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#番外編その9#【ゆるラクゴはつくりません】ゆるラクゴ二周年記念大感謝祭メイキングみたいな雑談みたいな
2024-06-01 59:18

#番外編その9#【ゆるラクゴはつくりません】ゆるラクゴ二周年記念大感謝祭メイキングみたいな雑談みたいな

いつか必ず帰ってきます!


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〇「#ゆるラクゴ」のタネ あなたの日々のもやもやを「#ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。 あなたの「#ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?! そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです! よろしくお願いします!!!!!!!!

感想

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00:00
はい。というわけで、番外編でございますけれども、6月1日の配信ですかね。
はい。 やってますが、まあ今頃我々は高田のババで大感謝祭っていうね、ライブをやっているかなと思いますけれども。
そうですね、ちょうど今頃、5時ですもんね。 5時ですね。4時半から始まってますからね。
今多分、ワッサーとか言ってる頃だと思いますね。 ワッサーって言ってる。
ちょうど今、5時なんですよ。
まあでもそうか、第1部、第2部と言って、まあ第1部の真ん中ぐらいなんで、ワッサーって言ってるんですけどね。
ワッサーと言ってます、今。いや、念願のワッサーをね、やっと言えた、いい時間ですよ、多分もう。
いや、楽しみですけどね。 楽しみです。
まず第1部に関しては、我々が100石、99石か、これまで作ってきたアートということで、まあそれをね、ちょっとですね、振り返りながら、クイズを交えながら、
で、まあ途中ね、その中から身の件が4つで、僕が1つ、
はい。 歴代の良いユルラクを披露するという時間帯がありますので、
はい。 その中で僕がやったね、スパイファミリー、
あ、そうですそうです。 完全再現ユルラクですね。
そうです、あの家元が見たこと、一度も見たことないスパイファミリーを想像だけで作ったっていう回があるんですけど、
それがもう好きで好きで、私が本当、ちょっとこれやらせてくれって言って、今回やらせていただくことになりました。
毎日土下座に来てましたけどね。 そうですもん。
毎日土下座に。 すごいな、お前はと。
あれは門外不出なんだっていう、ずっと言ってたんですけど。
ずっと言われました、はい。 3日目ぐらいにね、しましたけどね。
結構早めに許してくれるんですよね。 優しい優しい。
相場は1週間だったんとかなんとなく思ってたんで。 3日目で。
優しい。 快楽。
やっぱ令和です。令和です、これが令和ですよ。ありがたい。
2日目までもすごい、もうすごい殴る蹴るだったからね、本当に。
すごいですね、極端ですね本当に。 汚い奴めと。
うちの前にコギブリのようにハイスクールの。
あいつ違うじゃないですか。 弟子入りのやつじゃないじゃないですか。
小汚い奴がウロウロして。
っていうのが2日目まで。 3日目からもすごいもうウェルカムで。
超怖いじゃないですか。 昨日までゴキブリウェルカム。
もう負けたよ。
もういくらでもやっていいよって。
すごい。いやもう怖かったですよ。
もうやっぱあんな罵られて、やっぱ今日もちょっと罵られるのかなと思ったら、
03:06
逆にウェルカムだと一番怖いね、一番怖かったです。
ちょっとね、今回に関しては番外編ということでね、第2部、そのライブの第2部で、
今まで99席作ってきたんですけども、記念すべき100席目をその場で作ろうと。
そうですね。 会場のいるね、会場に来ていただいている方の力も借りながら、
その場で作ってみようよという企画をやっているんですけれども。
ちょっとね、その模様も流すつもりではありますが、
来週あたりとかね。 来週あたりね。
なんですが、来られない方が大半ですから。
人類、そうですね。
そうですそうです、もう79億なんて、もうそうですね、来るのは逆席30人しか入れないんで。
ちょっとね、不公平だなと。
そうですね、フェアじゃない。
フェアじゃないということがありますんで、
まあちょっとデモ的な感じでこんな風に作ろうと思ってます。
我々のちょっと練習、事前の練習も兼ねてね。
ちょっとやらせていただこうかなと思っておりますと。
はい、ここで大事な練習です。
これでできなかったら、どうするんだ当日ってなりますか。
でも日付が変わって、明日ですからね。
そうですよ。
今日できないってなったらもうどうしようもないですから。
どうしようもないですよ。
何が何でも作りますよ、これは。
ということで、まず会場に来ていただいた方にはちょっとアンケートを取って、
そのアンケートを元にマイラー号の要素として加えようと思っておりますと。
まさにルーレイヤーだと思ってるんですけども。
あとそうね、ちょっと三大話的な感じだからやろうかなと思ってるんですけど、
そのアンケートの中に好きなワードを書いてくださいみたいな項目をつけようかなと思ってるんですけど、
それを30人ぐらいいらっしゃるんで、30大話みたいな感じで。
30大話。
それを全部盛り込んだ100席もやろうと思ってるんですけど。
いやー、これはすごい。
で、その三大話をね、やろうっていう話をしてるんですけど、
一つメッセージをいただいた方がおりまして。
なんだって?
そう、ゆるらくごネーム、ロボジンマーさんですね。
ロボジンマーさん。
ロボジンマーさん。
ありがとうございます。
カタカナですか?
ロボがひらがな。
お、意外。
ジンマーがカタカナ。
わ、意外です。逆だと思った。
ロボジンマーさんでございます。
なるほど。ありがとうございます。
まああの、いろいろ種ということではなくて、番組の感想みたいな。
あー、ありがたい。
ありがとうございます。
ヒーローもののゆるらくご面白かったです。ワクワクしました。
はい。
最新回聞きながら、初回から順に聞き始めてまだまだとってきています。
06:00
えー、ありがたい。ありがとうございます。
両側からせめて、家本さんとメノケンさんをサンドイッチにしてやろうと思ってます。
ちょっと、やめてくださいよ、ちょっと。
フレッシュエッグサンドかな。
えー、ちょっとちょっと。
DLDサンドイッチかな。
えー、ちょっとちょっとちょっと。
えー、ありがとうございます。
僕はフルーツサンドが好きです。
あ、僕もフルーツサンド好きです。
え、何?何?何のフルーツ?
いや、でもやっぱりあれですよ、いちごですよ。
あー。
はい。
残念ながら、
はい。
えー、ロボジンマーさんに関しては、
はい。
桃とみかんの音。
うわ、あり。
ありだ。
ありだ。
あ、いい、ありだ。
はい、質問です。
はい。
えー、第5世紀ですね。
はい、第5世紀。
はい、で、えー、落語の落ちのつけ方を話していただいた。
あー、ありましたね、そんなもん。
ですが、他にも聞いてみたいですと。
はい。
えー、例えば三代話についてお話していただけないでしょうか。
はい。
三代話の概要とか、お二人の三代話の経験とか、考えとか。
なるほど。
良ければ三代話作って聞いてみたいですと。
おー。
あー、僕ってわがままだ。
あ、そんなことないですよ。
またメールしますということになりました。
あー、ありがとうございます、何から何まで。
いやー、ありがたい。
いやー、ありがたい。ありがとうございます、ほんと、ロボジンマーさん。
5回目にそういえば、なんかちゃんと落ちの分類とか話したことありましたよね。
めっちゃ懐かしいですね。
なんかありましたよね。
あれ5回目だったんだ、そっからやってないからそういうの。
てか、あれじゃないですか、2,3時間かかったやつじゃないですか。
あー。
懐かしい。
ちゃんとやろうとしたら2,3時間かかった。
ダジャレを、ダジャレを。
そうそうそうそう、懐かしい。
そうだ。
そうですね、地口おうちみたいな。
はいはいはい。
作ろうとして。
そうですそうです、いいダジャレをね。
いいダジャレをね。
でもなんか、AIの力とか借りたいとか、なんかダジャレを作るなんか、そういう自動で作る生成なんかね、サイトみたいな。
Generatorみたいなのありましたよね。
はい。で、どんどん入れてっても全然いいのなくて、っていうのが3時間くらいなっちゃって。
そうそうそう。
うわ懐かしい。
その大半をね、カットしてるんで、何とかして。
いやそうなんですよ。
ありがとうございますね、その説。
いやーでもそう、サンドイッチして聞いてくれてるからそうなんですよ。
いやーめっちゃありがたい。
ありがたい。
いやいやいや。
まあ要はちょっと落語っぽい話みたいなのを、またつなげて話してみてはどうですかっていうことだったので。
なるほど。
まあ3大話っていうのは、ちょっとね100席目を作るにあたって。
ちょうどいい。
ちょうどいいかなと思いましたんで。
はい。
はい、そちらをやってみようと思っておりますと。
はい。
で、3大話の概要をちょっと説明してもらっていいですか、じゃあ。
09:04
お客さんにね、3つお題をもらうんですよ。
うん。
なんかね、島崎若子とか森口ひろほとか、今野みゆきとかもらって。
影響されすぎだろ、最初の人に。
その3つのワードが入る落語を、なんかあれですよね、その多分寄せ家なんかの最初にそれ聞いて、その人は楽屋ですとずっと考えて、
で、多分ラストとかでバンって出たときに、その最初にそのお題もらった3つのお題が入る落語を作って、バンって演じるっていう、こういうなんかね、ファンキーな寄せ家昔あった。
昔あったらしいんですよ。
そうですね。
その3大話、即興で作ったやつで、柴浜とか。
うん、柴浜もそうなんですよね。
なんか有名な落語が生まれたとか、聞きますよ私は。
柴浜ワードは何だったんですか、3つ。
なんか財布と、柴浜でしたっけなんか。
うんうん。
あとなんか、落語知るんですか。
全部。
落語、柴浜、財布で。
全部、落語は。
そっか、落語作んなきゃいけないのかって言って。
あれらしいですよ。
あ、はい。
柴浜は酔っ払い、柴浜、革財布で作った。
うわ、惜しかった。
うん。
酔っ払いでしたか。
酔っ払いでしたね。
だから酔うんだ、なるほど。
そう、それで名作が生まれたりしてますからね。
いやすごいですね、これはすごいことです。
なんかあれらしい、どうなんだろう、元はどうなのか知らないですけど、
人物と品物と地名とか、なんかそういうのちょっと分けたりとかするのもあるらしいですからね。
なので完全ランダムじゃなくて、一応ジャンルは決めて、
確かにそうですよね、完全ランダムでやられてもですね。
まあでも今回はめんどくさいので、我々は、
はい。
完全ランダムで。
いやもう任してくださいよ。
もう全然その、
任してくれます。
だから多分その、完全ランダムにするから、
30人全員が島崎和補って限ってる可能性もありますから、
そしたらもうね、30人出すしかないですから、島崎和補さん。
まあその、もらってからだね、もらってからそのね、
イマジネーションが働きますんで、
まあ30人出るのもいいんじゃないですか。
楽しいですよ。
そうですけども。
それは楽しい落語ができますよ。
まあそういうちょっとアンケートを取って、
なんで今回30代話みたいな感じで、
12:00
巻き込んでやっていこうかなと思ってはいるんですけども、
あと一つね、
はい。
とはいえ、なんか軸になるもんないとやっぱりね、
ちょっと厳しいなと思いまして、
まあその場で一回下がったりしないんで、
そうそう今回ね、
もうほんとずっと出てた状態で一時間以内にもう、
作って演じるまでいきますから。
ちょっとね、ちょっと判定をもらいたいなということで、
させん。
一つね、軸になるものを、
はい。
用意しましたと。
はいはい。
この軸になるエピソードが、
はい。
1台みたいな感じで、
あと29台を、
そうですね。
まあ伝えるみたいな感じになるのかなと思いますけれども、
はい。
ちょっとね、気になる話を、
はい。
みのけんが、
はい。
何か、まあ用意してきたというかね。
あの、だからそれこそね、
サンドウィッチで聞いてくださってるってことなんで、
でもその辺りにある話でして、
あの、まあ私は人妻の家にいて、
その家の子供に知恵を授ける仕事をしてるんですけどね。
教師です。
はい。
その、まあ関口っていう女の子がいるんです。
関口っていう女の子がいるんですよ。
そう、関口って女の子がいるんですよ。
いい、いいじゃんって。
嫌な男がいたらさ、
何?って言うんだけどさ。
関口って女がいたんですよ。
いいじゃんって。
結構いるし。
日本国内にね、はい、で、
その方がね、
まあ、あの、その、
以前、第7回、すみません忘れちゃったんですけど。
第6回じゃない。
あ、6回だった、じゃあ次聞くときですね。
もう聞いてるかもしれないですけど、
あの、怪談話をね、教えてくださった。
怪談話は、6回じゃないな。
ああ、そっか。
初登場があれだ。
ああ、そっか。
第6回。
初登場のときは、あれか。
彼氏。
彼氏ができた。
なるほど、なるほど。
話してくれて、
で、その後また再登場したときに、
怪談話をしてくれたんですよ。
はいはいはい。
で、そっからもう怪談話でおなじみの関口になってるんですけど。
トーマスのね。
トーマスのね。
怪談話。
怪談話。
ちょっとそれね、よかったら聞いていただけたらと思うんですけど。
で、そっからもう1年以上経って、
新作が。
新作がついこの間ね、私、
関口からね、
新作の怪談を聞きました。
もう関口もね、高校生になってまして。
もう、もう中学旅行みたいな。
中学旅行じゃないか。
まあなんでもいいんですけど、なんかその、
旅行みたいなの行ったんですって、学校で。
で、その、
キャンプファイヤーみたいなのして。
で、そのときに、
学校の先生が、
その、怖い話をしたと。
で、それがほんとにすごい怖かったと。
だからちょっと聞いてくれと、
みのけんもと。
って言って、関口から教えてくれたんですけど、
15:02
まあその学校の先生がね、話した怪談を。
関口が聞いたのを、
関口から私が聞いたっていう。
伝承文学なんですけども、
あの、
学校の先生が、
電車に乗ってたんですって。
で、その学校の先生が、
タイムスリップしちゃう、
学校の先生らしいんですよ。
体質、
体質なのかわかんないですけど。
タイムスリップしちゃう、学校の先生。
タイムスリップしちゃう。
で、その、あるときですね。
東急東横線ですね。
横浜から渋谷に向かって行ったんです。
でも、次は渋谷ってなってたんです。
次渋谷だなと思って。
で、次渋谷だなと思って、
座ってて、
で、パッて見たら、
次は聞くなってアナウンスが流れてたんですって。
で、次渋谷だったんですよ、さっきまで。
で、たぶん大和山のあたりにいたんですよ。
なのに、
パッて、その次の瞬間、
次は聞くなってなったんですよ。
ああ、もう、
タイムスリップしてるんですよ。
何聞く分から。
タイムスリップしてるんですよ。
ああ、タイムスリップしてるって。
タイムスリップしちゃう学校の先生なんで。
ああ、タイムスリップしてるって。
なったらしいんですね。
で、それを聞いたね。
関口が。
もう怖くて怖くて。
もう泣き出しちゃう子もいた。
今ので。
今ので。
泣き出しちゃう子もいたりとか。
もうその夜、
眠れない子とかも出てきちゃって。
ほんと怖かったんですよって。
ガチで言ってきたんですよ、関口が。
別にボケとかでも何でもなく。
ガチで、
ほんとに怖かったんですよって言ってきて。
で、
このね、
話を、
なんとかして、
本当に怖くしてほしいんですよ。
え?
怖いじゃない。
泣き出しちゃう高校生かよ。
高校生ですよ。
大人ですよ、ほぼ大人ですよ。
で、もう双子ちゃんが、
双子ちゃんが、
二人とも泣き出しちゃったんですよ。
怖すぎて。
タンプファイヤーの夜に。
もう、
先生がね、怖い話しちゃうから。
ほんと、
まんま、まんまですよ。
いままんま言ってますからね、ほんとにね、関口から聞いたやつを。
え?
いやー、
先生のやっぱ話し方が
もっと怖かったのかな。
いや、たぶんそれもあると思います。
和術がね、たぶんその、
先生の和術とかもあると思うんですけど。
ほんとにあのー、
ちょっとね、
僕はほんと、感受性とかの問題で、
怖さがわかんなくて、
あ、ぶっちゃけ話し終わってたんだと思ったくらい、
18:00
なんかその、
こっからなんかあるんだなと思ってて、ずっと
あ、そうなんだ、そうなんだって聞いてたら、
いや、ほんと怖くてって終わったから、
え?と思って。
あー、いいですね。
はい。新作。
これをね、怖くするでもいいし、
はい。
まあこれを使って、
はい。
何かね、ちょっとひねったゆるらくぼっていう風にしてもいいと思うんですよ。
あー、全然、全然、はい。
そういうのを、
これは軸にしつつなんですけど、
はい。
会場に来ていただいた方が、
どう料理をしようと考えるのかっていうところを
はいはいはい。
再開させていただきながら、
そうですね。
まあまあ作っていくっていうところですね。
はい。
なかなか改めて聞くと変化球なお題ではありますが、
まあこれをね、
軸としてやっていくわけなんですけども、
はい。
まあ何かしら適当に今日は
はい。
あ、そうですね。
で、まあこれを軸にどうするとかはちょっとね、
アンケート取れないから、
もうこっちで考えるしかないかなと思うんですけど、
はい。
何個かワードを出して、
はい。
当日はね、
三十個。
読んでもらおうかなと。
あーはい。
今日は僕が、
ありがとうございます。
メモっといてもらっていいですかね。
メモっときます。
あれにしようかな。
せっかくいただいたメッセージの中から
単語を拾っていこうかな。
あーせっかくですからね。
じゃあまずは、
一つ目。
ヒーロー。
サンドイッチ。
フルーツ。
フルーツ。
いいじゃないですか。
これで3つ。
質問。
質問、はい。
メール。
これで5個。
5個、はい。
あとは留学語ネーム、
ロボジンバーさんなんで、
ロボ。
ロボ、はい。
30出すの大変だから、
10個ぐらいにしておきましょう。
はいはい。
パッと思いつく、ありますな、こんなん出そうだなみたいな。
あーなるほど、コーヒー。
コーヒーがありますね。
コーヒー。
会場でコーヒー飲み放題のはずですね。
そうなんですよ。
はい。
封鎖されてたらちょっと意味がないですけど。
でも買ってきますよ、そしたらしょうがないから。
あ、
高田のばばとかね。
高田のばば。
はいはい、ありそうです。
えっと、クレバ。
クレバ。
僕がね、当日12時からの
ライブにね、
行ってから、
16時半から高田のばばでね、
やりますから。
多分ね、6月1日、
21:00
クレバより忙しい人って多分
家元だけかもしんない。
クレバ、夜の会もあるんですよ。
あ、そうなんですか。
あ、働けますね、クレバ。
最終日だね。
でも、家元その前にも
コラボ収録ありますよね。
クレバ2個ですから、
家元3個なんで用事が。
これもう家元の価値です。
ポッドキャストとかやりましょうかね。
あ、オシャレだ。
オシャレだわ。
とりあえず、当日はね、
30個ぐらいにしようかなと思っておりますけども。
ヒーロー、サンドイッチ、
フルーツ、質問、
メール、ロボ、
コーヒー、高田のばば、
クレバ、ポッドキャストです。
あら。
と、関口のエピソード。
そうそう、プラス関口の。
あれですね、
これ関口のエピソードが邪魔ですね。
めちゃくちゃ邪魔してきますね。
めちゃくちゃ邪魔してきますよ、これは。
どうしたらいいんだ、これは。
方向性だよね、そのエピソードどうするのかっていう。
そうですね。
怖くしたいかな。
はい。とりあえず。
なるべく怖くはしたいですね。
怖くするんだね。
怖くして最後、
双子ちゃんが2人とも泣き出しちゃいましたね。
もうね。
怖すぎて。
怖すぎて双子ちゃんが泣き出しちゃいました。
ね、終わりたいですからね。
泣いてたんでしょ、でも。
泣いてたんですよ。
すでに泣いてはいますけど。
今同時だとやっぱりね、
私の感受性の問題だと思うんですけど、
なんで泣いたのって思っちゃってるんで。
わからないんで。
あれかな。
なんか言い忘れてんのかもね、
関口が。
全然可能性ありますよ。
もうその、そんなわけないんだもん。
そんな。
タイムトリップしちゃう、先生が。
渋谷に、次渋谷だと思ったら次菊原だったって言って。
双子ちゃん泣くわけないんだよ、そういうの。
そうか。
何か忘れてるんでしょうね。
その忘れてるのが、
さっき挙げた10個のワードで、
生成できるのかもしれないですね。
そうですね、これは。
何だろう。
なるほどね。
エピソード的には、
タイムスリップした。
しちゃう。
タイムスリップしちゃう体質の先生がいて、
っていうことで言われたの?
言われましたよ。
スタートからそうでしたよ。
だって最初からタイムスリップしちゃう先生がいるって言っちゃったらさ、
オチがタイムスリップだからさ、
怖くないじゃん、絶対。
でも言ってたんですよ。
冒頭からタイムスリップしちゃう先生がいて、
それで話し始めたから。
24:00
あれか、ダウンタウンデラックスだと思ってる。
最初にオチ言うみたいな。
最初にタイトル言うみたいなやつ。
もうそれじゃないですか。
先にお便り読まれてると思って、
オチが多分喋ってるんで。
そういうことか。
タイムスリップしちゃうヒーローがいてって言って始めて。
そしたら最後、
ヒーローが何か助けに行けば助かるのに、
結局、次渋谷でよし助けられると思ったら、
次聞くならやったら、
助けられないってことですから。
泣いちゃう。
ずっとループしちゃうってこと?
助けられずに。
助けられずに。
泣いちゃう。
怖くはないけど。
先生までタイムスリップしてるってことでしょ?
なるほど。
他の人がタイムスリップするのは当たり前だったんだけど、
関係ない一般人の先生までタイムスリップしてるから怖いってことなんじゃない?
なるほど。
それはもういつ自分もタイムスリップしちゃうかもしれないっていうことですから。
ヒーローはね、しょうがないってこと。
ヒーローはしょうがないです。
タイムスリップするって、ヒーローって。
ヒーロータイムスリップして大変だなって思ったら、
自分もしてるっていうのが怖い。
してる。
先生は怖い。
それは怖いでしょう。間違いない間違いない。
ワードは何ある?
それはもうだって、
ロボ、巨大ロボがね。
あー、ヒーローとね。
そうですそうです。
もう、
街を壊してると。
巨大ロボが。
もう、あ、わかった。
ヒーローが乗る巨大ロボが、
暴走して、街を壊してると。
だからヒーロー行かなきゃいけない。
もう何かこう作動起こしてるから、
俺が何とか、ちょっと戻さなきゃ。
なのに、渋谷でなんか暴れてると。
次渋谷だと思って。
なのに次聞くなってなるから。
それはね、怖いです。
それ怖いね。
そうですよ。
おー。
電車移動ですよ、ヒーローも。
基本は。
まあちょっとね、
エニアスの影響で。
エニアス怖いよって多分泣いてるんですよ、双子が。
それで泣いてたんだって。
ヒーローが電車移動しなきゃいけないなんて。
それはもう、
エニアスも来るとこまで来たなって。
泣いちゃってるんで。
そういうことか。
韓国ですら行けないよって思ったら、
多分泣いてるんで、それで。
そういうことね。
そういうことですよ。
これは。
あと何?
フルーツ?
フルーツは、
フルーツね。
フルーツ。
まあなんかタイムスウィープすごいするんで、お腹が空くんでしょ。
お腹空いたからちょっとなんか、
食べようと思って、
考えてみたら俺バナナ初めて食べるなって。
27:01
下から剥いたほうが、
下から剥いたほうがよく綺麗に剥けるんだ。
かやこさんのやつだから。
ちゃんと剥けるからしかも。
それはごめんなさい。
後ろから剥いたほうが。
僕がね、ちゃんと剥いてなかったんだなと思いました。
申し訳なかった。
これは本当。
バナナもそういうことか。
そういうことです。
どっちが、
お尻かわかんないってことでしょ。
そういうことですか、なるほど。
タイムスリップも。
どっちが前かわかんないってことでしょ。
どっちが。
確かにタイムスリップ、
あれですか、
東急東横線どっちが先頭かわかんないってことですか。
もう確かに。
タイムスリップより、
まず最初に思うのは、
熱越して逆向きに乗っちゃってるかなって。
本来は。
なんで、
それは怖いですよ。
すぐにでも渋谷で降りて、
ロボット止めて、
街を使わなきゃって思ってるのに、
俺寝過ごした可能性あるのかと思った。
この状況で。
タイムスリップのほうがまだマシだから。
まだマシですよね。
俺寝過ごして、結構な時間寝過ごして、
逆。
怖いよ。
怖いですよ。
下手したら埼玉まで行って、
福都新線に繋がって、その埼玉まで行って、
そこから戻ってきてる可能性あるから。
確かに折り返しでね。
そうですよ、めちゃくちゃ怖い。
小竹向川原まで行って、
またこっち戻ってきて、
渋谷戻ってきて、
やってる可能性ある。
超怖いですよ。
それは怖い。
怖いです。
しかも、
気づいたときにまた
渋谷の方面に向かってるってことは、
もういない。
もういない。
元まで中華街までさらに行って、
またもう一軒で来てから。
これ相当怖いですよ。
自分、病気を疑うよね。
そうですね、これは本当に
タイムスリップをしちゃう。
そうですよ、タイムスリップしちゃう体質じゃないですよね、これ。
超怖いです。
急にだからね、
あるもんね、そういう病気ね。
しかも、ワードで言うと、
高田のババあるから、
次高田のババってなったら、
気づかないうちに乗り換えまでしてる。
渋谷の
あの大変な乗り換えを
結構歩く。
気づかないうちに。
高田のババ
行ってまた戻ってきて。
戻ってきて。
相当ですよ。
元まで中華街まで。
確かに怖い。
これは怖いです。
無有病。
無有病ですよ、完全に。
いや、これ怖くなってきましたよ。
これなんか、
高田のババに行った形跡がある。
そうですよね、なんか、
なんでしょうね、
高田のババに行ってきて、
なんだろう、
早稲田大学のがん証を毎回めっちゃもらってきてる。
30:01
あれ、また増えてる、がん証が。
行ってる、また。
怖いわ。
怖いですよ。
でもやっぱ先生ながらでもそういうの。
そっかそっかそっか、なるほどなるほど。
高校生にね。
なるほどなるほど。
そうなんだ。
受験生のことばっかり考えて、
そういうことか。
がん証を出し忘れた人いなかった?
先生で。
あのニュース、
本当に本当に嫌なニュース。
なんかもう怖いニュースが出ましたね。
俺だったらみたいなニュースあった。
そうだ。
ありました、めっちゃなんか、
めっちゃ怒られてるやつ。
そういう人なんじゃないの。
いや俺本当あのニュース本当怖くてしょうがなくて、
もうなんか、
俺絶対やるわと思って。
絶対やるわと思って。
俺させんとか言って許してもらうと思って。
でめっちゃ怒る。
人生かかってるからね。
そうなんですよ。
いやあれ怖い。
あれは怖いわ。
受け付けてあげてよって思うけどね。
いやそうですよね。
だからそういう経験があるから、
無意識にがん証めっちゃ持ってきて。
なるほどなるほど。
トラウマでもうどんどん。
あ、それで、
逆も可能性はありますよね。
去年それやっちゃって、
今年は絶対もう、
時間内に、
絶対提出しなきゃと思ってんのに、
次高田のババアだ。
よし絶対提出するぞと思ったら、
次聞くなってなって。
毎回タイムスリップしちゃって。
やばいね。出せないんだ。
出せなくなっちゃう。
これ怖いですよ。
めちゃくちゃ怖い。
タイムスリップしちゃう理由が、
ヒーローが、
地球戦いのために
タイムスリップするせいで、
それに巻き込まれちゃって、
それで、
こっちはがん証早く出したいのに、
毎回なんか、
ヒーローのタイムスリップに、
もう一回巻き込まれて、
車両ごと言っちゃうからね。
毎回なんか同じやつ乗っちゃってるから、
毎回それ出せなくて、
うわ、怖。
なんでそんな怖い話。
怖い、これは。
そこ抜いちゃってんだ、
関口。
そうですよ。
関口ね、そういうとこ抜きがち。
あとはどんなの買ったっけ。
あとは、
質問とかありますね。
質問か。
でももう、
なぜあなたタイムスリップするんですかって聞くでしょうね、
先生はヒーローに。
ちょっとあなた、
なんでさっきからずっとタイムスリップをするんですか。
確かに。
それを知らなきゃ勝てないですかって。
ヒーロー的にはね、
すごいもうみんなのね、
市民のために頑張って戦ってるから。
感謝こそね、
されることあっても。
33:00
そんな聞かれるとも思ってないでしょうか。
これは怖いですよ。
あとはサンドイッチですか。
サンドイッチか。
サンドイッチ。
なんだろうな。
タイムスリップする。
だからサンドイッチを、
はい。
電車の中で食べてるんだろうね。
はいはいはい。
食べきったところで毎回、
タイムスリップしちゃうから。
なるほど。
またサンドイッチが増えていく。
なるほど。
そこで気づくわけですね。
そこで気づくんじゃない。
あれ?食べたの?
いいですね。
いいですよいいですよ。
分かりますよね、気づきますもんね。
そのきっかけとしてのサンドイッチ。
いや、めっちゃいいですよ。
あとは、
あ、メールがあるよ、メール。
メール。
メールか。
メール。
メールで会社を提出しちゃダメですか。
でも絶対なりますよね。
電話とかして、
すみません、もうちょっとメールじゃダメですか。
データで。
データだったら絶対いけるんですけど、
ちょっと、
私タイムスリップしちゃうもので。
トックがちょっと
押してもって。
一回そういう電話はするだろうね。
絶対しますよね、絶対しますよ。
それはもう。
あ、コーヒーが。
コーヒー。
コーヒー。
コーヒーか。
コーヒー。
何だろうな。
コーヒー。
コーヒー。
会社に降りちゃうか。
可能性ありますね。
やっと着いて、
タイムスリップもなんとか
すり抜けて、やっと着いた
と思ったら、
コーヒーぶちまけちゃって。
あれだと。
で、また戻って。
急いで家まで戻って。
いい加減学校から戻って。
新しい会社を持って。
また同じヒーローが乗ってるんですよ、車両に。
またじゃん。
またなるじゃん。
それ落ちてもいいぐらい。
そうですね。
やっとね、
切り抜けたと思ったらね。
これを
全然あり得ますね。
くれば。
くれば。
ヒーローがくればなんじゃない?
あ、なるほど。
お前そもそも誰だよ、
ヒーローって言ってる人は
まず見たことないし、
当たり前のように地球スクールとか言ってる。
誰なんだって言ってるんですけど、
それ以上にさっきから会話に陰踏んでくるなと思って。
36:00
あれ?もしかしてあなた、
くればさんじゃないですか?
関与すぎるよな。
いくらなんでも
陰が固すぎると。
そんじゃそこらのラッパーじゃないですね、あなたと。
長い陰をね、
固めてくるから。
あなたくればですよね、と。
そういう下りもありつつ。
そういう下りもありつつ。
そういう下りもありつつ。
あ、でもそんなもん?
あとポッドキャスト。
ポッドキャストか。
ポッドキャスト。
ポッドキャスト。
ポッドキャストか。
最初のシーンで聞いててもいいよね。
なるほど。
聞きながら、さくち食べて。
ポッドキャストがまた1から
最初のところに戻っちゃってる。
同じ話ずっとしてんな。
で、サンドイッチ。
あれ?食べたはずなのに。
2つくらいあったほうがいいですもんね、確かに。
それだったらタイムスリップしてるよりも
サンドイッチが復活するっていう現象かもしれない
ってなっちゃうんですもんね。
ないと。
あれ?
あれ?このサンドイッチ減らない。
永遠に減らないぞって。
出たんだ。
そういうの出たんだ。
そういうの出たんだ。
食料危機をね。
虫食うよりこっちのほうがいいよなって。
なっちゃうから。
さすがにポッドキャストのね、
同じ話ずっとされたらね。
で、サンドイッチもらったら
さては?ってなりますから。
いいですね。
あれ?もうできたじゃないですか。
できた?
これは
学校の先生が
去年ね、
願書を時間内に提出できなくて
まあたたかれたと。
今年はもう絶対
時間内に提出するぞと思って
電車に乗ってですね
ポッドキャストなんか聞きながらですね
お腹空いてサンドイッチ食べながら
よし、
願書いくぞと思ったら
願書出していくぞと思って
でも次は高田のババアだと。
よし出せるぞと思ったら
あれ?
気づいたらポッドキャストが
最初から鳴ってるし
食べ終わったはずのサンドイッチが
また最初から全部戻ってる。
で、次は聞くなとか言い出す。
あれ?なんでだ?
思ったら、なんかタイムスリップしてる。
で、
そんなわけないよなんて言って
で、
もう一回高田のババアだって言って
ポッドキャストも聞いてサンドイッチ食べて
次高田のババアだったらまた聞くなって
あれ?タイムスリップしてる。なんでだ?
ってなったら同じ車両にヒーローが乗ってまして
それで
そいつがそのロボ
そいつのロボがなんか暴走しててですね
もう街を
壊したりしてるから
それでなんかそのロボを
やるために
何回もタイムスリップ戦法で
戦ってるわけですね。
なぜかその
車両ごとタイムスリップしちゃうから
先生も巻き込まれちゃってるんですね。
39:01
で、何回やっても
先生は早く高田のババア行きたいのに
何回もタイムスリップ戦法で戻るから
全然もう行けないぞと
やばい、元首を提出できないよと
ちょっと
メールで元首を
送れないかなって
電話したりするんですけど
断られたりとか
で、なんか
ヒーローにも頼むんですよ
タイムスリップ以外の方法でなんとかなりませんか
って言うんですけど
いけないね
タイムスリップしないと
ロボは倒せないみたいなことを
言うんですよ
硬い陰を踏みながら
言ってきて
あなたクレバさんじゃないですか
そんなことが何やかんやあり
でもなんとか
タイムスリップを
くぐり抜けて
やっと
高田もついた、よし
これで提出できると思ったところで
コーヒーぶちまけちゃうんですよ
元首を
これで提出できないとなって
急いでまた
自分の家まで戻って
綺麗な元首をまた持ってきて
電車でバンと飛び乗って
ギリギリこの電車乗れば
間に合うぞと思ったら
パッと見たら同じ車両に
昨日ヒーローがいましたと
クレバさんじゃないですか
終わらないじゃないですか
ずっと終わんない
終わんなくなっちゃうんですけど
でもそんな感じ
ごめんなさいバナナ食べるの忘れてました
バナナ食べてます途中で
誰が
誰かが
バナナ食べてます
下から向いたほうが
綺麗に向けるなぁな
やってます
やってる
カナさんが乗ってて
ところで
お二人だけちょっと
討論してるところすみません
今私初めて
生まれて初めてバナナ食べたんですよ
そしたら
あなたあなた
後ろから向いたほうが綺麗に向けるわよ
ってかやこさんがね
話しかけてきて
っていうくだりもあり
サイドストーリー
これはでもどうなんですかね
セリフ書き出すのって無理かもしんないですね
めっちゃ無理だ
そうですね
これはあれか
演じるのは僕とか
やったほうがいいんですかね
ただ
これ今やって分かったんですけど
10個でこれじゃないですか
30個やばいですねこれ
いや
まあまあ
つながるものも
同じワードもあるかもしんないし
つながるものも増えるだろうから
確かに
僕それこそ
50席目かなんかで
50個ワードで
一回作ってもらって
42:00
意外とね
やろうと思えばできる
できるできる
これは
本当はね
セリフ全部書いて
お客さんに
みんなで読み上げてもらおうっていう
話があったんですけど
これは無理ですねセリフ書くのは
無理ですね
良かったですね練習やっといて
さすがに無理だ
さすがにね無理でしたねこれはね
いやでもすごい
この流れで
やるとしたら
はい
ハカミさん
えーと
昨年は
元祥提出し忘れちゃって
すげえ叩かれたな
何て言ってっていうのは通じて言わないですよ
危ないですよこれ
何て言ってねとか
話があれですけど
叩かれたなー
私はもう絶対元祥絶対忘れずに
提出するぞよしこの時間で
よし今時間乗れば
今この時間で電車に乗ったら、相当余裕持って、
大学のとこまではもう1時間前には着くから、
よしこれはもう絶対大丈夫だって言って。
いやしかしお腹空いたな、お腹空いたな。
サンドみたいな感じでやっていけばいいんで。
そうですね。
うん。
いけるか。
たぶんたぶん、この今の家元が要素を書いてくださってるんですよ。
学校の先生が去年顔書をちゃんと整数できずに叩かれたって、
今年はちゃんとダンスダンスどう?って、
サンドウィッチとポッドキャッツが最初戻ってるみたいな要素をリストで書いてくれてるんで、
これあると。
これあれば、ちょっと何回か練習して、
でちょっとじゃあ本番行きましょうか、みたいな流れをしましょうか。
それめっちゃいいっす。
僕はモゴモゴってやってるんで、
その間に家元が歌ったりとかして場を繋いでもらって、
それでやっていけば。
それで行きましょうか。
これ行けそうです。
最悪です。最悪の場合、今作ったやつやるし。
最悪の場合。
全然関係ない。
もう全然関係ないワードが来たのに、
ルーオシワとかワード来たのに、
ルーってことは?みたいな。
英語だから?みたいな。
英語で。
クレーバーのやつもね。
ヒーローの正体がルーオシワでとか言って、無視やりに行こうって。
いけないか。
これ多分、今聞いてる方がもし会場行って、
あと帰り道とかで今番外編聞いてくださってる方が、
どういう気持ちで聞くのかは本当に当日次第ですよね。
もう全然、当日全然違うの作ってたなってなるか、
あれ?あれなんか聞いたことない。
クレーバーのヒーロー?
45:00
あれ?即興で作ってるってさっき言ってたのに。
これでいけるかな。
そうですね。これはでかいですよ。
保険が一個できましたから。
確かに。
最悪これやればいい。
どうしよっか。
これはまた、やっぱりちょっと時間あったほうがいいかな。
そうかもしれないですね。
ちょっとだけ。
だから、僕の一部でやる予定のやつをこの時間にやろうか。
それもアリですね。
本当、去年の1周年記念のときにまさにそのシステムでしたよね。
そうですよね。
笠子やったんで、あれ結構長めにやったんですけど、
今回は10分かかんないぐらいの尺なので、
それで、そんな軽くというか。
そうですね。前回はね、その書き台詞とかっていうかなんか、
裏でスマホにバーって書いてたんですけど、
今回、家元がメモしてくださってるんで、
なんとなく頭の中でさらえばいいっていう、
さらぶというか流れやるだけなんで。
それで、時間稼ぎは僕の留学校でするということで。
ありがてい。
ありがていです。
よかった。事前にやっといてね。
本当、練習で大事ですね。
そうですよね。
このリスト見せて、奇跡的に全員のセリフが合う可能性にかけて、
じゃあ皆さんやってくださいってやるとこでした。
いいよ、どころ。
今回は仮100石目は最後にクレバが出てエンドっていう。
そうです、クレバエンドです。仮のエンドが。
どういうこと?ってなったんですかね。
まあまあ、そういうふうなのが当日作られるということで。
可能性も。
しかもね、最初この怖い話をもっと怖くするっていう観点じゃないかもしれないですから。
はい、そうですね。だからもう全然違くなるかもしれない。
なんならその話をみのけんがした時点で悲鳴が上がるとか。
ああ、はいはいはい。
本当にこれ怖い話だったんだ。
ああ、そうですよね。例として関口がこんなに出来たんですよって言った時に、
本当に会場に来てる双子ちゃんが泣き出すかもしれないので、
あ、本当に怖い話だったんだこれってなって、
嘘嘘なんて言って。
双子ちゃんにしか通じない怖い話ですよ。
なんか、双子ちゃんの中では言っちゃいけないセリフとかが入ってたかもしれないですけど。
48:00
あ、そしたら怖いですね、そう考えると。
呪い?
意味が分かると怖い話みたいなやつですね。
怖い。
なんだろうな。
いやーちょっとこれはちょっと、
クレーバーかな?
クレーバーかもしんないですね。
わかんないですが、でもよかったやってみて。
いや、すごい。
これは本当、超なんかいい時間になりましたね。
よかったです。
よかった。
みたいな感じの、
まあでも公開収録みたいな感じでやりますから、
皆さんの方もね、
ちょっと来週になるのかな?
もしかしたら全く同じような内容が来週ね。
広げられてる可能性はありますけど。
あれ?先週聞いたな。
あるかもしれないですけどね。
お楽しみにしていただければと思いますけど。
はい。
はい、ということで今回は番外編なので以上なんですが、
最後にですね、
お知らせがございます。
そうだ。
会場の人しか知らない。
会場の人しか知らない。
この時間帯はまだ知らないですね。
まだ知らないと思いますが、
もう更新しません。
そうです。
あまりにも悪いから。
連絡後はもう更新しないのです。
更新します。
まあ来週はするかもしれないですけど。
いやー、無期限のね、活動停止に。
いやー、本当ですよ、これはもう。
本当になります。
僕らはそんなね、
ノリで活動休止とかそんなことはね、
そんなことはね。
言っちゃいけませんから。
言っちゃいけないんで。
そうですそうです、本当に活動を休止させていただきます。
はい。
ありがとうございました、今まで。
本当、ありがとうございました。
今サンドイッチでね、聞いてくださってる中でね、申し訳ないですけど。
ちょっとまあ100席目指してね、やって、2年間やってきてたっていうのがあり、
まあ一旦ちょっと休憩して。
そうですね。
僕もね、仕事も転職してもらいましたしね。
忙しい忙しい。
みのけんも農家になるためにですね。
そうです。
合宿免許を取らなきゃいけないですから。
免許を取るための今勇気を出してるところなんで、
毎日YouTubeで自己動画を見て、
俺はこれこうなっても逃げないぞと、
当てても逃げないぞって今メンタル作りから始めてる。
当てるところも。
絶対当て逃げするなって思ってるんで、
当てるのは確定なんで逃げないようにしようと。
逃げない。
そうです。
当てるだけにしようと。
そうなんです。
そうなんです。
っていうのもあって、
あと別に年始から決めてましたからね。
そうですね。
年始から100石作ったらちょっと休憩してっていうのもあって、
番組をリニューアルしたいなっていうのもあり、
もうちょっと落語の面白さが伝わる内容とかも盛り込む。
51:05
さっきの三大話とかそれこそ私の話とかも、
もうちょっと盛り込んでもいいんじゃないかとか。
確かに。
そういうのもあり。
ちょっと100石作るためにペースを改善やってたんですけど、
実際裕楽を作るっていうところのペースはゆっくりにして雑談会を増やすとか、
そういうちょっとリニューアルするっていうのを考える時間にも充てようかなと思っているし、
プラス12月にね、ゆる落語フェス。
そうです。
ツーフォーですか、今年は。
そうですね、ツーフォー。
ツーフォーにやりますから、
それをちょっとね、抱負でも言ったような感じで、
ポッドキャスターさんだけ、
もう全員落語やったことがほぼないようなポッドキャスター、
前回のまいこーさんみたいな感じの方をもう集めて、
落語家になりたいなと思っているんで、
そうすると結構練習を一緒にさせてもらったりとか、
台本をそもそも作るとかね、
そういうような作業が相当かかりますんで、
ちょっと休止とは言いつつ、
その休止してる配信はしない期間に関してもちょっと収録をしながら、
その方と一緒にちょっと練習をしながらとか、
そういうのをちょっと早めに進めていきたいなというのもあり、
ちょっと休止というような感じで撮れればなと思っております。
というところで、
ちょっとね、もう僕らの聞いていただいてるのは本当に2人だけなんでね、
2人の方に向けて今ね、申し訳ないという話をお伝えします。
1人1つですね。
1人1つ。
家元が1人、僕はもう1人って言ってます。
そうですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでございますけれども。
対まんポッドキャスター。
ポッドキャスターなんでね、やってますけれども。
とりあえずちょっとね、
これもね、豊富化なんかで言ってるかもしれないですけど、
新しいポッドキャスターを始めたいっていうのが、
ポッドキャスターでありっていうのがもう1つ発表でございますけれども、
2つポッドキャスター番組を新たにスタートさせようと思っております。
2つも、なんと。
1つ目、みのけんさんがやります。
週刊若子ニュース。
ジャーナリズム番組ですね、これは。
完全に。
ポッドキャストってね、やっぱ朝日新聞のポッドキャストとか、
毎日新聞のポッドキャストとかありますけど、
ここに私新規参入として、週刊若子ニュースとしてですね、
ジャーナリズム界にちょっとね、風穴を開けたいと思ってますので。
週刊っていうことは毎週。
毎週。
月曜日。
毎週月曜日。
朝。
早速ね、間に合えば6月の3日とかかな。
3日には。
54:00
そうです、私健康診断の日です、その日ね。
もう私の健康診断とともにですね、週刊若子ニュースも始まりますんで。
はい、本当に、しまさきお子さんの最新のニュースが。
いやーこれは本当、だから毎朝ね、毎週ね、月曜日の朝に通勤途中にね、聞いていただいて、
よし、会社で、これを聞いたからもう会社で恥をかくことはないぞと。
内容大丈夫ですかね、2分とかになるんですかね。
いや、だから本当ね、本当は本当に2時間欲しいですよ、本当は。
でももうしょうがないです、それはもうあの忙しいビジネスマンの方のためのやつなんで、ギュッと何とか2分にしますけど。
2分になった。
何とか2分で。
2分になったね。
何とか2分にしますよ。
まあちょっとどういうふうになるかまだ撮ってないんでね。
そうですね、まだ週刊なんで、本当新鮮なニュース届けたいんで、6月3日の方は6月2日に撮らないとやっぱ。
それはもう、古いニュースは載せられないんでしょうね。
というのを一つ立ち上げますと。
そうです。
というのと、もう一つですね。
これはね、私が喋ります。
裸サックスのイルマチっていうですね、タイトルの番組を始めようと思っておりますので。
銅像ですよね。
銅像、裸でサックスを吹いてる銅像が日本全国にいるんですよ。
それを尋ね、歩くっていうのを趣味でやってるんですけど。
大学の時からずっとやってるんですよ。
そうですよ。
皆さん。
大学の時はまだやってないよ。
本当ですか。
就職してからだから。
もうずっと、出会った時からやってるイメージで。
大学の時は、水戸公文の銅像を水戸市に十何体あるんですけど、
それを全部一日で、水戸公文の公文を写真に撮るっていう企画で一人で。
なるほど、なるほど。
銅像をずっとやってる。
そう、銅像をずっとやってるんだよ。
そっかそっか、就職してからなんですね。
就職1年目に出会ったんで。
裸でサックスのおじさんの銅像が全国にあるってすごいことじゃないですか。
すごいことですよ。
そうそうそう。だって東野古で見て、その次の日に出張で長崎に行ったら同じやつがいたんですよ。
確かに、それは衝撃ですね。
確かに確かに。
かぶらないですもんね、そもそも。
そう、だから、そこから追いかけてるんですけど、そこはね、
まあ、なんていうの、参拝のつもりで行ってるんですけど、
ああ、なるほど。
はい、その参拝する途中に一人でなんかブツブツ喋りながらポテキャスを撮ろうかなと思ってます。
57:03
いいです、これいいです。
まあ、なんか裸サックスのいる町というタイトルなんで、その町の風景みたいな音で撮れたらなと思って。
ASMR。
そう、神出洋平さんみたいな感じで撮りたいなと思ってます。
ああ、いいですね。
ああ、いいですよ。
いや、これはいい。
神出さんの飯が裸サックスなだけです、僕。
飯をね、目当てに歩いてますけど、あの人は。
はい、こっちは裸サックス。
目当てに歩いています。
いや、これは来たいですね。
それはちょっとまあ、ちょっとどれくらいの頻度になるかわからないですけど、まあ、月一目標で。
いや、もう月一でも、だってもう行くのまでが大変ですからね、こっちは。
日本全国にあります。
そうですよ。
いや、これはいいですよ。
そういうまちぶらポッドキャストですね、始めようと思っております。
いや、これは楽しみですよ。
ということでございますけれども。
集落はちょっと休止。
はい、集落はちょっと休止をします。
まあ、ちょっとね、一旦再開。
まあ、でも12月にはね、イベントやりますから、そのままイベントはね、開始しますし、
まあ、フォラボ会なんかをもう撮ってるのもありますから、
はいはい。
そういうのもね、流すっていうのを考えると、まあ、そんなに遠くないのかなと思いますけど、再開はね。
まあ、一旦ちょっと毎週っていうのはやらないですという形でございます。
はい。
ということで、一旦100席目の配信が、6月4日とかせっかくなんでね、始めた日なんでですね。
ああ、おしゃれ。
おしゃれですよ。
はい、編集が間に合えば。
いや、ほんと大変だと大変ですけど、申し訳ないです。
ちょっともろもろXで情報を流せればなと思っております。
はい、ということで、今回の番外編という形では以上でございます。
はい。
はい、じゃあありがとうございました。
ありがとうございました。
59:18

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