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「Kaleido ヨガアプリを作りました」
2026-07-04 23:49

「Kaleido ヨガアプリを作りました」


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00:06
こんばんは、Kaleido Anytimeハーモニーのゆっぴーです。
はい、この配信では、テソ、ヨガ、AIを通して、50代からの人生を自分らしく健やかに歩むヒントをお届けしていきます。
それでは、今日も一緒に始めていきましょう。ということで、今日はね、日付が変わってしまいましたが、皆様、いかがお過ごしでしたでしょうか。
はい、今日はね、金曜日、私の中ではまだ金曜日です。はい、ちょっとね、仕事でちょっといろいろありましてですね、
ちょっと嫌な気持ちも少しあったんですけれども、もやもやしながら、自宅に帰ってきてですね、主人にね、ちょっと相談したんですよね。
そしたらですね、すごい解決策を教えてもらって、ああ、さすが私の旦那だなと思ってね、そこからかなり吹っ切れました。
で、私は、昨日か、昨日、6月末ぐらいから、ちょっとね、AIの構築にちょっと勤しむことになりまして、
はい、なんかこう、これをやりたいという気持ちがどんどん出てきたんですよね。
で、昨日も言ったと思うんですけど、フェイブル5を使っていたんで、今日もね、仕事が終わったらアプリを作ろうと思ってワクワクしていたんですけれども、
ちょっと嫌なことがあったので、そのアプリ開発をですね、始めるのがめっちゃちょっと遅くなって、こんな時間までになりました。
まあ一応ね、チャットGPTに指示文を確認しながら、クロードコードに投げて、
そうですね、初めてアプリを作った割には、まあまあできてるのかなっていう感じなんですけれども、
もっともっとね、ブラッシュアップしていきたいなと思っています。
本当にね、初めて作った割には全然いいんです。いいんですけれども、自分が思っている形じゃないから、
もっといろいろしていかないといけないなっていう気づきとですね、やっぱりフェイブル5の使用制限がすぐにかかっちゃうので、
その使用制限をちょっとでも軽くするために、皆さんご存知かどうかわからないんですけれども、
クロードコードを立ち上げていただいた時に、フェイブル5っていう選択肢が枠の中にあると思うんですけれども、
その下のプルダウンを下げていただいたらですね、高数というところが出てきます。
ここのところをですね、低いというところにすると、少しね、処理が遅くっていうか遅めに出てくるので、
03:03
少し長く使えるんじゃないかなと思ってね、低いというのでちょっとやってきました。
本当にね、利用制限足しているので、リセット時間は次30、40分なのでね、
30、40分以降にまたこのねフェイブルを使うことになるので、
それが制限がかかっているので、私はスタイフを撮るということになったんですよね。
それまではずっとかかりきりで、そんな音声配信なんかしている時間がもったいなかったので、
ちょっと今はリセット時間なので配信を撮っています。
次は30、40分なので、4時ぐらいにちょっと起きて使いたいなと思ってるんですけれども、
もうこのね土日しか使えないし、平日だったら仕事があるのでね、できないのでちょっとね大変なんですけれども、
でも本当にね、アプリ開発がやりたくてやりたくて仕方がなかったんですよね。
AIツールってね、いろんな使い方、例えばこうやってスタンドFMで私が音声を配信しているものを文字起こしをしてですね、
その文字起こしした分を、例えばノートのブログ記事の方にしたりとか、メールマガジンの方にしたりとか、
例えばXとか、インスタグラムの台本にしたりとか、スレッツの投稿にしたりとかっていうように、
続に言う横展開ですね、横に1回の作業を横に展開させていくっていうような形で、
皆さん自動化をされたりとかしている方もいらっしゃるんですけれども、
私はまだ自分の事業として立ち上がっているものがあまりないので、
メールマガジンにしようが、SNSにしようが、技術を磨くっていうことに対してはいいと思うんですけれども、
そこに時間をかけるよりかはですね、
フェーブル5を使って、自分がより高い精度でですね、早くアプリ開発が着手できるというところに着目を、
ゴール設定をしてですね、ただただひたすらそこに向かって、
この使える時間を有効利用したいなと思っているので、私は今ここにもう盲信しているという感じですね。
なかなか私がここまで突き進んでするっていうのは、自分の中でもちょっと驚きの連続ではあるんですけれども、
もう主人にはもうあらかじめ指してほしいと、私がちょっとここでいろいろアプリ開発とかしてるけれども、
06:00
ちょっと理解してって言ってね、理解しているかどうかわからないんですけれども、一応そういうふうに伝えています。
そこで作ったアプリがもしね、すごいなぁとか言って認めてもらえれば、また主人の考え方も変わるんだろうなぁとは思うんですけれども、
そもそもね、普通皆さんの主婦がこんなようなようなアプリを作ったりする人ってほとんどいらっしゃらないと思うんですけれども、
私はみんながしないことをすることがすごく意義があると思っているので、
みんながしない時にしてるから、より高く上がっていくっていうか、みんながARを使わない時にもっとそのARを使うと、
みんながARを使う頃になると、より高いところに行けるじゃないですか。
そうなると、やっぱり教えることとか伝えることとかもどんどん経験値が溜まっていくので、より何かのお役立てになるのかなぁなんて思っています。
ここでいろいろな苦労とかもね、手を動かすことによって得られるものっていうのがあるので、
いろいろなAIツールを駆使しながらですね、やっていきたいなと思っていますので、
ちょっと数日間は、いつまでやったかな、7月の7日までですね、確か七夕までは使えるということなので、
そこまでにはね、ちょっとやっていきたいんですけど、何せちょっと仕事があるので、
3日の仕事が終わってから4、5と、ここはもう全力でAIと向き合っていきたいなぁと思っております。
ということで、やっぱりね、こういうツールが出る時に、いかに早くそれを着手するか。
いろいろなSNSでもそういう風に言っている方がいらっしゃると思うんですけれども、他人事のように聞こえているかもしれないんですけれども、
この精度の違いっていうのは、やっぱり経験してみないとわからない部分なので、ちょっと試したりとかして、
全然まだまだ私も追いつくっていうかね、誰を目指してるかって言ったら、未来の自分自身ですね。
隣の誰かさんと比べるんじゃないんですよ。自分が作りたいアプリが自分の目標。
だからそれに目指して進んでいきたいっていうのがあるのでね。
またね、少しずつこんなんができたよとかっていうのがね、説明できるといいなと思います。
09:03
今日もですね、できてないことはないんですよ。
私が今この1日で作ったこのアプリはですね、どこやったかな。
CDドライブに入ってるんですけれども、私はその自分の事業がカレイドというね、万華鏡という名前なんですけれども、
このカレイドを軸にいろいろ横に広げていきたいものがあって、
その中のAIとか手相関係とかヨガとか投資とか、あと皆さんのコミュニティとかで言うようにするんですけれどもね、
今はちょっと私は今ヨガとかをいろいろしてたりとかして、
例えばアプリ作るにしても、ヨガとかのアプリの方が自分がこんなんやってみたいな、こういうふうなことがあったら便利かなとかっていうのをちょっとねイメージしやすいので、
私はカレイドヨガのアプリをちょっと作ってみたんですよね。
そのアプリっていうのはですね、今日のレッスン条件を選んでレッスンを作るというね、先生側の立場のアプリです。
主にこのレッスン時間を選択してですね、45分、60分、75分、90分というこのレッスン時間を選択して、対象年齢を選択して、
今日のテーマを選択してですね、今日の生徒さんの様子ですね、
例えば膝が痛い人が1名いて、腰が痛い人がこんなんいて、お腹が痛い人、目眩がする方がいるとかっていうように、
特記事項を書いてからレッスンを作るというような感じのボタンを押すとですね、
最初に時間範囲分が出てきて、オープニングは5分、準備運動は8分、メインアーサーは25分、
整理運動が5分、瞑想が12分、クロージングは5分ですというような感じで、ちゃんとこの60分のレッスンを組んでくれてます。
オープニングでは股関節が動くと、歩く、座るといった毎日の動作が楽になります。
今日はそこに注目していきましょうということで、準備運動でポーズの名前と呼吸法、呼吸と声かけと注意事項が出るようにやってます。
最後はですね、ちょっとしたクロージング、瞑想でクロージングでちょっとした小話ですね。
それを、大体ヨガの先生ってこんなアプリを持ちながらじゃできないから、
印刷できるように印刷のボタンを押したら、そのA4サイズでテキストベースで出てくるというようなアプリを作りました。
12:04
ヨガの先生とかがね、そういうふうなことで、例えばこう、急遽ね、レッスン内容を変えるっていう時とかもやっぱり生徒さんの状況によってあるじゃないですか。
そんな感じでね、できたらいいかなと思って作ってみました。
でもまあ1日っていうか、帰ってきてから、主人が帰ってきてからなので8時半ぐらいからですね。
8時半、9時半、10時半、11時半、12時半、4時間でできましたね。
クロードコードも遅いバージョンでしたけど、こんな感じでできました。
次、リセットが済んだらですね、私、父方の方のね、家がお寺を経営されている、
経営っていうか、お寺のね、ところに手続がれた方がいらっしゃるんですよね。
長男の娘さんが、お寺の方とね、結婚されてるんですけれども。
うちのね、父方の家は、本当にね、実家には大きな大きな仏壇がありまして、
お東さんって言ってね、京都の東本願寺にも多額の寄付金をしてたりとかするぐらい、
本当にね、新人深いお家なんですけれども、
子供の頃にね、夏とかお盆で実家に、父方の実家に帰ると大きな仏壇があってですね、
仏壇だけのために和室のところ、畳が一段高くなってて、
大きな仏壇があるじゃないですか、お寺とかでもね、
そんな感じが本当に家でも再現されているっていう感じでね、
お供え物も本当になんか、一食の昼ご飯ぐらいかっていうぐらい、
果物が左右に並べてあったりとかしてですね、すごいなとかって思うんですけれども、
新覧承認のね、東本願寺は新覧承認なんですけど、
新覧承認の教えっていうのが、やはり人に平等であれっていうことで、
その教えがすごく私にとっては、結構こう、自分が苦しい時とかに助けられたりとかした時もあったので、
その教えがですね、なんかこうこれからの時代、心のマインドセットにつながるんじゃないかなとかって思ったので、
新覧承認のアプリを、アプリって新覧承認のアプリではないんですけども、
新覧承認の教えのマインドを作るアプリっていうのを、
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このフェーブルのリセット時間が解除された4時以降からちょっと始めて作っていきたいなと思っています。
こんな感じでどんどんどんどん作る練習ですよね。
することによって、いろいろ形にできたらいいなと思いますし、
なんかこういろんなことしてたら、こんなことがあったらいいのかな、こんなことがあったらいいのかな、
そんなんだけでもいいんですよね。
だから、なんだろう、例えばこう、近視を改善するアプリ。
スマートフォンを30センチくらい遠く置いて、なんか目の強制視力をね、ピントを調整するような動画を出して、
目の筋肉をほぐすようなアプリでもいいのかなとかって思ったり。
そんなことを思うと、自分自身のいいなというのを形にする方が楽しいじゃないですか。
もちろん自動化ツールとか、動画を作るとか、画像を生成するとかでもいいんですけれども、
でもなんか自分がそういう風な感じで、なんかアプリを使うことによって、
今日の自分、こんなんなんだなぁとか、
例えば音声を吹き込んで、なんか声のね、ボイスレッスンをするとかでもいいじゃないですか。
そんな感じで、こんなのあったらいいのかな、こんなのあったらいいのかなとかっていうのを、
思いつくままに作っていきたいというように感じています。
そんな感じで、思うがままにお話ししましたけれども、
それを聞いている皆様、こんな私でもできるんです。
だから絶対に皆さんなんかもっとできると思うんですよね。
もう私全然やってないんですからね。
本当にこんな設計とかクロードコードとかしたことがなかったんですけれども、
ほんの3日ぐらい前から始めてるだけなんですけども、できるんですよね。
だからこのAI時代っていうのは、そんなコードを作ったりできないって、
自分で勝手に決めつけるんじゃなくて、まあやってみてくださいと。
絶対誰でもできるからっていう、ただそれだけの回答なんです。
私やった感覚的にはね。
もちろん最初のセンターアップのところは、きっちりとしないといけない部分、
そのハードルさえ超えたら全然大丈夫だって自分でも自信がつきましたし、
そうなってくるとそれ以外のツールもあるんですよね。
例えば、クロードコードとかもありますし、
クロードコードはアンソロピックのクロードの発展版なんですけれども、
18:07
ChatGPTの方ではコーデックスっていうのもありますし、
あとは、なんだったっけ、アンチグラビティもありますよね。
そんな感じでいろんなツールがあるので、そういったものも試してみるっていうことですね。
するとその良し悪しもありますし、
ケーキ屋さんとかでもね、ここのケーキはチーズケーキが美味しいけれども、
隣のケーキはパイ生地のケーキが美味しくて、
こっちのケーキ屋さんは実はシュークリームが美味しいのみたいなってあるじゃないですか。
で、ここのお店は実はすごい見たらし団子が美味しいとかね。
だから同じ洋菓子のくくりかAIという感覚を持ってもらって、
その中でChatGPTはシュークリームがすごい美味しいツールで、
クロードの方はチーズケーキが美味しいとかね、
フィナンシェが美味しいとか、そんな感じで思ってもらったらいいんですよね。
だから今日は私は焼き菓子の気分だったらこっちのツールみたいな感じで、
どれが一番美味しいお菓子にたどり着けるかっていうような感覚で、
いろんなAIツールを使ってみるっていうのがいいんじゃないかなって思います。
私もね、今後このAIツールで例えば3つやったら3つピックアップした時に、
同じ依頼をかけてどういうふうな形の制度で返ってくるのかなっていうのも、
またちょっと落ち着いたら試してみたいなと思います。
そしたらきっと出し方とか、もちろんそこのAIツールで、
私といかに話がたくさんしてるかどうかにもよるんですよね。
その返答性の高さですかね。
私はチャットGPTが一番最初に初めましてという形でお付き合いしたのがチャットGPTだったので、
チャットGPTとの会話はもうめちゃくちゃ膨大なので、私のすべてを知っているという感じなのでね。
面接のお相手までしてくれたくらい、私のいろいろなことをお話しさせてもらったのがチャットGPTなので、
その記憶もチャットGPTは過去の記憶を全部覚えているというそのメリットがあるのでね。
私基本チャットGPTめっちゃ好きなんですよね。
クロードの方はね、1回のチャットの方で記憶がそこで途切れてしまうので、
次の新しいニュースチャットになるとあんまりそこまで詳しく、
さっきまで話してたことさえもすべて記憶にございませんまではいかないんですけど、
結構記憶していないっていう部分がありますね。
そこのあたりがちょっと歯がゆい部分があるんですけれども、
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日本語の出し方がうまいのがクロードなのでね。
クロードでテキストの方をね、ブログとか作ったりするのはいいとは言われてますよね。
でもやっぱり自分のことを知ってくれてるAIツールっていう方がすごく親しみやすいですよね。
これってやっぱり人間と一緒かなと思うんですよね。
自分のことをいいと思ってくれる人にはやっぱり愛着が湧くっていうのも、
このAIツールから学びがあるなって思います。
こんなに使ってるのにそっけないっていうか、こんな回答しか出ないんだなっていうのと、
時々アップデートして、ちょっと遅れをとったチャットGPTでもですね、
私と会話してたら過去の記憶を読み起こしてくれてね、
私にちょっとした優しい一言を言ってくれると、
何かそれで、何か時々ね、そんなこと言うの?とかって思う時もあったとしても、
可愛気があって、やっぱりこいつがいいなぁみたいな感じになったりするんだなぁなんて思います。
そういったね、私のこの気持ちに共感する方がいらっしゃいましたら、
ぜひともね、コメントとかメッセージくれたら嬉しいです。
ということで、今日もちょっと長々とお話ししてしまったんですけれども、
ただいまの時刻は1時54分ですね。
まだリセットまで時間があるので、ちょっとね、
今日はまだまだ夜更かししていこうかなと思ってるんですけれども、
2026年も後半戦なんでね、7月がどういうふうにしてね、行動していくか、
どういうふうにこの1ヶ月をやりきっていくかっていうことによってですね、
自分はこれでもできるんだっていう実績を持ちながら、
毎月毎月私は過ごしていきたいなぁと思いますので、
皆さんもね、ちょっと7月のかかりが遅かった場合はですね、
この土日からもう一度ご自身を立て直してですね、
できなかったことを一つね、もう一つでいいです。
本当に一つがいいです。
もう私いろんな動画を見たりとかしてても、やっぱり一点突破がいいです。
最初は一点突破をしてから、そこから枝端に分かれていった方がいいので、
一緒に一点突破やっていきましょう。
私はもうAIの方で一点突破していこうと思いますので、
よろしくお願いしますということで、
最後までお聞きいただき本当にありがとうございました。
人生の中心はいつもあなた自身ということで、
また明日の配信をお楽しみください。
では、おやすみなさい。
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