00:00
いやー、6月が終わりましたよ。
終わったね。長かったね。
6月って、なんて言っても祝日がなかったんですよ。
ね。 そうなんですよね。
なんて月だっていうね。
もう。 地獄だよね。
ね。
レンのQが欲しいよな。
ね。UQも使わずに乗り切ってやったぜって感じ。
あー、確かにUQ使ってないな、6月。
おー。 偉い。
やったね。
地獄だったな。
いや、なんか、他の会社とかで、なんか、
ゆうずが聞くところは、祝日みたいな感じで、
休みにしますみたいにしてる会社あったよね。
どこだっけ。
うんと、とりあえず、あれだね。
僕の大好きな、コベリンっていう、合同会社コベリンっていう会社は、
まあ、去年6月は祝日がないので、休暇を実施してたね。
おー。いいね。
で、なんか、今度今年からね、
今年ってかあれか、去年の11月ぐらいから、
週休3日を試験的にやって、
で、週休3日はなんだかんだ難しいよねってことで廃止して、
廃止したかと思えば、同じく毎週水曜日は遊びの日になりましたみたいな。
休日じゃないんだけど、業務はしちゃだめで、
1日寝ていても大丈夫だし、会社と関係ないことしてても大丈夫みたいな。
なるほど。
やっぱ、週休3日やりたいね。
やりたいね。
いや、いいよね。
なんかツイート貼ってあるけど、これは。
これは、おもころっていう会社?
バーグハンバーグバーグっていう会社か。
バーグハンバーグ、おもころっていうメディアをやってるバーグハンバーグバーグって会社かな?
そうだね。
毎年、6月は祝日がないので、
オリジナルの祝日を作りましたみたいなことやってる会社なんだけどさ、
なんか、前の年は確かジャンボエクレアの日みたいな感じで、
ジャンボエクレアに思いをはすることって言って休みになったんだけど、
で、今年はダサいマウスポインターの日っていうのを作って、
自宅のパソコンのマウスポインターをダサくすることっていう美行だね。
それで休みになってていいなって毎年思ってる。
いいね。
素敵だね。
なんか、ツイッターでさ、見たんだけど、
6月2日?
うん。
ドラえもん、6月2日ってグータラ感謝の日っていうらしくて、
なんか、ドラえもんの漫画で、
なんか、6月に祝日がないのはおかしいから、
こう、なんつーの、
6月2日はグータラ感謝の日にしますみたいな。
03:01
なんか、だから、
なんつーの、
6月に変な祝日を設定する元ネタはドラえもんなのかもなって思った。
おー。
おもしろいな。
偉大だな、ドラえもん。
グータラ感謝の日やりてえな、俺も。
この日は、
うん。
この日は誰も働いちゃいけない日。
法律でそう決まったの?みたいな。
セリフがあるな。
いやー。
めっちゃけみんな休日も働いてっからな。
やば。
それはそう。
よくないよね、ほんと。
こわいわ。
休日にオペレーション系のワーニングとかが出てて、
ちょっと目を向いたときがあったね。
ちょっとこれ以上は闇の話になりそうだからやめとくか。
やめておくぜ。
次行きますか。
はい。
で、えっと、そうっすね、
まあ、告知とかではないんですけど、
あの、先日、
えっと、なんだっけ、
第30何回だっけ。
5。
第33か。
第33回で、えっと、
ゲスト出演していただいた、
いわしさんが、
なんか個人のブログに、
よく聞いてるポッドキャストっていう、
えっと、
まあ、記事を書いて、
書いていて、
で、
なんつーの、
それで、
まあ、僕らのゆるふわポッドキャストも、
よく聞いてるポッドキャストですっていう風に紹介してくれたんですね。
うん。
そしたら、なんかめちゃくちゃアクセスきて、
僕らのポッドキャストのサイトに。
そう。
うんうん。
で、たぶんリスナーも、
リスナーっていうと、あの、
各ポッドキャストアプリ、
スポーティファイとか、
アップルポッドキャストとか、
あとグーグルポッドキャストとかで、
たぶんね、
あの、
サブスクリプションしてくれる、
してくれた人も増えたっぽくて、
へえ。
これめちゃくちゃびっくりしたね。
そう。
その話ちょっと聞いてたからさ、
今日の昼、
アナリティクス見たんだよね、
グーグルの。
はいはい。
ゆるふわポッドキャストのサイトのアナリティクスを見たんだけど、
あのね、
どれぐらい増えたか、
うん。
アクセス数が、
セッション数がどれぐらい増えたかの数字のところが、
600%みたいな。
6倍?
先週、先週比600%みたいな。
すごいよね。
感じになってて、
なんだこの数字って思いながら見てたけど。
いわしさんのブログで紹介されたのがきっかけで、
ちょっとずつアクセスいただくっていうことが増えてて、
非常に嬉しい限りですね。
そうだね、そうだね。
あのグーグルアナリティクスのリファラルってとこ見たら、
めっちゃいわし.coって書いてるよね。
そうそうそうそう。
ひょえーって思っちゃった。
ひょえー。
すごいね。
いやほんとありがたい限りですよ。
ありがたいですね。
で、それに伴って、
先週の第35回、
接触確認アプリをめぐるいろいろについて語った回の中で、
レイソーさんって方が書いた、
個人開発者とCOVID-19レーダープロジェクトっていうブログを紹介したら、
06:05
そしたらレイソーさんTwitterで聞いてるっつって、
この35回のリンクをシェアしてくれてて。
聞いてるとだけツイートして、
その次もその前後全然関係ないツイートしてたから、
聞いて何を思ったのか、
ちょっと気になるけど。
すごいよね。
最初の方は高生の後輩とかしか聞いてないだろうなって思ってたけど、
誰が聞いてるか分かんなくなったよね。
分かる。
そうだね。
インターネットだなって感じするよね。
でもいいよね。
ほんと1周年迎えていろんなことやるよりだったらね、
こんなに上手くっていうか、
いろんな面白いことになるとは思ってなかったから。
ほんとリスナーの皆さんありがとうございますという感じですね。
そうですね。
これはそんなところで、
じゃあまた今日何の話しようかな。
特になければこの話をしようかなと思うけど。
気になる。
これはたまたま昨日か一昨日かぐらいにツイッター見てたら流れてきて、
分かるわってなったツイートなんだけど、
カズーシっていう結構プログラマー界隈。
何界隈で有名なんだこの人は。
プログラマー界隈だよね。
別に高生関係ないもんね。
カズーシ界隈なんじゃないかな。
この人で界隈があるのか。
カズーシっていう人がしてたツイートで、
ショーノートにリンク貼っておくんだけど、
株式会社○○の○○様いつもお世話になっております○○○みたいな文句をメールの冒頭に必ず入れるやつ。
普段は一応合わせてるけど、
いけると判断した時だけ省くんだけど、
それ以降相手も本題から入るようになると、
だよなみたいな一体感があるっていうツイートで。
僕見た時は結構ファボトリツイート稼いでたんだけど。
これちょうど今日同じことが起きてさ。
向こうスタートで、相手スタートで、
すげえ丁寧なメールが来て、
返信したら、
とりあえずちゃんとしたフォーマットで返信するじゃん、僕が。
そしたら向こうがちょっと略したフォーマットでメール送ってきたから、
僕も完全フランクなフォーマットで送ったら、
その後ずっと本題だけを送り合うみたいな。
いいね。
まさにこれこれみたいなのがありましたっていう話なんだけど、
これは多分あれだよね、
メール仕事とかでやり取りするようになったら、
みんな結構こういう体験ってする?
僕必ず入れてるな。
09:00
そう?
僕も絶対に入れる。
そうなんだ。
メール以外だとメッセンジャーとかはどう?
メッセンジャーはそもそもそういうフォーマット自体がないか。
たしかに。
そうか。
じゃあまあいいや、
これ自体の話はこのままなんだけど、
でもこれさ、
ここから僕がどういう話にしたいかっていうとですね、
コメントのところに、
僕らが見てるトレロのカードのコメントのところに、
敬語問題とか初対面敬語問題とかって書いてて、
僕が。
どういう話にしたいかっていうと、
敬語と似てるなって思って。
なるほどね。
なんか僕学生の頃から結構年上の人とかに仲良くなったら、
敬語を省いちゃうみたいなことがしばしばあったんですよ。
で、なんなら敬語とかいらねえし、
そんな非効率なことやってるのは日本だけだしみたいな感じの時があったのさ。
でもある程度人生経験を重ねてきたときに、
初対面はやっぱり敬語とかさ、
あとこのメールのお世話になっておりますみたいなさ、
それをフォーマットには従ったほうがいいなみたいなのも一方で思うようになって、
それはどういうことかっていうと、
とりあえず自分はやべえ奴じゃないよみたいなのを表明するために、
常識って言葉はあまり使いたくないな。
プロトコルというかさ、あるじゃん。
そういうのにとりあえず従ってファーストコンタクトはするよっていう意思表示。
自分はまともよりの人間だよっていうのを表明するポーズを取るために、
これは必要なんだなっていうことにあるとき気づいて、
これ自分にも刺さる話なんだけど、
初対面でタメで誰かに来られるとするじゃん。
あと店員さんに、よくツイッターでよく見るのはその店員さんにタメ口の人とかさ、
その事実、そのトピックそのものは別にどうでもいいじゃん。
でもさ、そこでなんか警戒しちゃわない?
する。
なんか例えばさ、ふっくん会社のさ、後輩とかがいきなりさ、
ほとんどふっくんの会社に来る人は高生時代の、
あ、でも手分けでもないか。
他の大学とか高生からも全く知らない人も来るもんね。
そうだね。
それなんかさ、急にさ、タメ口でさ、
来たらビビるじゃん。
めっちゃビビる。
ビビるよね。
で、それそのものを、じゃあ何つーの、注意したいとか、
それそのものを不快に思ったりとかはしないけど、正直警戒しちゃう部分ってない?
12:00
ある。
で、打ち解けてく中で、ちょっとさ、何つーの、ボロが出てくるっていうかさ、
フランクになってくるのは嬉しいんだけど、初対面だとなんかちょっと警戒態勢に入るじゃん。
入るね。
だからそれと一緒なのかなと思って、このメールの話とかも。
あ、確かに確かに。
うん、だからなんか、そういうのって他にあるかな。
探り探りから、分かってるなってなったら、
共通言語を使うみたいな。
そうそうそうそう。
なんか、一つ思ったのは、これはなんか、やべえ奴同の行動の話とはちょっとずれちゃうんだけど、
うん。
草生やすか、笑いにするか。
あ、それだ。
わかる?
めっちゃわかる、それ。
わかる。
なんか、誰かとコミュニケーションするときにさ、
うん。
まあ、ツイッターだったら、草生やしていいと思うけどさ、
うん。
例えば、ツイッターのDMとか、
うん。
あと、メールほどじゃないんだけど、仕事のチャットとか、
うん。
メールほどフォーマルじゃないんだけど、ツイッターほど雑ではないみたいなコミュニケーションのときに、
ちょっと柔らかさを出すために、笑いを入れたいんだけど、それが草なのか、笑なのかっていう。
めっちゃわかる、それ。
それさ、どう判別してる?みんな。
自分が草を使うか、笑を使うかどう判別してる?
相手の出方見るしかしてないな。
基本的に相手が笑うことをしてから、それに合わせて使う。
わかる、わかる。
で、例えば、なんか知り合いの人とかとLINEで話すときに、
うん。
LINEのテキストで話すときに、あれ?この人どっちだっけ?ってなったら、相手が笑うまで待って、
ってやるんだけど、よくよく過去のログとかを見ると、
こう、今回草だけど前回笑だったなって、漢字の方の笑いだったなみたいな。
とかあって、なんかその、相手の行動が変わることもあるけど、
うん。
相手を待つね。
あー、わかるわかる。あ、そうだね、確かに。
仕事とかもあるけど、あれだね、そのLINEの話とかあれじゃない?
中学校の同級生とかさ、
あー。
こいつはカッコワラなのか草なのかどっちだ?みたいな。
わかる。
ね。
あー、やっぱ相手の出方を見るしかないよね。
うん。
あとこないだね、こないだ、まあ、とある人とDMしてたときに、
この人どっち勢力かなってなったときに、
僕その人のツイートを検索したの。
うん。
カッコワラと、あと草で検索したら、両方出てきて、だから草も出てきたから、
あ、じゃあ草でいけるなって思ったら、
なんかDMだとずっとカッコワラだったから、なんか負けた気持ちになった。
15:00
使い分けタイプ?
使い分けタイプなのかな?
そう、あーそう、だからなんていうの、
まあ、僕も基本はその相手の様子を見てたんだけど、
うん。
なんかそういう自分が嫌になって、そういう自分を変えたいと思って、
えー。
いつまでも裏側守備表示じゃダメだなと思って、
安定召喚。
まあ言ってみたら、
うん。
ちょっとダメでしたみたいな。
ダメだったんだ。
ダメだったのか。
ビッグシールドガードナーが、カッコ笑って書いた盾を持ってましたみたいな。
うわー。
いや、まあ自分そういうネットスラングには疎いんですけどねみたいな。
僕攻撃力800で突入して、
裏守備をこう表にしたらビッグシールドガードナーでしたみたいな。
久々だ。
なんで急に遊戯王の話出てきたんだろう。
反転召喚2700。
2700だっけ?防御力。
あ、今すごい適当に言ってる。
3000とかなかったっけ?
あれ?3000、千年の盾3000、あ、2600。
あ、2600。あ、ごめん。千年の盾が3000で、
そうそうそう。
ビッグシールドガードナーは、
2600。
2600か。
何の話だよ。
何の話だよ。
なんか、ちょっとでも僕もそういうなんかふっくんとかトッシーみたいに、
なんつーエンタメの話できるよっていうのを示したかった。
なるほどね。
古いけどな。
確かに。
遊戯王。
あとはなんか、あんまり知らない人と2人っきりになってしまうタイミングってあると思うんだけど、
うん、あるね。
そんな時の雑談も探り探りになる気がする。
あ、分かる。
分かる。
ね、共通の趣味は何だろうみたいなのを探して。
デッキ組むよね。
分かる。
どういうこと?どういうこと?デッキ組むって。
いや、例えば天気室でみたいな、そういう何かの話題のデッキを構築して、
こう、ひたすらドローして展開していくっていう。
天気デッキ、映画デッキ、テレビ番組デッキみたいな感じで。
そうそうそう。
いや、テレビの話されてもマジで分かんねえんだよな。
いや、それで言うとさ、美容室行った時すげえ困んない。
困る?
美容室っていうか、まああの、なんつーの、床屋?街の床屋みたいな。
うん。
なんかあの、僕がまださ、千歳に北海道にいた頃さ、
ふっくんと一緒に美容室っていうか、あれは何?利用、利用員?
利用員だね。
床屋?
利用員じゃない?
床屋と利用員って分かんない。
あんまよく分かってないけど。
お店の名前がなんちゃら利用員だから、利用員でいいのかな。
たぶん。
に言ってたんだけど。
うん。
で、なんつーの、まああの、結構、おばあちゃんとその娘さん親子でやってる利用員なんだけど。
18:00
うん。
で、なんつーの、ま、僕とふっくん一緒に行って二人席に座って、なんかお姉さんが僕の髪を切ってる間、おばあちゃんがふっくんの顔を剃るとかさ。
うんうん。
いう感じでやってんだけど、もうめっちゃ話題振られてきて、だいたい振ってくる話題が、ま、おばあちゃんの方はテレビの話題なんだよ。
うん。
で、なんか昨日のテレビが、なんか今週のテレビのがどうだとかさ。
うん。
言われんだけど、もう何一つ分かんないわけ。
ふっくん分かる?
テレビ全く分かんなかったんだよな。
ずっと聞いてた。
で、あれだよ、なんかで、あの、なんつーの、テレビ流れてんじゃん、利用員って。
うん。
で、そのテレビの話とかはしてくんだけどさ。
うん。
僕あの、まあ今はたまにコンタクトつけるときはあるけど、そのときはコンタクトしたことなくて。
で、髪切ってるときはメガネ外すからさ、もうなんも見えねえの。
あ、誰誰だ、いやイケメン誰知ってる誰誰とかって言われんだけど、いや分かんない。
なんかもう肌色がうねうね動いてるようにしか見えないみたいな。
そうだね、なんかこういう話の方向に行くとは思わなかったけど、ね、当たり障りのない会話っていうかなんつーの、会話のための会話というか。
うん。
って難しいよね。
あの、雪だるま作るときの最初の雪玉どう作るか問題ね。
あー、そのたとえめちゃくちゃうまいね。
そう、うまく転がってさ。
そうそうそう、大きくしなきゃいけないんだけど、小さすぎるとあれだし。
そうそうそうそう。
固すぎると雪つかねえしみたいな、あの微妙なラインがこう難しいっていう。
え、なにそのたとえめちゃくちゃいいな。
北海道民しか分かんないようなネタだけど。
あ、雪質の問題?
そうそうそうそう。
うんうんうん。
ベタ雪なのかサラ雪なのかみたいな。
どうみんトークだ。
あとなんかあるかな、そういうシチュエーション。
僕はあれかな、新卒で入って、なんか親睦会みたいなのとか飲み会みたいなのがあったんだけど、
あの、こいつはオタクなのかオタクじゃないのかっていう判罰。
分かるー。
で、すっごい頑張ったよ。
分かる、分かる。
じゃあなに、後輩ってこと?
あ、いや同期、後輩のときもそうだったね。
同期とか後輩とかと親睦を深めるとき。
ふっくんの会社の場合はあれだよね、
特にエンジニアだけど、そのオタクが来るようなバイアスがかかる状況ではないもんね。
そうだねー。
いくら高専出身多いからつっても。
そうなんだよ。
で、僕が生息してるのって主にオタク界隈というか、
まあ、アニメとか漫画とか主にそういうの全般だから、
21:02
だいたい深い話ってそういう界隈しかできないから、
その話をしてもいい人間なのかダメな人間なのかをね、最初判別するんよ。
分かる。
で、漫画でワンピースでしょって言われるときもマジであるから、
あ、そうワンピース面白いっすよねーっつって、そこは流すんだけど。
それで言うと、なんかそういう判別をふっくんがしてるんだったら、
僕なんでふっくんと高専のとき仲良くなったのか謎なんだけど。
僕だって、そのふっくんフィルター、オタクフィルターで言うとかかんない方だったでしょ、僕。
あー、そうかも、そうだね、そうだわ。
すごいね、それでなんで仲良くなったんだろうね。
なんも覚えてないな、なんでだろう。
もはや記憶の彼方。
トッシーと仲良くなったのはさ、なんかさ、プログラミング文脈っていうかさ、
そうだね、僕がMKからルビーの本を最初100円で買ったのかなんか、聞かれた気がする。
それなんでだっけな、確か。
いやなんか、もう誰か、もう一人の友達がルビーを始めたから、
俺は同じのやるのやだっつって、
俺はなんかもう一個のLL言語のパイソンやるんだみたいなこと言い始めて、
そうそうそうそう。
じゃあ、だからこの本いる?って聞かれてたから、あーじゃあいるって言って。
なんで俺そのルビーの本買ったんだっけ、
あー先輩におすすめされたのかな、ルビーを。
あ、そうなんだ。
で、誰かもルビーやり始めて、それ嫌になって、
で、トッシーに、なんで、あげりゃいいのになんで100円取ったんだろうね。
俺も覚えてるよ、100円。
みたいなね、そういうなんつーの、プログラミング好き文脈がトッシーとはあったんだけど、
そういう意味だと、ふっくんとなんで仲良くなったのかだいぶ謎だよね。
謎だね。
いや、ていうかその仲良くなり方めっちゃかっこいい。
あー。
めっちゃプログラマーって感じ。
そうか。
うらやましいな。
なるほどな。でもふっくんは誰とでも仲良くなれるから、
あー、そうだね。
こう、何か文脈があったわけではなく自然と仲良くなってったんじゃないかな。
お?
旗から見てたらそういう印象があったりなかったりしたけど。
ふっくん愛されてたもんね、クラスの全員に。
そうね。
何だったんだろうな。
あー、でもそれだって社会人になってからもそうじゃん。先輩とか上司とか愛されるじゃん。
あー、まあまあまあだね。
うんうん。
特に後輩からは何か好かれてるかもしれん。
うん。
アイドルとしての素質があるね。
何かだからあれじゃん、後輩からは別にアイドルとしては見られてないでしょ。何か。
親しまれてる。
うん。
近所の優しい兄ちゃんみたいな。
確かにそんな感じ。あと上司からは何かゆるキャラとか時々言われたな。
24:02
クラスでもあったよね、ふっくんゆるキャラとして扱う風潮。
あった?
あれなかった?
あったような気がする。
俺は。
愛されキャラ、ゆるキャラ、まあそうか同じか。
そう、愛されキャラにありイコールゆるキャラとして扱われる風潮があったように思う。
ね。
不思議、でも一つ思うのは何か人の話、何かめっちゃ興味津々に聞いてたからかなとか思うけどね。
うん、聞き上手であったからね。
ね。
うん。
何かね、社会人になって何か経調っていうスキルがあるってことを知ったんだけど。
うん。
あ、それ自然とやってたんじゃねって最近思ってる。
いや、そう思うよ。
うん。
何か気持ちよかったもん、ふっくんに喋る。
そうなの?
そう。
やった、じゃあそういうことだなきっと。
だから。
そう、長年不思議だったんだけど、最近になって謎が解けてきた。
何かだから編集してても思うもん、何か、あの、何つーの、まあ3人の音声別々で編集してて。
うん。
で、それ無音除去してるから、何て言うんだろうな、こう3トラックあってみんなの音声が短冊状に並んでるわけよ。
うんうん。
で、それを何つーの拡大縮小したりしながら編集するんだけど、何か俺喋るとこずーっと喋ってるし、何か俺しか喋ってるじゃねえ、このエピソードみたいなのがたまにあるから、
ちょっと何つーの、気をつけてる最近は。
なるほどな。
すごい話の発展具合だね。
何の話、何の話だっけ、今日は、でもいいんじゃない、2回連続でさ、前々回、前回と。
うん。
前々回が老害について語って。
うん。
前回が、あの、アプリ。
うん。
あー。
職確認アプリをめぐる色々な話をして。
うん。
結構議論したから、今日、何か適当に。
いいんじゃない、適当で。
ラフに雑談をする。
いや、いいよね、こういう雑談も。
うん。
話してるうちに、どんどん枝分かれしてって、横道が横道を呼ぶみたいな。
何か覚えてるかな、昔のこと。
多分、とにかく僕は、あの、ふっくんといえば、あの、緑色のリュックというイメージなんだよね。
あー、長いこと使ってたからね。
あれ、どこのリュック、あれ。
あれは、確か、モンベル?何か登山用品?
うん。
のリュックですごい丈夫なやつ。
ね、あれ5年使ったもんね。
そうなんだよね。
うん。
え、さすがにもう使ってないでしょ。
そうだね、もう使ってない。何か高専卒業したと同時に壊れたんだよね。
えー、すごい、それ何かエモいな。
うん、エモいでしょ。
お守りじゃん。
そうそうそう。
いやーね、登山系のリュック、高専生使いがちだよね。
そうだね。
めっちゃ思った、それ。
でもしょうがなくない、だって教科書とかさ、すっごい多いもん。
うんうん。
で、パソコンも持ったりしなきゃ、まあパソコンは別に持ったりしなきゃいけないわけじゃないけど。
しかもさ、俺らが言ってないからあれだけど、普通校で使うような教科書とは格が違う分厚さだしさ。
27:10
あーね、そうだね。
専門書だから。
そう。
例えば物理の本とかってさ、どれぐらいの分厚さかわかんないけど、我々の時300から400ページくらいあったじゃん。
わかんない、全然覚えてないや。
あの、4年から5年にかけて使ってた物理学っていう本があるんだけど。
あー、はいはいはいはい。
あれとかはやばいじゃん。
そうだね、やばかったね。
そうそうそう、ああいうのがコロコロコロコロあったから。
うーん。
こう、登山用のリュックじゃないと、たぶんね、背中持ってかれるんだよね。
で、しかもあれじゃん、教科書は大学生と同じなんだけど、大学生と同じ教科書ぐらいのあれが、高校生と同じコマ数入ってたからさ。
イエスイエスイエス。
すごいよね。
ね。
いや、ようやったわ。
ようやったわ。在校生もようがんばっとるわ、ほんと。
確かにその流れで言うと、親にいつもカバン持たれておもうって言われてた気がする。
うん。
わかる。
これはもう、昔話をする流れ?
なんか昔話ね。あの、今日僕ブログ書いたんだけど、読んだ?
え、読んでない。
読んでない。
あー。
気づいてない。
なんかあの、なんだっけ、何の話書いたか忘れたわ。
あーそう、あの、ツイッターのアプリのAPI利用申請の審査が通ったっていう話から、昔話に結びつけたんだけど。
うん。
あの、まあ懐かしいから読んで。
お、読んどこう後で。
読んどこう。
あー、これか。懐かしいな。
そうそうそうそう。予定通りBOTね。
うん。
ねー。
いやー。
あ、なんかこういうのあんのかな、今の在校生の中でも。
なんつーの、こういうTLでお祭りになってる感じというか。
最近在校生のツイートとか一切見なくなっちゃったから、あれだけど。
こう、今あれじゃないですか。
しぎお先生がゲストに来た時とほぼほぼ同じような体勢じゃないですか。
うーんと、遠隔授業?
そう、一部投稿が始まってるらしいんだけど、まだ遠隔授業があるらしくて。
今、分散投稿かな。
あ、分散投稿か。
なんか、この2週間ごとに区切って、1、3、5年生は今日から2週間投稿してください。
次の2週間は2、4年生投稿してくださいみたいな。
なるほどね。
まあでも、基本遠隔じゃない?
うん、だからなんか、その、ビデオ授業やるにあたって、こう、今までとは違うような色々が出てきたら、それがネタになるんじゃないかなって勝手に思って。
30:01
うーん、なんか確かにチラホラ見る気がするな。
いいか悪いかはほっておいてね。
なんかさ、僕らの時さ、顔も名前も知らないんだけど、Twitterでめっちゃ仲いい多額化の人とかいたよね。
いたね。
いたね。
懐かしいな。で、なんか気づいたら消えてんだよね、その人。
消えてるっていうのは?
退学とか留年とか。
あー、はいはいはい。
あー、そういうこと。
まあTwitterからまるっきりいなくなっちゃう人とかもいたし。
うん。
なんか、いやそれTwitterで喧嘩してさ、僕も身に覚えがあるんだけど、めっちゃ喧嘩してさ。
うん。
で、かぎやかに引きこもったりとかもあったしさ。
あー、懐かしいな。
まあなんかあるのかな。
あるんじゃない?
いやどうなんだろうね、Twitterで人間関係構築みたいなのはありそうだけど、
何かプロダクト作っては少なくなってる気がするんだけどね。
あー。
うんうん。
ボットとか作るとか、どうなんだろう。
どうなんだろうね。
まあTwitter APIも昔と比べて使うの難しくなったからね。
そうだね、審査があるもんね。
なんか意味不明なボットいっぱい作って遊んでたじゃん、僕とかトシとか。
うん、見てた見てた。
で、反応もらえるから楽しくて楽しくて。
うん。
あのファボとかリツイート、あ、今ファボって言わないし。
いいね。
いいねか。
うん。
いいねとリツイートとかもらって。
そうね。
そういうのがね、なくなっちゃったよね。
まあこれはあの、エピソード2かな、ゆるふわポッドキャストの。
うん。
エピソード2でも似たような話して、
あの、まあプログラミング初心者が、
なんつーの、なんか動くもの一つ作ったっていうのが、
こう本人にとってのブレイクスルーになりうるわけで、
えっと、まあそれとしてTwitter APIを使ってボット作るとかってすごくよかったのに、
Twitter API使うの難しくなっちゃったよねっていう話を、
エピソード2ではしたと思うんだけど。
うん。
ねえ、じゃあ、なんか最近の若者はみたいな話をすればいいの?
老外トーク。
僕らも老けたねみたいになっちゃうな、流れが。
ねえ。
おじさんトークだもんね。
昔はな、昔はいいねじゃなくてな、
お気に入りだったんだぞ。
お気に入りだからな、フェイバリットをな、
みんなファボって呼んでたんだぞみたいな。
FAVやったんやぞみたいな。
ファボスターっていうサービスがあってな。
ファボスが一定数を超えるとリプライが飛んできたんだぞみたいな。
2010年代のTwitterか。
うん、そうね。
え、もう10、え、俺らって卒業してから9年?
え、違う、入学してから9年か。
2012年、高専入学だね。
9年目?
33:00
9、うん、そう、まあ、うん、そうだね。
やば。
やばいよね。
あ、まあ、でも、それが正しいよね。
なんか、新陳代謝されて、
うん。
なんつーの、コミュニティ、コミュニティなのか?これは。
まあ、よくわかんないけど、
うん。
まあ、元からいた古い人がさ、
うん。
俺らのいた頃とはちげえな、やりづれえなってなるほうが正しいというか。
うん。
今、今いる人たちの感覚が、今いる人たち、ん?なんつーの、
新しく入ってきた人たち、人がどんどんマジョリティになってって、
うん。
で、そのマジョリティの人たちの感覚に合わせて、こう形成されていくじゃん。
コミュニティなのかなんなのか知らんけど。
うん。
で、それが正しい。
だから、元からいた人は、まあ、なんか、なんつーの、
なんか、自分が楽しかった頃と違うなってなって去っていくとかさ。
うん。
それが正しいし、そうしないと死んじゃうよね、コミュニティが。
ね。
だから。
なるほどね。
な、何偉そうに語ってんだって感じだけど。
なんか僕らも、まあ、フォトキャストでこうやって、ごちゃごちゃ言う分にはいいけど。
うん。
いいと思うけど。
うん。
うん。
まあ、みんな楽しくやってるしいいんじゃねっていう。
そうね。
なんかあれだね、飲み会的な感じになったね。
ビール開けるか。
いいね、金曜の夜。
でも、たまにさ、見るんだけど、僕らよりも前にそういうSNS出たての頃にやってた人たちが、
最初こうだったよっていう話は僕らできなくて、なんか。
あー、そうだね。
うん。
そう、ミクシーだったりとかがあって、ツイッターが出てきて、最初はほぼ日本人やってなくてみたいな。
うん。
話はその頃からはやってないからさ、なんかその頃の話してる人たち、なんかなんだろうな、うらやましく感じちゃうんだよな。
なんでなんだろう、わかんないけど。
いや、でもなんか初期のインターネットすごいうらやましい。
わかる。
初期のインターネットを体験してた人とかすげえうらやましい。
なんかそれこそしぎょ先生とかがさ、昔はウェブ日記っていうのがあってねとかって言ってんのすげえうらやましいって思うもん。
うんうんうん。
あとなんかよく資料映像みたいなのでさ、Windowsが発売されて、あとは電話用金がめっちゃクソかかってた時代とか、
個人がなんかHTMLベタ書きしてホームページ持ってた時代とかのあるあるとか、あとはなんだろうな、特命掲示板の初期のあるあるとか聞くと、
あーその頃に体験したかったって思うことがめっちゃあるんだよな。
そうだね、なんか親父がWindowsのディスクをなんか買ってた時代が懐かしいよ。
36:07
XPとかのディスクを買ってた時代が懐かしいね。
なんか、まあとっしーのお父さんもそうだけど、僕のお父さんも割とあの電気工事士でCADを使うっていうのを割と早めにやってた人だから、
多分僕らの年齢、だから96年生まれ世代の人たちがパソコンに触れるよりも僕やとっしーは早くパソコンに触れた気はする。
うん。
なんか物心ついた頃にはパソコンあった気がするし。
親父が使ってたりしたね。
もっと言うと僕はあの7個上のお姉ちゃんがいてさ、
お姉ちゃんなんかメールしてたよ、なんかウサギがメール運んできてなんか、なんだっけ?
なんかウサギがメール運んでくるやつ知らない?
わかんない。
え、わかんない。
え、わかんない?え、なんかね、多分XPですらなかったな、OSは。
MS-DOS?
いや、さすがにそこまでじゃないよ。VistaはだってXPの次じゃん。
あ、そうなんだ。
XPの前だから、MEっていうの。
あの、枠は白かった気がする、ウィンドウの枠は、灰色というか。
クラシックテーマみたいな。
で、なんかね、ハローキティのゲームが入ってて、
あとお姉ちゃんのメールを運んでくるウサギみたいのがいて、なんか餌とか与えられたりとかするんだよ。
へー。
あとブロック崩しのゲームとかやってた。
あとね、エアホッケーのゲームとかあった気がする。
あ、それは知ってる。
なんかクマとかとエアホッケーするやつ。
そうそうそうそうそうそうそうそう。
象とか。
そう、象が鼻でエアホッケーの、なんていうの、パドルっていうのあれ。
持ってるのとか。
へー。
え、なんかハサミ将棋とかなかったっけ?
ハサミ将棋あったのかな?いや、わかんない。
あと、あのゲームパックっていうらしいんだけど、
うん。
Windowsデフォルトで付いてたゲームパックで一番覚えてるのが僕、ラミーの冒険、ラミーの大冒険ってやつ。
え、知らねえ。
知らねえ。
えっと、今で言うとね、ローグライクゲームみたいな感じで。
うん。
うん。
いや、でもそれぐらいしか覚えてないな。
え、それはあれ、あのピンボールとかと同じフォルダーに入ってんの?
あ、そうそうそうそう。
そのローグライクゲームは。
そう。
へー。
えー、知らないな。
全然知らない。
え、ピンボールはわかるでしょ、みんな。
わかるわかる。
有名だよね。
チューン、チューンって最初。
そうそうそうそう。
ピャロロロン、ピャロロロンみたいな。
コッカコッカコッカコッカっていう。
なんか変なキーを押すとさ、ベーっていってさ、何も操作できなくなって球落ちるのを見るしかなくなるやつとか。
うんうん。
うんうんうん。
あれ、学校のにも入ってたな。
39:00
入ってたね。
うん。
うちの小学校は、小学校中学校は消えてたな、ゲームが。
へー。
へー。
しっかりしてる。
しっかりしてんな。
すごい。
なんでこの話になったんだっけ、ちょっとなんかもう。
確かに。
長くなってきたから。
メールの提携文からWindowsに入ってたゲームの話にきましたね。
すごいな。
これ、話がものすごい発散の仕方したから、これチャプター打つの大変だな。
そういう日もあっていい。
そういう日もあっていいよね。
今日、完全に雑談会だね。
いや、楽しいね。
ちょっとこれ、この後も話そう。
OK。
じゃあ、いったん切りましょうか。
うん。
はーい。
ここまで聞いていただいた皆さん、ありがとうございました。
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それでは、MK、ふっくん、としちぃでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。