00:00
えー、トマトジュースを飲んでるから野菜成分はこれで大丈夫だと思い込んでるグロックでーす。
はい、今日はドデカリリースをしてきました。トシです。収録は久しぶりです。
いやー、お疲れ様です。
ありがとうございます。ちょっとね、結構おっきめのリリースをしてきたんで。
おー。
ふーという感じ。
じゃあ、一段落って感じで、これからはちょっと余裕が出てくるって感じですかね。
そうだね。
おー。
普通にあれなんだけど、使ってたのはラムダで動かすPythonを書いてただけなんだけど、
はいはいはいはい。
無駄に機能が大きくて、てか、みんなやったことがないことをみんなでやるみたいなことをやってるから、
はいはいはいはい。
みんなおのおのこう、いろんな大変さを抱えてやってたから、お疲れっつって終わってきましたね、今日は。
じゃあ、もう1週間働いて金曜日だからもうヘトヘトなんじゃないですか。
ヘトヘトですわ。特に今週はリリース見据えてどうしよっかみたいな。
5月中?
うん。
5月末までにリリースしましょうってチームで目標決めてやってたから、
あ、めっちゃ待つ、今。
そう。今日の16時にリリースして、よし、お疲れっつ。
あー、お疲れっつ、それは。
そうそうそうそう。そんな感じです。
で、今日はMKが実は会社のイベントの運営をやってるので、
いませんと。
参加見送りということで、今日は2人会ですね。
そう、今日MKいませんっていう話さ、会社のイベントでみたいな話したらさ、会社特定されるやんって思ってたんだけどさ、
うん。
MKのツイッター見てたらめっちゃツイートしてたから、あ、いいんだと思って。
じゃあいいや。
じゃあいいやって思ったね。
じゃあ、じゃあそれでいいや。
じゃあ、ゆるゆると。
ゆるゆると。
いつも通りゆるゆるとお話していきますか、そんな。
そうしましょう。
ひばる必要のない雑談を。
僕はね、話したい話題がありまして、ダンジョン飯今アニメやってるじゃないですか。
やってますね。
で、おそらく最新が21話かな、22話かな、ちょっとあれなんだけど、ちょっと前に21話が放送されて、
うん。
で、その裏であるツイートを発見したんですよ。
これか。
で、ちょうどダンジョン飯で、いずつみ役をやってるカンベミツホさんっていう声優の方がいて、
うん。
で、ツイートによると、その方が高校時代に友達と、当時アニメーターを夢見てた友達と声優を夢見ていたカンベミツホさんがいて、
で、その子が書いたアニメに私が声を当てるっていう約束をしていて、
で、ダンジョン飯21話でそれが叶ったということで、
03:03
激エモ。
めちゃめちゃ激エモが、激エモエピソードをツイートされていて。
激エモじゃないすか。いいな、そういうの。
ちょっとそれに感動しすぎちゃって。
なんかダンジョン飯よりもよっぽどこう、ストーリー性、いやそんなことはないんだけど。
感動ストーリーになりそうな雰囲気を感じてるけど、それも。
それ、そうなんか、それで一本アニメできますやんっていうか。
なんかそういうアニメーターの映画あるよね、たぶん。
いやー、あると思う。
しかも僕が思い出したのは、なんかバクマンみたいな話だなと思って。
そうだね、バクマン、白箱?だっけ?
バクマンと白箱。
書いてくれてた。
そう、リプ欄にもね、バクマンみたいですねとか、白箱みたいですねっていうリプが多くて、
僕もそれ思って、バクマンでいうと、主人公と主人公の友達、最高と囚人っていう人がいて、
で、ヒロインが、まず主人公二人組が漫画を書いていて、
で、その漫画がアニメ化したら結婚してくださいってヒロインに言うんだよね。
で、ヒロインがアニメ化した作品のヒロインの声優をするみたいな感じの、叶うのか叶わないのかみたいな話なんだけど。
最高だ。
あと白箱に関しては、アニメ関係の仕事に就くぞみたいなのを学生時代のときにみんなで誓い合ったっていう、
全般的な話もそうなんだけど、
ミヤモリ、ミヤモリ、ミヤモリ葵っていう、通称ミヤモリがいて、
ミヤモリ視点で見る、ずかちゃんっていう主人公の友達の人が声優するシーンがあるんだよね、声を当てるシーン。
ミヤモリが制作進行で進むアニメの声優をずかちゃんがするみたいな。
それがいわゆる名シーンと呼ばれていて、僕は毎回泣いてしまうんだけど見ると。
いい話しような。
それみたいだねと言われていて。
確かに。
そうなんだよ。
暑すぎる。
いいな。なんかいいな。
胸暑すぎる。
胸暑いな。
このツイート見たときに、こういう話が見たくてXやってんだな、僕はって思った。
いいね。
なんかビュース化石のツイートだったり。
インプレゾンビのね。
そう、あとはクリックされたいからと言って、過激な描写のところを切り取って載せてる漫画アカウントとか。
プロモーションでよく流れてくるやつとかね。
そうそう。
それを毎日耐えながら何をしてたんだって言ったら、こういうのを見たくてやってるんだって答えるね。
06:01
わかる。
いい話だな。
そうそう。
21話の内容はね、まだ見てない方がいるかもしれないからあれなんだけど。
僕、概要を載せてしまって、共有してるメモに。
都市見てなかったらネタバレになっちゃうじゃんって後で気づいたんだけど、都市は漫画でも追ってるからまあまあまあって感じだよね。
余裕。
良かった。
全然ノーダメージでした。
良かったです。
これをね、話したかったんですよ。
いいっすね。
やっぱこういう裏話を摂取する、していくのもなんかその、なんだろうな、ただアニメを見てるだけっていうのと、ただアニメを見てるだけでこの話を知るっていうのと、
ちょっと裏事情、声優ラジオを聞いてオーディションがどういう様子でとかを色々知っててさ、
あとアニメーターの現場がどういうのでみたいなドキュメンタリーを見たことがあって、この話を見るのとでは結構いわゆる解像度の違いによって受ける激圧度が違うよね。
ちょっと違うかもしれないけど、なんかスポーツとか見てて、その、なんていうの、学生時代ライバルだったあの選手とあの選手が今一緒に戦ってますとか、逆もしかりで、
学生時代同じチームだった人が今は敵同士で、敵チーム同士で戦ってますとか、そういうなんていうの、こう試合内容だけではないところの情報でこう自分の中で勝手に味を感じてるのすごくいいよね。
背景とか周辺の情報を知ってるがゆえに、のめり込める。
いい話だなぁ。
っていうのがまず一つでしたと。
で、もう一つちょっと話したい話題があって、先週ちょっと話した話題なんだけど、楽しみにしていること何?っていう話をして、
で、僕はえっと、もう放送自体はされたので楽しみだったことになるんだけど、先週話した内容としては、あの二次三次のライバーが新薬キサラゲーキっていうシナリオのTRPGをやるよっていう放送があったんだよね。
で、この放送何が楽しみかって言ったら楽しみな要素しかなくて。
まず二次三次ライバーはバーチャルYouTuberを追ってるものとしては知っていて、結構前から。
で、みんなトーク力あってタレント性高いっていうのは知ってて、まず破綻はしないだろうっていう安心感があるのと、
その、マダラウシさんっていう方がそもそもずっと好きで、あの狂気山脈っていうシナリオを普段書かれていたりとか。
09:05
ああ、あれ書いてる人なんだ。
そうそうそう。TRPG版もマーダーミステリー版も作った人。
マーダーミステリー版はダバさんっていう方と共同制作なんだけれども。
へえ。
あとは、普段からTRPG配信をされてて、ゲームマスターとかキーパーとかよくやられてる方で。
で、新役シリーズをやられていて、最近は特に。
その、キサラゲーキとかコトリバコとか八尺様とか、いわゆるそこらへんの。
どこかで聞いたことあるようなシリーズ。
そう、にーちゃんのシャレコア発の都市伝説を、現代のネット環境に沿ったシナリオに新役作り替えてるんだよね。
当時のネットはまだガラ系だったけれども、今はSNSも発達していてみんなスマホ持ってるよね。
こういう今の状況にあったらどうなるんだろうねっていうのをちゃんと作り変えてて。
ちゃんと面白そう。
そう、めちゃめちゃ面白いシナリオ最近作られてて、新役シリーズで。
その新役キサラゲーキを回されるということで、作者本人が二次三次ライバー相手に。
すごい。
興味深いなと思って、すごいなんか大好きな要素をごちゃ混ぜだったから、すごい楽しみにしてるっていう話をしたんですよ。
いいね。
そう、それぐらいなんか、この日まだかまだかってなんか楽しみでワクワクソワソワしちゃうような楽しみにしていることを、
他の人のその楽しみなことも聞いて、自分の人生の糧としたいなっていう。
なるほどね。
なので都市の楽しみをね、まだ聞いてなかったから、MKの分しか聞いてなかったから聞きたいなと。
それで言うとね、結構いろいろあって、近いところで言うとアンチヒーローの続きが気になりすぎてて、
はいはいはい。
アンチヒーローっていうドラマ、僕とMKが最近見てる、今やってる放送してるドラマなんだけど、
その続きが気になりすぎてて早く見たいな、放送まだかなと思って待っているっていうのが一個あって、
あとはあれだね、早々のフリーレンと、とにかく可愛いっていう漫画と、
あとDクレイマンの漫画原作の続編が気になってて早く来ないかなって思って見ている感じで、
ここら辺が多分ね結構ね直近ソワソワしてるやつ。
なるほどなるほど。
定期的に楽しみにしてるのが何個かあって、まず一個季節ごとのコーヒーっていうのがあって、
コーヒーっていろんな地域、南アメリカとかアフリカ大陸方面とかいろいろな地域から入流して、
12:04
その地域ごとのなんか味みたいなのがちゃんとあって、この季節はここの新豆が入ってくるみたいなのがあるのね、
北海道の新玉みたいなもんですよ。
分かりやすい。
そうそうそう。で、そういうのが季節ごとに、冬はこの地域、夏はこの地域みたいなのが大体日本だと決まってるっぽくて、
そのコーヒー豆を事業者が直接輸入してるんじゃなくて、豚屋さんみたいなところが代理で卸してきて各小売店に卸すみたいな形なんだけど、
その流通の時期とか販路とかでそういう季節性があったりするらしく、
そういうので、そろそろ夏だからあそこの豆気になるなとか、冬だからそろそろあそこの美味しい豆が入るんだろうなワクワクみたいな、そういうのを定期的にやっているっていうのと、
これもね、超定期的に来るんだけど、ゲームのアップデート、アークナイツっていうスマホゲーなんだけどのアップデートがすごい楽しみ。
なんで楽しみかっていうと、内容はね実は知ってるんだよね、アップデートに関しては。
リークとかではなくて、このゲーム中国の会社が作っていて、
中国の会社がグローバル版をヨスターっていう会社経由でパブリッシュしてるっていう構造になってるんだけど、
そのリリースが中国の大元のゲームと大陸版ってよく言われてるんだけど、大陸版とグローバル版でリリースが半年グローバル版の方が遅れてるのね。
なので、そこからずっとゲーム運営してるんで、リリースは常に半年遅れで来るんですよ。
なるほど。
で、半年に1回ぐらい生放送してアップデートの情報を小出しにしていくみたいなイベントがあるんで、そこであれいつ来るんだろうなみたいなのとか、
あれが来るみたいな話を結構楽しみに待っている。
確かに、そわそわしそう。
めっちゃそわそわする。
で、大陸版からあれが変わった、これが変わったみたいな話とか、グローバル版になって、
中国語のストーリーを中国のゲームをやって、ある程度日本の情報に置き換えてくれてる人とかいるんだけど、
僕はそういうのあんま見ないようにしてるんだけど、見てる人は日本版だとこうなったみたいな差分で楽しんだりとかしてる人もいて、
へー。
大小多様な楽しみ方ありつつ、そういうので半年に1回、半年はまだ死ねないなみたいな。
はいはいはい。
15:01
うおーみたいなテンションの上げ方を定期的にしてるって感じですね。
確かにこういうのは、あれが来るまで死ねないなってなるよね。
そうそうそう。好きな関係性のストーリーの話とか。
うんうんうん。
結構キャラが200人ぐらいかな、250人ぐらいいるのかな。
多いな。
いるから、キャラ同士の掛け合いとか、新しいストーリーラインとかね、そういうのもいろいろあるんだけど、そういうのが楽しみだなっていう感じ。
はいはいはいはい。
で、あとは冒頭デバヤシで話したけど、
うん。
直近すごいリリース大きいのをしていて、
うん。
で、今回のリリースのために半年くらい前からいろんな機能仕込んだりとかしてて、
うんうんうん。
ようやく今回のリリースをするに至ったみたいな、
はいはいはいはい。
感じだから、こう使われて、そのフィードバックが来るのを今や今やと待ち望んでいるっていう感じですね。
うんうんうん。
っていうのがちょっと楽しみでもあり、怖くもありみたいな。
確かに怖くもあるね。
そうそうそう。ドキドキしています。
うんうんうんうん。
あとはね、最近新卒のエンジニアのメンターみたいなことをやってて、
ほう。
なんかこう、全然ウェブの開発やったことないんだけど、やってみたいみたいなので来てくれた人で、
彼の技術的なところとか、いわゆる社会人的なソフトスキルのところとかが、
徐々に徐々にいろんなことができるようになっていってる姿を見てて、
そういうのを見てるとね、楽しみだなーっていうのが最近のあれですね。
人間力高いこと言ってるな。
僕は大したことしてないんだけど。
いやでも育てる側の目線だ、それは。
なんかいろんな話をして、いろいろ失敗もしてるんだけど、
その中でどういうふうに学んでいくかとか、こうすればもっとうまくいったかもねとかって話して、
とかね、そういうのをやってるとね、
今日はこういう失敗したのか、みたいな話とか。
なんかそういうのがあってね、僕はそういうのすごい楽しいなって最近思ってる。
いいね。
そうか、いろいろ開発にモチベーションがあって来てくれてるのはいいね。
そうそうそう。
やっぱこう、何もわからない状態で始めてるから、
何話しても、いや、初めて聞きましたみたいな感じなんだけど、
それでもやっぱこう楽しんでくれたりとか、
モチベーション高くやってくれたりとかしてるんで、
18:00
すごくこちらとしてはありがたいなっていう感じで接してますね。
いいですね。やりがいが、育てがいが。
育てがいがっていうのが僕の最近の楽しみだな。
なるほどね。アンチヒーローはテレビシリーズ、テレビでやってるって感じだっけ?
そう、テレビドラマだね。日曜の10時ぐらいなんだけど、
それがね、楽しいっていうか、面白いっていうか、
何言ってもネタバレになりそうだから、
どうにかあったら、ぜひブックにも見てほしいんだけど。
たびたびスラックでアンチヒーローのこれがこれみたいな話をしていて、
おおって思って、なんだなんだ、そんなに楽しいのかってめっちゃ。
いいんですよ。
あとは、ディーグレーマン。
ディーグレーマン、漫画まだずっと連載してるっていう感じなの?
確かね、作者さん、作者の先生の方が何か難病を患っていて、
継続的な連載が難しくなったっていうので、
今ね、観光24館で止まってて、っていう状況だったんじゃないかなとかな。
はいはいはい。途中止まってみたいなのは確かちょっと記憶がある。
待てよ。
うん。
ああ、そう。首を痛めたとかで、
あら。
なんか継続して、週刊誌とかで漫画書くっていうのが難しくなったっぽく、
うんうん。
今、救済してるみたいな感じだったと思う。
で、なんかインスタグラムアカウントで定期的にディーグレーマンのキャラの落書きというか、
落書きではないんだろうけど、
うんうんうん。
気合の入ったイラストと猫の写真がよく上がってる。
いや、そういう生存報告というか、作業報告助かるよね。
分かる。
戸賀先生も年間何かのページ数だけ上げ続けてくれてるから。
なんか、
数字をね。
うん。
ミステリアスな感じするね、それはそれで。
なるほどね。
いや、ディーグレーマン確かにジャンプからジャンプスクエアに移ったなーとか、
アニメやってんなーとかいろいろ、
うん。
すごい昔の記憶はあるんだけど、最近の動向を知らなかったから。
うん。
なるほどね。
そうなんです。
なんか、人の楽しみなこと聞いてると、
連想ゲームで自分もこれと関連してこれが楽しみかもみたいなの出てきていいな。
何かあった?
あ、えっと、攻殻機動隊の新作テレビアニメ制作決定のニュース見た気がして、今ちょっと調べてたんだよ。
そうじゃん。
そう、新作テレビシリーズだから、えっと。
SACとかじゃないんだよね、たぶんね。
そうそう、なんか2045のSACのやつとはまた別のやつじゃないかなと思って。
うん。
一応ね、
うん。
なんか、PSだっけ?何かのハードでゲームがあるんだよね。
21:00
へー。
で、そこで、
うん。
あの、ゲーム内のアニメーションみたいなのがあって、
うん。
それがすごいね、一部で人気が高くて。
へー。
僕それ知らないんだけど、やったことなくて。
うんうんうん。
どんな内容なのかも。だから、詳しいこと全然わからないんだけど、それがすごい熱烈な人気を持ってるのは知ってて。
はいはいはいはい。
で、今回のそのアニメの話出た時に出てきたイラストが、確かにそのゲームのアニメイラストというか、
へー。
シローマサムネの原画、ほぼほぼそのままみたいなのが出てきてて、立ちコマのデザインとかもね、たぶんそのゲームの時とほぼ一緒なやつが出てて、
へー。
もしかしてとは思ってるんだけど、なんか何が出てくるのやらって今から楽しみで、いいですね。
確かに。
いやー、なんかそのアニメ、今、
うん。
ヤフーニュース見てるんだ。ヤフーニュースの、えっと、攻殻機動隊新作テレビアニメ制作決定のニュースを見てるんだけど、
うん。
アニメーション制作が犬王と、あと映像研には手を出すなを作ったサイエンスサル。
うん。
読み方合ってんのかあれだけど、が作るらしくて、
ほー。
絶対動きというかは間違いないじゃんって思っちゃってて、
うん。
そこが作るバトル見たいなーって。
いいねー。
めちゃめちゃ楽しみです。
今まだ30秒とかの、
うん。
プロモーション映像がパッて出てきているだけ?
そうだね、まだ映像だけだね。
で、なんかあれだね、やっぱ映像の中だと、攻殻機動隊の原作のコマ割りというか、漫画のコマ?
うん。
パパパパパって映るような映像になってるから、そっちの話をやるのかなー。
原作よりかね。
うーん。
SACは一応オリジナルとアニオリというか、
うんうん。
脚本は、とされているから、
そうね。
そっちではない攻殻機動隊が出てくるんだろうなーと勝手に思っておこう。
いいっすね、これも楽しみだね、いや伸びちゃった。
楽しみだね。
つい最近楽しみなこと終わって、
うん。
新役キサラケーキ終わって、
うん。
どうしようかな、次どうしようかなと思ってたけど、急に伸びちゃった。
ふふふ。
ふふふ。
2年後だよ。
いやーね。
ふふふ。
長くなってしまった、僕の人生が。
寿命があと2年伸びた。
そう、マジでこういう情報で寿命伸びてるところあるからな。
うん。
オタクは全員。
ふふふ。
そう、あと今期全然アニメ見れてないけど、
そんな文在で、次のシーズンのアニメも楽しみなやつあるんだよね。
えーっと、2024、夏?
24:01
夏アニメ、そうそうそうそう。
7月から9月までやるやつ。
これに関しては、自分が結構前から言ってる小市民シリーズが、
うん。
バチバチに楽しみで、
来るねー。
ちょうど手元にあるんだけど、
うん。
小説版では、完結の小説が出たんだよね、完結編が。
もう手に入れておってですね。
完結するのはちょっと熱いな。
そう、しかも、その、えっとこれはどこだ?
潤久堂書店で買ったら、
購入者限定で、しおりみたいなブックカード、
表紙のやつ、もらえるやつ。
あ、表紙絵がついてくるやつ。
そう、をもらいに潤久堂まで出向いて。
いやー、いいね。
そう、僕のニート期間を支えた小説なんでね。
小市民シリーズ。
そう、この米澤穂信先生が書いた、
日常の謎のシリーズがすごい好きで、評価っていうのもそうなんだけど、
小説から入って、アニメも見直して、
小市民シリーズもハマってって感じだからちょっと、
思い入れが違うっていう感じですね。
熱量が。
そう。
いいな、そういうの。
なんか、前までは、広く浅く楽しんでたんだよね、こういうの。
うん。
なんだけど、最近なんか狭く深くになってきつつあって。
それは、復訓的にはいいことなの?
いやー、楽しい。楽しいからいいとしよう。
いっかってことか。
そう、まあいっかって感じ。
いや、でも、広く浅くでの楽しみ方も楽しいってわかってるからさ、
特に人と話すときに、
あ、それってこれだったっけみたいな会話から始まる話も好きだったからさ、
広く浅く履修しているからこそ、
あ、それって、あ、これってこうだよねみたいな、いろんな話に手が出せるというか、
って感じだったのも結構楽しかったけど、
やっぱ深く掘っていくのも、それはそれでめちゃめちゃ楽しいね。
いいよね。
そう。
最近のアニメ、そんなにこう、お!ってなってるものがなくて、
後からハマりだすみたいなのが結構あって。
うんうんうん。
ダンジョン飯とか。
うんうんうん。確かに。
それにかけて、とりあえず3話、3話は全部見ようっていう気持ちになってるんだけど。
なんか3話は全部見ようって最近なんか、やるの難しくなってきてない?
難しい。
数が多すぎて。
難しい。
あと、
やばいよね。
テレビ放送を見てないと、やっぱ配信サイトに依存しちゃうから、
そうだね。
自分の契約してる配信サイトで配信されなかったら見れないっていう制約があって。
27:00
うんうん。
そこはね、ちょっとね、自分の中でこう葛藤があるね。
いやわかる。その、配信サイトなかったら選択肢から外れるもんね。テレビ。
あ、そうそうそう。
いや、公映を見逃した瞬間に。
で、なんだっけ、えっと、アニメの一部が、なんかね、ユーネクストじゃなくて、なんだっけあれは、
なんかね、一部のサイト独占配信みたいなのがあるんだよね。
はいはいはいはい。
それが来た時に、いや、契約するか。でも、みたいなこう葛藤が。
はいはいはいはい。
出てきて、それで、なんか毎3ヶ月おきにそれで悩んでる気がする。
うんうんうんうんうん。
いや、今季、今季特に全然見れてなくてさ。
同じく。
ダンジョン飯は気合で見てるんだけど、えっと、狼と香辛料、つい最近3話だったなと思ったらもう8話ぐらいまで放送されてて、
いつの間に、やばい溜まってるってなっちゃって。
3話ぐらいまで見て、その後も続きを見れじゃないから、今週ちょっとゆっくりまとめ見しようかなと思って。
いいですね。いや、確かにもう一応時間は、てか気持ちに余裕はできたのかね。
気持ちに余裕が、出てきたのでね。
ようやくっすね。いや、こうなってくるとさ、なんか見る、原作の漫画読んだことあるとか原作のラノベ読んだことあるっていう作品がどんどん選択肢から外れやすくなってきてて。
うん。
どうせ話知ってるしっていう。
あー、それはあるね。
でもそれ絶対良くないなと思って。
うん。
それが理由で選択肢から外れちゃうのって、なんか。
いやでもね、気持ちはわかる。
うん。
よほど好きだと、やっぱこう、漫画の表現と映像の表現の違いを楽しみに行くみたいな。
うん。
初見ではできない楽しみ方をできるようになるんだけど。
うんうん。
こう、熱量がね、作品ごとにグラデーションがあるから。
うんうん。
やっぱそこは差が出ちゃうよね。
ねー、いやー、無職だから時間がないっていう言い訳使えないんだよね。
純粋に体力、アニメ体力が減ってきてる。
良くないなー。
わかるわかる。
なんか、今期はあれだね。
うん。
なんかなんだかわかんないけど懐かしいタイトルが多いね。
確かに。
働く細胞、あーこれは再放送か。
あー、再放送も一覧に。
うんうんうん。
刀剣乱舞とか、テンスラとか、デートアライブ。
テンスラはそうね。
デートアライブなんて5期だよ。
すごいよな。
これ、確か僕らが高校2年生ぐらいの時に、
うん。
一期がようやくアニメ始まってたぐらいだと思うから。
はいはいはい。
えー、何年、何年、足掛け何年で5期まで来てるんだって気がして。
30:01
時間の経過が恐ろしいね。
もうちょっとで10年、10年弱だんちゃう。
やめようこの話は。
10年経っちゃってるねーやっぱ。
第何期系多いね。
いや。
このすばとか。
そうだねー。
うん。
いやー、そう学生時代に見たアニメの記憶が一番濃くて。
うん。
その頃そう、いやこの話長くなるからちょっとしか話さないけど。
うん。
その、やっぱりさ、よく言われるのが、
エッセイをリアルタイムで毎週毎週楽しみに見て、
うん。
で、交戦でこうだったねーって熱弁?
うん。
してた思い出がすごい濃くて。
わかる。
当時仲良かったもう2、3人とふっくんと僕みたいなメンバーで、
うん。
昼とか食いながらアニメの話をゴリゴリしてた記憶が懐かしいね。
いやー、あの頃一番数も見てたし熱量もって見てて、
うん。
楽しかったなーって。
楽しかったねー。黒羊とかもねー。
黒羊ってなると交戦より一昔前になるよね。
うん。
僕らが中学生時代の時にはもう一期が、
中学生だよな。
中学2、3年生で確かやっていた気がするから。
オタクの素養を身につけ始めた時。
うん。
いやー、あの狼と香辛料ちょいちょい見てて思うんだけど、
うん。
リメイクされたアニメ見てると昔の方が良かったっていう人が湧いてきてて、
うん。
で、僕なんか昔の方が良かったって言われると昔を見てなくて比較できなくて、
毎回昔の作品も見たいなーっていうリメイク前の話を見て、
どういう変化があるのか気になるなーって思っちゃうんだけど、
うん。
これハンター×ハンターでもそうで、僕。
うん。
ハンター×ハンター新しい方のアニメは全部ずっと見てたんだけど、
うん。
古い方見てなくて、
うん。
ただ噂というか、掲示板とかでは、掲示板じゃないかなんかツイッターとかの意見では、
なんか昔の方も昔の方で良さがあってみたいなこと言ってて、
うん。
どこがどう良かったんだろうってすごい気になってるんだよね。
なんか知りたくて悔しい、なんか。
でもたまにセリフの真似とかやってる人が、
うん。
いや、それ何年版の方じゃんみたいな、
はいはいはいはい。
9番のアニメじゃねえかよみたいな話してると、
なんか一つの作品に対する解想度高くていいなってちょっと羨ましくなるね、やっぱね。
いや、そう、密かの真似する人さ、
うん。
大体高橋裕樹さん版の密かを真似するんだよね。
並川さんの側じゃなくて。
そうそうそうそう。
試験館ごっことかのセリフとかさ、興味しちゃうじゃないかとかもさ、
33:00
なんかこわいら聞いてるとそれ絶対高橋裕樹さんバージョンやってると思って。
それ系は最近だと昨日の旅があったり、
確かに確かに。
狼と香辛料が最近だと一番新しい。
ねえ。
で、もっといくと、あの、ハンター×ハンターがあるみたいな感じで。
これなんかあるのかな。
いろいろあるんだろうね、リメイク作品。
あるんだろうな。あるんだろうけど、
俺らが認知しないまま新しい方を見て新しい方でテンション上げるっていう状態なんだろうな、今。
僕も昔と比較して語れるようになりたいよ。
ガンダムシードは今と昔で語れるな。
おお、素晴らしい。
ギリギリ。
じゃあようやく僕らの世代でもそれができるような。
できるようになりつつあるんじゃない?
ああ。
当時やってたあれがみたいな。
それこそブリーチとかもさ、リメイクではないけど、
当時のピエロと今のピエロでこう、映像表現が全然違って、
みたいな話はあると思うから。
確かに。
やっていこうぜ。
嬉しいね。
僕ら側からすると楽しいけど、楽しいってこうなんていうの、
それでテンション上がるけど、この人はどうなんだろうな。
確かに。
あのよくさ、
うん。
あのアニソン、懐かしいアニソンっていうのでハンター×ハンターのおはようが出てくるじゃない。
うん。
あのおはようでいてっていうあのあれ。
うん。
でも新しいほうの、えっと新しいほうのハンター×ハンターのオープニングなんだっけな。
第一を踏みしめてのやつ。
うん。
しか、それも全然いい曲だと思うんだけど、昔のおはようが神曲って言われすぎて、
うん。
比較して新しいオープニングがディスられてて、なんか僕らの台でもええやろがいって思っちゃうんだよな。
悲しいね。
いやでも僕らもそうリメイク作品の前後を比較できるようになってきている年齢なんだね。
感慨深い。
いやでも、昔のほうが良かったって言っちゃわないように気をつけないとな。
気をつけないとね。
あの頃はなってて。
昔のほうに思い出ありすぎたら言っちゃいそうで怖いわ。
いや、あるよ。
なんだろうな、めっちゃ思い出あるやつ。
バケモノがたりとかかな。
まずいよ。
ああ。
昔から、昔というか僕らが学生の頃とか子供の頃にあった作品が、今なんか知らないけど続編が作られるブームが、
うん。
なぜか起きてるから、あの頃はなって言っちゃいたくなる。
ああ。
リメイクは起きてなくて、
うん。
こう一個一個の表現とか。
うん。
っていうよりも続編だから、まだ大丈夫。
そうだね。
まだ大丈夫かもしれない。
これ一つの話題になりそうだね、なんか。
36:01
うん。
何がリメイクされたら小事言っちゃいそうか。
うん。
人の思い出のある作品を炙り出せる。
ってな感じかな。
ですかね。
今週は。
ではでは。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
番組内で話した話題のリストやリンクは、ゆるふわ.コムスラッシュ250にあります。
番組に関するご意見ご感想は、Twitterハッシュタグシャープゆるふわでツイートお願いします。
面白い応援したいと思っていただけた場合は、
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それではふっくんとっしーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。