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こんばんは、カレイド・エニータイム・ハーモニーのゆっぴーです。
この配信では、テソ・ヨガ・AIを通して、50代からの人生を自分らしく健やかに歩むヒントをお届けしていきます。
それではね、今日も一緒に始めていきましょう。ということで、はい、7月2日になりました。
今日もね、今日朝方ですかね、明け方からすごい大雨降っててね、 私マンションの1階に住んでるんですけれども、雨音で目が覚めて、ちょっとヤバいんじゃないかなと思ってね、思わずですね、
なんかあの、桂川とかですね、あと実家近くのね、川とか、あと湯戸川とかもね、
あのー、景点カメラっていうのが設置されているので、それをちょっと見たりとかしていたんですけれども、かなりね、雨が降っていて、
すごいなぁとかって、水かさがね、かなりあの高くなっていましたので、不安でいっぱいだったんですけれども、朝になるとね、雨も止んでいて、
ほっとしました。皆様のところは大丈夫だったでしょうか?ね、あの朝はね、雨降ってて、もうこれで止むかなぁとかって思ったらね、また3時前後ぐらいにまた大雨が降って、また止んでっていうような感じで、
なんか落ち着き、落ち着かないね、雨だったんですけれども、でもね、
一雨降ってくれる方がね、涼しくなるので、いいなぁなんて思いました。ということで、はい、私は今日ですね、
あのー、クロードコードのね、合宿がですね、来週の
日中日に開催されるんですけれども、それに向けて自分でね、ちょっと何ができるかなっていうか、セットアップからね、順番にやっていってるんですよね。
で、私本当にね、あのー、自分からやりたいなって思わないと動けないんですよねっていう、当たり前の話をちょっとさせてもらうんですけれども、
本当にね、みんながね、いいって、これいいよ、これやった方がいいよとかってお勧めされてもですね、なんかね、あ、そうなんだと思ってね、
AIツールをダウンロードしたりとか、ちょろちょろと使ったりとかするんですけれども、もう本腰入れてね、なんかやるっていうような、なんかギアが全く入らなくって、
なんかこう、体もね、気持ちもちょっとこう、ぶれやすくなってた時もすごく多かったんですけれども、なぜかですね、6月の末ぐらいから
なんかこう、一点集中でちょっとやっていこうって思ったのが、あのヨガでもなくですね、手相でもなくですね、実はAIだったっていうね、ちょっと自分でも驚きなんですけれども、
まあもちろんね、あのヨガとか手相とかもね、きっちりやるんですけれども、ちょっとね、あのー、もうここはもうちょっとAIにね、ちょっとフルベッドしてですね、
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しっかりとね、ちょっと学んでいきたいなっていうか、学ぶっていうよりかは、私の中ではアウトプットがすごくこう、足らないって自分が思っているので、
なんかこう、今まででしたら、YouTubeを見て、あ、こうなんだって言って理解してから、いざ自分がそのツールを触るとか、講座でも動画講座を見ながら普通は手を動かすんですけれども、
私は見て理解してからじゃないと動けないっていうね、ちょっとあの、得意的なタイプで、だったんですけれども、そうなってくるとね、人ってね、なんか不思議とですね、この動画を見たとかテキストを見たとかだけで、
もう見たっていうのでね、学習したとね、変な認識が走るんですよね。で、やった気になったりとかして、で結局は、その見て理解しているのと、自分が手を動かして理解して、
あ、ここがこうだからこういうふうな動きになったんだな、あ、じゃあこういうふうに指示を出せばいいのかな、あ、ここがこうだからこういうエラーが出てるんだなっていうのを、
自分がちゃんと指示をかけて帰ってきたメッセージに対して、あ、どうなんだろうって自分で考えて、わからなかったらAIに聞いたりとかして、進めていく方がめっちゃ理解ができるようになったんですよ。
で、本当はね、私クロードコードの合宿の時に、このセットアップの順でやってくださいって言ってね、なんか動画とかテキストですね、テキストベース多分あれもね、コーデックスかなんかで作ったテキストのベースだったと思うんですけれども、
そうじゃなくて、今回はですね、自分でこれとこれとこれを接続しないといけないっていうね、ことをちょっとAIに聞いてですね、それを順番に手順通りにやるから教えてほしいということでね、私は1個1個チャットGBTに聞いてですね、
で、セットアップ、クロードコードのセットアップがめっちゃ簡単にできたんですよ。それも15分から20分ぐらいにできました。クロードコードとあとGitHubとObsidianのセットアップだけしないといけなくって、それが終わりました。
で、そこから6月の29から29、31と、今日が2なんで、4日目、Day4って言ってね、あのブートキャンプ、合宿前のブートキャンプやりましょうっていうことでね、チャットGPTに提案されたので、今ちょっとそれでね、自分なりにこう、
どこまでやりたいことを明確にチャットGPTに伝えて、今日はここまでやりましょうかということで、やったりとかしてるんですよね。で、現在ですね、クロードコードのフェイブルがですね、7月7日まで、クロードコードの有料プランですね、プロプランに私は入っているので、
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制限はあっという間に来ると思うんですけれども、プロプランに入っている方はフェイブルが通常使えるので、7日までの間にね、その有能なAI能をですね、ちょっと使いまくってですね、ちょっとこう事業構築の相談をしてみたりとかですね、いろいろちょっとしないともったいないなって思ってるんですよね。
7月7日以降になると、お金をね、それだけ別料金を払うとフェイブルが使えるということでね、やっぱりお金を払えばね、より有能な辞書が引けるみたいな感覚で理解してもらえたらいいと思うんですけれども、それをね、ちょっと使いながらいろいろAIのツールを構築していきたいなと思っているんですよね。
今日はですね、私はクロードコードを作りながらですね、何を今作っているかっていうことなんですけれども、あ、まだ動いてないな。
今日はですね、アプリを作っています。
そのアプリっていうのは、私、ゆっぴーなんでね、ゆっぴー専用のね、AIアプリなんですが、ゆっぴーヨガAIということでね、私がヨガのレッスンするときにでも、例えばヨガの時間ですね、60分とか90分、
あとマットのヨガなのか、椅子ヨガなのか、ピラティス風なのかとか、あと痛いね、ちょっと体調が悪い方の調整するヨガだったら股関節とか、自立神経安定とか腰痛とか肩こり改善とかね、そういう風な自分で改善したい項目を決めてですね。
で、レッスンを組み立てて最後、瞑想に至るっていう流れをね、ちょっとね、もう本当にどうしていいかがわからないときに、このAIのね、アプリでピピピッと押したらね、提案してくれるっていうのを今構築しているところです。
うまくできるといいなぁとは思うんですけれども、まああの、ひとまずやってみようかなと思っているんですよね。
そんな感じで、いろいろね、AIとカビ打ちしながらですね、一つのね、AIツールだけではできなくって、いろいろ相談とかするのはこのAI、行動依頼をお願いするのはこのAI、みたいな感じでね、複数のAIをすべて課金はしてるんですけれども、掛け合わせながらね、進めていかないと、
やっぱりね、隣のね、ケイコちゃんは歌が上手くって、隣のね、例えばケンタ君はね、走りが速いとかっていうような感じで、いろんなね、こう、なんか強みを持っている方と一緒に協業しながら、一つのツールを作るっていうような感覚を見てもらったらいいと思うんですけれどもね。
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そんな感じで、作っていこうと思っているところです。なんかこう、不思議だなーって思うのは、やっぱりね、ガチャッとね、歯車が、今までだったら歯車が合わなかったんですけれども、凹凸の歯車がガチャッと合ったような感覚があるので、このね、ナミに乗りながらちょっと進めていきたいなと思います。
ということで、今日も最後までお聞きいただき、本当にありがとうございました。人生の中心はいつもあなた自身。また明日の配信でお会いしましょう。ということで、おやすみなさい。