00:01
はい、えっと、かぶっちゃった。えっと、もうちょっとで退職金入るんですけど、さすがにその日は外食しちゃおうかなと思ってます。ふっくんです。
はい、あの、日本のプロゲーミングチームのゼータディビジョンっていうところがあって、
そこの、バロラントっていうゲームがあるんですけど、FPSの。うん。世界大会で日本のチームがベスト4に入ったっていうので、テンションが上がってあがってしょうがないです。
としです。いや、ほんとめでてすぎるし、しつこすぎる。めでたいねー。へー。まじで。
はい、ということで今日はMKが出れないということで、僕と、僕としと、ふっくんの2人会になりまーす。
はーい。まあ最近3人でゲームやることがよくあるし、ゲームの話題からいこうかな。そうしよう。
いやー、僕、あのー、最近APEX3人でやったりしてるんだけど、うん。
あのー、これまで自分、バトロワ系のゲームすごい苦手意識があって全然できてなかったんだよね。うんうん。
で、APEXが最近できるようになりまして、そしたら日常生活にまでいい影響が出たっていう話をしたいです。
おー、いいね。えっとねー。
どんないい、好影響が。
おっ、聞けた。優秀な聞けた。
どんな、どんないい影響が出たんだろう。
えっとねー、ちょっと前提を話すと、うん。
あのー、僕は人の顔をいるうかがいボーイなんだけど、あのー、バトロワってさ、特にAPEXだったら3人1チームで、うん。
で、なんかさ、ちょっとミスったら、あ、すみませんってなっちゃうんだよね。あ、ごめんなさい、申し訳ないですって、なんか。うんうん。
ボイスチャットつないでるわけでもないし、あの、チャットが来るわけでもないんだけど、うん。
なんか、役割を担ってるゲームだと、あ、ミスった、すみませんって気持ちが強すぎて、なんかできないなーと思ってたし、実際1回やってみたときも、
もうずーっと一人ごとで、あ、ごめんなさい、あ、ごめんなさいってつぶやきまくって終わるっていう、へへへ。
感じだったからできなかったんだけど、
あの、MKとかとさ、2人でやる機会あって、
MKとかと、野良の人、全然知らない人、入ってやるっていう感じで、
それだったらまあ、なんていうの、こっちのほうがマジョリティだから、なんとなく心の余裕ができて、
で、それを繰り返していくうちに、ノウハウがわかったんだよね。うん。
しかも、あの、なんだろう、他の人もありえないミスすることがあって、
そうそうそうそう。だから、あ、結構、なんだ、自分が勝手にハードル高く持ってただけで、
自分もやっていいんだなーって思ったんだよね。うん。
で、なんかすごい、なんか絶対無理じゃんって思ってたことができたっていうのが最近のことで、
03:04
それがすごい成功体験になって、
おー。
そう、すごいいろんなことで自信がついて、
例えば、日常生活で言うと、あの、歩行者と車がさ、バッティングしちゃうときあるじゃん。
バッティングっていうか、なんか行き先を譲り合うというかさ、
そう、散歩よくするんだけど、あの、散歩で横断しようとしたら車が来て、
で、あの、歩行者優先なのはもちろん知ってるんだけど、
あの、とっさなときになるとそれ忘れて、なんか、最初譲っちゃおうとして、
でも、車ももちろん待つじゃん。
うん。
そうそう、それで微妙な時間が流れて、で、僕はどういう行動をするかっていうと、
あの、道を曲がらないのに、あの、曲がるふりをして、
で、僕曲がるから、大丈夫っすよ、譲らなくてって言って、車を先に行かせるっていう。
あー。
その後、その後、結局横断するっていう謎ムーブをかましちゃうんだけど。
うんうん。
それがね、なくなった。
うーん。
あ、譲ってくれるなら堂々と渡りますけど、みたいな。
まあ、いい意味だと、
うん。
なんか、人の考えてることとか思ってることとか、気持ちみたいなのを深読みしてこう自分が引くみたいなのがなく、
なんか、あんまりやんなくなったみたいな感じで、
うんうん。
だよね。
そうそうそう。
わかる。
なんかね、人の顔よりうかがいっぽいが度が過ぎてて、なんか、いらない遠慮してたんだよね、これまで。
うん。
でも、なかなか治んなくて。
僕もね、そういう節があるからね、
うんうん。
めっちゃわかるよ。
その、
ね。
いらない気を回してしまうっていう。
そうなんすよ。
それがね、日常生活にね。
いや、誰も気にしてねえから、みたいな。
そうそうそうそう。
結果誰も気にしてないから、自分の負担が増えてるだけなんでね。
そうそうそうそう。
それがね、なんと、ゲームの成功体験で、プラシーボか知らんけどさ。
でもね、そういうのって気の持ち用だからね。
そうそうそうそう。
言うても。
なんか、例えば、本当にさ、
うん。
さっき言ってたみたいに、
いや、誰かがこう思ってるかもしれないとか、
いや、相手はこうしてくるかもしれないみたいな。
ね。
いや、そういうふうに思って、
いや、自分の行動を意識させていくとさ、
うん。
どんどんどんどんどん、
良くない方向。
良くない方向なのか、
うん。
自分が損する方向なのかわかんないけど、
うん。
でも、ちょっと、
ね。
ね。
自分の本来やりたくないことをしちゃったりとか、
そういう良くない影響があると思うから。
うん。そうなんす。
自信を持つじゃないけど、
そうなんだよね。
なんかあれよね、自分、
06:00
いや、これは、
いやー、誤解が、
いやー、誤解が生まれるからやめておこう。
なんか、例えば、
うん。
僕とか、
うん。
うーん、サブカルチャーが好きな人、
特に多いと思うんだけど、
うん。
サブカルチャーが好きで自分にあんまり自信がない人。
僕そうなんだけど、
うんうんうん。
あの人は、僕の趣味を理解しないし、
僕の趣味を聞いたら絶対に笑うだろう、
バカにするだろうみたいな、
あー。
そういうのか思って、
はいはいはい。
自分の好きなことを聞かれても、
うん。
素直に答えられないとか、
まあ、素直に答えるかどうかはTPOがあるから、
例えば仲良い関係性のもと、
そういう話をしてる時に、
うまく自分の好きなことを率直に話せないとか、
自分の、
自分、
あー、今日の僕の話にちょっと繋がるんだけど、
はいはいはいはい。
気持ちの持ちようが弱すぎて、
うん。
自分の思ってることをちゃんと伝えられないみたいな。
あー、はいはいはいはいはい。
なんか、あれよね。
結構あるじゃん。
自分が気にしすぎちゃってるがゆえに、
なんかうまい言葉が出ないとか、説明がちょっと、
そうそうそう。
あのー、あれだよね。
あのー、
自分で勝手に、なんだろう、
言葉の幅を狭めちゃって、
うまいこと結局説明ができない時はあるよね。
あー、そう。
言葉の幅を狭めたりとか、
うん。
言わなくていいこと言っちゃったりとか、
うんうんうん。
なんか、本当は言いたかったこと言えなかったりとか、
あるね。
そういうのってさ、
結局自分の可能性を潰して、
かつ、
相手に自分の意見の内容を十二分に伝えられないとか、
自分はこう、こうこうこう思ってるのに、
相手の受け取り方が全然違ったとか、
うん。
もしかしたらその人のことがすごくなんか、
弱々しく見えて、
本当に大丈夫かこの人みたいな、
ちょっと不安にさせるとか、
うんうんうん。
そういうなんかマイナスなことって、
自分の気の持ちよう次第でさ、
めちゃめちゃ変わるなって最近ずっと思ってて。
そうだね。
そう、
おもろいね。
ね、ゲームは助けてくれるよ。
でも、どこにきっかけあるかわかんないよね。
マジで。
そうそうそうそう。
僕もさ、
うん。
エイペックスとかいろんなゲーム友達とやってて、
うん。
まあエイペックスは三人一チームのゲームだから、
うん。
例えば一人が失敗をして、
その失敗がきっかけで舞台全員やられてしまうみたいなこともよく起こるんだけど、
そうね。
まあめっちゃ気にするからね僕も。
いや気になるじゃん。
ああ今のは今のやっちゃったなとかって、
結構引きずって次の試合もやっちゃうとか。
09:00
でも、
気にしないで失敗したら失敗した分だけなんかね、
ああこれ次こうだったからやんなきゃいいんだなみたいなさ、
うんうん。
プラスに考えるみたいな。
うんうんうん。
それも一個の機能持ちようだよね。
そうだねそうだね。
とか思って、そう。
うんうんうん。
自分もゲームでね、
よくやるからめっちゃその、
わかる。
ね。
どんどんどんどん。
自分もやるし、
他の人、僕より上手い人も失敗するし、
うんうんうん。
じゃあ誰でも失敗する可能性があるんだったら、
自分が自信を持って、
自信を持った行動をした方が、
結局いい方向につながる、
そうだよね。
なっていうのは最近思う。
うんうんうん。
うん。
いい話だね。
ね。
そうそうそう。
やるべきことを全部やって、
それによって得られるフィードバックの方が、
いいことが多いもんね。
そうそう。
まあ、やれなくて失敗しちゃったとき、
後に得られるフィードバックも、
それはそれで価値が、
こっちの方が価値がでかい。
そうだね。
けどやっぱり、
やって上手くいっての、
フィードバックとか、
成功体験ってめっちゃいいよね。
ね、いいよね。
確実に自分に対してプラスになるからさ。
うんうんうん。
あとは、
なんか失敗したときに、
攻める人が周りにいると、
うん。
いいフィードバックって、
フィードバックにならないから、
ねえ、意識しちゃう。
うん。
例えば、
もっとこうした方が良かったかもねって、
うん。
言ってくれる?
うん。
みたいな、
フィードバック、
いいフィードバックってさ、
うん。
あるじゃん。
そういうのを、
お互いにしあえる関係性とか、
うん。
人がいると、
なんか、
ゲームもそうだし、
仕事とか、
日常生活とか、
めちゃめちゃ上手く回る気がするんだよね。
ねえ。
いや、それほんと大事。
なんか、
マネージャーの、
必要条件、
だと思うわ。
あー、めっちゃ分かるー。
ねえ。
ラウンド1でひたすら詰められるの辛かったもんな。
ねえ。
ははははは。
それできないと、
マネージャーになっちゃダメっていう法律作ってほしいわ。
へへへ。
へへへ。
気の持ちを、
から、
ちょっと、
僕の話につながってしまうんだけど、
いいかな。
全然やろうぜ。
そう。
なんか、
僕、
最近、
まあ、
僕、
入社して3年経って、
4年目なんだけど、
うん。
1月1日から。
うん。
これまでずっとさ、
まあ、
上の、
先輩の社員とか、
うん。
自分より、
キャリアが長い人が、
自分の、
一つ前に立って、
で、
なんか、
運用側とか、
うん。
そういうところと、
コミュニケーションして、
で、
なんか、
いろいろやってくれるみたいな、
はいはいはい。
ケースが多くて、
自分がこう、
フロントに立って、
コミュニケーションして、
要求を吸い出して、
12:00
実現するみたいな、
そんななかったんだよね、
体験というか、
こう、
アクションとして。
はいはいはい。
でも、
今の仕事、
というか、
ポジションについて、
ポジションつっても、
あの、
百色がついてるわけじゃなくて、
普通に、
あの、
僕一人と、
マネージャー上司一人の、
エンジニアチームやってるから、
僕が、
その運用の人たちから、
要件を聞いて、
吸い上げて、
で、
自分なりに解釈して、
仕様を作って、
説明して、
合意を得たら、
それを作るみたいな、
うんうん。
ことを、
たくさんしてて、
うん。
で、
その中で、
その、
本当は、
もっと、
この人にはこうしてほしいなとか、
今、
僕が作っ、
僕がゼロから作ってるけど、
本当は、
使う人たちに、
どういう風にしていきたいみたいな、
意見を出してほしいなとかっていうのを、
思ってたんだよね、
仕事の中で。
はいはい。
でもなんか、
相手はマネージャーだし、
あの、
スタッフの方が女性なんだけど、
スタッフマネージャーも女性なんだけど、
相手が女性だし、
なんか、
言うてもキャリアも、
うん。
何年、
3年以上違うみたいな感じで、
その、
自分が言うのは、
偉そうなんじゃないかみたいに思ってさ、
はいはいはい。
自分が、
もっとこうしてほしいとか、
もっとこうした方がいいんじゃないかって思ってたことを、
伝えられないみたいなことが、
あって、
うんうんうん。
それは、
なんか、
その、
気の持ち用の部分で、
あーなるほど。
うん、
そうそうそう。
いや、
相手がこう思うだろうみたいな、
勝手な決めつけと、
いや自分が言うのは恐れ多いというか、
偉そうに聞こえるかもみたいな、
うん。
気の持ち用で、
なんか言わなくて、
でも言わないってことは考えてないのと一緒じゃん。
あー相手からしたらね。
そう。
うん。
自分の中では考えがまとまっててさ、
うん。
こうした方がいいかもって思ってるんだけど、
それを伝えなかったら、
100考えてても0と一緒で、
そうだねー。
それってすごくさ、
お互いにもったいないかもしれない。
そうだねー。
僕が、
うん。
100の内容をしっかりと伝えて、
その内容を理解したその人が、
あーそれがいいねーとか、
うん。
実はもっとこうしてほしいんだみたいな、
うん。
その議論の発展をさ、
うん。
自分から潰してたみたいなのが結構あったかなーと思って、
なるほど。
今日マネージャーとも話してたんだけど、
はいはいはいはい。
なんか、
そう思っちゃうのは、
なんか自分が結構誤解されやすい、
うん。
立ち、
っていうのと、
さっき言ったみたいに、
話す相手がこう思うじゃないかみたいな、
潜入感とか気の持ちようが弱いからこそ、
うん。
まああれ、
あのー、
や、やめちゃう?
言わない?みたいな、
はいはい。
行動を取ってしまうから、
なんか、
もうちょっと誤解を恐れずに、
思ったこと、
自分が考えたことを率直に伝える、
15:01
うん。
技術って、
なんか、
僕に足りないし欲しいなーっていう風に思ってて、
はいはいはいはい。
で、
なんかその1個のプロセスとして、
うん。
あの、
ふっくんがさっき言った、
エイペックスでみんな失敗するんだから、
自分が失敗しても気にしないわーっていう、
はいはいはい。
その、
すごいプラス思考が重要だなっていうのを持って、
今繋げてみた話。
いやー、
そうよね。
なんか、
これで思ったのは、
その、
気にしすぎな人は、
うん。
あの、
世の中で図太さとかズーズーしさって、
ネガティブな意味で使われがちだけど、
うん。
あの、
逆に気にしすぎな人ほどこそ、
うん。
あの、
図太さとかズーズーしさって持つべきだなと思ってて、
うん。
まあ、
あの、
もともと器用だった人が、
ズーズーしさを獲得すると、
なんかちょうどいいバランスになると思ってて、
うんうんうん。
まあ、
ズーズーしい人、
最初からズーズーしい人から、
ズーズーしいままだったら、
それはそれで、
あの、
問題というかさ、
うんうんうん。
気を使った視点を持てないじゃん。
そうだね。
だけど気を使った人は、
気を使ったままズーズーしくなれるから、
うん。
なんか最強になれる素質、
僕らにはあるんじゃないかっていう、
超ポジティブ思考を持っていて、
いいね。
そうそう。
だから何かきっかけがあるというか、
きっかけ、
僕の場合はAPEXだったけど、
うん。
何かきっかけを作るとか、
なんか、
そうだね。
何だろうね、
理論武装するとか何でもいいんだけど、
そうそう。
とりあえずちょっと、
あの、
やってみっかってやってみるのが、
僕たちには、
そうだね。
重要な気がしていて、
僕、
うん。
あとそうそうそう、
喋っていいよ。
あと、
すっごい、
なんていうか、
あの、
小手先のスキルかもしれないんだけど、
前置きめちゃくちゃ上手い人いるじゃん。
あー。
そうそう。
いるね。
あの、
頭出し程度に何ですけどとか、
あ、全然、
あの、
パッと考えただけなんで、
全然、
本気にしないで欲しいんですけど、
とか、
なんかすごい、
あ、お前前置きだけで世の中渡ってるだろうぐらいさ、
前置きがめちゃくちゃ上手い人というかさ、
防御手段たくさん用意できるじゃん。
そうそう。
あのスキルも、
結局即戦力で役に立つ気はしてる。
うん。
まあ、
一個の意見として、
まあ、
引いて欲しいんですけど、
みたいな感じで。
そうそうそう。
あとその、
気軽なテンション感を作り出す空気感、
というか、
まあまあ、
議論の一つの方向性として、
こういうのもあると思うんですけど、
みたいな。
そうそうそうそう。
あるね。
そういうのは、
技術としてあるかもね。
ね、
ありそう。
でも、
そうだね。
そういうのも必要だし、
やっぱり、
僕、
僕だけの話になるんだけど、
うん。
自己肯定感、
クソ低いし、
自分自身がないし、
うんうん。
こう、
失敗することが怖いみたいな。
うんうん。
典型的なネガティブ思考の人間だからさ、
僕は。
うんうんうん。
だから、
もう、
失敗を恐れないのが、
18:01
めちゃめちゃ重要だったりするし、
そうだね。
自分に自信がなくても、
なんか、
うん。
自信はさ、
多分、
経験に裏付けられるじゃん。
マジでそうよね。
経験と積み上げてきたもの、
うんうん。
に裏付けられる気がしていて、
うん。
だから、
でも経験って失敗しないと得られないから、
そうなのよね。
そう。
だからもっと失敗した方がいいな、
ていう風に今。
そう。
でも、
失敗することが怖いから、
そうですね。
踏み出せないみたいな。
そうそうそう。
なんかね、
なんか、
お互いに、
お互いの、
その、
良くしていく行動を、
自分のネガティブな性質が
デッドロックしていく感じがあって。
わかる。
めっちゃデッドロックに陥ってるよね。
そう。
どこから踏み倒していくのが、
一番、
なんかなんだろうね、
簡単っていうか、
うん。
その、
ストレスなく自分が思いっきりできるかな、
みたいな、
はちょっと、
うんうん。
考えててね。
そう。
なんか、
どうしたらいいんだろうね、
こういうので。
ははは。
そうだね。
いやぁ、
これまでやってこなかったことやるって、
めっちゃチャレンジよな。
うん。
めっちゃチャレンジ。
ははは。
めっちゃチャレンジだし、
やっぱり、
失敗するかもしれないし、
失敗したら怖いし、
嫌だし、
うん。
嫌な思いしたくないし、
ははは。
自分は安全なところで
ヌクヌクしてないし、
ははは。
いや、
ほんとそう。
ほんとそう。
ははは。
いや、
でも逆に、
あの、
なんだろうな、
ここまで状況分析できてるというか、
問題の、
あの、
分離と、
うん。
言語化できてるってことは、
あと一歩な、
そうだね。
感じもしますね。
あと一歩、
うん。
じゃあ、
just do it じゃないけど、
ははは。
そうだね。
何か一個やってみる、
で、
一個やった時に、
あぁ、
失敗したら、
失敗した、
で落ち込まない、
なんで失敗したんだっけ、
って突き詰めるっていう。
確かに、
あとは、
上司に愚痴るしかない。
ははは。
なんか、
ね、
うん。
今日僕この話、
ほぼ丸々上司にしたんだけど、
はいはいはい。
なんかそういう感じで、
壁打ちできる人が、
周りにいるんだから、
うん。
口で説明しながら、
頭ん中整理したりとか、
うん。
整理したことをちゃんと話して、
で、
なんか、
いや、
これはこうした方がいいかも、
とか、
うん。
もっとこうすべきだったんじゃないか、
みたいなことを、
お互い、
お互いというか、
こう、
周りに言ってもらうのが、
多分一番よくて、
僕は。
そうだね。
そう。
周りに言ってもらうとさ、
あ、やっぱ、
周りからそう見えるんだって、
分かることって多いから、
そうだね。
自分の中で、
ね、
こうこうこうだからこうなんだ、
みたいな感じで決めつけてるのが、
めっちゃ多くて、
はいはいはい。
だから、
でも、
君が思ってるより、
うん。
こうだよ、
そんなことはないよとか、
もっとこう、
こう見えてるよとか、
うんうんうん。
それがネガティブだろうが、
ポジティブだろうが、
関係なくて、
うん。
他人の率直な意見を聞くっていうのは、
やっぱ必要だなーって思いますねー。
そのままを確保できてるのも強いね。
21:02
ね。
なんか、
なんかあそこに関してはね、
めっちゃ恵まれてる気がする。
うんうんうん。
もちろん。
だからね、
うん。
僕は、
僕の、
次の、
3ヶ月くらいの、
目標は、
恐れずに失敗をする。
うわ、
あー、
ちゃんとした人生の、
うわー。
恐れずに、
めっちゃ失敗する、
わ。
うわ、
26歳の挑戦じゃないですか。
そう。
すげー。
26歳になって、
こういう、
うん。
ね。
うん。
言うたら、
高校生くらいでさ、
うん。
まあ、
友達付き合いとか、
恋愛とか、
部活とかでさ、
うん。
解決していく問題を、
この年齢になって解決しなければいけないって思ってるのが、
うん。
一番やばいんだけど、
うん。
でも、
解決できてる大人そんなにいないって、
ね。
うん。
僕もさ、
自分でできてないなって思うんだけど、
この人もできてねえなって思う大人もさ、
職場で結構いるからさ、
うんうんうん。
なんか、
同じ穴の無地だなんだな、
てへへって思ってるんだけど、
うんうんうん。
でもね、
そう、
なんか、
自分、
人、
人にはやっぱり、
できないこととか、
増えてるようなことってあるけど、
でも増えてるようなことをそのままにしておいても、
うん。
全然いいんだけど、
でも、
うん。
そうじゃなくて、
それを解決したらもっと、
違う自分になれるんじゃないとか、
やれること増えんじゃないみたいなさ、
あるじゃん。
うん。
あるある。
そう、やっぱ自分の可能性広げてくのって、
大事だし、
多分楽しいことだから、
うん。
なんか、
そういうこと全然やってこなかった3年間だから、
もっとやってこーみたいな、
おー、
お前の気だ。
僕の最近の、
あれですね。
うんうんうん。
やっていきだね。
やっていきですよ。
あ。
そう、
そしてやっていきといえば、
素晴らしい。
台本のような話の繋がりだけど。
そして、
まあ、
この話はこの辺りにしておいて、
うん。
やっていきといえば、
やっていきといえばなんですけど、
やっていきといけば、
やっていきFM。
そう。
やっていきFMといえば、
イトっぽいどさん。
オーガナイザーを務める、
イトっぽいどさん。
イトっぽいどさんの話なんですけど、
あー、繋がった。
よかった。
繋がった。綺麗だ。
あのー、
やっていきFMっていう、
今は更新されてないんだけど、
昔めっちゃ人気で、
僕も未だに大好きなポッドキャストがあるんですけど、
その、
パーソナリティオーガナイザーのイトっぽいどさんが、
今、
毎日更新のポッドキャストやられてるんですよ。
すごいよね。
そう。
で、自身の、
あのー、
ポッドキャスト内で、
第2のやっていきFMだって、
FMだと思って、
やってるんですよーって言ってて、
うん。
そう、それがね、
あのー、
毎日更新だから、
あのー、
散歩行く時に大体僕は、
24:00
あのー、
イトっぽいどさんのこの、
なかよしインターネッツっていう、
ポッドキャストなんですけど、
聞いてて、
うん。
で、
散歩行く時に聞くから、
あのー、
散歩サボった日に聞いてないんですよ。
で、
あ、今日聞いてないなーって思う日は、
大体散歩行ってない日なんで、
あのー、
なんて生活の、
健康な生活の指標になってるんですよね。
いいね。
そういうのあるのいいね。
そう、
毎日更新ありがたすぎて、
大体30分ぐらいなんで、
散歩にもちょうどいい時間なんですよね。
うん。
なんか、
自分のさ、
うん。
なんか、
続けられないみたいな、
うんうん。
習慣を定着させるまでにさ、
大体20日から1ヶ月継続すると、
まあ自分の癖になるとか、
習慣になるみたいな話あるじゃん。
あるある。
ああいうのって、
なんか、
新しく始める習慣って、
大体自分の価値観と一致しないものだったりするからさ、
ね、
そうなのよね。
そう、
その価値観を、
価値観の、
うん。
合わないとか、
できない、
うん。
拒絶するようなものをさ、
自分の大好きなもので上書きするっていうのは、
めっちゃ発想としていいよね。
ね、
そうなのよ。
ポッドキャスト聞くぞ、
あっちゃん散歩しようみたいな、
そうそうそうそう。
つながりを作れて、
めちゃめちゃいいんすよね。
ふっくんの偉いところは、
うん。
ポッドキャスト聞くぞってなったら、
散歩に出かけることなんだよね。
そう、
出ちゃうよね。
ベッドに寝っころかれることじゃないんだよ。
そこはね、
なんか、
そうなんよね。
そこは偉いよね。
やった、
ポジティブ度が上がっていきます、
今日も。
で、
どうしよっか、
なんか、
仲良しインターネットの内容も、
めちゃめちゃ感動したから、
うん。
ちょっと紹介したいんだけど、
なんか、
自分が、
ウィトッポイトさんの、
仲良しインターネットを紹介って、
ちょっと恐縮な気もするんだけど、
うん。
その、
第2のやっていけへんっていうぐらいだから、
その、
意思というかさ、
その、
思いも結構あるみたいで、
うん。
その、
コロナ禍で危機感を覚えたらしいんですよね。
その、
周りの人たちが、
あの、
1年で何も成長してない、
みたいに、
みたいなふうに話してたり、
あの、
ウィトッポイトさんから見ても、
そう見えたらしいんだよね。
うんうん。
で、
なんでかっていうと、
外出全然してないっていうことだったらしくて、
うん。
で、
あの、
外出しないっていうことは、
よくも悪くも、
あの、
目新しい情報に全然触れられないっていう状況になるんだって。
っていうか、
そうだよねっていう感じなんだけど。
そうだね。
そう。
で、
え、でもインターネットで、
毎日ニュース見てますよって、
言うかもなんだけど、
でも結局それってさ、
その、
レコメンドされたものであったりとかさ、
うん。
そのアルコリズムにかけられた結果、
自分の好きな範囲というか、
趣味の範囲内の情報を見てるだけであって、
うん。
大元をたどっていくと結局、
あの、
27:00
なんだろう、
本当に目新しいものというかさ、
自分の興味の範囲外のものには触れてないことになるんじゃないですかって、
うんうん。
で、それって、
価値観の成長に繋がらないっすよねみたいな、
話をして。
結局自分の、
うん。
心地いい範囲でしか、
そうそうそう。
そのこと見てないから、
そうそうそう。
刺激になってないんだよねっていうことだよね。
そうそうそう。
まあ、
世の中にもなんかフィルターバブルとかさ、
なんか、
エコーチェンバー現象とか言葉あるっぽいんだけどさ、
あるね。
そうそうそう。
結局レコメンドされたものの中で生活してるじゃねえかっていう感じで。
うん。
で、
そんなあなた方に、
あの、
エクスキュースもない複雑な文脈の話だけど、
文脈の説明も特にせずに、
好きな話を話しまくるカオスなポッドキャストを提供したいってことで、
うん。
あの、
第二のやっていき、
ヘム仲良しインターネット、
毎日30分が配信されてるみたいなんですよ。
いいね。
そう。
だから僕は毎日カオスをちゃんと、
あの、
なんていうか、
その、
受信してるというか。
カオスを取り込んで。
そうそうそう。
でも大事だよなあ。
そうそうそう。
その、自分の価値観をさ、
大事にするのはめっちゃいいことなんだけどさ、
その価値観の中にずっと居座り続けるとさ、腐るじゃん。
腐るねえ。
頭の、
なんか片隅がさ、
うん。
なんか、
新しいものを受け付けなくなるっていうか、
それが老害の始まりになるんだろうけど、
いや、そう思う。
そう、結局、
うん。
なんで老害になるかっていうと、
自分の価値観とか、
習慣とか、
うん。
そこの外に出ないで、
ずっとその中でぬくぬくしてるから、
うんうん。
価値観とか、
考え方とか、
新しいものに対する体制みたいなのが腐って、
ねえ。
老害になっていくから、
うん。
まじでね、
全然話したことない人と話すの、
いいんだよね。
いいよね。
わかる。
うん。
仕事でそういう機会があってさ、
うん。
仕事じゃないんだけど、
うんうん。
会社の成長支援制度で、
はいはいはい。
自分の仕事とは全然関わりのない人と、
うん。
ワンオンをしましょうみたいな。
うん。
僕は、
顔合わせの時に、
行ったら、
いや、仕事の話しましょうよって言われて、
今僕がやってる事業の話と、
その人の仕事の話の、
どうやったら売り上げが上がるかみたいなことを、
永遠と説明されて、
一瞬で嫌だなって思ったから、
切ったんだけど、
30:00
はいはいはい。
嫌だなと思って全部無視してるんだけど、
でも、なんかそういう、
その切った会話、
あれだったんだけど、
やっぱりね、
全然違う人と話すと、
例えば、
お母さんやってる総務の人とか、
はいはいはい。
マーケやってるおじさんとか、
うんうんうん。
なんかね、
何話しても、
自分にはない価値観とか、
自分にはない情報が出てきて、
すげえおもろいから、
うんうん。
誰とでも話すってね、
めっちゃ重要なんだよなって思う。
いや、本当そうよね。
うん。
その、
一番難しいけど。
確かに。
うん。
ほんと、
良くも悪くも入ってくるっていう、
情報のありがたみというか、
そうそうそうそう。
重要性というかね。
ね。
その大切さを解いていたわ、
みとこさん。
それこそが成長の糧みたいな感じだもんな。
ね。
うん。
じゃあ僕は、
アニメとかゲームとか、
うん。
プログラミング、
こう、
ITテクノロジーが、
ITテクノロジーは、
お腹が痛い、
腹痛が痛いだな。
確かに確かに。
IT系のね、
うんうん。
コンテキストの技術系が好きだけど、
じゃあ、
うん。
化粧品の話しましょうとかさ、
はいはいはい。
あとなんだ、
あの、
バードウォッチングについて話しましょうとか、
はいはいはい。
そういうさ、
全然、
全然違う話、
何でもいいと思うんだよね。
うん。
それこそ、
マーケティング戦略についての勉強とかでもいいし、
うん。
経営について学ぶとかでもいいんだけど、
うん。
もう、
何でもいいけど、
自分と全然違う、
自分のいつもいる場所とは全然違うところの、
情報に触れるのは、
大事だね。
ね。
価値観の広がりっていう意味でもさ、
めちゃめちゃ大事だしさ、
あの、
僕らっていうと、
僕はニートだからあれなんだけど、
あの、
エンジニアだとさ、
あの、
違う、
付随的な効果もあると思っててさ、
うん。
あの、
テクノロジーって何でも絡めるじゃん。
うん。
だからさ、
なんかね、
思考のニトロになるんだよね、
ちゃんと。
ね。
そう。
違う範囲のことが。
そう。
例えばなんか、
登山だとしても、
登山のアプリとかあったりするからさ、
うん。
なんかそういう、
個人開発のヒントにもできるという、
付随効果というか、
エンジニアならではの得もしそうな気もしてて。
ね。
そう。
全然違うさ、
趣味の話とかさ、
うん。
全然知らないこと話聞いてさ、
うんうん。
好きになるかもしれないしね。
そうなんだよね。
なんかさ、
そう、
なんか新しい話聞いたら、
好きにならなきゃいけないみたいなさ、
うん。
ことをたまに言う人いるけど、
うん。
全然そうじゃなくて、
そうだね。
本と一緒なんだよね。
うん。
本もさ、
自分に合わなかったらさ、
33:00
うん。
3ページ読んだら捨ててもいいぐらいじゃん。
そうだね、
そうだね。
そうそう。
僕もさ、
うん。
この間、
何の本だっけ、
なんか捨てたんだよな。
うん。
3行読んで。
なるほど。
なんか、
そう、
あのね、
ビジネスにおけるベーシックスキルを鍛えようみたいな、
へー。
の、
カリキュラムというかブログがあって、
うん。
そこに書いてある本を読んで、
感想を書いて、
うん。
みたいな、
あー。
のをする、
ひととりすると、
知識も、
見本も広がるよねみたいな。
はいはいはい。
で、そっから自分で考えていろいろワークショップしましょうみたいな、
はいはいはい。
あったんだけど、
うん。
最初の一冊読んで、
クソくだらなくて、
うん。
やめちゃったんだよね。
あー。
そういうことっていい気がするんだよ。
そうだね。
合う合わないはあると思うしさ、
うん。
うん。
なんか、
そういうさ、
そのカオスとして得た情報、
うん。
でさ、
あの、
なんだろ、
8割、
8割はいすぎかな、
6割7割は役に立たないものだと思っててさ、
うん。
で、
その、
そういう前提でさ、
うん。
あの、
うん。
考えてればさ、
そう、
どんどんカオスを貯めていって、
その中から逆に役に立つものがあったらラッキーだねぐらいに思っとけば、
うん。
結構気軽な気がする。
うん。
本当に、
怖がらないでね、
自分の知らないことにどんどん飛び込む、
あーでもさっきの話とループするけど、
うん。
知らないことに触れるのは怖いから、
うん。
逃げがちなんだけど、
怖がらずに自信を持って、
うん。
何でも吸収するぐらいの勢いで、
うん。
メンタリティで、
いろんな情報に触れるのがね、
うん。
あの、若々しくなると思うんだよな、その方が。
そうね、
それは思うわ。
やっぱ、
同じ会社、
なんかそれは、
いや、
えーと、
今のはちょっと無しで。
オッケー。
やっぱ、
なんか、
同じことをさ、
ずっとしてさ、
自分の意見を曲げずにさ、
うん。
自分の価値観だけで全ての情報を押し通してさ、
うん。
みたいな人ってたまにいるじゃん。
いるね。
そういう人は多分、
周りからトキシックだなって思われるような、
うんうん。
ことを言ったりして、
それが受け入れられなくて、
さらにキレるみたいなことって結構、
周りであるはずなんだけど。
インターネットでよく見るっすね。
そう。
そういう人って、
やっぱり自分の価値観だけを頼りに生きてるからこそ、
そういう風になる気がしていて、
うんうんうん。
そうなりたくなかったら、
やっぱり、
いろんな情報をね、
うん。
自分で、
自分の中に取り込んで、
っていう、
っていう感じっすよ。
感じっすかね。
そう。
上手くまとまんなかったけど、
でも、
今日の話は、
うん。
自信を、
自分に自信を持とうっていうのと、
うん。
いろん、
自分の、
36:00
知ってることだけだと、
上手くいかないことも多いから、
いろんなことに触れようっていう、
この2点。
おーすごい。
この2点が、
今日、
話して、
僕が、
やろう、
いいなって思った、
おー。
ポイントですね。
ちゃんと価値をお届けできていますね、きっと。
うん。
僕も実践していくから。
何か、
大事な話をしたい時に、
自分たちがいいねって思えるかって、
結構大事だからね。
大事。
大事。
めっちゃ大事。
まずは自分たちがね。
そう。
自分が正解だと思えることを、
とりあえずやってみるって、
超大事だもん。
ね。
うん。
ほんまそうよ。
なんか、
さっきの話のまとめじゃないけどさ、
うん。
その、
カオスを、
受け止めないと、
うん。
まあ、
なんだろう、
さっきの話で言うと、
あのー、
まあほぼ、
6、7割役に立たないけど、
うん。
っていう話をしたけど、
逆に言うとさ、
その、
カオスを、
なんか、
受信してないと、
その逆に、
何もないから成長逆にできないよね、
みたいな。
そう。
乗り道がしてて。
残りの、
4割すら、
4、
必要な4割を吸収できないし、
うんうん。
もしかしたら、
その6割、
引き捨てた6割の中に、
後で、
気づきがあるかもしれないみたいな。
ね、
そうそう。
やらなきゃゼロだけど、
やったら何かあるっていうさ、
うんうんうん。
そういうのって、
なんか、
頭で理解してても、
体が動かないのって、
うん。
あるから。
あるよね。
そこで、
さっきの、
その、
とりあえずやってみるとか、
うん。
ポジティブに考えて、
何でもトライしてみるみたいな、
うん。
その、
モチベーション、
モチベーションっていうよりも、
あれか、
マインドというか、
そういうのが、
効いてく、
効いてくるっていうか、
そういうのがあったら、
すごく、
ラッ、
ハッピーになれるなって、
思う。
ね。
なんか、
変化を恐れるって、
人間のパッシブスキルな気がしてるから、
わかるー。
ね。
自動で発動しちゃってるからさ、
そこは危険よって言われるもん絶対。
そうそう。
もう一人のレースに言われるから。
うん。
虚空の、
別次元の自分に、
結構ウケるからな。
ははは。
そう。
まあ、
それはパッシブスキルだから、
気にしないことも大事だよ、
みたいなね。
うん。
自分の糸と、
糸を返さずに発動しちゃってることもあるよ、
っていうことで。
うん。
やばい、
なんか。
パッシブだから、
切れない、
切れないものなんだけど。
そうそうそうそう。
そのパッシブをね、
うまく活用すればいいんだよね。
ね、
そうそうそうそう。
そう、
ああ、
僕今、
スナイパーライフルで狙われてるんだな、
じゃあ、
今車線通るのってここの位置だから、
うん。
ああ、
ここには敵がいるんだなっていう、
作的に繋げるみたいなね。
うん。
うまい。
何でもプラスに使っていけばいいんだよな、
って思います。
39:00
ゲームから学ぶラジオでした、
みたいな。
ゲームから学ぶポッドキャストを。
やばいな。
仕掛けは何でもいいけど、
うん。
まあ、
ふっくんの場合はたまたまゲームで、
僕の場合は、
いろんな人と話して、
うん。
こうかも、
みたいに思ったことがあって、
やっぱりこう、
話すと正解だったみたいな。
ね、
これ、
あれだね、
切れちゃうから、
切り抜き動画じゃないけど、
変なところ切り抜かれたら、
怪しいセミナーになっちゃうな。
わかる。
こんなことをさ、
偉そうに言ってるけどさ、
うん。
そこ、
なんか、
こういう本何冊も出てそうだなって思うし、
まあね、
前回のポッドキャストのセリフで言うと、
もう何年も前に答えは出てるみたいな。
うん。
みんな、
何年も前に答えは得てるって、
うん。
わかってるんだけど、
うん。
わかってない。
ね。
本当の意味でわかってないって、
結構あるから。
知ってると、
理解ってると書いて、
わかってるはね、
違うんだよね。
うん。
わかって、
わかってきたね。
そうそう、
わかってきたところ。
当心台の自分たちの悩みの話だったね。
ね。
時間もいいところだね。
うん。
じゃあ、
締めますか。
よし。
じゃあ、
読むかな。
はーい。
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ふっくんとっしーでした。
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