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こんにちは、ゆるふわPodcast第14回へようこそ。
ゆるふわPodcastは、北海道出身の若手エンジニア3人が、
プログラミングや生活、アニメやゲームなど、幅広い話題について話すPodcastです。
Twitterハッシュタグ、シャープゆる28で、ご意見、ご感想、ツイート、ぜひお願いします。
ふっくんです。最近、Twitterのタイムラインを見てると、よく食べ物の画像が、
おすすめ、みたいな感じで出てくるんですけど、そういうのを見ると、つい、買っちゃうような日常を過ごしてて、
最近おいしかったのが、白いチーズソースのキーマカレー温玉入りっていう、7-11のやつがおいしかったです。
で、今気になってるのが、今日、先ほど見たモスバーガーのとびきりハンバーグサンドっていうのが気になってます。はい。
えっと、MKです。そうですね、なんかさっきなんとなく、ネットフリックス見てたら、あの、遊戯王デュエルモンスターズがなんか来てて、
あの、なんだっけ、遊戯王ってアニメ、あの、なんだっけ、なんか2種類あるじゃん。
遊戯王っていうアニメと、遊戯王デュエルモンスターズっていうアニメ、その後者の方、だから1話からいきなりカードゲームバトルしてる方の、えっと、がなんかネットフリックスに来てて、
あ、もうこれはなんか良くないなと思って。で、見たら50何話とかあって、まじかー、もう仕事してる場合じゃないなっていうような感じで見てます。
すげー懐かしいし、なんか結構、現実のカードゲームに比べて、ルル適当だなーって思った。MKです。
はい、先日Huluを契約したら、こうパソコンでいつまでも再生できなくて、でもiPadとかMacBookとかだと単一画面だと再生できるみたいなバグを踏んで、
がんないして即日契約を切りました。あれ難しいね。再生するプラットフォームとかデバイスによって再生できるできないとかあって、結構難しいサービスだなと思い、ネットフリックスに戻ってきてしまいました。
トシーです。よろしくお願いします。
本チャンに入る前に、Huluの話については、HDCPだっけ、ちょっと略忘れちゃったんだけど、HDMIについての著作権保護系の機能が有効になっている状態じゃないと見られない。
だからまず、ハードウェアに備え付けられているディスプレイ、だからiPadのディスプレイだとかMacBookのディスプレイはまず大丈夫ですと。
で、Mac miniみたいな外部モニター、デスクトップPCみたいな外部モニター使わなきゃいけないやつは、HDMIで繋いでいて、かつChrome以外で見なきゃいけないみたいな、そういう感じだった気がする。
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そうなんだ。
だからMac miniってさ、USB-C4つとHDMI1つが付いてるでしょ。
じゃあ、デュアルディスプレイしたいってなったら、ディスプレイは両方HDMIだと思うんだけど、1個HDMIで1個USB-Cの変換ケーブルかましてみたいな風にするじゃん。
そうすると、確かHDMIで繋いでる方のディスプレイで、かつChrome以外を使わないと見られないみたいだ。
大変だ。
アホかっていう感じだけど、なんかそういう感じだった気がするから、もう解約しちゃったんだったらあれだけど、またの機会に試してみて。
了解だ。やってみます。
前回13回目に予告した通り、きょう14回目は企画会っていうことで、高専卒Web系エンジニアがキャリアについて語る会っていうことで、いつもは3、40分ぐらいで収まるようにやってるんだけど、どんぐらいなんのかな。
1時間とかいっちゃうかもねっていう感じで、いろいろテーマを決めて話していきたいと思います。
で、そうですね、どうしようかな。
とりあえず事前に5つテーマというか質問を用意して、それに答え、まず3人が答えて、それぞれ問でいくっていうような感じで進めたいと思うんだけど、どうしようかな。
先に質問全部いっちゃおうか。
そうしよう。
で、質問が5つあって、今どんな感じなのっていうのを改めて自己紹介も兼ねていう質問に答えてもらっています。
で、その後になんで高専入ったのっていうような質問をした後、将来的にどういうエンジニアになりたいみたいな像は描いていますかっていう、なんかすげえ面接っぽい質問をしますと。
で、その後にこのままウェブ系エンジニアっていうか、そもそもエンジニアやってていいんだろうかっていうちょっと問題提起っぽいのが来て、最後これここでエモで締めたいんだけど、いつか北海道帰りたいと思うみたいな。
この5つのテーマで語っていくっていうような感じでいこうと思います。
はい。
で、5つぐらいだから1個10分、15分ぐらい。
うん。
まあいつものペースでいけばそんぐらいあれば結構語れるかな。
ということでまず1つ目の質問、今どんな感じなのっていうのを、まあどうする、さっきあのイントロ順でいいか。
そうだね。
そうしますか。
はい、じゃあフックお願いします。
じゃあ自己紹介も兼ねてっていうことでちょっと経歴も話そうかなと思うんだけど、えっと僕は高専を5年で卒業して専攻科とか行かずに。
で、ともこ萌え高専なんだけど、北海道の会社でそのまま地元で働いてて、今働き始めて2年と8ヶ月ぐらい経ってますってことで。
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で、就職してからAndroidアプリとちょっとiOSアプリを仕事で触り始めて、で今年に入ったあたりからWebアプリも作るようになりましたっていう感じですね。
高専の間ではそんなにAndroidアプリとかiOSアプリとか一切触ってなかったんで、仕事してから触るようになったんだけど結構楽しいなっていう感じで。
で、働いてる環境としては周りの人たちは結構いい感じにコミュニケーション取れるし、話したら分かってくれる感じでいい感じで。
ただ会社としては新卒取り始めたばっかりっていうのもあったんで、仕組みは整ってき始めてるのかなっていう感じで。
で、仕事内容は上司がいい感じの人なんで結構良かったんだけど、最近はプチエンジョーし始めて微妙かなっていう感じですね。最近はそんな感じです。
じゃあ次は僕かな。僕もとりあえず都市も副都市も同い年で2012年に高専の情報工学科に入学したっていう感じなんだけど、
普通に情報工学科を5年で卒業した後、僕は専攻科っていうプラス2年のところに進学しました。大学に対する大学院みたいな感じが分かりやすいのかな。
高専5年出ただけだと高校3年プラス短大2年で、純学士っていう資格しかもらえないんで、もう2年ちょっと延長プランにして学士工学をもらうみたいな感じですね。
で、学士が欲しいっていうよりは僕はどっちかっていうと、4年生の時にちょっとだけ就活っぽいことしてみたんだけど、行きたい会社見つからなかったし、もうちょい延長できるんだったらしたいなっていうことで学生延長してみたっていう感じがあります。
で、今年の3月に専攻科を卒業して、その4月から東京に来て、ある会社にっていうか、これまでのエピソードで名前出した気がするけど、そういう会社に新卒で入社してなんやかんやっていう感じですね。
で、仕事っていうか、なんかもうずっと高専3年生ぐらいからレールズっていうウェブアプリケーション作るフレームワークを触っていて、仕事も学生の時のバイトもそうだし、実際社会人になってやる仕事もそうだし、だいたいウェブアプリケーションをずっと作っているっていうような感じですね。
どんなとこかな。一旦そんな感じでいいか。じゃあ、トシお願いします。
はい。トシで同じくMKと同い年で、トマコマイ高専っていう高専に入学し、5年間行き、その後もうちょっと研究したいなっていう思いがあって、専攻科に行きました。
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それを今年の3月に卒業して、東京に出てきて、今はエンタメ系の会社に入り、そこでメディアサービスを作ってます。仕事としてはウェブサービスの開発がメインで、MKと同じくRuby on Railsを使ってサービスの開発っていうのを主に仕事としております。
はい。
はい。
はいって言って、なんか強制シャットダウンしちゃったけど。大丈夫ですか?
いやいや、全然大丈夫。
それが3人の今どんな感じなのなんだけど、何だろうな。それぞれで質問とか互いに質問みたいなのってあったりするから、話を掘り下げるための。
そうだな。
質問じゃないんだけど、それぞれ進路が専攻科行った2人でも理由が違ったりとかして面白いなって思った。
確かにね。
確かにね。こんなことを親とか高専の先生に聞かれたらちょっとムムってされるかもしれないけど、高専って5年生で一応研究室に所属して卒業研究をやるんですよ。
理系の学部生とか院生みたいなカッチリの研究はしないかもしれないんだけど、でもそれなりにやるっちゃやる。そこで1年研究っぽいことしてみる中で、俺は研究嫌いだなって思って。
だから、5年生始まった早い段階でも専攻科進学っていうのは決まってたんだけど、でも別に研究したいわけでもなんでもないし、ただ伸ばしたかったっていうのが僕は大きかったね。
逆に僕は研究でディープラーニングやってめちゃめちゃ面白くて、就職する前にもうちょっと今やってる研究の内容を深めたいなみたいなので、2年間伸ばしたっていう経緯なんだよね。だから、MKとはマジで逆。
でもさ、専攻科行く行かないみたいなのってさ、4年生の仲間とかに決めなきゃいけない。少なくとも4年生の終わりには決めなきゃいけなかったじゃん。
たしかに。
だから、その研究、いや俺自分で喋ってて思ったしトシの聞いてて思ったんだけど、
思ったね。
研究が面白くて進学っていう感じでは実はないかもな。
ないのかもしれない。
なんだろうね。
なんだろうね。
もう覚えてないね。
ただなんか、専攻科行く理由付けみたいなので、後からだけど、そういう感じになったっていうのはある。
なるほどね。
なんだろう、一応ね、高格学試取っときたいなみたいなのはあったのかもしれない。雑だけど。一応学試ぐらいは持っていきたいなっていうのはある。
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そうだな、あとなんかあるかな。
いや俺正直、ふっくんと一緒に高専で過ごしてた頃は、あんまりふっくんがこんな今みたいにめっちゃ技術的なことを言ったりとかするイメージがなかったんだけど、
なんか就職してからめっちゃさ、どうしたって感じになったんだけど、どうした?
それはね、今もうめっちゃくちゃ実感してて、もう高専時代はなんだろう、もう中学校の延長というか高校の延長というか、なんかね、意識が全然なかったんですよ。
このぬるま湯、高専ていう、とりあえずやることやっとけば何してもいい、堕落していく人はどんどん堕落していくみたいな雰囲気だったと思うんだけど、その中で堕落組だったんですけど、
で、高専5年間で卒業してすぐ専攻開学に就職したっていうのも、勉強とか研究とかできるわけないなと思ってたんで就職したんだけど、
ただ、なんかそれが良かったみたいで、多分僕が専攻開いてたら、もう堕落のままだったんだけど、社会っていうぬるま湯が通用しないところに叩き出されて、
堕落しきってたのが一気にもう背筋がピンとなって、向き合った結果、今なんとかこうして。
なるほどね、なるほど。追い詰められると。
そうそうそうそう。なんだかんだ追い詰められるとレポート出してたような人間だから。
なるほどね、なるほどね。
追い詰められて初めて本気出したからみたいなのを今実感してるんで、もし高専5年間で堕落しきっちゃった人は専攻開科前に就職するといいかもしれないっていう。
新学生ね。
後輩へのアドバイスを残します。
へー。
実際なんかエンジニアとしての成長みたいな文脈っていうか、でもさ、僕が専攻科で、専攻科って情報以外のこともやるっていうか、情報以外のことしかしないから、
それやってる間に、こいつめっちゃ成長してるよみたいな、そういう追い上げられ感みたいなのはすごく感じたね。
確かにね。すごいいつの間にか技術詳しくなってるなっていうのが感じた。
詳しくなってるし、なんか発言の内容とかも全然違うし。
うん。
お、マジか。
やべえなーみたいな。
やったー。
分かんない、なんか。
VTuberとかの話に紛れてたまにクリーンアーキテクチャがどうとか言ってるから、おーみたいな。
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じゃあ今どんな感じなのっていうのはこんなところですかね。
うん。
じゃあ次は、なんで考戦入ったのっていうような話で、さっきちょっと微妙にしたっちゃしたんだけど、そういう質問に対する回答ということで、ローテーション的な感じでいきましょうか。
じゃあ最初は僕だね。
僕はね、正直もうあんまり8年前の話だから覚えてないんだけど、確かもともと中学生の時から、てか小学校の高学年とかからオンラインゲームにハマっててパソコン触ることそのものは得意だったんだよね。
うん。
で、中学校も技術の時間だけ元気になるみたいな。
あったね。
あとなんつーの、なんかさ、生徒会とかさ、学校祭なんちゃら委員会で学校祭のしおりを作るためにワードファイルがどうのこうのみたいなさ、そういうのはやっぱまあ発生するじゃん、中学校でも。
で、そういう時にすごく、なんかあ、これこうすればいいよみたいな、なんか自分の技術で人に感謝、助けたりとかすることによって、まあ自分の技術っていうとまあワードいじってただけなんだけど、そういう自分のスキルで他人に感謝されるっていうことに快感を覚えて、快感を覚えてっていうかまあだから俺はこれかなみたいな。
俺はこのパソコンの道を進むのがいいのかなみたいなふうに思って、で、そんなところに確かにおじか誰かに後世の存在を教えられて、で、あ、いいじゃんと思って行ったっていうような感じかな。
そうね、うん。
そんな感じだったと思う。
えっと、じゃあトシーか。
はい。僕はね、そうね、何歳だったかなあれ。たぶん小学生の高学年ぐらいだったと思うんだけど、その当時なんか夕方のアニメとかさ、見てる段階だったのに、突然攻殻機動隊の漫画原作を、お前読めみたいな感じで与えられて、親父から。
まあその頃さ、小学生が見るようなアニメって大体限られてくるじゃん。夕方の枠とかさ、大体そんな感じだったじゃん。もう深夜枠とか見てる人もいたけど、往々にして夕方の枠を見る。ナルトとかブリースとかじゃん。
そうだね。
で、突然なんかね、攻殻機動隊のあの世界観をぶち込まれた瞬間に僕の脳みそは爆発してしまって、そっちの方のことばっかりを覆うようになったんだよね。
うん。
ガンダムとかパトレイバーとか、そっち方面のSF系の作品とかアニメとかいろいろ見るようになって、なんかその中でプログラミングなるソフトウェアなるものをいじったり、コンピューターなる不思議な機械を触ることで、たくさんいろいろなことができるようになるみたいな不思議空間を目の当たりにして、これやりたいなって思って、そこでまずコンピューターサイエンス興味持ったんだよ。
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で、中学進学して、将来の仕事そういうことやりたいなと思って、で、いろいろ進路考えていくうちに工業高校行くなり、普通科行って大学は工業系にするなりとかいろいろ選択肢が出たんだけど、いろいろあり、やんややんやあって、やっぱすぐやりたいし、すぐ工学的なことを高度に学びたいみたいな思いが出て、
で、その話を親父にしたら、昔抗戦っていうのを受けてたなっていう話をされて、そこで抗戦の存在を初めて認識したんですよ。
なるほど、そんなところがあるのか。俺にぴったりじゃないかと思って、受けた。で、入った。っていう経緯ですね。
なるほど。
ふっくんなんですけど、今の情熱的な話を聞いた後にちょっとレベルが下がっちゃうんですけど、最初は機械化を志望してて、ただ多分、面接がグダグダで多分第二規模の情報工学科になったと思うんだけど、
で、機械化を最初目指してた理由っていうのが、その当時プラモデルとかレゴブロックが好きすぎてずっといじってたみたいなところがあって、中学時代。
で、その流れで機械とかそういう構造とかいじってみたいなってことで、情報工学科じゃないや、機械工学科目指してたっていうのがあって、で、なんで工業高校じゃなくて抗戦だったかっていうと、
なんかその当時、なんか学校の中で抗戦がめちゃめちゃ流行ってて、っていうのも、なんかなんだろう、多分将来安定、なんか就職ができないんじゃないかみたいな世の中だった気がしてるんだけど。
あ、確かにそんな流れだった。
そう、その流れの中で、なんかやたらと先生とか親とかが抗戦なら就職できるらしいぞみたいな話をしょっちゅうしてて、で、なんとなくそれで植え付けられて抗戦受けるかみたいな感じで、だから本当に緩いノリだよね、なんか将来安定っぽいぞ、だから抗戦だみたいな感じで深く考えずに受けて、
第2規模で受かったから、よかったから行ったよみたいな感じで。で、まあ結果的には機械工学科落ちて、で、抗戦で情報工学科で受かってよかったかなっていうのがあって、今割と楽しくやってるし、そこのちょっとエモくなっちゃうけど、情報工学科で会った友人と関係が続いてて、
大人になってもお酒飲んで、なんか笑って話せるような友人ができたので、行けてまあよかったんじゃないかなって思ってる感じですね。
なるほど。
なんか僕らの大、そうだよね、なんか多分機械科が一番人気だったよ。
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4倍とかだった。
うん。
ね、倍とかね。
うんうん。
なんかで、だいたい機械が、なんか最近はちょっとわかんないけど、僕らがやってた前後1、2年間とかは機械が人気だったり電気が人気だったりっていうような感じだった気がした。
そうだね。
そうだね。
僕の1個下の大は電気がすごい人気だったよね。
うん、なんかそんなイメージがある。
ね、今どうなんだろうね、今はやっぱりあれかな、なんかビッグデータでIoTでAIがバーンだから情報人気だね。
でもそんな感じしないよね。
そんな感じもないよね。
そうだよね、まぁなんか、で、まぁだいたいその年に人気だった学科にレベル高い人が集まってて、なんだろうね、その流年率とかも違うみたいな。
あー、なるほどね。
多分なんかそういう傾向があった気がするんだよな、わかんないけど、まぁそんな感じ。
そうね、なんだろうな、なんか高生行くって言ったときの周り、周りっていうのは親教員ぐらいか、の反応とかってどうだった?
反応か。
でもそのよくある話としては、やっぱり中学校の先生って高生のこと全然知らないし、まぁ普通に新学校なのか地元の高校なのか行って地元で就職するとか、どっかの大学目指させるみたいなのがまぁデフォだから、そんなに、なんか先生の方からプッシュしてくるような学校ではなかったと思うんだよね。
あ、でもふっくんのときはそうでもないのか。
どう、どうだろう。
そうだね、親とか先生から聞いて受けるって感じだったから。
あ、逆?逆に?
そうそうそうそう。最初から知ってた、周りの人は。
あー、そっか。
うちもそんな感じだったな。
あ、そうなんだ。そっか。じゃあいいや。なんか俺が言おうとしたのは、そういう高生ってよくわからないものだから、まぁなんだろう、そういうなんか自分の専門を絞るのは高校3年間で自分が理系か文系かを見極めてから、そこで大学でやりたいことやるでいいんじゃないかみたいな、そういうこと言われたりとかしなかったからみたいな。
あ、俺は一応されたね、それ。
一つ手としてあるよみたいな話はされた。
まぁそれはね、進路指導の仕事だからね、選択肢を。選択肢というか視野を、狭間、理想になる視野を一旦広げてあげるみたいなのがそういう仕事だと思うから。
でも実際そうやって言われてやめる人いんのかな、高生に行くの。
どうなんだろうね。でもさ、興味あること早くやりたいじゃん。興味ある人は。
まぁそうね。
だからなんか工業系なのか、高生なのか選ぶんじゃないかなって思ってるんだけど、でも周りの高校生ぐらいの見た目というか、年齢の人見てみると、普通こう言っても勝手に自分でやっちゃってるし、そんなに差はないのかもなーとか、最近は思うな。
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わかんない。
わかんないよね。
で、まぁなんで高生に入ったのっていうので、この辺一応面白枠って書いてるけど、そんなに面白い話にならなかったな。
うーん、なんだろうね。
まぁ、でもそうか、そういう感じか。
うん。
まぁじゃあ、そんなに面白くなさそうなので飛ばしますか。
次行こう。
はい、次行きましょう。
じゃあ次の質問は、将来的にどういうエンジニアになりたいかみたいな、そういう像はありますかっていう質問なんだけど、じゃあトッシーからかな。
そうだね、僕は結構なんだろう、ウェブサービスというかテクノロジーを使って、こう今困ってたりとか、なんだろう、仕組み的にこういう課題があるよねみたいなところをサービスとかいろんなシステムとかを組んで、それを提供して解決してあげて、喜ばれたいみたいな思いがずっとあって。
将来的にはそういうお仕事をしたいし、こう自分の仕事というか、自分たちが作ったサービスの名前がずっと残るような仕事をしたいなっていうのと、なんだろうね、どんなエンジニアになりたいか。
でもそうだね、やりたいことちゃんとやって、やりたいことがちゃんとできるような能力をずっと自分でブラッシュアップしていくみたいなことを常にできるようなエンジニアでありたい。なんだろう、答えになってるかどうかわかんないけど。
なんか誰みたいになりたいとかってある?
誰みたい。正直ね、この人はこの界隈で有名とかって結構僕はうどいから、自分の将来のロールモデルみたいなのがまだ見つけられてないっていうところはある。
なるほど。
だから、見つけたいなとは常々思ってて、その努力をしなきゃなと思ってはおる。けど、将来的にどういうことしたいみたいなのはさっき言ったと思ったし、そういうエンジニアでありたいと思ってるです。
なるほど。
僕はね、ロールモデルみたいなのは特にまだ定まってないというか見つけられてなくて、なので、なんだろう、この人みたいになりたいっていう人は見つけたいと思ってるんだけど、で、どういう感じかな。
一つの技術で突出できそうにはないので、自分は多分。なので、複数の技術を合わせて視野が広い感じの、これとこれ合わせればできますよみたいな感じになりたいかなっていうのは一つ思ってるんだけど、
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でも、どうかな、まだそういう感じかな、過剰書きでこういう人になりたい、こういう人になりたいみたいなのをあげれるんだけど、具体的な人物像が定まってないから、ちょっとまだわからないかなっていうところが正直なところですかね。
まあ、そうなるよね。
うん、なっちゃった。
これは掘り下げられるかな。
えっとね、僕は新卒で入った会社って、なんかエッセイ書かせるんだよね。
ほう。
その会社で何をしたいかみたいな。
ほう。
エッセイ書いて、よく採用っていうか就活みたいなことしてて、面談とかしてて、5年後どういうエンジニアになりたいですかっていう質問があるじゃん。
あるね、たくさんあるね。
で、5年後どういうエンジニアになりたいかという質問をよく聞かれるが、そんなことを聞かれても困る。そんなこと今まで考えたことはなかったからだみたいな文章からこのエッセイ始まってて。
でなんか、短期的には好きかってやってきた結果、一本の線がつながってるように見えるけどよくわかりませんみたいなことを、A4一枚で書いてくださいっていうやつなんだけど、A4の半分ぐらいそのぐらいのことが書いてあるのね。
A4半分使って何も言ってないんだけど、一応ね、一応その後に僕は最初スタートアップに行って、そこでいた人が人足りない中でも先陣切って走りつつ、かつ僕のことを育ててくれたみたいな。
だから僕もリードエンジニアとかも、将来的にリードエンジニアなのかCTOなのか、単なるチームリーダーなのかわかんないけど、そういう立場になっても先陣切って走りつつ、ちゃんと下の人たちも育てられるようなエンジニアになりたいですってことを書いてた。
まあそれはなんか、自分のロールモデル的な人がそういう感じだったから、それの真似したいっていうだけだと思うんだけど、まあ一応そういうことを書いてるね。だからなんか人足りないっていうことを言い訳にしないで、ちゃんと育てていきましょうみたいなことができる人になりたいっていうことを書いてたね。
もうなんかもう、さっきまで忘れてたから、今読んだんだけど、そういうことが書いてた。そうね、まあぶっちゃけ困るよね、こういう質問って。なんかなんだろうね、そういう野望を持ってる人って実際いるのか?俺はマーク・ザッカーバーグみたいになりたいみたいな。
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いるんじゃないかな。
いるんか。
いる。
いる?周りにもいる?
周りにもいるね。
いる。
そういう人見るたびに、なんかちゃんと熱量を持って、自分のやりたいことを今終えてるのってすごいなって思うよね。
ね。
うん。
そこでスティーブ・ジョブズみたいになりたいって言ってて、新人が。
ちょっと待って、その新人って僕らが知ってるような人?
いや、知らない。
ああ、よかった。うん、じゃあ続けて。
で、札幌をシリコンバレーにするんだみたいなこと言ってて、やばーと思って、すげーって思ったんだけど、今激無に押しつぶされてそんなこと言えてなくて、現実って厳しいなって思ってる。
聞いてみればまだスティーブ・ジョブズになりたいみたいな。それのためか、やめたほうがいいなそれは。
聞いてあげるね。かわいそうだ。
えー、スティーブ・ジョブズか。でもスティーブ・ジョブズはプログラマーじゃないからね。
そうだね。
まあいいや、そういうことを言うからダメなんだ。
そういうイノベーションというかね、社会的なインパクトのでかいものを作れる人たちになりたいっていう意味だろう、きっと。
そういう意味だと思う。
うん。背景はたぶんきっとそう。
まあ実際シリコンバレーまでは行かなくても、でも福岡とかすごい暑いじゃん。
福岡今暑いね。
LINEとDMM?違うGMOだ。LINEとGMOとなんかとなんかがいるじゃん。
うん。
それは福岡市としてIT企業誘致しようみたいなの頑張った結果だとは思うんだけど、そういう可能性があるってことだよね。
うんうん。
っていうか一応札幌に、東京の会社で札幌支社があって盛り上がってるみたいなの一応あるっちゃあるのか。
なんかグラスメソッドって会社とか、札幌にオフィスあったよね確か。
あるね。
iOSとかAWSについて調べたらいつも出てくるけど、あそこのブログが。
ほんと出てくるよね。
うん。ほんとありがとうございますっていう感じだけど。だからそういうところの仲間入りをしたいんじゃない、チョブズは。
うんうんうん。
うん。
うん。えー、なるほどね。
あーなんかそれで、そうだ今の話で思い出したんだけど、なんか割と俺そのなに、37、あー37シグナルじゃないや今。
えっとね、ベースキャンプっていう会社とか結構好きで。
うんうん。
あの、ネイルズ作ったDHHっていう人が所属している会社で、そこの会社の社長なのかな。
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ジェイソン・フリードって人が書いた、小さなチーム大きな仕事。
まあ英語の現代だとリワークっていう本とか、あとはなんだっけな、えっと強いチームはオフィスを捨てるだっけな。
えっと現代がリモートっていう、まあ前者は緑の本で後者は赤い本なんだけど、その本を後戦の3年とか4年の時に読んだのね。
うん。
で、そういう影響を強く受けて、でなんかそこの本にはなんか会社を大きくすることだけが正義ではないみたいな。
なんか上場を目指して会社バンバン大きくして、こうキャピタルゲインウハウハみたいなのを目指すことだけが正義ではない。
小さくコンパクトな組織でちゃんと稼ぐみたいなのもいいんだみたいな、ちょっと読んだのがかなり前すぎてね、すごいその本に書いてあることをちゃんと表してるかわかんないんだけど、
まあそういうようなことを書いてある本を読んで、ですごいなんか共感をしたんすよ。
なんか実際、なんかさ、まあそういう夢は見てたけど、まあ疲れるじゃん。なんかさ、徹夜でサッカーロボット作ったりとかするの辛かったじゃん。
うん。
これはうちはネタなんだけどね。
うんうんうん。
なんか、いやもうなんかゆるくやれればいいっしょ。ゆるくっていうか、実に一発狙うみたいなよりも、こういろいろ大事にしていこうやん。
価値観に染まっちゃったから逆にそれを失うのが怖くて、ウオウオみたいな働き方とか、ウオウオってやってる人を見るとウってなっちゃうかもしれない。
ああ、なるほど。
何の話?
なるほど。
で、なんかまあそういうだからベースキャンプとか、あとベースキャンプはちょっと海外の話なんだけど、あと日本だとソニックガーデンとかさ、そういう自分たちで開発会社立ち上げてやってる人たちに憧れがある。
会社を大きくして上場を目指して一発当てるっていうことが目的じゃなくて、まあ必要な分だけ稼いで、で、なんか残業、昼夜逆転とかしないで、まあぼちぼちやっていきましょうよみたいな。
いやちょっと待って、彼らがそういう風にやってるかはそんな、そんなやる気ない感じでやってるわけではないと思うんだけど、まあそういうことを将来はやりたいなって思う。自分がそういう会社を立ち上げるのか、そういう会社に所属するのかはわかんないけど、これはそういう感じでやりたいなって思います。思っています、最近は。
うん。一つなんか普通にさ、会社員やってさ、じゃあ何、例えばゲームとか動画配信サービスの事業を世界一にして、我々が全てのサービスというかその体験を作っていくんだみたいなさ、そういう野心あふれるベンチャー機質のある企業でずっとやるのも一つの価値だし価値観だし、
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大きくならなくてもいいから細々というかゆっくりとエンジニアとして過ごしていきたいねみたいなのも確かに一つ価値観として正しいよなって思うよね。
うんうんうん。
僕はどっちもありだし、ありだなと思うし、性質的には校舎の方が合ってるなとは最近認識し始めたかな。
ちょっとこれもふわふわしてるね。
今回大丈夫かな。
なんかふっくんとかさ、なんだろう、そういうさっき僕が言ったみたいな感じのはある?将来はこういう会社で働きたいみたいな。
それで言うならね、考えてることがあって、一つはMKが言ったような、自分たちでやれることだけやっていくぞみたいな感じかな。
なんかそんな感じで働くか、もしくは個人開発者になって、もう自分が生きていく分だけのお金稼げればいいかなっていうので、
なんかちまちまサービス作って渡してお金もらってみたいなこともできたら一番はそれがやりたいかなって思い始めてるんだよね、最近。
わかる。
うん。
あんまりでっかいことできなくていいから、限られた必要だって言ってくれるユーザーに価値届けられればいいかなって思ってるかな。
なるほどね。
うん。
なるほど。
実際なんかさ、Twitter見てたらいるよね、そういう人。
いるね。
いる。
で、一人や二人じゃない。
うんうん。
うん。
結構いる。
かつ、それオンリーで暮らすのはなかなか難しいし、ある意味リスクもあると思うんだよ、
AppleとかGooglePlayストアの方針変更で自分のアプリがゴミになりましたみたいな、あり得るわけじゃん。
そうだね。
自分のアプリの売りだった部分がiOS20で標準機能になりましたとかさ。
あり得るから怖ぇなって思うけど、でもなんか週3ぐらいでどっかの会社で働きつつ、週2は個人開発するとかさ。
うんうん。
別にさ、01で、01?01の話ではないじゃん。割合の話にもできるじゃん。
39:03
うんうん。
だから確かにふっくん入ってたみたいな、個人開発でやっていくっていうのもありかもね。
普通にありだよね。
ね。
し、なんか究極的にさ、常に自分のやりたいことをやってそれがお金になるっていうのがさ、なんかめちゃめちゃ素敵だよね。単純に。
ね。
うん。
ちょっと話ずれてちゃうんだけどさ、会社に勤めてたら毎日8時間ぐらい労働しなきゃいけないじゃん。
うん。
気持ち的な意味とかプライベートの時間もたぶん仕事のこと考えることはあると思うから、実質8時間以上のことを仕事に取られてると思ってて。
そうだよね。
そういう意味ではさ、やりたいことしかやりたくねえなって最近思い始めてるから。
うん。
なるほどね。
うん。
今ふっくん言ったことをできるようになるにはさ、
うん。
技術以外のことめちゃめちゃできないとやばい。
そうだね。
やりたたない。
うん。
エンジニアとしてだけじゃなくてビジネスマンとして成長しなきゃいけないっていう壁。
でっかい壁だねえ。
でっかい壁がそびえ立っておるなあと思うよね。
まあなんか程度問題だけど、そこまででもないかなっていう気も僕は結構していて、なんか経営みたいなところは、
まあ仕事を取ってくるとかさ、そういう話だったらちょっとあれなんだけど、経営とかは実は結構外部のリソースを駆使すればなんとかなるみたいなのは。
うちの父親がさ、個人事業主からの法人なりで一人社長みたいな感じだから、そういうのを見てて、
いやうちのお父さん経営の知識別にないと思うけどなあみたいな。
なるほど。
ほぼ税理士さんとかがやってるなあみたいなのあるし、
まあ僕らは、俺のお父さんは税理士さんにお願いするかもしんないけど、僕らにはなんかフリーがいたりするじゃん。
うん。
ああ確かに。
そんな甘い話じゃないのかな。
でもなんかそういう技術以外のスキルをやんなきゃいけないみたいな部分は、
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なんか頑張ってアウトソースしていけるんじゃないかと僕は甘く見ているけど。
確かに。そういう仕組みも整いつつあるよね、確かに。言われてみると。
まあ仕事はどっかから回ってこなきゃいけないから、そういう繋がりは絶対必要だけど。
うん。
ああでもそれもあれか。自分で個人開発するんだったら。
うん。そうだね。
っていう話かな。わかんないけど。
うん。そういう話だね。
それ夢?夢はあるよね。
そう。あるね。
夢はある。
そう。あるね。
で、そうね。まあ像。どういうエンジニアになりたいっていう像というよりはこれはなんか夢だね。
そうだね。夢話しちゃったな。
いやでもなんか逆に言えば夢しかなくない?
お、伝えもいい。
夢しかないってなんかあれだね。希望に満ち溢れたっぽい発言というよりは、なんかわかんなくない?
そうだね。そうだね。
なんか俺いつまでレールズレ仕事できんのかなとか思うもん。
うん。
6出たけどさこの間。
うん。
なんか。
うんうん。
6年とか経ってるよねきっとレールズって。
もうそれぐらい経ってると思うで。
だよね多分ね。で当然いつかは、いやわかんないそんなこと言ったら怒られるかもしんないけど、まあ終わるっていうか。
レールズがなんかメンテナンスに入って。
メンテナンスが終わるっていうか。
メンテナンスサポートになって。
うん。
話はあって一応僕らは全員はさ5年間コンピューターサイエンスエンジニアリングをやったからこう通信がきくスキルであるみたい風に先生方言うけど。
うん。
どうなんだろうなみたいなのはあるよね。
あるね。
というわけでこのまま4つ目の質問に行きましょうか。えっと4つ目の質問っていうかこれは問題提起かな。
このままウェブ系エンジニアてかそもそもエンジニアやってていいんだろうかっていうテーマですが。
僕が抱いてる不安としてはなんかまあその今はレールズエンジニアとしてそれなりのなんだろうな。
まあ何を持っていい待遇なのかとか全然わかんないけどまあまあ多分悪くない待遇でお仕事できてるけどそれいつまで続くんだろうなみたいな。
でそうじゃなくなった時に僕はちゃんと立ち回れるかなっていう不安はある。
うんうんうんそうだね。
まあ一応フロントエンドで何か書いて書いたりとかそういう人も趣味レベルでアプリ作って出すレベルではできるし。
ルビーって意味でもレールズしかできない人なんかHTTPの基礎とかSQLもわからずに脳死でレールズ書いてますみたいな感じではないとは自負しているから。
45:07
その辺ちゃんとわかってればまあそれがまあ結局は何リクエストをさばいてデータベースにアクセスしてそのデータベースをどう抽象化するかみたいな話があってユーザーにどうレスポンス回すかみたいな話でしかないから。
それがレールズなのかGoなのかっていうのは基本的には関係ないとは思うんだけど本当に大丈夫かなみたいな不安はあるよね。
あるねあるよね確かに。
みたいな不安とかはふっくんあったりします?
僕はレールズ普段の業務で触ってなくて触ってると言えばAndroidとかWebアプリ、アンギュラーっていうフレームワークとかあってそれはなくなっていくっていう話は今聞かないし、
とりあえずアンギュラーしか触れないとかはないからその技術が廃れていって仕事がなくなるみたいな不安は今は抱いてないんだけど、
ただこの質問自体のエンジニアやってていいんだろうかみたいなのは普段思うことはあって、
っていうのも仕事でちょっとミスするたびに落ち込んで向いてないんじゃないかなって思って、
それでエンジニアじゃない職業つくみたいなことをよく考えて、
それこそなんか農家始めてみるとか、音楽作って一発当てるとか、そういうのはあるけど、それとはなんかちょっと違う話かなって思って今ちょっと。
いいんじゃない?
大丈夫かな。僕は農家始めるってたまに思ってる。
農家できそうだね、ふっくんだったら。
北海道だし、そうだね、朝早起きして畑耕すの好きかもしんないしね。
早起きも別にできないわけじゃないしね、ふっくんは。
そうだね。致命的に苦手ってことではないから、いけるかも。
実は、ほう先生のときも、プログラミングって言ったときに、授業の課題とか実験をやるための学校のプログラミングと、
あと趣味でやるプログラミングと、あとバイトとしてやる仕事のプログラミングっていう、僕の中でのプログラミングは3種類あって、
趣味でやるのは楽しいんだけど、仕事も学校でやるのもそんなに楽しくないなって、学生のとき思ったんだよね。
だから、プログラミングは日曜プログラマでいいんじゃねえかみたいなことを頭によぎったことが実はあって、
たまたま人より早くやってるから、この年齢にしては技術があるっていう見方を幸いにもされるんだけど、
48:05
でもじゃあ今の技術に年齢がいつか追いついちゃうかもしれないし、
っていうことを考えたときに、なんか趣味でいいんじゃないかみたいな、だから普通の仕事、普通のって言ったらあれだっけ、
プログラマー以外の仕事をやったほうがいいんじゃないかみたいなことを一生持って考えたんだけど、考えたときに、じゃあ何するのよみたいな、
5年間高校に行ってさ、もう完全にだから、理系っていうか技術系の学校を出た人っていうラベルが僕につくわけじゃん、
それで何するよみたいな、で、なんか北海道にいた人はそのときは思わなかったから、東京に出たいなっていうのはあったんだけど、
どうすんのよみたいな、今じゃあ僕から技術を剥がしたら僕何もねえぞと思って、
まあプログラマーになったけど、これがいつまで続くかなっていう気はするよね。
する、確かにする。
その話はちょっと僕も共感するところがあって、
仕事でやってて、やりたい機能が実装できたらやったと思うし達成感あるし楽しいんだけど、
プライベートだと楽しくて開発っていう人もいるけど、そういうタイプじゃなくて、
YouTube見てたほうが楽しいし、ニコ動とかTwitter見ちゃうなっていう感じだから、
その度にエンジニア実は向いてないのかって思い始めてて、
で、なんかその度にTwitterでタイムライン見てると、
趣味でこういうのやりました楽しいって言ってる人がいて、すげえなっていうのがあって落ち込むっていうのがあって、
めっちゃそういうのが。
あ、わかりますか。
めっちゃわかる。
趣味でやるのはトシ楽しくないの?
趣味でやるか。
趣味でやるのはトシもそんなにって感じなの?
逆だな、ごめん逆だわ。
なんかあんまり、最近はね、職場の人が聞いてるかもしれないからあんまりはっきりとは言わないけど、
あんまりね、仕事で作っててもプログラミング始めてさ、
いくつか自分で動くものを作ったとき、何の感動感もないなって思うし、
趣味の方も最近触れてないから楽しいっていう体験が最近は少なすぎるのかなって思う。
結局それがなんかモチベーションじゃないけど、
開発者向いてるのか向いてないのかみたいなところの意識に発生してるというか、
効いてしまっているのかなと個人的には考えてる最近。
趣味の開発はね、正直超楽しいんだよね。
51:00
機械学習とかも研究でやってた時は超楽しかったし、
あとなに、MKとやった例の映像とかも、
あれは一回も話に出てないからあれだけど、
そういう友達とやってたプロジェクトは超楽しかったんだけど、
その楽しかったっていう体験を最近してないなっていう風に思ってて、
それをこれからどうやって積んでいくかなっていうのを今苦慮しているところ。
なるほど。
だからプログラミングが楽しくない、楽しい楽しくないっていうよりも、
その楽しかった体験を再現できてないというか、
元の話と合ってるかちょっと分からないけど、
そういう風に最近は感じてるし思ってるし悩んでるな僕は。
なるほどね。
じゃあ微妙に理由は違えど、プログラマーとして働くことに対するモヤモヤをみんな少しずつ抱え始めていると。
ふっくんは3年目だけど、僕とMKに関してはもう新卒1年目でこれかみたいな。
現実逃避という可能性は大いにある。
なるほど。
性質が違うっていうか。
だからふっくんは3年やってふと考えたあれだし、
僕とトッシーは言うてもまだ8ヶ月だろみたいなのはある。
でもそこいう背景は置いといて、そういう感じなんすねっていう視野だね。
さっきのふっくんの農家やるとかいうのはさ、
どんぐらいの角度っていうか、どんぐらいの本気度なの。
俺も結構たまに考える。
趣味でプログラミングやるのが楽しいんだったら、
カフェでもやらないでしょみたいな。
人は人生つらくなるとカフェを始めたくなるのかなんだかわかんないんだけど、
カフェ始めて、昼間普通にカフェやって、夜はプログラマーズバーとかにすればいいじゃんみたいなさ。
思うたびに飲食店の系って厳しいしなとか思って、
その程度のあれなんだけど、その辺に関してはふっくんはどうなの?
僕もね、現実逃避だから全然本気度はないんだけど、
ただプログラマー以上に自分が熱中できる仕事あるんじゃないかなって考えることはめっちゃあるっていう感じかな。
なるほどね。
自分に超向いてる仕事別にある説を考えるときはあるっていう感じ。
それで言うと僕らはそれが良いことだったり悪いことだったりするんだけど、
54:03
何が向いてるんだろうっていう考える間もなくプログラマーになったからね。
うん、あったね。
高専という場所の性質上。
うん、確かになるべくして入ってるからね、半分は。
ほとんどプログラマー、SEとかフィールドエンジニアとかいろいろあるっちゃあるけど、
そういうのにはならないとは思ってたから、だからもうプログラマーって絞られた上で、
じゃあどういう業界が向いてるんだろうとか、どういう規模の会社が向いてるんだろうとか、
東京に行きたいのかな、北海道に残りたいのかなみたいな、もう絞られた段階だけど、
改めてやってみてそこ以外を彷徨いそうになるっていうのはあるね、やっぱり。
なるほどね、いろんな可能性試してないんだね。
うん、なるほどな。
自分で絞ったのにね、選択肢を。
そうだね。
はい、まあそんな感じかな。
このままやってていいんだろうかで一つ、これはこの質問文を書いたときにはあんまり思ってなかったんだけど、
今後、社会人やりながら大学に行くっていう選択肢もすごいポピュラーなものになってきそうじゃないですか。
それは時代の流れ、諸外国ではエンジニアはマスタードクサモっていうのは当たり前だみたいな感じのやつだとか、
あとそもそも少子化だからなのか何なのか知らんけど、少子化プラス働き方改革で社会人やりながら大学に行くっていう選択肢が結構現実的なものになりつつある気がしている
っていう状況の中で、将来大学行きたいなとかそういうことって考えたりする?
ちょっとね、やってみたいなって思ったことある。
ほうほう。
思ったことあるというか、ちょっと憧れる部分がある。
正直、ビジネスよりも研究のほうが個人的に性に合ってるなって思うところがあり、
なんか研究をまたやりたいなっていうのはたまに思い出してしまうな、僕は。
ってなった時に出てくるのが多分社会人、ドクター的なところ、マスターとかなのかなっていうので、ちょっと考えた時はある。
学生の時に。
学生の時はね、俺も考えた。
僕はね、リアルタイムでちょっと考えてて、
でも全然ホームページというか、なんだっけ、あ、どう忘れした、なんだっけな。
あ、筑波かな。
筑波大学のサイト調べた時に社会人のプログラムがあって、
57:02
ワンチャン行きたいなと思って。
なんでかっていうと、コンピュータサイエンスの知識勉強したんだけど、ちゃんと身についてる実感がなくて。
交戦でってこと?
そうそうそうそう。
で、もっかい勉強し直したいのと、あとは全然テクノロジーとかプログラミングについて物心がついてないような状態で就職を選択したんだよね。
っていう感じなので、ちゃんと勉強した後に研究がいいのか、こういうの作りたいっていう情熱が湧いてくるのかっていう選択をもっかいしたいっていうのがあって、
実はちょっと考えたりもした、この3ヶ月ぐらいで。
なるほどね。
ただお金的な問題で無理かなっていうのがあるから、思う程度だったけどね、今は。
俺も、あんまり僕は考えてないかな。
そういうのできる、そういう世の中になってくっしょみたいな気持ちはあって、やろうと思えばできるとは思うんだけど、
でも、まずそこまで自分意志続くかがわかんないのと、あとは、何だろうね、多分やんないと思う。
そういうこと頭がよぎる。
いや、でも働いてからは全然ないな。やっぱり、先行課生の時はあった。
なんか就職にしてるけど、これやっぱ院行きたいとかになったらどうしようかなみたいな。
でも、多分、少子化だし、時代だし、働き方改革とか言ってるし、社会人やりながら大学行くっていう選択肢広がってくるでしょみたいな感じかな。
そこの話題を振ったのは、あの人、ちち?
うん。
アンドロイド界隈で有名な人だよね、あの人は。
どこの会社が何の人なのか全くわかんないんだけど、その人が、ジャイストかな。
うん。
ナイストだっけ?どっちか忘れちゃう。
読み方わかんない。
Jから始まる?
そう、Jスト、ジャイストどっちだろうね。
ジャイストなのかな、北陸先端なんちゃらかんちゃら大学院、大学、大学院しかない大学の社会人コースに通ってますみたいなブログがちょっと2、3日前にバグってたから、ついでに聞いてみたっていう感じなんだけど。
その人もブログに書いてるから言っていいと思うんだけど、高卒でやってきたんだけど、やっぱりそういうバックグラウンド欲しいよねみたいな感じで。
北陸先端なんちゃら大学院大学っていうぐらいだから北陸にあるんだけど、社会人向けのやつは東京にサテライトキャンパスがあるみたいで、そこに行ってるっていう話だったんだけど、そういうのがバズってたから、今回はついでに聞いてみたって感じかな。
1:00:05
なるほど、なるほど。
まあ、なんかあれだね。とりあえず4つ目まで質問終わったけど、答えがないね。答えないか、こんなん。
どれもないね。
答えがないし、これを聞くことによって視聴者さんは何を得られるんだろうな。
まあ、年近い人はこういう考え方してる人もいるんだなってなるし、学生とか聞いてんのかな。学生とか聞いてんだったら、社会人3年目と8ヶ月目はこんな感じで彷徨ってますよっていう感じになるし、っていう感じなのかな。
このフォトキャストどう着地させていいかわかんなくなってきたけど、たまにはこういう回があってもいいでしょうということで。
じゃあ最後の質問いきましょうか。
うん。
いるんで、ちょっとあれかな、うーん、だから出たいと思うかと、あと最終的に帰ってきたいかと思うみたいな2つの質問になるかな。
で、僕ととっしーはつい3月まで、8ヶ月前まで、9ヶ月か、9ヶ月前まで北海道で学生していて、で、いざ東京に出てきて、実際どうよっていうような質問になるかなと思うんすけど、
えっと、じゃあとっしーからお願いします。
僕はね、正直北海道帰りたいなーっていつかはね、思っておる。
というのも、なんだろうね、北海道で感じてた不便って、何かなーって思い浮かべて、まあAmazonが3日経たないとこないとか、石の販売が遅くなるとかぐらいだったなーって思うし、
じゃあ東京来て便利になったなーって思うことはAmazonが即日届くっていうのぐらいだから、なんだろうね、どこに住んでてもあんま変わんないなって思うし、
だったら地元23年間生まれてから過ごしたところでゆくゆくは過ごしていきたいなーっていう風に思ってるんだよね。
本当にね、就職して、就職する前は東京来るから、なんかいろんなことが変わるのかなって思ったんだけど、大して変わんないし、
あの時自分が抱いてた幻想というか、東京に抱いてた思いというか、イメージとかとはなんか現実は違ったから、別にどこに住んでてもいいのかなって思う反面、
エンジニアとしてお仕事をしていく上では常に勉強していかないといけないわけで、そうなると勉強会とかとの距離はちょっと遠くなってしまうのかなという懸念はあって、
1:03:00
でも僕は北海道に戻りたいなって今は思ってる。
えっとね、もうなんか僕が言おうとしてたこと全部トシが言ってくれてた。
結論、今のところの結論としてトシは北海道帰りたいかなっていう感じで、僕はなんか迷うときがあるみたいなぐらいの温度感なんだけど、
でもそういう結論に至るまでの過程はもうほぼほぼ一緒。
で、なんだろうな、僕とトシ、札幌のとあるルビーの会社で、札幌のとあるルビーの会社って言ったときにみんなが思い浮かべる会社はあっちか、
だからとある住宅会社でバイト一緒にしてたときに、社長はさ北海道で起業したわけじゃん。
うん。
でもなんかずっと東京にいたじゃん。
うん。
なんかいつもオフィスにいなくてさ、なんか出張で東京がどうのこうのっていう感じだった記憶があってさ、
うん。
でもなんかそのときに、え、確かあれだよね、社長って北海道で働きたいから起業したんだよね、札幌で。
っていう話してたらなって思う。
だよね。
うん。
なんだけど、でも結局仕事は東京にあるんだなみたいなのを肌で感じたというか。
うん。
のがあるし、で、僕の父親もなんかいつも埼玉とか群馬とかになんかずっといるし。
うん。
まあ北海道で仕事してるときも多いけど、でも東京ばっかり行ってるし、なんかだからやっぱり仕事は東京にあるんだなっていうのがあったから、
だから帰ったとしてやってけんのかみたいな不安はある。
うん。
でもそれ以外の部分で困るってそんなないなって思う。
うん。
むしろ電車中心の生活より車中心の生活のほうが俺は好き。
なるほどね。
もうずっと車欲しいしか言ってないもん、最近。
維持費を払いたくないけど。
うん。
っていうような感じかな。
なるほどね。
なんかあんまりエモい話にならなそうだな。
ふっくんは?
ふっくん。
えっとね、僕の場合は北海道に特にこだわりはないんだけど、結局いろんなことを考えると北海道で将来は住みたいなって思うんだけど、
でも一旦今北海道にいるんだけど、まずは関東に一回は出てみたいなっていう気持ちがあって、
っていうのもやっぱり都市とかMKも言ってた通り、仕事としてはというか技術力としては関東に集中してる感じだし、今。
うん。
なので一旦そこで仕事をしていろいろ吸収したいっていうのがあって、
ただ東京とかそこら辺はなんか体力ないと生きていけないなってずっと思ってるんだよね、勝手に価値観として。
1:06:06
うーん、というと?
えっとなんか満員電車だったりとか、あとなんか地価が、地価がというか物価が高いから、
なんだろう、節約しなきゃいけなかったりとか、あとはなんか部屋が狭くなっちゃったりとかかな。
だから20代のうちは多分余裕なんだけど、30越えてからってなるとなんかそこら辺がいろいろ支障がかかってくるのかなっていうのが印象としてあって、
辛いのかなっていうのがあるかな。
うーん。
なので将来的には北海道っていうこだわりはないんだけど、なんか田舎でゆったり暮らせるような感じで暮らしていきたいなっていうのはあって、
で、そこはね別に北海道でも長野とかでも、あとはなんだろう、最近MKのブログでお勧めされてた中本夫婦っていうYouTubeチャンネルのように沖縄?
って住んでても、なんかゆったり暮らせればいいかなっていうのがあって、
なるほどね。
で、なんか最強だと思うのが東京の仕事をリモートで田舎でやってっていうのが一番最強だと、なんかすごい俺の考えた最強の働き方みたいな感じだけど、安直だけど、
そう、東京の仕事をリモートで田舎でやるっていうのが最強だと思ってるから、そうなりたいかなっていうのはある。
ただ、地震来た時とか最強なのは北海道ってよく聞くから、あと住み慣れてるし、なので北海道なのかなっていう感じかな。
東京の、東京価格で仕事をして地方価格で生活するみたいな。
そうそうそうそう。
いいね。
まあ、そうね、なんだろうね、これもどうやって着地させようかな。
なんかすごい東京に、東京つってもまあいろいろあるからあれだけど、都心で働いてて思うのは、なんかもう働かなきゃいけない圧がすごい、街全体から。
それあれかな、サラリー万が一で働いてるからかな。
わかんない。
確かに電車とかも、時間ずらしてるから実は結構座れるんだけど、なんかもう疲れてる、街が。
いや、でもな、そんなこと言ったらな、俺玉子前の路線バス乗った時は、なんか後期高齢者しかいねえなって思ってたからな。
なんだろうな、でもなんか北海道帰って広い家でのびのび暮らしてたほうがいいのかなとは思う。
時がある。
1:09:02
そしてなんか最近ちょくちょく買い物とかで車借りて、なんか西のほう行くんだけどさ、東京の西のほう八王子とか多摩とか、あとまあもうちょい近所の三鷹とか、
あの辺でよくねえって思う。
あの辺に住んで、たまに出社するみたいな。
それかあの辺の会社に行く。
あの辺で会社をやるか、あの辺の会社に行くか。
なんかもう都心に疲れた、都心に疲れたって。
なんかあれだね、シティボーイ気取ってるみたいだけど。
でもなんかそういう感じだから、こういう質問を置いてみました。
本当に思ってたより都心に住むメリットってないなっていうのは本当に思ってる。
さっきの都市の話聞いててうわーって思ったもん。なんか俺も東京に来れば何もかも解決すると思ってた。問題増えただけだわ。
なんかMKとかはさ、学生の頃結構田舎、言い方悪いけど田舎コンプレックスっていうのが結構強い印象があって。
こいつはもう東京に行ったら戻ってこないから、僕は将来戻ってきたいと思ってるから。
もう就職したら、北海道ではそれっきりなのかなと思ってたけど、なんか最近はちょっと違うみたいなこと言ってたから。
お、これは1個あるかを見てみた。
もうなんかね、そうだよ、ずっとブログで北海道の話しかしてないよ。
北海道ってしか海外物シリーズみたいなの書いてない。
そうだね。
いやなんかね、東京でコミュニティすごい盛り上がってるじゃん。なんかイベントとか。
でもね、いざ東京出てみてね、そんな行ってないんだよね俺。
うん、行く体力も残らないじゃないか。
残らないじゃないか。
なんかもう良くねみたいな。
多分気づいてないだけでこういうコミュニティに、特に若いうちは、こういう東京のITコミュニティに属しているっていうそのことだけが、
まあどっかの会社のスローガンっていうかキャッチコピーみたいだけどさ、いるだけで成長できる環境っていう風になってるから、
まあ安易に捨てていいものじゃない気もするんだけど、でも今の感覚としてはなんかそうなんだよね。
でもいよいよ嫌になったら北海道を戻ってゆるふわシステム開発株っていう会社を作るか。
最強じゃん。ゆるふわなリクリティングの方に。
でもあれだよ、東京行って仕事取ってこなきゃいけないよ。
1:12:03
だから見たかに作ればいいんじゃない。
まあなんかそういう感じですかね。
なんかまとまりのない感じになっちゃったな。
まあたまに、たまにっていうか企画会でもやってみようということで、今回のテーマは高専卒ウェブ系エンジニアがキャリアについて語る会っていうテーマで、
まあもう1時間半だね。
モノボットキャストにしては長い時間を話したんだけど、
そうね、どうでした?
なんかね、3人とも環境違いと結構思ってることは似てるというか、まあ一部だけどね。
なんだなっていうと、なんか再確認できてよかった。
なんかあれだね、考えることが近いと、そういう人ばっかりとつるむのはあれだけど、そういう人たちとつるむことも大事だなっていうのはあるし、やっぱいい友達だしいい仲間だと思います。
エモい。
無理やりエモい方向に戻った。
なんか考える過程が似てるのが面白かった。結論は違うけど。
あとはふっくんとかどうですか?
そうだね、似たような感じになっちゃうけど、それぞれ選択するときに結論を出す考え方は違えど、で、通ってきた道とかその時々で意見は違えど、なんとなく話してみたら思考のパターンというか考え方が一緒だなっていうのが話してる中で思って、
なるべくして3人でやってんのかなみたいなポッドキャスト。
エモい。
思ったかな。
そうね。
これからもポッドキャストでもプライベートでも仲良くしてください。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
1時間半通してイチャイチャ。
これ配信すんのか。
そうだね、だからあれだね、あんまり偉そうにアドバイスするのもあれだけど、現役甲先生のアドバイスとしては甲先生時代の友達とはこんな感じで絡むんで大事にしなみたいな話かな。
まとまったね。
まとまったね。
はい、じゃあそんな感じで第14回目の高専卒Webキャリアについて語る会っていう企画は一旦クローズとしましょう。
次も何か、次もっていうかまた別の企画もいつかそのうちテーマ決めて話すっていうのをやってみたいね。
そうだね、やりたいね。
普段は30分ぐらい雑談するでいいと思うんだけど、たまにやると面白いかなって思う。
1:15:05
そして1回目にしてはテーマ重すぎた。
確かに。
なんだろうね、好きなラーメンの具とかの方がいいのかな。
軽すぎるな。
あとあれは僕はもうちょいファシリテーションのスキルを磨こうと思った。
じゃあそんな感じで。
そんな感じで、じゃあアウトロ読みますね。
ゆるふわポッドキャストを聞いていただきありがとうございました。
番組に関するご意見ご感想はツイッターハッシュタグシャープゆる28までお願いします。
今回のエピソードで扱った話題やリンクはゆる28.comスラッシュ14にあります。
では第14回MKとトシとで復訓でした。ありがとうございました。
ありがとうございます。