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「身体のOSを入れ替える 後半戦の再設計(身体)」
2026-08-28 15:45

「身体のOSを入れ替える 後半戦の再設計(身体)」

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00:06
こんにちは、華麗と Anytimeハーモニーのゆっぴーです。
この配信では、テソー、ヨガ、AIを通して、50代からの人生を自分らしく健やかに歩むヒントをお届けしていきたいと思います。
ということで、今日も一緒に始めていきましょう。
ということで、ちょっとね、本題に入る前に少しお話です。
私ごとですが、昨日ですね、結婚記念日だったんですよね。
で、食事とかね、ちょっとね、行きたいなーなんて思っていたんですけれども、やはりですね、主人の帰りが遅かったので、食事に行くことができませんでした。
いつもね、仕事から帰ってきて、用がなかったらね、すぐに自宅のね、普段着に着替えるんですけれども、
もしかしたらね、どっか食べに行こうとかね。
まあ、食べに行くって言ってもね、遅い時間だったら、近所の蔵寿司とかしかないんですけれどもね、行くかなーとかってちょっとね、淡い期待を持っていたんですけれども、
やっぱり遅かったので、外食ができずにですね、そこら辺のね、冷蔵庫にあるもので、お互いお食事を取らせていただいたんですけれども、
はい、でもね、私がなんかシャトレーゼのアップルパイ食べたいからって昔から、昔っていうかね、ちょっと言っていたので、それだけは覚えててくれてたようで、
はい、仕事終わりにね、シャトレーゼまでちょっと寄ってくれて、アップルパイが売っていたのでね、買ってきてくれました。
まあ、それはね、優しい気持ちが嬉しいなーって思って、ありがたく、美味しくね、いただきましたということで。
はい、こんな感じでね、何気ないね、日常も感謝の気持ちをね、持っていると、本当に好循環が生まれるなっていうのを、最近すごく感じております。
はい、ということで、今日のテーマはですね、セカンドハーフ戦略、人生後半戦、何を捨て何を始めるか。
本田直之さんの書籍の、今日は第3章ですね。
50代の方は必見ですよ、もうこの書籍めちゃくちゃ面白いのでね、もしよかったら、ちょっとAmazonのリンク貼っておきましょうかね。
なんかね、すごくね、いいので、もしよかったらね、早く、もうすぐに10版ですよ。
初版からすぐに10版なのですごいなって思うんですけれどもね。
あのー、もし気になるようでしたら、最近のね、ビジネス書籍ってめちゃくちゃ表紙オシャレですよね。
黒の表紙に、シルバーがかったね、文字が書いてあります。
ほんとオシャレ。
もうデザイン性があふれてるんで、奇抜かオシャレか、なんかそんな感じですよね。
はい、そんな感じで、ちょっと本題に入りたいと思います。
今日の3章のテーマ、体のOSを入れ替えて後半戦の再設計、体編っていうことですね。
03:02
体のOSを入れ替えるっていうね、表現ってめちゃくちゃ面白いと思うんですけれども、
まあOSって言うとね、なんか人間に対してOSっていうのはなんかちょっと変な感じがすると思うんですけれども、
パソコンとかね、スマホとかね、動かしている基本の仕組みがOSって言いますよね。
スマホの古いOSのままだと、新しいアプリ、うまくね、インストールすることができなかったり固まったりとかしますよね。
これって私たちの体も同様ということなんですよね。
例えば20代と30代の頃とね、同じような食生活や食べ方ですね、食べるスピードとか、睡眠とかですね、
同じような生活、もう少しぐらいね、無理しても徹夜しても大丈夫かなとかっていうような感覚でもですね、
まあ皆さんもわかっていると思うんですけど、40代後半になってきたり、もう50代になってくると、
昔と思うようにはいかないなーとかね、ちょっとね、夜更かししてね、1時とか2時とかになってくると、
もう翌日に、的面ですよね、この疲労がもう後々伸びるっていう感じで、どんどんどんどんね、引きずってしまいますよね。
っていうような感じ、はい、疲れがね、もうなかなかね、翌日に残ってね、体重もね、思いっきり食べてしまったら、
一度ね、増えた体重がずっと落ちにくくなったり、思ったようにね、体がね、動かなくなって重なるくなったりとか、
なんか朝からね、朝寝て起きたばっかりなのになぜか疲れているとか、
まあそういうね、方もいらっしゃるかと思います。そこでですね、私たちはね、もう年だから仕方がないと、
皆さんね、もう年足こんなもんかなーみたいな感じで、諦めてしまう方もいらっしゃると思うんですけれども、どうでしょうか。
でもね、この章を読んで、私が面白いなーと思ったことはですね、年齢を理由に諦めるのではなくて、
今の自分に合わせて体の使い方を再設計するという考え方です。
この著者はですね、コロナ禍の経て4年間で体重がなんと16キロ増えたそうです。
そこから単純にね、痩せなければと考えるのではなくて、
食べ方とかね、お酒の飲み方とか、日々のトレーニングなどなど、毎日の仕組みそのものをね、ちょっと大きく見直されたみたいです。
つまり、頑張って頑張って頑張って、もう食生活も頑張って頑張って、痩せていくっていうのではなくて、
50代に合わせて太りにくくって健康でいられる体、生活に作り変えていくということなんですよね。
私はここはとっても大事だと思うんですけれども、実は健康ってね、何か特別なことをね、一回やったらね、
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はい、健康です!っていうような感じでね、手に入るものではないですよね。
1週間運動したからってあなた健康になりますか?ならないですよね。
健康診断を受けたからって健康になるわけでもないですよね。
要は、何を食べてるか、どれくらい体を動かしているのか、ちゃんと睡眠をとれているのか、そしてそれを毎日継続しているのか、
そんな小さな積み重ねで数年後の体が作られていきます。
私はね、もうヨガもカレコレも22、3年続けています。
朝は絶対にね、ヨガを45分から1時間弱絶対にやってますね。
ヨガをすることで、なんか体もね、すっきりとかしますし、それでスイッチが入るんですよね。
大事なのはですね、若い頃の体を取り戻していくっていうのではなくて、
今の自分の体を知って、今の自分に必要なことをただただしてあげるということです。
50代には50代の体があるし、60代には60代の体があるっていうような感じで、
若い人と同じようにできなくていいんですよ。
でも年齢だからっていうような感じで仕方がないなと、全部諦める必要もありません。
そういうふうに諦めちゃうことってあるでしょ。
でも体はね、これからの人生を楽しむための土台なので、
旅行に行きたい、新しい仕事をしたい、趣味を楽しみたい、家族や友達と出かけたい、新しいことにも挑戦したい。
そう思った時ですね、やっぱり最後に必要になってくるのは何でしょう。
はい、どうぞ言ってください。
そうです。動ける健康な体なんですよね。
もうね、いやでもね、人生100年時代って言われてね、そんな100年まで行きたくないわってみんな言ってると思うんですけれども、
ただただね、惰性でね、100年だらだら生きるんじゃなくって、
自分の足で行きたいところに行って、自分のやりたいことができて、
そんな時間を少しでも長くしていくのが大事じゃなんかなって思います。
だから私は体を整えることは美容とかのためだけでなくって、体重を減らすっていうだけでもなくって、
人生後半戦を楽しむための自己投資なんだと思います。
そして今日から全部変えなくてもいいんですよね。
例えばいつもより10分歩いて、寝る時間を少し早くして、
食べ過ぎた翌日は少し火整えて、お風呂上がりに5分だけ体をちょっと動かして、
そんな小さなことでいいと思います。
09:01
大切なのは昔の自分に戻ろうとかね。
これからの自分が動きやすい体を作ろうというように意識を向けてほしいです。
これが体のOSを入れ替えるっていうことなのかなと私はこの章を読んでね、感じました。
皆さんも一度、今の生活習慣は10年後の自分の体を作る習慣になっていますかと一度考えてみてください。
私もこれからの人生を楽しむために無理をするっていうんじゃなくって、
自分の体をうまく付き合いながら、自分の体のご機嫌を整えていくっていうことなんですよね。
ということで今日は本田直之さんのセカンドハーフ戦略第3章、体のOSを入れ替えるっていうことについてお話しさせてもらいました。
そして明日は第4章、新しいことは実験でいい、後半戦の再設計の始め方についてお話ししていきたいと思います。
はい、面白いですよねこれってね。
私本当それは面白い、こういう本ってね。
なんか私も今日ね、何気にね、YouTube見てたらマレーシア行きたいなーってちょっと思ってます。
あの近代的なね、マレーシア行きたいなーってすぐこう思ってます。
英語喋れないといけないんですけどね。
ということで、はい、なんか自分の体をね付き合って、
まあ今なんかね、もう高年期障害絶賛発動中ですね。
高年期障害ね、いろいろ調べればね、いいことなんて何にもないんですよね、調べると。
幸いにしてね、食事はあんまり無理して食べるようにはしていないので、体重とか体脂肪は落ちてきてるんですけれども、
この体脂肪が落ちてるのは、もしかしたら筋肉で落ちてるのかもしれないか、そこはちょっと意識していかないといけないんですけれどもね。
で、結構ね、朝と昼は軽めに、ほとんど朝は豆乳とかね、タンパク質系とサラダとかととって、
お昼もね、お仕事があって眠くなったら嫌なので、それほどあんまり食事を取らないようにして晩だけかなっていうような感じです。
お腹が空いたりね、お菓子食べたいなぁとかって思った時は、私はクラッカーを食べます。
それで結構歯ごたえがあったりとかして、あんまり甘く、全然甘くないのでね、クラッカーを食べたりとか、
あと甘いものが食べたいなぁと思ったら、イムラヤのね、あずきバーのアイスクリームを食べてます。
あれもすごい硬いのでね、私あずきがめちゃくちゃ好きなので、あんこ丸ごとだったらね、
あのー、なんだろう、自分でもね、あずきを煮たことがあるんですけど、
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あの甘さ持っていくところまでね、いくと思いっきり白糖が入ってるんですよ、白砂糖がね。
もうこうなるとめちゃくちゃ体に悪いなって思いました。
なので、イムラヤのね、あずきバーぐらいのね、あずきだったらいいかなと、自分の中でね、よしとしていますし、
アイスクリームはね、基本的にはあんまり、ラクトアイスとかね、もう絶対良くないんですけれども、
後ろを見てですね、そういうね、いろいろな添加物とかを見るんですけれども、
イムラヤのあずきバー、あずきの方ね、これはもう全然OKです。
皆さん、全然バクバク食べてもらってもいいかなと思います。
なので、そういう風な形で空腹を紛らわしたり、甘いものを食べたいときは、あずきバー、1日最大私3本まで食べたことあるんですけれども、
それはよしとしています。
そんな感じですかね。
だから、やっぱりこう、最近めちゃくちゃ疲れやすくなったりとか、めっちゃ眠かったりとかして、
あの、就寝時間がね、最近こう、24時超えるんですよね。
なってくるとしんどいですよね。
で、私カマンベールチーズもすごく好きで、1日にあの丸いの1個食べてしまったりとかするんですけれども、
あんまり女性ってね、チーズ食べたらね、あの良くないって言うので、
前はずっと節制してたんですけれども、どうしても食べたくなってね、ちょっと食べたら、やっぱり的面ね、疲れが出てきたりとか、
あとパンとかもね、結構食べると、
あの、食べてる時は幸せなんですけれどもね、これはもう頭のね、脳内モルヒネが出てる状態で、
やっぱり小麦大量に食べるとね、脳内にモルヒネのようなね、成分っていうか、こう興奮してね、
そういう物質が出てしまうので、どんどんどんどん干してしまうんですけれども、やっぱり食べると体がだるくなったりとかするので、
ちょっとそのあたりも控えていかないといけないなーって、ちょっと反省したりとかしています。
そんな感じでですね、もう全部ね、いい物しか食べたらいけないとかね、50代からはガッチガチにね、こういう食事にするとかってなるとね、やっぱりしんどくなってくるんですけれども、
やっぱり自分が食べたいなっていう部分は、ほどほどにね、ジャンクなものも含めて食べてですね、
で、今日はもうちょっとね、節制しようとか、この間食べたからもうやめとこうとかっていうようにね、
ちょっと自分の中でセーブして調整するっていう形がいいかなと思います。
夏もね、暑かったらね、お風呂上がりとかにね、ビールとか飲みたくなるんですけれども、
ビールは週末しか飲まないって決めてるから、週末に飲めるチャンスがあるっていうように決めてるのでね、
必ずしも飲まないんですけれども、飲むのだったら土曜日か日曜日って決めてると、やっぱりそこで変わってきますよねっていうことなんですよね。
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はい、そんな感じでちょっと長々となったんですけれども、今日も最後までお聞きいただいてありがとうございました。
何かね、同じようにね、気づきとかがあったら、コメントいただいたら嬉しいです。
いつもね、いいねのハートマークはくれるんですけど、コメントくれないので、最後まで聞いてくれてるんかなとかって思ったりもするんですけれどもね、
皆さんのコメントが私の励みになりますので、もしよかったらコメントとかもください。
ということで、人生の中心はいつもあなた自身ということで、また明日の配信でお会いしましょう。
ではまたね、バイバイ。
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