00:00
えー、今収録してる時間が9時、ちょっと過ぎなんだけど、
あの、今日の9時からね、あの、ピーナッツくんっていう、なんだろうな、
ピーナッツくんはなんて紹介するのが正しいのか、ちょっとよくわからないんだけど、
バーチャルYouTuberであり、マスコットであり、ゆるキャラのピーナッツくんの、えっと、今度ライブがあるんですよね。
その、えっと、ライブビューイング、その、札幌にあるシネマフロンティアでもライブビューイングって言って、
中継してくれるから、その前売りチケットの抽選に予約できるのが今日の9時からだったから、今予約してました。
福禄でーす。
はい、あの、前回かな、前々回かな、あの、Windows PC壊れましたっていう話したんですけど、無事治りました。
おしでーす。
お、素晴らしい。
いやー、なんとかなって、よかったです。
結局、原因調べたら、マサポが死んでたねーっていう、
悲しい。
結論になって、
うん。
あー、CPUとかじゃなくて、GPUじゃなくてよかったーみたいな。
うんうんうん、確かに。
感じでした。
マザボを買って、ただ、自分がそれまで使ってたマザボがもう売ってなくて、廃盤になっちゃってて。
あら。
それの後継の機種を買おうとすると、
うん。
それまで自分が使っていたPCケースでは、
うん。
あのー、入らないっていうことが分かって、
あらー。
あの、入る機種がもう買えないってことが分かって、
うん。
仕方ないので、PCのフォームファクターを1個大きいのに変えて、ケースを買い、
はいはいはいはい。
みたいなことをして、はい、無事復活しました。
あとでメモリも一応ね、壊れてましたね。
あら。
結構ガタガキってたみたいな感じだったんだ。
うん。メモリもね、1枚ね、
うん。
あのー、壊れてて、それ入れると電源つかなくなっちまって。
あら。
仕方ないので、CFDのメモリが今32GBで8000円ぐらいだったんで、
うん。
ちょっと安くなってんのかなと思って買いましたね。
はい。そんな感じでした。
そこまで交換するとなると、もう、なんか新しくパソコン組みましたって言えそうだよね。
いや、本当にそうだよ。
ふふふふ。
もうCPU買い替えたほうがむしろ良かったんじゃなかったかなみたいな、
確かに。
あのー、最近の性能に追いつかせる意味でも。
確かに確かに。
まあでも。
てか、マザボ買えるってなると、
はいはい。
全部取り外して、全部ガチャガチャ付け直さないといけないから。
そうだよ。
03:01
ね。大変だ。
もうほとんど作り直したぐらい。
うんうんうん。
一回全部、あのー、CPUクーラーとかのCPUも外したりとか、全部外したからね。
ふふふ。
はい、一台組み直したみたいなもんだね。
ね。
いやー、なんかさ、あのー、パソコン組み回すってさ、動画上げてる人たちいるじゃん。
うん。
なんかそういう人たちって、結構なんか、光らせたりとか、なんか色統一したケースにしたりとか、なんかすごいオシャレだよね。
オシャレだね。
いやー。
オシャレだなーと思うし、そういうのに憧れるのはわかるし、僕も憧れるんだけどさ、
うん。
あれやろうとするとめちゃめちゃ金かかるんだよね。
あー、だよね、やっぱ。
そう、なんか、C、なんだっけな、CPUクーラーの白とかが売ってなくて、
うん。
だいたいオシャレなケースって白じゃない。
そうだね。
で、なんか内装を全部白に統一しようとすると、なんかパーツがそもそも高かったり、
うん。
売ってなかったり、みたいなことが起きるらしくて、なるほどなーって思って、ちょっと僕には手出せないなって思いながら、
うんうんうん。
見てましたね。なんかね、電源のケーブルがあるんですよ。
うんうん。
あの、PCIEとか、GPUの電源とか、マザーボードとかの電源ケーブルがあるんです。
うんうんうん。
それをね、白いその専用のケーブルに差し替えるパーツがあるんですよ。
ほう。
電源ケーブル、白い電源ケーブル。
うんうん。
それは高いと。
あー、そうなんだ。そこは高いんだ。
全部のセット買おうとすると1万円超えるみたいな。
マジか。
電線だぜみたいなさ。
服買う人に、服買うときに高くて、布だぞこれみたいな気持ちになるのと似てる気がするんだけど。
ケーブルだぜみたいな。
線だぜってね。
単純な電線だぜみたいな。色をつけただけでこれ買うみたいな。
まあでもね、そんなことを言うと怒られるかもしれないんだけど。
確かにな。
はい、まあこんな感じでちょっとね、高い買い物にちょっとなりました。
いやー、でも生活のレベルが上がるからいいことだ。
はい。
ピーナッツくんが今暑くて。
うん、暑い。
ちょうど5thアルバムも最近出たばっかりなんですよ。
お。
テレクラブ2っていう。
これ結構、普段ピーナッツくん売ってない人の界隈にも届いてるような気はしてたんだけど、
トッシーのTLには現れてはないか。
実は存じ上げなかった。
おー、まだあれだ。僕がピーナッツくんすげーなーって思ってるけどまだあれだったわ。
06:02
そんな世間はまだあれだった。そこまででかくなってはいなかったのか。
そうそうそう。
今回のフィートでなんかすごい人とかはいるんですか?
すごい、え、この人なの?っていう、この人来るんだみたいな。
それ言ったらね、なんか全員やばいんだよね、今回のフューチャリング。
えーと、今回出てるのがテレクラブ2ってやつ?
テレクラブ2、そうそうそうそう。
はいはい。
なんか調べたら一覧出てくるかな?
えーとね、リンクドット、リンクCEO?リンクまとめサイトみたいなやつかな。
あれかな、トッシーに刺さる人で言うと、
だおこさんとか、いくたりらさんとかかな。
いやー、すごいね。
いいよねー。
いいねー。
あと、途中のCVでファイルルーズアイさんが入ってきたりとか。
あ、名記はされてないけど、そういう人がいるのか、出てきてるのか。
そうだね、なんかガチ声優も出演してみたいな感じで。
すごいね。
テレクラブ2はね、名番と、界隈では名番と話題になっているんですよ。
なだかい。
で、あれなんすよね、妹と一緒にピーナッツ君と、あとポンポコっていうバーチャルYouTuberを推してるもんだから、
こういうビッグイベントがあると、LINEで感想を送り合ったりとか、
あと、今度のライブも2枚応募して、一緒に行こうねって言い合ってたりだとかして、結構ね、なんか兄弟で話題になってる感じで。
いいですねー。
いいですねー。
なんかね、あれだね、兄弟、結構、自分で言うのもなんだけど、妹とめっちゃ仲良くできててさ、
うん。
なんか、同じ趣味があると仲良くなりやすいってのはあるのかなって思ったり。
めっちゃあるね。
なんか、前もね、えっと、ポコピーの界隈版っていうイベントが、全国各地を案外してくれるイベントなんだけど、
札幌であるときも一緒に行ったりとかして、楽しかったっすねー。
いやー、同じ趣味があるとやっぱ話がね、しやすいよね。
しやすい。あと、これはあれなんだけど、にじさんじのイブラヒムの話題でも盛り上がるときがある。
それはすごい。
えっと、なんか、そこら辺で話が合うのはちょっとおもろいわ、兄弟で。
うん。うちの兄弟の話だけど。
うん。
結構、カードゲームとか、ロルとか、そっちのクラスターというか、界隈にいるから、
俺とね、あんまそこら辺の話合わないんだよ。
なるほどね。
そうそうそう。そういう話できるのいいね、確かに。
09:00
うんうんうん。
だから、仲悪いわけじゃないんだけど、仲はいい方だと思うんだけど。
うんうんうん。
なんかね、こう、共通でなんか盛り上がれる。
うおーってなるタイプの話はないかもっていう感じだね、うちは。
トッシーの弟くんさ、たまに、よく僕が出入りしてるボドゲ会あるんだけど、
札幌で開催される、元同期の人たちで集まるボドゲ会があるんだけど、
そこに時々現れるんだよね、トッシーの弟。
あ、そうなんだ。
そう。で、おるやんけって思って、たまにね。
ストリーマーの話だったらちょっとはわかるからさ、僕も。
うんうんうん。
だから、ロルの河川さんの話したりだとか、スタンミージャパンの話したりだとか、なんかいろいろ時々してるわ。
なるほど。うちの弟はお世話になってます。
謎の繋がりがあるという。
なるほどね。どうなんだ。
そうなんですよ。ってなわけで、出林トークでしたが、今日は2人会ということで、
2人会ですね。
MKは、体調不良だけど、ちょっと治ってきてるんだけど、咳があれなのでということで、
はい。
お大事になさってくださいますということで、
お大事に。
じゃあ、この話題からいこうかな。
ほい。
あの、最近タイムライン、ツイッターのタイムライン見てたら、
なんか、えぐい悪口みたいなパワーワード、すごい鋭いパワーワードが目に飛び込んできて、
あの、平成一桁ガチババーって書いてあったんだけど、
すごいよね。ピンポイントでさ、我々に刺さる悪口を発明できるのすごいよね。
我々だけではないけどもちろん。
うんうんうん。
特定の人に特定の刺さり方をする悪口を閃けるのすごいわ。
いや、これえぐすぎるワードだなって思って。
で、貼られてた画像にはなんかね、あのプリキュアとか、
ミニモニと鳥取ハム太郎がコラボしたミニハムズだったりとか、
ファービーとかね、なんかいろいろ。
当時のジョジコンテンツの画像が貼られてて、
なんかそこまでは、なるほどねって思って見てたんだけど、
あの、平成一桁ガチジジイも現れて。
そうね。
わあ、ゆるふわポッドキャストって平成一桁ガチジジイのポッドキャストだったんだと思って。
あの、サブタイそれにしようぜ。
いいかもね。
北海道出身の平成ガチジジイによるポッドキャストですにしよう。
12:02
でもあれだよね、平成一桁って言っても結構その幅が広いというか。
幅広いね。我々は真ん中ぐらいだからさ、
いいのがれも何もできないという。
うん、たしかに。ど真ん中かもしれない。
そう、どっちにも倒れられないっていう。
99年とかだったらギリギリだからっていう話ができるかもしれないなと思ったりするけど。
僕らは平成8年とかの代かな。
平成8年、96年生まれたやつからね。
うんうんうん。
平成8年、真ん中、真ん中ではないね。
ちょい。
まあでも僕らが今ちょうど29、ちょうどではないけど29歳。
うんうん。
なので、なんていうの、ガチジジイ、ガチバファーの境界線みたいな存在でもあると言える。
ね。
いや、しかもさ、この2つのワードに関連して流れてくる画像がさ、どっちも刺さるんだよね、その。
刺さるね。
妹がいたから、チャオとか仲良しとか読んでたんよ、借りて。
うんうんうん。
とか、えっとキラリンレボリューションとか見てたし、
あと、えっとオシャレ魔女ラブ&ベリーにつき添って行ってさ。
はいはいはい。
隣で見てたしさ、妹のやつ。
だから、全体攻撃食らってる気分なんだよね。
すごいね。
そう。
まあ、でもやっぱりガチジジイってワードに貼られてる画像がやっぱりメインで食らっちゃうようするよね。
ベイブレードとかロックマンエグゼとかゾイドとか。
そうだね。
ね。
解決ゾロリとか、ハッチポッチとか。
でもね、刺さるもんもあれば刺さらないもんもあるっていうのがちょっとおもろいね。
確かに、平成一桁って言っても幅広いから、これはマジで知らないかもっていうのもあるよね。
あるね。
あとはその、通ってないとかもあるし。
うん。僕ね、結構通ってるものが狭いからね。
狭いし、初期の頃で変な方向にずれたりしてるから。
はいはいはい。
なんか微妙な通り方してるんだなって、こういうの見るとね、よくわかる。
確かに確かに。
いやー、こういうのでどこを通ってきたかみたいな答え合わせができるかもしれないよね。
ね。
こういう画像で一覧が出てきてくれることで、こういう画像がない人は話せないからね。
話せない。
記憶がもう何もないから。
このツリーに引っ付いてる画像の中のさ、シンカリオンの劣化版シンカリオンみたいな、中華版シンカリオンみたいなやつがあるんだけどさ。
15:03
これ本当に日本のアニメとしてやってたから、誰も突っ込んでないのがおもろいなってちょっと思ったりして。
昔はね、こういう謎の男児向けアニメみたいなのがたくさんあって、今に引き継がれてたりするから、そういう文化というかコンセプトというか。
ね。
なんかおもろいなーって思ったり。
あー、ツリーに貼られてる画像やばいね。
ツリーの画像が多分もしかしたら本命かもしれないんだよね、これ。
いや、これ本命ですわ。
そうそうそう。ダレンシャンとか、ネルトラクエストとか。
出たー。
あの、金色のガッシュベルのカードゲームの魔法ファイルっていって、作品内に登場するキャラクターと対になってる本、魔法っていうのがあるんだけど。
あるね。
カードを入れるためのファイルとか、それに合わせて作ってあったりとか。
うわー、懐かしい。
この魔法を使うルールとかもね、当時あったからね。
あったね。
うん。
いやー、しかも。
見てるとおもろいなーって。
やば。
いや、なんか、まあ、なんだろう、若干自虐っぽく一桁ガチジジイとかガチババーとか言ってるけど、結局は好きなんだよな、こういうの。
うん。好きだね。
ね。
あの、これはこう、なんか、なんていうの、年代ごとに何か、あれを言いたいわけではないけど、今の子たちの子供の頃の思い出ってほぼほぼスマートフォンとインターネットになると思うんだよね。
うんうんうん。確かに。
でもそこにはさ、こう、こういう物体的なオモチャっていうのがなかなか存在しないのかなーと思ったりして。
あー、確かに。物理的なものね。
うん。で、当時ってさ、まあ僕らはさ、携帯を持ち歩いて、携帯の中にあるコンテンツで云々っていうわけじゃなくて、
なんか、オモチャとかカードゲームとか、まあそういったものでさ、何かしら遊びを見つけに行くみたいなことをしなきゃいけなかったやん。
うん、そうね。
なんか、そういうのを今の子たちってどういう風にやってんのかなってちょっと気になるよね。逆に。
確かに。いや、なんか、ありはしそうだけど、なんか少なくはなってそうだよね、その。
うん。選択肢がちょっと少なそうではあるかなーとは思う。
もちろん、まあなんか、こないだ話したみたいにトレジャーガオスのスイッチ版があったりするのかもなーと思ったりするんだけど。
うんうんうんうん。
まあそれでもね、なんか何かスマートフォンなりスイッチなりみたいな、そういうなんか特定の大きいオモチャデバイスが起点になったオモチャみたいな技術革新によって。
18:05
うんうんうん。
そういうものにどんどんなっていってるのかなと思って。
確かに。
それはそれでいいんだけど、こう、わしが幼い頃にはなみたいな、平成ガチジジイとしての教授が出てきてしまうみたいな。
うんうんうんうん。
のもちょっとあるなって、今思ったりしましたね。
確かに。あー、いいなー。デジモンカード集めてたなー。
カードダスのやつですか?
いや、なんかね、カードダスじゃなくて、昔、あの、ガチャガチャの横とかに、あの、ハンドルを回すとカードが出てくるやつ。
うんうん。
なんか、カードのガチャガチャがあったんだよね、昔。
あれだよね、なんか、紙にさ、6枚ずりとかのやつと、1枚で出てくるやつと、4枚で出てくるやつみたいな、なんかそういう種類があるやつだよね、たぶん。
そうそうそう。で、あの、帯がついてるんだよね。
うん。
合体帯が、紙で。
うん。
遊戯王でもそのカードのガチャガチャあったし、デジモンでもあった気がしてて。
で、デジモンにさ、デジモンのそのカード、ガチャガチャシリーズの中にさ、横になんかパンチ開けてあってさ、
はいはいはいはい。
なんか、それをおもちゃで読み取るっていうのが一時期あって。
ほう。
アドベンチャーズではなくて、テイマーズの方だと思うんだけど。
うんうんうんうん。
あのカードをね、僕はメインでやってましたね。
今画像検索したら、ちゃんと出てきたデジモンカード、ガチャガチャで検索したらちゃんとあれが出てきて、すごい懐かしいな。
いや、テイマーズもなぁ。
わぁ、だめだ。これは永遠に語れちゃうから、今度また話すぜってなった時に話そう。
うん。
あ、そう、ジャンボカードダスとカードダスって、なんか別々であったよね。
ね、なんか別であったよね。
うん。
なんか裏にさ、なんか緑色の球体みたいなのが描かれてる。
あ、そうそうそうそうそうそう。
デジモンカードダスが、たぶんジャンボカードダスってやつで。
うんうん。
僕の思い出はそれなんだよね。カードダスの。
うんうんうんうん。
もう、あのアドベンチャーズだと、なんかたぶん単体のやつとかが結構、で単体でなんか2、3枚出てくるんだっけあれって。
なんか4枚とかなんか。
帯になって。
そうそうそうそうそうそう。
帯になって5枚とかで出てくるやつが。
あった。
そうそうそう。
あ、懐かしいな。
いいよね、折に触れてこういうのを思い出せる。定期的にツイッターでこういうのが流行ってくれるから助かってるわ。
21:01
記憶の定着になってる気がする。
記憶の定着と解雇にすごい役立つ。
ね。
あの、帯がね、固くてね。
そうね、がっちり止まってあるよね。
横方向じゃなくて縦方向に止まってんだよね。
あ、そっか。あ、そんなんだったか。
そう、なんかあれたぶんね、ローラーとかで。
あ、そうか。
出そうとするから、そのローラーってカードが傷つかないような保護膜でもあるから。
うんうんうんうん。
縦方向に引っ付いてあるんだけど、剥がそうとするとカードが歪んだりねじれたりして。
なんか。
うんうんうん。
父親に開けてもらったりとかしてた記憶が今呼び起こされた。
いいっすな。
はい。
じゃあ、話題としてはそろそろ現代に戻りますか。
現代に戻りましょうか。
これまた衝撃の、衝撃を受けた話なんだけど。
はい。
あの、ポッドキャストの話題探しで、はてなブックマークのサイト見に行ったら、おもころの記事が上がってて。
で、おもころの記事、パラーッとなんか話題になんないかなと思って読んでたんだけど。
うん。
あの、シェアボタンってあるじゃん、その、どのSNSとかでシェアしますかみたいなボタン。
うんうんうん。
そこにブルースカイのマークが置いてあって。
おー。
うわー、時代が進化してると思って。
そうだね。
うん。
ブルースカイは、ちょっと今、今って感じするね。
ね。
もう、X、はてぶ、ブルースカイって並んでるんだよね。
うん。
えー、ブルースカイそんなやってる人いるのかな。なんか身の回りでそんな聞かないから、なんかどれぐらいの勢いがあるのかが全然わかってなかったわ。
なんかもう、自分はインターネットというか。
うん。
SNSをインターネットの種としてやることというか、こう見るものとしてはもう見てないから。
うんうん。
ここらへんの何が流行ってて、今みんなはこれを見てるんだぜいが全然追えなくなっちゃったんだよね。
うんうんうん。いや、わかる。
たまにツイッターのトレンド見て、あー、こんなことが起きてるんだって、1日に1回ぐらい見るくらいで。
うんうんうん。
これはもはやテレビと変わらないんじゃないかって気もしてきたんだけど。
あー、確かにね。SNS。
まあ、その、オールドメディアを使うのか、インターネットメディアを使うのかで、こう情報の、これ言うとあれかもしれないけど、精度みたいな部分に若干の差はあると。
うんうん。
使い方としてとか、あの、情報の取り込み方として。
うん。
あまり変わらんなーみたいな。
はい。
うんうんうん。
そうか、ブルースカイがいよいよ大手メディアでも。
うん、シェアボタンに。
使われるようになったんですねー。
24:00
ねー、意外でした。
あと、なんかX最近あれだよね、トレンドになったようなニュースとかが、えっと、AIが勝手にニュースの見出しつけてまとめてくれてるみたいなのあるっぽいね。
え、そんなのあるんだ。
そう。
全然知らない。
確かにXの進化もだいぶついていけてないな、僕も。
兄ちゃん。
兄ちゃんが。
あー、あのー、イーロンマスクの本気、本気のセイヘキね。
そう、本気のミサミサ。
そう。
そういう機能がどんどん出てるんだな。
わかんない。
嘘か本当か全然、ファクトチェックしてないけど、あのー、衣装が増えたみたいなツイートを見たような気はするんだよな。
あ、そうなんだ。
全然わかってないけど。
あれかな、さっきふっくんが言ったのは、もしかしたらグロックでなんか生成させてるコンテンツだったりするのかな。
あー、そうかも。
グロックもモデルとしてなんか一時期話題になってたりするけど、その直後になんかGPT5とかがすぐ出て、またみんな何も言わなくなってしまった。
確かに。
なるほどー。
あとは、あ、急に、あれだ、話変わるんだけどさ。
はい。
えっと、なんだっけな、マジで急に思いついた話しようとしてるから何も思い出せないんだけど。
えっと、オライリーから出た最近の本があってそれが気になってるよっていう話を急にしたくなったんだよね。
ちょっと待ってね、タイトルを今思い出します。
なんだろう。
なんか新しい順で並べたら出てこないか。どうやって新しい順に並べるんだこれは。
発行日のところを2回クリックすると発売日向上になる。
あ、えっと、TDFIRSTっていう本かな。
あー、TDFIRSTね。
読み方あってるかちょっとアレなんですけど。
うん。
あ、いいすかいいすかこれ。いいんすかこれ。
あー、面白かったというか、あーそうだよなーみたいな。
いやその、ケントペックさんが書いたって聞いてめっちゃ気になってて。
うん。
しかもその、噂で聞いたんだけど、なんか構造と振る舞いを分けましょうみたいな話をしてるとか何とか聞いたからさ。
えっと、振る舞いの変更と構造の変更をちゃんと。
あー、そうだね。
別々にしましょうねーみたいな、なんかそのレビューに出すときとか。
あー、それは言ってたと思う。なんか構造も振る舞いも一気に変えると、それってどうなんみたいな。
うんうんうんうん。
あの、変更量としてもうリファクタリングではないよねみたいな話だった気がする。
はいはいはい。めっちゃ読みたいその話。
構造を整理するんだったら構造を整理して、一回出して変更して、それが問題ないことを確認してから、振る舞いの変更を入れましょう。
27:10
振る舞いを変更したら、構造を変えずに、構造というか依存関係を変えずに、で出して。
うんうんうんうん。
で、その後責務の分割するなりし直してみたいな話をしてた気がする。
あー、気になる。いやなんか、っていうのもその、もともといた会社で働いてるときに、その1年目2年目とかのときに、そのチームができたばっかだったんだけど、
みんなでアジャイル頑張っていこうねみたいな雰囲気のときに、えっと、ケントベックさんのブログとか、あとマーティン・ファウラーさんのブログとか。
うんうんうん。
あとマーティン・ファウラーさんで言うとブリキ、ブリキっていう、なんだ、マーティン・ファウラーさんの日本、ブログの日本語翻訳のサイト、ブリキ、カッコ、ジャ、ジャパンのジャみたいな。
あそこをめちゃくちゃ読んで、毎日参照してたというか、なんかチームとして、あの、ケントベックさんが言うなら間違いないとか、
あの、マーティン・ファウラーさんが言うなら間違いないみたいな風潮があったから、その、ああしたほうがいいんじゃないか、こうしたほうがいいんじゃないかっていう話のときに、
あ、このブログでケントベックさんがこう言ってますよって言ったら、あ、じゃあそうしようってなるくらいにはチームみんなで、そう、参照してたというか、めっちゃ参考にしてたから、
あ、そう、なんか、自分の中でケントベックさんの本とかはめっちゃ、今でもめちゃくちゃ気になっちゃうっていうのがあって、気になってる本の話を急に思い出したっていう。
いいね、なんかその、自分が考えた最強ではなくて、誰かが考えた最強をとりあえず試してみるみたいな。
うんうんうん、確かにそんな感じだったんですよね、ほんとに。
そうそうそう、わかります。
チームにとりあえず真似をして入れてみて、自分たちなりにはこうしたほうがいいかもねってちょっとずつ変えていったりはしてたっすね。
うん。
懐かしい。
えー、なんかあれだよね、えっと、また話が飛んじゃうかもなんだけど、その。
はい。
この間、えっと、にじさんじでハードコアマイクラやってて。
うん。
で、えっと、なんだろう、えっと、言い方むずいな。なんか、子さんチーム対新人チームで分かれてやってたんだよね。
はい。
で、あの子さんチームがもう7年目とか言ってて、なんかバーチャルYouTuber。
あ、そうそうそうそう、マイクラで1回誰か、チームの誰かが死んだら全員やり直しのルールで、マイクラのエンドラを倒す、どっちが、どっちのチームが先に倒せるかってやつをやってて。
30:09
で、なんか、新人チームが子さんチームを煽るわけだけど、なんか、なんかその時にさ、なんか7年目とか8年目とか子さんチームの人たちが言ってて、なんか、もうそんな経ったのかと思って、バーチャルYouTuberが流行りだしてから。
すごい、すごい時間の流れだよな。
そう、それと同時に、僕は途中で正社員、会社員を辞めてるわけだけど、会社員にMKとかトッシーがなってからもう結構経ってるじゃないですか。
そうだね、今年7年目だからね。
だよね。
うん。
なんか、そう、バーチャルYouTuberの配信を見てて、唐突に、そういえば僕らも何年目とかだよなみたいなことを思って、ちょっとビビったっていう年月が経ちすぎてるのに。
いやー、怖いですよ。
ちょっと怖いよね。
非常に、非常に怖いです。
あれ?えっと、MKとかトッシーが社会人になったのって、2017年とか6年とか?
えっと、9年かな。
9年か。
9年の4月入社だね、僕は。
はいはいはい。じゃあ、もうコロナ流行り始め?
流行る前かな。
前か。
うん、一瞬だけ前ですね。
はいはいはいはい。VTuberもさ、コロナより一瞬前というか2017、8だったからさ。
うん。
なんか、だいたい同じ感じの時を過ごしてるのかもしれないよね。
そうかもしれない。
いやー、なんか、すぐ廃れるのかどうなのかみたいな話がバーチャルYouTuberに関してはあったけど、結局なんかもう10年は確実に続きそうな感じになってるのが面白いね。
気づいたら、なんか、なんていうの、続いてたし、これ言うと怒られるかもしれないけど、
元来やりたかったことからちょっと外れて、インターネットタレントとしての地位を固いものにしてしまったのもあるし、求められるものは変化したんだなっていう、ちょっと感じたね。
確かにもうタレントって感じにはなってる気はするよね。
メインの動きとしては、タレントとなる、売れたらタレント化していくっていうのが、なんかメインストリームにはなってる気はするものの、やっぱ、バーチャルYouTuberっていうだけで下駄を吐かせるというか、その、何だろう、見る人がいる、一定数いるっていう効果はまだ、
それはあるね。
2018、そう、2018年ほどではもうないかもしれないけれども、あることによって、やっぱ個人勢の勢いがあるのがちょっと面白くて、
33:06
わかる。
あとは、僕はバーチャルYouTuberの音楽を追いかけてるかな。
それこそ、ピーナッツくんもそうだけど、けものずとか、もう解散したんだけど、ブギーボックスとか、カフちゃんはじめとするカミツバキとか、モンスターズメイトとか、そこら辺かな。
いやー、いつまでもいい。
ね。だから、なんか、メイン、売れるとタレント化していくムーブメントはあるものの、
特化型の人たちは特化型としているから、やっぱおもろいかもしれないねっていう。
あとは、VRチャットとは、VRチャットで活動してますよみたいな人もやっぱいてくれるから、その技術系で。
うん。
面白いっすね。
いやー。
いやなんか、バーチャルYouTuberっていう言葉の捉える、なんていうの、その、枠?幅が広いよね。
広いね。
うんうん。
なんか、ある人たちからすると、いわゆるYouTuberの延長線みたいな、サブセットみたいな。
ね。
上に見えるし、ある人から見ると、こうVRチャットで実際に会える人みたいになるし、ある人から見ると、歌手だしみたいな。
そういうのあるよな。
あと、すごく、なんか、やばいな。老害、なんか、わかんないけどさ、こさんぶってる、なんか評論家みたいなこと言っちゃうけどさ。
うん。
あの、完全にその、ニコ生主の流れも組んでるし、
うん。
ゲーム実況者の流れも合流してるし、ストリーマーの流れもあるし、あの、キャラのアイコンがあった、えっと、歌い手とか踊り手とかも合流してるしっていう感じで、
うん。
なんか、もう、すごいよね。混ざってるっていう感じがして。
うん。文化のカオス化はすごいよね。
ね。そこを、なんか、詳しく知ってれば知ってるほどね、味わい深くなる気はしてるんだけど、
うん。
なんか、そうだね。なんか、あれだ、ちょっと道を踏み外すとインターネット老人館になってしまうかもしれないけど。
あとは、あれだよね。その、バーチャルYouTuberは、あの、それぞれに設定があるから、下手なこと言いづらいね。
それは、そうです。
はい。めっちゃ話したいことあるけど、それはなんか、その電波の、インターネットの電波に乗せるわけにはいかないことが結構あるから。
うん。
オフラインで話したいね。
そうですね。
36:00
すごい、なんか、それに急れたね。
どこに来てしまったって。
なんか、雑談に雑談がどんどん続いてっちゃって、やばいことになっちゃったので、そろそろ、もう、もともとメモに書いてある話題に戻りますか。
はい。じゃあ、平成ガチジジイの話はそんな感じでいいですか。
はい。
平成ガチジジイから繋がってたのか、オモコロサイトから繋がってたのか、もうよくわかっていないんだけど、僕は。
確かに。なんだこの回と思ってる、僕今。
でも、途中オライリーの話をしたから、ギリギリ。
テク系ポッドキャストとして名乗っていいですか。
そうそう。免罪婦。
はい。
どうしよう。あと、一話題喋ったら終わりになりそうだな気もしてるけど、どっち話しましょう。
さらっといける方。
広角動態?
にしますか。
2日前かな。いつだったか忘れたんだけど、28だから。
2日前ぐらいに、サイエンスサルっていうアニメーションスタジオのYouTubeチャンネルで、広角動態ザ・ゴースト・イン・ザ・シェルの特報第2弾バージョンっていう映像が公開されましてね。
これで、シリーズ構成とかキャラクターデザインとか、アニメーション制作はサイエンスサルですよーとか、あとはなんか実際のアニメーションの映像がチラッと、なんかキャラデザの。
コンテみたいな感じで。
そうそうそうそう。出てて、いや、アツッと思って。
そう、これについて一つ一つリアクションしていきたいんだけど、その。
はい。
シリーズ構成脚本がまず炎上闘さんなんですよね。
いやー、アツいですね。
いやー、SF好きとしては。
SF好きとしてはアツいですね。
そう。
伝わらない人向けに言うと、移動計画作品とか、ハーモニーとか、あの辺りの作品ラインで、最後死者の帝国だっけ。
確かに死者の帝国が最後の作品なんですけど、その作品の執筆を途中から引き継いでやっていらっしゃったり、あとは何だろうね。
ね。
有名どころは何なんだろう、炎上先生は。
何だろうね、そう言われてみると。
パッと出てこない。何をあげたらいいのか。パッと出てこない。
僕が好きなのは、これはペンデスっていう小説。
あったね。
とか、あとはセルフリファレンスエンジンっていう作品とか、ボーイズサーフェイスっていう小説とか、そこら辺読みやすい、これはペンデスは短編なんで読みやすいんですけど、
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それ以外で、ちょっと難しいんだけど、噛めば噛むほど味出るタイプの小説なので、僕はすごい好きでおすすめな作家さんなんで、今から楽しみですね。
僕が好きなのは、ゴジラシンギュラーポイントっていうアニメシリーズがあったんだけど、それのシリーズ構成とSF交渉と脚本を炎上とんさんがやっててっていうのが、
なんかもう、これはもうバレてるかもしれないけど、めちゃくちゃオタク語りになっちゃうから、なんか知らんタイトルがどんどんこの後の話で出てきちゃうかもしれないけど、許してほしいという前置きをしておかなきゃいけない。
で、キャラクターデザイン創作家監督が半田周平さんっていう方で、この方は僕は存じ上げてなくて調べてみたんですけど、やばかったっすね。
作画アットウィキっていうウィキがあって、そこ調べたらガイナックス出身で、今はトリガー所属のフリーランスアニメーターで、リトルビッチアカデミアのテレビシリーズでキャラデザインやったりとかしてて。
もはや今をときめくスーパーアニメーターじゃないですか。
そうなんすよね。トリガーだから、そのグリッドマン。グリッドマンだったりとか、ダンジョン飯とか。
あと、パンティー&ストッキング今やってる、前やってたし今もやってるパンティー&ストッキングとか、あとジークアックスも原画で参加されてたりとか。
そうだね。
やべえじゃんって思ったり。で、あとはアニメーション制作がサイエンスサルっていうアニメーション会社なんだけど、ダンダダン、今で言うとダンダダンやってるとこっすねっていうことで、価値覚じゃんと思ってます。
ダンダダンのところなんだね。
そうなんすよね。僕それ以外あんまり、もともと存じ上げてなかったんすけど、サイエンスサル。映像研には手を出すな。
最近できたのかな。
あ、そうだね、なんか。
最近っていうわけでもなさそうだな。
2017年ぐらいに、あ、いやでも待って、2014年。あ、でもこれは制作協力か。前からあるけど、2017年あたりから本格稼働、というか自分たちで作り始めたのがそこら辺なのかな。わかんないけど。
デビルマンクライベイビーとかなんすね。あ、もう主力というかメインの。
いやなんかそれがさ、ウィキペティア見てたら初代代表取締役が湯浅正明監督なんすよ。
うん。
で、湯浅正明監督といえばみたいな感じなんすけど、えっと、ピンポンのアニメとか作った人だったと記憶してるんですよね。
うんうんうん。
つまり、すごい人。
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やばい、めちゃくちゃレビューが下手だ。
四畳半身は体型とか、なんかそうかな。
うん。多分その繋がりで劇場アニメとしての夜は短し歩けよ乙女とか、四畳半タイムマシンブルースとか作ってるのかなーみたいな気はする。
そのサイエンスサルとして。
うんうん。
てな感じで、あとは今、そう僕ダンダダン毎週楽しみに見てるんだけど、作画エグいんすよ毎回。
話題にはなってますな。
そう。なので、これは価値覚じゃんと思ってます。
で、
素晴らしい。
そう、YouTubeに上がってる映像で出てきた絵コンテとかキャラデザーみたいな資料を見る限り、
シロマサムネ先生の漫画の原作の絵で、絵が動くみたいなイメージだったので、絵すごーって思ってます。
そうだね。絵コンテの感じ見ると、シロマサムネの絵が動いてるような感覚になるね。
ね。
これすごいなーってちょっと思ってた。
いやー、原作の漫画ちゃんと全部読んだことないから、ちゃんと全部読んでから見たいな、アニメ。
うん。ちょっとね、ゴースト・イン・ザ・シェルとか、アライズとか、僕もそっち主体で見てたんだけど、
うんうんうん。
あそこから漫画に戻ると、なんかね、ギャップがすごいっていうか、あ、そうだったんだみたいな。
ね。なんか、
こんだけ差分があるんだなみたいな、書かれ方とかも含めて。
話の雰囲気からしてっていうか、コミカルさとかそういう雰囲気からして、アニメとは違うみたいな噂は聞いたことあってさ。
そうだね。ちょっとアニメシリーズとはテイスト違うし、ちょっとそこに、なんていうの、びっくり要素があったりするし、
いわゆる白尾正宗作品的な要素も、まあちらほらちらほらちらほらっていうかちらほらなのかなっていうぐらいあるんだけど、
うんうんうん。
まあ、ちょっとそういうのに驚かない、で、こうしっかり読んでいくと、ちゃんと、お、ってハマれる、と思います。
どこ目線なのかって感じはするけど、まあでもいい作品ですよ、ほんとに。
だから多分その漫画をちゃんと原作としてというかそのまま、なんか結構原作のエッセンスもりもりって感じのアニメ化なような気はするね。
そんな雰囲気はあるね。
うんうんうん。いやーめっちゃ楽しみ。
楽しみですねー。
めっちゃ楽しみっていうことをね、話したかったんだ。
わかる。非常にわかる。
いやこれ来年まで生きる理由ができちゃったねー。
できたねー。
2026年。あ、そういえば飛ばしちゃったけど、その監督のもこちゃんは知らないです、僕。ご存知あげてなかったです。
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わかんないです。
監督もこちゃんというふうに出てたんですけども、わからなかった。
もこちゃん。
勉強不足です。なんか一目見たら覚えそうなんだけどね、全然。
うん。ただまだ担当されてるお仕事があんまりない感じなのかも。
今回監督が初なのかも。
ウィキ見ると副監とか作間は短髪で担当されてたりするらしいんだけど、なんか作品全体の監督っていうのは多分今回が初めてなのかもね。
うんうんうんうん。
名前として出す、出てきて監督っていうふうになるのは楽しみですね。
ね。
2026年放送ですか?
うん。そう。来年。
生きよう。
生きよう。言うて今年もう半分過ぎてるっていうかもう後半だからさ、意外と早いかもしれないよね。
怖っ。
いやー年明けとかだったらちょっと早すぎる。
うん。
ね。中旬か終わり頃か。
いつになるんでしょうね。
じゃあみるきーサブベイの話もできそうな時間あるし、しちゃう?
もう55分ぐらいっすよ。
まあ圧縮して、どうなんだろう、できますかね。
うん。どうなんだろうね。本当にカットしたらどれぐらい、なんか空白というか黙ってる時間カットしたりとか、聴講してる時間カットしたりとかしたらどうなるのかっていうのが、
MKにいつもお任せをしてしまってるし、いつもありがとうという感じなのだけれども。
うん。
それなので感覚が。
まあ一旦締めますか。
じゃあまたなんか機会があればみるきーサブベイの話をしたいので。
しよう。
候補期待。語りたい。素晴らしいというかすごい好きな作品なので語りたい。
てなわけで今日はこの辺でお疲れ様でした。