1. ゆるふわPodcast
  2. EP153 本の内容と時代の変化
EP153 本の内容と時代の変化
2022-09-05 50:33

EP153 本の内容と時代の変化

spotify apple_podcasts

勉強をいつやるかに対するFB、新卒エンジニアに贈る スペシャルな一冊、本の内容と時代の変化、桜井政博のゲーム作るにはなどについて話しました。


Show Notes 今週のインターネット

このPodcastをサポートする

See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
いやー、なんか先日、Podcastで、だから前回のPodcastか、152回で、こう、ハッカソン、会社のハッカソンイベントで、あの、インターン生の方と話して、刺激をもらった、みたいな話をしたと思うんだけど、
それでなんかこう、やっぱ若い人、まあ僕が、僕らが若い人って言ってもあれだけど、自分たちよりも、より若い人たちと対話する機会を作るのが大事だなと思って、ちょうどあの、それこそ前回トッシーが行ったって言ってたあの、
採用イベント?
新卒採用の、そうそうそうそう、学生とワンオンワンするみたいなイベントにちょっと、名乗り入れて、10月ぐらいに行ってきますっていう。
エラ。
感じです。MKです。
はい。あの、前回のPodcastで、そのいわゆる勉強に関するいろいろな意見を求めたと思うんですけど、全然見てなくて、あの、回数おびれてました。すいません、後で返します。
今日返します。トッシーです。
はい。
毎日散歩してるんですけど、朝の散歩がもう寒くなってきて浮気がいるかなと思いつつあります。ふっくんでーす。
北海道はもうそんな、季節か。
そうだ、日中はまだ暑い時もあるんだけど、朝方とかめちゃめちゃ寒い。
あれか、言っても東京も22度とか24度くらいまで。
なんかね、最近ね。
落ちてて、日中は本当に32度とかまで、カンカンに上がって暑いみたいな。
32まで行くかね、29か30行くか行かないかぐらいじゃない、最近。
そう、うち下は24の上は33とか、今日あったらしいから。
あ、ほんと。
僕の住んでる地域はそんな感じですね。
まあそうだね、そっちの方がその都会だからさ、ヒートショック?違うな。
ヒート、ヒートアイランド。
ヒートアイランドだね。
ヒートショック。
そっちはね、下が23の上が29ぐらいかな。
なんか血圧の話みたいだけど。
確かに。
ヒートショックってあれだっけ、寒いところから、違う、あったかいところから突然寒いところに。
お風呂上がり、冬のお風呂上がりのやつだ。
お風呂上がりとか、あの、ベンザン、布団にぬくぬくしてる時、突然トイレに行って、冷たい便器に血をふれたら、心臓が苦しくなるみたいな話よね。
そうだね。
懐かしい。
はい、まあそんな感じで。
そうね。
はい。
03:00
どれからいきます?
やっぱ、前回のエピソード152の技術の勉強会の話した、レスポンスいただいた話、しときませんか。
しときますか。
はい。
あれだね、改めて、あの、ご意見ご感想などなどありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
そう、3名の方にご意見いただいて、これツイッターの名前とかって普通にツイートされてるから、
パブリックなアカウントでハッシュタグつけてツイートしてる分には大丈夫じゃない。
いっか。
マニーさんとミューミックスさんとSTKTUさんがレスポンスくれてめちゃめちゃ嬉しいです。
嬉しいね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
で、それぞれあれですね、まず環境、自分でしたい勉強内容を選んでやったりとか、
時間的に余裕もらえてたりとか、成長望んでくれてるっていう信頼感がやっぱ大切なんじゃないかなみたいな話とか、
あと、勉強について、内発的にする勉強と外発的にする勉強の間にグラデーションみたいな、その、勉強のモチベーションっていうのがありそうだよねっていう話と、
あと、個人の裁量に任せるか勉強会開くかって個人の好き嫌いとかもめちゃめちゃありそうだよねっていう話をいただいていて、ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんか結構研究室系の人、アカデミック系の人ってさ、倫読会っていう文化があってさ、
その、ある何か専門的な本に、別に専門的じゃなくてもいいのか、ある本について章ごとに担当を決めて、
それを何、さまったやつをどっかに、会社だとノーションとかに書いてたんだけど、書いてって、それみんなで読んでいく?
って議論する?みたいなのとかあって、そういうのはアカデミック系の人はよくやるなーって、
あの、収録終わったりとか、このツイート見たりしたときに思ったね。
そうね。
クノ会社でもアカデミックで長く、それこそ博士課程とかまでちゃんと行って勉強して研究やってって人たちはそういうのをよくやってるイメージがあるな。
多分、人と一緒に勉強することに割と耐性があるんだなーと思って見てたんだけど、
そういうのは多分自分のやってきた習慣とか、あとは、
06:00
まあ、書いてあるツイートにもあった通り好き嫌いみたいなのが結構影響してて、確かになーと思った。
自発的な意を選んで勉強をして、その勉強をしたっていうことに対して、
ちゃんと時間使ってもいいよっていう環境と、あとはその上司との信頼関係とか、
時間的余裕があるとか、
あとは会社が自分が勉強することで成長していくことに対して、ちゃんと価値を見出してくれていて、
つまり成長を望んでもらってくれている。
自分も成長したいし、その自分の成長が結果として事業の成長につながりますよねって会社が理解してるっていうのが必要っていうのはその通りだなと思って、
うちの会社は割とそこら辺はその理解があって、
で、社員個人個人が成長することで最終的には事業成長につながるよねっていう考え方は割とある方だとは思う。
だからそこら辺は確かにそうだなと思いつつ、うちなら大丈夫なのかなと、個人が業務内でやっても問題はないよねというところはそうなのかなと思った。
だしやっぱりそういうのがあるよねって自分でわかってるし、言葉にしてやり取りされることってさ、
まあ心理的安全性の形成に近いことが起きるから、そういうのでやってもいいのかなとかっていうのが生まれない?
まっすぐ取り組めるっていうのが生まれるので、そういうのがちゃんと明示されてるといいよねと思った。
なるほどね。まあ結構エンジニアはわかりやすいよね、そのスキルをアップしてもらうことが会社にとっての利益になるよっていうのは、
前回ウェブ系といわゆるSIR系で文化が違うよねみたいな話とかもしたと思うんだけど、
自社で抱えているエンジニアがスキルが上がると会社にとっての価値も上がるっていうのは何々系とか問わずわかりやすくてさ、
むしろSIR系の方がちょっと文脈違うけど資格とか取ってもらうと単価上げられるじゃん、お客さんのところに送り込むときっていうのがあるから、
資格を取ったら奨励金が出るとかそういうのやってる会社もあるし、
あとは逆に僕らウェブ系だとそんなにAWSの資格とかあれどそんなに多分そっちに比べて資格資格って感じはしてないと思うけど、
技術書は好きに買えますよとか会社として勉強会を支援してたりそもそも開催してたりっていうのもあって文化的なところはあるよね、
09:10
成長してもらうとうちらも嬉しいんやでっていう。
私なんかエンジニアの場合ハンドスキルというかなんて言うんだろう、できることの幅が広がるって割とわかりやすくて、
あそこに投資するだけ価値があるよねっていうのをちゃんと認め合いやすいというか見えやすいというかのはありそう。
ひるがえってこれは別に対はなくなんだけど、
例えば営業の人たちが何かその商談の時にこういうことをするとこうなんていうのクロージングというか受注につながりやすいみたいなのってさ、
こう勉強をしてもわからないだったりとか身につかなかったり実践できなかったりっていうことも多いと思うから、
そこら辺の難易度というかこれをやればこれができるようになるみたいなわかりやすい道筋とゴールが見えない分、
投資も勉強も難しそうだなってちょっと全然違う視点だったと思うんだけど、
そこら辺の難しさも同時に見えてきて、
学習に対して業務時間をどれだけ使うのかとかプライベートをどれくらい使えばいいのかとか、
そこら辺の行ってしまえば勉強を仕事として勉強するんだったらそこら辺のワークライフバランス的なところも同時に考えないといけないから、
これは業種に関わらずだけどそこら辺はちょっと難しいなとは改めて思うところですな。
てな感じでご意見くださってありがとうございましたって感じですかね。
ありがとうございました。
なんかいいね意外とこう募るとみんないろいろ意見をくれて、
嬉しいね。
嬉しいですね。
うん。
そうね、それに関連はしてないんだけど、
なんか最近そうだな、自分がどこの会社に属してるかということについての自分の中での意味があんまりなくなってきたから、
自分はどこの会社にいるっていうのをわざわざ言うことはなかったんだけど。
なるほど、なるほどね。
隠すこともわざわざしてないんで機会があれば言うんだけど、
会社の広報の人から新卒エンジニアへおすすめできる本はあれば教えてくださいみたいなアンケートが来て、
答えたらブログになったんで宣伝させてくださいっていう話ですね。
12:02
グループの各CTOとエンジニアに聞いた新卒エンジニアに送るスペシャルな一冊っていうブログタイトルでショーノートに貼っておくんですけど、
そこに一冊紹介させていただきました。
紹介したのが、これもう何年前の本なんだろう。
僕ら学生の頃からあるよね。
あるあるある。
日本語版出たのが2010年の2月だからもう12年前の本で、
多分著者がチャッドファウラーさんで、
英語の本だから多分現聴出たのはもっとその1,2年とか多分前なんだけど、
2009年って書いてるからその1年前だね。
そうだね。
なんだけど、プログラマー、ソフトウェア開発者が素晴らしいキャリアを築くための考え方とか方法とかが書いてある、
エッセイ集みたいな感じだね。
なんですけど、それを紹介しました。
いいね。
僕この本に出会ったのが多分高校2年生とか3年生とかそんぐらいの頃なんだけど、
なんだろうな、
まあ、なんだろうな、
プログラマーだとしてもやっぱり自分自身は自分というビジネスの、
自分のプログラマーとしてのスキル、もちろんコーディングだけじゃないんだけど、
ドミニチシキとかもそうだと思うんだけど、
それは自分自身をビジネスと捉えた時そのスキルっていうのは商品なんだと。
その技術とかビジネスを学ぶっていうのは自分の時間を投資することだと。
それをやり続けるためには情熱を持ち続けることが大切で、
どのようにすれば情熱を燃やし続けながらプログラマーとして幸せに生きることができるかみたいなことが書かれていて、
ほとんどブログに書いてあるんだけど、
一番の下手くそでいようっていう、結構ウェブ系界隈だともしかしたら聞いたことある人も多いかもしれないけど、
そういうことが書いてあったりだとか、
あとはコーディングはもう武器にならないとか、ビジネスの仕組みを学ぶとか、
これはブログに書いてないんだけど、師匠になるもしくは師匠に誰かになってもらうみたいなことも書いてあって、
こうなんだろうな、本当に2年生とか3年生とかの何も業界のことよくわかってない時に読んだ本だから、
妙に刺さって僕に。
で、それの通り生きてたら、いいのか悪いのか知らんけどこんな感じになったんで、
ぜひ、ぜひっていう感じでお勧めさせていただきました。
他にもなんか同僚の人とか、いろんな事業部のCTOの人とかが本を紹介してるんだけど、
その内容はともかく、ちょっと待てと。
これね、ポッドキャストのね、エピソード133、今年の4月ぐらいかな。
15:06
そうだよね。春咲きやったよ。
で、そうそうそう話したんだけど、新人にそんな本10冊も20冊もお勧めするとかアホかみたいな話を。
今のは直屋さんのね、リビルドで直屋さんが言ってたセリフなんだけど、
そういう話をキキとしてポッドキャストで語ってたのに、
してたねー。
半年も経たぬうちに、こう何、会社の広報の人に、
おすすめ本教えてくださいって言って、グーグルフォーム投げて、はいっつって答えるっていう。
なんか僕もこういう大人になったんだろうみたいな。
風に思いましたっていう。
ダブルスタンダード。
ブログの中でお説明されてるのは、
えっとね、1、2、3、4、5、5冊だけだから。
でもこの間ね、1人2冊を紹介してる人がいるから6冊か。
なので直屋さんの言う10冊も20冊もではないんだけど、多分数が問題じゃないよなって思って。
これってあれだよね、そのさ、
僕はエンジニアだったらこれぐらい読んでて当然みたいな感じじゃなくて、
僕はエンジニアとして生きてきた中で、
価値観とかマインドセットを形成する元になった特別な本っていうのがあって、
これはこういう本だよみたいな紹介の本。
紹介の記事だよね。
確かに、読むべきとかじゃないもんね。
自分にとってスペシャルですっていう。
あ、そうそう、自分にとってこういう意味があったよ、こういう風に感じてるよっていう本だから、
我々の言っていることを行動で否定してるわけではない。
あ、よかった、じゃあ裁判長、これは…
まあでも、俺は全然いいと思うけど、その絶対読むべきみたいなことを言ってても、
それはなんか大人っぽくて、ちゃんとなんか世間一般の大人っぽいことをしてんだなみたいな考えが生まれて、
それはそれでまた一味あるなという感じがあって、俺は好きだけどね。
なんかね、会社のこういう系のやつには積極的に参加しようっていう風に決めてて、
いやあんまり会社と自分ひも付けたくないんだけど、
でもプレスリリース出しました、ツイッターアカウント持ってる人はいいねとリツイートお願いしますって言われたらホイホイやっちゃうし、
18:03
エンジニアの方ちょっと今採用でこういう課題があって、エンジニアの意見聞かせてくださいって来たら立候補しちゃうし、
でもね、スラックで記事のタイトルが新人エンジニアにおすすめって書いてるんだけど、
スラックでGoogleフォームのアンケートがなんかエンジニアチャンネルみたいなところで、
アットマークヒアでメンション来てたんだけど、これはね、皆さんのスペシャルな一冊を教えてくださいとしか書いてなかった。
ああ、どういうことに使うよっていう前振りはなかったわけだ。
インターン生におすすめさせていただきたいっていうふうに書いてたね。
ああ、なるほど。
で、テックブログで記事化するとは書いてたんだけど、新人エンジニア2みたいな感じでは書いてなかったから、
インターン生2だからニアリーイコールだとは思うけど、
そう、ではあるが。
っていう感じで、小ノートにリンク貼っとくんで、もしよかったら。
他にもね、いろいろな本紹介されてるし、僕の本結構ぶっちゃけ古いと思うんで。
誰だっけ、どっかで誰かが話してたけど、古い本、例えば達人プログラマーとかさ、あるじゃん。
なんかああいう、ちょっともう出版されて時期が経っちゃってる本については、
昔ってこういうことがあったんだなっていう、なんていうの、知識を膨らませる材料にすればいいし、
その中で、ああこれ今でも使えるなとか、もう当たり前だなみたいなのは、読んで自分で考えるべきみたいなことを誰かが言ってて。
はいはいはいはい。
だから、そう、古くても読む価値があるかどうかは読んだ人が決めればいいという。
そうだね、それで言うと、全然情熱プログラマーに関しては古いけど、読む価値がある部分。
こうさ、もう、エンジニアとしてとかよりもビジネスマンとしてどういうふうに考えてマインドセットを作っていくべきかみたいな感じのさ、結構、
そうそうそう。
ジェネラルなことが言われてる気がしていて。
そうそうそう。
いつ誰が読んでも、こう感銘を受ける人は感銘を受ける本だと思うから。
その中で、たとえで出されてるのが、対比で出されてるのが、別に本に書いてあったよってだけ対はなく言うんだけど、
ジャバとルビーなのよ。ジャバとルビー比較されてるんだけど、おそらくこれを2022年で読むんだったら、
21:02
ワンチャンルビーとタイプスクリプトとか、ルビーとゴーとか。
ルビーとラストとか。
そうそうそう。呼びかえてもいいかもねっていうのと、
もう一個、逆にこの本のおかげで僕はすごく学生時代からプログラマーという生き方を楽しめたかなっていう。
いいね。
今までも大事な考え方を身につけられたかなっていうのがあるものの、
ただ一つだけそこに書いていたことに固執してしまって失敗したなって思っていることがあって、
それをちょっと待ってね、今PDF開いて見てるんだけどね、どこだどこだどこだどこだ。
なんかあんまりこう何、自分のスキルセットの中でベンダーロックインされるようなものを作るなっていうことが書いてあったのね。
で、それ多分2022年には気にしないほうがいいなっていうのも一方であって、
僕その何、読んだ時に意味を変な方向に深読みして勘違いしたからかもしれないしたっていうのももちろんあると思うんだけど、
僕学生時代は全然AWSとか触んなかったんだよね。
それがロックインされると思ったから。
なるほどね。
でもさ、今そんなこと例えば何、ベンダーロックインされるの嫌だから、これはちょっとしたやつだからラムダ使えとか言うけど、
使わないみたいなこと言ってたらさ、はーっていう感じになるじゃん。
そうなってしまう、何、読み違えてしまっただけかもしれないけど、少なくとも僕はそう捉えたようなことが書いてあって、ちょっと今パッと出てこないんだけどね。
そういう意味でもちょっと古いなっていう記述はあるかもしれない。
確かに。
そのAWSを使うことで、AWSにロックインされて、他のプラットフォームを使うぞってなった時に、
汎用性のないコードしか書けなくなったりとか、
っていうことは多分、何て言えばいいんだろうね。
今のある仕組みでは起こり得ないけど、そう考えることは確かにわからないことはないなって思う一方で、
積極的にロックインされに行くことでもっと便利になるみたいなのはあるし、
AWSとか、AWSは特にそうだと思う。
AWSってAmazonが必要だと感じた意思サービスを展開、発展、普及させていく上で、
必要だと思ったソフトウェアを外販しているっていう性質もあるから潰れないっていう、
24:03
無効10年は潰れないだろうみたいな目算があるから、
自分から積極的にロックインされに行くのも一つ価値かもしれないね、今にとっては、と思いました。
で、MKの話に戻ると、
今僕が言ってた話が書いてあるのが、
これエッセイ集だから、9番目のエッセイで、
自分の人生を他人任せにするなっていう章があるんだけど、
そこに、著者がある開発グループのマネージャーをしていたときに、
今後どうなりたいのって聞いたら、Javaのアーキテクトになりたいですとか、
いうふうに言われたんだけど、
今はちょっとOpenJDKとかあるけど、
当時Javaは3の技術だったわけでさ、
それってMicrosoft Wordのデザイナーだとか、
リアルプレイヤーって書いてるんだけど、
リアルプレイヤーってぼんやり知ってる気がするけど、よく知らないな。
特定の企業が作った技術やプラットフォームに、
自分の人生をガン乗っかりさせるなみたいなことを要するに書いてあるのよ。
それを読んで、
AWSこれに投資してもダメなんだなみたいなふうに、
多分当時僕は思ったんだろうね。
オープンなものでやんなきゃいけないんだっていう。
レールズというオープンな技術で作ったアプリケーションを
AWSのEC2で動かすっていうのは全然いいんだけど、
そもそもラムダとか関数の書き方は、
ファンクショナルアザーサービス独特の書き方っていうのがあるじゃない。
あるね。
とかそういうのはダメなんだなって勘違いしたんだよ多分僕は。
はいはいはいはい。
でも今多分そんなことないじゃん。
AWSめっちゃできれば、
確かにロックインされてるかもしれないけど、
それで飯食ってる人だっていっぱいいるし、
あとはセールスフォースのプラグイン、
あんま詳しくないけど、
セールスフォース上で動く何かを作るので成形立ててる会社だってめっちゃあるしさ、
何て言ったらいいんだ、
多分ね僕のこの辺に対する知識が足りなくて上手く言えないんだけど、
時代的にそうも言ってられなくなってるじゃん今。
なんかいろんな会社が特定の領域にとってのデファクトスタンダードとなるようなソフトウェアを作っていて、
それを採用している企業が数多くあって、
それをもっとカスタマイズする、
27:03
SaaSをカスタマイズするってありえないからさ、
売り切りじゃない場合においてほとんど。
だからプラグインみたいな機構を用意して各社やりましょうとか、
あとは提供しているソフトウェアがかなり汎用的で、
それを使うことでサービス提供するまでいけますよとか、
いろんなものがあるわけだけど、
それらを積極的に使うことの方が価値だよねって世間的になってるんだよね今。
いわゆる自作マインドというかさ、
何でも自社で用意しよう、
例えばレールズを自社で用意しようみたいな、
ウェブアプリケーションフレームワークを自社で用意しようみたいなことを考える人はたぶん今の世の中にはあまりいなくて、
そうではなくてレールズを使おう、メテオを使おうとか、
そういうことを考える人の方が一般的になってる、たぶん昔よりも。
もっと言えばあれだよね、
例えば自分たちのビジネスはSNSですっていう時に、
頑張って作るべきはSNSの仕組みシステムの方であって、
メール送信なんか自分でサーバー立てて自分でコード書かないでも、
SESだのセンドグリッドだの使えばいいんだよっていう、そういうことだよね。
ソフトウェアを作ることに価値の重きを置くってよりも、
そのソフトウェアでどんなビジネスを提供してどんな価値を提供するかっていうことに、
会社の価値基準が移った結果として、
個々のソフトウェアを自分たちで用意することに対してモチベーションが低くなってるのかなと、
これが多分言いたいことかな、僕は。
なるほどね。
だと思うので、企業が提供しているSaaSなりIaaSなりを積極的に使うことに
抵抗を感じないよねっていうことかな。
あってるかな。
で、そこの部分を間に受けすぎた結果、あんまりラムダとか、
だからAWSのマネジメント系のサービスを全然触ってこなかったから、
本当ここ半年から1年ぐらいまで。
それで結構今仕事で苦労してるんだよね。
わかる。
だから、もちろん自分で勉強して触れば触れるんだけど、
機械損失だったなっていうのはあるから、
あるね。
さっきも言った通り、これ2009年、原著が2009年、日本語が2010年の本だから、
そういうところは古いかもなっていうのは、
確かにね。
一方で注意としてはあるなっていう。
30:03
大事だけどね、ソフトウェアをちゃんとアーキテクトできるという能力はめちゃめちゃ大事だけど、
本に書いてある価値観が今も正しく通用していて、
常に正しいとは限らないいい例だと思うね。
あとあれだな、テクノロジー、業界の選び方とかでも同じようなことが書いてたな。
蓋を開けてみれば今ちゃんとビジネス成り立ってるけど、
例えば、マイクロソフトのブラウザのセキュリティの不備を補うために、
セキュリティ対策のソフトウェアを作る会社っていうのを立ち上げたとして、
でもそれってじゃあマイクロソフトがめっちゃブラウザのセキュリティ突然改善したりだとか、
マイクロソフトが公式でセキュリティ対策ソフトを無料で出したりとかしたら、
そのビジネスは俺だよねっていう。
だからマイクロソフトWindowsっていう他人のプラットフォーム、ベンダーのプラットフォームに乗っかってビジネスやるのは危険だよみたいなことを書いていたりもしていて、
それは実際にWindows Defenderとか出てるけど、
でも普通にNortonとかMacafeeとかESETとか普通にその辺でもビジネス多分成り立ってるから、
成り立ってるし、プラットフォーム側も開発者とかサードパーティーに対して、
この2009年、2010年よりもオープンになってるはずだから、
うちらの上でビジネスしてくださいっていうの。
多分スマホアプリの影響が大きいかもしれないけどね。
2009年は多分App Storeは無かったはずだから。
無かったね。
そう。
なので、
うんうん。
そういうところは古いね。
古いね。
いろんなプラットフォームが自分ところでビジネスしていいですよって言って、
ビジネスプラットフォームを展開してるくらいだからね。
ね。
今の時代というか、今は。
まあ有名どころだとFacebookとか、こないだTikTokとか。
うーん。
TikTokって最近だよね、そこら辺のビジネスプラットフォームをオープンに使えるようにしたのって。
あのー、まずTikTokがそこをオープンにしたの知らなかったわ。
なんかそういうのが、最近インフルエンサーマーケットのソフトウェア作ってるから、
調べたり情報入ってくるんだけど。
へー。
そういうことがあったりして、ようやく最近はそういう自分たちのプラットフォームで、
ガンガンビジネスしてください。
床場代取るけどね、みたいなのって結構多いから、
まあそういう潮流もあるんでしょうな。
うーん、そう。だから、そこにお本に書いてあることは、
33:01
僕がその本を手に取った2010、高校2年生だから、
2013年、4年には、もうその時点でそこに書いてることは古かったのに、
僕はそれに気づけずに固執してしまったっていう反省もあるから、
なんかこう、なんだろうね、別にアドバイスみたいな感じではないけど、
ご注意をっていう感じかな。
そうだね。やっぱ、そう、あれはリビルドだったかな。
リビルドかなんかで言ってたけど、
まあ本読んで刺激を受けるのはいいけど、
その情報が、まあ今に合ってるかどうかは自分で考える。
ところは、いつの時代も大事だね。
ちなみにさっきね、2009年時点にはアップストアなかったって言ったけど、
アップストアは2008年っぽいね。
出版時点ではあったけど、執筆時点では微妙だったってことなんじゃないかな、知らんけど。
なんか、ビジネスがどうなってたかみたいな。
そうそうそう。リリース直後でそんな盛り上がってもなかったかもしれないから、
当たり前になる前かもしれないから、
まあそこはお許しようってことで。
はい。
どうしますか、次は。
じゃあ、最近のYouTubeの話します?
はい。
最近のYouTubeの話。
最近のYouTubeって言うとなんか、あれだけど、
企業として云々かんぬみたいな感じになっちゃいそうだけど、
僕が最近見てるYouTubeの話なんだけど、
桜井まさひろさんって言う、カービィとかスマブラのゲームディレクターやってた人が、
最近個人チャンネル作って。
えー、なんか見たことあるかも。
そう、8月24日に作ったっぽいから、
今日9月1日だから、ほんと最近なんだけど、
桜井まさひろのゲーム作るにはっていうチャンネルがあって、
そのクオリティーがえぐいし、
あの、なんで作ったのかっていう思想もめちゃくちゃ、
なんていうか、めっちゃとくつむやんみたいな、
え、すご、みたいななんか思想で、
クオリティーに圧倒されてますっていう話がしたかった。
おー。
すごいよね。
え、見た?
今、見た見た、いくつか見たんだけど、
今日9月1日時点で、
2、4、6、7個動画が上がってて、
で、5個ぐらい見たんだけど、
あの、まあ最初のこのチャンネルについてっていう説明の動画だけ、
7分ぐらいあったけど、
あとは、3、4分ぐらいのちょっとしたチップス、
ゲーム作りのチップスみたいな。
で、その技術的な話というよりはなんていうの、
ゲームデザインの話だね。
36:00
その、デザインっていうのが和製英語としてのデザインというよりは、
なんていうの。
なんていうんだ。
ゲームデザイン。
設計?
設計だね。
仕組み。
あの、ゲームバランス的な話かな。
そうそう。
まあなんか、UX?
面白さについて。
あ、そういうことか。はいはいはい。
例えば、なんか、まあ1個面白い動画、
例えば大事なところはストップっていう3本目の動画があって、
うん。
そこでは、これ4分の動画なんだけど、
そこで言ってんのは、
印象付けたいシーンはあえて止めたりとかするといいよねみたいな話が書いてあって、
うん。
例えば、ちまたのシューティングゲームとかって、
あの、まあ打ち合いしてて敵の弾に当たって体力なくなったら死ぬじゃん。
爆発するじゃん。
うん。
それ、なんかシューティングゲームやっててそのままスムーズに死ぬと、
あ、あれ?俺今当たったの?ってなるんだけど、
こう、弾に当たって死ぬ瞬間にちょっと画面を止めることによって、
弾が自分の気に食い込む様子をプレイヤーに視認させて、
あー当たっちゃったー、あー死んじゃったーっていう体験をさせることができる。
うん。
うん。
ちゃんと死んだことに気づくみたいな。
はいはいはい。
とか、あとあれだよね、スマブラの確定演出。
うん。
その、ふっ飛びで死ぬの確定した時はカキーンって一瞬画面止まるじゃん。
あー、キャラも止まるし、
そのカキーンっていう音が鳴るまでの一瞬のラグというか、溜めというか。
もうちょっと止まるし、そういうなんか大事なところは止めるみたいなチップスが話されてたね。
なるほどね、あーいいね。
なんか、そう、何事もスムーズすぎると、あれ?大丈夫かな?みたいな。
なんかその、体験の、体験の環境的なものがあんまりなくて、
あー、うーん?みたいな、こう、納得感というか、がないことがあるのは確かに思う。
何のゲームやってる時だったっけなー。
なんかちょっとそういうのがあって、
うん。
あれ?今の何?みたいな。
うん。
その何が起きたかわかんないんだけど、なんかわかんないけど自分が負けてるとか。
うん。
なんかそういうのは結構、最近あったんだよね。
なんかのゲームであったんだけど、忘れちゃったな。
まあ、あのエスケープフロムタルコフはだいたいそうだけどね。
タルコフ?タルコフはさ、あれはそういうスリルを楽しむゲームか。
そうだよね、ちょっと話が違うんだ。
そうそうそう。
タルコフに関しては、そういうゲーム性、ゲーム性を理解してそういう体験をしてるっていうのは重要、一個重要なファクターというかなんていうの。
そうだね。
観点だと。
不便を楽しむゲームだからね。
そうそうそうそう、あれは自分の体が思うように動かない、弾が出るか出ないかわからない、弾がまっすぐ飛んでるかわからない、いつどこから誰が見てるか打ってるかわからないっていう、その実際の戦場では何が起こるかわからないという体験をするためのシミュレーションFPSゲームだからね。
39:06
うん。
ちょっと厚く語ってしまった。
まあ、なんかのゲームでその体験をしたのね。
っていうのがあって、まあ確かにその時このゲームあんま好きじゃないかもなって思ったし、なんか何が起きてるかわからないとさ、ユーザーはこう不快というか素直に楽しめない、それ以外のところが楽しくてみたいなところはあるなって今の話聞いて思い出しながら考えてた。
なるほどね。
タルコフに関してはゲーム性なので諦めてほしい。
うん。
あ、でもそう思う場面もあったから、うん、ですね。大事、確かに大事だなと思った。
あとはなんか、そうなんかふっくんの話題なのに僕が語っちゃったけど、面白い動画とかありますか?ふっくん。
あ、それで言うと今の話ってリスクとリターンっていう3日前の動画でちょっと話されてて、難易度とあと一般化、要は手に取ってくれる人の人数と難易度ってある程度比例してたりとか、どこにゲームの面白さを置くかとかそういう話もされてて。
そう、そういう意味ではね、カービィを例に出してたんだけど、当時、星のカービィ第一作が出た当時って、落下したら即死。
カービィもそうなんだけどね、マリオとかさ、落下したら即死で難易度が高かったんだけど、ホバリングってあるじゃん、星のカービィは。
あるね。
それで難易度をちょっと簡単にしてあげて、一般層にもっと受け入れてもらうようにちょっと狙ったんだよとか、そこの調整、ゲームバランスとかの話もあって、めっちゃおもろいというか。
カービィの落下に対するユーザーのいかんともしがたい、落下して死ぬのがわかってて、よくマイクラとかであるマグマの上にクモの巣置いといて、落とし穴にして自分が死ぬのをまざまざと理解させるみたいな罠あるじゃん。
あるある。
自分が、あ、これゲームオーバーになるんだなってことをまざまざと理解させるよりも、なんとしても抵抗するみたいなさ、そういうところでちょっと難易度を調整するのは確かにそういうのはあるなと思った。
さっきのタルコフの話にちょっと戻るんだけど、タルコフは体験としてそもそも簡単に自分がキルされるし、相手を簡単にキルできるゲーム、簡単にキルできるだけじゃないな、弾を当てれば相手は死ぬんだぞというすごく現実に近い体験が実現されていて、
42:14
そういう作りたい世界観プラス実現したい難易度イコールそのゲームのデザインなんだろうなと、作りたい世界観がさ、もしタルコフでさ、カービィみたいな優しいふわふわの世界観を作りたかったらさ、もうちょっとなんかゲームデザインが変わってたと思うし、
そうじゃないからタルコフはもう銃弾一発でヘッドワンパンで死ぬっていうデザインになってるし、そういういつ自分がどこから見られてて誰に撃たれるかわからないっていう設計にわざとなってるっていうのを考えるとその話は納得できるね。
うんうんうん。
逆になんかポッドキャストで話したかわかんないけど、なんかのスイッチのゲームで、なんかのスイッチのゲームじゃねえや、スイッチで買ったカービィのなんかのゲームをやったら、なんかあんま面白くなかったっていう話をしたと思うんだよね。
あーしてた。
あーなんかあったね。
なんだっけ?星のカービィスターアライズだっけ?あれディスカバリーだっけ?なんか今年、今年発売されたやつよ。
結構最近ね。
星のカービィディスカ、ディスカバリーだね。
うん。
3月に発売されたやつやって、なんかあんま面白くなかったんだけど、そのさくらいさんの動画の中でカービィの動画があって、
カービィはゲーム初心者の入り口としてこう作ったゲームですみたいな感じのことを言ってて、
あーなんかもう自分はターゲットじゃなくなったんだなって別にネガティブな意味なく覚えたね。
うんうん、確かにね。
だって小学生の時とかはめちゃくちゃカービィやってたんだけど、
高先生とか大人になってからフォールアウトとかさ、ファイナルファンタジーとかさ、そういうのをやってても、
初心者じゃなくなったわけよ。
ゲーム初心者の小学生とかはそういうゲームやんないと思うからさ、わかんないけどね。
うん。
っていうことなんだなーっていう風にその動画を見て納得したね。
確かにね。
なんかその頃のゲームって言うと、まあバイオハザード?とか?
うんうんうん。
まあ今週末だとバイオハザードとかメタルギアとか、何て言うんだろう、子供がやるには高難易度なゲームが多かった気がする。
そのカービィが出た頃?
うん、そう多分。もっと前か、もっと前か。
あー。
カービィはね、ゲームボーイとかで出てたから。
ゲームボーイだよね多分、ゲームボーイ?
そう。
ファミコン?
ゲームボーイだから。
あ、ファミコン?
いや、星野カービィ一作目は、一作目はゲームボーイだと思うよ。
45:02
カービィ一作目は、ゲームボーイか。
wikimio。
あ、wikipediaってちゃんと言った方がいい風潮あるよな。
そうだね、ゲームボーイだね。
うん、第一作はゲームボーイソフトで、92年だから。
うん、ほんとだ。
あー。
あ、じゃあなんか、その、言おうとしてたのは、
その、ゲームは子供がやるってよりも大人がやるものっていう雰囲気があった中で、
子供にもいい体験をさせようと思ったらそういう挑戦になるよなって。
そうだね。
いう、そう。
まあ、今だとわかんないけどね、小学生がダークソウルとかやってる時代だから。
w
なんか、その。
まじか。
その、たくらいさんが話してたようなことが、今もあるかって言ったらちょっと、
時代が進んでわかんないけど、
まあでも、当時からしたらそういうデザインの方が、
その子供のファン層をつかみやすかったっていうのはあるかもね。
うん。
まあ、なんかそういうことを考えましたね、動画を見ながら。
うんうんうん。
ほうほうほう。
あ、そう。
あと、一番最初に言えばよかったんだけど、
あの、このチャンネルの魅力だなと思ったポイントがいくつかあって。
うん。
一つは、えっと、一つ目の、
あの、このチャンネルについてっていう動画で全部語られてるんだけど、
うん。
あの、なんでこのチャンネル始めたかっていうと、
あの、ゲーム楽しむ側にも、ゲーム作ろうと思ってる側にも、
その、ゲーム制作に対する解像度を上げてもらって、
で、ゲーム業界の発展の、
縁因、なんか、
遠い、
うん。
原因、原因って言ったらあれか、なんか、
要因というか。
きっかけになればいいよね、みたいな。
そうそうそうそう。
まあ、ちょっとでもゲーム業界が盛り上がれば、みたいな言い方をしてたね。
してた。
で、なんか、その、英語版のチャンネルもあったりして、
翻訳が必要だったりとか、
編集さん雇って編集してもらったりだとか、
うん。
それも全部広告つけないで、
あの、まあ赤字覚悟でやるよ、みたいなこと言ってて。
うん。
え、なんか、マジかよ、なんか、業界の第一人者として、
あの、ゲーム業界どうなっていくんだっていう人は結構いるけど、
実際に行動していくって簡単にできることじゃないし、
え、すごいと思って。
うん。
そうね。
なんか、どんだけ得つむねんと思ったの。
あとなんか、動画一つ一つのクオリティが普通に高くて、編集とか、
あの、あとは櫻井さん本人のプレゼン能力、
喋ってることのわかりやすさとかさ、
うん。
これまでいっぱいプレゼンしてきたんだろうなとかめちゃめちゃ思ったんだけど、
うんうん。
てかあれだよね、あの、スマブラのキャラ追加されるたんびに、
使い方の動画やってるから多分慣れてんのかなとか思ったり。
うん。
で、なんかね、あの、なんていうか、
48:01
パワポでスライド作ったりとかしたことあったからなんか、
画面の見栄えっていうかさ、動画とスライドでまた違うけどなんか、
めっちゃ参考になるというか、すごいわかりやすいって思うところあったりとか、
喋り方だったりとか、なんか、
吸収しようと思えばすごいクオリティだからさ、
なんかどんだけでも吸収できるなと思った。
あ、なるほどね。
そう。
へー、あ、そうなんや。
ゲームのチップスの他に。
うん、なるほどね。そういう観点があったか。
そうそうそう、そういう目線で見ちゃったり。
あとは、あの、すごい人がわかりやすい話してるのって、
素直に見てて楽しい、シンプルに。
なんかテッドトークみたい、見てるみたいだなとか思ったり。
そう、普通におもろい。
それが見やすいようにさ、最近の風潮、
短時間の動画流行ってる風潮に寄せてさ、
短時間で動画見れて、なんか時代に即してるというか、
完璧だなと思って見てますっていう話をしたかったです。
それが魅力かなって。
見てみよう。
ぜひぜひ皆様もおすすめでございます。
ちょっと僕ももう一回ちゃんと見てみよう。
さっきポッドキャストの話題コーナーみたいなところに、
さくらいさんの動画の話が書いてあったから、
収録前に作業しながら横目で見てたから、
そのわかりやすさみたいなところは実はあんまり、
横目で見ながらでも理解できるということで、
わかりやすいだろうなっていうことは言えるんだけど、
そのおおって感じにはなってないから、
ちょっともう一回見てみようかな。短いし動画も。
すぐ見返せんのいいねこれ。
そんなとこっすかね。
そんなとこっすね。
はい。じゃあどちらか読み上げてください。
じゃあ読むか。
今回が153回ね。
はい。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
番組内で話した話題のリストやリンクは、
ゆるふわ.comスラッシュ153にあります。
番組に関するご意見ご感想は、
ツイッターハッシュタグシャープゆるふわでツイートお願いします。
面白い応援したいと思っていただけた場合は、
ウェブサイトのPatreonボタンからサポータープログラムに登録していただけると嬉しいです。
それでは、MK・フックン・トッシーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
50:33

コメント

スクロール