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S2-18席目【ゆるラクゴのタネ祭り!】リスナーさんが抱えるモヤモヤをゆるラクゴにしちゃう回
2025-02-28 51:47

S2-18席目【ゆるラクゴのタネ祭り!】リスナーさんが抱えるモヤモヤをゆるラクゴにしちゃう回

今回は、募集していた「ゆるラクゴのタネ」祭りだ!

みんなどんなモヤモヤを抱えているのかな?


ゆるラクゴのタネはこちら!!!お願いします!!!

▽番組へのメッセージはこちらから!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


〇「ゆるラクゴ」のタネ

あなたの日々のもやもやを「ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。

あなたの「ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?!

そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです!

よろしくお願いします!!!!!!!!


▼ミノケンがメインキャスターの「週刊!和歌子NEWS」はこちらから!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/3UBNpgvRvlX4vbxuDbH8oQ?si=d2aff8aeacfd4d69⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

感想

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00:08
お便りがもう止まらないわ。
お便りがもう止まらないんですか?
お便りがもう来ちゃって来ちゃって。
おー、ありがとうございます。
募集してたじゃないですか。リニューアル一発目とかでちょっと。
あ、ていうか今年の一発目か。
はい。
ゆるラクゴのタネをね、見に行こうなんかしたいから。
何でもいいからちょっとモヤモヤしたことを送ってくださいと。
うん、しました。
そしたらもうすごいですよ、これは。
あー、ほんとですか。ありがとうございます。
さばききれんのかなっていうね。
あらー、ありがたい。
ということで、
イッツね、来てます。
話が違うんですけど。
いや、イッツのエネルギーがすごいからもうさばききれんのかなって。
なるほど。
イッツがたくさん来てる、なんか。
イッツがたくさん来てる?
イッツのなんか、もうエネルギーが。
あ、なるほど。濃い、ものすごく濃いイッツをいただいたという。
いや、もうすごい。これはもう何万通。
これもう日本放送に来てる全メールとちょうど同じぐらいのエネルギーのイッツが。
それはすごいですね。
もしかしたらちょっとTBSも合わせて、まあトントンぐらいになるかもしれない。ちょっと人によっては。
いくしまひろしのラジオに届いてた分も合わせて。
ちょっともうちょうど終わって。
もう読まれないやつが。
永遠に読まれないやつも合わせて。
合わせても。
あ、それはすごいですね。
同じぐらいになるかな。
あ、それはすごい。ありがたいな。
いや、もうそうなんですよ。だから逆にね、逆になんか他の方が送ってくれなくてよかったな、今っていう。配慮。ありがとうございます。
これはあのイッツを捌くためにちょっと一旦、あのイッツ捌き切るまではちょっと僕たち、私たち送らないで置いてあげようっていう。
いや、すごい優しいよね。
優しいですね。それはありがたい。
さすがイルラクを聴いてる方は優しい方ばっかりです。
ありがとうございます。
ありがとうございます、本当に。
本当に。
いやなんでね、ちょっと今日はそのイッツをね。
そのすごいイッツを。
まあミニコーナーだから、本来。
本当はミニコーナーのはずだったけど。
ミニコーナーなんだけど、いやちょっとそのエネルギーが強すぎてちょっともう。
強いのがイッツ来ちゃったから。
本編で取り上げましょう、これは。
そうですね。
それはもう立ち上がらなきゃいけない、我々が。
紹介して。
はい。
03:00
さあ、というわけで始まりました。
イルラク語の作り方でございます。
どうも、普通のサラリーマン兼イルラク語の海野家本です。
週刊和歌コーニュースメインキャスター兼掛け上げ団の団員の海野健です。
はい、お願いします。
お願いします。
この番組は大学の落語研究会出身の2人が毎週一作、日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った
雑談をしながらゆるい落語みたいなショートストーリー、
すなわちイルラク語を作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで、さばきましょうか。
そうですね、その例の。
例の。
3Gメールを、はい。
いや、これはね、ちょっとどうする?
ああ、やめます?
ちょっと、おじけづいてきたわ。
そうですね、そんだけ言われちゃうと、僕もその生半可な気持ちでは聞けない。
はい。
っていうことで、まあ、一旦委ねます、皆さんにね、どうするっていうのは。
一旦読み上げますけども。
ああ、そうですね、一応読むだけ。
一旦読み上げて今日終わりです。
そうですね、ちょっと一旦、読むだけ読んでから考えましょうか。
読んでからね。
はい。
読んでから考えますけども。
そうですね、はい。
したら、ちょっとね、読ませていただきますが。
お願いいたします。
ゆるラク語のタネということで、まああの、改めて言うと、日々のモヤモヤしたこととかを投稿してくれたらね、
まあ、われわれのほうで、ゆるラク語にする、しない、ちょっと考えます、みたいな感じのミニコーナーを作ってるんですけども。
ミニコーナーです、はい。
はい、そこに送られてきた、モヤモヤでございます。
ゆるラク語ネーム、やけいこっかちゃん。
やけいこっかちゃん。
やけいこっかちゃん。
夜、夜の警察のこっか。
おお、なんかすごい方から来ましたね、はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやもとさん、みのけんさん、こんばんは。
初めてお便りいたします。
1ヶ月ほど前に知り合いから教えてもらったスポッティファイの雑談系ポッドキャストの日、これボリューム1のほうですね。
で、番組を知り、第一席から聞き始め、現在50席まで聞いております。
すごい。
え、本当に?
すごいな。
1年、1年分、もう聞いてるってこと?
え。
ありがたい。
ありがとうございます。
え、すごいですね。
はい、で、聞いているうちに、私もお便りを送ってみたくなっていたところ、ちょうどモヤモヤしたことがあったので、これでゆるラク語の他人にならないかなと思って送らせていただきます。
昨年の秋頃、とある食品をメーカーのホームページから購入したところ、その後毎月のようにカタログが届くようになりました。
あ、ありますよね。
ありますね、はい。
で、自分では希望した覚えがなく、毎月見もしないで資源に、まあ資源回収とかかな、に出しているのがもったいないような、申し訳ないような気がするし、かったる意志で毎月モヤモヤしています。
06:10
今回のカタログに限らず、ネットでいろいろなサービスを利用するときに希望していないのに、メールマガジンやプレミアムカーインテーキ購入、定期購読などにあらかじめチェックが入っているのも、まるで罠を仕掛けられているようでモヤモヤします。
これってゆるラク語の他人になりませんか?といただいています。
ありがとうございます。
これはね、すさまじいエネルギーを持った、まあモヤモヤメッセージですね。
そうですかね。
いや、これを処理するのにはもう1時間はかかる、絶対。
いや、ほんとミニコーナー用のちょうどいいものを送ってくださってますよ。
いや、ほんとに他がなくてよかったですわ、これは。震えが止まらない。
たぶん2,3分で終わろうと思えば終われる話じゃないですか、これは。
メッセージもいただいてますね。
メッセージいただいてます、ありがとうございます。
ウォーキングのお供に拝聴しております。これからも楽しみにしています。
ありがとうございます。
むしろ、この短期間で50席まで聞いてくださっていることの重みがすごいです。
それはよくあることですけども。
ないです、ないです。そんなことはないですよ。
このね、とある食品をメーカーのページから。
いや、カタログのほうは全然。カタログのほうはよくあることですけど。
カタログが届くように。毎月ですよ。
それをウォーキング中に連絡を聞いている生活はよくないかもしれないですよ。
毎月見もしないで資源回収出してるんですよ。
いや、あることですって全然それは。
ちょっとぐらい見るでしょ。
それは見もしないでも相当怒り、もやもや。
なるほど、たしかに。1ページ目くらいは見れるかもしれないですよね、パラパラと。
いや、だってその、さらに派生して怒りが、やっぱネットでね、メールマガジンとかにあらかじめチェックが入ってる。
これは罠を仕掛けられてるんじゃないかと。
陰謀ですよね。
よくあることですよ、結構。
いや、これはね、もうなんか変な、買ったもともとのその食品のメーカーさんのこと嫌いになっちゃうかもしれない。
まあまあまあ、そのカタログが送られてくるせいで、もともと好きだったのに嫌いになっちゃうかもしれないと。
ひいてはネットショッピングとかね、インターネットのことが嫌いになっちゃうかもしれない。
インターネットそのものまで嫌いになっちゃう。
だと、罠を仕掛けられる。
また罠を仕掛けてくるんじゃないか。
はいはいはいはい。
ネットって。
ネットってと、はい。
ひいてはもう今ネット使わないと生活できないから、やっぱ人生が罠だらけの人生なんじゃないかっていう。
ああ、そうなっちゃう。
これはね、人生楽しくなくなっちゃいますよ。
09:02
ウォーキングも来てくれなくなっちゃいますよ。
ウォーキングはできますって、全然。
ウォーキング中も罠仕掛けられる可能性があるから。
もうネットとか限らず、いつどこで罠が仕掛けられるかっていう脅迫観念に駆られてしまう。
それは確かにやばいですよ。
これは本当にね、ものすごいテーマなんですよ。
すみません、ちょっと僕そこまで考えてなかったです。
そうか。
明日、今ね、美濃健さんもそうだし、今聞いたらね、
ラケポカちゃん以外の方もいらっしゃると思うんですけども、
いや、明日は我が身ですよっていうね。
ああなるほど、他人事じゃないってことですか、はい。
ウォーキング中に罠仕掛けられますよっていうね、明日は。
明日には。
ああ、それはまずい。
ゆるらが50世紀まで聞く羽目になりますよって。
大変ですよ、本当に。
1時間ぐらいあるから、50時間ですよ、単純計算でも。
そうですよ。
いや、本当すごい方ですね。
まあ、よくあることですけどね、50世紀まで。
それはないですって。
俺も聞いてないかもしれないですよ、そんな。
いや、ひとまずありがとうございます。
本当にありがとうございます。
ちょっとこれをね、今回はテーマに、ゆるらくんを作っていこうじゃないかという話でございます。
まあ、それはそうですね、せっかくいただいてますから。
できました?
いや、早い早いですよ。
いきます?
早い早いです。
まだまだ。
このぐらいのスパンで本当は。
無理ですって。
無理無理無理って。
拍手で。
これぐらいのスパンで本当は、ミニコーナーですから本当はね、言うんですけども。
そんな想定で言ったんですかね、ミニコーナーって。
本当は俺はだから、俺はこのコーナーとしては今のメッセージを読んで、
ああ、こういうことありますよねとかちょっと1分ぐらい喋って、
じゃあ参りましょう。
で、もう落語が流れる。
ちょっと待ってください、そのコーナーちょっと考え直してくださいよ。
そんな、そんな無理ですって。
まあ、やっちゃいますか、みたいな感じで、みのけんさんはやってほしかったんですけど。
じゃあ今までの2年半何だったんですか、そんな。
2年半見てもそこまでできるようになってたっす。
2年半毎週作ってたから。
いやいやいやいや。だって、なんならどんどん長くなってるんですから、作るの。
3時間とかかかるようになってきてるんですから、もう逆に。
そこはまあでもそこはもうちゃんとスクロープするからですけど、もうミニコーナーですから。
なるほど、その軽いやつ、小話を作るくらいの気持ちで。
そうそうそう、それくらいの気持ち。
12:02
なるほどなるほど。
なんですけど、まあ今回はもう本編で取り上げさせていただいてるんで。
なるほどなるほど。
まあまあじゃあちょっと時間をかけてね。
いや本当そうです。
止められはするよね、これ何かしら。
まあそうですよね。あ、でも確かにわかるうちはわかりますよ。
止める、たとえばメルマガとかでも、配信停止にするっていうボタンだけやたら隠されてる。
あー、解約しづらいようになってるよね。
そこが本当よくないですよね。
ネットフリックスとかみたいに、解約もすぐできるけど、また始めるときはまた始めてくれればいいみたいな、その余裕が欲しいですよね。
ネットフリックスはすぐ解約できるんだ。
確かそうですよ、ネットフリックスはそこは結構、もうやっぱり余裕があるんですよ。
でもネットフリックス1回入ったじゃないですか、みのけんさん。
あー、入りました。
そこから解約してまた戻ってないわけですもんね。
戻ってないですよ。
いやそれはもうネットフリックスがミスってるじゃん。
それはでも、私の経済状況の著し低さ。
あと私が著し低さゆえに、ネットフリックスっていくつかコースがあって、一番安いCMとかがガンガン入ってくるコースにしたところですね。
CM入ってくるのは別に全然いいんですけど、そのCMがなんか海外のすごいファーストクラスみたいな飛行機のCM、ペネロペクルスが高級なファーストクラスみたいなシートに乗ってる快適な旅用みたいな、おいおいと。
このコース選んでるやつは無理だった。
確かに。
別に流したところで、そこ使わないから。
確かに。
そうなんですよ。
ミスってるね、ターゲットが。
そう、ターゲット層ミスってるんですよ、完全に。
あー、ジレンマですね。でもネットフリックス側としてはCMは流したいし、CMのオファーが来るのはそういう高級路線のところだけれども、CMが流れるのは貧困送信だけ。
そうなんですよ。
もう嫌になっちゃうね、そんな見せられたら。
本当にいいのかなって気持ちにずっとなって。
申し訳ないから。
申し訳ないです。ペネロペクルスに申し訳ないです。一生懸命演技、セリフも言ってるけど、俺に届いちゃってるよって思って。
いやー、でもあれじゃない?なんていうか、出世払い的なさ、今後一攫千金の可能性もあるわけじゃないですか。
オンラインカジノとかやるかもしれないから。
オンラインカジノとかで一発当てるかもしれないから、で、当たった後にオンラインカジノをやってたことによって投落する。
15:02
あ、そうか。それで海外行かなきゃいけなくなるかもしれないから、その時に快適な、このシートで。
そうそう、金はあるはずなんだね。
金はあるはずだから。そういうことなんですね、やっぱ。
だから、そこも見越してなんじゃないですか。
それは確かに、それはすごい戦略ですね。
普通に考えたら絶対おかしいじゃん、そこのターゲット。
誰か気づきますもんね、ちょっと。部長って言って。
これ貧乏人しか届かないですけど大丈夫ですか?部長って。
言い方悪いですけども。そんなやつだから気に入れてもらえなかったんだろうね。そういう言い方しかできないやつだから。
部長、部長って言って。これ貧乏人しか見てないですけど意味ありますかねって言って。君、言葉遣いが良くないよって終わっちゃったから。
終わっちゃったから。
だから何にも改善というかされずに終わってしまったんですね。
いやそうなんですね。有料がゆえの余裕なのかな。今回のカタログに関しては無料で届くものから。
それこそ余計に向こうからしたら手数料なりカタログの作るお金とかお金しかかかってないじゃないですか、コストが。
それでガンガン送ってきて、送ってくるってことはやっぱり効果あるってことなんですかね。
まぁあるんじゃない。送られてきたら見ちゃうとかは、最初の方はね。見ちゃうとかあるかもしれないですよね、その内容によりますけど。
僕も送られてきて、いや多分見ない気しますね。
島崎和子さん主演演劇の吉井久造芸能生活50周年記念特別公演っていう。
島崎和子さん主演演劇、吉井久造芸能生活50周年記念特別公演っていう。
絶対吉井久造主演ですけどね。
を見に行ったときにですね、明治屋さんっていうとこでやってて、チケット買ったときにチェックつけてたんだと思うんですけど、あれ以来毎月のように明日だから来るんですよ。
あーあるね、そういうのはね。
でも和子さん出ないと見に行かないんで、吉井久造しか出ない公演のお知らせとか届くんですよ。すげえいらなくて。
本来引っかかるんだけどね。
島崎和子さん主演演劇、吉井久造芸能生活50周年記念特別公演を見に行ったのに、吉井久造しか出ない公演のお知らせを僕に届けてくるから。
なぜなら吉井久造が主演だったからね。
家に行ったやつがね。
第2部とか吉井久造が一人でライブしてたんですよ。
吉井久造のライブだからね。
あの時間何だったんだろうなと思って。
吉井久造の時間ですよ。
普通にライブの時間でしたけども。
でもそれで、本当に吉井久造を目的で100%行った人に関しては嬉しい情報なんじゃない?それは。
18:05
そうか確かに。だってそういうことネットとか見なかったらそこしかないですもんね、情報を得られる。
あ、だし明治さんが今月何の公演やるのかなとか普段調べようと思わないから。
また巡列みたいな。
そうなんですか。
そうかそうか。
明治さんがやってるんだ巡列。
また巡列と思って。
先月のまた届いたのかなと思って。
え?って思ったらまた巡列さんが何かをやるっていう。
確かに意味はあるのか。
届いたので新しい情報を知ってたまたまヒットすることはね、1000回に1回ぐらいはある気はしますけど。
そうか。
僕も何かしらである気はするんでね。
だからカタログ、食品のメーカーから購入したんでその食品のメーカーなのか分からないですけどそこからカタログが届く。
現物で届くっていうのは向こうとした費用がね、ネットでメールが届くだけじゃないですから。
現物が届いてるわけですよ。費用がめちゃくちゃかかってるはずなんでね、郵送費も含めてね。
そこまでしてくれるんだっていう風に捉えられる人もいるかもしれない。
なるほどなるほど。
だから問題はあれですよね、解約の方法が、解約というかもう届けなくていいですよの方法が分かりづらいっていうことですよね。
それはあるね。
やっぱりヤケコッカちゃんさんは、もういいよってなってるから、もうストップでお願いしますってやりたいところだけど、その手続きができないからずっと届いてきちゃってるわけですもんね。
希望した覚えがないのに、
そもそもか、なるほど。
わざわざ解約の手続きを私がしなきゃいけないのかと。
あーそっか、そこにまずもうやむ。
いうのもあるんじゃない?
はいはい。
頼んでないのに何かしら押し付けられて、それが元にめんどくさいことに巻き込まれるみたいな感じなのかな。
なんかそういう映画ありそうですよね。
素性の知れない赤子が急に、急に預かることになり、みたいな。
うん。
でなんかその赤子を狙う殺し屋が現れて、一体どういうことなんだ?
訳わかんねーっつーの。
でも、可愛子ちゃんが目の前に現れて、悪い気もしねーなっつって。
そんな映画ないよ。
途中までありそうだったけど。
なぜならつまんなそうだから。
比較レビューで通らないよそれ。
え、じいちゃんも超能力者?
いやいやいや。
知らなかったっつーの。
そいつがムカつくな。
21:01
ってことは俺の中にも超能力者の血が入ってるってこと?
すっげー。
すっげーってなっちゃった。
なんかワクワクしてきたぜ。
冒頭の赤子はいない。
冒頭の赤子どこ行っちまったんだ。
冒頭ってなんだよ。
お前が冒頭って言うなよ絶対。
パート2へ続く。
でもそういう筋はありそうっすよね。
ありそうです。
善意の押しつけ的なね。
だから仮面ライダーとかも勝手に改造させられて、
はい、あなたは戦士ですみたいな。
もう地球の平和はあなたが守ってくださいみたいな。
押しつけですよね。
改悪ってどうしたらいいんですかって。
改造の改悪したいんですけど。
すいませんって言って。
ちょっとクーリングオフしたいんですけど。
ちょっと頼んでなかったんで。
一旦Q&Aのページ飛んでいただいてですね。
キックボクシングの入会しただけなんですけど。
なんか改造されてて。
急に変身しちゃう時があって。
びっくりしちゃうんで。
でもやっぱ改造側というか、
キックボクシングの入会するっていうことは強くなりたいっていうことだから改造しちゃえばいいよねっていう善意ですよね。
なるほど善意が。
先読んじゃったんですね。
それはしんどいですね。
毎月のように強さを試すために改身を送り込んでくる。
カタログみたいな。
こっちは倒さずに毎回支援ゴミに出してるんだけど。
毎月来るから。
だから倒さないって言ってるじゃないですか。
そういうことですよね。
向こうさんも気使うんですよみたいな。
オタク倒さないっていうのは聞いてるんですけど、やっぱ来るように言われちゃってるんで来たんですけどみたいな。
すいませんって言って。
支援ゴミの方に。
確かにね。
カタログ側というか改身側というか。
そこもちょっとかわいそうですよね。
かわいそうですよね。
本当一番の被害者かもしれない。
理不尽な話ですよ本当に。
24:01
改身をそうすると主人公にしたほうがいいんかな。
なるほど悲しい話にしたいですもんね。
基本的には。
またあの家に行かなきゃいけないのかっていうところから始め。
行く意味あるんですかね。
決まりだからみたいな。
解約の手続きもされてないから。
向こうさんとしても継続したいっていう意思なんだと、こっちでは受け取ってますよみたいな。
でも行ったらまた来たんですかみたいな感じで。
かわいそうすぎるんですけど。
でもまあなんでわざわざこっちが解約の手続きしなきゃいけないんですかっていうスタンスだから。
いやだから板挟みになってるんですね。
そう、改身としてはね。
実際カタログが、カタログ改身が板挟みになってるんですね。
また資源ごみのところに行かなきゃいけないのかと。
直で資源ごみのところ行っちゃダメですかって言って。
一旦行って。
どうせ資源ごみですよねみたいな。
そっちの方が早く着くんでみたいな。
一旦自宅行ってくんないとみたいな。
まあでも実際そうですからね。
届いてないんだけどっていう、万が一にもね、言われる可能性ありますから。
一回でも本当にもうカタログ改身的にもそうは言うけど、
いやどうせ断られる。
まあ行ってこい、資源ごみのところに行ってこいって言われるから、
もうちょっと今日はもう無理だと。
今日もう直で資源ごみのところに行きますって一回なっちゃうんだろうね。
なるほどなるほど。
そしたらなんかあれ?来ないなみたいな。
クレームが来てるみたいな。
そうそう。
必要とされてたんだっていうね。
あ、そうそうそう。
実は。
あ、そうか。
普段喋り相手がいないから、月一で来てくれるカタログ改身が実はすごい。
おじいちゃんですか?
分かんない。
おじいちゃんの家に。
分かんないですけど。
改造されたおじいちゃんが、
俺おじいちゃんだから改造されても特に何もできないんだけどっていうそこもあるんでしょうね、きっと。
一人じゃなくてもいいのか。
あ、そうかいろんな。
いろんな人がそういう風になってるみたいな。
どこ行っても絶対資源ごみ。
いろんな人が改造されちゃってる。
改造されちゃってる。
ピックボクシングの入会しただけなのに。
いい話になるかもしれないですよね。
絶対意味ないだろうって思って直で行ったら、
そういう時に限ってクレームきちゃうっていう。
27:02
ありますよね。
あるある。
話ずれちゃうんですけど。
ホテルで働いてるんでね。
忘れ物絶対一応、絶対これ取りに帰るお客さんいないだろうって思っても一応事務所みたいに置かなきゃいけないんですよ。
だからもう本当にペットボトルの水とか。
これわざわざチェックアウトした後にペットボトルの水忘れたんで取りに来ましたって人あんまりいないよなって思っても、
一応やっぱ来るかもしれないから。
その時便所とか捨てちゃいましたで便所ってなったらあれだから一応置いておくってルールがあって、
見つけた人がその部屋番号と担当者の名前と、
あと物の名前を書いて貼るっていうルールになってて。
そしたら前に塾上が担当した部屋でアダルトグッズ忘れたお客さんがいて。
塾上とアダルトグッズのお客さんってちょっと同じ話に登場した人ちょっと生々しいな。
塾上真面目な塾上だから。
塾上っていうか同僚の方ね。
同僚の塾上がもう本当に気真面目な方だからもうね、
俺だったらぶっちゃけ捨てちゃうけど、
もう気真面目に部屋番号と名前書いて、
忘れるもののとこに日本の名機シリーズ2ってまだちゃんと書いてて。
事務室まで持ってきたんですよ。
ちゃんとしてるね。
俺だって別に万が一それで捨てて、
戻ってきてすいません、日本の名機シリーズ2忘れたんで取りに来たんですけど、
え、捨てたんですか、名刺を教えてくださいって言うやつがいたら、
別に出勤でいいんですよ、そんなやつは。
気真面目な塾上がもうちゃんとね、忘れ物で報告で持ってきたんですよ。
そこの判断はね、それはもういろんな人いますから判断できない。
そうですよ。
本当だから見習わなきゃなって思ったんです、その時に。
そういうことが起こり得るよねってことですよね。
それはヤケコカちゃんさんは僕たちに今伝えてくださってる。
そうなの?
カタログ側でしか話してない。
カタログを送ってくるメーカー側で話してる。
僕はもうこの話聞いた時に途中からあの塾上のことをすごい思い出して、
いや本当日本の名機シリーズ2もちゃんと忘れ物であげなきゃいけないよなって、
俺すごいあの時思ったこと忘れてたなと思って、
今改めて自分に刻み込もうと思って。
シリーズ2なんだ。
よく知らんすけど。
シリーズ2、ちゃんと書いてたっしょ?
2までちゃんと書いてんだ。
ちゃんと書いてるっすよ。
別にシリーズ1とかある、そういうものに上がってんだったらそれはややこしくなるから書いた方がいいですけど、
可能性ありますからね、わかんないですから。
30:01
他の部屋掃除した人がシリーズの1を持ってきてる可能性あるから、
ちゃんとシリーズ2まで書くって。
間違えちゃうかもしれない。
忘れちゃうかもしれない。
他の人のやつを渡しちゃう可能性もありますから。
そうしたらそれで弁償だったらトラブルになっちゃうから。
鍵とかね、キーケースとかね、そういうのも危ないですから。
違う人に渡しちゃうのは大変ですから。
そうですそうです、それと同じことです。
それはもう2か1か。
そうです。
ちゃんとわかるようにしておかないと。
だから本当に熟字を見習わなきゃいけないなって。
っていうことをやっけこっかちゃんさんは伝えた。
僕にね、伝えてくれてるんですよ今。
絶対違うと思ってますから。
このメールを通して。
確かに僕このメール読むまで忘れてました常識、このこと。
日本の明記シリーズ2のことを忘れてたなと思って。
全然忘れていい記憶でしたけどね。
これで思い出して、明日からもちゃんと働こうって気持ちになってるんで。
それは良かったですけど、そういうことはあり得るよねっていうね。
そうですそうです。
ことですよ、怪人としても。
そうですそうです。
だから行かなきゃいけないんですよ、念のための。
そうですそうです。念のために1回とか、無駄だなって思いますよ多分。
仮面ライダーというか、改造されたおじいちゃんの家に行くには、
1回バス2台くらい乗り継いでいかなきゃいけないとか。
1台じゃいけないみたいな。
途中でもう1台、別の系統のやつ行かなきゃいけないからすごい手間だけど。
直で資源を見たほうがスッと行けるのになって思ってると思いますけど、
1回1回行っとかないといけない。
前のバスちっちゃくなって乗ってるんですよ、怪人も。
そうですよ。乗り継いだ先も全然来ない。ちょうどいいバスがないから。
1時間に1本?みたいな。
そうですよ。しかも13時に出るけど、こっちのバスは12時40分着とかしかないから、
早くて20分待つっていう。
そうなんですよ。
それもいい時ですからね。早いと早くてですから。
周りになんもないから時間潰すには。
コンビニもなんもないから。
自分を読むしかない。カタログを。暇つぶしの道具が。
そういう感じなんだ。怪人を読みしようとして。
カタログを読む。
自分をピラピラピラって。
途中ちょっと内臓混じってますよ。
そういう感じ。内臓が混じってる。
内臓を薄くスライスした状態にちょっと印刷されてるから、
一気にガバって100ページぐらいガバって開くと、
33:01
痛い痛い痛いってさすがになるから、
1ページずつめくらないといけない。大変なんですよ。
その形状である意味が、戦いに行くんですよね。
そうです。戦いに行くんです。
改造人間。
弱点です。
なるほど。
そうです。ガバって100ページ一気に開かれたらもう終わりです。
そこを見抜けるかどうかですね。
そうです。ペラってめくらなかったらめっちゃ強いんですよ。
ハードカバーなんで。
キックも全然跳ね返せるんですよ。
金かかってるな、その方。
ただ100ページ一気にめくったらもう一発。
いや、苦戦するはずなんですよ、戦い。
戦いがありますよ、そこは。
気づくまではね。
冒頭で一回負けて、途中の日常パートがあって、
最後にまた再戦して、その弱点を見抜いて勝つみたいなエピソードだったのかな、本当は。
なるほど、その想定してるのは。
でも行ってみたら全然、もういいんで。
資源ゴミの方。
自分で行ってもらいます。
行ってもらいますか。
本当だったら車で送っていきたいとこなんですけど、こっちの都合で行ってもらうんで。
免許も返納しちゃってるから、ごめんなさい、そこは。
おじいちゃんの場合はね、主婦とかの可能性もありますね。
可能性もあります。
ごめんなさいって言って、主人にこの間言ってなくて、大丈夫かなと思って戦ったんですけど、
あの後ちょっと家で夕飯の時に話したら、主人的にダメだったみたいで、あんま気持ちが良くないと、そういうことされると。
ごめんなさい、ちょっともう戦えないんですって言うのもあるしね。
全然あります。
学生っていうパターンもありますから。
全然、それでこの間ちょっと大丈夫かなと思ってやったんですけど、ちょっと塾が主人に増えちゃって、もう遊べないんです。
遊べない。
もうあなたとは遊べないんです。
バイト入れちゃってるとかね。
あの人と遊んじゃダメって言われて、親に。
小さい子なんだ。
小学校ぐらいの。
そういうパターンありますよ、いろいろ。
だからそういうケースを、おじいちゃんの時なのか、誰の時なのか、絶対受け取り拒否じゃんみたいな。
もう行くまでもなく。
行くまでもないじゃんって直で言っちゃって。
で、クレームが入ってっていうパターンでいけそうですね。
いいですよね。
もうそれが、基本悲しい話にしたいんで。
最後だな。
そうですね。
なぜ欲してたのかで終わらせてもいいし、一番わかりやすいのはおじいちゃんですよね。
36:06
そのおじいちゃんが、でもなんで欲してたのかっていうのが。
早く楽にしてほしかったらしい。
クレームが来てるんだよって会社の人に言われて。
なんですか、要はおじいちゃんに言うよりは。
早く楽にしてほしかったらしいんだよ。
落ちるかこれ。
落ちないな、たぶん。
えーってなるけど。
あ、はい。
直で資源ごみ行って、そのあとクレームが来て、
なんでうちに来てくれなかったんだって言って。
だっていつも誰でもどうせ資源ごみ行けって言われるから直で行っちゃいましたって言ったら、
いや、来てほしかったのにって言って、
え、そんなに僕のことを欲してくれてる人がいたんだと感動したときに、
あ、そうじゃなくて、うちの新聞紙もついでに持って行ってほしかったのにみたいな。
あー、それだ。
めいち。
まずそれでしかないね。
いや、なんか綺麗な話ですね。できるもんですね。
とりあえずおじいちゃんは死ななくてよかったです。
まあわかんないですよ、聞くまでは。
私の死亡記事が載った新聞記事を。
私の衣装をついでに持って行ってほしかったのに、みたいな。
なってるかもしれないんで。
ただ怖い話ですけど。
私の遺骨も一緒に持って行ってほしかったのになってる可能性もありますから。
そうですね。この後聞くまでは。
わかんないですよ。
わかんないですから、最後まで聞いていただければと思います。
はい。
じゃあお願いします。
お願いいたします。
ちょうちょう見つけたぞ、怪獣人間。
この間はあと一歩のところで逃げられてしまったが、
今日こそはこの怪人カタログ男様が貴様を殺してやる。覚悟しろ。
あの、呼んでないんですけど。
え?
ちょっと急に家とか来られると困りますね。
あ、すいません。
えっと、あの、あれ、先日弊社で改造手術受けられましたよね。
あ、はい。改造していただいて、その手術の後に改造の仕上がり具合のテストということで、
えっと、カタロ…
あ、カタログ男です。
39:00
あ、カタログ男さんとも対戦形式で動作チェックをしていただいて、その説はありがとうございました。
あ、いえいえ。で、あの、あの後帰る前にウェブアンケートに答えていただいたじゃないですか。
あ、なんかタブレット渡されて、はい、なんかありましたね。
はい。で、あの時に回答していただいたアンケートで、DKを希望するって項目にチェックが入ってたので、
DK?
あ、ダイレクトカタログ男です。
ああ。
そのダイレクトカタログ男を希望するのところにチェックが入ってたので、今日こうしてお伺いしたわけなんですけども、
ああ、あの時急いでたんで適当にアンケート答えちゃってたんですけど、
いや、なんて回答したのかそれは詳しくは覚えてないけど、
いや、でもDKを希望するってところにわざわざチェック入れるなんてことをしたかな。
あ、最初からDKを希望するのところにチェックが入ってまして、希望しない方はそのチェックを外していただくという方式になってまして。
あ、そのパターンですか。それは見落としますよ。
あ、そうなりますと、あ、本当はDKを希望されてなかった。
ああ、はい、そうですね。
ああ、なるほどです。
あ、そうするとどうしましょう。
いや、私もですね、その会社から言われてきてるもんですからね、
その何もせずに帰るってことがちょっと私個人の判断ではできない立場でして、
申し訳ないんですけど、形だけでも戦っていただいてですね、
もちろん私力は入れませんから、すぐ負けますから、
え、形だけ?戦っていただいて、で、あなたに勝っていただいてですね、
で、私一応カタログ男という怪人ですので、
あなたにですね、最終的にはあなたに、
お前なんてクズ野郎、せめて死んだ後だけでも資源になって、
少しでも世の中の役に立ち上がりって言いながら、
資源ごみの収穫場に私を捨てていただければ、
それで残りのボロボロの手続きとかはこちらでやっておきますんで、はい。
え、僕はあなたを資源ごみの収穫場まで持っていかなきゃいけないんですか。
あ、そうしていただけると助かります。
え、僕が頼んだわけじゃないのに、あなたが勝手に来て、
それで、そのあなたを私が資源ごみの収穫場まで持っていかなくちゃいけないんですか。
あ、そうですね。大変お手伝いではあるんですけども。
あ、その資源ごみの収穫場っていうのはどこにあるんですか。
あ、ここからですとね、結構近くてですね、地下鉄とバスを乗り継いでいただいてですね、
だいたい2時間くらい。
たるい、たるい、たるい。
僕ね、この後用事あってですね、すぐ出なくちゃいけないんですよ。
あなた自分で行ってくれませんか。
え、私が自分で資源ごみの収穫場に行くんですか。
はい。
え、自分で自分を捨ててくるってことですか。
まあ、そうなりますね。
え、ちょっとすいません、抵抗ありますね。
でもしょうがないんで。
あ、僕もう行かなきゃいけないんで。
42:00
じゃあ。
え、ちょっと待って、ちょっと待って。
部長。
どうした、カタログ。
最近、手術の後に自宅訪問しても戦ってくれない改造人間さんが増えてて、門前払いされるケースばかりなんですよ。
ああ、まあ時代だよな。
昨日なんてね、自分で資源ごみのとこ行ってね、収穫場行って、自分でもう収穫場にポンと身を投げてですね、捨てられてですね、また自分で立ってですね、起き上がって戻ってきましたよ。
ああ、まあそうするしかないよね。
あ、カタログ、お前14時にも3丁目のご家庭訪問は残ってるだろ。
それぞれ出発したほうがいいんじゃないか。
あの、直で資源ごみの収穫場行っちゃダメすか?
ダメに決まってんだろ。
だってだって、ご自宅行ってから資源ごみ収穫場行くってなると、一旦電車乗って、バス乗って、また別のバス乗って、ご自宅行って、そっからまたバス乗って、地下鉄乗って、バス乗ってって、だいぶ遠回りしなきゃいけないんですよ。
ここから収穫場まで直で行ったら、モノレールで1本じゃないですか。
でも、今日の改造人間さんが戦いたかった場合、クレームにつながるだろ。
いや、僕と戦いたかってる人なんていないですよ。だって、もうかりこり50人連続で門前払いされてるんですよ。
行ってもまた迷惑がられて、こっちは謝りながら帰って、自分で資源ごみの収穫場に身を投げてて、虚しくなるだけじゃないですか。
そうはいったって、一旦ご自宅までお伺いするっていうのが会社のルールになってんだから。
今日の改造人間さんは戦ってくれるかもしれないだろ。さあ、行ってこい。
はあ。
次の罰が来るまで30分待ちか。
あたり一面端末しかないし、30分何して暇をつぶそうかな。
はあ。
まあ、もう何十回も何百回も読んで、読み飽きてるけど、他に暇をつぶす方法もないからな。
仕方ない。自分をめくって読むとするか。
いてててててててて。
へえ、圧力鍋でプリンも作れるんだ。
あ、ここか。やっと着いた。では、ピンポーン。
ちょうちょう見つけたぞ、改造人間。
こないだは、え?あと一歩のところで握られてしまったが、
今日こそはこの怪人カタログ男様が貴様を殺してやる。覚悟しろ。
え?何ですか?
あの、先日改造された際に一度お会いしているかと思うんですけども、
あの、私、カタログ男と申しまして。
え?近所の方のご迷惑になるんで、あまり大声とか出さないでください。
すみません。あの、先月弊社で改造されましたよね?
はい、しましたけど、主人にもまだ改造のこと言ってなくて、
だから本当困ります。帰ってください。
すみません。私、自分で資源ごみの集積所に行ってきます。
部長、やっぱりDKのシステムやめた方がいいんじゃないですかね。
でも会社の方針だから、うちらで勝手に決められないんだよ。
ほら、この後も肛門残ってるだろ。早く行ってこい。
うわぁ、今日休日大薬。1時間待つじゃん。
45:02
え?ここ田んぼすらない。
俺を読むか。
痛てててててててててて。
え?女の子って紅茶が好きなんだ。
ああ、やった。坂きついな、ここ坂。
ああ、やっと着いた。ここか。
ちょうちょう見つけたぞ、改造人間。
この間は、お気配でお願いします。
UBERじゃないんですけど、私、怪人カタロゴ男と申しまして。
今手離せないので、ご用の方は文書にまとめて、
事務所宛にメールで送っておいてください。
では、ちょっと待て待て待て。
部長、もう限界ですよ。改造人間の家に行きたくないですよ。
辛いことをするからお金がもらえる。
それが仕事ってものだぞ。ほら。
え?午後ももう一軒訪問残ってんだろ。さっさと行ってこい。
はあ?今日もどうせ行っても門前払い食らうだけだよ。
別に直で資源ごみ集積所行ったって、
それで帰ってきてもバレるわけないからな。
よし、直で資源ごみ集積所行っちゃお。
部長、ただいま戻りました。
おいカタログ、お前改造人間さんの家行かずに
直で集積所行って帰ってきただろ。
え?え?なんでバレたんだ。
いま改造人間さんから、
うちに怪人がまだ来てないけどどうなってるんだって
クレームの電話があったんだよ。ほら、今すぐ行ってこい。
あ、はい。え?そんな、今日に限ってそんなことあんのかよ。
はあ、着いた。ピンポン。
あ、やっと来たか。え?怪人さんよ。
お前が来るのを待ってたんだぞ。
はあ、はあ。
ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、待て待て待て怪人さん。
え?来るなでいきなり泣きよって。なんなんじゃ。
すいません。
いやでも、だって、ぼくずっと、ずっと門前払いばっかされてきて
誰からも自分は求められてないって思ってて
こうして、でも、でもこうして
ぼくのこと、ぼくと戦いたがってくれてる改造人間さんがいるなんて
ぼく、まだ怪人やっててもいいんだって。
存在を認められた気がして。
ああ、そうじゃなくて、そうじゃなくて
このフル新聞をついでに持ってってほしかったんだ。
はい、エンディングでーす。
はい。
はい。ということでね、今回は
イルワ君の種ということでね。
ヤケイコッカちゃんさんにいただいたメッセージから
イルワ君を作らせていただきましたけども。
いや本当にありがとうございます。ヤケイコッカちゃんさん。
いやー助かりました。
ちょっとこれもね、2月の頭ぐらいにいただいたメッセージ
ちょっと遅くなっちゃったんですけども。
いやいやいや本当お待たせしました。
48:01
だから収録時点まで3週間ぐらい経ってるので
おそらくもう100席ぐらいまでは
聞いてる可能性が。
今までのペースだったらもうそうなるってことですもんね。
そうですね。
いやー申し訳ねえですね。
なんかもうそこまでしていただけると本当。
2年分聞いていただいてる可能性がね。
ありがとうございます。
ありがとうございます本当にね。
あの聞いていただいてるんでわかると思うんですけど
根本的な解決にはならない
ポッドキャストでございますので。
はい。
なってないよね。
自力でなんとかカタログの解約方法を探していただくしかないんで。
そうですね。
申し訳ない。
罠にも気をつけつつですね。
はい。
今後とも過ごしていただければいいのかなと思いますが
まあちょっとだけねカタログ側の表示を考えてもらえるようになったのかなと。
ちょっとね気が楽になるかもしれない。
なおさらさあこれ自分で資源に出してると思うんですけど
なおさらちょっとなんか嫌な気持ちになってさ。
いやいや愛着を持って捨てられるかもしれないこれから。
すでに勿体ないような申し訳ないような気がするしって書いてるから。
今勿体ないような申し訳ないようなで揺れてるじゃないですか。
それを申し訳ないような一択にできるんで。
勿体ないも勿体ないじゃん別に。
いやもう勿体ないもなく申し訳ない申し訳ない申し訳ないよって気持ちで
ぶれないですかね。
長いことねバスに揺られてきてるのにと。
そうですよ。バス停でももう最大2時間くらい待ってる可能性ありますから。
自分を読みながら痛い痛い痛いって言いながら自分をめくりながらですね。
飛沫不死してるんで。
より悪化してる気がしますけど状況はね。
申し訳ないですね。
まあまあそういう番組です。
はい。
これも起こりずにねあのもやもや何かあれば。
そしてまた送っていただいて。
まあ次はミニコーナーでやる可能性があるので。
次こそはミニコーナー。
読んだ後にパッともうすぐね揺られる。
それ無理ですって。それは無理ですという。
ミニコーナーになっていますので。
考えましょうよ。もう一回考え直しましょうよちょっと。
もっと気軽に送っていただいて。
そう他の方もね100万人くらい聞いてるんですから。
ありがたい。
あなたのこと言ってますよ。
なんかもう聞いてた?
今聞いてた?これ。
なんかもう3倍速ぐらいでなんかなんか刺激してると思いますけども今。
うんじゃなくて聞いてたかどうか聞いてるんだけど。
じゃあ一番良かったセリフ3つあげて。
なんかゆるアクオのパートだけ飛ばしてない?
ちょっとちょっと。
やめてくださいよそんな。
やめてくださいよちょっと。
一生懸命作ってんだよこっちは。
一生懸命作ってるんだよこっちは。
51:01
同じこと言ってますけども。
という何かしらね概要欄にURL載せてますからグーグルフォームのね。
本当お気軽に。
お気軽に。
一言とかでもいいですからね。
一言とかでもいいですからね。
なんか2月が短くてもやもやしますとかでいいです。
なんかありそう確かに。
何でもいいです。
全然寒すぎるよとか。
全然いいですよだから最初の挨拶とかもいらないですよ。
匿名でも全然構わないです。
何かしら送っていただけるとありがたいです。
ということで今日はゆるアクオの種スペシャルでございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
51:47

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