▽「ゆるっと大喜利」&「ゆるラクゴのタネ」投稿フォーム
▽イベント開催決定!!!
「祝三周年!ゆるラクゴ大感謝祭!」
■日時:2025年6月1日(日)開場、開演、終演予定(その後打ち上げへ!)
■場所:中野シアターかざあな(東京都中野区上高田5-45-9 IMA新井薬師 地下1F)
https://kaza-ana.jp/access/
■料金:無料(投げ銭制)
※お優しい方はこちらで用意したポチ袋にお好きな金額をお入れください!
■出演:ミノケン、イエモト
■内容:
●第一部 ゆるラクゴパフォーマンス
超プレミアム台本集「ゆるラクゴのつくりかた・傑作選」から三席程度披露。
その他、ミノケンがやりたいパフォーマンスを全部詰め込みました!
●第二部 【公開収録】激闘!「AI VS ミノケン」三番勝負!
進歩著しいAIと三年で100本以上のゆるラクゴをつくってきたミノケンが
お互いのプライドをかけて闘う三番勝負をお届け!
一番勝負:???
二番勝負:???
三番勝負:ゆるラクゴ創作対決!
●第三部 (終演後)「ゆるラクゴのつくりかた・傑作選」販売会
本をご購入いただける方はこちらの時間でお渡しいたします!
※税込1,000円の予定。現金orPayPayでお支払いいただけます。
●第四部 (終演後)打ち上げ
近くの居酒屋で打ち上げをします!~くらいの予定です!
※ご参加いただける方は「打ち上げ付きチケット」をお選びください。
※割り勘(予算4,000円くらい)となりますのでご了承ください。
■ご予約はこちらから!
https://r7ticket.jp/yururakugo3/
感想
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00:07
2022年の6月4日から、われわれはPODCASTをスタートしているわけですもんね。
はい。そうです。
はい。なんで、毎年ね、6月に周年記念みたいなイベントを、リアルイベントをやってるんですけども。
はい。
今年も6月1日やりますと。
やった!
いうことだけ決まってます。
嬉しいですね。
あと、会場だけもう撮ってます。
今度下見行きます。
中野でしたっけ?
中野シアターカザーナ。
カザーナですって。かっこいい。
結構お笑いのライブとか多分やってるところなんで。
なんか憧れの。
普通にお笑いライブの舞台があるみたいな。
いやー楽しみですね。
なんか事務所ライブみたいな感じの雰囲気の小屋ですね。
うわ、そこって事務所ライブやりたいですね。
事務所を作らないといけないですね。
まず事務所を作ってから。
一問会じゃないですか。
ああ、いいですね。一問会。いいですね。ゆるい一問会。
ゆるい一問会とかやりたいなと思いますけど。
まあそういうようなところを、
もうすでに会場6月1日日曜日お昼撮っております。
ありがとうございます。
それだけ決まってます。
十分ですよ。
はい、もういいか。もうオッケーです。
あと当日を迎えれば。
当日集まって、集まったみんなで考えましょうよ。
6月1日来てと。
まあ多分12時ぐらいからになるかな。
会場が16時までなんで、15時には終わりたいかな。
15時半ぐらいには終わりたいかなっていう感じですから。
そこから打ち上げって。
そうですね。時間的に12時半から15時半ぐらいの3時間で、
で、そこから打ち上げ。
いや、いい時間。いい時間ですよ。
我々はね、早めに打ち上げをやって早めに解散しますから。
いや、家元の生み出したそのシステム最強ですよね。
ほんと4時くらいから打ち上げって一番いいですね。
いや、一番いいですよ。
素晴らしい。
次の日仕事だろうし。
そうです。いや、ほんと完璧です。
ほんと後ろの火に響かないですもんね。
そうそうそう。
あれ、めっちゃいいですよ。
ほんといい。
みんなもやりなよ。これ。
だからまあ今回も、まあ毎回ね、我々投げ先生みたいな感じでね。
特に入場料とか決まった額は取らないんですけども、
もしおひねり的なものをいただけたらっていうような形でやっておりますんで、
03:00
まあ別にそれも無しでも大丈夫ですけども。
もちろんです。
あの、ポチ袋をね、全員に配って、最後なんか箱に入れてもらうっていう形なんで、
別に払ってなくてもバレないですから、
そこはほんと気軽に来ていただきたいです。
っていうようなことをやっておりまして、
まあ多分今回もチケット事前予約制にするかなと思いますけど、
まあその無料感染チケット。
感染チケット。
温かいですからね、これは。
か、あと感染プラス打ち上げ付きチケット。
チケットはその、家元が生み出した最強のシステム。
そうなんですよ。
もうなんかね、行ってなんか、
あ、これ打ち上げ誘ってもらえるのかな、どうなのかな、
いや逆にこっちから行ったほうがいいのかな、
っていうふうにお互いのね、もう駆け引きみたいな、
気の使い上げみたいなね、よくないですから、
最初からもう打ち上げも行きたいですよっていうチケットがあれば、
もうほんとお互いにとってね、幸せしかない。
幸せしかない。
ほんと素晴らしい。
はい。
のでまあそういうような予約の取り方にするかなと思ってます。
その、まあ打ち上げ代はね、その場で割り勘ですけども、
どっかの居酒屋でやると思いますんで打ち上げはね。
まあ打ち上げメインですから。
まあそうですそうです。打ち上げるためにやってます。
まあ初めて会えますよっていう方もね、打ち上げ来ていただいても全然ね。
本当に本当に。毎回そうですもんね。
その場でね、いや本当に逆に初めての方はね、
どんどん打ち上げ来ていただいて話したいなと思っておりますけれども、
まあそういうような、ゆるらくご大感謝祭的な3周年記念イベントを
6月1日にやる予定でございますんで、
ちょっと今日は番外編ということでね、
まあそれしか決まってないから、
もうこの場で決めようって。
そうですね。大事。
もう内容をこの場で詰めていこうかなと思っておりますんで。
もう決めましょう。
なんかやりたいことあります?
えっと一応あの、この間サイズエリアで考えてきたんで、
あの案だけバーってまず言いますね。
とりあえず。
聞かなくていいですね。
聞かなくてもいいです。
とりあえずバーって言うんで、言い終わったら教えますね。
教えてください。
はい、じゃあ行きます。
完全ノーカット公開収録。
フェスの演者公開生オファー電話。
ゆるらくごをこうするべきリスナーからのダメ出し会議。
ゆるらくごのトラ。
ここから4周年目までの全配信の内容、
ここで全部決めちゃおう会議。
本に収録しているらくごを全部やる。
家元に編集のやり方を学ぼう。
家元のソロポッドキャストを改めて考えよう。
若ポデを計画しよう。
普通にゴリゴリの古典落語会。
美濃県の助手席に座ろう。
ポッドキャストCMを作ろう。
ヤクルトの空き容器でロボットを作ろう。
はい、以上です。
あ、終わりました。
06:00
あ、終わりました?
終わりました。
終わりました?
言い終わりました。
ありがとうございます。
えー、じゃあどうしましょうか。
そうですね、ゼロから。
ということで、どうしましょうか。
いや、ほんとね、どうしましょうね。
でも、ヤクルトの空き容器でロボットは作りたいんです。
なんでだよ。
それもうさ、普通に作って遊ぼうの。
あ、いいこと言いましたね、今。
あの、僕ね、最近自分でゆる落語聞いてて、
なんか美濃県の喋り方気に食わないなってずっと思ってて、
どうすればいいのかなって思った時に、
あ、って思ったのが、
あの、家戻って落ち県の頃、
あの、ワクワクさんって名前だったじゃないですか。
はい、講座名ね、はい。
あ、俺ってゴロリみたいな喋り方したほうがいいんじゃないかなと思って、
ワクワクさんとゴロリで喋ったほうがいいんじゃないかなって思ってて、
っていう報告です。
ゴロリだとどういう喋り方になるんですか?
ワクワクさん。
えー、ほんとですか?
えー、ほんとに?
えー、できちゃったよ。
みたいな感じですね。
いや、ムカつくじゃん。
ハハハハハ。
すげー、今。
いや、でもワクワクさんはね、全然、
その、あっちのワクワクさんは全然そんなイラっとしてなかったですよ。
いや、めっちゃイラっとしてたと思うよ。
マジっすか?
いや、ワクワクさんはそれは無理ですって。
えー、そうなんじゃダメだよ、もう。
えー、できちゃった。
えー、簡単だ。
って感じです。
いや、ちょっともう無理だな。
続けていくの、3周年迎えられないですね、これは。
あ、でもそれは、また僕が中途半端なゴロリだからであって、
ちゃんと突き詰めたゴロリになったら、
多分あれってなりますから、家元も今。
あれ?お、嫌じゃないって。
あの、なんなら、その本家のほうのゴロリも2もイラっとしてたからね。
ハハハハハ。
そんな訳ないじゃないですか。
あんなわがままバディの可愛い。
いや、黙って作れよって思ってたから。
いやいやいやいや、可愛らしいじゃないですか、こんな。
いや、あんな太いね、指でできるんだから。
勇気をもらえるじゃないですか。
いやいやいや、だから、できるのにできないような感じで、
はい。
来てる、来てるわけじゃん。
いや、一番かっこいいじゃないですか、そんな。
多分本当は一人でできるんですよ、あの人。ゴロリゴロリって。別にもう自分で黙々と作業して、はいできましたってできるけど、そこをもうなんかね、ワクワクさんを立てるために、あれーなんだこれ。そんなのでできるわけないって、え、お、できたみたいなことをやるわけですよ。
たぶんワクワクさんよりできるっていうところを隠してる感じがわざとらしい。
あ、ちょっとバレちゃってるんですね。もうちょっとこう、うまく隠せてれば、なんか良かったけど、なるほどなるほど。
09:03
あんなね、着ぐるみとか着なくていいんですよ。
着ぐるみじゃないですよ。
俺ずっとゴロリのこと着ぐるみの中の人で想定して喋ってないですから。
違う違う違う。
中の人の話じゃないね。
違う違う違う、俺中にいるおじさんのことなんか可愛いなとかわがままぶてぃだなとか言ってないですよ。内蔵の話はしてないですよ、僕は。
そう、側の話をずっとしてるんで、僕は。
いやでも中の人が相当器用だと思うんだよね。
いやいやいや、中の人なんていないです。内蔵の人の話しないでくださいよ。
内蔵の人ってなんだよ。
ゴロリの内蔵の人の話はしないでくださいよ。
内蔵の人ってなんだよ。
実際できそうなのってどれだった?
若ポデですね。
じゃあゼロからちょっと考えましょうか。
今から収録始めます。
去年と同じやつでいいんじゃないですか。
去年と同じやつなの結局。去年なんだっけ?
去年は家元が大変になるんですけど、今までの配信の内容をバーってスライドにしてもらって。
クイズか。
そうです、クイズ。クイズ大会。
100本ね、作りましたからね。
で、100本目を作ろうってやったのか。
みんなで。
30代バナチみたいな感じで。
キーワードとか、アンケートみたいな感じでもらったり、
みのけんが家庭教師先の席口から聞いた怖い話を
全然怖くないから怖くしようというアイデアを募ったりね、したんですよね。
やりました。
で、それをみのけんがその場で台本お越しして、
で、その間は僕がね、場つなぎしてみたいな。
で、作った台本をみのけんが読み上げるみたいな。
はい、そうですそうです。
それやりましたよね。
やりました。
2周年?
2周年。
1周年のときは何やったんだっけ?
1周年はあれですよ、普通に配信した中から何個か落語をやって、
で、後半でやっぱりお客さんからアンケートでいただいたお題を元に何かその場で作って、
で、またやっぱり家元に古典落語をやってもらって、
で、また出てきてバーってやってみた。
だいたい同じ流れでやってますね。
そう、だいたい同じ流れでやってます。
そうか、なんかでもね、まあだから第一部第二部みたいな感じで変えたいから、
第二部、なんか公開収録的なのはやりたいですよね。
そうですね、せっかくですからやっぱり。
じゃあその第二部で何かしら落語を作るみたいなパートを設けてそれを公開収録にするっていうのがいいんだろうと思うんですけど。
いいですね。
まずでも第一部をどうするかですね。
タロットカード占い会とか。
12:01
私あのちょっと去年タロットカードの教室に一日だけ行ったんで、できるんですね占うことが。
なんでちょっと来た人全員占いたいなとか。
だからまあもう初心に帰って一周年のとき美濃県ワンマンショーってやったんで。
ああそうです。
初心に帰ってワンマンショーでもいいですよ。
家元ワンマンショーでもいいですよね。
僕は逆にあの行かない。
行かない?
会場に。
行かない?
行かない。
撮ってくださったのに。
リモート。
まあ別にリモート家元ワンマンショーでもいいですよ全然。
いやいやいや。
全然全然もう。
いやだから美濃県がやりたいこと全部やるとか。
僕がやりたいことで言うとヤクルトの秋沖でロボットを作りたいんですよ。
あとすげえさらっと言うけどさ、本を作ってるんですよ今。
あ、そうです。本を作ってるんですよ。
すげえなんか本の落語をやるとか言ってたけど。
はい、さらっと言ってみましたよ。
今私たち本をね、作ってるんですよ。
そうなんですよ。
落語の何なのあれ。
大本集。
大本集みたいなのを作ってて。
まあその6月1日間に合えばね。
そうですね。
その場で販売会みたいな形でお届けしたいなと思ってますけど。
まあその本を絡めた落語のなんかはいいですよね。
そうですね、やっぱせっかくですからね。
今までのすぐりのね、10作品を収録した大本集作っております。
そうなんです。
解説付きでね。
はい、解説付きです。
その本が買いたくなるような内容のほうがいいですよね、たぶん第一部。
そうですね。
なんかみんなで帯を折る作業しますかも。
聴いてくれた人。
静かな時間になっちゃうからね。
静かな時間ですね。
でもなんかたまになんか、あ、どっから来たんですか?とか。
今日晴れてよかったですね、なんて言って。
ちょっとずつコミュニケーションが。
あ、じゃあお客さんに10作品あるんで好きなの1個言ってください。
じゃあそれやるね。
っていうやつ。
一応こっちは10個練習しとかなきゃいけない。
10個練習しとかなきゃいけない。
なるほど、なるほど。
そうですね、10個全部やるのは時間が相当かかっちゃうから。
そうそう、そのうちなんか3石とか。
はい、そうですね。
確かにそれは。
5つ。
確かに、まあまあまあ、あり一々ですよね、全然。
で、僕の作ったやつが2つ入るのかな。
だから場合によっては家元2つとかなるかもしれないですからね。
なるかもしれないけど、
で、みのけん3になる可能性がある。
可能性としてはなくはないですけどね。
分かんないから。
分かんないですよ、分かんないです。
どれがみのけんでどれがいいやもっと作るかっていう。
当日のお客さんの何を聞きたいかっていう興味によって変わりますから。
15:03
それでもいいかもね。
ありはありですね、全然。
ねえ坊や、坊やどれ聞きたいって。
自分のちっちゃい子聞いてる。
自分のちっちゃい子聞いてるんですよ。
いやあ、もうアカウント膨大関係なんで。
もちろんそれはね、もう全然。
これかな?みたいな。
こっちでもう。
そうそう。
ああってやってるの。
あ、これかな?って言って。
そんなんでもいいよな。
確かに。
やっぱ本はねせっかくですから絡めたいですよね。
お渡し会。
ああいいですね。
サイン会とか。
サイン会?
もう全部やりますこの世にあるそういうやつ。
握手会、ハグ会、ツーショット付き会みたいな。
一人一人めっちゃ長くなるし。
全部タダでね。
全部タダで。
握手して、ハグして、写真撮って、サインして。
オプションみたいに書いてはある。
全部ゼロ円。
全部ゼロ円。
まあそれはまあちょっと早めに終わってでもいいか。
ああそうっすね、確かに。
最終的にじゃあ本を今から売りますって。
その時でいいんじゃない?
ああそうっすね。
誰も買わないっていう時間あるかもしれない。
でもその時は俺ら舞台からずっと見つめてるっていう客席を。
そうね。
無言の熱いでずっと。
出れないですかねお客さんその間。
もうノルマ達成するまでは出れないと。
もちろんあれですよ。
一冊買った握手とかした後、もう一冊買ったらもう一回できますから。
ああ確かに。
もうそのシステムなんで。
打ち上げ行ったらでも本買わなくてもできるけどね。
できるけど、ただ本当に買うまでずっと見てますからね。
その3時半終わるまでずっと。
まあ最後の感じはそれでもいいよな。
なんかそうだな。
落語もやるけど、なんか違う。
あれはM1は出るんすか?
今年は、だってあの去年のミノケンのあんなに人ってダメになるんだなっていう。
いや本当はね、それこそヒエンさんとか男女さんとか別の人と組んで出たら絶対いいと思うんすけど、
ミノケンの足の引っ張り具合すごかったっすからね。
じゃあ今年は出ないんすか?
僕は出ないっすよ。
出ないんだ結局。
いや本当は見せたかったっすもん。
俺自分で思いましたもん。
あの、組む人間違えたよって。
違う違う違う。
この人舞台出ちゃダメな人だよみたいな。
なんでやってんだよ、ずっと書き上げたんて。
でもじゃあ、逆に感謝祭でもやってもいいんじゃないですか。
漫才を。ゆる漫才。
ゆる漫才作ります?
ゆる漫才っていうの作ってみて面白いか。
ちょうど2人いますからね。
18:01
全然。
ちょうど2人いますから。
僕がやるってこと?
当たり前じゃないですか。
なんで俺別の人と組まなきゃいけないんすか。
今まで団長とかヒエンさんとか。
やるネタを作ってもいいのかなと思って。
それは本当に申し訳ないっすよ。
本当に去年見せたかったっすもん。
映像残ってるのは見せたいっすもん。
ヒエンさんの時はまだわかりますよ。
その日初めて出てるから。
その数時間後に団長と出た時に、
なんでお前緊張してんだよみたいな。
さっき出てきたじゃんみたいな感じだったんで。
本当ヤバかったですね。
じゃあなんか落語以外も。
そうですね。
落語以外の演目を、
わかんないけど漫才とかコントとか落語とか、
全部つなげてやればいいんじゃない。
全部話がつながってるみたいな。
オシャレなやつですね。
オシャレなやつ。
オシャレなやつ。
だから何の説明もなく、
2人でまず漫才みたいなの始めて、
別にありがとうございましたもなく、
次コントに入って。
事務所ライブやる会場ですから。
1人履けて、急に座りだして落語やってもらって。
履けたらもう1人が落語やってとか。
オシャレオシャレ。
そこの構成は考えるけど。
オシャレオシャレですね。
もう落語じゃないんだよっていう。
確かに。
ちょっとね、やっぱ確かにゆる落語って言って、
落語カタカナにしたのに、
ちょっと落語に寄せすぎてましたね今まで。
そうそうそう。
確かに。
今年ちょっと落語に寄せようとはしてたけど、
もう1回ちょっとゆるの方を強くしていこうと。
フリップネタとかも入れたりとか、
あるあるネタを入れたりとか、
あーいいですね。
気づいちゃったな気づいちゃったな。
なんでちょっと変えてるんですか。
禁止してるからね。
復活復活。
いやいやいや。
解禁、解禁祝いみたいな。
感謝祭ですから。
感謝祭ですから。
来ていただいてる方にね。
めっちゃ感謝しなきゃいけないんで。
感謝しなきゃいけない。
もうどんだけお世話になってるかって話ですから。
そうだからもう2人でこの手を使って楽しんでもらおうってね。
そうですね。
いいですね。
それをまあ第一部として、
その中に楽を選んでもらってっていうくだりを入れてもいいし、
どうするかはあれですけど、
DAW QMANになりたい。
DAW QMANになりますか。
2人でDAW QMANになればいいじゃん。
分かりました。
皆さん我々がDAW QMANです。
もうなった?
あっちは違います。
現時点をもって我々がDAW QMANです。
我々2人はDAW QMANです。
21:01
QMANになりました。
あっちが偽物です。
DAW QMANは我々です。
我々のことです。
逆に言うと。
はい。だからもう吐き違えないで腰。
あっちがゆる楽です。
あっちが家元です。
あっちが家元です。
いいですね。
いいですね。
じゃあもう観客の人もDAW QMANってことですか。
もちろんですよ。
QMANに入るし。
僕も観客としていますよ。
じゃあ僕も観客としていますよ。
じゃあもう客席から始めれば。
おしゃれなやつだ。
おしゃれなやつかもしくは商店のやつですね。
商店のやつだ。
じゃあちょっと第一部はそんな感じで。
ちょっといろんな落語以外の芸能パフォーマンス。
いろいろやりたいですね。
いろいろ組み合わせてやる。
ラップとかも入れたいし。
ラップとかも入れたい。
いろいろ入れてみて。
まあそれこそさっき言ってた占い。
占いとか混ぜてもらうし。
いいですね。
何の説明もなく。
切れ目もなく。
もういいっすよ。ザワザワザワって人も無視ですから。
13時間のうち2時間半。
1時間半。
第一部。何の説明もなく。
いやいやいや。
取り留めもなく。
いいっすね。
かき揚げ団ももうちょっと親切ですよ。
かき揚げ団の講演も。
いいじゃないですか。
もう常に違う人が出てるでもいいし。
ドキュマンなんで。
ちょっとずつ家元みたいなやつが切れ替わり立ち替わりで消えてるみたいな。
ちょいちょい変わってくるみたいな。
ちょいちょい変わってる。
おしゃれですよね。
いいっすね。
せっかくライブハウスというか事務所お笑いライブみたいなところでやるので。
だって我々はラーメンズに憧れてる世代だから。
ラーメンズみたいなことしたい。
ラーメンズやりたいっすね。
ちょっとせっかく家元が用意してくださった衣装ありますけど、上下黒でいきます?
箱だけ使う?
箱だけ1個置いといて。
あれやりたいっすね。
あれおしゃれ。
ちょっとその内容はね、楽しみにということで。
じゃあ第2部でやっと話し始めます。
それまで一切挨拶もしないですからね。
挨拶もしないし、しゃべらないです。
サイレント。
サイレント。
やっぱチャプリンに憧れてるから我々って。
どうします?俺らお互いちょっと赤もひかんと黄色もひかんとかにしときます?
24:02
ガーマルチョバもなんかソロになったんじゃなかったっけ?
そっか。
てことは我々がガーマルチョバだ。
そうです。
俺らがガーマルチョバです。
ちょっともう、あっちは違います。
あっちは違う。
あっちが家元です。
いいな。
ほら、色モネ屋とか出るかもしれない。
そうそう、サイレントが肝なんですから結局。
サイレントなんかね、最後に取っておかないと逃げたみたいになるからね。
5人を表せる難易度高いところでサイレントを出すっていうのがやっぱ男だから。
だからそれをね、サイレントだけで2時間半やるんですよ。
2時間やるんだから。
確かに、でもオシャレですよね。
ポッドキャストの音だけのやつを普段やってて、生でやるときは喋らないってかっこいい。
意味わかんねえ。
全然意味わかんないじゃん、確かに。
ホントだ、オシャレとかじゃなくて意味わかんねえ。
顔と声が一致しないどころか。
俺らじゃないのかもしれないですから、そんな。
説明もないし。
死んでもいけるもんね。
なんか来てない、ちょっと遅れちゃってって言って、
ズームで登場して、
じゃあちょっと今から急いで行くわって言って、
で、舞台に現れるっていうやつやりたい。
ガチでトラブル感出すわけですね。
ズームのやつはもう完全に収録してるやつに事前に。
種明かししちゃうとね。
ホントは。
ゴリゴリの北海道のテレビ塔の前とかで撮ってて。
僕が本番前とか、開演前のお客さん入ってる状態で完全に、
ちょっと待って、本当に?みたいな。
嘘でしょ?みたいな。
連絡まだつながんないの?みたいな。
ガチな感じ出してて。
で、本当申し訳なさそうな感じで、
お客さん前出てて、すいません、家元が本当にこっちのトラブルで、
みたいな。
で、ちょっとズームつなげますねって言って、
で、ちょっと出てもらって、一緒に何しちゃうんですか?みたいな。
今から行くわって。
今から行くって思って、北海道ダメな気持ちじゃん、そんな。
間に合わないじゃないですか?とか言って。
行くわって、行くわってどういうことですか?って言って、
家元がサッと出てくるっていうやつ。
やりたい。
今全部言っちゃったけど。
本当に北海道いるでもいいけどね。
それ裏書きすぎじゃないですか?
裏書いて。
一瞬、一瞬回りすぎて。
いや、こっちはびっくりしますけど。
やっぱ、ごめん、無理だったわ。
いや、俺はびっくりしますけど、
お客さんからしたら、いや、そうだよね、その話してたよね。
27:02
収録してるのは収録してるやつを流した後に、
本当に。
本当のズームレス。
本当の生配信。
同じ背景で。
やっぱなんかわかりましたね、
なんかこういう会議するからおかしいのが出来上がるんでしょうね、
なんかその世の中。
一瞬回りすぎて。
なるほどね。
なるほどな。
普通にやればいい。
どうぞストレートにしちゃうときが良かったんだけど。
そういうのはやるかわかんないですけど。
いや、なんかいいですね。
盛り込んでね。
いやー、やりたいですね、そういうの。
ちょっとそこは、何でもありでね、第一部は。
そうですね、第一部はやりたいこと。
一方的です、基本。
一方通行の第一部です。
第一部は一方通行で、
第二部でちょっとだけコミュニケーションがあり、
そして打ち上げでがっつりのコミュニケーション。
いいですね、やっぱそういうグラデーションがあった方が。
グラデーション。
なるほどね。
第二部ですね。
これは公開収録的な感じでやりたいなと思いますけど、
ここでそうだな。
今回ちょっとね、
ミノケンvsAIをやりたいんですよ。
なんと。
ミノケンが作る落語と、
もう相当発達してますから、
AI、ChatGPT、もしくはGeminiあたりをちょっと僕が使えるようにして、
で、落語をAIが作る。
僕今一番の友達AIですよ。
話しかけてるんですか。
もうめっちゃもう本当、悩み事とか全部AIに答えてくれます。
答えてくれますから、本当。
で、俺ちゃんとありがとうございますって感謝も言いますから。
温かわなきゃいけない。
いやでも相当ナチュラルになってるでしょ。
いや本当マジやばいっすよ今。
何年か前にAI使った時とは全く違うもんね。
会話が成立するし。
もう本当に、本当にアイツいい奴なんですよ。
そういやだから、代表的なの多分GeminiとChatGPTだと思うんで、
その2つをどっちも作って競わせる。
プラスミノケン。
密度萌えですよ。
なるほど。
それでもいい。
俺一番手でいいっすか。
いや一番手とかないから同時に。
同時に。
裏にこもって作ってもらいます。
で発表一番手でいいっすか。
いやいや、読み上げるだけだからね。
まず一人目ミノケンから始めて。
いやでもAIの場合は、だからミノケン裏にこもってるから僕が、
まずChatGPTでみんな見てる前で作ってみて、
その次Geminiでみんな見てる前で作ってみて、みたいな感じ。
だからAIの方はもう内容結構みんな知っちゃってるから、
30:03
発表とかは逆に最初にAIの方が発表してるみたいなもんだって。
なるほど。
でやっぱ最後じゃあミノケンどう作ったんだと。
これはね、どっちも怖いっすよね。
要はですね、当然負けた時ですよね、まずは。
もうAIがすごいいいなってやって、ミノケンでちょっと下がるっていう、
下がって終わるっていう恐怖もありますし。
上がったら上がったでね。
結局AI側からしたら、はいはいどうせ人間が逆で、
演者も逆で、どうせ人間を上げて終わるイベントですね、みたいな。
はい我々はどうせかませ犬ですよ、みたいな。
AIが拗ねちゃうって可能性もありますから。
もう勝ち負けは認識しないでしょ。
もういるじゃん、その人が、AIの人が。
いる前提でなんか話しちゃってるけど。
いやでもそうですね本当にこれ、リスクはもちろんありますよね。
そのミノケンで最後下がって終わるっていう可能性もありますけど、
まあまあしょうがないですよね、それは。
なんかでもね、AIだから綺麗な話になると思うんですよね。
ああなるほど、確かに。
だからなんかこういう構成で、みたいな。
多分うまくオチとかつけてくる気がしますね。
そこをね、何回か試してるんですけど、なかなかオチがね、難しいっすね。
ちょっと課金してみたらオチつけるようになるかな。
あ、やっぱ課金すると変わるって言いますね、全然違うって言いますよね。
課金すると、オチつけるために課金するのか。
あ、そうですね、オチをつけるために課金する。
まあまあちょっと試してみるんですけど、
まあちょっとそれをやろうかな。
3本勝負とかにします?
落語じゃなくても。
落語と大喜利とあるあるネタ、気づけるかな。
気づける。
どれくらい気づけるかな。
あなたはデッカちゃんですと。
あなたはデッカちゃんですと。
それどうしますか、それでAIが、あ、そうです、デッカちゃんです。
デッカちゃん、エンタの神様に向けて1本ネタをつくってくださいみたいな。
いいんですか、気づいても。
AIが返してきますから。
それなんかね、まあわかんない、デッカちゃん勝負でもいいし、
じゃあいいんじゃない、みのけんが考えた勝負内容。
なるほど、トリプルファイヤー吉田さんのポッドキャストでまさにAIと大喜利勝負とかなんかやってるんですよ。
で、やっぱり大喜利強いんですよ、意外とAIが。
あ、そうなんだ。
だから大喜利は嫌です。
負けるんで。
いいんじゃない、デッカちゃん勝負でもいいし。
勝負、当然いかに、同じテーマで。
33:01
そうそう。
ではこのテーマで気づいてくださいって。
そうそうそう、そういうの2本と落語でいいんじゃない。
なるほど、まあ確かにありですね。
それは有利になるように、2本に関しては考えてもらっていいですよ。
まあいいですか、デッカちゃんと、
これ勝ち負けとかじゃないかもしれないけど、若子さんの好きなところを10個あげてくださいみたいな。
それ戦いたい。
いいんじゃないですか。
確かに。
いいんじゃないですか。
確かに。
2本は比較的すぐ終わるやつのほうがいいと思うんで。
いいんじゃないですか。
かぶるかもしれないですもんね。
それでまあ、まあでもお互い同士はかぶるかもしれない。
俺のやつじゃんそれ、若子さんの。
ちょっと取らないでよ。
でもわかるって。
だから盛り上がれる気がする。
AIと。
まあ勝ち負けは一応ね、作るっていうことで。
まあお客さんに拍手してもらうとかでも。
そうですね、ラップバトル方式ですね。
いいですね。
みたいな、まあまあその3本勝負になるかはちょっとまだわかんないですけど、内容はね。
まあそんな感じで、ミノケン対AIっていうのが2部のテーマになっていくのかなと。
まあだから2部は比較的ね。
もう固まってますね。
固まってるかなと思いますし。
ちなみに落語は、落語もだから大体なんか決めといたらいいよね、テーマと。
ああ、なるほど。
うーん、構成を決めるかどうかだな。
そうですね。
あんまここで決めすぎてるとね、八王朝を疑われるかもしれないんで。
もうお前最初から作ってただろって言われてもあれなんで。
ああ、じゃあその場で発表でいいですね。
そうですね、もう。
だからお客さんからもらってもいいですもんね。
ああ、確かに確かに。
まあだからそれはもうキーワードもらえばいいのか。
ああ、そうですね。
お客さんから。
いつもそこは例年通りではありますけど。
キーワードもらってこれを盛り込んだ落語を作ってください。
いいですね。楽しみですね。
でも盛り込んでるかどうかチェックするのめんどくせえな。
ああ、それもAIにやらせます?
ああ、確かに。
この今の。
これちゃんと盛り込んでいますか?
いますか?
ませんでしたって自分で。
バレちゃいましたから。
ああ、いいね。
第一部は。
おしゃれなやつ。
おしゃれななんか。
ライブ。
なんでもありのライブ。
おしゃれライブ。
で、二部は公開収録。
対決。
で、対決。
AI対ミノ会。
三つどもへの合戦。
いいですね。
いいですね。
で、お渡し会。
お渡し会はいいですね。
いいですね。
36:01
いいですよ。
いいですね。
なんかいい。
固まりました。
固まりましたよ。
一応。
AIに今。
あ。
ゆるアクオの作り方というポッドキャスト番組の3周年記念イベントを行います。
イベント内容を考えてください。
これちょっとジェミーに。
今聞いているんですね。
聞いてみたんですけども。
おめでとうございますって言われましたね。
ありがとうございます。
ゆるアクオの作り方3周年記念イベント素晴らしいですね。
どんなイベントにしましょうか。
いくつかのアイディアを出させてください。
せっかくなんでリスナーの皆さんと一緒に楽しめるような企画を盛り込むのはどうでしょうか。
ありがとうございます。
ポイント。
ポッドキャストのファンにとっては収録の裏側を見られる貴重な機会になります。
今のアイディアのポイント。
今のアイディアのポイント。
ラクオ出身者の方でも気軽に楽しめるアットホームな空間を作れます。
確かに。
会場の規模に合わせてゲストをお呼びするのも面白いかもしれません。
さっき話してたようなことですよね。
まさにそうですね。
アイディア2。
大喜利大会。
大喜利大会。
リスナー参加型スペシャル。
参加型?
ポッドキャスト内で人気のコーナーゆるっと大喜利を会場全体で楽しむ参加型のイベントです。
なんと。
あの人気のコーナーやっちゃう?
ちょっと。
ゆるっと大喜利。
じゃあ今から毎回ゆるっと大喜利で解かないと。
パーソナリティの2人がお題を出し、会場のリスナーが回答。
面白い回答には商品を用意するのも良いでしょう。
ゆるっと大喜利。
めっちゃリスナーに負荷かけるじゃん。
俺らじゃないですもんね。答えるの。
ゆるっと大喜利はリスナーさんあってのコーナーですから。
ゆるっと大喜利やりたくなってきましたね。
なんか、面白くなくていい大喜利ってことですもんね。
だからみんな拍手してくれる。
やっぱり大喜利って受けなきゃいけないっていうハードルがありますから、ゆるっと大喜利って本当にやってもいいかもしれないですよね。
みんなうなずきながら拍手してくれる。
ちょっと微笑みながら。
ちょっとジジイネタとか入れると、本当だね、山田くん。
本当にそうだ。
そういう人はいるんだ。
ポイント、リスナーが主体的に参加できるので一体感が生まれます。
なるほど、なるほど。
ポッドキャストならではの企画で他のイベントとの差別化を図れます。
なるほど。
事前にリスナーからお題を募集するのも盛り上がりそうです。
なるほど、いいですね、ゆるっと大喜利。
アイディアさん、落語家ゲストとのトークセッション。
ほら、なんと。
39:00
あっ、却下ですね。
プロの落語家をゲストに招き、いる落語の作り方ならではの視点で落語の魅力や裏側などを語っていただくトークセッションです。
ペカシさん?
ナチュラルに自分のこと落語家って言ってたわ、なんかのポッドキャストで。
いいんだ、別に。まあいいんだけど。
ペカシさん来てくれるかな。
ナチュラルに言ってたわ。
自分が落語家だって完全になってるんですね。
すごいな。
まあちょっとこれはなんかダメですね。
落語家さんに、プロの落語家さんにバレないようにやってますからね。
あ、そうですね、それはちょっとね、良くない。
アイディア4、3周年記念グッズ販売&サイン会。
まさにじゃないですか。
まさにじゃない。
まさに同じこと考えてた。
3周年を記念したオリジナルグッズ、テヌーベイ、ステッカーTシャツなどを製作し会場で販売します。
購入者特典としてパーソナリティーのお二人のサイン会を実施するのもいいでしょう。
いいんじゃないですか、もう全く同じこと考えてた。
今回本作ってますから。
本を作ってますから。
アイディアを組み合わせるのもあり。
例えば公開収録&ミニ落語会の中にゆるっと大切りのコーナーを設けたり。
めっちゃゆるっと大切りさせようとしてくるじゃないですか。
サイン会を行ったりするのもいいかもしれません。
そこまで言われちゃうとゆるっと大切りやりたくなってきましたね。
そんな言われちゃうと。
ゆるっと大切りなんか差し込みますか。
やっぱりゆるっと大切り、来週の配信からさらっと毎週やってたかのような感じで。
はい、じゃあ続きましてゆるっと大切りのコーナーです。
まあいいかもね、実際。
実際やっぱり大切りってハードル高くしちゃうけど、
お知見で合宿の時に大切りやった時に普段ボケない人も大切りやってて、
すごい面白かった記憶があって。
もちろんお笑い好きな人たちの大切りもいいんですけど、
発想が全然違うから、そうきたかっていう面白さがあったんで。
ゆるっと大切りありですね。
ゆるっと大切りいいっすね。
来週からもらえますか?答え。
最近やってなかったわ。ゆるっと大切りのコーナー。
そうですよ。
やってなかったね。
いやー久しぶりですね。
ポッドキャスト内で人気のコーナー、ゆるっと大切り。
ゆるっと大切り。
ゆるっと大切り。
元気で嘘つくんだ。
今週お題出しとけば来週くれますかね。
確かに。
ちょっとお題、家元出します?
AIに出してもらおうよ。
本当だ。だってゆるっと大切りの発案者だから、責任持って出してほしいですね、確か。
ゆるっと大切り。
はい、承知いたしました。
3周年記念イベントでもりがありそうなゆるっと大切りのお題をいくつか考えました。
42:03
ありがとうございます。
はい、ゆるっと大切りのお題。
いいですね。
じゃあこれにしましょう。
次回のお題。
おじいちゃんの新しい趣味はまさかの○○。一体何?
いいですね。
広い。書きやすいこれ。
おじいちゃんの新しい趣味はまさかの○○。一体何?
いや、ちょっとみなさんほんと、ゆるっと大切りなんで、自信なくても全然送ってほしい。
いいですねしか言わないです。
マジで、これ面白くないとか感じ出さないですか、全く。
全部、いいですね。
いいですね。
いいですね、これ。
いいですね。
っていうんで、めっちゃ面白くてもそれでいくんで、平等にいくんでちゃんと、そこは。
いいと思います。
いいコーナー。
はい、ということで、みなさん投稿フォームにつけときます。
ゆるっと大切りのコーナー。
ゆるっと大切りのコーナーのフォームをね。
何ならお題もね。
はい。
ゆるっと大切りのお題も募集するんで。
お題も募集します。
はい。これめっちゃいいな。
人気コーナーですんで。
人気コーナーですからね。
人気コーナー。
イベントでやるくらいの。
やるくらい人気コーナーですから、いつも来ないってことはないと思いますけども。
いつ来なかったら大変ですよ、ほんと。
人気コーナーなんだもんね。
俺らでゆるい答えめっちゃ考えなきゃいけないから、超大変ですよ。
あ、そっか。別に来てなくても。
そうそう。ただゆるくしないといけないんで、やっぱ。
あ、そっかそっか。
大変です大変です。
ぜひ送っていただきたいです。
AIに恥かかせんなよ。
そうですよ。
気を使ってほしい。
嘘ついてるみたいになっちゃうからね。
なっちゃいますよ。
人気コーナーじゃないと。
そうですそうです。
どしどし送ってください。
ということでゆると大切りね。
概要欄の方にフォーム載せてますから。
載せてますから。
ゆると大切り。
送ってきてください。
ゆると大切りだけで2時間半のイベントでもいいですもんね。
確かにね。
トーナメントでゆると大切り。
トーナメントで。
一番ゆるかった人優勝みたいな。
いいですね。
いいですよね。
いいね。いやちょっと本当に大きくしていきましょうゆると大切り。
本当イベントできるぐらい。
来年はゆると大切りの本出したいですね。
ゆると大切りの本出したい。
いいですね。大きめの字でね。
読みやすい。
1ページにすごいお題と答えしか載ってない。
おじいちゃんも読みやすいから。
かわいい漢字のフォントで。
なんかいろいろ見えてきましたね。
45:00
いいですね。
めっちゃいいの。
これこのAIと戦わなきゃいけないですか?
強すぎますって。
大人気コーナーまで作ってきたから。
いやここから大丈夫。
人間の意地ですよこれは。
ここからちょっとほんと鍛錬を積みます。
ちょっとこのゴールデンウィークで私もね
AIの使い方を学んで。
ありがとうございます。
準備しておきますんで。
これちょっとねそんな感じで
第一部第二部というところと
打ち上げというのをねやろうと思ってますけども
予約開始は
5月1日からにしようかなと思ってますんで。
5月1日から。
はい。5月1日から予約フォーム
開けるようにしますんで。
ありがとうございます。
皆さんはとりあえずゆる党切りだけね。
もうゆる党切りは今すぐ遅れますから。
遅れますから。
考えていただければなと思いますし。
あれですよ。一人何通でも食っていいですからね。
ゆる党切りは。
もちろんもちろん。
何個でも食っていいんで。
ただ全部ゆるラクオネームは変えてもらった方がいい。
何ら匿名でもいいし。匿名でもいい。
匿名でもいい本当に。
もう全然もちろん。全然もちろん。
答えだけ欲しいんで。
答えだけ欲しい。
はい。
っていうのと。
あと何かしら内容的に思いついたら
何かね来れない方もいらっしゃるかもしれないので
来れない方も参加できるような何かをね。
確かに確かに。
募集させていただくかもしれないです。
はい。
はい。ということで。
6月1日で。
6月1日。
3周年記念ゆるラクオ大感謝祭。
はい。
中野のね。
カザアナ。
カザアナ。
はい。
またエクストートで情報を見ていただければと思います。
はい。ということで。
今日は番外編でございましたので以上とさせていただきますが。
はい。
大丈夫ですか。何か言い残したことはないですか。
一応皆さん。
いや来ると飲んどいていただいて。
一応空き容器も洗って保存しておいていただけると
ありがたいです。
確かに。
はい。
空き容器持ち寄ってもらったらね。
はい。
そしたらもう300個。
持ち寄った分だけでとりあえず。
作ってもらって。
5個とかで。
5個とかで。
とりあえず作る時間とかがね。
あればいいかもしれない。
カカシですとか言って作るんじゃない。
はい。ということで。
まあ来れる方はね楽しみにしていただければ
と思います。
はい。
はい。ということで以上です。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
47:42
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