00:00
いやー、あの先日ね、事件があってね、我が家で。
ほう。
あのー、ま、何言ってね。ま、あのー、同居人とね。
うん。
ま、フォールガイゾー、同居人とっていうか、同居人がフォールガイゾーをやってて。
はいはい。
ま、プレステ4のね。
ふふ。
リビングにプレステ4があるんだけど、そのリビングのプレステ4でフォールガイゾーをやってましたと。
うん。
で、僕はその時トイレしてたのね。
うん。
そしたら、ものすごい叫び声が聞こえて。
うん。
えー、なんだなんだと。
うん。
で、ま、トイレ出てさ、リビングに行ったらもうすごい怒っててさ。
ふふふ。
で、なんか、ま、そのフォールガイゾーすごい何、ま、初心者なのね、同居人は。
うんうん。
で、やっとファイナルステージに行けたと。
あー、なるほど。
なのに。
うん。
ファイナルステージやってたのに、回線落ちしたと。
あー、はいはいはい。
で、ものすごい怒ってて。
ははは。
あ、これはやばいぞと。
ふふ。
ま、で、どういう話かっていうと、ま、うちのWi-Fiの調子がね、ずっと悪かったんですよ。
なるほどね。
で、その僕はだいたい、あ、そう、なんかね、スマホとか、ま、いじってても。
うん。
あ、なんか、なんか知らんけど繋がんないなっていうタイミングが結構あって。
うんうん。
で、あれよ、あの、ま、Wi-Fiってさ、2.4GHz帯と5GHz帯っていうのがあってさ。
あるね。
で、ま、最近だと5GHz帯の方が早いからつって5GHz帯使うことが多いと思うんだけど。
うん。
特定のチャンネルだと、航空機のなんかレーダーかなんかとチャンネル被ってるから。
はあ。
こう、航空機のレーダー波を検出したら、止まるんだって、Wi-Fi、電波出す。
あ、そうなのね。へえ。
かなって思ったんだけど。
うん。
でも、それに、それDFSって言うんらしいんだけど。
うん。
そのチャンネルじゃなかったの。
うんうん。
だから単純に、その、ま、Wi-Fiアクセスポイントがダメっていう。
うん。
はあ。
なるほどね。
なんだろうな。ま、前の家はニューロ使ってて、今はなんかマンション備え付けの光回線なんだけど。
うん。
いや、光回線そのものは全然いいのさ。
うん。
僕、仕事用のパソコンとか優先で繋いでて、普通に600Mbpsとか出てるから。
うん。
でもWi-Fiが普通にダメで。
だから、このNTTからレンタルしてるルーターのホームゲートウェイのWi-Fi機能を使ってたんだけど、多分そこがダメなのね。
はいはいはい。
で、実際、そのなんつーの、ま、おまけっちゃおまけだからさ、そのWi-Fiというか無線LAN機能も。
そうだね。
だから、正直僕の部屋とかまで届いてなかったのね。
うん。
ま、でもこの際、こういう事件があったからつって。
03:00
うん。
それでもう勢いに乗って新しく、ま、Wi-Fiルーターを買ったんすよ。
はい。
で、それがちょっと前置きめっちゃ長くなったけど、ネットギアっていう会社のOrbiっていうメッシュWi-Fiシステムですね。
いいねー。
を買いました。
ちょいちょい話題になってるメッシュWi-Fi。
ね。僕が買ったのはね、OrbiのRBK50ってやつだね。
RBK50。
うん。で、ま、なんつーの、えーとね、これだからメッシュWi-Fiってローミングとは違うんだよね。
あ、ローミングとは違うね。そうだね、根本的に違うね。
うん。ジグビー的な話かと思ってた。
ジグビー?
なんか、えーと、端末同士が近くにいると、その端末同士で、こう、双方向の通信経路を作るっていう。
そうそうそうそう。
うん。
で、えーとね、最初僕メッシュWi-Fiじゃなくて普通にローミングしようと思ってたのね。
うん。
あのー、2台のアクセスポイントを準備して、で、同じSSIDでWi-Fiを連波出させておけば、近い方に繋がるみたいな。
でもWi-Fiルーター2台買ったら普通にさ、1万5千円とかはするじゃん。
するねー。
まともなやつ買おうと思ったら。
うん。
で、なんかそこまで出すんだったら、メッシュWi-Fiでも試してみるかなと思って。
で、2万円で、オルビーってやつ買って、結果かなりいい感じでしたよっていう。
おー。
なんかね、そのー、メッシュWi-Fiの親機と子機。
うん。
まあ、あのー、この商品の言い方ではルーターとサテライトっていう言い方をしてるんだけど。
うん。
で、なんかルーターとサテライトの間の通信のことをバックホールっていうんだって。
ほう。
で、その中バックホールが、えー、なんだろうな、まあそのルーターとサテライト間の通信、Wi-Fiで普通にやるんだけど。
うんうん。
これなんか優先バックホールっていうのにも対応していて。
へー。
それが僕、このメッシュWi-Fiの中でもこれを買った決め手だったなっていう。
優先で、そのバックホール通信をするっていう。
そうそうそうそう。だからリビング、なんかうちのマンション全部の部屋にLANポート付いてて。
うんうん。
だからリビングにまあルーター置いて。
うん。
で、ルーターの後ろからLANケーブルで壁にぶっさして。
うん。
壁伝って僕の部屋まで来て、僕の部屋からLANケーブル出して、えー、まあサテライト繋ぐみたいな。
ほー。
で、それが全部同じSSIDでやってるから、なんかもうなんだろうな。
どういう感じでその、まあ当然近くて電波強い方に自動で繋がってると思うんだけど。
うん。
その切り替えがいつ行われてるのかよくわかんないけど、まあおかげさまで前まで僕の部屋とか。
06:05
うん。
アンテナ1本だったのが、トイレとか風呂とかが。
うんうん。
もう家中どこでもアンテナフルで立ってますよっていう。
いいねー。
はい。
いやー、メッシュネットWi-Fiちょっと興味はあったんだけど、まあ言うても一人だし。
うん。
そんなに広い家じゃないから、いっかーってずっとなっちゃってたんだよね。
ね。
うん。
一応そのね、まあ僕の住んでる場所2LDKで50平米ぐらいかな。
ほー。
だから、まあその、それだけ言うとまあそんなにメッシュWi-Fi必要かっていう感じっぽいんだけど。
うん。
そこに加えてですよ。前々からこう、僕がやりたいと思っていたウォークインクローゼットをポッドキャストスタジオにする計画。
うんうん。
がありまして、それをやるってなるとさすがにめっちゃ強いアクセスポイントをリビングに置いたとしても。
うん。
まあキッチンが間にあってさ。
うんうん。
でキッチンにはまあ電子レンジとか冷蔵庫とか、まあノイズ源があるじゃないですか。
あるねー。
でそこでさらに自室に来て、自室のウォークインクローゼットの壁やドアを経てってなると多分キツいんじゃないかなと思って。
うん。
それで自室にも強いWi-Fiアクセスポイントが欲しいなってことで、っていう言い訳を自分にして購入した。
ふふふ。
なので僕はドラえもんスタイルでの収録をデビューしてますね。
大事大事。理由は大事。
そう、ウォークインクローゼットに籠って収録してますが、いかがでしょうか。
あのあれね、何の響きもない、あの反響がなくて。
反響ない?やっぱり。
うん。前ちょっとだけあったんだよね。
あ、そうなんだ。
うん。
なんかあれなんだよね、まあウォークインクローゼットだからスーツとかコートとかがあるんだけど、パソコンの周りこうやってスーツとかコートで籠ってるんだよね。
ふふふ。
あえて。
そう、音を吸収してもらうために。
はいはい。そのうち壁に吸音剤貼ったりするんだろうな。
ふふふ。
そこはね。
がっちり貼らなくて。
ウォークインクローゼット兼スタジオじゃなくてもうスタジオになるねそれは。
スタジオ兼ウォークインクローゼット。
主語というかメインが逆転しちゃうね。
そうそうそう。趣味のための空間をこうどんどん強化していくっていうね。
いいですね。
ふふ。良いね。
たまにね、僕の部屋の僕の机の真上に換気扇があって、そこから外の救急車の音とか入ってたんだよね。
はいはい。
そういうのもなくなるといいなっていう期待もあるね。
このドラえもんスタイルの収録によって。
良さそう。
うん。
いいなドラえもんスタイル。
トシーの家はウォークインクローゼット的なのあんの?
ない。
普通のクローゼットが一箇所あるだけ。
09:00
ああそうなんだ。
じゃあ入れないか。
入れはするけど、すごい一時困んなきゃいけないね。
ああそう。
うん。
ここね、2畳はないんだけど。
1.5畳ぐらい。
かな?うん。1.5畳ぐらいあるから。
うん。
まあなかなかいい感じですよ。
いい感じだね。
でもね、あれ置けなかった。
いつもだから部屋で収録するときに使ってる、いわゆる校長先生みたいなマイク。
マイクスタンド。
マイクスタンドね。
そう。
あの三脚で立ってさ、ビョイーンってあってこう。
高さ調節できる。
あれがね、入んなかったね。
MCバトルってラウンドごとにマイク置くって。
そうそうそうそう。
で、しょうがないから卓上のマイクスタンドを別途導入して、そこで収録してます。
先行はここを悩む傾卓や。
できなくなっちゃった。
できなくなっちゃったね。
まあ、ホットキャスト聞いてる人には関係ないんだけどね。見えないから。
マイクへの振動を地面に流すことで、こうね。
そう。
いい感じにするというね、目的がありますから。
はい。
でもね、一個ね、早速問題が発生しててね。
なんか熱くなってきたんだよね。
換気は大事だね。
これね、だからね、1.5畳のね、空間にね、まあパソコンは、パソコンもでもあれだよね、熱持つからね。
そうね。
パソコンとね、人間というね、熱源があってね。
で、締め切ってるからさ。
で、しかも布類がたくさんある。
そうそう。
なんか熱い。
熱いだろうね。
という問題はありますね。
夏場大変そうだな、それ。
いや、そうだね。
まあ、だからさっきもエアコンつけて、なんかさ、関係ないけど最近暑いじゃん、なんか東京というか関東。
なんか暑い。
ね。だからさっきもご飯食べてる間、僕のお仕事部屋のクローゼット開けて、
で、エアコン冷房でかけておいて、部屋冷やした上でこのスタジオに入ったんですけど、
もう暑い。
やばいね。頑張ってサーキュレーターを回すか。
ああ、そうだね。確かにね。サーキュレーター回して入れた方が良かったかもね。
たぶん収録中にサーキュレーターは回せないじゃん、うるさいから。
うん。
なるほどね。
ドアを数センチ開けておくだけでもね、こう気流できるじゃん、温度差があるから。
それでも十分こう涼しい空気入ってくるし。
許容範囲で調節してもろて。
12:02
そうね。
まあこれで、一応前の家にもね、前のアパートにもウォークインクローゼットっていうか、前の家のウォークインクローゼットの方が広いかな。そんなことはないか。
分からないけど、たぶんそっちの方が広いんだと思う。
でもね、前の家にもウォークインクローゼットあったから、スタジオ化計画はあったんだけど、
なんか最初にウォークインクローゼットに全部クローゼット置いちゃってさ、洋服収納というか。あれウォークインクローゼットをウォークインクローゼットとして使ってなかったんだよね。
それでスタジオ化計画はとんざしましたね、前の家での。
なるほどなるほど。じゃあまあ今回、やりたいことちゃんとできてると。
そう、やりたいことできた。
いいね。
っていう報告でした。
いい話。
そうね、次の話に行く前にCMというか何というか宣伝ですけど、
今日今収録してるのがエピソード82で、その1個前、エピソード81がゲスト回でして、
僕らのポッドキャストでもよく話題に出させてもらっている、やる気ないFMの菅井さんっていう方をゲストに迎えて、
ポッドキャストの編集、両方ともあのポッドキャストの編集者なんでその編集の話したいだとか、
あとは僕らもやる気ないFMさんもサポータープログラムファンクラブ運営してるんでその話をしたいだとか、
あとはそうね、なぜか最後の方投資の話をしたいだとかっていうようなエピソードを収録したんで、
1時間半ぐらいかな、1時間17分ぐらいか、のエピソードなんでもしよかったら聞いてみてください。
お願いします。
お願いします。
なんかちょっとだけ収録全部終わった後に合流してお話しして、
なんか地元の話とか猫の話とかしたね。
したね。
収録自体は僕と菅井さん2人でやってたんだけど、
ふっくんもマイクミュートにして感染してて、収録終わった後にとっしーも来て、
4人で雑談させていただいたりとかしてましたね。
そうですね。楽しかった。
楽しかった。
次はふっくんととっしーが。
頑張ります。
やる気ないFMのメンバーの皆さんと一緒にやりましょう。
そうしましょう。
お願いしてみますね、今度。
ちょっとお願いします。
お願いします。
お願いします。
申し訳ないです。
そうですね。
最近会社の成長支援制度みたいなのがあって、
15:03
シニーマネーレベルレイヤーの方々とワンオンさせてもらってるんですよ。
ちょっと今週できなかったんだけど。
シニアマネージャーの人と。
そうそうそう。いろんな部署のね。
開発部だけじゃなくて、経営機とか営業とかそういう人たちと一緒に話して、
自分にない視点を持っている人たちと自分の業務とか人生とか、
なんか困りごととか、技術のことは話せないけど、
それ以外のことでいろいろ相談してみようよみたいな会があって。
そこで僕は、何高齢だっけな。
確か40になってるくらいの年配、僕らよりちょっと年上の方とワンオンしてて、
その人は、インフルエンサーキャスティングって言ってわかるかな。
多分MKはわかるか。
例えば企業のPR案件とかに対して、こういう商品でこういう人たちをターゲットにしていて、
なのでこうインフルエンサーとしてこういう人が欲しいですみたいなことがうちに依頼としてきて、
そういう人に対してちゃんと的確にアサインをして、
実際にこういう経歴とかこういう実績持ってる人なんですけどどうですかって提案をしたりとか、
実際にこうインフルエンサーさんとやり取りをするみたいなことをお仕事としてやっている人たちのシニマネの方をアサインしてもらって今やってるんだよね。
で、まあこの週1で30分話してるんだけど、これが結構楽しくて。
そう、なんかワンオン増えるからうーんって感じだったんだけど最初は。
そう、なんかねこう自分より長く経験を持ってる人と話すのやっぱ楽しいね。
ああまあそれはそうだね。
そうそうそう。だしなんか仕事だけじゃなくて仕事の悩みとかもいろいろ相談して、
最近こういうことうまくいってないんですとか本当はこういうふうにしたかったけどどういうふうに考えればよかったんだろうとかそういうことを話したりとか、
あとはそうだねもうなんか雑談をほぼほぼしていて30分の125分ぐらい雑談してるんだよね。
逆に5分は真面目な話をしてる。
そうそうそう。もうアイスブレイクだけ25分使っちゃうぐらいちょっと話が盛り上がったりする。
そう、なんか昔の就職活動どんなふうにやってたかとかさ。
それこそ今僕がDXのチームにいるからっていうのもあってなんかそういう今のやり方と昔のやり方の違いみたいな。
そこにテクノロジーの話を交えて話してくれたりとか。
あとはなんかこう日本でなぜ面白テックデバイスが流行らないのかみたいな。
18:02
たくさん出てこないのかみたいな話とかをなんか僕の知ってる知識となんかその人が感じている問題みたいなところからいろいろ話したりとか。
そういうのがめちゃめちゃ面白かったっていうことをちょっと話してみたい。
いいですね。
そうそうそう。なんかそういうのあるこれまでの社会人経験でそのタブーショーの全然仕事関係ない人と話してなんかわちゃわちゃする、わちゃわちゃ喋ってみるみたいな。
うちの会社だとシャッフルランチというかチームかけるチームランチっていうのかなみたいなのがあるね。
うーん。
あれ人事がやってるのかな。まあ人事だと思うんだけど。そうね。チームかけるチームのランチがなんか1、2ヶ月に1回ぐらい設定されるね。
うーん。良いね。
とはなんかねタブーショー。タブーショーっていう、まあもちろん同じ部署のマネージャーとのワンオンは毎週あるんだけど。
うん。
そうじゃなくてね、なんかねメンター制度みたいなのがあって。
うん。
まあそのエンジニアのメンターの、普通に技術のメンターとかじゃなくて単純に何だろう。会社のメンターっていうのかな。
せい。
新しく入った新入社員に対して社歴長い人が1人メンターとしてアサインされるんだよね。
うん。
で、それで3ヶ月間は会社のこと何でも聞いてねみたいな。
はいはいはい。
なんかワンオンしたりとか。
うん。
で、その4ヶ月目以降は別に任意らしいんだけど。
うん。
まあ僕は続けてもらってて。で、そこで別に年は離れてないんだけど、PMの人と一緒に喋ったりしてるね。
おお。
っていうかPMの人っていうか、その人は僕のメンターになったタイミングではセールスだったのよ。
ほう?なるほど。
セールスっていうかなんかカスタマーサクセス部門の人だったんだけど。
はいはい。
なんか気がついたら僕が入社して1ヶ月ぐらいのタイミングでPMに転向してて。
だから最初はメンターは他部署の人がやるんだけど、なんか急に一緒の部署の人になったっていう。
おもろいね。
いいね。
なんか他部署の自分より経験が長いとか、自分のできないことできる人と話すのめちゃめちゃ面白いよね。
面白いね。
なんかまあそれこそ当たり前だけど、僕らなんてまあたかが3年社会人やってるだけだからさ、
なんつーの、あれができないこれができないもあるし、こうああすればよかったこうすればよかったに気づかない点とかもあったりするわけで。
そういうのを、なんか自分の経験プラスそこから得られた知見と、なんかもっとこう上のレベルの知識使ってこう話してくれるのが個人的には助かってる。
21:05
うーん、そうね。
っていう感じがあって、こうね、なんだろうね、ああなるほどなーみたいな。
うーん。
なんか小並感だけど。
うん。
なるほどなるほどみたいな。ちゃんと。
まあなんかでもあれだよね、事業会社で働いてるからさ、事業に近い人とさ、喋ったりとかもすべきだよね。
そうだね。なんかそれこそ僕がワンオンしてもらってる人は、今僕がちょうどDXでやってるあたりのことの上の人だから、
うん。
すごくそのメンバー、一緒にこうプロジェクト進めてるメンバー、そのインフルエンサーキャスティングみたいなところを進めてるメンバーの人の、
この人はこういう感じのことを常に考えててとか、そういう話もできたりして、個人的にはね、なんか、
わさっぷ的な存在になってる。
うん。
し、こう、雑談して息抜きにもなるから、とてもいい機会だなあと思って今やってる感じだね。
いいね。
そうそうそう。
へえ。
切り替えって、まあ同じことを相手に、こう自分がやってあげられるかなっていう、そういう不安感もね、また別途であるよね。
こっちが面白い話を相手に提供できるかっていうね。
そうそうそう。なんというか、あれよなあ、あれは僕が特にそうなんだけど、結構、技術中心で生きて、技術のことをやってこれ、ここ10年ぐらい生きてるからさ、結構、会話のコンテキストとかもそっちによりがちだったりするし、なんか、ちゃんと話せっかなあみたいな、やることになったら。やることになるのは相当先なんだけど。
ああ、なるほどね。自分側がね。
そうそうそう。自分側ね。
ああ。
だけど、なんか、そういう機会になった時に、いやあ、俺ちゃんと喋れんのかなあみたいな。
喋れんじゃん。
あれがある。
いや、大丈夫っしょ、たぶん。
大丈夫か。
まあ、なんだろうね、自分のだからやってきたことを、自分の専門の話を専門じゃない人に話せるかなあみたいな話だよね。
とか、あとはなんか、その人の迷っていることとか困っていることにちゃんと寄り添って。
ああ、そうかそうか。
一緒に道筋を考えることができるようになりたいなっていう思いがあって。
ああ、それねえ。
うん。
そっち側は僕も確かに心配だわ。
笑
なんかさあ、もう、トシとかは普通にわかると思うしさ、このポッドキャスト聞いてる人はわかると思うけどさ、僕はさ、聞くより喋る方が好きな人だからさ。
はいはい。そうかもね。
いいんだよ、それは今は。その、まあ、これ自分のポッドキャストだし、自分たちのポッドキャストだし。
うん。
あと仕事とかでも、なんだ、まあ、ひとまず僕は誰かをマネジメントしてるわけではないからさ。
24:06
うん。
僕をマネジメントしてくれてる人に自分の思いの滝をひたすら述べるだけでいいんだけど、今度自分が反対にマネジメントしてさ、だからワンオンワンを。
うん。
マネージャー側として、自分がワンオンワンとかするってなった時に、なんか自分の話して終わりそうだなっていう、怖ええなっていう恐怖があるよね。
あからやっちゃうかもなーって思うもんな。
ね。いやなんかさ、最初はさ、ちゃんといいんだよ、なんでも話していいんだよっていう風にさ、オープンな感じで、それはできると思うのね。
うん。
超自分語りするタイプのマネージャーになる恐れはありねえな。
いやそんなに会いたくねえなそれ。
なんかね、経験とか自分の得た知見をベースにその人の迷い事に寄り添って、こういう風に考えるといいかもねみたいなスタンスだったらいいんだけど、なんか完全に自分語りしちゃうとさ、あれや。っていう。ただそれだけなんだけど。
えー、でもそれはどうやったらそういう風にならずに済むんだろうね。
なんだろうねー。
前に、前に言って、なんかふっくんか誰かが前に傾聴みたいなこと言ってたよね。
ああそう言ってたね。こう、話を聞いて、意図とか、なんか、なんだろうね、相手が本当に話したいことってなんだろうとか。
うん。
ちゃんと考えてあげるとか、聞いてあげるとか、そういうことが大事なんだろうなー、なんて。
ねえ。
うん。人の話聞くの苦手だからさ。
ああそうなの?
あんまり得意じゃないかな。
ああそう。
話すのはあまり得意じゃないしね。
うーん。
そうそうそう。まあ、無駄な悩みをしてるかもしれないけど、考えるだけね。
いやでもなんかそういうことをふと考えちゃうの分かるよ。
うん。
なんかそれこそ仕事とかでさ、なんか事件があったりとかしてもさ、
うん。
それ見てて、なんかマネージャーとかが解決に当たってんじゃん。
うん。
あとから振り返ってさ、なんかあれ俺同じ場にいてあの動きできるかなとかさ、思っちゃうよね。
そうね。まあマネージャーとかシニアのエンジニアとかがやってることを自分が同じレベルになった時に本当にできるかなっていう不安マジであるね。
ね。まあもうマネージャーレベルとかでもそうですさ、普通にさ、同僚が障害、同僚がっていうかチームで障害とか起こしちゃった時に振り返りをするじゃん。
うん。
でなんかこう、なんだろうな、この時点でこれができてればこの障害を防げたのではないかとかさ。
27:10
うん。
それをさ、こうチームで振り、他人が起こしたっていうのもちょっとあれだけ、まあ他人が起こしたやつをチームで振り返ってて、
だからこの時もし時間を戻せるならばこの時にこうすればこれ防げたんじゃないかみたいなこと言うんだけどさ俺は。
うん。
いやあ同じ状況にいて俺できんのかなとかって思うよやっぱり。
いやあわかるな。
そんな気をつけて生きてるかなみたいな。
それこそ2年目の時に結構やばい障害を起こしたけど。
うん。
その時の振り返りをマネージャーとシニアエンジニアと僕の3人でやってて。
うん。
なんかやっぱりこう爆発踏んでる人がいるとさ、ポンポンポンポン出てくるんだよね。
今回の直接的な原因はこれで、で間接的な原因になったのはこれで、これをしてしまう要因はこういうことだよねみたいな。
出てくるんだけど、おーすらすら出てくんなーって思ったし。
まあちゃんとね振り返ってやらないように仕組みを作ったから、その後は全然起きてないんだけど。
自分がもしあの時シニマネの立場で同じことをちゃんとできたかなって考えるとヒヤヒヤする。
ねえ。
そう。
まあ逆にでも自分がその立場じゃないからそういうことを言える。客観的な立場だからそういうことを言えるっていう面もあるかもしれないけどね。
ああ確かにね。あー起きちゃった。あの時こういうことをやってたかなーとか、あの時どういうことやってたんだろうなーってこうヒアリングしたりログを見てこうやるとかね。そういうのは確かに。
だからチームで振り返るっていうのはもしかしたらあるかもしれないけどね。客観的に。
うん。
起こした人だけで考えるとどうしてもねこうなるからさ。
そう。だから主観と客観がちゃんと両方揃った状態で振り返りしましょうみたいな。
そうだね。第三者大事。いやでもそうね。客観視できる立場に自分を置くのはマジで大事かもしれないね。
そうね。
特になんか障害とか仕事のミスとかそういう普通にやってたら絶対テンパるけど絶対にこう焦った対応をしちゃいけないような場合はそうだね。大事よ。
大事ね。そうなんかこれ系の話をするたびに毎回思い出すんだけどさ。
うん。
あのねもう2年とか3年とか前になるかな。なんかGitLabってあるじゃん。
あるね。
ギットハブのオープンソース版かつあれは普通にサース版も提供してるよね。GitLab.com。
30:06
あーしてるしてる。
そういう会社があってそのなんかそこの会社の人がなんだっけな。なんかお客さんのデータを吹き飛ばしちゃったんだよ間違えて。全部。
うん。
自分はもうトラブってもうヒヤヒヤしてるから自分は。その状態で危ないことしない方がいい。自分はもう手離して誰かに任せるって。そうやって言えるのすげえなと思って。そうやって言える本人もそうだし。
うん。
やっちゃうもん全部自分で。でドツボにはまるみたいな。
でこう取り返しつかなくなったりするんだよね。
そうよりねよりねとどめを刺すっていう。
そうログそれこそなにシステムのログ全部消して。
このライトアヘッドログのログ全部消してこうTVの復旧もできなくなるし下手したらマスター落とすかもしれないしとか。
っていう。
そういうことやっちゃいそう。
ねやりそうだなーって思う。その話なんだっけ。そのだからやらかした人だけで振り返りとかやると視野が狭まっちゃうよねっていう話を聞くたびにそれ思い出すわ俺。
うん。いやーいい事例たくさんあるね。特になんかIT業界ってさ。
うん。
まあ毎年やらかしあるじゃん。
毎年とか減らさない毎月あるんじゃない。
毎月だよね。そうそうそう。AWSレベルでも。
ね。
何?冷房壊れましたとかさ。
冷房壊れてデータセンターダウンするのウケるな。いやでもそうだよね。
そうそうそう。
あんなあったらね暴走するよね。
あの、ALBのクラスターが冷房回ってなくてヒートアップして落ちましたとかさ。
トレロのアクセスレベルちゃんと権限指定してなくて全部パブリックでGoogleにインデックスされて検索に引っかかりまくりますとかさ。
まあやらかしが多いから先人たちの知恵に乗っかりながら冷静に対処できるようになりたい。私は。
ねえ。
っていうなんかおじさんと話してた話から、まあちょっと飛んじゃったけど、そんなことを話したかったなって思った話題でした。
はい。いいっすね。だよね。おじさんと話すのいいよね。
33:02
うん。なんかそう、年上と話すの面白いなって。
ね。だから研究室はすごく居心地が良かったんですよ僕は。高専の研究室は。
そうだね。高専1年か2年でもうなんか研究室に席部活でっていう名目もあったし、そういうのもあって、まあMKは席をもらってたよね。
そうだね。
だし、なんかそれこそ実務やったとかさ、そういう、まあいい意味でのおじさんって言葉使うけど、
おじさんが、いいおじさんがたくさんいたからさ、あの学校。某先生もそうだし。
おじ、おっさんず、おっさんずラブだよ。
おっさんずラブはちょっと意味違うからやめておいた方がいいかな。
あれ?
はい。
はい。
あれはそんなとこっすかね。
はい。
ああそう、なんか最近二人会の時にさ、
うん。
今日は二人会ですっていうの忘れちゃうんだよね。
ああ本当だ。
ね。
今日は二人会でした。
よふっくんなんかいない。なんだっけ、なんか外せないお仕事が入ったって言ってたよね。
外せないおたかつが、まあ彼にとっては仕事みたいなもんですね。
そうそうそう。
人生の生き甲斐があって、今日はちょっとね、席を外してます。
あれだね、たぶんこれを公開してその次かな。
うん。
これの今収録したエピソードの次のエピソードで、一年間毎週配信達成ですよ。
おお。
いやあ。
短かったなあ。
どう、一年、いやその話は来週しよう来週。
来週しようか。そうなんですか。
このテンションで話したら来週話すことなくなる。
全部話しちゃうから。そう。
はい、じゃあそういうわけで。
はい。
えっと、ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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それではMKとっしーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。