00:00
僕の部屋ってあの窓がなくて一番そのリビング、リビングというかなんだろ、ベランダとかから遠いところなんですよね。
だから換気が悪くて、収録のときドア閉めるんでめっちゃ暑くて、今冷えピター張りながら収録してます。
MKです。
いやー、今日すごい雨で、めっちゃ長靴とか持ってないんで、サンダルで保育園行ったらめっちゃびしょびしょになった、マークです。
最近仕事を辞めて、何もやることがないすがいです。
おー、急に言うんですね。
え、なんか、あの、今日は、そうですね、ゆるふわポッドキャストにやる気ないFMのマークさん、すがいさん、お呼びしてるんですけど。
お邪魔します。
初手退職宣言でいいんですね。
それは、まあ置いといてください。そのうち喋るんで。
ああ、なるほど。
じゃあまあ、あれですね、やる気ないFMリスナーの中でもゆるふわポッドキャストを聞いてくれてる人に先行公開みたいな。
そういうことです。
頭出しってやつですね。
まあ、そうっすね、あの、なんだろうな。
今回どういう、どういう理由だったんですか?なんか全然、あとから誘われたから、きっかけ。
まあなんか、僕もいろいろあるんですけど、すがいさんとDMしてて、まあそのすがいさん仕事を辞められるんで、まあ暇なので雑談でもしましょうっていう話になって。
ポッドキャスター同士が雑談するって言ったら収録しない手はないよなって。
なるほどね。
まあ、今日に至るっていう感じですね。
なるほど、なるほど。
っていうのと、あと前々から思ってたんですけど、こう、なんだろうな。
自分から声かけておいてちょっとあれかもしれないですけど、もっとこう気軽にゲスト会やりたいなみたいな。
ああ、わかる。
じゃあちょうど、ちょうどいいし、お誘いさせていただきましたっていう感じですね。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
確かにね、気軽にできますよ。
ね。
なんか、結構、まあ僕らゆるふわも、やる気なFMも、あれじゃないですか、その、こう、誤解を恐れずに言うと、あんま準備いらないじゃないですか。
うん。
まあそうね、深掘りとか読めたらいいんや。もう何もできねえみたいな。
論文読んでとかじゃないと思うんで。
03:01
そうですね。
結構気軽にやりやすいかなっていう。
準備いらないっていうか、もう最近準備全くしてないですよね。
僕らもそうですね。
やっぱそうなんですね。
え、あのトレロとかは?
トレロ境外化してますもんね。
ボードあるんですけど、誰もネタ書き込まなくて。
先週ぐらいにさすがにちょっと最近のクオリティやばいなって思って。
慌ててちょっともう一回書き始めてみるかみたいな感じで。
復活させようとしてるんですけど、もうなかなか周りが乗ってこなくて、なんか空回りしてるみたいな。
いやいや、やっぱ年末地味に忙しいっていうか。
ああ、そうですね。
そうなんですよ。
いや僕らもあれですね、集合してみんなで。
で、そっから今日何話すよみたいな感じですね。
で、スラックにあれなんですよ。
なんだろう、そのRSSとか流せるじゃないですか、最新ニュースみたいなの。
で、それを見てこう話の種にとか思ってるんだけど。
もう1ミリも役に立ってないですね。
僕らもスラックあるんですけど、なんかタイムリーに話したいこととか興味あることそこに投げちゃって、
なんか収録の時もどうでもよくなってる。
もういいかみたいな。
まあ確かに。
ああ、でもそれはそれでちょっと羨ましい感じはありますね。
あれ、あのなんだっけな、ファンクラブ向けのスラックと同じスラックの話。
ああ、そうですそうです。
結構ファンクラブ、やる気ないFMファンクラブのスラックって盛り上がってるじゃないですか。
盛り上がってますか。
そこは盛り上がってますか。
限定的なお金と土地の話とか。
そうですね。
最近ほんと不動産と家電の話しかしてない。
偏ってますけどね。
こないだそれこそあれですね、フラット35って言うんですかね。
そうですね。
フラット35の35ってどういう意味なのかを教えてもらいましたね、こないだ。
まあそうだよね、あんまり知らないですよね。
いやわかんないですよね。
いやなんか金利が3.5%で固定っていう意味だと思ってました。
なるほどね。
金利自体は変わるんだけど、契約した時の金利が最大35年間一緒だよみたいな。
勉強になるいいファンクラブでした。
まさかそんなところで役に立つと。
確かに。
まあそんなわけなので、めっちゃこうぜひぜひにお話したいテーマがあって、お聞きしたいテーマがあってお呼びしましたっていう感じでも、泣いちゃうんですけど。
06:12
じゃあ家話いってもいいですか。
いいですよ。
なんか僕今年で25で、で先日結婚したんですけど。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
でなんか、なんかそこって急になんか、あ、なんかもうちょいちゃんとしなきゃなみたいな気持ちになって。
あ、なんか5年ぐらいしたら家買わなきゃなみたいな。
買わなきゃ。
すごいね、めっちゃステレオタイプとか昭和な感じ。
一国一条のアルチ的な。
っていう気持ちが急に芽生えてきて。
はい、すごいね。
でも家ってあれじゃないですか、買おうつって買う感じじゃないじゃないですか。
だからじゃあ30歳ぐらいに家買いたいなって思ったときに、今からやるべきことって何だろうなみたいなのがあって。
あーなるほど。
まあ、その親によく言われてたのは、クレジットカードとか携帯代は絶対延滞するなっていうことと、あとはちゃんと長く勤めろっていうことなんですけど。
まあそうですね、だから属性をなるべく高めとくっていうか、下げないってことですよね、ローン組むからっていう。
それ以外に何かできることってあるのかなっていうのは、やっぱり先輩家持ち勢のお二人に。
正確に言うとマークさんは今家が完成しようとしてる勢。
完成しようとしてる勢。
そうですね。
完成したらそっからお金を払い始めるっていう感じなんですか。もうお金は払って。
完成して引き渡してから。
そうですね、引き渡しが終わったらそっからローン始まる。
そっからそうですね、ローン地獄が始まるっていう。
でもローンの審査は通って、こんぐらいちゃんと銀行から借りる宛があるよってなってから工事始めるんですよね。
そうですね、なんかその銀行でローン、まあセットなんですよね、その不動産買うときとローンは。
まあなんか営業さんが、不動産の営業さんが年収とかいろいろ聞いて、じゃあこれぐらいだったら借りれそうみたいな、今の金。
だったらこの物件で、みたいなそんな感じですよね。
まあなんか借り審査ってのは先にあって、それが通ってれば本審査はだいたい通るんで。
そう、まあお金もそうですけど、なんかそもそも多分僕もマークさんもそうだと思うんですけど、この年齢になったら家買おうっていう感じで買ってないと思うんですよね。
おお、そうなんですね。
あれ、わかんない。俺はそうだったんですけど。
09:01
あ、ていうかなんかあの、家買うって今のスペースじゃ足りないってことなんですよ。
つまり子供ができた家族構成が変わったらなんかそう、デデマンなんですよね。
うん、とかね。やっぱあと子供が生まれてその、だいたいこのぐらいまでに決めとかないとなんか学区とかいろいろあるんで。
はいはいはい。
まあそういう割と、なんていうんですかね、自分たちのライフイベントっていうか、まあそういう状況に合わせて買うみたいなのが多いのかなって感じはしますね。
うちもそうだったんで、やっぱ子供できて。
まあ狭くなったからっていうよりかは、うちはやっぱそろそろちょっと子供の進学とか考えると、ちょっと引っ越しとかみたいな感じで買いましたっていう。
じゃあ今住んでる自治体のその学校に通わせたいっていう感じで選んだんですか、住む場所。
僕の場合はなんかここに通わせたいっていうよりかは、前住んでた家がめっちゃ小学校から遠かったんですよ。
歩いたら多分20分ぐらいかかりそうなとこだったんで、ちょっとここはさすがに厳しいなと思って引っ越しを考え始めたみたいな感じでしたね。
そこで次の賃貸じゃなくて、家をあれ建てたんでしたっけ、買ったんでしたっけ。
家建てましたね、土地から買って。
それでじゃあ建てようってなったのは。
これはですね、僕の家の状況が結構特殊っていうか、猫を当時は5匹飼ってて。
猫5匹飼える賃貸ってないんですよ。
なさそうですね。
多分。
で、マンションって選択肢もちょっと難しくて、だいたい多棟買いってできても2匹までとかそういう縛りがあるんで。
そんな縛りあるんですか。
マンションも選択肢いなくて、そうなると子立てしかないんですよね。
賃貸じゃなくて買うマンションでも。
買うしかない。マンションでもそうなんです。
猫の制限あるんですか。
多分そういうとこは多いと思いますね、2匹までとか。
買えば内側は好き勝手やっていいってわけじゃないんですよね。
それがですね、結構管理組合とかのそういうルールで決まってることが多いみたいですね。
なので買いましたっていう感じですね、僕は。
じゃあ確かに結構特殊っちゃ特殊ですね。
そうですね。
マークさんはどうでしたか。
うちはだから、子供っすよね。子供が生まれてそろそろっていう感じで。
ロンがマックス35だから今の年齢で借りないともう借りられないなみたいな。
買うタイミングがそれしかないなみたいな感じで逆算で行ったって感じですね。
この年になったら家を持とうとかっていうのはなくて、
12:01
タイムリミットが来て選択肢を迫られて買ったみたいな。
そのこの年で買いたいっていうのは特になかったとはいえ、買いたいっていうのはあったんですね。
買いたいっていうのはありましたね、確かに。
なんかなんとなく。
でも買うならマンションじゃなくて小建てがいいかなとか。
それはなんでですか。
マンションめっちゃ高くないですか。
それはありますね。
マンションまじ、投資じゃないですか。
投資先に住むみたいな。
今本当なんか新築とか誰が買うんだっていうぐらい高いですよね。
やばいですよね。
中古しかないってなると。
中古かーってなると超意味ないなと思って。
意味ないなっていうかあんまりテンション上がらないなみたいな感じで。
っていう感じで小建てにして。
そうだから一生賃貸の方がいい派もあるじゃないですか。
ありますね。
だから別に永遠のテーマだと思うんですけどね。
賃貸vs持ち家は。
そうですね。
完全にライフスタイルとか自分のあれですね価値観だから。
なるほど。
どうか思いますけどね。
なんかなんだろうな。
家欲しいなーって思ったのはまずなんだろうな。
結構僕実家が北海道の持ち家の小建てで好き勝手やってたんですよ。
好き勝手。
爆音で深夜に音楽流したりとか。
何やってたかな。
夜ずっと歌ってたりとか。
なんかでもそうですね。
結構僕の奥さん、僕もそうだし僕の奥さんも結構やかましい人で。
奥さんの方がめちゃくちゃやかましくて。
なんか不安なんですよ僕は。
いやなんか近所からくじ起きたら嫌だなみたいな。
そんな発見。
いやなんか前測ったんですよその奥さんが。
簡単なデジペルみたいな。
そうですね。奥さんが高専の友達と。
まあそう奥さんも高専の後輩なんですけど。
高専の友達となんかゲームしてる時にいやマジでこいつうるせえなと思って。
あのアップルウォッチの騒音系を近づけたら長時間この環境にさらさられると聴力が遅くなりますみたいな。
そんなに。
それはすごいですね。
もう本当にそのゲームを開けてああとか言ってる時は100とか言ってました。
まあどこまで当てになるかも分かんないですけどまあうるさいですと。
僕も言うの嫌なんですよやっぱり。
なるほど。
そういうのであと結構ドスドス歩くタイプだし。
15:02
なんか愚痴みたいになってますけど。
なるほどまあでもそういう音回りの不安があって。
なるほどね。
マンションよりはこだての方がいいんじゃないかって。
そうですね。
まあそのマンション同じマンションでもなんか賃貸よりもその買う前提の文章のマンションの方が暴音強かったりするっていうのはあると思うんで。
うんうん。
なんか好き勝手やりたいなーって思って自分で買いたいなーみたいな。
なるほどね。
のを思うようになりましたね。
まあでも確かになんだろうな。
なんか順番が違う感じもしますね。
子供も別に直近でどうのこうのっていう感じではないし。
うん。
その子供どころでも学校に通わせたいとかもないんで。
なんかフワフワしてるかもしれないですね。
その家建てたい欲求、家買いたい欲求が。
うんうんうん。
多分だからその音問題でやって、まあだからそれで買うんだとしたら本当なんか売る前提で。
そうですね。
で、1Lみたいなとこで。
うん。
あー。
だから売りやすいマンションを買うっていう。
で綺麗に過ごして、まああとは売ってまた新しいなんかでかいとこ買うみたいなのあるかもしれないですね。
そうですね。
ただだからこの5年の間でなんかまたもしかしたら家族が増えるとかも。
そうですね。
あるかもわからないんで。
まあそれ次第ってとこもありますよね。
うーん。
まあ難しい。
なんだろうな。
この話は広げるのはもしかしたら難しかったかもしれないですね。
でもね、あのやっておいた方がいいことですよね。
はい。
買うときに。
確かに。
これはちょっと言っておきたいことがあってですね。
まずですね、決断力を高めておくってことですね。
決断力。
うん。
やっぱね、そのなかなか多分一生に一度ぐらいのでかい買い物なんで。
そうですね。
うん。
決断力問われるんですよね。
はい。
最後勢いだったりするんで。
なんかそういう重要な意思決定をこうすることに慣れといたらいいかもしれないですね。
確かに。
え、そのどの辺の決断ですか。
あのそもそもこう買うかどうかっていうところが。
そうですね。
結局買うかどうかとか。
ああ。
マークさんとかめちゃめちゃ長期間探してたじゃないですか。
まあうだうだやってましたね。
そうそうそう。
だからあんまうだうだやってるのがまあいいのかどうかわかんないけど。
まあ早い方がいいかなって思う。
そういう意味では決断力を高めるみたいな。
どうマークさん。
なんかやっぱあのそれ言われて思い出したのがやっぱあの結婚式あるじゃないですか。
はい。
結婚式で一回揉めるんですよ。
大抵。
あ、夫婦間で。
そうそうそう。
うん。
めっちゃ共同作業じゃないですか結婚式とか。
18:00
はい。
だからめっちゃ揉めるんですよ。
確かに。
これどうするとかあれどうするとか。
わかる。
でそこでまあ結婚式でまあ決断力とか価値観の擦り合わせはまあある程度できてたかなと思ったんですけど。
はい。
家を買うと全く別の価値観が投入されるんで。
また揉めるんですよ。
はい。
だからなんかね話しとくっていうのはアレなのかもしれない。
確かに事前にね。
そうそう。
お互いの実はこういうとこ住みたかったんだよねとかこういうとこ大事にしてたんだよねとか。
それめっちゃいいアドバイスですね。
あーめっちゃいいっすね。
で今で言うとなんかカーテンの色とかどうするみたいな。
あーわかる。
言われるんですけど。
いや俺的にはもういやどうでもよくねみたいな。
いやいやそれはどうでもよくねって言っちゃダメですよ。
いや思うんだけど。
だからよくたまに映画のシーンでなんかあるじゃないですか奥さんから電話かかってカーペットの色どうするみたいな。
で夫がなんか塩対応するみたいな。
うん。
よくシーン見てたからあまさにあの状況になってて。
なるほどね。
いやだからそういうねお互い大事と思うとこ違うから。
確かに。
なんかそういうのを理解するっていう意味でなんか家を買うとかっていうネタで話は重要なのかもしれない。
事前にね。
うん。
その時になって急にやるよりは。
うん。
確かに。
だからまだ時間あるからそれは結構やった方がいいかもわかんないですね。
結構結構言われてみればやってますね。
それこそカーテンも。
うん。
あのまあその最初僕が東京で一人暮らししててまあ奥さんはまだ北海道にいて。
で北海道から東京に東京っていうかこっちに来るっていうタイミングでその僕が先に今の家に引っ越してきてその後に来たっていう感じなので家具とかカーテンとか僕の一人暮らし時代の家から持ってきてたんですけど。
僕全然気にしてなかったからなんか真っ黒のカーテンだったんですよ。
安心だね。
ずっと文句言われてて部屋が暗いみたいな。
暗室みたいな。
でいやこれ燃えにくいカーテンだから。
機能性重視って。
そうなんです。
そうなんですよね。
で僕は機能性を重視していますと。
で奥さんは見た目を重視していますと。
でそこは結構なんだろうな喧嘩になりましたね一緒に住み始めた頃とか。
いい話ですね。
もう二人でずっと喧嘩してましたね。
そうなんですよね。
まあでも結構そういうの繰り返しですよね。
いや繰り返しですね。
めっちゃ多いですよ。
でもやっぱ最終的には奥さんファーストでいくのが正解だと思ってるんですよね僕は。
でも議論の末奥さん側に倒れましたっていう風にしないと。
なんか最初からじゃあいいよあなたの好きなような感じでっていうとそれはそれで良くないじゃないですか。
21:05
はいわかります。
そのだから演出が大事です。
議論を尽くして尽くして奥さんに決めていただくっていうのがやっぱ円満の秘訣ですよ。
そうなんですよね向こうは一緒に決めた感を出してね求めてるんですけど。
でも結論ある気なとこあるから。
どう落としたところを持っていくかっていう。
腕の見せ床っすね。
まあ5年あればね。
揉め事が面倒くさがなければいけそう。
そうですね。
あとはだからあれですかね変わりますけど貯金?
はい。
頭金ね。
頭金を用意しておくっていう。
そうですよね。
ことですかね。
あれですよねそのなんだろうまあ家がじゃあ3000万だったとしたら先に300万ぐらい払ってください残りの2700万がその35年ローンになりますみたいなそういうことですよね。
そうですね。
だから300万は用意しておかなきゃいけないっていう。
頭金なしでも財金は買ってる人いますけどね。
いけますけどねただ僕が組んだflat35とかだとやっぱり頭金用意してると金利が下がるとか他のローンも多分あると思うんですよそういうのって。
あと圧倒的に選択できる物件数が増えますよね値段上げれるから。
そうですね貯金はあるに越したことないですね。
この話したかわかんないですけど不動産に言われたのは3つの軸があるってこれ言いましたっけ。
聞いてない多分。
間取りと予算とエリアでこの3つを重要らしくて全部か揃うやつってめっちゃないですよね。
自分たちの予算がこれぐらいでエリアがここで間取りがこれっていうのは全部揃うとめっちゃ。
予算を削ろうとするとエリアを変えるかみたいな。
とかその3つは重要みたいなこと言ってましたよ。
そのために頭金はあれあれば選択肢が広がるし最悪ね頭金を残して妥協できるんだったらいいエリアがあるんだったらそっちもできるしみたいなことはありますよね。
エリアはなんか自分で探したんですかそれともなんか教えてもらったとかですか。
エリア探しそうですよね土地感ないとどのエリアがどんな感じかってわかんないですよね。
そうですね僕一人暮らし始めた時はもう今の家に住んだ時も不動産屋さんに言われるまでそういう地名があるってこと知りませんでした。
おぎくぼも青葉台も。
そうですよね。だから俺もそんな感じでこの町いいかなみたいなで不動産屋行って教えてもらうみたいな感じですね。
24:10
なんかね大体の漠然としたイメージはあったんですけどその細かいエリアのところの情報って不動産屋が一番持ってるから。
そうですね。
漠然とっていうのは都道府県レベルとかですか。
いやなんかその区単位で。
区とか駅単位では知ってるけど。
まあ練馬だったらまあちょっと奥だけど公園いっぱいあってみたいな。
例えばじゃあ上野とかだったらまあ上野とかまあそっちら辺東だったらまあちょっとゴミゴミしてるけどまあなんか下町の雰囲気があるみたいな。
ざっくりとしたイメージはあったけどその細かいいざ自分が住むっていうエリア単位に落とし込むと全然情報わかんないから。
確かに。
うん。ほんと引っ越しして住んでみないとどっちかってあんま持てないからね。
そうですね。そこはなんか賃貸探すのと同じような感じなんですね。職場がここにあって職場までドア通ドアで何分以内がいいからとかっていうとなんかずらっと出てくるみたいな。
そうですね。だからあとは子供関係でここの地域の学歴とか小学校の感じとかを見るみたいな。
まあ文教めっちゃ頭いいみたいな。とか見る感じパラメータとして入ってくるって感じですよね。
公立の学校の話ですか?
そうですね。小学校とか。まあ私立前提だったらね、まああんま気にしないでいるかもしれないけど。
まあそれでもやっぱ通いやすい場所とかありますからね。
まあ確かにそうですね。だからその5年間でまずいろんな場所に住むっていうのもあるかもしれない。
そうですね。確かに。次買うでもいいかなとか思ってたんですけど。それはなんかリスキーな気もしますね。
まあでもね何が正解かわかんないからね。
わかんないですね。
ぶっちゃけ。
まあ決断力か。決断力。
確かに。いやー。
なんで5年って逆に。
ああ確かに。
なんすかね。30になるしなみたいな。
あとなんかあんまよくわかってないですけど、まあ最長35年じゃないですか。
はいはいはい。
そしたら30歳で借りても65まで返す。35で借りたら70。
まあ僕がそういう年になる頃には定年70が当たり前になるか、そもそも死ぬまで働くのが当たり前かとかわかんないですけど。
なんとなく知ってる情報的にはまあ65までに返し終わった方がいいのかなみたいな。こうぼんやりとしたものがあって。
30ももしかしたら適当かもしれないですね。
27:02
いやーでもやっぱローン組むなら早い方がいいですよ。
でも早いうちにだから家族制っていうかそういう構成できずに買えるのかなっていうのはなんか漠然と思ってるんですよね。
わかんなくないですか子供は。
確かに。
わかんないですね。
いやだからさ、岡野さん。あ、岡野さんとか言ったらわかるかも。やる気ないフェムの岡野さんはもう25、6でもう家持ってるからすごいよね。
岡野さんってだって。あ、ごめんなさい。岡野さんってだって僕の2高かそんぐらい上ぐらいですもんね。
あんま変わんないですよね。
でも岡野さんとかも子供できてからですよね。
うんそう。てかだから何もかもが早いですよね。
そうそう早いですよ。
行き急いでますよねちょっと。
だからもう住宅ローンって国策だから結局こういう風になってほしいって。だから堀江も理由に言うと35年の労働、労働のための。
なるほどね。
担保。
働く理由みたいな。
理由みたいなのに使われてんじゃないって。それはまあ一理あるから。
はい。
確かに。
なんか35年でも大抵の人は結構先払いしちゃってるみたいな。
繰り上げで。
うん。っていうか実際にはまあ60前には。だって65で会社終わってそっから自分のお金を、老後資金を貯めるってなると結構大変だからっていう人が多いって聞いたけど。
うーん。
まあ実際どうなるかわからないけど。
なんかじゃあもう35年、35年で返す前提で組んで、でもん?違う、35年で組んでるけどもっと早く30年とか25年とかで返す感じでやってるっていう。
なんかいろいろYouTubeを見たらそんなようなこと言ってたけどね。
えー。
なんかね、今10年間は補助されてるじゃないですか。10年ちょっととか。
はい。
はい、収穫論言中。
で、それが終わったらまあちょっと多めに返してって。
あー。
みたいなことは言って。でそのまあ退職金は自分たちのお金みたいな。
はい。
まあその他に教育ともかかるからみたいなのか言ってたけど。そうか。
子供とかそっちに合わせて、なんだろうな。その自分とか自分と奥さん2人の都合じゃなくて、子供とかそういうのに合わせて買うっていう前提であれば、ちょっと僕も行き急ぎすぎてるかもしれないですね。
いやだから本当なんか損得考えになったらもう買っちゃって。
うん。
でまた家族増えたら売って買ってすれば。
30:00
うん。
まあそれで損は出るかもしれないけど、まあ別にそれはそれでね。
いやーでも本当に今高いんですよマンション本当に。
高いらしいですね。
今買ってなんか多分10年ぐらい前に買った方々は大体みんなもうのきなみ利益出てると思うんですけど。
はい。
今もう結構上がりきってる感あるんで。
そうですよね。
みたいですね。
うん。安易にちょっとおすすめしにくい状況になってます。
じゃあちょっと5年後じゃなくて10年後にしようかな。
まあでも結局なんか自分たちのこうライフイベントに合わせてやっぱ買うから。
そうですよね。
もう仕方ないんですよね。
その値段が上がった下がったなんか下がるの待ってなんかもう40過ぎたら意味ないし。
うん確かに。
もう結構そこは運ゲーみたいなとこありますね。
まあ好き勝手したいんだったらもう地方で安いの買っちゃうとか。
はい。
確かに。
そういうのはわかんない。なんか通勤があるかわかんないですけど。
そうですね。一時期それ最初言ってたんですけどなんかあれですね。
うちの父親にお前そんな奥さん東京に出てきたばっかりで今が一番楽しい時なのにお前が地方に帰りたいとかそんなこと言うなって。
確かになと思ってそういうことを言うのをやめました。
じゃあまあ5年後って。
まあそうですね5年後とかだけど。
確かに。
そうですね。なんか地方に行くのはあんまないって感じですけど奥さんは今は。
確かに出てきたばっかりだったらめっちゃ楽しいですよね。
そうですね。まあちょっとかわいそうですけどね。でも出てきて全然その東京で楽しむとかあんまできない状態なんでコロナで。
ああそっかそっか。
そこはかわいそうだなと思いつつ確かに今が一番楽しい時ですよね。
そうですよね。
いやーでもそうですね。なんか東京行きやすいところにこう行き急いで買ってあれでもなんか地方移住したいなとかなったら。
まあまあ売ればいいっていう話かもしれないですけど厳しいと思うんで。
なんかもうちょいこうライフスタイルっていうかなんだろうな。そう家族がどうなるとかお互いどういう生活をしたいかみたいなのを決めた方がいい気もしますね。
でそれ5年で決まんない気がするな。
まあなんかタイミング来そうですけどね。決断を迫られて。
うーん。
その時のためにお金を貯めておくっていうのはあるんじゃないですか。
そうですね。貯金はもうしといた方がいいでしょうね。
そうですね。
っていう一番つまんないお話ですね。貯金大事ですね。
すみませんね。
33:00
いやいやいやいや。はい。まあでもなんすかね。いやでも決断力は鍛えなきゃなーって思いましたね。
僕全然決断してないですよね。いろんなことに関して。
そうですか。結婚早いしなんかすごい決断力あるなって思いましたね。
結婚もすごい早いし。
詳細はあれですね。ちょうどおととい公開されたゆるふわのエピソード113ですね。
113で話してるんですけど、めっちゃドキドキのプロポーズをして結婚っていう感じではなくて。
ずっと学生の時から付き合ってるね。僕東京出てきて遠距離でもずっと続いたね。
じゃあ東京出てくるね。じゃあ一緒に住もうかみたいな。そういう感じなんで。
もうずっと結婚すると思ってて結婚したっていう感じなんですよ。
厚い話だ。いいですね。
駆け引きみたいなのがあって、チャレンジして結婚してください、ドキドキみたいな感じではないですよ要するに。
なんだろうな、うまく言えないけど。だからあんま決断はしてないんですよね。
なるほどな。
それで言うとこの3人全員地元だから。
おー。
そうか。パートナーは。
地元の人ですか?
僕そうですね、高校一緒だったんで奥さん。
MKAさんと同じパターンですよ。
はい。
僕こっち出てきて向こうも出てきて。
はい。
だからそっからが長かったんで。
そういう意味では早い。早いですね。
でも確かに結婚するのは決断ですね。
一緒に住むところまでは自動的に起きたんですけど。
確かに結婚、あーそうか。でもそれもあれですね。
早く親に言えよみたいな。
あれですね、自分をしっかり持った方がいいですね。
決断頑張ります。
結構盛り上がった、めっちゃ話し始めましたね。
そうですね、40分ぐらい話したんで、ここで切りますか。
はーい。
はい。
じゃあ前半はゆるふわポッドキャストで公開するんですが、後半は今度やる気ないFMさんの方で公開します。
ぜひぜひ。
特に前半後半で話のつながりが多分あるわけではないと思うんですけど、ぜひ聞いてみてください。
はい。
じゃあ今日のゲストはマークさんと須貝さんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。