
ただ引退時夜には出してもらえませんでした。
え、なんでですか。
一打席くらい出してくれたらいいじゃないですかね。
素振りしてきますってアピールはしてたんですけど、
監督的には負けると思わなかったここでと。
っていうことだったそうですけども。
24:02
っていう感じで、
この中学校のメインの関心事は野球での取り組みではあったんですけど、
サブ的な勉強は頑張ってたかなっていう感じ。
ただ、ここの中2くらいの時に深夜ラジオと出会うんですよ。
はいはいはいはいはい。
井上ひかるさんとかオールライフリーフォームとか。
それでめちゃくちゃ生活リズムが狂います。
そっかラジコのタイムフリーとかなかったんですかね。
ないない。普通に3時4時まで起きて聞いてるから。
そっからね。
中学生はきついっすよね。
8時に登校してみたいな感じで。
いやー好き。
多少学力は低下します。
それで野球部の練習もしてるんですかね。
野球部の練習もしてる。
え、死んじゃうって。
やっば。すごいな。
学力的にはただそれまでの蓄積でなんとか食いつないでいました。
なるほどなるほど。
だからギリ、どんどん加工はしてたんだけど中3くらいの時に成績もね。
ギリまあ志望校には高校は入れました。
まあまあ田舎なんで、田舎の中では一番頭いい子はここ行くよねみたいな高校に入ったんですけども、
周りについていけなくなりますと。
あ、その勉強面で。
高1の時は70%くらい結構一番高いモチベーションなんですけど、
高2くらいでゼロになり、
あ、高2で。
で、高3でマイナス30になりますね。
マイナス1やった。やべえ。
あれですよね。
なんかその給食費どの子の時と同じくらいですね。
あ、そうですね。
そうですよね。だいぶ下がりましたね。
いや勉強もついていけないし、野球は経験の差が出るから、
高校から始めるスポーツ部入ろうと思ってハンドボール部に入ったんですけど、
あ、なるほどなるほど。
まあそこでもなんかそんな練習いかないから、
まだ深夜ラジオも聞いてるんですよね。
深夜ラジオも聞いて辛いし、
あ、それデカいですよね。
高校もチャリで30分くらい。
あ、キツイ、そうか。
辛いから。
4時間睡眠とかで無理っすよね。
だから勉強も部活もあんまうまくいってない。
あ、そうなんですか。
そんな中で、たぶんこの時期がお笑い熱が一番高かったんじゃないかな。
深夜ラジオ以外。
深夜ラジオとか、まあ学校行ったふりして、
通学路の途中にツタヤがあるんですけど、
はいはいはい。
そこでお笑いのビデオ借りて、親が仕事行ってる日は、
行ったふりして帰って、ビデオ見てみたいな。
あ、いいっすね。
ここはまあまあクソでしたね、高校時代。
それでマイナー30。
マイナー30。
で、浪人します。
あ、はいはいはい。
プライドだけ高かったんで。
結構、いい大学目指してたんですか。
27:01
北海道出身なんで、
帯広っていうところ出身なんで、
だいたい北大、北海道大学周りもね、目指すんですけども、
そこを目指してやってはいたんですが、
あそこ頭いい高校ですよね、そこ。
そこ行ったり、まああと、別にね、私立の和世代とか、
東京のほうへ出てく仲いいやつもいたりとかしたんですけど、
まあちょっと浪人しよう、1年あればなんとかなると思って浪人をして、
19歳ですね、マイナス100パーになりますね。
マイナス100いきました。
マイナス100。
ここはどん底っすね。
あ、もう、今まででダントツですか。
ダントツですね。
えー、何がやっぱり。
ここね、初めて一人暮らしを始めるんですよ、浪人時代に。
そうなんですか。
札幌に出て、札幌のまあ予備校を通うみたいな。
で、しかも北海道大学の目の前のアパートを借りて。
あ、なんと。
なんですけど、初めて一人暮らしだし、
なんかね、予備校も色々探したんですけど、
なんかやっぱりミスったんでしょうね、チョイスをね。
札幌の地元の人が行く予備校みたいなところに入ってしまって。
はいはいはいはい。
いわゆる寄せ身とか寸大とかじゃなくて、
ちょっとローカルな感じ。
ローカルな感じのところ。
まあフォローが手厚いみたいなのを見たんでしょうね。
そういうところに入ってしまって、ここで来るわけですよ。
元あるコミュニティに入っていきたいっていう。
ああ、伏線がまたここで。
なんと。
なるほどなるほど。
同じ高校でもそのまま固まってね、その予備校に通うっていうさ。
予備校でそんなのあるんですか。
感じのところ、まあ普通のメジャーなところから行けばね、
全然そういうことじゃなかったと思うんですけど。
それでまあコミュニティに入っていけずに、予備校不登校になるっていう。
あんまない。
まあ途中で夜ゼミの中変えたんですけど。
ああ、はい。よかったよかった。
ただそこに帰るまでは半年ぐらいあったんで。
半年、そう半年。
半年耐えたんですか、そこ。
いや耐えてない、行ってないから。
そうそうそうそう。
行ってない。
でもきついですよね、絶対。
親にも多分行ってる感じは出してたけど。
行ってる感じはしてた。
打ち明けるのに半年ぐらいかかってるから。
いや別に何かいじめられてとかじゃないけどね。
ああそっか、その空気というか。
空気というか。
やっぱもう出来上がってるから。
そうそうそうそう。
家から産地をフラッシュバックもしてるし。
耳食べただけで褒められる。
確かに文化違うなってなりますもんね、まず。
耳食っただけで褒められてるよこいつみたいな。
しかも一人暮らしだから、行かなくても何も言われないじゃん。
なるほどなるほど。
その半年ぐらいマジで声を発してないと思う。
ずっと一人で。
30:00
声すら発して、会話なんて全くしてないし。
だからコンビニで久しぶりに何か袋いらないですみたいなことを言って自分の声に気づくみたいな。
ああこういう声だったな自分みたいな。
じゃあ本当に引きこもってる状態になってる。
まあ外は出てたけどね。
ああなるほどなるほど。
無駄に散歩はして。
健康的では。
まあそんな感じだったからね、浪人時代はだから。
まあでもこのタイミングで結構本読んだりとか、
まあそれからもっとお笑いを摂取しようみたいな。
落語もそれこそ結構その時期に。
落語ってこういう話あるんだみたいなのを読んだりとか聞いたりとかしたんで、
まあ結構ここトータルで見ると今になってみると悪い経験ではないのかなと思うし。
そうですね、家元になる原点がここに。
ここでまあ自分とやっぱ自問自答じゃないけどさ、対話する時間しかないから。
大事ですよね長い目で。
そこでね、ここら辺で人見知りは直ってる気がするんだよね。
すげえ。え、だって人と会ってないですよねそこで。
人と会ってないから人と会いたくなってんだよね。
すげえ。
なんか、職業法みたいな。
あ、そんなことがあるんだ。
でも最終だから大学行くくらいまではめちゃくちゃ人と喋りたいってなってるんで。
え〜すげえ。
喋らなすぎて。
あ〜向こう側、人見知りの向こう側行ったんですね。
向こう側行ったから、
ただそこで晴れて大学、次の年晴りますけど、
マイナス100から100%になってます。
すげえ。
20歳。
すっごい、触れ幅がすごいですね。
マイナス100から100いった。
ここ大学時代全部100%です。
お〜よかった。
レジュベーション。
あ〜いいですね。
学校研究会それこそ入ったり、
ミノキンさんも行ったりっていう感じで。
結構ね、東京に行ったのもでかいですね、状況してね。
あ〜環境も変わって。
あと、北海道大学とか早稲田とかさ、そういうところ目指してやってましたけど、
それよりは下の大学に行くわけじゃないですか。
我々はね。
まあまあまあ、そうですね。我々はそうですね。
初めて同じレベルの人間ばっかりのコミュニティに入るというか。
背伸びしなくてもいいみたいな。
背伸びしなくてもいい。だからすごい居心地がよかったですね、大学時代。
あ〜よかった。
こんなにクズでいいんだ人って。
いやでもいいっすね。
そうそう。だからまあ、それでなんか自己肯定感っていうかね。
まあこんなんでいいんだなっていうのは、結構そこは上がった瞬間だったんじゃないですかね。
あ〜よかったよかった。100行ったよかった。
100行きまして。
まああとこっからはね、社会人になるんですけど、流年もしてますね。流年。
流年はもう社会に出たくなさすぎて、無理やり親に公民試験の勉強するって言ってしないんですけど。
33:05
あれなんかそうだ、そんなことありましたね。
そうだ、公民って言ってた瞬間ありますよね。
公民出さずに、無理やり流年をするっていう。
懐かしいわ、急に。
公民になるって言ってた瞬間ありましたね。
そう、まあ一切勉強してない。
社会に出たくないっていう、まあ親には本当に申し訳ないですけども、言い訳のために言ってただけなんで。
懐かしい。
まあその時に結構みのけんさんと乃木坂の握手会行ったんですかね。
暇を持て余して。
俺らが乃木坂のファンだったら面白くねって言い出して。
握手会急に行くようになりましたもんね。
行きましたね、初期のね。
リコマちゃんとか行った時代ですね。
武道館とか、アリーナとかも行きましたもんね。
無駄に行きましたけど。
懐かしいですね。
で、まあとはいえちょっと1年ぐらいしかできないよな、流年はっていうことで、社会人になります。
社会人になった時は、まあ60%ぐらいかな、モチベーションはね。
2014年ぐらい、いいともが終わった年ですね。
まあお菓子のメーカーで、北海道のお土産菓子のメーカーだったんで、
北海道物産店とか全国を飛び回るようなことだったんですけど、
まあ1年は3分の1ぐらいビジネスホテルに泊まってて、
まあ全国行けたんで最初は楽しかったんですけども、
まあ結構ね、ブラック、まあ拘束時間が長い感じだったかな、朝から晩まで。
休みの日もお電話くるみたいな仕事だったんで、
まあそれ自体はね、まあそういう、まあ新卒で入ってるんでそういうもんだっていう感じだったんで、
まあ必死で行ったんですけど、
27歳ぐらいか3年目ぐらいの時に、
まあリーダー的な感じで、部門を任されるというか中間管理職的な感じになるんですけど、
はい。
その時にね、ちょっとモチベーションググラフは40%から、
まあそっから0からマイナス80ぐらいになっていくんです。
マイナス80いった、やばい。
最終年は、1年目の最終年は20%マイナス80%になるんですけど、
はい。
ここはあれですね、
同時にね、働き方改革みたいなのがあって、
はいはいはい。
まあそういうブラック環境を一応見直そうみたいな、
で、新人の意見を結構上層部が聞くようになるタイミングっていうのがあったんですけど、
はい。
まあそうすると、まあ今までやってきたやり方は通用しなくなるんですが、
うん。
まあ無理やりブラック環境でね、
はい。
回してたんですけど、それができなくても目標は上がり続けるみたいな、
うわ。
感じで、まあ結果なんか面倒じゃないですか。
面倒ですね。
いろいろなんか新人に、今までこうやってきたんだからこうやれみたいな、
うん。
もう落ち着けられないし、なんか調整もめんどくさいから、
結局自分で全部仕事を被るみたいな感じ。
うわ、それやばい、それやばいですね。
36:01
で、マイナス80。
ああ。
最終年。
ただこの年に結婚してます。
おお、難しい問題だ。
ややこしいですね、その、
ややこしいですね、その結婚がマイナス80みたいに捉えられかねないから。
いや、まあ。
よくないけど。
結婚はもうめちゃくちゃプラスなんですけど、
そうですよね。
仕事のリミットもまあマイナス80ぐらい。
結婚持って、結婚あったからまだマイナス80持ってたかもしれないですよね。
もっと、もっといってたかもしれない、結婚なかったら。
そうですよね。
で、まあ5年働いて、新婚旅行に行きますと。
はいはいはい、結婚してますから。
そう、そこでハワイに行ったんですね。
はい、ハワイ行った。
で、ハワイに行って、物理的に仕事から解き放たれ、目覚めると。
あ、転職しようと。
あ、そうか、今までずっともう仕事から離れられてない状態から。
休みの日も電話きてたから。
ハワイでやっと。
うん。で、転職次の年、もう早速次の年の4月にもしまして、
そこ30歳ですね。
30歳100%になります。
あ、次。
一気に100%。
はい、そっから今までもう全部100%です。
え、すげえ。
あ、よかった、それよかったですね。
転職先がめちゃくちゃホワイトでしたと。
あ、やっぱ分かんないですよね、新卒で入っちゃうと会社ってこんなもんかなって思っちゃいますね。
うーん。
まあ今までのブラック環境が普通だったから、それに耐えてきてるんで、
普通の環境でもホワイトに感じているのかもしれないけど。
あ、なるほど、体制もついちゃってるから。
なるほどなるほど。
で、まあそっから正直ね、何のモヤモヤもないんですよ。
あ、もうそっからずっと5、6年。
ただ幸せな日々。
めっちゃいいじゃないですか。
え、すげえ。
去年、転職さらにしましたけど、今の職場でも全然何の不満もないし。
あ、よかった。
だからめっちゃいい。
恐ろしいです。これからなんかあるんじゃないかっていう。
いやでもなんか本当、俺らは、今聞いてる方含めて、
やっぱその給食費で賞賛で詰められてる時代知ってるから、
もうなんか今すげえ泣きそうっすよね。
よかったなーと思って。よかったーって思う。
ほんと。
序盤ほんとなんか、え、大丈夫かなと思って。
もうマイナスいってるけどと思って。
なんでこの人100まで100を設定したんだろうと思って。
と思ったらよかった。
これはめっちゃ嬉しいですね。
っていう感じですね。
あーよかった。
よかった、いい話になったよかった。
という感じで、まあその100パー、
もちろん100パーの途中ぐらいで、
このユーザーの作り方っていうポテキャストをね始めたりしているという家元でございます。
みのけんさんも。
あ、はい、私の。
あ、そうですね。
39:01
えっと、ちょっと僕が作ってたのが12からとかなんで。
あ、いいですよいいですよ。
はい、だから0から12までざっくり言うと、
今、その当時やっぱり、
僕今32なんで、32年前とかだから、
時代が違ったんで、あれだけど、
今の基準だったら普通になんか、
アスペルガー諸皇軍で診断されるんじゃないかっていう子供だったんですね。
普通に。
なんかすげえ空気読めないことを言って、
とんでもない空気にするみたいなことはよくあったなとか。
覚えてます?小1の時に、
学童保育、放課後行ってたんですけど、
掃除の時間あるんですよ。
で、みんなわいわい言っておしゃべりしてて、
そこに学童保育の先生が、
あんたら静かにしなさいみたいな。
みんな黙るじゃないですか、そこで。
ビタって。
俺止まらないですよ、そこで。
ここでおじいさんが、
姿ずりになっちゃってねみたいなことを続けて、
それで学童保育の先生も、
あ、なんだあんたら意地悪おばあさんの話してたもんねって言って、
それで行っちゃってみたいな。
子供たちだけ残されて、
すごい空気になるみたいなのを、
それが何回もあった気がするっていう。
そういう子供でしたね。
いい子供ですね。
でも、山本と似てるなと思ったのは、
勉強できたんですよ。
勉強できた。
勉強できて、
めっちゃ優等生扱いされてるから、
これもちょっと怖い話になっちゃうかもしれないですけど、
例えば誰かクラスメイトが喧嘩したら、
喧嘩をやめなよって止めて入るタイプの人間だったんですよ。
超優等生。
ただこれね、難しいというか、
本当に優しさを持っている人もいるじゃないですか、
世の中もちろん。
本当に喧嘩は良くないなと思って止めてる人もいるんですけど、
僕の場合は、
とにかく大人に怒られるのは嫌だったんですよ。
だから、
全ての行動が、
大人に怒られたくないです、やってるから。
勉強するのも、
親とかがしろって言ってるから、
逆らわないようにやってるだけだし、
ルール守るのも全部、
先生が言ってるから守るだけだし、
その延長で、
喧嘩してる人がいたら、
止めた方がいいんだろうなっていう、
大人のルール的にはみたいな。
大人から見た子供のルール的には。
で、止めてるだけだから、
何の正義感も伴ってないっていう。
怖いですよね、今振り返ったら。
それは今は治ってるんですか?
治ってないですよ。
そこ変わんないんですね。
私はそういう人間です。
大人から怒られたくないっていう原動力なんですね。
そうです。
それにがんじがらめになってる人生なんですけども、
12が、
家元法式の、
上100、下-100って法式で言うと、
42:00
多分80くらい。
おお、高い。
そうなんですよ。
これが、
そういう子供だから、
いじめられはしないぞ、義理。
優等生だし、みたいな。
でも、友達全然いない感じの、
放課後も一人で家にいるみたいな。
12は小6くらい?
小6です。
小5くらいまで、
その感じだったんですけど、
小6で、
小5の終わりとか小6くらいで、
席替えがあったんですよ。
で、隣の席が、
超カリスマジャイアンみたいな人がいたんですけど、
ジャイアンをさらにカリスマ性を高めたみたいな、
超ジャイアンがいて、
その隣になったんですよ。
で、僕はもうとっさに、
この人に嫌われたら、
俺もこの学校いられなくなるっていう、
本能的に思ったわけですね。
もうそれくらい権力持ってるから。
で、しかも僕ちょうどゆとり世代、
ゴリゴリなんで、
その時、
自習がいいようにあったんですよ。
やったら。
1時間目の最初に、
席替えしてそこから、
じゃあこの後自習ですって、
いきなり自習になってたんですよ。
で、ジャイアンがね、
課題かなんか終わってない課題があって、
お前もうやることないんだったら手伝ってくれよって、
言ってきたわけですよ。
で、俺やばいと。
ここで何かヘマをしようもんなら、
俺もうこの学校いられなくなると。
めっちゃいじめられると思って。
で、なんかジャイアンってすげえなんか、
しょっちゅう冗談言ってなんか、
クラスを笑わせてるみたいな。
ってなったから、
なんか面白いこと言わなきゃいけないんだと思って。
で、そっからもう1時間か2時間か覚えてないですけど、
もう手当たり次第にボケまくったんですよ。
とにかく。
もう、とにかく目につくもの全部でボケ。
もう1時間くらいずっとやり続けたんですよ。
そしたら、向こうからしたら、
優等生とか、で、木杉くんですよね。
で、木杉くんが急に、
手当たり次第にボケ始めたから、
ギャップで、
多分それが面白かったみたいで、
もう床転げ回って笑って。
で、それでなんかお前面白いから、
なんか放課後レンチこいよみたいになって。
認められたじゃん、ジャイアン。
で、そのジャイアンがまたすごくて、
放課後自分の家にもう、
なんていうんですか、
クラスで一番イケメンな子とか、
クラスで一番足が速い子とか、
クラスで一番ゲームに詳しい子とか、
もうね、
なんかオーシャンズイレブンみたいなの作って、
もう本当になんか、
F4みたいな集団を作ってて、
そこになぜか水野健一人入ってくるんですよ。
で、なんかそれでも、
なんか今まで一人で遊んでたやつが、
急にその一群グループの中にポンと入って、
で、その今までしたことないような遊びもするわけですよ。
もうなんかその、
親とかにも言えないような感じの、
ちょっと不良気味な遊びとかもしたりとかして、
しかもあの女子とかも、
45:02
うちの学校すごい男子と女子が、
もうなんかそれこそ、
ちょっと2人男子と女子で喋ってるだけで、
うわ、お前ら付き合ってるとか言われるような、
学校だったんですけど、
もうジャイアンの家だけの市街方圏だから、
もう女子グループとかが遊びに来たりとかして、
すごいことになってるんですよ。
すごいじゃん。
その一群グループに入り、
だからそこはなんか、
80%ですよね。
そこ、あれでも、
こないだそこの闘争会に、
20年ぶりにこないだ行って、
ジャイアンも居たんですか?
ジャイアンも居ましたよ。
居たんだ。
まあ、没落してました。
ジャイアン的なモチベーションは、
あの年100だったんだろうな。
多分そうですね。
いや、ジャイアン本当に100だった。
159だった。
完全全盛期ですから。
ジャイアンの。
金庸君の全てを握って。
いや、マジ凄かった。
マジで凄かったんですよ、本当に。
街全体を牛耳てやすい。
なんなら。
クラスとか学校の単位じゃなくて。
そっか、でもそこ、
じゃあ中学校に行くんでしょうね、そっから。
中学行ってマイナス100ですね。
マイナス100行っちゃった。
僕、中学受験して、
中高一巻の、
言うたらそこそこ、
なんか偏差し高めの、
男子校入りまして、
言うたらジャイアンの、
言うたら一軍グループみたいな、
とことん真逆の世界なんですよ、もう。
僕、川崎の公立の小学校から行ってたんですけど、
川崎って知ってます?
凄い知覧悪いんですよ。
場所によるだろうけどね、川崎に。
川崎で有名になるには、
人殺すか、ラッパンだとかって言われてるようなとこで、
そこを遊びに慣れてた、私が。
そのレベルのことやってたの?
小学校の時。
ジャイアン。
バットホップほどじゃないですけど、
不良気味な、
気味なとこの、
グループにいたわけですよ。
そこから、
男子校の、
まあ行儀良い子ばっかり集まってる、
とこだから、全然楽しくないわけですよ。
で、男子校だし、
っていうのもあるし。
で、本当になんか、
本当に面白くないですよ。
これ難しいですけどね。
別にその生徒、クラスメイト、
誰も悪い人いないし、
先生もすごい優しくしてくれるし、
何なら一人一人に別の形で会ってたら、
めっちゃ仲良くなってたかもしれないし、
面白いやつだなって思ってたと思うんですけど、
集団になるとちょっと、
なんですかね、
すげえつまんねえなって気持ちになっちゃって、
普通の修学生のノリだよね。
そう。
男子校のね。
48:01
やっぱり、それまで、
なんて言えばいいんですかね、
僕は小6とか小5とか、
塾に行かされては、
脱走するっていうのを繰り返してたんですね。
つらすぎて。
塾がつらすぎて。
それこそ最初に入った塾は、
塾のメンバーで出来上がっちゃってて、
じゃあ、牢獄の浪人時代とか。
そうです。
で、次、またしばらくして、
またもう一回別の塾行ったんですけど、
そこがまた、
僕ってタイミング悪い人間なんで、
タイミング悪いっていうか、
変なところで変な成果出しちゃうんで、
入塾テストだけめちゃくちゃいい点取っちゃったんですよ。
上から2番目くらいの、
すげえ、ほんとに、
一番難しい学校を目指す人たちの、
クラス入っちゃって、
そこって、
異常って思われても、
しょうがないよねみたいな空間なんですよ。
小テストでちょっとミスっただけで、
号泣し始める子がいたりとか、
マジすごい環境なんですよ。
ちょっと、
分かんない問題で、
ちょっとボケたりとかする子もいるじゃないですか。
歴史の問題で写真で、
それをしたら、
今の時代じゃありえないくらい、
普通に暴力で、
先生が、
ボコボコにしてたりとか、
そういう世界なんですよね。
俺おかしくなると思って、
ここ行ったら俺おかしくなると思って、
塾を脱走したりとか色々してて、
親的に、
公立の学校に行くんだったら、
塾には通ってもらうよって言って、
中学受験したら別に塾には行かなくていいよって言って、
塾は嫌だと思って、
中学受験するって言って、
冷静に考えたら当たり前なんですけど、
小学校の時に、
塾に行ってた人たちが、
中学受験先の中学にいるわけですよ。
小テストで泣いてたようなね。
そうです。塾じゃんと思って。
やべえと。
ここ塾じゃんと思って。
6年間逃げれなくなり、
辛すぎて、
適応障害になって、
教室入ると吐き気、
萌え襲いをなり、
保健室登校したり、
家で未遂をしたり、
そうですよね。
マイナス100ですね、ここはね。
ずっと中高一環で、
マイナス100。
ずっとマイナス100です。
めちゃくちゃ暗黒時代ですね。
暗黒時代です。
ただいいこともあって、
この時代に、島崎若子さんと出会うんですね。
なるほどね。
救ってくれたんだ。
救ってくれてるんです。危なかったこれ。
若子さんいなかったらマイナス200、300いってるんですけど。
テレビとか見て。
そうですそうです。
もうこのままじゃおれおかしくなると思って、
51:01
アイドルとか好きになったら、
人生楽しくなるのかなと思って、
その時AKBとかめっちゃ流行ってた。
それぐらいの時代だよね。
そうですそうです。
AKB追っかけようと思ったんですけど、
全然はまんなくて、
ハロプロとかも、
桃黒とかいろいろ、
全然はまんなくてなんだろうなと思ったら、
若子さんがテレビ映った時に、
あれ若子さんだと思って。
若子さんがちょうど曲出して、
CD買って聞いたら、
もうね、救われました。
曲入りなんだ。
曲入り、そうそう。
僕だって若子さんのこと歌手だと思ってるから、
歌手として好きだから。
そうですそうです。
そこで、
一応救われたというかね。
救われたという。
貴重な時期ですよね、そう考えるとね。
そう考えたらね、
本当によかったっちゃよかったんですけど。
で、卒業して、
大学入っても100ですね。
プラス100。
触れ幅が。
触れ幅すごいですね。
そう考えると似てますよね。
マイナス100からの100。
マイナス100からのプラス100。
1年と6年の重みはありますか?
いやいや、一緒ですって。
一緒ですってそれは。
でも本当それこそ、
6年間誰とも笑いのツボが合う人と
誰とも触れ合ってなくて、
お知見入って、
家元と喋ったりとか、
団長さんとかもいるんですけど、
いろんな人と喋って、
あれ面白い人がいるって思って。
もうやっぱ相性じゃないですか、
笑いって結局、
上とか下とかじゃなくて。
だからやっぱ相性合う人と、
本当に6年ぶりに会ったから、
もう本当嬉しくて嬉しくて。
その割に新刊の時、
何にも喋んなかったですけど、
あれは好意性ってことであってますか?
だって6年間人と
勝手に心を育てた人間が、
いやむしろ俺めっちゃ、
初日とか、
俺めっちゃ人と喋れたなと思って。
6年ぶりに。
声を聞いてないよね。
いやいや俺の中で、
よかった俺人とコミュニケーションできたって
日記に書いた記憶がありますよ。
6年ぶりだったけど
人と喋れたみたいな。
挿し木笑しかなんか、
毎日ブースには座ってるけど
喋らないあの人みたいな。
よく考えたら、
あれじゃないですか、
教習所で一点を見つめてる状態と同じってことですか?
あ、でも、
全然あの、
僕の体感だと、
俺なんか回してたなみたいな感じだったんだけど。
全く。
喋りすぎたかなみたいな。
喋りすぎたかなみたいな。
いやいやいや。
全くっすよ。
6年ぶりに人と交流し始めまして。
まあまあまあ。
4年間100ですね。
で、卒業して、
54:02
マイナス50まで行きますね。
新卒で会社入るんですけど、
家庭教師の
正社員の会社に入って、
そこで、
同僚の人と笑いの壺が合わないということが
起きて、
考えたら、
職業から、やっぱり勉強してきた人と
合うから、
なんか、
塾じゃんと思って。
あれ?
ずっとあるんだ。
塾じゃんと思って。
塾だしな。
そうそう。
家庭教師。
今回に関しては本当に、
こっちが100%悪いですけど、完全に。
塾じゃんと思って。
また適応障害になっちゃうぞ。
オフィス入ると吐き気が。
全く同じことになって。
結局1年くらいで、
会議出れなくなっちゃって。
吐き気が本当に。
マックスのやつが来ちゃうから。
出られなくなって。
でもいい人たちなんですよ、みんな。
だから、
出社しなくてもいいから、
家庭教師先だけ
直行直棄して、
それで報告書だけ出してくれればいいよとか、
いろいろ対応してくれたりとかしてたんですけど、
それでも結構きつかった。
きつくなっちゃって、
1年くらいで辞めちゃって、
そこから徐々に、
マイナス50から
マイナス30とか20くらいまで上がりたりは
するんですけど、
体調がやっぱり
上がり下がりがすごくて、
本当に1回電車で倒れて救急車呼ばれちゃったり
とかして、
呼ばれちゃったりして、
俺が呼んでくださいって言ったからなんですけど、
家からからすいませんって言って、
お薬手帳を
投げました。
道に。
喋れないから。
俺これだけで。
っていう状態が。
すごいな。
一人セカチュウですね。
助けてください。
私を助けてください。
本来そうだからな。
そうそう。
本来そうならないとおかしいんだから。
そうなんです。
なんですけど、完全に言い忘れてましたけど、
かき上げ団という劇団を作るんですよ。
大学時代に。
絵忘れてて。
その活動がずっと
あったんですけど、
それこそ体調が
そんな状態なんで、
1回本番始まる
5秒前とかに倒れちゃうっていうのがあって、
これもややこしい話なんですけど、
我が子さん好きじゃないですか。
我が子さん好きって
SNSで書いてたらテレビの人に
我が子さんのファンとして
出てくれって言われて、
1回テレビ出演したんですよ。
顔は隠したんですけど、
一応名前かき上げ団
という団員みたいな名前で出て、
顔隠して、
声どうするかみたいになったときに、
これ声まで隠すのはちょっと
怪しい人すぎるかなと思って顔隠して、
57:02
事件関係者みたいになるから、
さすがにと思って、
声はいいですみたいに言ってやったら、
たまたまうちの家族、
母と夫とか見てて、
で、
気づいて、
かき上げ団って検索して、
見つけて、
で、僕家族にかき上げ団やってるって
一切言ってなかったんですよ。
俺もいろいろ言ってなくて
あれなんですけど、6年間心
閉ざしたまま、
家族にずっと心閉ざしたまま来てるから、
家族に関しては変わらないんで。
大学に入ったとって別に
家族に対しては変わらない。
家で一言も喋ってないんですよ。
ほとんど。
かき上げ団のことも言わないし、
公演の当日も普通に
やたら荷物たくさん持ってるけど、
何しに行くか言わないで
出てるんですよ。
公演当日ってなって、
袖から客席
しらってみたら、
母と弟が来てるんですよ。
行くとも言わずになんだ。
行くとも言ってないですよ。
来てるって思って、
それで俺倒れちゃって。
ストレスで。
精神的にストレスで。
でもう開演時間になっちゃったから、
開演時間になって
団長さんが
30分休憩ですって。
すごい斬新。
お客さんも最初だけ
そういう演出かなみたいな。
思ったんですけど、それだと団長さんが客席行って、
うちの母と弟で話して、
外で帰らしたから。
あれ本当だみたいな。
それで30分後に
真っ青な顔して私と団長さんで
演劇やって。
帰らしたんだ。
無理なんで。
団長さんが
とっさに、これはもう
原因があそこだから、
取り除かないとこいつはもう
立ち上がれないって
判断してくれて。
だから劇団とかやってるけど、
体調が激やばっきいですね。
なるほどね。
それが何歳くらいまで?
俺が
29くらいまでずっと
今何歳だっけ?
今32です。
3年経ってる。
30くらいになって、
清掃の仕事を始めるんです。ホテルの。
そしたら急に元気になってきて、
なんか多分
体動かさないといけなかったんでしょうね。
運動不足ってこと?
運動不足だった可能性があって、
別の会社の
家庭教師の仕事だけずっと
徐々にやってたんですけど、
一番ひどい時よりはマシだけど、
まあでも結構
倒れちゃう時もあったりとかして、
やばかったんですけど、
清掃の仕事始めた途端すげー元気になって。
しかもそれまで同僚がいなかったんですよ。
家庭教師だけやってる。
でも、
同僚ができて、
さらに言うと、今まで家庭教師とかは
1:00:02
やっぱり熟じゃんみたいな。
勉強してきた人たちと
やってたんですけど、
清掃の仕事ってちょっと違うんですよ。
あんまり勉強して
こなかった人とか、
と一緒になったりするから、
なんか俺そっちのほうが
合ってるみたいで、
すごい合うなと思って。
笑いの壺も合ってる。
そうなんですよ。
僕そもそも勉強してるけど、
勉強が好きでやってるんじゃなくて、
怒られたくなくてしてるだけだから。
本質が違うんですよね。
だからもう本来しないはずの人だから。
だからすごい危機があって。
本来ジャイアン側だしね。
ジャイアンというか正確に言うと、
ジャイアンにパシリーに使われる側ですね。
別のコミュニティーに。
僕F4のパシリーとして
所属したんで。
笑い
だから本来俺こっちのほうが
合うんだと思って。
で、そこからも
今30人が
700くらいプラス。
おー。
今体調もいいし、
今すごいいいです。
お互いいい状態ですね。
2人とも今100ですもんね。
今めっちゃいい状態。
素晴らしい。
塾に関わらなければ。
2人とも塾があれでしたね。
笑い
とりあえず。
聞いてる方は
塾にはいかないほうがいい。
笑い
それだけ覚えて帰ってください。
でもだいぶ解像度は
上がりましたね。
こういう2人がやってますっていう。
そうですね。
塾にアレルギーを持っている2人が。
そうです。
学語のポッドキャストをやってます。
そうですよ。
やっぱり本当に
学歴社会が生み出したモンスターが
2人が。
笑い
でもね、
共通するものは
ありますよね。
そうですね。
聞きながら
そうなんすかって言いながら
俺も同じことは思ったことあるなって
今すげえありました。
ちょっと
塞ぎ込んでるタイミングとか
実社会でメインで
頑張らなきゃいけないことが
うまくいってないときに
島崎若子さんで
あったりとか。
僕であればラジオとか
お笑いとかね。
みのけんさんも島崎若子さんの
タイミングとかで結構
お笑いとかも見てたんですか?
そうですね。
それこそ
これも悲しい話
かもしれないですけど
小6の時のジャイアンのコミュニティが
すごい戻りたいわけですよ。
普通に
みんなと公立の学校行ってれば
1:03:01
続いてたはずなのに
なんか変な学校入っちゃって
でもこの学校に
馴染むっていう選択肢も
あるっちゃあるけど
その場合俺この学校の
笑いの感じになるぞと。
その場合
ジャイアンたちはもう
あいつつまんなくなったなってなって
もうまた仲間に入れてくれないんじゃないかと思って
そこで
めっちゃテレビのお笑い見まくって
その笑いの
豊かなレベルみたいな
なんとか
たげないようにしなきゃみたいな
必死で見てた時期があります。
そこをもう危機感で
危機感でずっと
必死に見てました。
そこの時代がなかったら
こんなに落語も作れなかった
かもしれないですし。
確かにそうですね。
知見にも入ってない
それは本当にそうですね。
丸裸になりましたね。
丸裸になりましたね。
本当に。
雑談でしたこれ。
すごいお互いに
カウンセリングの時間を今
設けた感じがあって。
雑談系
ポッドキャストの日って言って
モチベーショングラフをやってる人は
いないでしょうけど。
気軽に話してねみたいな。
雑談だもの。
そうですよね。
いつもの雑談してる感じがあります。
でもやっぱり
番組紹介として我々の紹介を
まずしなきゃいけないですから。
確かにしなきゃいけないです。
軽く自己紹介してって
言われて今のやつを返したと
思ってください。
僕はそういうコミュニケーションして
いつも惹かれてる感じですよね。
なんかすごい
軽い気持ちで向こうが言ったのに
本気でやるから
そこまでじゃなかった、そこまでじゃなかったみたいな。
まいこーさんが思ってると思います。
思ってると思いますけど。
しょうがないですよね。
しょうがないこれは。
いい機会でしたね。
いい機会でしたね。
ということで
ゆるラク語
今日は番外編なので
ラク語は作りませんけども
来週からまた
作っていきますんでよろしければ
毎週金曜日
あれ言ってもらえますか。
いつものですか。
感想とかございましたら
ハッシュタグゆるラク語をつけて
つぶやいたりしていただけると嬉しいです。
ゆるはひらがな
ラク語はカタカナでお願いいたします。
SNSとかに書くのは
ちょっとあれかなみたいな方も
投稿フォームもございますんで
そちらにこっそり貸そうとかね
あとこんなことやってほしいよとか
いろいろあったら投稿フォームに送っていただけるとありがたいです。
ゆるラク語の種っていうのも
募集してますんで
日々のモヤモヤとかを送っていただいたら
こちらでラク語にしてみたり
しなかったりしますんでよろしくお願いします。
1:06:01
あとなんかフォローとか
5つ募集評価とかしていただいても嬉しいです。
はい、ということで
今日は雑談しました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
01:06:17

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