00:00
いやー、先週のねー、えっとねー、土曜日か。先週の土曜日の夜の、ま、6時ぐらいかな?に、なんか、急に家に、小木久保警察署のものを名乗る人物が来て、
で、ま、なんか、開けろと、いうことを言ってきて、ま、で、なんか、ちょうどその時編集してたんだけどさ、なんか、いやー、えー、まじか、まだ編集終わってないのになー、みたいな。
あ、前回のやつが俺の遺作になるのかー、とか思いながら、出たら、なんか、振り込め詐欺とか流行ってるんで気をつけてくださいって言われて、で、その後に、なんかこう、なんか巡回連絡カードっていうのを渡されて、なんか、なんだろうな、どんぐらいの大きさだっけな?
たぶんA5とかB5ぐらいの、なんか、ちょっとした厚紙みたいなの渡されて、そこになんか住所とか書くフォームがあってさ、で、自分の氏名とか住所とか連絡先は書いたかな?で、あと緊急連絡先として、えー、ま、じっかの父親の名前書かされたりとかして、で、なんか、巡回連絡っていうんだって、そういうの。
たぶん、あの、その地域の全部の家を、何年っつってたかな?なんか、2、3年に1回ぐらい回って、で、そこに住んでる人を、ま、記録して、ま、なんかあったときに、とか、そういうことをやってるらしいんだけど、で、で、ま、別に僕、警察に対して悪いイメージとかこう、なんつーの、任意ですよねっつって戦ったりとかさ、
そういう感じの、あの、アクティビストではないんで、普通に、ああ、そうなんですねっつって書いたけど、でも、よくよく考えたら、あの警察官が本物である保証ないなと思って。
たぶん手帳見せられてないし、ま、見せろって言ってないんだけどね。うんうん。っていうか、ま、玄関ガチャって開けて、手帳見せてきたら、それはそれでなんか、本当にキャリア終わりかなって思うよね。たしかにね。それはそう、人生終わりだなって思う。
なんか、ああ、まだ次のエピソード出してないのになーみたいな。牢屋で編集できるかなーとかね。それは冗談として。ま、それで、なんか、ほいほい書いちゃったけど、いや、それなんか、で、たぶん本物だと思うんだけど、でも、ま、なんかそこは無用心だったなーとか思いつつ。じゃあ、確かめるとして、目の前にいる警察官が本物の警察官であるってことって、どうやって確かめればいいんだろうなーって思って。
03:10
うーん。
ま、あの、制服はさ、なんか、売ってそうじゃん。その辺に。
うん。売ってそう、めっちゃ。
で、手帳もたぶん偽造できるでしょ。
うん。
そしたら、拳銃見せろとか。
それも怖いね。
え、でも、巡回連絡普通にしてる人って拳銃持ってんのかな?持ってるか、みんな持ってんのか、拳銃は。
みんな携帯してそうなイメージは勝手にあるけどね。あれじゃない?
うん。
あの、警察署に電話していいっすか?とか言って。
うーん。
だれだれさんなら確かに、巡回中ですよ、みたいなこと言ってもらえればいい気もするけど。
そうだね。よう、なんか、一応なんかググった記事的には、ま、ふっくんの言う通り、それが正解っぽくて。
へー。
ていうか、なんなら、そのなんつーの、だれかの体験だみたいな、ちょっと後でショーノートに貼っとくけど、あのー。
うん。
ま、めっちゃ疑ったと。
うん。
その、記事書いた人は。
うんうん。
そしたらその警察官に、いやもうあなたそれで正解ですと。
おー。
なんなら、初発の警察署に、今目の前で電話してくださいみたいな。で、実際その人は本物だったんだけど。
うんうん。
ま、なんかもうそういうふうに尋ねてきて、少しでも怪しいと思ったら、まずあの、すぐ電話して確認するのが正解ですみたいなふうに書いてたんだけど。
うんうん。
いや、それもそれでできなくね?って思ってさ、だって、ピンポーンって来てさ。
うん。
なんか受け答えしてさ、はーいっつってさ、電話する?そこで。
いや、たしかにちょっと気まずい気もするな。
そうだよね。なんかめっちゃ待たせるみたいだね。
うんうん。
だから、どうすればよかったんだろうなーって思って、いう話だけど。え、みんな家に警察来たことある?
ないよ。
ない。
なんか、一応ね、2,3年とかに1回回ってるらしいんだけどさ。
うん。
来たことないな。
でも、この辺のさ、東京の単身車向けのアパートを2,3年に1回回ってたら、回ってそれで誰が住んでるとか記録しても意味なくね?正直。
流動性高すぎね?って思うけど。
え?
流動性高すぎね?って思う。
そうそうそうそう。流動性高すぎるよね。
うん。
なんか、どうなんだろうなーみたいな。もっとNHKぐらい頑張ってくればいいのに。
って思った。
なんかね、1年に1回とか引っ越しするっていう人もいるぐらい、流動性高い地域なのに。
うん。
頑張るなーって。
ね。頑張るなーってか、もっと頑張れって話だよね。
っていう雑談で、危ないかなーって思ったけど、今日も元気に。
シャバの、ん?シャバか。シャバ?シャバ?シャバの空気か。シャバの空気。
06:01
シャバ。シャバだね。
シャバ。シャバの空気を吸ってます。
シャバはあれだね。あの、飽きないするところのことかな。
あーそうだ。
シャバ、シャバ代よこせってやつ。
警察じゃないんだけど、前にうちにはね、えっと、NTTデータ、NTT関係の人が、なんかネットワーク機器の点検ですみたいなのに来たことはあって。
それ普通にダメなやつじゃない?
ダメなやつだなー、たぶん。
ダメなやつだったんだ、あれ。
わざわざ向こうから来なくない?
うん。
じゃあ対応正解だったんかな?
私、もしかしたら、
うん。
郵送だって解決しようとするかもしれない。そういう人たちって。
基本向こうから、
うん。
更新するって言ってくることはないんじゃない?こっちからお願いしない限り。
ない。
え、じゃああれ、やばいやつだったのかな?
え、わかんない。
その時はね、なんか、お母さんがめっちゃ疑ってくれて、
うん。
あの、え、じゃあちょっと電話させてもらってもいいですか?って言って電話して、
うん。
大丈夫でした?みたいな展開になってて。
え、それ電話したのはお母さんが?
うん。
お母さんがどこに電話したの?
NTTの会社のなんとか窓口。
えー。
で、その時はなんかね、業者の人もめっちゃ慣れてる対応だった。
あの、怪しいですよね?そうですよね?電話大丈夫ですよ?みたいな。
あー。
まあ、あれかな?あの、共同住宅、あ、集合住宅か。
集合住宅だから、そっちの方で来たとかかな?
たぶんそうだと思う。
その時は、その後なんもないから怪しい人ではなかったのかな?とか勝手に思ってるんだけど。
うん。
で、何が言いたいかって言うと、あれじゃない?なんか巡回で回る人とかってさ、怪しまれ慣れてる気がするから。
なんかそれ、慣れたくないね。
そうだね。だからなんか、あの、そんな気まずいことにはなんないんじゃないかな?電話してもいいですか?とか言っても。
まあ、そうだね。
うん。って思った。
まあ、ヤバい人だったら電話してもいいですか?って言った瞬間逃げるしね。
そうだよね。
いや、まあ、なんかそういうことがあったんで、あの、この話から何が学べるんだろう?
あの、警察を名乗る人物が来たら諸葛の警察署に電話しましょうと。
権力を名乗る者には注意せよ。
そう。それで、そうだ。本籍を書くとこもあったんだけどさ、僕本籍わかんなかったんだよね。
住民票を届け出た場所。
そう。で、大体の人は実家の住所と一致してるでしょ?多分。
うん。
えー、そうなの?
あれ?俺本籍も写したのかな?
本籍、写してるんだったら今の住所になってるはずだよ。大体は。人によるけど。
なんかその辺含めてなんかよくわかんなかったし、昔は免許証に本籍書いてたらしいけど、今ってなんかデータとして中に入ってるだけで、
09:04
その読み取り機にかけて暗証番号を打たないと、まあ開けないらしくて。
へー。
だからそこは白紙にしといた。
なんか本籍の住所って今の住んでるところでいいんですかって聞いてさ、
うん。
その東京に来るときに、ああいやどこでもいいですよって言われた気がかんだよね。
なんか、なんだっけな、なんか、なんかするのにさ、
うん。
その遠くの場所にしとくとめんどくさいんじゃなかったっけ?
だった気がする。なんか、じゃあ国会議事堂とかでもいいんすかねって言ったら、
いやまあ、あんまりないですけど、それでも問題はないですって言われた記憶がある。
うん、なんか皇居にするとかよく言うよ、沖の鳥島とかね。
そうそうそう。
いやまあそんな適当な話を思い出したわ、今。
まあそんな感じで、今日は第40、今日46?46だね。
7?6か。
46か。
第46回です。
はい。
で、なんか、これ僕しか入れてないけど、カード。先に、先にじゃあ告知しようかな。
うん。
えっと、ちょくちょくこのポッドキャストでも、もしかしたら言及したかもしれないんですけど、
やる気ないFMさんっていうポッドキャストがありまして、
そこに僕がゲスト出演させていただいたんで、えっと、告知です。
で、やる気ないFMさんも、なんか僕らと同じく毎週月曜公開らしいんで、
今日今この収録、このエピソードを収録してる時点では公開されてないんですけど、
多分僕らのエピソードと同じ日に公開されると思うんで、
やる気ないFMの第56回ですね、にゲスト出演して、
ポッドキャストのお話とかいろいろしてきたんで、ぜひ聞いてみてください。
で、なんだろうな、みんな年上ってか結構年上の人たちに囲まれて、なんだろうな、しゃべってたんで、
こう、なんていうの、ちょっとイキりすぎちゃったかもしれない。
じゃあ、お三人ともいたの?パーソナリティの。
うーんとね、本編とおまけエピソードみたいなのを収録して、本編はマークさんと須貝さんと僕。
で、えっと、おまけエピソードが駿河さんを加えた4人で収録っていう感じで、
やる気ないFMさんも僕らのサポータープログラムみたいな感じで、
ファンクラブみたいな有料のノートのサークル機能を使ったやつをやられていて、
本編は全員聞けるんだけど、おまけエピソードはそのサークルに入っている人だけみたいな感じなんで、
なんか、よそのポッドキャストのファンクラブ宣伝するみたいであれだけど、
12:04
よかったら見に行ってくださいっていう感じですかね。
MK回超聞きてえな、そのおまけのほうも。
やる気ないFM聞いてる?みんな。
毎回聞いてます。
たまーに聞いてる。
最近毎回聞いてる。
出たポッドキャストたまーにしか聞いてないっていうのもなんか申し訳なくなってきたな。
全部聞きます。
僕らとなんか方向性が似てるというか、同じ雑談系で、
エンジニアが雑談してるんだけど、別にそんなガッツリ技術の話はしてないみたいな感じなんで、
気楽に、気軽に聞けるっていうか、僕はいつもご飯作りながら聞いてるね。
あーいいね。僕は散歩しながらって感じかな。
おーいいね。
なんか、でもやる気ないFMっていう名前の割にやる気あるよね。
そうだよね、あれ。なんか隅々、ふしぶしにやる気を感じてしまうんだよね。
ね。なんか、まずドメインがやる気あるしね。
そう。ドットFM。
FMドメインって年間2万円ぐらいするからね。
やる気あるな。
僕らのドットコムは、あれいくらぐらい上がってるんだろう?
たぶん1000円とかそんぐらいじゃないかな、年間で。
こっちはゆるふわを貫いてるっぽいかな。
そうだね。
まあ、その意味では僕らのほうが、ちゃんとポッドキャストの名前に真摯に。
何を競ってるの?
ゆるふわマウント。
まあ、という感じで、やる気ないFMさんの第50、何回言ってたっけ?56回か。
56回に出演したんで、ぜひぜひ聞いてみてください。
ショーノートにリンク貼っておきます。
タイトルはまだ、たぶん、今一生懸命菅井さんが編集してるはずなんで、タイトルはまだ謎だけど、
この僕らのエピソードが公開される頃にはタイトルもわかるはず。
あ、わかんないのか。
同じ日に公開するんだからわかんないのか。こっそり教えてもらおう。
ああ、なるほど。確かに。そうだね。聞いてるみんなはわかってるって感じで。
そうそうそうそう。という感じでーす。
はーい。
で、このままいくと次も僕がしゃべり倒すことになるんだけど、なんかない?みんな。
じゃあ、雑談いいっすか。
はい。
あのー、ツイートを見まして、お昼に。
うん。
で、なんかそのツイートをどっか行っちゃって、もう探せなくなっちゃったんだけど、
あとで探せたら共有するんだけど、
なんか、猫の漫画で、月曜日から日曜日までの仕事に対するテンションをかわいい猫の癒しで紹介してて、
見た見た見た。
15:00
あ、見た?なんか月曜日は週の始まりで、まだ月曜日かやる気ないなみたいな感じで、
で、火曜日もやる気ないで、
で、水曜日はなんか折り返ししてんじゃね?ってちょっとテンション上がってて、
で、木曜日はなんか土日の予定考えてて、金曜日はやったぜ仕事終わりだぜみたいな感じで、
土曜日と日曜日はなんか時間があるけど何もできずに終わってしまった休日みたいな、ちょっと悲しいテンションになってるみたいな漫画だったんだよね。
で、ただそれ僕共感できなくて、
どこが共感できなかったかっていうと、
水曜日に折り返ししてんだっつってちょっとテンション上がってるところが共感できなくて、
あーわかる。
平日の水曜日って疲れがたまってそろそろ疲れ果てて倒れそうみたいな感じで、
で、木曜日も土日の予定考えるとかじゃなくて、まだ1日あるよたくよみたいな感じで、
で、金曜日やっと終わりだじゃなくて、
あの、やっと週の終わりなのにまだ数時間仕事しなきゃいけないのかつって絶望みたいな。
うん。
だから、平日でテンション上がるところあんのかなって思って。
ね。
ちょっとあれじゃん、リツイート稼ぐためにちょっとポジティブな話入れたんじゃない?日寄って。
あーなるほどね。
いや、わかんない。
その漫画作った人に聞かれたら怒られるな。
確かに。
逆にツイート貼らないほうがいいかもしれないね。
確かに。
そういうツイートがふくんの頭の中にあったんだよね。
そう、頭の中にあって。
そう、別に水曜日テンション上がらないぞっていうことを主張したかった。
うん、上がんないよね。
え、なんか平日は僕基本虚無だな。
いや、わかるわかる。
そうなんだよ。
うん。
なんかずっと、あーでもそうだね。
うん。
なんか時間の流れが早いなって思うときはあるけど、
うん。
それもなんか別に喜びというより絶望を伴ってるね。
あーなんか今週もなんもできなかったなみたいな。
ね。
まじで虚無じゃん。
うん。
平日基本虚無だよ。
いや、でもわかるんだよな。
土日だってなんかさ、
うん。
なんだろうな。
土曜日は前日の疲れが残ってるじゃん。
うん。
で、日曜日は明日への恐怖でつらいじゃん。
そうだね。
だから実質週休0日なんだよね。
週休2日は週休0日なんだよ実質。
なるほどね。深いね。
だってそうじゃない?3日とかだったらさ、
うん。
なんだろうな。
もし3日休みがあったら、
まああの始まりと終わりは、
昨日の疲れと明日への恐怖で潰れるとしても、
中に1日完全な休みがあるじゃん。
うん。
それが大事だよ。
なんか旅行とかだってさ、1泊2日だとさ、
18:02
なんかあれじゃん。
1日目は移動の疲れとか、
1日目の夜は非日常感で、
こうなんかワイワイしちゃって、
休むっていう感じはもしかしたらしないかもしれないし、
2日目もなんか帰ったら日常だなみたいな気持ちがあるじゃん。
うん。
でも2泊3日で旅行したら、
中の1日はもうその日1日24時間完全なる休み旅行じゃん。
うん。
だから学校の、学校じゃねえや。
仕事のお休みも週給3日であるべきだと思う。
確かに、週給3日めっちゃいいな。
うん。
えっと、週給3日の話なんだけど、
うん。
週給3日で言うと、
あの、友達がお盆休みの取り方ちょっと変わった取り方してて、
ほうほう。
2日行って休んで、2日行って休んでみたいな、
いや、違うか。
1日行って休んで、1日行って休んでみたいなことをしてたの、友達が。
へえ。
で、友達の予想では、
あの、毎日が金曜日なんじゃないか、
なんかワクワクして過ごせるんじゃないかって言ってたの。
うん。
で、お、めっちゃいいじゃんって聞いてるとき思ったんだけど、
その友達がお盆休み明けに来て、なんかめっちゃ疲れてて、
え、どうしたの、毎日金曜日だったんじゃないのって聞いたら、
うん。
いや、毎日月曜日だったとか言ってた。
あー、あ、でもわかる。
なんか月曜日ってさ、
うん。
なんだろうな、土日挟んで忘れてしまった記憶をさ、
うん。
労働するので半日ぐらい潰れんじゃん。
そうだね。
その、単純に作業内容とか記憶的な意味での労働もあるし、
うん。
なんつーの、気力、精神力の労働もあるんだけど、
うんうんうん。
で、労働し終わったかなーと思ったら、はいまた休みみたいな。
そうそうそうそうそう。
なるほどね。
だから、週休3日取るんだったら、続けて3日がいいな僕は。
あー。
うん、休むなー3日がいいね、連続して。
うん。
そうね。
って思ったなー。
あとまあずらす、人によってずらすとかもいいよね。
なんか2つのグループに分けて、グループAは月曜休みの週休3日。
うん。
で、グループBは金曜休みの週休3日ってすれば、
うん。
なんか会社としては、まあ土日休み、平日5日は稼働してますみたいな。
うん。
あー確かに。
そういうやつはあるよね。
会社としては稼働は止まんないみたいなね。
そうそうそう。
うんうんうんうん。
いやー、なんでこんな話になったんだっけ?
なんでだっけ?
あ、平日の気力のモチベの話か。
21:01
まあ基本平日は虚無だね僕は。
めっちゃわかるわ。
っていう僕のしょうもない雑談でした。
はい。
じゃあ、MKの話を聞かせておくれ。
お、いく?この話はじゃあ頑張って5分ぐらいで終わらせるわ。
マジで?
早いな。
ぜひぜひ。
えっと、これもあの僕ブログに書いたんで、えっと小ノートにリンク貼っておくんですけど、
ま、店舗のサブスク、ベータに行ってきたよっていうタイトルでブログ書いてるんですけど、
あの先週の日曜日かな。
だからあの、警察が来た次の日に。
はいはい。
あの、ベータっていうお店に行ってきたんですけど、
これがどういうお店かっていうと、
なんか普通、まああのコンセプトとしては体験型ストアだとか、
ラース、えっと、なんかソフトウェアアズアサービスをサースって言ったりとかするじゃん。
そんな感じでRAASでラース、リテールアズアサービスっていう、
まあワードっていうか特、そういうワードで特徴付けるようなお店なんだけど、
まあそのパイオニア的な存在で、
で、もともとあのアメリカの会社っていうかブランドというかお店なんだけど、
それがあの8月に日本に上陸したんで、
まあ行ってきましたっていう感じです。
で、まあどういうお店かっていうと、なんかすごいお店自体は入ったらアップルストアみたいな感じになってんのね。
うん。
まあアップルストアっていうかなんだろうな、
ちょっと淀橋とか行ったらアップルコーナーって一角あってそこだけなんかオシャレになってたりすんじゃん。
あるね。
なんかあれがもうちょいでかくなったかなみたいな感じで、
こう広々としたでかい机があって、そこになんかいろんなものが置いてあるガジェットとか。
うんうんうん。
で、まさに触れる感じで展示してある。
その商品があって、その隣に説明用のタブレットがあってっていう感じで、
で、まあそれだけだとアップルストアとかでまあよくある配置かもしれないんだけど、
そのお店の最大の特徴が別に売らない、売ろうとしてない小売店っていう特徴がありまして、
なんか普通のお店って例えば山田電機とか行ったらまあいろいろ展示してあると思うんだけど、
まあ店員はそれを売らなきゃいけないわけじゃん。
うんうん。
小売店だから。
まあなんか例えばなんか東芝のテレビを山田電機で買ったら当然東芝にお金は行くんだけど、
まあ小売店である山田電機にもなんかマージンというかなんか行くじゃん。
でもこのベータはそういうのがなくて、店員には売るっていうことが義務付けられてない。
へえ。
ただものがそこにあって、お客さんはそれを体験できるし、
店員さんはその商品の楽しみ方とか使い方とかストーリーとかを教えてくれるっていうようなまあ店で、
一応これが新しいスタイルというかいうことになってるらしいんで行ってきました。
24:00
そうね、じゃあそのベータの何がいいかっていうと、なんかベータはなんか天井にめっちゃカメラとかセンサーがこう仕掛けられてて、
うん。
店内に入ってきたお客さんの様子を近く位置モニターしてるんだよね。
で、なんかこう、まあ、でなんかそのどういうロジックで見てんのか分かんないけど、
その天井に仕掛けられているカメラによってだいたいお客さんの年齢と性別がざっくり分かって、
なんか20代の男性がこの区画の前で立ち止まって商品を見たとか、この区画は素通りしたとかいうデータがめっちゃ集まるんだって。
うんうん。
お客さんがその区画の前で立ち止まってタブレット見たりとか商品触ったりとかしてると、
こう店員さんが来て、それ面白いですよねみたいな風に話しかけてくるの。
で、なんかいっぱい使い方とか裏のストーリーとかこういう風にやるといいんですよみたいなのをいっぱい教えてくれると。
うんうん。
で、なんかそこのコンセプトあんまり入店したときに説明されなかったから、
僕は事前に調べていったからあれなんだけど、
さっきも言った通り別に売ったことによる店側へのインセンティブとかないんで、
なんかこういっぱい服屋とか家電屋とかでいっぱい説明してもらったら、
なんか買わなきゃ申し訳ないなって気持ちになるじゃん。
なるね。
そもそも仕組み的に売らなくていいから、ベータ的には。
体験を伝えられればそれでベータのミッションは終わりっていう感じで。
まあやってる。
で、なんか別に何だろうな。
山田電機とか本屋とかで実物を見てAmazonで買うとか実は結構僕やっちゃうんだけど、
それなんか小売店からしたらダメージなんだけど、ベータはそんなことない。
なぜなら新しいやり方、売るっていう。
売ることが目的じゃないから、体験してもらうことが目的だからみたいな。
で、なんかそれだとじゃあブランドさんっていうか出店してるメーカーとかブランドさんは一体何がおいしいのよっていう話になると思うんだけど、
さっき天井に設置してるカメラとかでいろいろ集めたデータあるじゃないですか。
お客さんの行動データ。
それがベータ側でダッシュボード的なのが作られて、
グラフとかあなたのブランドの商品はこういう年代のこういう生物の人に人気ですとかそういうのがわかるんだって。
で、何月何日にどんぐらいの人が触りましたとか、
あとは店員さんがこういう説明をしたらお客さんからこういうフィードバックがもらえましたみたいなダッシュボードが提供されていて、
そこにブランドさんはお金を払うみたいな。
なんかお店の一区画を40cm×60cmぐらいの一区画がそれこそ商売台として割り当てられてて、
27:04
そこに3ヶ月とか半年とか単位で物を置く権利を買ってるみたいな。
そういうモデルらしくて。
僕も全く新しいものだから、僕的には全く新しいものだったから、
しかも5分で終わらせるって言ったのに5分で終わってないし、うまく説明できた気がしないんだけど、そういうところに行ってきた。
なるほどね。
この商売台の30万円にデータの提供する代も含まれてるって感じなのかな。
そうそう、商売台プラスダッシュボード使う代とか。
あと一応そのタブレット上で購入とかもできて、その辺の物流的なところもになってんじゃないかな、わかんないけど。
ただ基本はそこのベータで買うっていうよりはベータで体験して、あとは自分でAmazonなりで買うみたいな。
で、このベータの本質は一応お客さんの購買データ、そういうのを購買データって言うらしいんだけど、
そういうデータを集めて分析したりっていうことは一応今までの世界でもやってたんだって。
でもそのデータを握ってんのは小売店側だったらしい。
例えばコンビニとかでもさ、この中でコンビニでバイトしたことある人いない気がするんだけど、
僕もコンビニではバイトしたことないんだけど、一応なんかあれなんだって、レジ来てピッピッピってやるじゃん。
その時に客層分析ボタンっていうのがあって、これは20代男性とか、これは40代女性とかって打ってからピッピッピってやるんだって。
そしたらこの20代男性にはこの商品が人気とかわかるじゃん。
で、あとイオンだとちょっと例えがあれだけど、ルミネとかさ、ルミネもあれなのかな、わかんない。
そういう大きなショッピングモールとか行ったら、中にはいろんなテナントが入ってるんだけど決済のシステムは全部同じだったりとかするじゃん。
それもきっと、こういう客層の人はこういうテナントに行ってて、こういうものを買うとかいうデータを全部小売店側が集めてる。
で、あと最近、最近っていうかちょっと前に問題だったTポイントカードとかだって、なんか至る所で使えるじゃん。
でもそれってこのTポイントカードのアカウント自体に、もうどこに住んでるとか名前とか年齢性別とか全部ひも付いてて、そこに購買データがひも付くから、
Tポイントカード作ってる人たちはどの客層の人にどういうのが売れるとか全部わかるじゃん。
で、そういうなんか購買データの分析、データを集めて分析するっていうことは元々やってたんだけど、
30:02
ベータの本質はそれを物を作る人たち、物を売る人たちがやってたそういうデータを集めること、データを分析することを、
ベータのダッシュボードを返して物を作る人たちに開放するっていうのが本質らしくて。
なんか、なんだろうな。
まあ、このいっぱい熱弁して結局僕は何を言いたいのかって感じだけど、
まあ、こういうところにもうデータドリブンの波が来てるんだなとか。
そうだよね。
あと結局、まあなんつーの、これからの時代、いいものをただ作って放流しておけば売れるっていう時代でもないからさ、
競合がいっぱいいて。
うん。
うん。
なんだろうな。
だから、そういう時代になっていってんだなっていう話。
うんうんうんうん。
で、もう一つ観点があって、これは結構僕とかトッシーとかが特にそうなんだけど、
僕とかトッシーみたいに、あの、ウェブサービス作ってて、お金の儲け方が広告モデルの会社って、
うん。
まあ、なんつーの、画面の上でそういうことめっちゃやってきたじゃん。
そうですね。
アクセスログ集めて、この広告のインプレッションがどうのこうのとか、Vインプがどうのこうのとか。
うん。
で、ターゲティングの広告も、まあ僕らが自前で実装するっていうよりは既存の仕組みに乗ることの方が多いと思うけど、
そういうことをめっちゃやってきて、で、いろんなところのお怒りを買って、
まあ、なんか延期になったみたいだけど、iOS14とかではそういう個人情報取れなくなったりとかしてきたじゃん。
うん、そうですね。
だから我々ウェブとかアプリの世界の人たちは、こうなんつーの、まあ顧客のデータを集めて分析して、
っていうことに、それなりにちょっとセンシティブになってきてる気がするんだよね。
うんうん。
っていう時代になってきている気がする。特にトランプさんもあの、TikTokにブチギレたりとかしててね。
うんうん。
っていう中で、これ結構リアルワールドでガッツリそういうことやってんなーっていうのも一方で思って、
なんか、まあアメリカで成功して、成功っていうかアメリカで流行ってんのかな?
うん。
まあシリコンバレーとかあっちの方で流行って、で、日本上陸っていう感じだと思うんだけど、
これが日本の社会にどう受け入れられるのかなーって思って。
うん。
だってなんか別に、そういう説明とかされなかったもんね、店員に。
お店に入って、一応なんか当店ではカメラによって撮影して顧客データを分析してます。
ちゃんと匿名化はしてるよーみたいな。
うん。
プレートみたいなの置いてあるんだけど、でもなんか明確な同意はしてない。
なんか入店をもって同意するっていう感じだったから、なんか、なんだろうな。
33:01
こう、アクティビスト的な人に見つかったらちょっとめんどくさいことになるのかなーとかさ。
なんかそういうのはあるなーと思って。
なんかそういう意味でもなんつーの、単に面白い試みだなーっていう気持ち半分、
これが日本の社会になんかどう受け入れられるのか、それとも受け入れられないのかとか、
いろいろ考えさせられる案件だなーっていう感じっすね。
面白い仕組みだけど難しいよなー。
なんかその、まずベータの店員さんとかベータの中の人は直接そのデータを見ることはできないんだって。
権限的に。
で、かつ、なんか、ブランドさんに提供されるダッシュボードの情報はかなり匿名化されてるものだから、
それこそあのGoogleアナリティクスみたいな感じ。
あれなんか個々人のことは全然わかんないじゃん。傾向しかわかんないじゃん。
そんな感じらしいんだけど、まあでもがっつり撮影してるからさ。
そこら辺のね、プライバシーとかね、難しい問題よね。
あの商品の隣にタブレットが置いてあってさ、なんかiPadとかじゃないんだよね。
まずiPadではなかったし、で、どっかのAndroid端末を持ってきたような感じでもないから、
たぶん自分たちでなんか作ったやつであるんじゃないかな。
で、あの前面にカメラがあるから、たぶん顔も撮影されてると思うんだよね、あれ。
わかんない。適当なことを言って怒られたら困るな。
いやまあでも、でも撮影すると思うな、僕だったら。
いくつかタブがあってさ、デモビデオのタブとかギャラリーのタブとか注文のタブとかってさ、
そのタブを押したりとか文章読んでたりしてる時にどういう表情をしてるかとかね。
あとは目線を追うとかね。僕だったらしたい気がするんだよね。
うんうんうん、確かに。
どういう体験できて、提供できてるかっていうのの改善というか。
うーん。
にはなりそう、そのベータ側の定員の。
あーうん、そうだね。
私、なんか逆にブランドが説明を聞いてる客のなんか行動ログを見て
どういうことを考えるのかが気になるな。
あー、そうね。
うーん、データを見、だからどんな感じでだからブランド側のダッシュボードが提供されてるのかわかんない。
なんかもう傾向とかはダッシュボード側で表示してくれてるのかもね。
だからこう感じ取れみたいなレポート形式でやってるから。
やってるのか、それともベータは純粋に事実だけをポンと提供してそこから先は自分たちで考えてくださいみたいな話なのかはちょっとわかんないけど。
36:00
で、今のところそのベータに出展してるものがほとんどなんていうの海外のおされガジェットみたいなのばっかりだったんだけど。
日本でビジネスやってくるんだったら日本のメーカーに働きかけたりとかもするからさ。
その時に日本のメーカーの人たちはちゃんとできんのかなとかなんかいろいろ考えるよね。
これってさ、このお店ってどっかのビルの中の、というかデパートの中の一角っていう感じ。
それとも独立してお店として建物があるっていう感じなの?
ほんとね、日本に上陸した時に新宿と有楽町にできたんだよね。
で、僕は近いから新宿だけ行って有楽町は行ってないから、有楽町がどういう感じかはわかんないけど、新宿は大丸の1階に入ってた。
新宿のさ、アップルストアあんじゃん。
あそこのなんかちょっと奥に進んだら、一角がテナントとしてベータがある感じだった。
じゃああれなんだね、あのベータ自体を知らない人も結構入ってくる感じなんだね、きっと。
あーそうだね、いや多分そうだと思う。なんかベータっていう感じだけでさ、ドドンって建物あったらさ、なんか僕みたいな人しか来ないじゃん。
そうだね。
なんか、なんつーの、オタクみたいな。
でも大丸の1階にドーンってあったら、なんか全然、なんつーの、ガジェットオタクみたいな人じゃなくても来るじゃん。
まあ目にはするじゃん、絶対。
そうだね。
だから、多分、だってさすがに大丸の1階にテナント構えるのはなんて、やばい出費でしょ。
でもわざわざそれをしてるってことは、まあマスを狙いに行ったんじゃない。
なるほどね。じゃあ、何も知らない人も来て、トラッキングされるというか。
あー、そうそう。
そういう意味では、何か炎上が起こらないでもなさそうだね。
これからどうなってくんだろうね。まあさすがに、多分そういうことは、まあ本場のアメリカでもめっちゃ言われてきてクリアしてきた課題だと思うし。
うん。
一応なんか日本の、なんつーの、適当に外資の人たちが日本で適当にポンとやったとかじゃなくて、普通にカントリーマネージャー的な人がいて、ベータ日本支社みたいなのがあって、で、ちゃんとやってるみたいだから、その辺もなんつーの、まあ法律とかそれこそ、クリアできるっていう自信のもとやってると思うから、まあなんかあるんだろうけど。
確かに想定してそう。
うん。
確かに。なんか勝手なイメージさ、なんかノリとしては、学校祭とかそれこそ、高専祭であった学科展、展示みたいなのに近そうだなって勝手な印象を抱いてしまった。メリット、なんか定員がそこまで義務感というか、なんか責任感でやってないというか。
39:09
そうだね、責任感でやってないというか。まあ体験を提供して、その場で何か買ってもらうとかというよりは、その後のコンバージョンにつなげるっていう意味では一緒かもね。高専祭の学科展の目的は、中学生とかに来てもらって、後々入学してもらうこと。で、その、なんつーの、対話の瞬間と入学してもらうことはかなり離れてるじゃん。時系列的に。
うんうん。
だし、このベータも、なんか体験してもらった瞬間に買ってくれなくてもよくて、まあ後々のに買ってもらうことにつながればいいみたいなっていう、そういう意味ではなんか一緒かもね、確かに。
ね、そこめっちゃいいなと思って、あの、電化製品のお店行った時に、あの、話しかけてくる人がめちゃくちゃ苦手で。
いや、わかる。
そう、なんだろうな、あの苦手感は。
しかもなんか、ああいう話か、家電、ん?なんか電化、ん?家電屋さんの。
うん。
ああいう話しかけ方をされると。
うん。
なんか、フラッと特になんか探しに来たわけじゃないのを否定される感じがするから。
確かに。
なんか、いやそれこそさ、東京の淀橋カメラとかさ。
うん。
新宿の淀橋カメラとかさ、分かれてんだよね。あの、スマホ感とか家電感とか。
はいはい。
建物が分かれてんださ、ジャンルごとに。
なんか、フラーっとお店の前行ったら、女の店員さんに話しかけられてさ。
うん。
何を探しですか?って言われて、いやー、色々探してるけど、とりあえずここに入りたいなーとか思いつつ。
まあ、イヤホンのケーブルを探しに来ました、つって。
なんか、違う建物に行けって言われてさ。
うわー。
いやまあ、そ、うん、いや、うーん、みたいな。
ブラブラさせろ自由にみたいなさ。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
あるわ。
そうね、売り上げとかかかってくるとそうなるよね。
まあ、そうだよね。
うんうん。
向こうとしても売らなあかんしな、っていう。
で、まあ別に悪気はないんだけどさ、誰にも。
うん。
まあね、うん。
っていう、はい、感じでした。
なんかね、でも、あのね、わくわくしたんすよ、僕としては。
確かに、新しい波というか。
久々にこういうテクノロジー的な話で、わくわくした。
うんうんうんうん。
小さい頃初めておもちゃコーナーに行った時の感覚に似てそう。
あー、そうかもね、そうかもね。
うん。
めっちゃ、めっちゃ写真撮りまくってよ。
おー。
確かにおもちゃ、おもちゃって言ったら失礼だけど、おもちゃみたいなものだなって思ったな。
うーん。
あーまあでもガジェットなんてほとんどおもちゃみたいなもんだし、合ってんじゃない?感覚的には。
まあ技術を、先、最新の技術を試すためにこう、一つの形にしてみたのが。
42:03
うん。
ガジェットな気がするからね。
ね。
確かにそういう意味だと僕らからしたらテーマパークというか体験型の。
テーマパークに行きたいみたいだな。テンション上がるぜ。
テンション上がるテンション上がる。
友達と近く行ったら、ちょっと寄ってみようぜってなりそうな気もするな。
ね。
うん。
で、なんかこのベータのさ、ベータを、ベータというお店を構成する、まあ要素技術一つ一つは別に新しいものじゃないけどさ。
うん。
このなんつーの、まあモーションセンサーなんて何年も前からあるしさ、このなんつーの勾配データの分析とか。
一応なんかダッシュボード上では、えっとね、なんだっけな。えっとね、まあ区画の前を通ることをインプレッションって呼ぶとか。
はいはいはい。
その前で立ち止まることをディスカバリーズって呼ぶとか。で、その後買ったこととかさ、もう散々ウェブの広告で散々やってきたじゃん。
インプレッションだの、クリックだの、コンバージョンだの。
CTR。
そういうなんか、そうそうそうそう。多分CTR的な何かも出してんじゃない?知らないけど。
まあ散々こういうなんつーの分析の仕方もやってきて、定量データの見方もやってきてるし。
うん。
なんだけど、一つ一つの要素技術を見たら別に新しくもなんともないんだけど、うまく組み合わせてビジネスにしたみたいな話は僕はめちゃくちゃ好きだから。
うん。
なんかほんと久々にワクワクした。なんかずっとコロナで引きこもってたけど。
ほんとに一個だけ新しいとしたらなんかその、行動ログをちゃんと連続して覆えるところ?とかだよね。
あー。
どういう方法でやってるのかはまあ別にあれだけど。
連続してっていうのは入店から。
あーそうそうそう。
いろんなものを触ったり見たりして出てくるまでがなんつーの、まあ匿名化されてるとはいえ一人の人になってるってこと?
あーそうそうそう。
あー多分そうなのかな。そういうことなのかな。わかんないけど。
まあでもあれか。各店でどれぐらいのどういう人が来たかっていうのだけ撮れれば。
うん。
連続して撮る必要ないのか。考えてみれば。
かな?まあブランドさん的にはそうだけどもしかしたらベータではなんか撮ってるのかもね。そのー。
撮ってるかもしれないね。
なんつーの。
ブランドさんはその1個の区画の中にしか鑑賞させてもらえなくておそらくだけどどの区画をどの区画にどのブランドさんアサインするとかさ。
あとそもそも応募してきたブランドさんをアクセプトするかどうかみたいなのはベータ側が握ってると思うからなんかそういうデータを見てるのかもね。
あのそれこそ。
えっとー。あれというか俺さ。
うん。
大丸って言った?さっき新宿の。
うん。
大丸じゃないわ。丸いだわごめん。
大丸はね札幌駅の左側だわ。間違えた。
確かに。
45:00
大丸じゃなくて丸いね。
新宿の丸いに置くのと置くのか有楽町に置くのかのアサインも多分ベータが握ってるはずだからなんかそれを決めるための分析の拠り所としてもしかしたらベータもそういうのは見てるかもしれないね。
うん。
連続したデータってあれだよねコンビニがやってたりするんだっけなんか。
そうなんだ。
コンビニ入ってからどういう順度でレジに来るかみたいなやつで。
えやってんの?
へー。
なんか見たことあるんだよねなんか。
へー。
入ってお菓子売り場通ってジュースのところ行ってお惣菜見ながらレジに来るみたいな。
うん。
だから陳列棚はこういう順番が適してるんだとかなんか見た気がするな。
コンビニって勧誘するの?
なんか。
あするか。
いやまあするよね結局そこってダイレクトに体験につながるから。
うん確かに。
でもカメラで撮ってるのかとかは知らないけどどういう順度で通るお客さんが多いかみたいなのは。
見てそう。
考えてるみたいだねコンビニは。
へー。
まあなんかそういうお店側が握ってたデータをブランドに開放するっていうコンセプトらしいっす。
うん。
それがあれなんすねリテイルアザサービス。
ああそうなのかなうん多分そういうことなんじゃない。
あとはまあなんかアザサービスっていう言葉自体に若干のサブスク感が含まれてる気がしてると思うんだけど。
確かに。
まあそれこそだって僕らはさ3人で突然この3人が発狂してさ。
うん。
なんかガジェットのブランド立ち上げたとするじゃん。
うんうん。
どうやって売りに行くよっつってさ。
いやーなんか東京の銀座の一等地にテナント構えるの大変だよみたいな。
一応オフィスっていうか店舗とかも資金礼金みたいのがあるらしいんだけどさ。
それで何百万何千万飛んでって言ったらやってらんないじゃん。
うんうん。
でもまあなんか僕らがもうめっちゃいいもの作ってちょっとちょっと世の中にどういう反応が得られるのか見てみたいってなった時にこうベータにまあ30万月30万。
で契約は3ヶ月とか半年かららしいけどまあでもそれでもまあ4,500万用意すればとりあえず出店試しに出店できるみたいな。
だいぶこうハードルが下がるじゃん。なんかアズアサービス感があるじゃん。
うん確かに。
小売りというのをまあアズアサービスしてるみたいな。
うんうん。
だからなんかそういう感じなんじゃない。
いいね。
思ったよりいっぱい喋っちゃったこれもう1時間なるわ。
ウケる。
あら。
ね、自分がいない回で1時間突入したらめっちゃ文句言うのにね。
自分が熱弁するっていう。
じゃあ終わりますか。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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48:06
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