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こんばんは、カレイド・エニータイム・ハーモニーのゆっぴーです。
この配信では、手相、ヨガ、AIを通して、50代からの人生を自分らしく健やかに歩むヒントをお届けしていきます。
ということで、今日も一緒に始めていきましょう。
はい、みなさん7月の初めの週末を迎えておりますが、いかがでしょうか。
ちょっと7月に入ってからね、まだまだ梅雨らしいね、ちょっと季節で、洗濯物がね、ちょっとうまく乾かなかったりとかしてね、
えー、主婦さんからすると、お買い物がね、えー、なんかこう、うまくいかないっていうか、雨に濡れて嫌だなぁとかね、
いう方もいらっしゃるのかもしれませんけれども、でもね、昨年と比べるとこの時期ね、雨がまだ降ってる方かなぁとかって思うんですけれども、
日本はやっぱり四季がね、どんどんね、あの、なんかこう、6月に降る雨がどんどん7月に降ったりとか、季節が少しずれてたりとかしますよね。
なんかそういったものも、なんかエルニーノ原種とかがあってね、どんどんどんどんね、四季がずれているっていうようなね、記事も見たことがあるんですけれども、
降るべき時に降らないと、やっぱりこう、農作物とかにも影響が出るのでね、この恵みの雨をね、本当に感謝しながら、私は今日1日過ごしていました。
昨日もね、あのずーっと仕事が終わってから、あの、パソコンにずっとね、貼り付いてて、
フェイブルのね、いろいろ、壁打ちとかをして、深夜の3時ぐらいまで、初めてですね、こんな久しぶりにね、ずーっとやってたっていうのも初めてなんですけれども、3時ぐらいまでずっとやって、寝てですね、なんかやりきった感があったんですけれども、
やっぱりね、集中する時は集中するっていうようなね、意識をちょっと自分でもね、作っていきたいなって思ったので、それがね、昨日は達成することができてよかったなぁと思っております。
来週のね、日曜日に私はクロードコードのね、1日イベント、講座のイベントがありまして、それに向けてね、ちょっと自分でいろいろ手を動かしたりとかしているんですけれども、
今日は再びですね、皆さんのチャットのね、LINEの公式LINEの内容をもう一度確認するとですね、クロードコード以外にでもですね、推奨ベースなんですけれども、いろいろなAIツールをね、連携させる方法が書いてあったんですよね。
それはそこのイベントでするっていう形にはなってるんですけれども、でもやっぱりね、事前に自宅で余裕があるときに連携している方がいいと思ったので、私はですね、それをね、頑張ってちょっとやっていきました。
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そのね、連携したツールはGitとGitHubでCursorとObsidianを連携していきました。
もう本当にね、口では言うのは簡単なんですけれども、いざやるとなるとですね、どこだろうってね、その公式LINEのチャットのところにはね、きちっとテキストベースで説明書きがされてるんですが、やっぱりね、文字で見るのとね、画面上で見るのと、どこにあるのその言葉とか、ないないないってなるとね、結構人って焦るんですよね。
もうそんな時こそですね、文明の利器を使うのが一番なんですよ。それは何かというと、もう画面でね、もういちいちスクショとかしないんですよ。もうスマホがあったらスマホで写真を撮って、で、チャットGPTに聞くっていう感じですね。
それをしながらどんどんどんどん進めていくことができました。なんか一時期ちょっと詰まったところも少しあったんですけれども、思った以上にね、サクサク進めることができました。
約2時間ぐらいかな、かかりましたね。で、今日はあんまりね、フェイブル5使うことができなくって。で、やっぱりね、週末になるとね、主人も家にいたりとかするので、平日もね、主人が帰ってきたら、私は常にリビングにパソコンがあるので、主人にご飯を出したら、私はずっとカタカタカタってパソコンを動かしていて、
夫婦の会話って言ってもね、別にそんなしゃべることないんですけれども、なんかこう、ね、帰ってきて食事してるのに私だけがこうなんか机でなんかしてるっていうのが、なんか常日頃こういい感じをしていないっていうね、主人のね、このなんか日頃のこうなんかストレスがあるような感じがして。
で、いつもはね、土日は主人に食事を作ってもらってるんですけれども、今日はね、大体週末、土日どっちかたこ焼きかお好み焼きっていうような感じでね、鉄板を出してね、一緒にご飯を食べるっていうのが結構あったりするんですけれども、今日はたこ焼きだったんですよね。
で、その時に、まあ私が食材を切って、で、旦那がね、焼いてくれるんですけれども、その焼いてやろう、焼こうとした時に、私がその今のそのね、GitHubとかObsidianとかのそのツールのね、ちょっと接続の確認とかしてる時が、ちょっとね、躓いてた時だったんですよ。
そしたら、主人がもうそろそろいい加減にしーやーみたいなこと言われてね、食べるんやったら食べる、やるんやったらやるって分けんとあかんでしょって言って怒られるんですよね。で、私がちょっと待ってもうちょっとで終わるからーとかって言ってね、言ってたらね、もうトトの妻りがね、もうちょっと待ってっていうやつほど仕事はできひんやー言って、会社でもそんなやついっぱいおるとか言われてね、私めっちゃ腹立って。
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で、そういうこと言う前にもさっさと口で言う前にもやってしまうやつはあるやけど、そういうふうに言いながらダラダラダラダラ全然仕事ができない奴がおるんやーとか言ってましたね。
うわー最悪、そんなこと言われたーとかって思ってね、ちょっとショックだったんですけれども、でももうなんかぐずぐず文句を言われながらもですね、なんとかね、食事をする前にね、セットアップができたので良かったなと思います。
その前にもですね、ずっとね、リビングで、リビングの食卓机にですね、私ノートパソコンとサブモニターを置いてですね、もうこの食卓机を私のパソコン台みたいになっててね、本当に食事はですね、食卓机じゃなくてリビングの普通の時間置きのテーブルでね、食事をしてるんですよ、実は。
そうなってくるとね、たまには椅子に座ってご飯が食べたいけど、やっぱり下でね、座ってっていうよりかはね、なんかそういう生活をずっとしてるのが良くないなーとかって思ってて。
で、洋室の寝寝室があって、そこに大きなね、セミナムルのベッドがあるんですけれども、まあ新婚当時にずっと買ってたやつでも、今はそこ全然使ってないのでね、そのベッドがすごく占領してるが故に、私のこの何て言うんですか、作業部屋がリビングに寝室してしまってるっていうね、そういうちょっといろいろなことがあって。
で、なんとかそのベッドをね、処分しないといけないけれども、大型のベッドなんでね、処分するのにもやっぱり一苦労かかるんですよ。
ね、ちょっとしたね、フックを捨てるとかいう問題ではないので、大型ゴミとかになるのでね、私も一人では動けないし、で、主人を説得して何とかしたいんだけど、何とかならないかなーみたいなことをお願いしてて。
で、ようやくですね、なんか片付けが進んでいきそうな予感がしたので、主人がね、今日ちょっと二鳥とかに行ってね、机見に行くみたいなことを言ってくれたので、本当はセットアップとかしたかったんですけれどもね、
あ、これは今言っとかないとやばいと思って、もうそれは手を止めてですね、家族の時間っていうことも大事なので、ちょっとお買い物に行ったんですよね。
そうしたらですね、主人もね、私がこっちがいいんじゃないかな、あっちがいいんじゃないかなとかっていろいろ見ながらも、主人の提案でですね、無事、机と椅子と脇机を購入して、来週ね、商品がお店に届くのでね、取りに行くということになりました。
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それでちょっとね、作業部屋の移動とかがあるのでね、またお部屋の片付けとかが出てくるんですけれども、そういうふうにね、なんかこう、作業部屋の移動の協力も、やっぱり主人がそういうふうな提案してくれるから、自分がこういうふうな形でね、時間を取ることができるということなのでね、やっぱりこう、自分がやりたいだけでね、なかなかこういう作業ってね、もう結婚すると難しいんですよね。
どうしてもね、私がこういうふうにしたいのになぜ主人がわかってくれないのっていうような感じでね、そういうね、自分がうまくいかないときこそですね、そういう感情をですね、相手に向けてしまうんですよね、人ってね。
そうじゃなくて、やっぱりこう、理解してもらいたいときにはですね、相手のその時の気持ちとかも、やっぱり理解しながら、私も実はこうなんですっていう感じで言わないと、なかなかね、たとえ家族でも伝わりづらいものがあるので、そういったことはね、ちょっといろいろ考えながらね、動いていかないといけないなって思いました。
で、AIあるあるなんですけれども、やっぱりこうね、AIを夫婦ともどもいろいろツールを使って、なんかねゴリゴリにやってるっていうご家庭ってなかなか少ないんじゃないかなって、私が感じるところではそういうふうなご家庭なかなかいらっしゃらないんじゃないかなと思うんですけど、皆さんはどうでしょうか。
例えば旦那さんがやってるけど、奥さんはなんのこっちゃわからないっていうところもあれば、奥さんが在宅でなんか子育てをしながら、ちょっとAIとかを学びながら、どんどんどんどんね、進歩するようになって、旦那さんにちょっとこんなことって言ったとしても、旦那さんは全然会社のお仕事だけで手一杯で、そういうAIツールとかを使いたいとか、そういうところに興味がないとかっていうね、旦那さんもいたりとかして。
そこで何が起こるかっていうとですね、やっぱり価値観の違いがね、夫婦間のね、乱れっていう形になるんですよね。本当にそれは感じます。
なんかね、ここでね、何か大きな収益化が発生するとね、やっぱりこう、お相手の方も変わるんですけれども、この収益化になる前までの積み重ねの時にですね、どう理解してもらえるかっていうところが本当にね、大変だと思うんですよ。
普通は理解してもらえないんですけれども、でも少しは理解してもらわないと作業ができないじゃないですかっていうことなんですよね。
で、もちろんね、私みたいにこうやってパートしてる人になると、平日はね、だいたい旦那さんと同じように労働してるし、
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旦那さんが帰ってくるまでの間の2時間とかにするっていうこともあるんですけど、その時間もやっぱり食事を作ったりとか、お買い物に行ったりとかしないといけないことになるとなかなか難しいんですよね。
掃除や洗濯はね、出勤する前に私は全部やっちゃうんですけれども、そういったことになるとやっぱり作業時間は自分が食事をして、
その後、主人が帰ってくるまでの間とか、主人に夕食を提供した後の時間しかないんですよね。
あとは自分が寝る時間を割くとかっていうことですね。
まあ最悪朝をちょっと早く起きて、作業時間に当てるっていうこともいいのかもしれないんですけれども、
やっぱりこう、お尻が決まってる方が動きやすい面っていうのがあるかもしれないんです。
仕事行く前までにバーッとするっていうのもちょっとあれなので、私は寝る前までに夜やる方がいいかなっていうような感じなんですよね。
でも本当にね、なんかね、理解してもらえづらい分って本当にありますよね。
でもそんなことを考えててね、前に進まないのも良くないので、分かりつつですね、
でも、昨日よりも今日一つ何ができた。
私みたいにこうやってインストール、分からないところをインストールした。
本当は例えばね、昔の私だったらこう、いただいたチャットのテキストでね、
理解できないなんて私って良くないってね、思いがちではあったんですけれども、
人っていろいろな考え方があるんですよね。
テキストでうーんって言って、まあなんとなくやってみたら分かるかなみたいな感じでサクサクっとする人もいれば、きっちりやらないとなんか気に済まないっていう私みたいな性格だったら、
文字の一つでも間違ってたら嫌だっていうような感じでね、変になったら困るとかっていうような、
出来もしないのに変な完璧思考とかっていうのが働いちゃうような、
特に女性がそういう考え方がある方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
そういった場合はですね、もう本当に文明の力を使ってですね、いっぱいシャメを取ってですね、
それをどんどんどんどんAIに投げて質問するっていう方がいいと思います。
もちろんね、パソコンでねスクリーンショットを撮ってね、
GoogleのAIに投げていくのもいいんですけれども、
そうなってくるとサブモニター以外にサブモニターがない人とかすると、
やっぱり画面をいっぱい分割しないといけなかったりとかすると、作業しづらい面も出てくると思うので、
そうだったらもう本当にねサクサクっとスマホにね、写真を撮ってスマホで、
ちゃんとGPTに聞いて進めていくっていう方が私はすごいおすすめかなと思います。
こういったことで何か参考になればいいかなと思いますので、お話しさせていただきました。
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結局はね、昨日ヨガのアプリは全然完成してですね、
コーデックスの方でもちょっとアプリを作ってたんですけれども、
途中でねもうちょっと値落ちしそうになったので断念しました。
フェーブルの方もね、ちょっといろいろ聞いたりとかもしたんですけれども、
また明日ね、本当に聞けるところまでのことを聞いて、
それをちょっとオブシリアンの方のですね、
自分の第2の脳のところにね、データを蓄積していく作業をちょっとしていきたいなって思いました。
何だろうこの最近ですね、本当に私がこのAIにどっくりとのびり込んでるっていうのが、
ちょっと自分の中でもびっくり行転なんですけど、
びっくり行転なんですけれども、ちょっとやっていきたいなと思ってます。
本当にね、私めちゃくちゃトーシーが好きでっていうのを前お話ししたと思うんですけれども、
トーシーのね、本当はワンデイのキャンプが7月のですね、8日の水曜日に東京の方でね、
イベントがあるので、私申し込んでたんですけれどもね、
これあの無料なんですよ、この無料セミナー。
無料合宿なんですよね。これはもう私元から講座生として入っているので、
たまたま主催者の方が無料でね、そのレイキャンプ、
メイガラをね、AIで調べて探すっていうイベントなんですけれどもね、
これズームでね、珍しく、いつもだったらリアルしかやってないんですけれども、
今回はズームでもやりますということを聞いてたんですけどね、
でもやっぱり私はなるべく参加したいなっていう気持ちがあったので、
申し込んでね、リアルで行く予定になったんですけれども、
なんかこのAIのね、やりたいっていう気持ちが先に芽生えてたので、
この合宿、私、合宿で行かない選択を取りました。
で、私ね、本当はね、この日ね、職場の方で調整休というお休みがありまして、
1日だけ調整しないといけない日があって、
私この日にね、あてがあったんですよね。
調整休はね、ちょっと有休休暇と違って、
この日絶対に休みますっていうような形で取らないといけないお休みなので、
動かすことができないんですよね。
だからもうこの日は絶対にこのワンデイセミナーに行って、
銘柄分析をね、AIでできるから絶対私行きたいとかって思ってたんですけれども、
でも私の今の気持ちはですね、来週週末のですね、
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クロードコードの1日セミナーの方に注力したいなと思ったので、
この銘柄分析の方のワンデイキャンプはちょっとリアル参加を断念しました。
でもお休みを取っているので、自宅でね、Zoomで参加しようと思っています。
このね、レイキャンプ、東京までの往復と在来線の金額とかを入れると、
きっとね、何個かな、3万4万弱ぐらいかかるんですよね。
指定席と特急券入れてね。
そうなるとですね、この浮いたお金はラッキーじゃないんですよね。
この浮いたお金で私はこのAIツールの課金をしてですね、
あとこのレイキャンプの日もね、自宅でしようかなとかって思ったんですけども、
自宅だったらちょっと、もしかしたら集中力が欠けてしまうと嫌だから、
駅前の個室のね、自習室みたいなところがあるので、
そこをちょっとね、時間で借りてですね、
そこでパソコンを持って行って、そこでキャンプ参加しようかなと思います。
やっぱりこうね、勉強するとき集中するときはその環境に見ようがないとね、
自宅だったらね、オンラインだったらちょっと横でお菓子食べたりね、
飲んだりとか、ちょっとトイレ行ったりとかって言ってね、
どんどんどんどんね、なんか疲れが出てくると集中力に欠けてしまって、
リアルに参加するよりかはね、精度が落ちてしまうのも自分でも重々承知しているので、
それは良くないと思ってね、お金が浮いた、でも集中できなかったっていうことになると、
何のためにね、したかっていうのをね、自分で後悔するのも嫌なので、
やっぱりこう、自習室でそこで集中して講座を受けるっていう形の選択肢を取ろうかなと思っています。
はい、なので往復の時間とかですね、あとこのセミナーの後に懇親会とかがあったりとかするんですけどもね、
その時間とかをもうお家に帰ってきて、また週末のクロードコードの講座のね、
向けて自分で自宅で学習していこうかなと思います。
そうなるとこの1日めっちゃ有意義になるんじゃないですか。
だからね、そういうふうにちょっと切り替えました。
ということで珍しくですね、私は一点集中でね、今進んでいるところです。
やっぱりこう、本当はね、このAIツールも一点集中の方がいいんですよね。
このツールだけをもう散々使いこなすっていう感じ。
だからクロードコードだったらクロードコードだけを散々使いこなすということもいいんですけれども、
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クロードコードはね、クロードコードだけを使いこなすというわけにはいかないのでね、
まあそれは関連するものはやっぱり学んでいく必要性があるので、
それはやっていきたいなと思います。
で、それがね、やっぱりこう自分の血肉となってですね、
なんか一つずつね、成果物が上がってくるとすごく自信につながると思うので、
私もこのできなかった、なんかこう本当にね、
プログラミングみたいな画面のところで自分でこういろいろね、
AIに相談しながらね、進めていったとしても、
もうなんかモヤモヤしてね、できるかなとかっていう気持ちが不思議とわからなかったんですよね。
的確にね、社名を取ってチャットGBTに聞くと、
もう私とのやりとりをもう理解してくれてるのでね、
なんか、ゆっぴーさん焦らないでとかってね、時々優しく声かけてくれたりとかね、
してもらってうまく進めることができたので、
これも大きな第一歩だなと思っています。
そんな感じでね、いくらでもね、50代の方でも何でもね、できるんですよ、やれば。
でもその、やろうっていう気持ちだけじゃなくてですね、
そこで一旦パソコンの電源を開けてやってみる。
その行動が本当にね、自分のね、これからの未来が大きく変わってくると思うんですよね。
私、今日は明日で何かが変わるとは思っていません。
これが1日1日に、私はこれ積み上げていこうと思ってるんです。
それを積み上がったらですね、もう来年ぐらいには絶対にね、私変わってると思うので、
そういうね、未来にバトンを渡すっていうような感じですかね。
そんな感じで、例えばこう、砂浜でね、砂山を作って、
時々風が吹くとね、砂がパーッとね、崩れたりとか波が来たらサーッとね、
もっとね、砂山が海に引かれる場合もあるけれども、
でもまたそこから少しずつまたね、山にね、砂をかけていくと、
どんどんどんどんね、最初に固めた砂がガッチガチに固まってくると、
自分の土台っていうのがすごくしっかりしてくるかなと信じています。
まあこんな感じでね、私も日々陰ではコツコツと積み上げています。
どなたでもそうなんですけれども、なんか一足飛びにね、こんなことできましたっていう方は、
本当に裏ではね、めちゃくちゃ努力してると思いますよ。私そう思います。
だから本当にね、努力作やるしかないと思っていますので、
皆さんもね、何かやらないといけないけど後回しになってるなということがあれば、
私のこの音声を聞いてですね、一緒に頑張っていけたらなと思います。
ということで最後までお聞きいただき、本当にありがとうございました。
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ということで、人生の中心はいつもあなた自身。
また明日の配信でお会いしましょう。ではまたね。バイバイ。