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EP135 ファンボ
2022-05-02 36:55

EP135 ファンボ

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00:00
いや、前回のエピソード134か。 僕、休みだったんだけど、ふっくんととっしーで、なんか話してて。
で、なかよしインターネッツさん、いとっぽいどさんがやってる、なかよしインターネッツっていうポッドキャストについて言及したら、
そしたら、なかよしインターネッツさんの方でも言及していただいてましたね。 やったぜ。ありがとうございます。
超ビビったわ。
しかもさ、あれすごくない?僕らのポッドキャストって、朝の7時、毎週月曜の朝の7時に公開して、で、19時半にツイートしてんのね、告知ツイート自動で。
なんだけど、その、何言おうとしたっけ。
で、そのツイートというか、いとっぽいどさんが、ゆるふわポッドキャストについて言及してくれたポッドキャストのツイートは、確かその日の12時過ぎぐらいにツイートされてたから、
あ、ということはこれ、ワンチャン高読してくれてたんじゃねみたいな。
なんかね。
ね、どうなんだろう。
そう、なんか、告知ツイートがエゴサーチとかに引っかかって、それで聞いてくれてっていうのはわかるじゃん。
うん。
うんうん。
でも、その前だったから、お、すげえなっていう。
ね、びっくりしちゃったね。
いやー、なんかいまだに信じられなくて、なんかまだ疑ってて。
あの、絶対めちゃくちゃ忙しい方だから、テレビ業界に携わってたりとか。
だから、高読どうなんかなと思ってて、だからなんか、あの、たぶんゆるふわポッドキャストのサイトにまず公開されるじゃん。
うん。
そこが、何かしらのアンテナに引っかかったんじゃないかなって思ってんだよね。
高読はしてなくて。
あー、なんか一応、あるよね。
その、自分が登録したワードがウェブ上に登場したら通知するみたいなの、確かGoogleのサービスであったから。
あ、あるんだ。
ワンチャンそれではと。
はいはいはいはい。
あ、でもどっちにしろ嬉しいよね。
そうなんだよね、どっちにしろ嬉しくて。
ポッドキャスト内でも確か、あの、久々にポッドキャストを聞いたって発言されていたので。
あー、確かに確かに。
うんうん。
何だっけな、Googleトレンドだっけな。
へー、知らなかった、そのサービス自体は。
どうだったっけな。
まあなんかでも、そう、あるんすよ。
ね、割と。
Googleトレンド、違うな、なんか、うん、まあ、はい。
勝手なイメージ、精度の高いエゴサをしてそうというイメージ。
そうそう、そっちに引っかかったんじゃないかなと予想しています。
あー、なるほどね。
03:02
いや何はともあれ言及していただいてありがとうございました。
ありがとうございます。
めちゃめちゃ嬉しいです。
ね。
どうすか、ふっくん的には。
いや、そうっすよね。
あの、どうしよう、ガチファンですっていうことしか今何も思いついてなくてさ。
あの、今、あ、そっか、今偶然にも聞いてないんだけどさ。
あの、やっていきグッズのパーカーとかTシャツとか持ってたりとか。
あと、あの、直筆のさ、そのなんていうの、今カメラつけて二人には見せるんだけどさ。
あの、昔、大昔になかよしインターネットさんでステッカー売られてて。
はいはいはい。
やっていきだったかな。インターネットチャーリングって書いてるステッカー売ってるんだけど。
うん。
あの、その、このステッカー二つ買ったら、あの、直筆のメッセージで二つなので特別にみたいな。
おー。
いただいてて。
そう、だから、直筆サイン入りを持っていますっていうその。
マウントが取れるっていう。
オタクだね。
すごい。
そう。
ただただファンですとしか今何とも言えないけど、めちゃめちゃ嬉しいっすね。
いいっすね。
で、あれだね、あの、ちょうど紹介していただいたときの、えっと、エピソード、なかよしインターネットさんのエピソードが、
あ、特にエピソード番号みたいなのはないけど、4月25日公開のポッドキャストでやっていき手になろうっていう回で言及していただいてて。
で、そう、なんだろうな、最後の方に、いやゲストもやってみてみたいなこと言ってて、お、これはっていう。
うん。
ね。
これはと思いましたね。
ぜひ。
どんなこと話してみたいとかある?
いや、そうっすね、なんかその、ファンムーブを本人の前でするかどうかっていうその、まずそれを悩んでいる。
それをまず悩んでしまってますね。気が早いんだけど。
そう。
なんか容易に想像できるんだな、ふっくんがファンボしてる姿が。
そうそうそう。なんかそれ結構オタクの葛藤じゃないですか。
本人の前で、あくまでポッドキャストだったらポッドキャストっていう枠の中でお話しするときにファンムーブするかどうかとか。
うん。
そう、なんか例えば、よく聞く話だと、声優さんと会社の仕事でご一緒することになったときに仕事は仕事としてやるのか、ファンですって一言挨拶するのか、仕事と混同しちゃうのかとか、なんかそういう論争があると思うんだけど、その葛藤に今震えてる。
06:09
なんかあの、僕はもう、たぶんふっくんがイトッポイドさんのファンなのと同じぐらいリビルドの宮川さんのファンだから、すごい気持ちがわかって。
あの、なんだっけな、2015年か6年ぐらいに北海道でヤプシーっていうパールのイベントがあって、で、そこに来てたんだよね、宮川さん、サンフランシスコから、サンフランシスコってかカリフォルニア、まあ、サンフランシスコから来てて、で、やばいやばいやばいみたいな。
これどうしよう、話しかけようかな、どうしようかなみたいな。感じで言ってたら、あの、じゅんさん、じゅん29さんっているじゃない。
僕らの先輩の、くしろこう先生出身で今エンジニアされてる方につないでもらって、やばかったね。うわ、やばい、いつも聞いてますみたいな。
もうその、いつもイヤホンとかから聞こえてるのが目の前から声がしてて、もうやばいっすみたいな。そういう感じだったから、もうすごい気持ちはわかるな。
いや、そうなっちゃいそうで怖いな。そう、たぶんそれは僕も思ってて、あの、たぶん僕が見るイトポイトさんって、MKで言うところの宮川さんなんだろうなってずっと思ってた。
まあ、ちょっと後日連絡させていただきますって感じかな。そうね、そういうわけで、ああ、なんか自己紹介忘れてたけど、まあ、何だろうな、そう、前回、前回、ああ、出とけばよかったなって思った、MKです。
今日一日外出てたんすけど、北海道で桜咲き始めてました。ふっくんです。
おお、暑くて何着たらいいかわかんない年です。わかる。暑いよね。やばいな、なんかちょっと冒頭でいきなり濃い話しちゃったからさ。
確かに。ちょっとここでまた急に天気の話とかし始めるのダメな気がしてきた。濃淡がすごい。一気に薄まっていく。
そうだな、何かあるかな、ああ、僕一番下に書いてあるやついこうかな。なんか突発的なイベントを大事にしようみたいな気持ちが前々からあって、こう、結構ツイッターとかで見て、
あ、これ面白そうじゃんって思ったやつとかには行くようにしてるんすよ。結構デブ嬢だからさ、あんまり外出たりしないんだけど、デブ嬢か、デブ嬢だね、デブ嬢だからあんまり外出ないんだけど、
09:15
ツイッターとかでなんか面白そうなイベントとか見かけたら行くようにしていて、あと面白そうなウェブサービスとかも触るようにはしているんだけど、でも結局情報源がほとんどツイッターだから、なんかそれってAIにレコメンドされたものじゃん。
自分的には突発的なものなんだけど、ものだと思ってるんだけど、実はインターネットで出会うものって、僕が普段接種している情報をもとに、こんなのもどうっていうふうにレコメンドされてるものだから、その域を出ないと思うんだけど。
たしかに。
で、おとといたまたま全然別の用事で出社したんだよね。
うん。
で、出社して仕事してて、夜特に用事ないから何時に帰ろうかなみたいなふうに考えてたら、なんかこう、後輩の人に、MKさん、今日夜空いてますか?って言われて。
うん。
ちょっと、脱出ゲーム行きません?って言われて。
おお、すげえ。
おお。
なんかその脱出ゲームっていう、あ、リアル脱出ゲームね。
うん。
リアル脱出ゲームっていうのがあって、こう、まあリアルの世界で実際に会場みたいなところに行って、えーと、リアルの世界で謎解きして脱出するっていうやつなんだけど。
うん。
なんかね、6人チームで行くらしくて。
うんうん。
で、6人でやってたんだけど、1人ちょっと来れなくなっちゃったんだって。で、それで声かけてくれたっぽくて。
うんうん。
でもこれすげえなーって思って。で、実際行ったらすごい楽しかったんだけど。
おお、いいね。
でも僕、リアル脱出ゲームって絶対行かなそうじゃん、自分からは。
たしかに。
たしかに。
結構、結構あれさ、なんかね、そう、まあどういう謎を解いたとかは言っちゃいけないからあれなんだけど、結構世界に染まんなきゃいけないんだよね、あれ。
うん。
だし、キャストの人たちも結構、なんだろう、すごい世界に染まった感じで行ってくるのさ。
うんうん。
だからあんまそれ得意じゃなくて。
わかるよ、わかるよ。
自分からは行かないんだけど、まあでも誘われたし行くかつって言って、で、結果めちゃくちゃ楽しかったんだけど。
うん。
で、これは多分AIも予想してなかったと思うんだよね。
たしかに、たしかに。
僕が普段接種してる情報からはあまりにもかけ離れすぎてて、多分僕のTwitterのタイムラインにリアル脱出ゲームの広告は出てなかったと思うんだよ。
うんうん。
で、そこにたまたま突発的に出社して、たまたま後輩たちが行こうとしていた脱出ゲームに1人欠員が出て、で、たまたまその後輩の後ろの席に僕が座っていたっていう偶然が重なって僕が脱出ゲーム行くことになったから、
12:08
これは多分もう絶対AIも予想してないと思って。
うんうん。
で、それこそあのなかよしインターネッツのポッドキャストで伊藤ぽいよさんも何のエピソードか忘れたけど言ってたと思うんだけど。
言ってたね。
なんか、やっぱ外出た方がそういう出会いあるみたいな。
うんうんうんうん。
だからこう突発的なイベント、普段しないこと、コンフォートゾーンを抜けるみたいなのを大事にしようっていう風な気持ちは前々からあったんだけど、
なんかこう家にこもってると、結局AIにレコメンドされたりとかした。
特に我々インターネットの住人なんで、そういうものにしか出会えないがちだから、やっぱ外に出るのは大事やなっていう話っすね。
いいね。
いやー、理想的だね。
いいね。
リアル脱出ゲームね、新札幌で一回やってたことがあったんだけど、
キャストさんのテンションとかが苦手すぎて行けなかったんだよね。
でも絶対行きたいなって気持ちはあって、すごい羨ましい。
なんかどういうものかなんとなく知ってるし、行ったら楽しいとは思うんだけど、
ぱっと見苦手で苦手っぽい気がしていて、行ってないっていうものってあるよね。
あるね。
あと単純に人数を集められなかった。
悲しい話になっていくのか、これは。
まあそうだよね、結構集めるの難しいよね、6人って。
6人ね、むずいよね。
まあ足りなくても別にあれらしいけどね、ちょっと不利になるだけで結婚できるらしいけどね。
えー。
あと参加のお金は固定だから、たぶん1人当たりの金額が高くなるとかそういうことなんじゃないかな。
あーなるほどなるほど。
やっぱ頭数用意した方が有利なのか、人数有利作んなきゃダメなんだなやっぱ。
それってなんかそのモチーフがあってってやつだった?なんかコラボみたいな、なんかアニメ作品とか。
あーいやコラボじゃなくて、
はいはいはい。
完全にストーリーはオリジナルだったね。
へー。
おもろいな。
でもそういうアニメとかとコラボしてやってるやつもあるみたいだね。
あるね。
そうなんだよね。
そうか、なんか今調べたら札幌にも札幌店っていうのがあるみたい。リアル脱出ゲーム。
なんかスクラップっていう会社があって。
うんうん。
そこがリアル脱出ゲームやってて。あの吉祥寺にもあったんだよね。
へー。
うーん。
なんか西大木工に住んでた時に吉祥寺遊びに行ったらリアル脱出ゲームっていうのがあって。
うんうん。
だから存在は認知してたし。
15:01
まあ奥さんもネットの友達とオフ会で行ったりとかしてたから。
うんうんうん。
それは知ってはいたんだけど。
まさか自分が行くとはって感じだったね。
ふふふ。
なんかあります?そういう体験。突発的な。
コントゾーン使いの体験かー。
あーないなー。
それで言うと、僕以前にブギーボックスっていうラップのラップソングユニットみたいな人たちがいて。
その人と実際に通話しながらその人たちのイベントのアーカイブを見るみたいな。
なんかオタク緊張せざるを得ないイベントがあったんだけど。
うんうん。
その時に札幌に営業に来た時に美味しかったスープカレー屋さんとかラーメン屋さんを教えてもらって。
入り組んだ路地裏にあるみたいな感じのところを教えてもらって。
で、同じチャット部屋内にいた北海道住みのオタクの人と一緒にそのスープカレー屋行ったっていうのは。
あれは普段絶対見つけられてないスープカレー屋さんだったから面白いかもしれない。
あー確かに。
食べ物屋さん系はあるね。
そういうの。
それはめちゃくちゃいい思い出になってるかもしれない。
今の話はエピソード87でふっくんが話した。
確かに昔話したね。
15分、15分推しと喋る権利を手に入れたってやつで。
そうそうそう。
ありましたね。
はいはいはい。確かにね。
食べ物屋さん系は分かりやすいね。
分かりやすい。
人に誘われてみたいな。
あーそうだね。
前、なんか、僕はあんまり牛豚、牛。
ん?
牛豚、牛。牛豚、牛豚、鳥、カモとかなんか。
何をもって普通とするかは人によって違うけど、
普通に食べる肉以外の肉をあんまり食べない人なんだけど。
前あれだな、それこそ奥さんと一緒に渋谷で遊んでたら、
なんか試食みたいなので配ってて、
あのコオロギチョコレートを配られて。
へー。
あー。
それもらったんだから食べなよって言われて食べたの。
あれは結構コンフォートゾーンを抜けるやつだったと思う。
外側すぎるでしょ。
コオロギパウダーだったけどね。
あー。
なんか良質なタンパク源としての昆虫食みたいなテーマで。
はいはいはい。
で、全然。
あるね、雰囲気。
そういう姿のまま揚げてとかじゃないから、
18:00
マジで何も言われないで出されたら分かんないレベルだったけど。
うんうん。
でも知ってて食べたのはあれはもう一皮剥けた感じはしたね。
うんうんうん。
やっぱり外出するか、人と話すかなのかね。
あーそうだよね。
ピットリ早いね。
そうだと思うわ。
うんうんうん。
僕なんて外出しないし、普段人とも話さないから、
一生自炊で同じもん食って、同じもん作って繰り返してるから。
いやそうなんだよね。
しかも一人で外出て、ちょっと時間遅いから飯食って帰るかってなっても、
大体よく知ったチェーン店しか行かないしね。
うんうんうん。
今、大多数の人がなんかそうなってる気がするよね。
なってるねー。
それはリモート時代、コロナでリモート時代になったからみたいな。
うんうん、きっと。
そうだね。
脱出ゲームの話に戻っちゃうんだけどさ。
うん、はい。
そのリアルじゃない方の脱出ゲーム、中学生の頃ずっとやってて。
RPGスクールとかで作って配られてるような系のやつ?
そうそうそうそう。
はいはいはい。
難しいな。
あとはブラウザでできるようなやつで、
今、タイトル検索したら、いまだにサイトあってビビってるんだけど、
ボートハウスとかゲストハウスとかレンタルハウスとかターミナルハウスっていうやつもあったり、
あとはあの惑星の名前ついてるやつで、
ジュピターとかサターンとかウラヌスとかネプチューンっていう脱出ゲームがあって、
うん。
それ今調べたら出てきてめっちゃ懐かしくなってる。
それ関係ない話になっちゃうんだけど。
いいね。
聞いてる人で刺さる人はいる気がするな。
脱出ゲームか。脱出ゲームはあんまやったことないな。
うんうんうん。
ブラウザ系だと。
でも流行ってるよね。
そう、めっちゃ流行ってた。
流行ってたね。
小学校、中学年、高学年とかの頃に流行って気がする。
なんかブラウザゲームでオススメを教え合ったりしてた。
あー、わかる。
フラッシュとかでも。
やっぱ僕マテリアルスナイパーなんだよな。
あー、ちょっとわかるんだよな。
なんかそれ昔作ってましたみたいな人が前ツイッターにいたな。
あー、いたいたいた。
ね。
いたね。
今YouTuberが普通にマテリアルスナイパー実況してるんだ。
まじか。
そうそう、マテリアルスナイパーあれだ、田中優さんっていう、
うんうん。
ゲーム系フリーランスの田中優っていう人がマテリアルスナイパーを作ったっぽい。
この人は確か、勘違いかな。
今バーチャルYouTuberやってなかったっけな。
あ、そうなの?
いや、これ定かではないな。
21:03
あー、でも今、今Chromeでマテリアルスナイパー開いたら、
うん。
このページのコンテンツにはアドビフラッシュプレイヤーの最新バージョンが必要ですって出てきて。
あー。
あー。
そうだよね、フラッシュプレイヤーも今当たり前に入ってる時代じゃないもんね。
うん。
この人でも、VTuberやってるっていうのはツイート見てもざっと出てこないね。
あれかな、アバターを持っているっていうだけで別にYouTube活動をしてなかったかな。
かな?
わかんない。ちょっと何とも言えないな。
うん。
関係ないんだけどさ、線引きってむずいよね。
Twitterのアカウントのノリでアバター、3Dのアバターだったりとか2Dのアバター持ってるっていうスタンスの人もいれば、
うん。
バーチャルYouTuberとして、YouTubeで活動する体として3D持ってたりとかみたいな。
そこをさ、パッと見全員バーチャルYouTuberって言っちゃいがちだから危ない。
あー。
そうだね。
最近配信者も顔は出さずに自分の動きとか表情とかを載せたいからLive2Dのモデルを依頼して作ってもらうみたいな流れは結構あって。
うんうんうん。
そういうのをちっぱひとからげにVTuberって言っていいのかっていうのはちょっと迷うよね。
ね。
Live2Dってあれでしょ?普通の2Dの絵の部品を選択してちょっと動かせるようにしてってやつでしょ?
あ、そうそうそう。
で、それを実際の顔のトラッキングのモーションデータと合わせて自分の表情にするみたいな。
なるほどね。
そうそうそう。
そうだね。確かにVTuberって言われたときにパッと思いつくものとはちょっと違うかもね。
うんうんうん。
なるほどな。
なんか最初はね、そういう風にこう、モデルがあって中の人がいてみたいなので定義っぽいのがあったけど、今やこう、線引きすら曖昧になってて。
うん。
よくわかんないねって感じ。
うん。まあ、本人が言えばOKって感じじゃない?
うん。自分がVTuberですって言えばVTuberだし、いや僕はただただ配信者ですって言えば配信者なんだろうなって感じがするよね。
我々も配信者だからね。
言うたらね。
なんか、そうだな。ああ、今日、今日あれだね。今日話題あんまないね。
そうだよな。
あの、なんか別のポッドキャストやってる人にフォローされて。
うん。
このなんか、最近始められたみたいなんだけど、わからんラジオっていうポッドキャストのTwitterアカウントにフォローされたんだけど、で、ツイートたどったらなんか、自分のところでRSS配信してて、
24:04
で、GoogleポッドキャストとかAppleポッドキャストとか、いろんなポッドキャストサービスでに、あの、ポッドキャストを提供してる人って、こう、計測どうしてるんだろうみたいなこと言ってて。
うん。
で、そこになんか、ちょっと早口のオタク張りにリプライを送ってしまったわ、さっき。
おお、ほんとだ。
なんか、いや大変なんだよね。ポッドキャストのアナリティクスって。
うんうん。
もう、まあいろいろやり方はあるんだけど、結局、まあ前のゆるふわポッドキャストみたいにサウンドクラウドに上げてたりだとか、まあ今一番お手軽にやるんだったらアンカーに上げることだと思うんだけど。
うん。
そういう自分が管理してないところに音声ファイルを上げちゃうと、もうどれぐらいダウンロードされたかってわかんないし。
うんうん。
で、ポッドキャスト聞く方法もいろいろあって、まあアップルのポッドキャストアプリ経由で聞いてくれてる人のアナリティクスはポッドキャストコネクトっていうアップル公式のサイトで見れるし。
うんうん。
で、同じようなのGoogleもAmazonもSpotifyも提供してるし。
うん。
じゃあ結局我々のポッドキャストって合計どれぐらい聞かれてるんだろうってなったら、それらの数字を足し合わせるしかないんだよね。
そうだね。
で、それが嫌だから、僕らは自分で音声配信してるんだけど。
うん。
なのでダウンロード数はめっちゃ正確に取れるんだけど、今度GoogleとかAmazonは、GoogleとかAmazonが僕らのサーバーに来て音声をダウンロードして、その音声をキャッシュしておいてユーザーに配信してるから、もうGoogleポッドキャストで100人聞いていようと僕らからは1人しか見えないっていう問題があるし。
ああ。
そうやね。
もう今地獄みたいな状況なんだよね、ポッドキャストのアナリティクスって。
うんうんうん。
マジどうすんだろうこれ。
なんかYouTubeとかだったらさ、結局さ、YouTubeの動画を見るのってYouTubeで見るだけだからさ。
うん。
だからYouTubeのアナリティクスってすごいいろいろ詳しく見れるんだよね、何秒ぐらい。
再生数とかも当然見られるし、確かグラフみたいなのでも見られるんだよね、最初の何秒の時点でみんな離脱するみたいな。
うんうんうん。
で、最後まで再生してくれた人は何パーセントで、何人がここでスキップしてみたいな。でも無理だね、ポッドキャストはそういうことが。
無理ですね。悲しい。
でもその方がいいのかなっていうのも最近思うようになって。
うん。
というのも、それこそ先から仲良しインターネットさんの話を引用させてもらってばっかりだけど、
その僕らのポッドキャスト紹介してくれた前のエピソードで、なんだっけな、内向的なインターネットみたいな。
27:04
そうだね、内向的なインターネットを楽しもうっていう回があるね。
ありがとう。
内向的なインターネットを楽しもうっていうような回があって、ちょっとごめん、まだ1回しか聞いてないから、ようやくミスってたら申し訳ないんですけど、
要するに外向的なインターネットと内向的なインターネットみたいなのがあって、外向的なインターネットは結構見てる側にアクションを求めてきがち。
VTuberの生配信だったりとか、SNSだったりとか。
あれそういう話だったっけ?
なんかそういう話も話してたような気もする。
し、あと逆に内向的なインターネットっていうのはSEOとかめっちゃ全然できなくて、自分から、なんだっけな、ちょっとごめん、うまく要約できてないかもしれない。
なんか、
要するに、うん。
確か、内向的なインターネットと外向的なインターネットっていう言語化を発明したんですけど、みたいな話をしてて、
外向的なインターネットがYouTubeとかに上がってるような、みんなに見てもらうためにすごい、大衆向けの情報を発信してて、
逆に内向的なインターネットっていうのは、
見る人が探してたどり着くような、みんなに向けて作ってなくて、
だからこそ、商業的にはなりにくくて、企業も参入しにくくて、アウトプットとかもやりにくい、
やりにくいんだけど、それはそれで大事だよみたいな話をしてたような。
そうそうそうそう。で、内向的なインターネットっていうのはやっぱり収益化しにくいみたいな話とかも言ってて、
でも、まあその内向的なインターネット、今外向的なインターネットばっかりだから普通にしてたらね、
そういう外向的なインターネットという関わり方をサービス側が想定しているものばっかりで、
内向的なインターネットっていうのは意識してやらないとできないよねみたいな話があって、
多分その定義に当てはめると、僕らのポッドキャストを聞きに来てくれている人たちって、
多分内向的なインターネットを意識しているか無意識かは分からないけど、求めてきてる気がするんだよね。
で、そこに、でも一方で僕らはウェブ系のエンジニアとして働いて、いろいろ広告だの、なんだのってやってるけど、
そこでやってるのって多分外向的なインターネットだと思ってて、そういうものをあまり持ち込まない方がいいのかなみたいなのを聞いてて思って。
結構、ユルファポッドキャストのシステムとか全部内製してて、それは技術勉強のためでもあったりするんだけど、
ログ取りとかも結構頑張ってやってて、そのログを分析して得られた資産を持ってどうこうとか、そういうサイクルも回していきたいなとか思ってるんだけど、
30:04
ただやりすぎると、せっかく伊藤ぽいどさんの言うところの内向的なインターネット的な、的なってすごい重なっていっちゃったけど、
要するに僕ら3人、彼これ10年の付き合いにもなる僕ら3人がダラダラ話してるのを配信するみたいなのをやってるわけだけど、そこにめっちゃ頑張って数字とか取りまくってログ取りして、
PDCAサイクルを回して、どんどんどんどん外向的な商業的なインターネットになってくってなったら、冷めるかもなと思って聞いてる人たちが。
たしかに。
見ようと思えば、アップルポッドキャストとかも一応分析すれば、みんながどのくらいの、例えば30分エピソードがあるうちの17分30秒で結構みんな離脱してますとか、一応見れるっちゃ見れるのね。
で、そういうのを毎週毎週じゃあ何、週1で会議して、ここ結構リラックスされてたから、じゃあ次からこの話やめようとかってやろうと思えばできるんだけど、たぶんやんないほうがいいんだろうなと思って。
それは僕らのテンション的にもそうだし、あとはその内向的なインターネットを求めて、このユルファーポッドキャストを聞いてくれてる人たち的にもそうだしっていうのを結構考えてた。そのイトポイトさんの話を聞きながら。
うんうん、たしかにな。たしかにそういうのはデメリットでありメリットだよねみたいに言ってたね。
うん。
あんま分かんないのって。
で、なんか、やっぱこのポッドキャスト配信するのにも、やっぱお金はかかっちゃってるから、なのでお金は欲しいっちゃ欲しいんだけど、でもおかげさまでサポータープログラム登録してくれてる人も結構増えてきて、もうたぶんね、前はトントンになったって言ってたと思うんだけど、トントンを超えたんだよね。
ほう、ですね。
まあ本当は年に1回ドメイン代とか払ってるから、そういうのを加味するとトントンじゃないかもしれないんだけど、でも月ベースで見ればトントンだから。
うん。
あ、なんかもうサステナブルになってるじゃんみたいな。
うんうん。
で、そう、なんか、まあ内輪の話だけど、いや広告入れてみてもいいかなーみたいな話とかしてたじゃん前に。
してたね。
スポンサー広告みたいな。それこそそれもリビルドとかの真似だけど。
うんうん。
でもなんかその話を聞くと、あ、しないほうがいいのかなーみたいな。
ね。
とか思ったりして、その普通に技術の勉強としてやってみたくはあるんだけどさ。
うんうん。
なんかどう音声広告を入れればいいのか、それがどれぐらいその届いて、だからインプレッションして、でどのぐらいコンバージョンしたのかっていうのを、
ゆるふわポッドキャストの管理画面、アドミンにどうやって組み込もうかとか考えるのは結構楽しいんだよ、やっぱりエンジニアだから。
33:05
うん、そうだね。
でも、でもその上に載せているコンテンツを楽しんでいる人たち的に、あーどうなんだろうなーみたいなこういろいろ思ってて。
うんうん。
そう。
ふっくんとかとしがどういう話を聞きたいかはわかんないけど、もしトップオイドさんお呼びできることになったらなんかそういうの聞いてみたいなって僕は思う。
なるほどね。どの程度、程度の問題だよな。
そうそうそうそう。
確かに。難しい。
てな感じですかね。
確かに確かに。
うんうんうん。
話す話題あったなっていうそれ。
あー。
僕はそう、まだ仮にだし、これから声をお声掛けしてチャレンジしてみるっていう感じで、気が早すぎるのかもしれないけど話題なんも思いついてなかったからさ、話題ちゃんとあってとても安心しているという感じです。
現地でファンボ化してるんだよな、ふっくんも。
そうそう。
そうなんだよね。
ちなみにファンボって何の略?
ファンボーイ。
ファンボーイね、はいはいはいはい。
逆にガールの場合は。
ファンガ?
そうそうそう、ファンガ。
はいはいはい。
バンギャみたいな。
ファンミ、ファンミはファンミーティング。
そうそうそう。
そうだね。
はいはいはいはい。なるほどね。
そういうことを考えてましたね、昨日今日と。
なるほどね。
昨日今日っていうかこの3日間ぐらいか、この3日間ぐらいそういうことを考えながら仕事手につかなかったな。
今、なんかさ、また仲良しインターネットの話だけど、僕らのポッドキャスト紹介してくれたとき最後に伊藤ぽいろさんが、自分もゲストやりたいんですよみたいな話とかされてたし、
あとやっていきFMでもなんかそんな話されてた気がするんだけど、伊藤ぽいろさんはキャリアとかお仕事的に聞き手側に回ることが多いらしくて、
うん。
でも自分の話したいみたいな。
うんうん。
で、それ超わかるんだよね。
ほう。
あのー、
そうなんだ。
ゆるファポッドキャストの前に僕が学生のときにやってたポッドキャストはさ、
うん。
あれはもう完全にリビルドフォーマットで、
あー。
自分がホストでゲストを呼ぶって感じじゃん。
だからホストと、自分がホストでゲストに来てもらうから、もう僕がずっとわーっと喋るわけにもいかないのよ。
うんうん。
フォーマット的に。
うん。
で、その学生のときやってみて思ったのが、あ、なんか僕が喋りたいんだよなーみたいな。
なるほどね。
で、としーとふっくんを巻き込んで、いや3人がホストですっていうことにして、
自分も好き勝手喋るっていう、
うんうんうん。
風にしたから、非常にわかりつつ、
うん。
今でもよく反省する。
あ、そうなんだ。
あ、なんか、ふっくんととしー差し置いて喋りすぎたかなーみたいな。
36:03
全然いいのに。
全然気にしなくていいと思う。
まあ逆になんか、アニメとかVTuberとか声優とか、そっち寄りにいたときは僕、
死因としてるからね。バランスは全体で取れてるだろうね。
うんうんうんうん。
じゃあそんなとこっすかね。
はい。
ういっす。
ここまで聞いていただいた皆さん、ありがとうございました。
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それでは、MK・ふっくんとしーでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
36:55

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