はい、コツコツやってますか?ということで、いやいやいやいや、はい、昨日はお疲れ様でした。参加した皆さんありがとうございました。
上がってくれた皆さん、本当にありがとうございました。ということで、私は現在羽田近くのホテルに泊まりまして、
いやー、楽しいですね。楽しかった。人権というね、まあ年に1回やってるイベントがありまして、こちらが無事終了しました。
何ぐらいかな?なんか毎回数えて、もう今回ね、数えてないんだよね。そういえば、たぶん数えて、え?数えたのかな?すいません、数えたら。
たぶん2、300人ぐらいかな?おそらく、そのくらいが集まる感じですね。で、まあ本当にあっという間って感じですね。11時からスタートして、
17時、5時に終了で、そこから完全に撤収していくという感じでしたが、もうこれで4回目ですね。次回がついに5周年、人権と5周年になるのか。
いやー、また盛大にやりたいですね。という感じで、まあまあまあとにかく楽しいイベントでした。
まあね、あの今回ね、スポンサー会社のハゴノムさんで、そしてアルヤームさん、そしてプラチナスポンサーで、リッツと。
司会進行しながら自分がスポンサーであることを受ける。あのめちゃくちゃ面白かった。
ということで、いや本当にいい時間でしたね。あの、それはきっと参加した方もだいたい、たぶんみんなご満足というか、まあ、よかったって思っていただけてんじゃないかな。
で、そしてまた今日から、まあ今日はまだあの日常ですけど、明日からはね、また日常に帰っていくというところで、うん、とてもとても、うん、なんかね、いい感じの、まあアットホームな時間ができてよかったなという感じがしています。
すごくこう、まあホーム感がある。そう、ハゴノムの、えーと、スポンサーやってくれてるハゴノム総太郎さんもなんか実家に帰ってきたような感覚があるみたいな。
まあでも本当に、なんかもうこなれてきたんで、そういう感覚ですね。うん。
で、昨日もあの申し上げたんですけど、ニンケットはなんかそう、なんか大きい、あの、なんだこう、エンタメの大きいイベントとかではなくて、まあなんか地域の本当のお祭りみたいな。
で、なんか実家帰った時にさ、なんかお祭りやってたらさ、なんかうわ懐かしいなみたいなさ、なんかそこでね、同級生がいてうわーみたいな。
例えば。なんかそういう感じのイベントにしていきたいなと。で、たくさんの人たちがまあ、んー、支えてくれていて、んー、何かこう、んー、お金儲けのためにとかではなくて、
まあ純粋にこの地域とかコミュニティを、まあね、もう文化として盛り上げていくために、まあずっと続けてますよねーみたいなのをちょっとニンケットでやりたくて。
またね、あの来月、来年も、えーおそらく、来年もおそらくというかあの、あのすごい嬉しいことですね。
もうこれで3回目か、使わせていただいている会場のコングレスケア羽田さんというところですけど、
あの今回のなんか担当者の方が、担当者の方が本当に遊びに来てくださって、あのーお野菜まで買っていただいたみたいで、またぜひということでね。
あのーうん、また来年も本当に、あのーお戦法がよろしければぜひ使わせてくださいという素晴らしい会場なんですよ。
なので、えーまたね、羽田の奥地ですけど、あのすごいいい場所なんですよ。天空橋って。
ね、集まって、えーみんなで、まあじゃあちょっとね、楽しんでまた、えー来年楽しみだねっつって、またそれ1年をこうね、過ごしていくみたいな感じに、
いやーできたらいいなという、もうなんか型が見えてきましたね。
でさ、まあその話だけど、ただのイベント楽しかったって話なんだけど、なんでこういうことやってるかっていう狙いの部分をね、
やっぱ昨日、あのー改めて、あのー自分の狙いはあってるなっていうことをちょっと思った部分があってですね、
まあそれはあってるかどうかまだわかんないけどさ、僕なりの、えー仮説みたいなものがある中で、
まあこれは、やっぱり価値があるなっていうふうに思った部分があるのは何かっていうとですね、
やっぱこれ1年に1回、あのー顔を合わせる場、みたいなものって多分ね、すごいバリューがあると思った。
っていうのはやっぱり、今すごくこう、世界が、まあ変化しまくってるよね。
フェイブルが使えたり使えなかったり、なんかホルムズ海峡が開いたり開かなかったりみたいなさ、
まあそれも含めてさ、ねー日本だと、まあどんどん日本自体がさ、どんどん沈没して、円安がどんどん加速して、
まあここからまだまだ日本はどうしようもない国だからさ、とんでもないことになってくると思いますよ。
会社、ねー、クビになっちゃうとかさ、仕事ないとかさ、そんなのはもう当たり前ですよね。
失業率も上がってくるでしょうし、まあ貧困問題だったり、まあね、衛生環境、公衆衛生が悪化してくるとかも含めてね、
まあ本当に、ろくでもない時代が来てますし、これから加速しますよ。
それは非常に悲観的だし、そう僕は思ってます。完全にそうなるでしょう。
っていうところで、まあね、その後、先行きが非常に不透明で、1年後の未来ってわかんないじゃん。
でしょ?皆さんわかる?1年後。本当にこれを聞いてる方ってさ、いやなんか煽るとか脅すわけじゃないけど、
1年後ね、会社、あの仕事さ、なくなっても全然おかしくないでしょ。
それは僕も同じね。僕も今やってる仕事が、1年後、まあなくなってるでしょ、むしろみたいな。
いやなくなるのは普通野郎ぐらいの感じでさ、動いてる方々がたぶんうちのね、配信聞いてるからさ、
そのある種の不確実性っていうのはもうね、当たり前のものとして受け止めていて、
で、それに対してまあ向き合わなきゃいけないし、まあある種の不安もある中でさ、前に進まなきゃいけないじゃん。
っていうさ、この不確実性の非常に高い時代において、で、そしてAI失業がこれからね、まあ今もですけども、
どんどん猛威を振るう時代においてさ、1年後またここに来たらまたみんながいるみたいな場って、
すごい僕はね、なんか純粋に非常に価値があると思った。
これだけ世界が変化していく中で、まあ1年に1回だけどさ、この場ってのはさ、まあ変わんないですよ。
だから僕はあんまもう人形とそんな変えるつもりもなくて、まあ強いて言うと来年はもうちょっと集客していいかな。
あのセミナールームがあるんですけど、マジでセミナールームがなんかすっげえ広いですよ。
セミナールームが超広くて、あのもったいない感じなんだよね。200人ぐらいだったらたぶん着席いけんだよね。
だから200人着席いけるんで、ちょっとまあ僕も来年はちょっと頑張って、
あのセミナーをちゃんと企画して、で自分のセミナーもそうだし他の方もちょっとね、しっかりお招きしてですね。
まあセミナーで200人ぐらいちゃんと集めてあげると、その人形と即売会ですけど、即売会の方でもね、
お野菜買ったりとか、キャラクターのグッズ買ったりとか、あとガチャガチャやったりとかガラガラ引いたりとか、
人も当然増えるんで、まあそれはちょっと来年の改善かな。
まあでもこれも僕が引き受けるやつなんで、あのちゃんとセミナー集客を、セミナールームあれだけでかいのあるからね。
来年頑張りますって言って、そのくらいかな。
基本的には別に会場も、会場の戦法の都合が変わらなければ別に会場もずっと、
コングレスケア、羽田さん使わせていただきたいですし、文化的、雰囲気的にもね、
同じような感じでやっていきたいね。で、いつも同じメンツが、基本的にはブース出しながら、
でまたね、新しい人も出ていって、ブース自体実はもうちょっとね、スペース自体はあるんでまだブースは開けられますので、
新しい人も挑戦していきながら、1年前出した人もまたここで出していって、
楽しくない?そうやって変わらない場、ここは1年後も変わらない。
まあもちろんアップデートはありながらも大きく何か変わることはないっていう場を作りたくて、
でそれは1年2年って単位じゃなくて10年後、まあ10年後僕はもちろん元気で、
そしてコングレスケアさんがもし利用できるんだったら、10年後もあそこでやりたいし、やってたい。
ていうとさ、結構ワクワクしない?今年参加した方もさ、10年後も同じようなやつやってたらさ、なんかワクワクしません?
僕はそのつもりです。変わらない。まあそれぞれもちろんね、細かい変化はありますよ。
当然出る人と出ない人と、当然変わってくるさ。それぞれ事情があるからさ。
でも全体の雰囲気感とかは、あんな感じでもうね、僕は完成してると思ってる。
いい、非常にね、アットホームですね。何かこうギラギラした何かとかはなくて、
子供とかもすごいね、子供がもうみんななんか本当に優しいんだよね大人たちが。
うちの子供にももうね、僕はお小遣いをね、もうこの日のためにお前にちょっと金を渡すぞと。
まあね、みんなのね、グッズ買ってほしいからね。だからもうお金をザルザルと渡してですね。
それで、あの子供がもうなんかウロウロウロウロずっと買い物して。
で、ほんとみんなね、優しく接客していただいてね、なんかお土産までたくさんくれて。
すごい優しいよねみんなね。
本当になんかね、すごい、世の中で結構即売会みたいなイベント結構あるんですよ。
まあコミケが有名だよね。でもね、僕らもう全く文化が違うんですよね。
全く文化が違う。すごく優しい場ができてるなということをね。
本当にもうそれも間違いないです。なので、もうこれでいいんですよ。
NINCATは。で、あとはだから大事なのはこれを続けていくことですね。
で、続けていくためのそのある種の財務体質まで言うと大げさですけど、
ちゃんとスポンサーになってくれる人を地道に集めるとか。
あとは何よりこのNINCATに参加している方、関わっている方でしっかりお金を稼げるようになっていく。
NINCATコミュニティの僕らのね、クリプトニンジャーコミュニティですかね。
クリプトニンジャーのコミュニティに関わったおかげで、例えば年収が数百万円増えましたと。
そしたらじゃあちょっとNINCAT年に一のお祭りだし、ちょっと今回は10万円寄付させてくださいみたいな。
そういう人を10人、20人集めていけばNINCATは別に維持できるんですよ。
もちろん僕もね、お金出していきますけど。
それだけでやっぱりちょっとサステナブルでもなくて、僕が死んじゃったらどうするのって話もあるからね。
っていうところで、長く長く続けていくっていうところを基本的にNINCATではすごく大事にしたい。
同じ場所で1年に1回集まる。
なくない?ほら、あんまないよね。
なんか商業的なイベントとかで、もちろん毎年ライブをやるとかあるけど、
僕らは本当に地域のお祭りみたいな感じなんですよ。
文化祭に非常に近いかな。自分たちでやる。
僕も別に、僕が主催でもないからね。全然本当に。もう全然ですよ。
そういう意味で主催らしい主催っていうのはそんなになくて、
一応実行委員会みたいなのもあるけど、誰のイベントでもないんですよ、これって。
誰かが、変な話、誰かが主役でもない。
まあかっこいいけどみんなが主役ですよね。みんなが主役のイベントなんで。
そういうような場っていうのはね、今回作ることができて、
これはね、文明フリーとAIと絡めていると、
AIには絶対作れないやつなんですよ。こういうリアルな場ね。
そりゃそうだよね。当たり前だよね。
リアルな場、機能みたいなものをAIに頼んでも作ってくれないやつですよ。
僕らもそれを4年間、いろいろ試行錯誤しながら蓄積してきて、
一つの型がさすがにできてきた感じです。
もう来年のイメージもくっきり見えましたね。
来年はもちろんもっと、細かい部分はもちろんもっとよくしていけるけど、
なんか大きく別に変える必要はなく。
さらに来年はね、固められますね、これは。
余裕かなり見えました。
多分僕以外の運営に関わる方々とか、あるいは参加者の方も多分、
何か見えた、来年はこんな感じでやったらいいな、だったり、
こういう雰囲気好きだなって思った方々が多いんだよね。
そうしたら是非来年の運営のメンバーにも入ってほしいですよ。
一応運営チームみたいなのは、一応って言ったんですけど、ちゃんとあるんで。
昨年すごい楽しかったから、じゃあ今回お祭りの実行委員入ります、みたいな。
そうやって徐々に徐々にまた新しい人が入ってきて、
そしてまた世代交代していってもいいね。
うちの娘たちの世代がさ、今はうちの娘って聞いたらなんかね、
うちの子供たちがすごい楽しんだのがよかった。
別にうちの子だからとかじゃなくて、
多分子供たちが普通に、ちょっとあれ面白いんだよね、あのイベント。
多分子供が毎年おそらく行きたがるんじゃないかな。
今年来た子とかだと、多分来年やるんだったら行きたいっていう子供多分多いと思うんですよ。
僕らも別にそこに対して入場料とか取る予定も全然ないんで、
子供はもう全然、もちろん大人も含めてね、
遊びに来る方は全然神社のお祭りと一緒で、
お金は落としていただければありがたいけど、
まあでも本当に雰囲気楽しみながら、
ゲームをしに来るとかだけでもいいんですよ。
クリプトファンタジーというチームがすごいゲームブースを作ってくれて、
ずっとゲームしてたね、子供たち。すごいな、あれ。
面白いゲームあるんですよ。
クリプト神社の超面白いニンプチテゲームを作ってくれて、
子供たちが楽しんでる姿を見ると、
これは本当に間違ってないなってことを思わされましたし、
そういったもの、いわゆる出し物みたいなのはもう全然、
僕が全然1ミリもかかってないですよ。
もう僕のブースが一番しょぼいぐらいの感じだもんね、きょうね。
本当に。
僕はそこは裏方とかね、
別にあんまり僕そこに対して情熱は変なんし、
ブース出展の情熱は正直あんまりないから。
来年は一応僕もまたブースはたぶん落としていただきますけど、
まあでも僕のやるようなブースも他の人にどんどん任していきたいね。
僕はなんかそっちより、普通に参加者として楽しみたいわ。
っていうのはあるので、
まあとにかくとにかくですね、
やっぱり今大事なのは、
毎年この場で同じ人たちが集まっていって、
しかもそれがまだ未来も同じように続いていくんだろうっていうさ、
その確固たる確信みたいなもんだよね。
それをみんなで作り上げていくっていうのはね、
すごく貴重なことなんだと思います。
今はたぶん世の中に足りてないよね。
すごくいろんなものがぐらぐらと崩れ去っていこうとしていく中で、
自分の足場みたいなさ、なくなっている時代じゃないですかっていった中で、
まあ人権とは小さい小さい一つのある種の抵抗運動みたいなものだけど、
僕らは変わらず同じ会場もできれば使いたい。
同じ会場で同じように子供たちが集まって、
大人もちろん集まって、クリエイターの皆さんも集まってさ、
1年に1回6時間くらい同じ時間を共にして、
人にとっては2時間、3時間いってさ、
で、また日曜日、土日だいたい土曜かな。
土曜日にやるんで、日曜日もたぶん今日もね、
集まっている人たちはたぶん集まっているでしょうね。
わざわざ状況している人もいるんで、
たぶん朝ごはん一緒に食べる人とかもたぶんいて、
で、まあそこからまたプロジェクトが生まれていったりして、
で、またじゃあオンラインで僕ら繋がってオンラインでやり取りしていって、
じゃあまた来年お会いしましょうとかね、
そういうことができるとすごくいいよね。
で、やっぱり会社っていう縁みたいなものがさ、
どんどん今AIによって断ち切られていく。
あなたはもういりませんって言ってさ、
突然明日からもう仕事なくなるってことが普通に起こってくるこういう時でさ、
僕らはそういうご縁ではない。
しっかりこうね、また来年会えるじゃん、みんなね。
もうみんなまた、ほんと来年来てほしいし、
今年初参加してくれた方もね、来年絶対来ますって方もね、
結構いらっしゃって、ブースも出しますってね。
そう、ブース出してほしいね。
今年来て楽しかったから来年はブース出しますみたいな人欲しいし、
うちの娘も出したいって言ってたわ。
ね、子供もね、絶対ブース出したいです。
今回はね、お子さんが出すブースがあって結構ね、すごいいい感じだったね。
ということで、まあとてもとても大事ですよね、こういうことはね。
AIで仕事をゴリゴリに効率化していって、
ゴリゴリにしっかり稼ぐ、超効率的、爆速で稼ぐっていうのをやりながら、
同時にそういった余裕を作っていって、みんなが集まれる場。
そこはもう、どっちかというとボランタリーな場で、
会場台とかをみんなで起診して、
みんなで起診者たちが出していって、
1年に1回のお祭りをする。
この形が見えましたね。
今回は非常にみどりが多いね、人傑とでございましたので、
運営のメンバーのみなさんもそうだし、スポンサーのみなさんもそうだし、
もちろん参加者のみなさん、展示やってくれたみなさん、
本当にありがとうございましたということで、改めて思いますが、
いや本当に、ニンジャラも大きくなってきたというか、
これ本当にしつこく言う、別に僕マジで何もしてないからね。
もう最後の片付けすらいかないで、すいませんみたいな、
自分のブースは片付けて、自分のブースの片付けして、
最後の完全撤収はすいませんって言って、
子供がちょっとぐだついてたんで、すいませんって言って先に帰って、
本当に、僕はもう変な話、金払っただけですね。
しかもそのお金に関して、今回結構スポンサーがね、
りつとさんも入ってくれたんで、全然負担が小さくて済んだんで、
いいっすねー、来年はもっと、もう本当に、
うちの会社はまず毎金で当然払うんで、
経理の話をしたら毎金で払って、
毎金払ってその後、勝手にトントンくらいになったらいいかもね。
そんな感じで、ニンケットとかいうイベントをやっておりますので、
また来年やります、6月の、この梅雨時期ですね。
なぜ梅雨がいいかというと、まず屋内イベントっていうのもありますし、
ニンケットの過去の歴史で言うとですね、
割と10月とか5月にやったんですけど、子供の運動会と被るっていう。