面白かったですね。 ただやっぱりあの連動はまだ4-3-3の方が高そうやなっていう。
やっぱジョルジーノに入ったら全然もう破壊力を増すっていうイメージもあるから。 どっちをプランAにするかっていう。
ウドジェとかもイタリアか。 そうねウドジェイタリアで
結構フラテージとかねインテル勢バレラとかインテル勢の選手も。
ジョルジーノもまだおるしロカテリも中盤。 前線がまあちょっと人材なんて言われてないけど5試合で4ゴール上げてるのがジェノアのレテギっていうアルゼンチェンから聞かせた選手が最近調子良くてベニジェラ戦も2ゴール上げたんで。
シュートが上手いわ。 っていうイメージでしたね。
343だと中盤2枚しか使われへんのか。結構人がおるだけに。 そう、ただフラテージ使ってるから
シャドウに1枚。 だからフォワード、キエザーでもう1枚のシャドウが
フラテージ。中盤の選手。だから多分それできる。 あとペルグリーンもねすごいゴール決めてたの。
ローマ勢が調子いいんですよ。まだ我々見てないけど。 デロッシー州に行こう。その影響でマンシーニとか
ペルグリーンとか前よりよく見える。 マンシーニ、センターバック。
あとペルグリーンとかが前よりコンスタントに、なんかいいサッカーしてるかわからないけどよく見える。
なるほどね。 その辺が面白いですね。
そろそろ始まるんでね。もうスペインとクロアチアと同組なんでイタリアは。 その辺もちょっとチェックせなあかんなと。
なるほど。 はい、そんなねちょっとイタリア勢の話挟んで。実はねあのちょっと先週紹介できなかったセリエ関連のお便りを
まずは紹介しようかな。 そうですね。先週募集してたのがセリエアの気になる選手、注目してる選手。
で、収録の後にお便りいただいたんですね。 ありがとうございます。
大輝さん。 2人挙げてくれててカッラフィオリ・ボローニャと
ノスリン・エラス・ベローナの選手。 カッラフィオリは言わずもがなスーパーな選手になります。
ベローナのノスリンは正直選手、ミランと対戦するまで知らない選手でした。
名前の可愛さもさることながらお顔も可愛い。 その可愛さと裏腹な力強いプレイヤーでした。
レオンの似たところも感じたので今後も注目してみたいと思います。
あのハイライトでチェックしようとさ、ミランとベローナ見た時にさ、ドーンとミドルシュート決めてた。 あいつ。
なるほどね。 ごっついの決めてたな。
スピード&パワー。サパタっぽいなと俺は思ったりはするんだけどね。 ああいう選手を取ってくるのも好きだなと思うね、イタリアってなんかね。
バネあるタイプというか、でかいだけじゃなくて速さもあるみたいな。 ホイール運動とかもそれにあたるかもしれない。
ノスリン?
あとはカンラフィオリですか。 これはスーパーの選手になる大輝さん言ってますけども。
あのボローニアの上がっていくやつが、センターバック、左利きの。 あ、センターバック?
やたら自由に動くやつ、ボローニアの。 なるほどね。
ちなみにあいつ、アンダー21では左のインサイドハーフって言ってる。 そんな上がるんか。
そう、あとはサイドバックもできる。 サイドバック、センターバックでインサイドハーフもやってるっぽい。
アンダー21で。 アンカー飛び越えて? そうだよね、確かに。アンカーっていうか、入っていくのが好きっぽい選手だからね。
どこが一番今のところ適正っぽい? いやー、でも一番よく見えるのはやっぱボローニアのセンターバックね。
あのやり方難しいな。 そうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそう
まあでもあの全然やったことはないけど、3バックのね、左みたいなバストにしようともできるしね。 3バックの真ん中で上下とするとかもできるかもしれない。
アチェルビーがやってる、インテル。 だから色々使い道あるけど、どっちかって、で俺まだインサイドハーフ系は見てないよ。
そのアンダー21の試合まで見切れてなくて。 でもまあ、やれるやろうなっていう気がする。
で、サイドバック時代も知ってるけど、サイドバック時代はやっぱりそんなっていう感じの印象だったかな。
センターバック、攻撃的センターバックって感じかな。 まあそうね、リベロ復活ですよね。
かつてのベッキンバオア時代到来ですよね。 やっぱり戦術は回っていきますね。
タイキさん、その他お便りもくれました。 いつも楽しい配信ありがとうございます。
先週、名前が出てきたミランのラインデルスの件です。
微笑ましく笑っちゃう話ですが、情熱で調子が落ちて試合出てないわけじゃなくて、お子さんが生まれたのでそれどころじゃないそうです。
彼のインスタグラムのストーリーを見ていても半分くらいパートナーとお子さんの写真に感じます。
離れて住む家族ですが、フェイスタイムがあるから大丈夫とコメントもしていました。 決して長くない選手生命を家族との時間に費やすラインデルスに、僕の中で好感度がうなぎの森です。
今後サッカー選手やスポーツ選手の行く球は流行ったりするのでしょうか。 その場合は契約時に行く球の運務だったり、クラブ側からの認活の制限が提示されたりするのでしょうか。
おー。
マドリーは保持して前に出てきてくれる相手には相性抜群ですが、
コンパクトで統率の取れたシティには非常に苦戦しそうです。
逆にマドリーの連動回答プレスがハマるとも思えません。
はいはいはい。
シティ相手では保持時もボールの収まりどころが乏しく、
センターバック間に降りたクロースがバスの出しどころにクロースするのが目に浮かびます。
うん。
ベリーガムがどこまでやれるか、そしてヴィニシュースの当たりの日であることを祈るばかりです。
おーなるほど。
ネガティブが過ぎるかもしれませんが、それでも楽しみな大一番です。
良識感を得意の奇策の有無も見どころですが、繰り出されないことを祈りましょう。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうなんや、なんか俺の印象とはちょっと違うな。
なんか、ちょっとこう、まあまあまあまあ、いろいろ、
あの、あれやけど、やっぱり自分の、ね、クレメンティアさんはレアルマドリードファンやん。
うん。
やっぱり、その相手がちょっと一回り大きく見えてしまうみたいなのもあるかもね、試合の前。
あーまあ、自分のチームの悪いところに目が行くのはまあ、あるかもしれんね。
うーん、なんかね、そうそうそう、だと思うね。
俺なんか、フラットに見て、今シーズンのシティ、あの、マッチョウザウイークンで取り上げた試合、
そんなコンパクトに守れてなくて失点してるイメージもあるよね。
前に出てって失点してるから。
はいはいはい。
だからなんか、そこは、結構、まあ弱点っちゃ弱点かなと思うから、まあチャンスも全然あるんじゃないかなと思う。
特にあの、俺が思うのは、あのカマビンガが剥がしてくるやつとかシティってどうするんやろって。
まあそこよね、そのプレスに、まあクレメンジャーさんは苦労するんじゃないか、逆にトッツさんはある程度いけるんじゃないか。
そうそうそう、この力で剥がせる選手がおるから。
うーん。
まあそういう選手はいなかった、まあただディフェンスがちょっと心配はわかるね。
ハーランド級とはまあね、ラリー外だと多分レバンド好きぐらいやろうかな。
うーん。
そう、まあそうだよな、プレスがはまらなかった後、何とかできるセンターバックがいないっていうのはちょっと苦労してるところね。
ああ、リアクション。
ハンナイク級が、ああ、シティが。
ああ、シティ。
ハンナイク級がずっといないっていうところはなんかリバフルとの差なのかもしれないな。
そうそうそう。
あとはまあ今までその分ペースを落としてボールを持ってる時間長くしてたけど、それをあんまりしなくなったっていうのもあるかもね。
うーん、そうね。
フォーデンゼルトップとかやってた時代ってもうちょっと長く持ってた気がする。
うーん。
横パスがもっと多かったというか。
うーん、そうやな、確かにな。
うん、でもいいですね、お互いこういっちょいったなってね。
うーん。
確かにベネシウスが当たりやともうどうしようもない感じは出てくるな、多分。
うーん、それはね、それはもちろんそうやね。
うーん。
奇策の運もね。
俺、アンチロッティは奇策打たないと勝てんと思うよ。
打たないと勝てない?
うん、と思うよ。
うーん。
なんか、まあ何が奇策に当たるかは知らんけど。
なんか横幅広く守れるように戦闘、前回みたいな攻撃的な前3枚残り気味でもいいみたいなスタンスやと4-3ブロックは前回同様ぶっ壊されると思うよ。
うーん、そうはなあ、どうするか。
そうそう、だから4-5でしっかり守れるみたいな態勢は取っとかんと、多分、守りきれはせへんような気がするけどな。
うーん。
そう、だからあの、アンチロッティみたいに、リバプトル決勝で倒した時みたいな、バルベルで右ぐらいの。
そこはやりたいね。
うーん、誰かがディフェンスラインに降りるぐらいの。
まあ、そっか。
うーん、それで4-4-2ぐらいにはしたいよね、ベネシウスが前残りやったとしても。
そうそうそうそう、4-4-2か5-3握みでも、誰か5-2みたいなとかなんでもいいけど、ぐらいにはしておきたいよね。
そうね、うーん、マドリーファンからの意見でしたね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます、で、もう一人のオリスさんは、私の本命と対抗がここで当たってしまいがちです。
マドリーも捨てがたいところですが、ここではシティの勝ち抜けに期待しています。
あー。
えー、マドリーはもともと、モドリッチやクロスなどの超絶技巧でプレスを無効化するという特性のあるチームでしたが、
今シーズンは中盤の構成が変わっていることが影響しているのか、ハイプレスに弱いという特徴が見られるようです。
へー、そうなんや。
括弧、小澤一郎さんの受け売りです。
ねー。
あれだけ主力に負傷者がいながら、ここまで結果を残していることはすごいですが、
ライプティヒーにあれだけ苦戦したとなると、シティを相手にするのは厳しいかなと思います。
あー。
シティも、どうも今シーズンの真実実験は高予想していない印象で、昨シーズンよりは不安要素が多いんですけれども、それでも実力は群を抜いていると思っています。
はいはい。
ハーランのデブラインあたりも、そろそろコンディションを上げてくる頃合いではないでしょうか。
またいよいよ覚醒したようにも感じられる放電の活躍にも期待しています。
はい。
はい。
ありがとうございます。
そうなの?ハイプレスの弱いんや。
まあでもそうか。なんか、ラリーガーでハイプレスすげえって、ベローナぐらい?
俺らが見たんで。
ジローナね。
あ、ごめん。ジローナぐらい。
まあ、バルサーもそんな言ってないし、アトレッチコも試合によるし。
ああ、そう、アトレッチコも試合によるよな。
バルサーいい時はいいよね、でも。
ひと決めでね。
ああ、まあそうね。
うん、そんな弱い印象なかったよね。
まあでも、ライプズ比はちょっと別格やからな。
まあそれに苦しむのはそりゃそうよね。
うーん、思ってるだからプレスには強くないんかもしれないね。
ね、でも勝てない伝統なんてクソくらいだってね、オアシスも言ってたもんね。
マンチェスターシーマンのオアシスがね、シティにアイデンティティーがないって言って、俺らのアイデンティティーなんだ、金がないことか、みたいな。
うーん。
だから、ね、金、あの、なんやろ、勝てないアイデンティティーより、勝てる形を取り入れる方が効率的ではあるっていうのは正しいかもね。
うーん。
うーん。
まあ、まだマネージャー性が絶対に悪いっていうことでもないかもしれんとは思うんやけど。
わかる、わかるわかる。
別に、できる人がおりゃ別にありゃええんやけど、それはファーガソンしか結局できないよねってなってるから、こうなってるんやと思うんやけど。
ファーガソン、ベンゲリックもね、確かにね、出てきてない。
イタリアとかどうやったんやろな。
ミランとかってさ、副会長ガリアーニさんって人がいて、この人が実質ディレクターみたいな感じなんよ。
うーん。
で、最近やとイタリアは結構CEOみたいな、同じような感じで、インテルもCEOがディレクターやっててみたいな。
で、イベントスにマロットさんっていうディレクターの人がいたときは、マロットさんも結構出世して旧団社長をやって、下についてたのがパラティーチだった。
うーん。
ディレクターとしてみたいな。
だからそういう体制でやってたりとかするから、そこを、やっぱり特例やったかもしれないね。
その似たような時代でもやっぱりイタリアは結構そこは分けてるチームが上手くいってるイメージはある。
うーん。
うん、イベントスが強い時期はやっぱりマロットですね。
で、その前のミランが強かった時代も、まあ言ったらアンチェルッティがそんな補強にギャーギャー言うようなタイプじゃなくて、
どっちかというと、まあベルルスコーリーのお財布と、そのガリアニさんという副会長の交渉力みたいなところだったと思うから。
うーん。
だから、うん、イタリアも結構それ、その形が好きですね。
でドイツもその形だしって考えると、もう無くなるもんなんかもしれないね、マネージャー性が。もしかすると。
まあ無くなるやろなあ、なんか。
まあファーガソンもベンギルも、もうずっと90年代からずーっとやり続けてきたからできたことであって。
あと処理せなあかんもんが多い気がする、今って。データもそうやし、ファーガソンの時に比べると。
うん。
いろんなこと処理して決定せなあかんから、一人じゃやっぱり無理かもね。
うん、だからまあまあ、この体制になるのは別にいいと思うし、まあ。
で、まあシティから引っ張ってきて、で、まあアシュアスさんも多分来そうって感じ。
まあ今入荷するんやけどその前ブライトンでミッドマーとか引っ張ってきたこの人らしいし。
まあ。
うーん。
注目されてるタレントでも当たり外れあるやんか。
あると思うね。もちろん。
無努力は当たりやったかと言われるとね。
現状。
そこを見る目じゃないかなっていう気がするね。求めてるの。
うんうん。そう。それやったらたぶん今それが一番のってリアルマドリードとかやと思うよ。
うん。
外れてないやん。カマビンガ・チュアミニとか。
有名名柄で引っこ抜いたらいいじゃないかみたいな。ベリンガムとかね。
うん。
だからそういう目利き力がある人って、
なんかそのディレクターとしてお金がないところから出世してきてるっていうよりは、
なんかでかいところのクラブでやってる人なんじゃないかってちょっと思うみたいな。
ああ。そこはちょっと違うかもね。考えが。
それは、あの、まあミトマみたいな。
みんな注目してないところから見つけれる人は別に。
でかいところから。
そういう点といっても俺は見つけれるんじゃないかとは思う。
ああまあ、でもエドバースとかはそういうことかもしれない。
まあエドバースはどうかな。
あんまり?
まあまあわからんよね。なんとなくね。
うん。
確かにね。そうそう。だからなんか俺が理想すんのやからチキベジーリスタイムみたいな、
あの人、えーと、まあバルセロナやってその後知っていきたいな。
うん。
やっぱバルセロナ時代からやっぱり取ってきてる選手は、
割と人気メーカーだけどしっかり取ったなみたいな選手が多い。
ビジアとか。
うん。
間違ってないなみたいな取り方する。
みたいな人、まあそういう経験者がどれくらいおんねんって言われるとそんなおらへんと思う。
バルスはレアル。
まあ、やからその、なに?
まあイベントその微妙よね。お金あるかって言われたらそんなにあるわけじゃないから。
だから、とか数は少なくなっちゃうけど。
そういうところの経験者とかは面白いんだなって思うから。
そう。
か、もうユナイテッドが方針を変えたからな。
その入荷するプライドみたいな方針にした。
ああ、できるだけお金使いたくない。
お金使いたくないっていうよりはまあ、ちょっと逆に言うとブランド力の低下を感じてそういう方向に行ってるかもしれないよね。
うん、かもしれない。
シティとセットもシティに行っちゃうでしょっていうのがあるかもしれない。
うん。
そうね、なんか誰やろ、最近人気メーカーだったの誰?
バルディオルとかやっぱりシティ行ったなって感じだったもんね、結局。
ああ。
いろんな名前あがったけど。
そうね。
だからそれやったら、まあミトマみたいなその密かなタレントを取る方向性に舵を切るっていうのは当たってるかもしれないね。
うん。
確かにそれはあるな。
まあまあまあでもどっちにしろ楽しみですね。
監督どうなるかな?どうなるのね。
まあ分からんね。
2シーズンやって。
うん。
はいはい。
うーん、まあ分からんね。監督はまあ変わってもおかしくはないかな。
まあこのCLCL検査取れるかしらですか。
まあそれもあるかもな。
うん。はいということで、まあまあまあマンチステラネットも変わるよっていう感じですかね。
はい。
それではその次、その次はね、これもディレクターというかスポーツ部門関連のニュースなんですが、
あとなんかもう1個気になるのがさ、なんかこういうポジションってやっぱバイエルンって伝統的になんかOBとかやってそうやったやん。
うーん。
ルンメニゲ的な。
はいはいはい。
なんかそこじゃないんやなっていうのが新しい動きですね。バイエルンもね。
そうだね。
うーん。
なんか大変。
これもイラジットと似てるんかもね。もういよいよ変えていこうかみたいな。
うーん。そうやね。確かに。
長年同じ体制でやってきたけど、そろそろ新しいやり方で、新しい風吹かせて。
なんかだいぶ前にポールが、意外と俺がちゃんと話してなかったなって思ってポールに質問されたことがあるんやけど、
そのレッドブルグループがどういうこう戦略を持ってこう遺跡史上を戦略立ててるかっていうと、
レッドブルって基本的にスピードあるトランジションがサッカーのキーだって思ってる節があって、
だから結構10代20代とか20代前半の選手を取る傾向が非常に強い。
うーん。
だからレッドブルグループから出てくる選手ってみんな若いよね。ハーランドもあの時若かったしとか。
はい。ザルツブルグね。
そうザルツブルグとかもそう。レッドブルグループ系ってこういうサッカーするんだから若手がいいよねって言うんで若手を揃えるっていう傾向が結構あって。
元々そもそも。
うん。
でまあ今のねやっぱりライプチークとか見てもやっぱりそのシャビシモンズだったりとかちょっと若めの選手が多い。
シェスコとかあの選手確かスロバキアかスロベニアかどっちかやったけどとかそういう選手をやっぱり取ってくるから
あのそこにいたこのエヴァールさんがバイエルに行くとあのどうやっぱりその若手重視して取るのかそれともバイエルらしくなんかドイツで仕上がった選手を引っ張ってくるのかみたいなところの戦略
どっち取るんだろうっていうのはちょっと注目ですよね。
ライプチーク比流で行くんやったらそれってでもライプチークになっちゃうよっていう話やん言ったら。
そうね前も知らないだろそれは似たような感じになってくるんちゃうかって。
そうそうそう似たような感じになるとでもそれって結果出るのって話やん要は。
そのライプチークのそのやり方でやるのはライプチークのそのまあいったら方針があってバジェット予算だからみたいなところあるやん。
でバイエルにやるとCL優勝が命題やからライプチークとは違うよね。
ライプチークはそれ若い選手を引っ張ってきて活躍したら打ってでまた若い選手取ってって言ってそれをぐるぐる回していくっていうやり方してるんやけどバイエルってそういうクラブじゃないやん。
だからどうするんやろうっていうのはちょっと思うか。
そうね。
例えてまあバイエルも別に昔からねやっぱりコマン取ったりとかしたらもうセリアでくすぶってたコマン引っ張ってきてドンといった感じもするやん。
あとグナブリとかもねアーセナルでくすぶっててフェンハイム行って復活して取るとか。
だからまあまあそういうのをわりとする方ではあると思うんやけど。若い選手取ってきてみたいなね。
そうね。
まあそう若い選手が取ってるんや。多分出てきてないだけで多分そういうやり方結構してるんかなってところはある。
うーん。
ダークツイーもそうやったんやろうし。
ああそうね。
もっと昔だったらウサミもそうやったんやろうし。
ああそうやなウサミもそうやったね。確かにまあ大昔だけどホイビアがいたりとかっていうのもそういうことやった。
結構そういう取り方と育て方みたいなのをしてるチームなのかもしれない。
まあキミヒもミラも若いときから。
そこで出てきて当たればそのまま定着してくれればいいし。
そう象徴になってくれればいいみたいな感じかもしれないね。
まあムシアラとかはそうなんでしょうね。
今やとそうだろうね。
なるほどね。だからまあ元々その延長戦場にあるみたいなことをやってるのかもしれないよね。
うーん。
まあ一回ワイヤルに当たればあんまり他のチームに行こうと思わんやろうし。
そこはヴァイヤルンというメンボチームの強さで右手は悪いよね。
ああ確かにね。ヴァイヤルンか。
まあまあマドリーとかぐらい引っこ抜けそうなんか。
あいつでもヴァイヤルンでめっちゃ成功した選手って誰やろう。
まあでも自らやっぱり喧嘩して出ていくとかじゃないとなかなか出ていかんか。
レバンドスキーもなんかねちょっとナーギルさんとぶつかったみたいな感じやったし。
まあそれもピークはだいぶヴァイヤルンで過ごしたら良し。
そうだね。ローペンとかリベリーも結局別にねビッグクラブ行くっていうよりはもうピークをそこで過ごして去るみたいなことはあるから。
そうね。ヴァイヤルンから選手引けるかな。
クロースとかぐらいじゃん。
クロースね。確かに。やっぱりレアルマドリーでぐらいか。
ああ確かにね。そうかもな。
まああれはでもトレーダーじゃない?
シャベラノンスね。
うん。シャベラノンスが来たからね。
でもまあレアルに並ぶ大名門ってことね。
そこにねライプツリー、レッドブル系の人が入ってどうなるかっていうのを注目したいですね。
ほんじゃあ、ディレクター関連というかでかい人事ニュースはこんなもんですかね。
それじゃあその次。その次のニュースは、これもちょっとでかいニュースなんでやりましょう。
ユーロですね。ユーロ2024。出場24カ国が決定。予選プレイオフが終わりました。
はい。ということで、まだね24カ国全部が出場国が揃ってなかったんですが、やっとこのインターナショナルウィークで決まって、なので出場決まった3カ国から紹介したいと思います。
まずはポーランド。レバンドスクイーズに引けるポーランドね。
ポーランドがウェールズをPK戦の末に下して本大会に出場が決まりました。
そしてもう1チーム。3チームもあるんですけど、もう1チームはウクライナ、アイスランドを下しで。