00:00
なんかさっきTwitter見てたら、かけだしエンジニアとつながりたい、みたいな。 あー、あるね。
ハッシュタグで、こう、今日はJavaの勉強をしました、つって、こう、なんか、うん。
なんだろうな、ノートにめっちゃ手書きでソースコード書いてある、みたいな。写真を見て。
で、しかも、あ、Javaの勉強をしました、なのに、コンソール.ログって書いてて、いや、それはJavascriptやがな、みたいな。
で、結局、なんか、そのアカウントの他のツイート見た感じ、普通にプログラミングはやってそうだから。 うん。
こう、ネタ追加なんかなのかな。 うんうんうん。 まあ、よくわかんないけど、これネタじゃなくて、ガチで僕ら学生の頃やってたな、みたいな。
あー、やってたね。 あの、プログラミングの授業で、うん。
課題解いてさ、うん。 まあ、その何、学生用のパソコンで、まあ、学内サーバー繋ぎに行って、コード書いて実行して、みたいな風にやって問題解いてさ、そのソースコードさ、
うん。 手書きで紙に書いて提出してたよなと思って、こう、笑えないなって思ったMQです。
えー、先日、ガンダムの、えっと、新作の映画の先行のハサウェイ見てきて、やっぱ宇宙世紀最高だなーって思いました。
ふっくんでーす。 はい。
というわけで、はい。 今日は、あーで、あれだね、トッシーが、うん。
まあ、なんか、今日お休みということなんで、2人会ですね。 やっていきましょう。
で、今日話題持ってきたの全部ふっくんのなんで、なんかふっくんの好きなように進めてもらう感じで。
あ、わかりました。じゃあ、好きなように1個目から進めさせていただきましょう。
お願いします。
えっと、コンテキストスイッチについてなんですけど、
あのー、うちの会社だと、あ、うちの会社っていうか、うちのチームだと、今、あのー、リーダー1人に対して、えっとね、9人ぐらいかな、結構多い人数の部下がいて、で、全員リーダーにさ、そのプルリクエスト投げるんよ。
おー。
もう壮絶な、毎日レビューデスみたいになっちゃうわけ。
うん。
で、それが大変だからってことで、リーダーの負担を減らそうプロジェクトがあって、あのー、1次レビュー、2次レビューっていう制度を試してるんよね、今。
うん。
で、あのー、チーム内でも、あの年長、というか年上のメンバーが、あのー、1次レビューを引き受けて、あのー、なんか5時とか、なんか軽い指摘をするんだよね。
うん。
で、えっと、2次レビューでリーダーのところ行くまでに、もう本質的な問題しか残ってないよ、みたいな状態にして、レビュー投げるっていう試みをやっていて、で、その2次レビューの数もやたら多くなってきたの、最近。
03:09
後輩がめちゃめちゃ、毎年入ってくるから。
そう、僕が、あのー、僕ともう1人が1次レビュー担当なんだよね、今。
うん。
そう、そうした時に、あのー、1つ目の1次レビュー見て、で、2つ目のね、1次レビュー見て、みたいな、なんか、そういうことを結構最近増えてきて、数こなすようになってくると、あのー、機能が違うんだよね、1つ目のレビューと2つ目のレビューと3つ目のレビューと、みたいな感じで。
うん。
で、そうなってくると、なんか、あの、コンテキストを、もう、今までより早いスピードで、なんか、変えていかなきゃいけなくて、あ、これは前提としてこれがあるから、みたいな。
で、そうなってくると、気づいたんだけど、自分なんかめちゃくちゃ苦手で、コンテキストのスイッチが。
で、なんか、あのー、そこ、トシもいたらトシにも聞こうと思ってたんだけど、なんか、得意か苦手か聞きたくて、で、得意だったら、なんかコツとかあんのかなーと思って、聞いてみたかったなーっていう話っすね。
まあ、まずあれだね。
うん。
僕もコンテキストスイッチめちゃくちゃ苦手だね。
うんうんうんうんうん。
まあ、で、コードレビューだよね、それ。
そうっす。
そう、コードレビュー僕もめっちゃ遅いんだよね。なんかさ、まあ、そうだね、コードレビュー自体が結構苦手というか、まあなんか、動いてりゃいいんじゃねっていう感じになっちゃうっていうのはまああるとして。
うんうん。
あのー、それは置いといて、そう、うん、わかる。
うんうんうん。
なんか集中してコード書いてる時に、作業してる時に別の割り込みが入るの嫌だよね。
いや、ほんとそれで、ちょこちょこ来るのがね、結構きつい。
え、なんかそれって。
うん。
あのー、このポッドキャストの最初のエピソード。
うん。
それこそ一桁台のエピソードとかで話したかもしれないけど。
うん。
ポモドーローテクニックとかでいけたりしないの?
なんかそんな、そんななんか30分以内にやってくれみたいな感じとかではないでしょ?
あ、そんな感じではないですね。
じゃあなんかやっぱ一個ポモドーローテクニックじゃない?って思ったけど。
あー、確かに最近全然やってなかった。
ていうか意識の外にあったわ。
なるほど、確かに。
いつの間にかやらなくなってたけど、それこそリングフィットアドベンチャーみたいな感じで自然消滅しちゃってたけど習慣として。
確かにポモドーロー取り入れるのも一つありそう。
うんうんうん。
まあでもポモドーローどころか。
いやなんかすごいコンテキストスイッチ、ていうかなんだコードデビューがとにかく早い人いたけどね。
いやいるよね。
前の職場に。
うんうん。
なんかまあなんだろうな、まあ前の職場はその一時デビューとかじゃなくてプルリクエスト上がってきたら。
うん。
まあチーム全員がアサインされて。
うん。
たぶん5人?5人?あーまあ10人ぐらいいたのか。10人もいないか。
06:03
まあ7、8人ぐらいいて、その全員がアサインされてチームごと。
へー。
で、うち2人がアップルーブ出したらOKみたいな感じだったんだけど。
うんうんうん。
そのー、2人じゃないかな。あ、もう1人だったかも。1人アップルーブ出たらOKみたいな感じだったんだけど。
うん。
こう僕がコード、あ、なんかコードデビュー来たから、こうポモドーロー次の叫びの時にデビューしようと思ったら。
うん。
もうなんかもう即デビューしてるみたいな。
あーなるほど。
で、でもめっちゃコード書いてんの1日に。
すご。
すごいよね。その人はフリーランスの業務委託で来てて。
うん。
ずっと決済の処理を書いてた人なんだけど。
へー。え、決済とかマジで慎重に書かないとみたいなイメージあるし、すごいな。
すごいよね。
うん。
そうだから、なんか大丈夫な、大丈夫な人は大丈夫っていうか、そういうなんか訓練とかを積み重ねて。
うん。
コンテキストスイッチに強くなるみたいなあるかもしれないけど。
あー、経験というか慣れというか。うん。なるほど。
あと、これコードデビューの話じゃないけど。
うん。
なんかリビルドFMでNさんが言ってたのは。
うん。
なんか自分が若い頃は、こう話、あのー、がついコード書いて、集中してコード書いてる時に。
うん。
話しかけられたりとかしたら、すごい嫌だったと。
うんうん。
でも歳とると、なんかそんなに嫌じゃなくなったし。
うん。
むしろこう若い子には、いやなんかもう10分、10分だったかなんだか忘れるけど、まあちょっと考えてわからなかったらすぐ聞いた方がいいみたいな。
うんうんうん。
のを奨励するようになったってなって。
で、それは自分がこう経験を積んだから。
うん。
そういうのが大丈夫になったんだと思ってたけど、そうじゃなくて、単純に脳が衰えて。
うん。
メモリー、脳にあんまりこういっぱいメモリーが乗り切らないから。
うん。
それコンテキストスイッチが気に入らなくなったのかもしれないみたいなことを言ってて。
なるほど。
なんか、なんだろうな。そう。
まあ、メモリー、まあ若い僕らがさ、メモリーじゃあ32ギガとかあってさ。
うん。
で、まあ20ギガ分ぐらいのこうメモリーが乗ってて、作業が乗ってて。
はいはいはい。
で、なんか話しかけられたら、ああっつってそれをさ、ハードディスクというかまあSSDで20ギガ分書き込んで。
うん。
で、ああなんだ、書き込むんじゃないな。
まあ話しかけられたらそのメモリーの内容飛んで。
そうだね、飛ぶ。
うん。
で、まあ諸々対応して、それ終わったらまたハードディスクが20ギガ分データをフェッチしてこなきゃいけないんだけど。
うんうん。
なんかそもそも自分はメモリーが512キロバイトとかしかないから。
はいはい。
そのぐらいの分のデータは捨てても読み出すのすぐ一瞬だしみたいな。
09:02
ああ、そういう、なるほどね。
だからそういう意味で割り込まれても気になんないんじゃないかみたいな話をしてて。
うんうん。
なるほどなーっていう。
確かにそれぐらいだったら感情動かないわ。
そうね。
うんうんうん。
うん。
いやー確かに。
まあなんか色々こうなんつーの。
うん。
脳内に、いや結局割り込みがつらいのって脳内に溜まってたものがパッと消えちゃうからみたいなとこもあるじゃん。
うん、ある。
だからなんだろうね。
これからこうやることを常にこう過剰書きにしておいておくとか。
あーなるほど。
外部メモリーに。
そうそうそうそう。
割り込みがあったら、なんだろうな。
割り込みがあったときは。
うん。
まあ当然消えちゃうんだけど。
うん。
こう過剰書き、たとえなんか過剰書きの7番目ぐらいで割り込みされたなっていうことだけ覚えておけば。
あー。
あ、じゃあ7個目のことからやればええなみたいな。
うんうんうんうん。
なるほど、いいかもしれない。
いやわかんない。
でも、それできないじゃん実際。
あーやろう、ちょっと頑張って意識しないと難しいかもね。
うーん、なんかあれなのかな。
その意味では僕らはあれじゃない。
メモリーの価値がまだ高くないんじゃない。
あー。
わかんない、歳とって脳をとろえてメモリーの価値が高くなるとメモリーを節約するためにそういうことをするモチベーションがあるんだけどっていう。
うん、あー確かに確かに。
いやわかんないな、なんか。
まあでもそう、ふっくんのその話を聞いて。
うん。
リビルドでNさんがそういう話してたなっていうのを思い出したね。
確かになー。
メモリー、そうだね、なんか覚えておかなきゃいけないものを外部メモリーというか紙とかに書くのもいいと思うし、
なんかメモ帳とかにいつも以上にメモ取っとけばいいっていうのもやってみたら効果あるかもなって思った。
うーん。
そうだね、なんか今3つぐらい試してみようかなと思ってて、今の話聞いて。
ほう。
1つがポモ道路をぶん回すっていうのと、あと外部メモリー活用するっていうのと、
あとはそうだね、なんか割り込み入って作業中断しなきゃいけないときは、ここまでやったからここから次再開するときは進めるよっていうのをメモっとくのもありかなって思ったっすね。
うーん。
まあでも割り込み来たらさ、もう割り込みが来ちゃったっていうことにさ、
うん。
うろたえて全て吹き飛ぶっていうのもあるよね。
ある。
なんか、もうあれじゃん、グループメンションとかさ、
うん。
来るじゃん、atmarkchannelみたいな。
来る来る来る。
まあチャンネルまで行かなくてもatmarkteammameみたいな。
来るね。
で、ちらっと読んで、あーなんか俺関係なさそうだなーみたいな。
12:01
うん。
風になったときにはもう吹き飛んでるよね。
わかる、通知来ると、あってそっちに気が逸れた瞬間に全部吹き飛んでるね。
ね。
うん。
わかるわー。
ふふ。
ははは。
そう、だからね、どうすればいいんだろうね。
課題ですね。
まあ一応なんかポモ道路テクニックとかも、
うん。
1個とか2個とかのポモ道路だからつまり、
えー30分を1単位として1単位2単位みたいな感じで、
うん。
できるようにタスクを分割しろみたいな。
うんうんうん。
ことを書いていて、それはそういうことなのかなと思うけどね。
割り込みが来たら、こう割り込みが来てもいいようにするみたいな。
そうだね。
タスク小さくしておいて、
まあ割り込み来てもすぐ復旧できるようなぐらいの軽さにしておくみたいなね。
まあ、まあ口で言うのは簡単だけどっていうのに尽きるけどね、こういうのは。
いや本当にそうよね。
いやでも、あの若干話しとれちゃうけどさ、
うん。
あのポモ道路テクニックとか使ったりとか、
あとなんだろうな、
あのスクラム開発みたいな感じできっちり自分がパフォーマンスよく働けるように頑張っていくとさ、
その分だけ価値を生み出せるからいいと思うんだけど、
仕事の疲れ度増すよね。
うん。
なんかすごい最近スクラムやってて思うけどさ、
うん。
辛いもん。
なんかね、
うん。
もっと雑に仕事したいんだなって思った。
なるほどね、確かに。
進捗が結構明確に分かって、
じゃあ次これやって、で次これやって、はいここまでやったみたいなの、
毎日毎日あったりするとね。
うん。
もあるしなんか、
あれじゃん、こう、えーとね、
なんかいろんなことがもう気になって気になって仕方ないのね、仕事やってる途中で。
一応あれじゃん、開発者がスプリントタスクに集中できるようにっていう感じのやつじゃん。
そうだね。
でもね、もういろんなこと気になって気になってしょうがないんだよね。
うんうんうんうん。
だからなんか僕多分スクラム向いてねえんだろうなって思うわ。
確かに気にすることを考えたら無限に気にすることあるもんね。
そう。
うんうんうん。
っていうのとあとやっぱりね、検査が毎日デイリースクラムで非単位であるっていうのがなんかやだね。
あー、気持ち分かるかも。
うん、なんか締め切りまでになんか動いてりゃいいでしょみたいな。
あーそれ最高の考え方だな。
まあ逆に言うと、
うん。
それでみんな疲弊したから生まれたっていうのもあると思うけどね。
うんうんうん、確かに。
なんかアジャイルとか、あーなんかちょっと話ずれ、全然変わっちゃうんだけどさ、
15:04
うん。
アジャイル開発とか、まあスクラム開発とかさ、
うん。
すごいいいんだよみたいな感じでさ、言われてもさ、
うん。
なんかさ、その、そうじゃない開発をしたことがないからさ、
確かに。
ウォーターフォールで開発とかしたことないじゃん僕ら。ないよね。
ない、ないっす。ないです。
そう。だからね、いまいちなんか何がいいのかよくわかんないんだよね。
なんかそういうこと、僕ら世代割と多いよね。
いやそうだよね。
うん。
なんか例あんまり思いつかないけど、そういうのめちゃめちゃ思ってる気がする。
うーん、そうね。
まあ、で、な、なんだっけ?もともと何の話だっけ?
あ、コンテキストスイッチの話か。
うん。
そうね、コンテキストスイッチは永遠の課題だよね。
そうっすね。なんか答えを見つけたいけど、永遠の課題っすね。
でも、見つけられないから多分あれじゃない?
コード書くのが定時号が一番はかどるみたいな感じなんじゃない?
あー、あるねー。
定時号はマジで割り込みないから。
めっちゃわかる。
永遠の課題ということで。
ちょっと思ったけど、
うん。
その1次レビュー2次レビューみたいな話を聞いて、
うん。
あの現場猫のやつ思い出したわ。
うわ、なんか貼られた。
見てみよう。
1番目の人は後の2人がちゃんと見てくれるだろうから、
うん。
よしっつって、
うん。
OK出して、
2番目の人は1人目が合格にしてるし、
3人目も見てくれるだろうからよしっつって、
うん。
で、最後の人は前の2人が合格にしてるからよしっつって、
トリプルチェック何もガバガバっていう。
でも割とうちのチームでもあるなこれ。
それはさ、実際機能してる?
そのなんだっけ?
1次チェックの人が、
うん。
こう細かい文言とか、
うん。
文字脱字をやって、
うん。
2次チェックの人がなんだっけ?
なんか、なんだろう、本質的な問題というか、
あの、そもそもアーキテクチャー、
なんかこれモデルじゃなくてサービスに追加すべきじゃないみたいな、
そういうの見たりとか。
うん。
え、2次が最後だっけ?
そう。
あ、そっかそっか。
じゃあ1次を通り抜けて2次の人が、
いやこれ5次ってない?みたいな風になることってある?
ある。
あ、すいませんってなる。
そうだよね。
で、1次の人が若手の人で、2次の人がこうリーダーでしょ?
そう。
うん。
だから、なんかね、たまにあるのはね、
あの、めっちゃ急がなきゃいけないタスクの時は、
うん。
あの、リーダーが直接席にニヤニヤしながら歩いてきて、
これ大丈夫だった?大丈夫だよね?つって、
じゃあマジするね?みたいな。
おお。
すごいな。
そう。急いでる時はたまにそれが起こってちょっと面白い。
で、CI回してエラー起きて、おい!ってなる。
18:03
ああ、なるほどね。
そう。
でもまあ、普段はね、あの、ケアレスミスとかそういうのは全部1次で省けてるんで、
リーダーの負担は少なくなってんじゃないかな。
で、そのなんか凛とみたいなので弾けないようなやつを1次対応で見るってことだよね?
そうそうそうそう。
単純に受け入れ条件満たしてない?みたいな。
あ、そうそうそうそう。
ああ。
それじゃあ、コード見るだけで受け入れ条件満たしてるかどうかチェックしてる?
それとももうローカルに引っ張ってきて動かして動作確認もしてる?
ああ、動かしてるね、基本的に。
ああ、やっぱそうなんだ。
うん。
そうか。
そっすね。
あとこれ、なんかフィーチャートグルで隠した方が良かったのでは?みたいな話になったりとか、そこで。
ああ。
なんかそれが実質、なんか訓練にもなるみたいな話が最近出てきてて。
な、何の?
チーム内で。
何の訓練?
レビュー、何だろう、レビューをすることで機能実装の時に、ああ、こここういうミスやりがちだよなとか、レビューする人に向けてこういうことをプルリクに書いたら分かりやすいよなとか、何だろう、上の人の目線を知ることで下の人の作業がクオリティーが上がるみたいな。
うん。
そういう訓練にもなるんじゃないかみたいな話もちょいちょい出てきてて、良さそう。
なるほど。
うん。そんな感じですかね。
はい。
次なんだけど、あの、もう、今年入って結構経つけど、ちょっと目標とか見直す機会があって、っていうのも、えっとね、6月末か7月かな、なんかそこに、あの、基礎会議あったんだよね、全、会社全体の。
うん。
なんかそれぐらいの時期に機が始まる、今期が始まるみたいなうち、そういう会社で、それで目標はこんな感じですみたいな発表する機会があって、だから改めてなんか、こういうエンジニアになりたいみたいなのを想像する機会があって、で、自分としてはなんか、タスク一つの進めるスピードはまあまあ早くなってきたんだけど、
2つ3つ抱えた時に1個1個のスピード落ちるよね、なんか複数抱えた時に。
なるほど。
そう、なんか気にするもの、あの、気にしなくていい、まず1つのタスク進めればいいだけなのに、なんか2つ目3つ目のタスク気になってちょいちょい調べちゃうとか、なんかそういう感じで、全体が遅くなるからそこ改善したいなって思ったのと、
あと今、フレームワーク、アンギュラーしか触ったことないみたいな状況だから、なんか、でもさ、リアクトネイティブとかさ、あとビュージェイスとか色々あるから、そういうところとアンギュラーの違いを理解して、なんかアンギュラーの良いところを逆に再認識するみたいなことをしてみたいなと思ったりとか、そういうこと考えてたんだよね、最近。
21:04
うん。
で、なんかそういう感じの、なんか、今年はこうしたいなーとかあったら聞きたいなーって思って。
あー。
ました。他の人のやつも。
いや、ないんだよね、そんなに。
あー、そうなのか。
なんかね、そういうのがね、ないんすよ、あんまり。
そうなんすか。
なんだろうな。
なんかあれだよね、今年の始まりの頃、ポッドキャストでなんか、今年はこれをやるぞ、みたいな目標を立ててたような気がしたんだけど、もう完全に忘れたんだよね。
そうだね、それ、話したっけ、それ、そもそも。
話してなかったかもしんない。それすら危うい記憶が。
あ、2020、あの、去年の12月29日のエピソードで、エピソード63で、
うん。
えー、2021年の目標を話してたね。
なるほど。
で、それはなんだろうな。
もう忘れた。
覚えてないな。
逆に覚えてないってことは、たぶん、そこまで大事に思ってなかったのかなっていう。
そうなんだろうね。
うん。
なんだろうな、目標か。
なんか目標をやりたいこともあんまりないんだよな。
あら、なんか会社でそういう目標を立てるみたいな時期あったりすんの?
あ、あるあるある。
そこもあんまり目標を出せって言われたから出しただけで、本心ではなかったりする感じですか?
いや、本心ではあるとは思う。
なるほど。
あ、なんか。
うん。
なんだろうね。
まあ個人、ね、でもどうなんだろうな。
なんかさ、目標。
うん。
自分がこういう風なことをやりたいとか、こういう風に組織になっているべきだと思うみたいな。
こういうことができる組織になるために、僕はこういうことをやりたいみたいな。
はいはい。
のはまあ書くんだけど。
うん。
これはじゃあどういうスキルを身につけるかみたいなところとかも。
うん。
書いてあって。
うんうんうん。
なんだろうな。
うーん。
いやなんかうまく言えないけど、僕あんまり会社の目標設定みたいなの。
うん。
がうまく機能するイメージがわからないんだよね。
あーでもわかる。
なんか半年こんなことするとかさ、なんかわかんなくない?
わかんないわかんない。
その時必要っぽいことをするだけじゃん。
そうだね。
なんかそういうのって、なんかいろんな条件がかみ合わないと実現されないというか。
うん。
そんな気はしてるんだけど、その条件が揃った現場に立っちゃったことがなくて。
わかる。
いやなんか。
うん。
そうなんか今僕のいるチームは。
うん。
定量的にこう試作の検証だとか。
あーいいね。
効果の見積もりをするっていうことが全然できてないから。
あー。
まあそれをできるようになんかいろいろやるみたいな。
なるほどできてない側のなるほど。
24:01
すごいざっくりとした感じのこと書いてるんだけど。
うんうん。
でもあれはしばらく特に検証が必要そうな試作やんないんだよね。
社内向けの。
あーらー。
なんちゃらみたいなのばっかりで。
うんうんうん。
まあもちろんそれ以外でもそのなんつーの基盤のところをちゃんと整えに行くとかでやってはいるんだけど。
うん。
いやこれどうすっかなーみたいな。
なるほど。
僕ら結構正直そういうとこない。
なんか営業の人とか多分さ。
うん。
何千万受注みたいなのが多分あるでしょ。
あー聞いたことあるね。
でも。
僕ら確かに。
ないじゃん。
なんか一応今僕の見たけど身につけたいスキルのところに。
うん。
データベースとかSQLとか。
あー。
なんつーの。
まあパフォーマンスを意識してデータベースとかSQL扱えるようになるみたいな。
うん。
こと書いてあるんだけど。
うん。
でそのための勉強もしてるけど。
うん。
でもなんかだから何って感じじゃん。
確かに身につけるとか理解するとかだとね。
まあなんかこの目標立てたのもあれいつだっけな。
うん。
6月か5月ぐらいなんだけど。
うん。
で今も一応興味はあるんだけど来月興味ないかもしれないし。
確かに。
でしかもなんか分かんないけど。
うん。
目標以外のところで頑張っても。
うん。
目標のところだけで評価されるみたいなとこあるじゃん。
ある。
この目標を達成できたら100%達成なら3点、120%150%だったら5点みたいな。
うんうん。あるあるある。
で途中で気分というかなんか自分の中でのフェーズとか会社で求められる立ち位置とか変わって。
うん。
別のことでは150点分ぐらい頑張ってるんだけどこっち全然やれんかったわってなったらはい評価ダウンみたいな感じになるのかな。
分かんないけど。
ああそういう現場見たことあるっすね。
何だろうね何が悪いのか全然。
仕組みが悪い。
うん。目標設定とか。
うん。
なかったからね前の職場。
はいはいはいはい。
なんかこれをこのKPR伸ばすために必要なことを各自勝手にやってくださいって感じだったから。
ああちょっとそれいいな。
うん。
メリットデメリットありそうだけどなんかそれいいなって思っちゃった。
まああと何だろう。
うん。
確かで僕はそうなんつーの。
うん。
外面がいいから。
うん。
うん。
なんか分かんない。いくらでもまあ優秀なマネージャーはちゃんと見抜いていると思うけど。
うん。
結構ハックできるじゃん目標設定みたいなのって。
できる。いろいろやるようによっては。
うん。だからどうなんじゃろうなっていう気はするよね。
確かになんかいろいろうまい立ち回りでどうにかなるって理解しちゃった側からしたらさなんか目標に対して信用そんなないよね。
27:08
うん。
分かる。
はい。
そんな感じですかね。
なんか微妙に話ずれちゃったけどこうなりたいみたいなのは。
うん。
何だろうね。
え、なんかさ学生の頃はあった?なんか積極的にこれ身につけるぞみたいな。
いやないね。
あーそっか。なんか状況に応じてこれやっといてもいい。あー違うな。何だろうM系のタイプは。
まあなんかその瞬間瞬間で興味のあることとかは。
うん。
あったけど。
うん。
全体的にこうなりたいみたいなあんまりないかもしれない。なんかそれっぽいことを喋ってた時期もあったんだけど。
うん。
それはなんかそう言うとおー分かってるねーみたいな風に言われるから。
あーなるほど。
言ってただけ感はあってなんかそれ果たして本心だったんだろうかっていう感じはするよね。
あーね。後から考えてみる。なんかその時はそれが本心だったと。
うん。
嘘のつもりで嘘を言ってたつもりは全然ないんだけど。
うん。
なんかこう振り返ってみるといやなんか絶対別の下心じゃないけど。
うん。
あったよなーみたいな。
いやー分かる。
ていうかあれだね。じゃああのーこれを身につけるぞって思って身につけてきたんじゃなくてその時その時で必要に応じて勉強して結果的に身についてました系だよね多分。
いやーまあ多分そうだねなんかうんこうやりその時々でやりたいことがあって。
うん。
なんか作りたい達成したいゴールのイメージだけがあってそのために何が必要なんだっけっていうのを。
うん。
なんかすでに知ってるものを組み合わせてそのゴールを実現したりだとか。
うん。
運良くこう今のステップだとこのやり方だと筋が悪くてこういうやり方を身につける必要があってそれを学ぶためのやる気や時間があるなっていう時には僕は新しい技術学べたんだけど。
うん。
そうじゃない時は全然なんか勉強とかあんまりしてなかったし。
うん。
そうそれこそあれだよあのなんかこう物を作ることが好きだったから。
うん。
あんまりこう物を作るっていうところにフォーカスしすぎてあんまり深いところを勉強しようっていう気にならなかったんだけど。
うん。
最近なんかちゃんといい感じに物を作るには深いところも知ってる必要があるなっていうのを感覚として知ることができたから。
うん。
深いところもちゃんと勉強しようっていう風になってきたし。
うんうんうん。
うん。
なるほどね今あれだねなんかモチベーションとかそういう超本質的な何か役に立ちそうな会話してるね。
30:03
いやなんかあれだよすごいあの前々回かぐらいの収録の時にトシと話してて。
うん。
思ったのがなんかなんだっけなアフターショーだっけな。
うんうん。
本編でした話はアフターショーでした時になんだっけな。
昔はなんか僕は結構物を作るガンガンたくさん物作るのが好きだったから。
うん。
物作る勉強を手動かしてめっちゃ物作ってたし。
で反対にトシは結構なんかデータベースそのものの勉強をしたりとかしてて。
あー確かに言われてみれば。
でなんだろうな。
あーそうそれで逆に僕は最近なんかもちろん作るだけじゃなくてより良く物を作るとか作った物をちゃんと動かすにはそういう深いところも知らなきゃいけないなーみたいな感じで。
最近データベースちゃんとやっとやっとちゃんとデータベース勉強してるわーみたいな。
はいはいはい。
感じの話をしたけど。
あーそこに。
そんな感じの話をしたらトシに若干あれだよね。
昔はMKそんなに興味なかったもんねーみたいな風にこうディスられるっていう。
刺されてる。
アクターショーでディスられるっていう事件があったけど。
なんかなんだろうね。
そのなんかねー。
うん。
でもあれだよね。
多分こうなりたいみたいなのが。
うん。
僕はあんまりないから。
うんうん。
こうなりたいみたいなのがあって勉強するわけじゃん。
そのこうなりたい姿とのギャップを埋めるために。
そうだね。
わかんないけど、勝手な推測だけど、多分トシにはそういうのがあって。
うん。
そのギャップが見えてたから、そのギャップを埋めるためになんか勉強できてたんかな。
うんうんうん。
なるほどね。
僕は特にそういうのなくて。
うん。
こう、目の前の作りたいものを手動かして作るみたいな。
うん。
で、目の前でこれ必要やんけってなったら、都度学ぶっていうことをしてて。
うん。
だからあまり深いとこまで行かなかったとか。
うんうんうんうん。
あんのかなーみたいな。
なるほどね。
性格というかタイプがありそう。
うん。いやわからん。
うんうん。
やばい、哲学になってくる。モチベーションとはみたいな。
うん。
なんでこの話になったんだっけ?
なんでだっけもう。
飛び飛びですね。
あー。
技術、今持ってる技術はどうやって身につけてきた?みたいななんか。
目標立てて身につけてきたんじゃないよね?みたいな話ですね。
あー。なんかなんだろうな。
うん。
そうだね。でもそうだわ。
作りたいものを作るために。
うん。
勉強してたから。
逆に言うと自分が作りたいと自分が思いつく程度のものを作るのに必要なことしか学べてないみたいなのがある気がする。
33:00
うんうんうんうん。
なんか。
確かにいいところ悪いところ。
なんだろうな。
うん。
えーなんかあるかな。こうめっちゃ高い目標を掲げて、えーなんだろうな。
あーなんか、なんかパリで一流レストランの料理人になりたいみたいな目標を掲げて料理勉強してたら。
うん。
こうめっちゃ詳しいところまで勉強しようってなるんだけど。
うんうんうん。
まあ自炊して日々の飯食えりゃいいやみたいな感じだとこう。
うん。
名前のない野菜炒めしか作、作、作れて満足するみたいな。
あーなるほどめっちゃわかりやすい。
いやわかる。
そうだね。うんうんうんうん。
それでいい場合も、名もない野菜炒めでいい場合もあるし、ただ状況によって、あのー名前のあるというか、フルコースを求められる場合もあるって感じだよね。
うん。まあでもそういうのを求められる環境とか立場に自分を持っていくっていう。
あー確かにそういう場合もあるのか。
という感はあると思うけどね。なんか。
うん。
あれじゃん、高専時代の某教員がよく言ってたじゃん、高専で習ったこと社会に出てから役に立たないとかいうやつは、こう高専で習ったことが役に立たない程度の仕事しかできてないだけだみたいな。
あー言わない、言ってた言ってた。
そうそれ的な話かもね。
あー身の振り方というか、でもそれもなースキルだよなー。
ね。
うん。なんだ完璧人間が求められてんのか。
いや分からんな。
まあてな感じですかね。
て感じですね。
あーいいね、なんか話が発展してより深い話になるの。
ポッドキャストのいいところ出てる気がする。
こうなりたいみたいなのは。
うん。
でも結局特にないんだよな。
そうですね、その都度都度でやっていく感じっすね。
なんかでもちょうどさ。
うん。
ちょうどなんか時折ツイッターでさ、こう話題になるじゃん。
こうフリーランス向いてる人向いてない人みたいな。
あーなるね。
で、ちょうど今もそうなんかそれ盛り上がってて。
うん。
で、なんだっけな。
フリーランスの。
なんかツイートがあったの?
うん、あーそうそうそうこれだわ、すぐ、すぐ出てきた。
すご。そんなにすぐ出てくんない。
フリーランス最高みたいな風に言ってた人は。
うん。
大体数年後に起業するかどっかの社員になってるし。
あら。
なんかやりたいこと見つからないなーっつってずっとフリーランスやってる人は。
うん。
今でもずっとフリーランスやってるみたいな。
うんうんうんうん。
これ見てなるほどなーって思ったよね。
確かに。
なんか知り合いのフリーランスの人もさ。
うん。
まあその人は別にやりたいことが見つからないからずっとフリーランスやってるわけじゃないとは思うんだけど。
うん。
まあでも結構なんだろうな、正社員のオファーとか受けたりするんだって。
36:02
うんうん。
でもなんか、いやなんか今の現場に仕事として今の現場に貢献したいみたいなのあるけど。
うん。
こう事業に貢献したいって思えるほど興味持てないなーみたいな。
うんうんうん。
だから、だからフリーのまま業務委託のまま関わり続けるかなーみたいな話をしてて。
うんうん。
え、それすごいなーみたいな。
うんうんうんうんうん。
こう、その割り切り方すごいなーというか。
あー確かに。
結構、結構いい会社だったし、多分お金もいいと思うからさ。
うん。
全然僕だったらそのままなんかもう、はい是非是非っつって正社員になるのになーって思って。
うんうんうんうん。
でもそうじゃないから、あ、なるほどなーって。
なんかその話を聞いてた後にこのツイート見たから。
うん。
これより、よりなるほどなーみたいな。
なるほどねー、なんか手段と目的がーみたいな話だね。
そうそうそう。
うんうんうん。
で、まあ僕もあれじゃん、人生ふらふらしてるじゃん。
まあまあまあ、そうかもしれない。
だから、
うん。
なんだろうね、なんかそういうのもありなのかなーってちょっと思うよね。
確かに。
まあでも、わからんな、僕は自己主張とかあんまりできないし。
自己主張ってかなんだろう、単価の交渉とかできなさそう、自分は。
あー、むずそう。
でなんか、本当はこんぐらい欲しいんだけど、
うん。
それをちょっと下回る額で言われた時に、
うん。
いや、上げてくださいって言えなさそう、僕は。
うんうんうんうん。
でもそれフリーランスに限らない気はするけどね、正社員でもなんか、
確かに。
なんか低い査定とか出されたりすることってあると思うし、
そこで戦うっていうのは、
うん。
必要かもしれんけど。
いやー、そのスキル伸ばすのむずすぎるね。
うん。
のふくんはなんかあれじゃなかったっけ。
なんだっけ。
なんか離島、離島でフリーランスするんじゃなかったっけ。
あー、どこだっけな、なんかそうだね、なんか言ってたね。
家がめっちゃ余ってて、
そうそうそうそう。
もうあの、なんだっけ、ただで住まわしてやる、ん?
ただで住まわしてやるから、
うん。
建物自体のメンテはしてくれみたいな感じだっけ。
あーそうそう、あー思い出した。
後藤レッド移住プロジェクトみたいな。
そうそうそうそう。
で、そこであれだよね、リモートのフリーランスやるみたいな。
そうだね、なんか仕事つらい時にそういうの話に夢見てたっすね。
YouTubeにもめっちゃ動画あがってるよね。
それはあれかな、なんかハワイ行きてーなーぐらいの感じ?
えっとね、いやこれもね、あの思い返してみるとハワイ行きてーなーぐらいの感じだった。
当時は。
当時はめっちゃちゃんと考えてたけど、
そうそうそう。
っていうね、はいはいはい。
そう、ただの現実逃避だった。
あー。
まああるよね、そういうのはね。
うん。
でも、でも僕も多分そうだね、あの、あれじゃん、よく北海道帰りたいって言ってんじゃん僕。
言ってんねー。
39:00
多分それもハワイだと思うんだよね、要するに。
あー、なるほどね。
で、ハワイと違って北海道は行けるから行っちゃうんだけど、
うん。
実際行ってみて、なんか、なんか違うなーっつって普通に東京というかこっちの自分家に帰ってくるみたいな。
うんうんうんうん。
いやでもそのなんか違うなーって必要だよね。
あーまあでもそうだよね、なんか。
うん。
うん。
その、分析できないもんね。
うん。
あの理想と、理想を理想のままにしちゃうのと、
うん。
現実と理想のギャップをこう感じ取ることができるのとでは、
うん。
やっぱ違うよね。
そうだね、なんか納得感がね違いそう。
うん。
いや、今日これ何の話だ。
確かにタイトル難しくなってきたね。
タイトルはそうだね、タイトルはだいたい難しいよ、なんか。
あー、そうか。
なんか、最近のタイトルひどくない?僕の付け方。
あー、前回とかね。
なんか問いかけというか、問いかけというか文句じゃないけど。
ユデミのセール並みに緊急事態宣言やってんなーわ。
これあれ直前の。
うん。
直前だから直後だから自分のツイートそのままだしな。
まあでもそんぐらいでも全然。
その前の前とかエピソード90とかはさ。
うん。
3人で話題を持ち寄った回だからね。
いや、そういうポッドキャストだからみたいな。
確かに。
うん。
じゃああれか、タイトルはいつもむずいけど、今日はチャプターとかもむずそうな回なのかな今日は。
いや、チャプターは大丈夫だわ今日は。
あー、よかった。
前回はチャプター難しかったね。
雑談雑談だったもんね。
うん。
前回だって緊急事態宣言っていうチャプターに中の小ノートのリンクに横浜市ゴミ分別事件が入ってるから。
めちゃくちゃだ。
だからあれだよね、緊急事態宣言の話をして、なぜか選挙の話になって横浜市のゴミの話になったって感じだよね。
そうだね。
それを要約してタイトルつけるって無理じゃね。
無理だね。
無理だわ。
なんか結構ね、頭抱えてるんですよ、毎週編集しながら。
裏話だ。
はい、そんなとこかな。
そんなとこだね、時間もいい感じかもしれない。
ありがとうございました。
42:02
ありがとうございました。