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こんばんは、はなです。
今日、また娘ちゃんのご飯を食べながらなんですけど、
今日、超怖いことがありまして、
皆さんも気を付けてということで、これを撮っていこうと思うんですけど、
なんとね、詐欺事件に遭いそうになりました。
はい、あの電話でね、オレオレ詐欺的な、
なんかすっごいリアルで、ちょっと怖かったです。
今日、ちょうど家に一人だったんですよね。
昼間頃、電話がかかってきて、
で、石川検視庁から電話ということで、
なんか、私の名前ですよね、名前を言われて、
事件に関与してるから、
事情聴取お願いしたいっていうので、
一瞬、家族が事件に遭って、
それで遭っちゃったのかなと思ったんですけど、
内容は、石川県の方で大きな詐欺グループがあって、
そこのカタクサに入ったら、
キャッシュカードが大量に出てきて、
その中の一枚に私の名前のカードがあるということで、
言われたんですよ。
で、なんか話していくと、
今から石川のね、検視庁に来てほしいと。
で、そうすれば身の潔白が晴れるからみたいな。
身の潔白って、私被害者じゃないのかなって思ったんですけど、
とりあえず石川県に行くのはちょっとしんどいなと思って、そのために。
で、ちょっと難しいんですけどって言ったら、
それは仕事か何かですかって言われて、
あ、そうですねって言って、
でね、そうなんかね、はっきり橋本大輔さんっていう方がね、
グループの詐欺の長というか、
そういう人らしくて、橋本大輔さんとはどういう関係ですかって言われて、
え、いや知らないですって言って初めてなんですけどとか言ったら、
それもでも分からないですよねって言われて、
で、え、怖いと思って、なんかあのドラマとかであるさ、警察が急に怖くなるやつみたいな感じで、
そう、どういう関係はないんですかって言われて、
いやないですって、普通にさ、だってキャッシュカードあるんだったら被害者じゃんって思ったんだけど、
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普通キャッシュカードっていうのは身分証明書がないと作れないものだから、
だから私自身が作ってないと、ここにあるはずないでしょみたいな、
だから関与してるんじゃないですかって言われて、
え、そんなことになるって思いながら、その時はさちょっと怖いから、まあまあまあみたいな感じで、
で、じゃあ石垣県来れないんだったら、他の事業職種の仕方もあるんでみたいな、
なんか東京でできないんですかって言ったら、あの、管轄が違うからできませんとか言って言われて、
で、なんか他の、まあちょっとあの石川の警視庁に転送するんで、それでできるようにしますんで、
で、なんか事件名と番号を今から言うから間違えないようにしてくださいとか言って、
で、なんかね橋本グループ詐欺事件、令和5系括弧は、ひらがなの括弧はで754とか言って、
それが事件番号らしくて、なんかちょっと本当っぽいじゃないですか、
で、あの、あ、そうだその銀行のキャッシュカードはね、ペイペイカードらしいんですけど、
あ、で、しかも私のね過去のね住んでた住所を言われたんで、何かしら漏れてるんだろうなとは思うんですけど、
そう、で、なんかそこでお電話を回されて、で、最初に名前と年齢と、青年月日いつですかって言われて、
で、ちょっとさすがにさ、あの、あの、そう、警察とは限らないなと思って、
え、ちょっといきなりそんな自分のプライバシーの個人情報を言うの抵抗あるんですけどって言ったら、
そしたら、あ、じゃあ事件の内容から言えばいいですかねみたいな言われて、
で、さっきと同じ橋本大輔さんの家宅捜索入ったら、なんか大量のパソコンと大量の携帯と大量のキャッシュカードが見つかって私のが入ってると。
で、私の銀行口座には300万ぐらい入ってて、で、それが引き出しされたり入手金されてると。
で、それ私のですかって言われて、いやそんな、あの、ペイペイカードは最近作ったけど全然入出金してないから、
そう、っていうので、なんかこれはもう総額8000万以上の金額の事件になるからすごい大事なんですよって言われて、大きな事件なんですよって言われて。
で、橋本大輔はどんな関係ですかとか言われて、え、怖いと思って。
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で、まあ橋本大輔は知らないし、でも偽名使ってるかもしれないから、あの、ちょっとその男の、その姿というかその、どういう男性か言うので見覚えありますかって言われて。
で、男性で45歳で175センチで痩せ方って言われて、え、なんかいそう、いそうと思って、一瞬会社の人とかすごい考えちゃったんだけど。
で、銀行員って言われて、銀行員でそれは知らないなと思って、知りませんって言って。
で、でなんか、あの、これは本当に第三者にも漏れちゃいけない。
で、まあその辺りがちょっと怪しいなって思ってきたんですけど、その間にかかってきてる電話番号っていうのも検索したら出てこないし、石川県警でやっても、あの、まず番号が違ったからちょっとそこでもう怪しいなって思って。
で、たらいよいよね、その終盤というかにかかってきて、あの、そうこれはすごい事件なんですよって言われて。
で、その身の潔白を証明しないと私の全部資産もね、凍結しちゃうって言われて。
あ、大丈夫?
大丈夫?
凍結しちゃいますよって。
その、身の潔白を今ここでね、証明できないと大変なことになりますよって言われて。
なんかよく冤罪の事件とかあるじゃないですか、なんか。
だからちょっとこう、本当なのかなと思っちゃったんですけど。
で、なんかこれは第三者にも言っちゃいけない。家族にも言っちゃいけない。
なんでかというと、家族が心配して事件が大事になるとか言って。
でもそれさっきと言ってること違くないと思って。
大きな事件なのに、心配して大きな事件になってはいけないって。
心配とかそういうあれじゃなくないと思って。
捜査だったらね、多くの人が知ってる方が良くないと思って。
もうその辺りからちょっと、あ、これ自体が詐欺なんだなって思って。
この電話どうしようと思って。
で、ふと思いついたのが、電話で結構一人だったし、ちょっと怖かったんですよね、その電話が。
なんか近くにいるのかなとか怖くて、とりあえずこの電話終わらせたいなと思って。
切るのも普通に切るのも怖いから、じゃ分かりましたと。
電話じゃあれなので、ちょっと石川県警行きますって言ったんですよ。
ちゃんと行きますって。
そしたらさ何かしらね、今の電話は切れるなと思って。
そしたらなんか、あ、そうですか、分かりましたって言われて電話切られたんですよ。
そう、だからやっぱりそれ自体が詐欺のあれだったんだなと思って。
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電話でそうやって個人情報とかをゲットして。
あとなんかLINE聞かれたかな、なんかLINEやってますかとか。
だからおそらくLINEやなんやら誘導して、なんか銀行口座にどうのっていうのか分かんないですけど。
そういうのでした、すごい怖かった。
なんかリアルでしたもん、なんか最初にかかってきた人は、それこそなんか現場のおじさんって感じ。
で、その石川警視庁につなぎますっていう時は、なんか若いちょっとなんだろう、本部に、本部の方って感じのなんか。
冷静だけどなんかだんだん詰め寄ってくるみたいな感じの人で。
そう、なんかそういうさ、事件番号とかさ、事件名で転送するとか。
そういうのでね、なんかやるんだなと思って。
そう、怖かったです。
そう、なのでね、ちょっと皆さんもしね、そんなのがあったら。
ね、今出回ってるのかなと思って橋本大輔詐欺事件で調べてみたんですけど、それは出てこなかったんだけど。
そう、皆様気をつけてください。
電話でね、そもそもさ、そういう個人情報とか言うのもおかしいと思うから。
個人情報を迫られた時点で、ちょっと怪しいなって思うといいんだなって思いましたね。
で、そういう人って多分、あ、この人無理だなって思ったらすぐ引き下がるんだなって思って。
今日も石川県警行きますって言ったらどう言われちゃうんだろうって一瞬思ったけど、多分ね、県警行きますっていう人は対象外なんでしょうね。
この電話で済ませたい人をやるって感じだから、多分対象外の人にはすぐあれなんだろうなと思って。
なので、そう、早いとこう、なんか怪しいなって思ったら対象外に入るのが一番いいですねって思いました。
はい、だからなんか家族が帰ってきちゃったとかね、そういうのでもいいんじゃないかなと思いました。
一人で喋れないことですね。一人だとね、私もさすがに怖かったですね。
なんか石川県の警察からかかってくることなんてないじゃないですか。
そう、だからそんな感じです。
はい、お気をつけください。そんなシェアでした。ではでは。