先日、フランス・オランダの旅に出かけたジャスミンの初の海外旅行雑記をお届けいたします。 初の海外旅行でドキドキのジャスミンが体験・体感したものとは? また100回を迎え、番組では、通常のお便りとは別に、ゲイ茶オリジナルお便りを募集します。 テーマは、「お茶にちなんだ言葉」や「ことわざ」を用いたエピソードです。 たとえば、「私の沸いた話」や「つい茶を濁した話」 「泣きっ面に蜂な出来事」「急がば回れと感じた出来事」などです。 テーマお便りは、お便り回だけでなく、通常回でもご紹介させていただくかもしれません。 もちろん、これまで通り、上記のテーマに関係なく、皆さまからの質問・お悩み・ご意見などのお便りを募集しております。 下記のお便りフォーム(Spotifyの場合は、アンケート機能)からお寄せください。 https://forms.gle/jMsPwJcgNNDf19SZ9 各配信サイトのレビューや評価も、良かったら、高評価していただけたら嬉しいです笑 番組のSNSや通販サイト、各配信サイトのURLなど ゲイ茶リンクページはこちら https://lit.link/gaydechawowakasu また、ゲイ茶では姉妹番組がいくつかあります 固定MCのシュンが自身の友人を招いて対談する番組 『友達のゲイ友の知らないトコロ』 https://lit.link/gaytomoradio 茶ガマの一人、マッキーのソロ番組 『マッキーの\ちょっと聴いてよ〜/』などをはじめ、マッキーのソロプロジェクト一覧ページ https://lit.link/mackypodcast ぜひこちらの方も合わせてチェックしてみてください!
感想
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00:00
えー、どうしよう。無理かも。もうできない。できないかも。
もうできない。 自信持って。
私、もうできない。
いるよね。そういう、なんか、女優、なんか、本番前に、ちょっとヒステリーになっちゃうやつ。
今週も始まりました、ゲイで茶を沸かす。
この番組は、お茶の間の皆様にMCと週替わりのゲイ3人茶窯が、
わちゃわちゃと身の上話や妄想話を繰り広げる、おしゃべり人情バラエティ番組です。
毎週月曜日発信、中の初めのお耳に一服したいときなどにどうぞ、ことMCのしゅんです。
そして今週の週替わり茶窯は、この方です。
ジャカルタ、ジャマイカ、ジャスミンです。
ジェイツ時ね。さっきのヒステリックに伴ってね。よかったです。
本当ですか。
普通に始めていただいて。
いや、もう、今日何も考えてなくて、適当なこと言いました。ごめんなさい。
もうできないです。
もう本番中なんで、よろしくお願いします。
舞台は始まってます。
頑張ります。
ということで、5月20日です。
5月20日ね。もう5月といえばゴールデンウィークですけれども。
ね。
もう世間はね、浮かれて。
はい。
私はそれを冷たい眼差しで見ておりました。
本当ですか。
そんなことはないなっていうことは、じゅじゅう私知ってるんですけども。
申し訳ございません。ちょっとしょうもない嘘をついてしまいました。
いかがでしたか、しゅんさん、ゴールデンウィークは。
私ね、ゴールデンウィーク印象的なイベントが2つあって。
えー、なになに。
1個はですね、ニューストさんのイベントに行ってきたんですね。
あー、そうだ。
そうなんですよ。
どうだって行きたかったのに。
うん。ゲイとおこげのニューストっていうポッドキャスト番組の、通称ニューストさんのお二人の公開収録イベントに行ってきて。
東中野は雑談っていうね、ことあるごとに出てるポッドキャストスタジオ兼リアバーのお店で。
聖地ですよね、ポッドキャスト。
聖地王なんですよ。やってきて、もう満員オンラインっていうか。
ガーサス。
ガーサスですよ、ほんとに。お二人のね、もうこれどこまで言っていいのかな、なんか。
うん。
ショーも。
俺たち?
いやいや、俺たちが。
いや、なんかほら。
進行がさ、みたいな。
こういうイベントだったんだよっていうのがね、ニューストさんの放送内で、いつ放送されるかわかんないけど。
そうそうそう、とにかくお二人のショーが繰り広げられていて。
ねー、もうお二人とも器用ですからね。
ほんとそうです、盛り上がってました。
はい。
っていうやつにもお邪魔させてもらったり、あともう一個は、同じ釜の飯を食うっていう。
あー。
通称お仲間さん。
うん。
はい、5人で配信されてるね、芸能ポッドキャスト番組の、5人中4人に一緒にご飯食べるっていう。
そうだ。
はい。
ね、なんか約束してたよね。
そうなんですよ。
関西からキュンさんっていう方が来て、それを機に関東に集まっている他のメンバーも集合して。
03:01
釘刺してきたんですか?
釘?
なんのですか?
わかってるよね。
ははははは。
ゲイで茶碗をかすのシュンだよ。
ははははは。
漢字悪。
ははははは。
なんかちょっと最近面白くなっちゃって、なんか大丈夫?みたいな。
ははははは。
なんだろう、そう先輩数。
ははははは。
でもね、お仲間さんは、まあ先輩数ふかすのもあれですけど、
ポッドキャストやりたいっていうことで、私がそのメンバーのうちの3人にポッドキャストのやり方をレクチャーさせていただいたっていう。
データピューン。
先輩数。
ははははは。
それもね。
ピューピューン。
そうです。ちょっとすごくご縁を感じさせていただいてる番組なんで。
そうそうそう。
さすがですね。
僕も毎週楽しみに聞かせてもらってるんですけど。
ね、面白いよね。
ね、ほんとに。
まあ、もともとジャスミンさん、友達もね。
そう、普通に結構お友達で。
ね。
なんか年に1回だけ、年末に集まるメンバーみたいな感じで。
うんうん。
感じだよね。
そう。
それもインスタでも見てたから、なんかお顔は認識してたメンバーが多い感じだったんだけど、
はじめましてみたいな感じで、その4人中2人。
そうそうそうそう。
だったからさ、ちゃんとまともに話すの。
へえ。
なんかあっという間の3時間ぐらいだったかな。
ご飯。
あ、そういうことですね。
はい、でした。
ポッドキャスト談義に花が咲いたんですかね。
花が咲きました。
へえ。いいね。
そうなんです。
という、なんかちょっとポッドキャストにちなんだイベントがゴールデンウィークあったんですけども。
はい、じゃあもうポッドキャストもね、あれですね。
うん。
なんていうの?ポッドキャスト一色。
そうですね、割り返しね。
まあ、ポッドキャスターなんで。
ぴゅー。
浮いたね。
誰に対しての先輩風なのか。
今日も浮いたね。
見えてないのに今ビヨンスみたいになった。
ビヨンス。
強風ってことでしょ。髪なびいてるでしょ。
そんな髪ないやん。反発やん、自分。
なんか、コボちゃんみたいな髪型してるよな。
ひまんない。
なんか。
笑い口ですか。
いえ、違います。ごめん。
そういうね、ジャスミンさんはゴールデンウィークどうでした?
わたくしなんとですね、このゴールデンウィーク。
はい。
とってもスペシャルなことをしまして。
そうですね。
というのもわたくし初めて、ほぼ初めて海外旅行というものに。
海外旅行。
行ってまいりました。
わお。
それはそれは。
もう記念すべき。
ね。
うん。
しかもそれがなんとね、近場の台湾とか韓国かと思いきや。
ノーノーノーノーノーノー。
私たるもの。
ジャスミンさんたるもの。
もう1000キロ以上飛んじゃうから。
本当ですよね。
どちらに行かれてたんですか?
なんとヨーロッパに。
ヨーロッパ。
ヨーロッパに。
ヨーロッパは。
もう憧れのヨーロッパに行ってまいりましたよ。
うーん。
もうすごいね。
すごい?
まあヨーロッパといえども、まあ2カ所なんですけどね。
そうですね。2カ国。
オーランドとフランスに行ってきました。
06:00
わお。
おしゃれ。
もうね、びっくり行天。
びっくり行天。
あ、そう。
まあそもそもオーランドに友達がいまして。
はいはいはい。
そのきっかけ、その旅行に行くきっかけになったんですけど。
今年のなんか3月ぐらいにその友達が帰ってきてるときに遊んで。
あ、日本にね。
そうそう。で、そのときになんかノリで、
なんか、え、ちょっとオーランドとか遊びに行っちゃおうかなとか言ってたらさ、
え、ウキネウキネみたいな感じになって。
おー。
で、まじでガチでさ、そのさ航空券調べてみたら。
おー。
なんかそのゴールデンウィークで、
まあちょっと日付をずらす。
うんうん。
日曜出発、土曜出発とかじゃなくて。
はいはい。
なんかちょっと水曜、平日の出発で。
はい。
なんかだいたい1週間ぐらいみたいな感じだと。
意外と思ってたより安くて。
へー。
え、なんかヨーロッパこれで行けるんやったら行っちゃおうかなみたいな。
へー。
でも1人でさ、家でそれを見てたら多分行かないの。
あ、そう。
うん、ちょっと怖いしなーみたいな。
あー、やっぱりね。
怖いしなーとか思っちゃうけど。
もうそのさ、そのときそのみんなで旅行見た一泊旅行に行ってたの近くにね。
あーあーあー。
そのときの旅行のなんかトラベルハイみたいになってたからさ。
え、え、買っちゃう買っちゃうみたいな感じになってた。
あ、じゃあ旅行中に航空券の。
そう予約して。
はっはっはっは。
それで、その勢いのままに行っちゃったって感じですか。
トラベラーズハイですねまさに。
うーん。
そう。
えー、あ、でももう撮っちゃったものだからね、キャンセルするのもなんだしっていうので。
そう。
そのままゴールデンウィークを迎え。
うん。
で、なんかもうそのみんなと一緒に撮ったからさ。
うん。
もうこれでなんか航空券がキャンセルとかになったらもうみんなで割り勘なーとか言って。
キャンセルで。
っていう防衛策も迷惑な話。
自分で払わないみたいな。
なんなのその提案。
よくわかんないけどでもまあ見事にキャンセルにもならず。
ならずにそう行ってきまして。
えー初めての海外でオランダフランス。
まず最初。
オランダ。
まず最初オランダ降り立って。
オランダに行って。
うーん。
もう行くまでもさ結構さなんかその私そもそもあんまり寝れないって言ってたじゃん。
そうだよね。
なんかそれにさ緊張が輪をかける感じになって。
なんか結構その1週間前ぐらいからあんまり寝れないってなってきてさ。
えー1週間前から。
で挙句の果てにちょっと宇多田ナイトに行っちゃって。
あー。
ちょっと調子乗って朝ぐらいまでおったからそれで体調崩して。
なんか前日のさパッキングの時にさなんかちょっと焦っておかしいなって思って熱測ったらちょっと熱出てきて。
えーまじ?
そうだったんだ。
やばいってなって。
おー。
えーでも絶対死んでも行くって思ってたから。
おー。
もう何が何。
とりあえずもうその日ももう早寝ようと思って寝てんけど。
はいはい。
なんか熱出てるのと熱はこれ以上上がったどうしようの心配でさ結局朝まで寝れなくて。
出た風のループ。
前のエピソードでも話したけどベッドに入ってるもの朝迎えちゃうんでしょ。
えーそれって出発当日?
当日。
ゲゲ。
までもなんかとりあえず布団に車ってなんか発熱だけはしてたから。
09:04
あー。
なんかうまいこと熱下がってきて。
あ、それは良かったね。
そうでなんかそのもうとにかくさ乗り換え電車で行くの怖いと思って。
はいはいはい。
しんどいかもと思ってなんかバス予約して。
おー。
なんか新宿から出てるバス乗って。
はいはいはい。
でなんかその時になんかバスの予約にさなんかうまいことなんか海外保険みたいなのもアピールしてくんの。
あー。
でなんかその時は弱ってたからさ向こうでなんかあったらやばいって思ってさ。
確かに向こうで病院かかったらとんでもないからね。
そうでなんか3000円くらいのバスやってんけどなんかプラス5000円くらいしてなんか海外保険みたいなの入っちゃってさ。
賞味8000円の片道バス旅行。
そう。
バス旅行っていうかバスのね。
バス。
なんか帰ってきて明細行った時にこれいる?行ったから。
無事帰ってきたからね。
無事帰ってきたからね。
まあでも良かったまあ何事もそういうのはね安全に。
はいはい。
もうそれでてんやわんやでもう本当にさ飛行機乗るまでも何も信用できないからさ。
あー怖い怖いと思いながら。
何に対しての信用できないのオッケー。
えなんかもう全部なんかどう勝手か分からんからさ。
そうだよねまずね。
飛行機乗るのも分からんし。
はいはいはい。
なんかまあゲートをくぐるけどさ国内線しか乗ったことないからさ。
そうだよね。
えこれがやってる?え何?はーみたいな一人で。
あの国際線のあのフローね。
フロー。
本当に国内線と結構違うとかあるしね。
いや確かにそうよだいぶ前に到着してなきゃいけないとかさあから始まり。
そうなの。
ねえ荷物検査とか税関とかいろいろあってね。
うん。
はいはい。
しかももうさあの国際地エリアってさオランダともなるとあんまりやっぱ日本人の方もいらっしゃらなくて。
あそう。
もうそっからちょっとなんかもう外国の方ばっかりでさアウェイ感すごくて。
そうだよね。
うん怖かった。
えでも現地の空港に到着してまず最初に何したの?
あそれはもう友達が迎えに来てくれてて。
ああそれは心強い。
そうでしかもまあ18時とかその到着やったから。
うーん。
もう普通にそれちょっと近所でご飯食べて。
はいはいはい。
もうその時はもうゆっくりちょっとするみたいな。
あれなんだよね向こうでの滞在は全部その友達の家が基本的に。
あそうそうそう。
で行ってすぐもうどうしてもフランスに行きたかったからヨーロッパの憧れといえばフランスぐらいのあれやったから。
おおおお。
一泊だけちょっとフランス行ってくるみたいな感じで翌日からフランスに一泊してんけど。
ええしかもそれ単身なんだよね。
そう単身。
でしかももう俺なんかもうアイキャンスピークジャパニーズオンリーみたいな感じやからさ。
英語も無理。
日本語しか喋れませんみたいな。
もちろんフランス語も無理。
なんかそれで一人でなんか単身向かったからさ。
なんか行きの電車がさ速攻さなんかユーロスターに乗ってんけど。
なんかベルギーを通んねんけどさベルギー通ったあたりで止まってしまって。
そこは2時間ぐらい動かなかったの。
でなんか一生さなんか車内放送でなんか言ってんねんけど。
その翻訳機でさずっとアナウンスを拾うねんけどさ。
12:02
なんか全然わけわからん翻訳になんの。
そうかそこのスピーカー越しだといまいち翻訳が無いんだね。
いまいちそう。
多分最初オランダ語で喋ってんのかな。
その後ぐらいにレディースジェントルメンは聞こえねんけど。
そっからのなんか聞き取りがもうやっぱりアプリとかでもなんか全然無理で。
そうか。
そう。
なんかアメリカ大統領の総選挙が終わるまでこれ動きませんみたいな。
なんか謎の役とか出てくてさ。
え何それどういうことみたいになって。
本当だよね。
えでもそれどうしたの。
そうオランダにいる現地の友達とかには連絡しないわけだ。
そう。
こんな風になってるけどみたいな。
言ってるけどなんかちょっと調べるねとかって調べてくれるけど。
なんかでもそのいまこっからどうしていいかわからんみたいな。
そうね。
確かに。
でそうしたらなんかちょっとしたら電車が動いて。
でその手前ぐらいの駅に戻って。
え。
なんかどうもみんながガヤガヤ動き出すから。
なんかどうも乗り回路的な感じやなっていうのを察して。
なるほど。
もうみんなについて回るみたいなとにかく。
でもさそれみんな隣のホームとかなんか同じ列車に乗り換えてる感じだったの?
うんとりあえずフランス行きやからみたいな。
よかったね。
もう人について行って。
確かに。
え。
よかったそれは本当に。
いや確かにでもすごいトラブルあったけどなんとか無事フランスに着き。
うん無事にフランスに着いて。
お何したんですかフランスで。
フランスはとにかくもう街並みあんまりそんなさフランス行きたい行きたいって思ってた割に。
うん。
フランス何あるんやろみたいなさいざ。
いざ行くってなったら。
え。
何あるか分からんってなって。
それだってなんだよダスミンって。
結構明確に事前にここをさ行きたいとかそれ決める感じじゃなく。
そう。
とりあえずフランス行きたいでほぼ8割ゴールしてるみたいなもんでしょ。
はいはいはい。
パリに行きたいでもゴールしてるからさ。
パリに一体何があるか分かってなくて。
あそう。
うん。
まあとりあえずでもなんかフランス人の何かと友達いたから。
あ。
それ何か聞いてて。
へえ。
どこ行ったらいいみたいな。
聞いて。
聞いて色々教えてもらってて。
うん。
まあ大体こういうこの周りが何か定番やでみたいな感じだったから。
はいはい。
じゃあそれ回ろうみたいな。
おー。
であとまあ事前にこうyoutubeとかさ。
うん。
見るじゃんその旅行。
そう見たんだね。
そう見てた。
おー。
見てたらさでもさもうほんまスリの情報しか出てこないわけ。
あはははは。
そうねフランスは多い。
パリはね多いって聞くよね。
多いって言うけど。
でしかもなんかその到着するパリ北駅みたいなところが特に治安悪いですみたいな感じのさ。
なるほど。
情報が入ってくるからさ。
うんうん。
もうさそれで何かしかも地下鉄に乗ったらとにかくスリが多いから気を付けろみたいな。
はいはいはい。
え、電車に乗ってるだけでスリに遭うって何?みたいな。
もう日本じゃ考えられへんやん。
本当だよね。
そう。
もうだから。
え、もうとにかく。
完全ガードみたいな。
リュック?
リュックももう。
前にね。
リュックを前にして。
貴重品は前掛けのポセットみたいなのを持って行ってたからそれに入れて。
15:01
はいはい。
もうとにかく人に近寄らない。
みたいな感じで。
もうそのちょっとその市内に机、駅に降りるまで限界態勢。
でも怖いって見せ、バレたらヤバいやん。
なめられると思って。
そうだね。もちろん。
ね、挙動ったりしてたらね。
そう、だから10年ぐらい住んでますよみたいな顔で。
もう逃げるように地下鉄は降りて。
へーすごい。
もう前にリュックしてる時点で結構10年住んでる人には見られなかったんじゃない?
そう。
顔だけはね、女優でやったけど。
やったけど。
で、なんか乗り合わせてる女の子とかさ、普通にさ、なんか、なんていうの、トートバッグみたいなんで。
もうなんかファスナーとかもついてないようなカバンとかぶら下げてて。
もうね、後ろからやられたらね、スッて手に入るやつなのに。
あんた知らんでと思いながら。
いやいや、あんたが警戒しすぎ感あるよ、やっぱり。
そうなの。もう分からんからさ。
まあでも用心には越したことないからね、やっぱり。
そうそう。
それで。
本当にそれで。
まあとりあえず市内に着いて、もう電車にさえ乗らなければ大丈夫だと思って。
もうあとは基本もう徒歩。
うん。
まあもう街並みを見たいみたいなのがあったから。
まあそうね、確かに確かに。
そう、とりあえずそれで歩き回って。
へーどうだった?
いやーなんかすごかった。
パリの街並み。
パリの街並みはすごかったね。
あーね、テレビとかではね、何かと見たりはするけど、
まああのやっぱ建築美って感じ?ヨーロッパの。
建築美だね。
ヨーロッパっていうちょっとお名前しようがなかったけど、パリの。
なんかやっぱその、建物の細部のディテールというか。
うーん。
なんか施しがいちいち細かいみたいな。
あーやっぱそうなんだね。
そう、その普通のなんか街の建物とかでも、なんか屋根の減りのちょっとしたところがすごいなんか成功になんかこう彫刻されてるような感じとか。
へー。
まあパリの多分中心地。
うんうんうん。
まあ特にはと思うけど。
へー。
なんかそういう窓のなんていうんだろう、格子?鉄の格子みたいなのも、なんかいちいちなんかこうちょっとエレガントな感じで。
あ、そう。へー。
ついだーみたいな感じやったな。
その結構その教会とか。
うん。
歴史的な建物も。
はいはいはい。
その市内やと結構至るところにあって。
うーん。
なんかその迫力。
うん。
がやっぱすごいな。
あーそう。
なんとか大聖堂的な?
そうそうそうそう。
おー。
なんか日本人やからさ、まあ多分海外の方が日本の神社とかお寺とか見ても。
うん。
もしかしたらすごいとか思うかもしれない。
ねー。
まあ逆、自分としてはやっぱそのあんまり触れたことのないそのキリスト教、ザキリスト教みたいな感じにさ触れたからさ。
うーん。
まあ日本人の現代の私やから特にかもしれないけど、ちょっと宗教ってなんかあんまりさ身近じゃないというか。
日本はね。
宗教感のなんていうかこう重厚さというかさ。
うーん。
その価値観のもう通体にあるすごいものっていう感じがあんまりピンとこうへんとこうあったけど。
18:03
うーん。
ちょっとそのフランスでそういう教会とかああいう建物見て回ると、はーこういう感じかみたいな。
うーん。
ちょっと肌で感じるところあったかも。
うーんね。
日曜とかミサでね集まったりとかね。
そうそうそう。
そういうのもあるような場所だし。
うーん。
なるほどね。
なんかああいうやっぱその教会自体の建物がすごいから、ああいうところで神様が云々みたいなお話とか。
うーん。
そのそういうのはやっぱ今のネットとかがない時代とかやと。
うーん。
もうめちゃくちゃその個人に迫ってくるっていうかさ。
そうか。はいはい。
なるほど。
そのロケーションも相まって。
ロケーションも相まって。
うーん。
本当に神を多分信じただろうし。
うーん。
そのなんか教えが何かこう強靭なものになる。
なるほどね。
だし。
ああ。
なんかそういう感じはちょっと。
ああ。
ピンときて。
それは戦争で揉めるよなと思った。
ああもうそれだけの影響力をね及ぼすもんだなっていうね。
ああ。
そう。
あ宗教で揉めるなみたいな。
そういうことね。
そうそうそう。
ね。
思ったよね。
ああだからそれほど建物からのパワーがやっぱすごいってことかね。
うーん。
そう。
なんかそのさこう依頼されてあれを作るなんかやっぱ作るだけのなんていうか片手間でああいうの作られへんやろうなみたいな。
うーん。
そうね。
やっぱ一人一人の結構気迫みたいなのがないと。
うーん。
あこまでなんかすごいものとかちょっと重厚なものってなかなか作るの難しそうやなみたいな。
うーん。
やっぱそれだけそれぞれ人々にすごい思いがあったんやろうなみたいな。
そうでしょうね。
うーん。
やっぱそれだけやっぱ信仰心もね多分強い人が作ったりとかね。
そうそうそうとか。
すごいこう技巧な職人さんが作ったりとかしてとかね。
うーん。
いろんなパワーが詰まってそうだもんねやっぱね。
詰まってそうやし。
うーん。
なんか詰めることが大重要っていう考えももちろんあったやろうなみたいな。
うーん。
確かに。
それでこう市民たちをこうコントロールするじゃないけど。
うーん。
なるほどね。
そういうのとかもやっぱあるのかな。
そうかね。
みたいなとか。
確かに。
へー。
じゃあ念願のいろんなねそういうフランスの建築も垣間見えて。
うーん。
満足って感じ。
そう。
うーん。
であとなんかエミリーインパリめちゃくちゃ見てたから。
あ、ネットフリックスのねドラマ。
見てた?
僕もね大好きでシーズン3までやってるよねあれ。
あ、そう。
全部見てる。
うーん。
であそこの時間あったからさあそこのロケーションみたいなのも行って。
うーん。
ロケ現場。
そう。
うーん。
エミリーの家の前にさあ行ってさあ。
ああエミリーの家の前やと思ったらさあもうさあその家の前にもう赤いハンチングの女性がもういっぱいいてさあ。
あのエミリーが赤いハンチングしてね。
うん。
そのジャケットなのかなあ。
ねえ代表格のファッションしてるっていうねやつを模倣している女性の人たちが。
そうもうエミリールックでみなさんやっぱそこにご登場されてて。
あたしもやりたいじゃん。
21:00
あはははは。
撮ってくれる人おらんからなあ。
そう。
なかなかできんけど。
ああ。
もう一人とかじゃなくて何人もいたんだよ。
何人もいる。
すごいよね。
それはもう。
ええ。
まあなんかそこにつくまで別に普通の観光客っぽい方たちもなんかしれえとみたいな感じでちょっとハンチング出して。
ええ。
ハンチングかぶって撮り始めてたから。
ああそう。
うん。
はっみたいな。
でもそれねえ多分僕が言ったらねえ100%ハンチングねえ用意してたと思います。
あははは。
みーのはーなんで。
あははは。
やってるよね。
絶対やってます。
うーん。
ねえ。
ああそう。
じゃあそこも見れたし。
そう見れたし。
あと何なんかすごい感激だったなあとかこれ面白かったなあとかあった?
あとなんかやっぱそのまあフランスまあもう本当に街並みが素晴らしかったけど。
うん。
なんかちょいちょいさ日本語のなんかこうお店とか。
あ、あるんだ。
うん。
ええ。
出てきてなんかユニクロ見つけた時は。
おお。
なんかユニクロに入ったの。
おお。
なんか来たでーみたいな気持ちになった。
あははは。
本場の人来たでーみたいな。
そうそうそうそう。
日本人が来たでーみたいな。
あははは。
このブランドを作っている同じ人種ですみたいなやつでしょ。
みたいな。
うん。
あれ何なんやろ。
まあでも分かるよその気持ち。
なんか安心するもん僕も諸外国で日本のブランド見ると。
あやっぱりそう。
うん。
やっぱあの台湾今年行った時とかは同じような感情だった。
ああユニクロ。
みたいな。
あははは。
ユニクロの関係者とか何でもないのに。
何でもないのに。
そうそうそう。
あれ何なんやろな。
ねーやっぱり。
それ自分でも不思議やった。
やっぱちょっとあれじゃない。
うん。
日本人としてのアイデンティティーっていうか。
うん。
メイドインジャパン精神性があるんじゃない。
あははは。
分かんないけど。
うーん。
ね、そう。
あ、でなんか結構さその普通に現地のカフェみたいなところとかでも。
なんかあえて日本語表記みたいにしてるお店とかもあったりとかして。
へー。
なんか日本のデザイン、なんていうの、日本語のなんかデザインを日本語をちょっと面白がってるじゃないけどさカタカナとかを。
あ、そうなんだ。
うん。
へー。
なんかそれはいいなとか思ったのとさ。
おー。
あとなんかちょっと自分はちょっとデザイン周りやってたりとかするからさ。
そのまあオランダとかでもそうやってんけど。
なんかその英語のさフォントとかで、なんか日本語、日本でさなんか見たらちょっとなんやこのフォントダサいなとか思ってたやつが。
おー。
やっぱ向こうの街並みに溶け込んだ感じで、なんかそうお店のなんかタイトルのこうフォントとかに使用されてると。
おー。
めっちゃ素敵やなと思って。
へー。
なんかそれはさ、なんか日本とかでもさ、なんか例えばパリのきっとこれ、パリのなんかお店とか街並みの意識したなんか外観とか建物なやろうなとか思うやつってあるやん。
うんうんうん。
それちょっとまあパリなんかまあヨーロッパなんか分からんけど。
うん。
24:00
なんかそういう感じでさ、でもそういうのちょっと日本で見るとさ、ちょっとあ、あちゃーみたいなんじゃないけどさ。
あー。
なんかちょっとなんかあれーみたいな感じのやつとかってあるやん。
うんうん。
でもなんかそれは、なんかでもそれがさ、でもこうそういう感じがもうそのまんまパリの街並みであんねんけど。
うん。
そこでは別にさ、あちゃーって全然思わないみたいな。
なるほどねー。
やっぱこれ、なんかこれが違いやなじゃないけどさ。
あー。
なんかその、なんか見た目とかだけを輸入してこっちでやっちゃうと。
うん。
あちゃーってなるんやなみたいなのはちょっと思った。
あー。
なんかやっぱそのソウルとかさ、その空気感とか風土にある、なんかそこであるから成立する素敵さ。
なるほどねー。
なんかあって、なんかそれをそのまんま日本とかであれが素敵だったからこっちでもこれやりたいなって。
もうちょっと気迫がないと。
あー。
表面的なものだけなんか取ってきちゃうと。
うーん。
あちゃーってなるんやなーみたいなのはちょっと勉強になったかな。
あ、なるほどねー。
やっぱそこ、なんか根底に流れているものがやっぱしっかりしてないと、なんかこう浮っ面の感じがどうしても感じちゃうっていうね。
そうそうそう。
やつと一緒ってことでしょ。
なんか別に、あの街並みに溶け込んでるとか云々っていうよりも、もうちょっとなんかそういうね、なんか目に見えない部分のところの、やっぱこうその調和みたいなものが、やっぱタスミの中で感じたのかもねー。
かなー。
うーん。
やっぱその、思い入れじゃないけどさ。
まあもちろんないっていうね、決めつけるのはすごい失礼だけど。
うーん。
なんか、やっぱその、どっかそれを、どっかから持ってきてそれをやるっていうのは、よっぽどやっぱそこで、その現地でやるよりも余計良い、なんか本気度が必要っていうか。
うーん。
それはちょっと勉強になったかなー。
なるほどねー。
へー。
やっぱなんか、さすがジャスミンの感性っていう感じの、なんか。
ほんと?
うーん、見るポイント?って感じがしたけど。
私からすると、やっぱもうフランスって言えば、もう食の国なわけですよ。
あーね。
もう本当に世界的な美食の国っていう形で、もうフランス行ったら絶対本場のフレンチ料理食べるよねって思ったんだけど、
うん。
あなた何食べたんでしたっけ?
マクドナルドです。
もうその話聞いたとき、もう行天玉げた。
マジで。
そういう気持ちはわかるんだけどね。
マックもやっぱ安心するのよ、やっぱり。
ほんとに。
なんか、もうさ、メニューとかさ、分かりやすく表示されてるしね、なんとかも。
そうそうそう。
なんかもう指差しで注文できるようなもんじゃん。
そう、タッチパネルみたいなのもあってさ。
うんうん。
で、それで自分で選んで、もうボタンで解決するから、あとはもう番号呼ばれたら取りに行くみたいな。
そうでしょ?
うん。
で、そういう気持ちわかるんだけど、それやっぱさ、フランスに住んでる人がやる食事だと思ってて。
観光できてマックかと思ったんよ。
いや、そうなんですよね。
27:00
それはね、やっぱ何と言っても。
もう英語もできないし、もう一人でビビリにビビりまくってたから、もうレストランに入れないみたいな。
もう唯一、カフェみたいなところで、そのさ、これとこれください、コーヒー一つみたいなんで頼める雰囲気のところへは何個か入ってんけど。
レストランでメニュー出されて、それ選ぶみたいなのは、もう怖すぎるってなって、もうビビリが大爆発して。
そうだね、そこはやっぱどうしてもちょっと海外旅行初心者勢がよくやっちゃいがちな。
せめてさ、英語とか話せたらさ、まだやれないのけど。
もうそのカフェとかでもさ、え、お前ちょっとろくに英語もできひんやろみたいな最初の顔をすんの、やっぱり。
外国の人、まあ俺の被害妄想ももう十分にあると思うけど。
被害妄想だと思うよ、やっぱり。
あの顔に耐えきれなくて、もう絶対無理ってなって。
2日目はケンタッキー食べてたから。
そうなんだよね。それも驚愕と思って。凝りないわと思って。
まあね、しょうがない気持ちわかるけどね。
やっぱほら、翻訳アプリとか使えばとかと思うんだけど、やっぱもうあの表情されんのも嫌だし、そのコミュニケーション、アプリ通じても煩わしいしってやつでしょ。
いや僕、タリーだったら許されるんじゃないかなと思っちゃうんだけどね。
まあでも友達とかと言ってたらさ、友達といるだけで強気になれるから。
それはそう。
全然翻訳アプリで、thisみたいなのでできてたと思うけど。
もうほんま一人になったらさ、もうほんま下手で37歳って感じやから、もう無理ってなって。
そっか。まあでもそれでもね、念願のフランス行けたこと自体がね。
そうだね。まずなんかその雰囲気を楽しめたら全然自分的には良かったから、あんまり食べ物云々は考えてなかったから。
そこまで重視してなかったっていうね。
そう、という言い訳で。
はい、締めたいと思いますが。
でもフランスだけじゃなくてほらオランダもね、滞在してて。
まあオランダの方が長くてね。
そう、で、この間コラボさせていただいたランランラジオのお二人にもお会いして。
ね、本当にコラボ会。
生のお二人にお会いして。
それはそれはもう何よりですよ。
そう、もう本当になんかその歓迎してくださって。
あ、本当?
レストランで食事しながらお喋りなくしてね。
え、え、ポッドキャスト話で花が咲いたんですか?
ピュー!
そこで先輩風?
まさかのランランさんのお二人に。
いやいや、そんなことないけど。
いやでも本当にオランダもまたフランスと違ってパリと違ってもうめちゃくちゃ街並み可愛くて。
うん。
なんか大体水路みたいな感じなんですよ。
あ、そうなんだ。
うん。
もう至る所に運河じゃないけど川があって。
はいはいはい。
パリとかだとなんか城基調、建物が城基調やけど。
30:00
うん。
なんかオランダレンガ、レンガのこうアースカラーっていうか。
はいはいはい。
それが結構なんかすごい素敵だった。
えーあ、そう。
うん。
え、オランダのどの都市にいたの?
アムステルダム。
うん、やっぱりランランさんの。
はいはいはい、いらっしゃい。
そう。
えーあ、そうですか。
まあでもね、いろいろもう1週間弱いたけど。
ええ。
もう最終的にはもう最後の方はもうずっとあ、だし飲みたい。
だし飲みたいと思ってた。
正直。
あ、そう。
そこはやっぱ日本人の舌のあの感覚が出ちゃうわけだ。
そう。
だって食べるもの食べるものね、だしという感じじゃないもんね。
ないからね。
あー。
お芋だったり小麦だったりだけどさ。
あー。
もうやっぱしかも1個のさポーションもでかいのパンとか売ってるみたいな。
はいはいはい。
クロワッサンどう?みたいな感じだから。
あーなるほどねー。
もうそんなに食べられません。
そうか。
感じで。
うん。
早く白米と味噌汁みたいなね。
白米と。
あー。
うん、だから帰ってきてからほんとにほんとにご飯ばっかり食べてる。
あ、ほんとに。
ちょっと。
うん。
やっぱね、離れると分かるあの偉大さね。
いやーありがたいよね。
あー。
だしやっぱり日本いいなと思った。
そうですよね。
もちろん素敵やで。
うん。
ヨーロッパもほんとに素敵やけど。
うん。
やっぱね。
そう、分かんのよ。
でも僕もだから海外旅行を何度か行ってるんだけど。
まあ1回日本に帰ってくるたびに日本って最高だなって思うわけ。
で、そうしたときに。
うん。
私は一体。
うん。
こんだけ高い料金払って。
うん。
なんで海外行ってしまったんだろうって思っちゃうわけよ。
だから。
そこの後悔ある。
になっちゃって。
海外旅行よりも僕国内旅行派なのよ。
あーまあね。
そう。
うん。
もちろん海外がもう素晴らしいところたくさんありますよ。
日本じゃ絶対こんな景色見られないとか。
うん。
こんな文化はないみたいなものが体験できるのは重々承知なんだけど。
うん。
毎回成田とか羽田に着いたときに。
日本って最高と思うと。
一体この旅行は何だったんだみたいな感じになっちゃうんだよね。
まあね。
そう。それでもう昔から旅行は行くけど海外じゃなくて国内派ですとかって言っちゃうんだけどね。
まあどうしてもね。
もうちっちゃいときから日本で育って。
そうなの。
ねえ日本のカルチャーにもズブズブのな人間にも。
ほんと。
出来上がってしまってるからね。
これだけは本当に。
どっちが良いとか悪いとかじゃなくてね。
ほんとそうなのよ。
申し訳ないけどもう日本最高です。
そうなんです。
とはなる。
という結論になっちゃうからさ。
もう衛生面と安全面とさ。
食事どこ入ってもさ。
ほんとそうよ。
そんなまずいとこないしとかさ。
ねえ。
ほんまそれで言うともうほんとトイレ。
うん。
トイレはやっぱりもうな。
すごいよね。
なんでとうとう世界進出してないんだよ頭。
いやしてるとこもあると思うけどね。
うん。
さすがに。
もうウォシュレットなんか絶対ないよ。
そうそれはほんとそうなんだよね。
ねえ。
びっくりした。
ほんとにとうとうさんリクシルさんパナソニックさんなどなど。
いろんなトイレのメーカーさんのおかげでさ。
33:00
日本のこのお手洗いの事情。
ねえ。
すごいよね。
すごいですよね。
もうなんかやっぱさちょっとその体の骨格の作りが違うからかさ。
向こうのトイレベン座とかでもさ。
うん。
なんかこっちで座る感覚よりもだいぶ高いの。
あ、なるほどね。
そう高くて足ブラーンってなるの。
あ、膝が高くなるんだ。
そう。
えー。
わーってなってしかもショーとかでもさ。
うん。
やっぱショーもなんかその下まで続いてなくて。
はいはいはい。
ある程度の高さのところから始まっててさ。
うん。
もう自分なんかがやるとさちょっとなんかちょっとこうつま先出しぐらいになるぐらい高いから。
マジで?
うん。
えー。
やっぱ向こうの人身長高いからもう股下とかもさ。
えー。
信じられないぐらい長いから。
えー。
ほんとに私前の人抜かすときもう股くぐり抜けたときあったから。
そんなこと絶対嘘だよね。
2,3回はあったから。
今のはもったいよね。
どんな股下の人それ。
結構じゃないそれ。
うん。
もうだからそれぐらいほんとに向こうの人股下はもう私がくぐり抜けるぐらいの股下です。
なるほどですね。
うん。
あ、でもほんとに世界のお手洗い事情からその各国の文化を知るみたいな。
ね。
確か本なりネットなりかな。
あるね。
なんかあるみたいだから。
ねー。
やっぱそれだけ違いよね。
ね。
面白そうそれはそれでね。
でもそれはなんかさうまくちょっと使いづらかったのはやっぱジャスミンのジャスミンがちっちゃかったっていうそういうような理由もないですか?
なんか。
読めてもらっていい?こんな放送でそういうこと言うの。
どうしても。
30秒前からどうしても言いたくて。
アナコンダです。
最後でこれいいですか?ジャスミンの旅行金。
アナコンダです。
旅行金の最後のシーンはそれでよろしいですか?
アナコンダです。
3回言うなよ。
ということで無事ね帰ってきてね。
お帰りなさいということでほんとに。
はい。
またでも機会があったら行きたいなと思います。
ねーほんとそうですよほんと。
もう私も初心者だからさ。
国内旅行派なんて言ってるけどやっぱ海外素晴らしいってね。
そうですね。
なる瞬間もあるかもしれないから。
ねー。
また行きたい国とかあんの?今度は。
うーん。
じゃあアメリカとかかな。
じゃあアメリカ。
まあでも分かる分かる。
そうだね確かに。
僕もアメリカなの。
俺結構その東南アジア系の食べ物がさちょっとあんまり好きじゃないから。
そっかそっかそうなんだ。
どうしてもちょっとそういう。
確かにね欧米的なものの方が。
欧米的なものになっちゃうかな。
いいじゃん。
アメリカのどこがいいの?
えーやっぱりねニューヨークっておこげと出会いたいよね。
すごい。
最初の冒頭の伏線回収。
今日はこっちはこの辺で。
ありがとうございました本当に。
はい。
番組では皆様からのお便り募集しておりますので番組概要欄にありますお便りフォームよりお寄せいただければと思います。
またゲイチャーでは各SNSやっておりますのでフォロー。
そして番組のですねデビューもぜひ皆様からお待ちしておりますのでまだしてないよという方はなるべく高評価でお願いします。
36:07
Please高評価。
もうこれで低評価つけられるから。
もうほんとそう。申し訳ないね。すいませんでした。
はい、ということでここまでお付き合いいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
36:22
コメント
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